JPH04178525A - 溶鋼の流速計測装置 - Google Patents
溶鋼の流速計測装置Info
- Publication number
- JPH04178525A JPH04178525A JP30661490A JP30661490A JPH04178525A JP H04178525 A JPH04178525 A JP H04178525A JP 30661490 A JP30661490 A JP 30661490A JP 30661490 A JP30661490 A JP 30661490A JP H04178525 A JPH04178525 A JP H04178525A
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- Japan
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- molten steel
- pressure receiving
- pressure
- receiving rod
- rod
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は、連続鋳造設備の操業中にモールド内で流動す
る溶鋼の流速を計測する装置に関する。
る溶鋼の流速を計測する装置に関する。
[従来の技術及び課題]
第3図は連続鋳造時の状態を模式的に示した図である。
連続鋳造においては、タンデイツシュ20に受は入れら
れた溶鋼21は浸漬ノズル22を経由してモールド23
に注入される。モールド23は付設された冷却箱24に
よって冷却されており、モールド23内の溶鋼は除々冷
却されて凝固し、連続的に引き抜かれる。この際、モー
ルド23内の溶鋼21は、電磁攪拌装置25によって攪
拌される。又、モールド23内の溶鋼21上には、モー
ルドパウダー26が添加されている。
れた溶鋼21は浸漬ノズル22を経由してモールド23
に注入される。モールド23は付設された冷却箱24に
よって冷却されており、モールド23内の溶鋼は除々冷
却されて凝固し、連続的に引き抜かれる。この際、モー
ルド23内の溶鋼21は、電磁攪拌装置25によって攪
拌される。又、モールド23内の溶鋼21上には、モー
ルドパウダー26が添加されている。
ところで、浸漬ノズル22から注入される溶鋼は、モー
ルド23の長辺方向に向けて設けられた吐出口27から
勢い良く流出する。この溶鋼流は、通常の状態において
は、電磁攪拌装置25の攪拌によって適度に減速される
が、攪拌の制御が適当でなく、流速が大き過ぎると、モ
ールド23の壁面に激しく衝突して大きな上向きの流れ
が発生する。このような上昇流が発生すると、モールド
パウダー26が溶鋼21中に巻き込まれ、これが製品に
疵か発生する原因となる。
ルド23の長辺方向に向けて設けられた吐出口27から
勢い良く流出する。この溶鋼流は、通常の状態において
は、電磁攪拌装置25の攪拌によって適度に減速される
が、攪拌の制御が適当でなく、流速が大き過ぎると、モ
ールド23の壁面に激しく衝突して大きな上向きの流れ
が発生する。このような上昇流が発生すると、モールド
パウダー26が溶鋼21中に巻き込まれ、これが製品に
疵か発生する原因となる。
溶鋼流の流速を適度の範囲に維持するには、電磁攪拌装
置25を精度良く制御することを要するか、このために
は、溶鋼21表面部の流速値が必要である。しかし、現
状においては、高温溶融物である溶鋼21の流速を計測
する適当な手段はなく、浸漬ノズルの吐出口27の口径
等に基づいて求めた溶鋼21表面部流速の推定値を用い
、電磁攪拌装置25を制御している。
置25を精度良く制御することを要するか、このために
は、溶鋼21表面部の流速値が必要である。しかし、現
