JPH0417835Y2 - - Google Patents

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JPH0417835Y2
JPH0417835Y2 JP12506187U JP12506187U JPH0417835Y2 JP H0417835 Y2 JPH0417835 Y2 JP H0417835Y2 JP 12506187 U JP12506187 U JP 12506187U JP 12506187 U JP12506187 U JP 12506187U JP H0417835 Y2 JPH0417835 Y2 JP H0417835Y2
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fitting hole
bearing
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rotor
opening
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Description

【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、回転ベーンポンプのロータ側面と該
側面に対向するケーシング両側のサイドプレート
内側面との間のサイドクリアランスを調整する、
回転ベーンポンプのサイドクリアランス調整機構
に関する。
[従来の技術] 従来、回転ベーンポンプのロータ側面と該側面
に対向するサイドプレート内側面との間のサイド
クリアランスを調整するには、以下に説明するよ
うにしていた。
その一つは、実願昭57−108731号の明細書等に
記載されたように、ロータを支持するベアリング
を嵌挿するサイドプレートの嵌合孔の開口部周囲
面と、該開口部周囲面にボルトを用いてねじ止め
する、サイドプレートの嵌合孔内に嵌挿したベア
リングの外レース側面を押圧するベアリング押さ
えとの間に、大小種々の厚さの紙等のライナを介
在させて、ケーシング両側のサイドプレートの嵌
合孔内におけるベアリングの位置を調整すること
により、ロータ側面とサイドプレート内側面との
間のサイドクリアランスの調整を行う方法であ
る。
もう一つは、サイドプレートの嵌合孔内に嵌挿
したベアリングの外レース側面を押圧する、その
外側周囲に雄ねじを刻設したベアリング押さえを
設けて、該ベアリング押さえをその内周面に雌ね
じを刻設したサイドプレートの嵌合孔内に螺挿
し、ベアリング押さえ先端を上記嵌合孔内のベア
リングの外レース側面に押接させつつ、ベアリン
グ押さえを嵌合孔内で正逆に回転させて、ベアリ
ング押さえを嵌合孔内で前後に移動させ、ケーシ
ング両側のサイドプレートの嵌合孔内におけるベ
アリングの位置を調整することにより、ロータ側
面とサイドプレート内側面との間のサイドクリア
ランスの調整を行う方法である。
[考案が解決しようとする問題点] しかしながら、上述の一方の、ベアリング押さ
えとサイドプレートの嵌合孔の開口部周囲面との
間に、大小種々の厚さの紙等のライナを介在させ
て、ロータ側面とサイドプレート内側面との間の
サイドクラアランスの調整を行う方法は、紙等の
ライナが、その厚さが最小0.03mm前後等の大き
な刻みのものしかなく、該紙等のライナを用いて
の調整方法では、上記サイドクリアランスの調整
を、0.03mm程度のごく荒い段階的な刻みでしか
調整できなかつたとともに、紙等のライナの交換
に多大な手数を要して、上記サイドクリアランス
の調整を迅速かつ容易に行うことができなかつ
た。
また、上述の他方の、サイドプレートの嵌合孔
内に螺挿したベアリング押さえの嵌合孔内におけ
る位置を調整することにより、ロータ側面とサイ
ドプレート内側面との間のサイドクリアランスの
調整を行う方法は、サイドプレートの大径な嵌合
孔の内周面にベアリング押さえの外側周囲の雄ね
じを螺合させる雌ねじを刻設するので、多大な手
数と大掛かりな装置を必要とし、回転ベーンポン
プの製造を困難化し、該ポンプを高価なものとし
てしまう難点があつた。
本考案は、かかる問題点を解決するためになさ
れたもので、その目的は、ロータ側面と該側面に
対向するサイドプレート内側面との間のサイドク
リアランスをごく小刻みに迅速かつ容易に調整可
能な、回転ベーンポンプの製造を困難化すること
のない、回転ベーンポンプのサイドクリアランス