状においては、高温溶融物である溶鋼21の流速を計測
する適当な手段はなく、浸漬ノズルの吐出口27の口径
等に基づいて求めた溶鋼21表面部流速の推定値を用い
、電磁攪拌装置25を制御している。
しかし、推定値では、電磁攪拌装置25を精度良く制御
することは出来ず、時には溶鋼21中にモールドパウダ
ー26の巻き込みが起こる。
することは出来ず、時には溶鋼21中にモールドパウダ
ー26の巻き込みが起こる。
本発明は、モールド内表面部の溶鋼の流速を計測できる
流速計測装置を提供することを目的とする。
流速計測装置を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段及び作用]上記の目的を達
成するために、本発明は高温・耐蝕性ファインセラミッ
クからなり、モールド内の溶鋼に浸漬して溶鋼流の圧力
を受ける受圧棒と、上部か軸着され、下部に前記受圧棒
を取着する受圧棒取付は金具と、この受圧棒取付は金具
に接して配置され、前記受圧棒か受けた圧力を検出して
電気信号に変換する受圧センサーと、この受圧センサー
の出力を演算して溶鋼流速に換算する演算器とを具備し
ている。
成するために、本発明は高温・耐蝕性ファインセラミッ
クからなり、モールド内の溶鋼に浸漬して溶鋼流の圧力
を受ける受圧棒と、上部か軸着され、下部に前記受圧棒
を取着する受圧棒取付は金具と、この受圧棒取付は金具
に接して配置され、前記受圧棒か受けた圧力を検出して
電気信号に変換する受圧センサーと、この受圧センサー
の出力を演算して溶鋼流速に換算する演算器とを具備し
ている。
本発明の流速計測装置は、溶鋼流の圧力を検出し、この
圧力を溶鋼流速に変換する方式であり、溶鋼流の圧力を
受ける受圧棒とこの受圧棒が受けた圧力を検出する受圧
センサーとか分離された構成になっている。このため、
受圧センサーは溶鋼によって加熱された受圧棒の熱影響
を直接、伝熱によって受けることがなく、モールド内の
ような悪条件下の計測が可能となっている。又、この圧
力検出方式は、計測中に受圧棒か計測中に浸食されるこ
となく、その大きさに変化が生じないことが前提である
が、受圧棒を、高温に耐え、且つ浸食に強いファインセ
ラミツつて形成されているので、溶鋼中への浸漬に耐え
られる。
圧力を溶鋼流速に変換する方式であり、溶鋼流の圧力を
受ける受圧棒とこの受圧棒が受けた圧力を検出する受圧
センサーとか分離された構成になっている。このため、
受圧センサーは溶鋼によって加熱された受圧棒の熱影響
を直接、伝熱によって受けることがなく、モールド内の
ような悪条件下の計測が可能となっている。又、この圧
力検出方式は、計測中に受圧棒か計測中に浸食されるこ
となく、その大きさに変化が生じないことが前提である
が、受圧棒を、高温に耐え、且つ浸食に強いファインセ
ラミツつて形成されているので、溶鋼中への浸漬に耐え
られる。
[実施例]
第2図は本発明の流速計測装置を配置した状態を示す図
である。1は流速計測装置であり、23はモールド、2
2は浸漬ノズル、21は溶鋼を示す。この図のように、
流速計測装置lは架台5に備えられ、その検出部である
受圧棒2か溶鋼21の表面部に配置される。浸漬ノズル
の吐出口27から流出した溶鋼流28はモールド23の
壁面部で反転して表面部まで旋回するので、受圧棒2は
その流路に配置される。
である。1は流速計測装置であり、23はモールド、2
2は浸漬ノズル、21は溶鋼を示す。この図のように、
流速計測装置lは架台5に備えられ、その検出部である
受圧棒2か溶鋼21の表面部に配置される。浸漬ノズル
の吐出口27から流出した溶鋼流28はモールド23の
壁面部で反転して表面部まで旋回するので、受圧棒2は
その流路に配置される。
第1図は本発明に係る一実施例の説明図である。この装
置は上述のように配置され、モールド内の溶鋼21に浸