調整機構を提供することにある。
[問題点を解決するための手段] 上記目的を達成するために、本考案の回転ベー
ンポンプのサイドクリアランス調整機構は、第1
図ないし第3図にその構成例を示したように、ケ
ーシング1内に、ベーン2を備えたロータ3を、
ケーシング1両側のサイドプレート4に、ベアリ
ング5を介して、回転自在に支持した回転ベーン
ポンプにおいて、上記サイドプレート4にロータ
3を支持するベアリング5を、サイドプレート4
の嵌合孔6内にロータの軸3a方向に移動可能に
嵌挿して、上記嵌合孔の開口部周囲面6aと該嵌
合孔6内に嵌挿した上記ベアリングの外レース5
a側面をベアリング押さえ7で一体に覆うととも
に、該ベアリング押さえ7を上記嵌合孔の開口部
周囲面6aにボルト8を用いてねじ止めして、上
記ベアリング押さえ7をサイドプレートの嵌合孔
6内のベアリングの外レース5aを押接させ、さ
らに、上記ベアリング押さえ7と嵌合孔の開口部
周囲面6aとの間に押し潰したり元の状態に戻し
たり可能な弾性体9を介在させてなることを特徴
とする。
[作用] 本考案の回転ベーンポンプのサイドクリアラン
ス調整機構において、ベアリグ押さえ7とサイド
プレートの嵌合孔の開口部周囲面6aとの間に介
在させた弾性体9の弾発力に抗して、ベアリング
押さえ7をサイドプレート4の嵌合孔の開口部周
囲面6aにねじ止めしているボルト8を正逆に回
転させて、ベアリグ押さえ7とサイドプレート4
の嵌合孔の開口部周囲面6aとの間に介在させた
弾性体9を所定厚さに押し潰したり所定の厚さの
元の状態に戻したりしながら、ベアリングの外レ
ース5a側面に押接させたベアリング押さえ7
を、所定距離サイドプレート4の嵌合孔の開口部
周囲面6aと平行に前後に移動させて、ケーシン
グ1両側のサイドプレートの嵌合孔6内のベアリ
ング5の位置を前後に移動調整すれば、該ベアリ
ングの内レース5b内にその軸3aを圧入固定さ
せたロータ3をその軸3a方向に所定距離前後に
移動させて、ロータ3側面と該側面に対向するサ
イドプレート4内側面との間のサイドクリアラン
ス10の調整を行うことができる。
また、サイドクリアランス10の調整を行う際
に、ベアリング押さえ7をサイドプレートの嵌合
孔の開口部周囲面6aにねじ止めしているボルト
8を正逆に回転させても、該ボルト8が、上記嵌
合孔の開口部周囲面6aとベアリング押さえ7と
の間に介在させた弾性体9の弾発力を受けて、緩
むことがない。
[実施例] 次に、本考案の実施例を図面に従い説明する。
第1図は本考案の回転ベーンポンプのサイドクリ
アランス調整機構の好適な実施例を示し、第1図
は該サイドクリアランス調整機構を備えた回転ベ
ーンポンプの概略構造説明図、第2図は第1図の
回転ベーンポンプのベアリングを嵌挿する嵌合孔
の開口部周囲面の正面図、第3図は第1図の回転
ベーンポンプの弾性体近傍の拡大構造説明図であ
る。以下、上記図中の実施例を説明する。20
は、その周囲に複数枚のベーン2を嵌挿したロー
タ3を、その一部周囲面をケーシング1の内周面
に摺動自在に当接させて、ケーシング1内に偏心
させて回転自在に収容した回転ベーンポンプであ
る。この回転ベーンポンプ20のケーシング1両
側のサイドプレート4に、ロータ3を直接に支持
するベアリング5を嵌挿する嵌合孔6を設ける。
そして、このサイドプレート嵌合孔6内に、ロー
タ3を直接に支持するベアリング5をロータの軸
3a方向に移動可能に嵌挿して、上記嵌合孔6内
に嵌挿したベアリングの内レース5b内にロータ
の軸3aを圧入し、上記ベアリング5を介して、
ケーシング1両側のサイドプレート4間に瓦つて
ロータの軸3aを回転自在に支持させる。そし
て、ケーシング1内に収容したロータ3を、ケー
シング1両側のサイドプレート4に、ベアリング
5を介して、回転自在に支持させる。また、ロー
タ3側面と上記ベアリングの内レース5b側面と
の間のロータの軸3a周囲には、スペーサーカラ
ー11を介在させる。また、リング板状をしたベ
アリング押さえ7を設けて、該ベアリング押さえ
7でサイドプレート4の嵌合孔の開口部周囲面6
aと該嵌合孔内に嵌挿した上記ベアリングの外レ
ース5a側面を一体に覆うとともに、該ベアリン
グ押さえ7の周囲数箇所を上記サイドプレート4
の嵌合孔の開口部周囲面6aに数本のボルト8を
用いてねじ止めして、上記ベアリング押さえ7を
サイドプレートの嵌合孔6内のベアリングの外レ
ース5a側面に押接させる。また、ベアリング押
さえ7とサイドプレート4の嵌合孔の開口部周囲
面6aとの間の上記各ボルト8周囲に、第3図に
示したように、押し潰したり元の状態に戻したり
可能な弾性体9である小径なOリング9aを遊嵌
する。さらに、サイドプレート4の嵌合孔の開口
部周囲面6aの上記各ボルト8を螺挿した各ボル
ト穴8a周囲に、第2図に示したように、リング
状の窪部12を設けて、該窪部12内に沿つて上
記各ボルト8周囲に遊嵌した各Oリング9aの一
部を嵌入固定させる。そして、弾性体9である各
Oリング9aを上記ベアリング押さえ7とサイド
プレートの嵌合孔の開口部周囲面6aの窪部20
内との間に介在させる。第1図ないし第3図に示
した本考案のサイドクリアランス調整機構を備え
た回転ベーンポンプは以上の構成からなる。
次に、その作用を説明する。ベアリング押さえ
7とサイドプレートの嵌合孔の開口部周囲面6a
の窪部12内との間に介在させた弾性体である各
Oリング9aの弾発力に抗して、ベアリング押さ
え7の周囲数箇所をサイドプレート4の嵌合孔の
開口部周囲面6aにそれぞれねじ止めしている各
ボルト8を正逆に回転させる。そして、各ボルト
8周囲に遊嵌してベアリング押さえ7とサイドプ
レート4の嵌合孔の開口部周囲面6aと窪部12
内との間に介在させた各Oリング9aを、所定厚
さに押し潰したり所定厚さの元の状態に戻したり
して、ベアリング押さえ7をサイドプレート4の
嵌合孔の開口部周囲面6aと平行に前後に所定距
離移動させる。ここで、ベアリング押さえ7をサ
イドプレート4の嵌合孔の開口部周囲面6aと平
行に前後に移動させるには、ベアリング押さえ7
の内側面周囲を、ベアリング押さえ7とサイドプ
レート4の嵌合孔の開口部周囲面6aの窪部12
内との間に介在させた弾性体9である各Oリング
9aを押し潰して、一旦サイドプレート4の嵌合
孔の開口部周囲面6aに押接させた後、ベアリン
グ押さえ7をサイドプレート4の嵌合孔の開口部
周囲面6aにねじ止めしている各ボルト8をそれ
ぞれ同一回転角度ずつ正逆に回転させれば良い。
そして、その側面をベアリング押さえ7に押接さ
せたベアリングの外レース5aをサイドプレート
の嵌合孔6内で前後に移動させて、ケーシング1
両側のサイドプレートの嵌合孔6内に嵌挿したベ
アリング5の位置を前後に移動調整する。する
と、ベアリングの内レース5b内に軸3aを圧入
固定させたロータ3をその軸3a方向に所定距離
前後に移動させて、ロータ3側面と該側面に対向
するサイドプレート4内側面との間のサイドクリ
アラス10の調整を行うことができる。また、サ
イドクリアランス10の調整を行う際に、ベアリ
ング押さえ7をサイドプレートの嵌合孔の開口部
周囲面6aにねじ止めしている各ボルト8を正逆
に回転させても、該各ボルト8が、上記嵌合孔の
開口部周囲面6aとベアリング押さえ7との間に
介在させた弾性体である各Oリング9aの弾発力
を受けて、緩むことがない。
なお、上述実施例において、ロータの軸3aを
段付き構造等に形成して、ロータ3側面とベアリ
ングの内レース5b側面との間のロータの軸3a
周囲に、スペーサーカラー11を介在させぬよう
にしても良い。
また、サイドプレート4の嵌合孔の開口部周囲
面6aの各ボルト穴8a周囲に、Oリング9aの
一部を嵌入固定する窪部12を設けずに、各ボル
ト8周囲にのみ上記各Oリング9aを遊嵌支持さ
せて、ベアリング押さえ7とサイドプレート4の
嵌合孔の開口部周囲面6aとの間に弾性体3であ
る各Oリング9aを介在させても良い。
さらに、ベアリング押さえ7とサイドプレート
4の嵌合孔の開口部周囲面6aとの間に介在させ
る押し潰したり元の状態に戻したり可能な弾性体
9は、コイルばね等であつても良い。
また、第4図に示したように、ベアリング押さ
え7をねじ止めするサイドプレート4の嵌合孔の
開口部周囲面6aに沿つて、該嵌合孔6の開口部
周囲を囲むように大径な窪部12を設けて、該窪
部12内に沿つて、ベアリング押さえ7とサイド
プレート4の嵌合孔の開口部周囲面6aとの間に
介在させる弾性体9である大径なOリング(図示
せず。)の一部を嵌入支持させて、ベアリング押
さえ7とサイドプレート4の嵌合孔の開口部周囲
面6aとの間に、弾性体9である大径なOリング
を介在させるようにしても良い。
[考案の効果] 以上説明したように、本考案の回転ベーンポン
プのサイドクリアランス調整機構においては、回
転ベーンポンプのサイドプレートの嵌合孔の開口
部周囲面にベアリング押さえをねじ止めしている
ボルトを、ベアリング押さえとサイドプレートの
嵌合孔の開口部周囲面との間に介在させた弾性体
の弾発力に抗して、正逆に回転させて、ベアリン
グ押さえをサイドプレートの嵌合孔の開口部周囲
面と平行に前後に移動させ、サイドプレートの嵌
合孔内のロータの軸を直接に支持するベアリング
の位置を調整することにより、ロータ端面と該端
面に対向するサイドプレート内側面との間のサイ
ドクリアランスの調整を行うことができる。従つ
て、ベアリング押さえをサイドプレートの嵌合孔
の開口部周囲面にねじ止めしているボルトを正逆
にごく小刻みに回転させることにより、ごく小刻
みにロータ端面と該端面に対向するサイドプレー
ト内側面との間のサイドクリアランスの調整を行
うことができる。また、従来のようにサイドクリ
アランスの調整を行う紙等のライナを、サイドプ
レートの嵌合孔の開口部周囲面にねじ止めしたベ
アリング押さえをいちいち取り外して多大な手数
をかけて各種厚さのライナを変更する等せずに、
ベアリング押さえサイドプレートの嵌合孔の開口
部周囲面にねじ止めしているボルトを、弾性体の
弾発力に抗して、正逆に回転させるのみで、手数
をかけずに迅速かつ容易に、ロータ端面と該端面
に対向するサイドプレート内側面との間のサイド
クリアランス調整を行うことができる。
また、本考案のサイドクリアランス調整機構を
用いて回転ベーンポンプを製造すれば、ロータの
軸を直接に支持するベアリングを嵌挿するサイド
プレートの大径な嵌合孔の内周面に、その外側周
囲に雄ねじを持つたベアリング押さえを螺挿する
雌ねじを多大な手数と大掛かりな装置を用いて刻
接する必要がなくなり、サイドクリアランス調整
機構を備えた回転ベーンポンプの製造の大幅な簡
易化、省力化が図れるとともに、回転ベーンポン
プ製造用の大掛かりな装置が必要がなくなる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案のサイドクリアランス調整機構
を備えた回転ベーンポンプの概略構造説明図、第
2図は第1図の回転ベーンポンプの嵌合孔の開口
部周囲面の正面図、第3図は第1図の回転ベーン
ポンプの弾性体近傍の拡大構造説明図、第4図は
本考案の他のサイドクリアランス調整機構を備え
た回転ベーンポンプの嵌合孔の開口部周囲面の正
面図である。 2……ベーン、3……ロータ、4……サイドプ
レート、5……ベアリング、5a……外レース、
5b……内レース、6……嵌合孔、6a……開口
部周囲面、7……ベアリング押さえ、8……ボル
ト、9……弾性体、9a……Oリング、10……
サイドクリアランス、20……回転ベーンポン
プ。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. ケーシング内に、ベーンを備えたロータを、ケ
    ーシング両側のサイドプレートに、ベアリングを
    介して、回転自在に支持した回転ベーンポンプに
    おいて、上記サイドプレートにロータを支持する
    ベアリングを、サイドプレートの嵌合孔内にロー
    タの軸方向に移動可能に嵌挿して、上記嵌合孔の
    開口部周囲面と該嵌合孔内に嵌挿した上記ベアリ
    ングの外レース外側をベアリング押さえで一体に
    覆うとともに、該ベアリング押さえを上記嵌合孔
    の開口部周囲面にボルトを用いてねじ止めして、
    上記ベアリング押さえをサイドプレートの嵌合孔
    内のベアリングの外レース側面に押接させ、さら
    に、上記ベアリング押さえと嵌合孔の開口部周囲
    面との間に弾性体を介在させてなる回転ベーンポ
    ンプのサイドクリアランス調整機構。
JP12506187U 1987-08-17 1987-08-17 Expired JPH0417835Y2 (ja)

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JP12506187U JPH0417835Y2 (ja) 1987-08-17 1987-08-17

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Publication Number Publication Date
JPS6429282U JPS6429282U (ja) 1989-02-21
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