漬して溶鋼流の圧力を受ける受圧棒2と、受圧棒2を取
り付ける受圧棒取付は金具3と、受圧棒2が受けた圧力
を検出する受圧センサー4と、受圧センサーの出力を演
算して溶鋼流速に換算する演算器5とを備えている。
置は上述のように配置され、モールド内の溶鋼21に浸
漬して溶鋼流の圧力を受ける受圧棒2と、受圧棒2を取
り付ける受圧棒取付は金具3と、受圧棒2が受けた圧力
を検出する受圧センサー4と、受圧センサーの出力を演
算して溶鋼流速に換算する演算器5とを備えている。
受圧棒2は高温に耐え且つ浸食され難いファインセラミ
ックよりなる円柱状の棒体で、−例としては、モリブデ
ン−ジルコニア焼総体によって形成されている。受圧棒
2の径は、通常、10〜20tnn程度である。又、受
圧棒2の長さは、その先端部が10〜150M程度溶鋼
21中に浸漬されるようにする。受圧棒取付は金具3は
ステンレス鋼等の金属製で、その下部に受圧棒2を係止
しており、受圧棒2と受圧棒取付は金具3は一体構造に
なっている。受圧棒取付は金具3はその上部が架台5上
に配置されたボックス6に軸着されて回動可能に懸吊さ
れ、このボックス6内に収納されている。7は軸である
。ボックス6に収納された部分の受圧棒取付は金具3に
は突起8が設けられ、この突起8と接する位置に受圧セ
ンサー4が配置されている。受圧センサー4は歪みゲー
ジ式で、受圧棒取付は金具の突起8の抑圧によって生じ
た変位量を電気信号に変換して演算器5に送る。
ックよりなる円柱状の棒体で、−例としては、モリブデ
ン−ジルコニア焼総体によって形成されている。受圧棒
2の径は、通常、10〜20tnn程度である。又、受
圧棒2の長さは、その先端部が10〜150M程度溶鋼
21中に浸漬されるようにする。受圧棒取付は金具3は
ステンレス鋼等の金属製で、その下部に受圧棒2を係止
しており、受圧棒2と受圧棒取付は金具3は一体構造に
なっている。受圧棒取付は金具3はその上部が架台5上
に配置されたボックス6に軸着されて回動可能に懸吊さ
れ、このボックス6内に収納されている。7は軸である
。ボックス6に収納された部分の受圧棒取付は金具3に
は突起8が設けられ、この突起8と接する位置に受圧セ
ンサー4が配置されている。受圧センサー4は歪みゲー
ジ式で、受圧棒取付は金具の突起8の抑圧によって生じ
た変位量を電気信号に変換して演算器5に送る。
受圧棒取付は金具3の上部及び受圧センサー4をボック
ス6内に収納したのは、受圧センサー4は温度変化の影
響を受けるので、その温度補償か可能な程度に受圧セン
サー4近傍へ温度変化を少なくし、正確な出力の取り出
しを可能にするためである。そして、ボックス6内の受
圧センサー4の近傍には温度計の検出端9か配置されて
いる。
ス6内に収納したのは、受圧センサー4は温度変化の影
響を受けるので、その温度補償か可能な程度に受圧セン
サー4近傍へ温度変化を少なくし、正確な出力の取り出
しを可能にするためである。そして、ボックス6内の受
圧センサー4の近傍には温度計の検出端9か配置されて
いる。
この温度計の測値の信号は演算器5に送られる。
上記のように構成された装置による溶鋼21の流速計測
は次のように行われる。溶鋼21中に受圧棒2を浸漬す
ると、受圧棒2には溶鋼流の圧力が掛り、受圧点Q(受
圧棒取付は金具の突起8と受圧センサー4との接点)に
は力Fが作用する。
は次のように行われる。溶鋼21中に受圧棒2を浸漬す
ると、受圧棒2には溶鋼流の圧力が掛り、受圧点Q(受
圧棒取付は金具の突起8と受圧センサー4との接点)に
は力Fが作用する。
この力Fは受圧センサー4によって検出され、この検出
値は電気信号に変換されて演算器5に送られる。
値は電気信号に変換されて演算器5に送られる。
演算器5では、次式に基づいて演算され、溶鋼21の流
速Vか求められる。
速Vか求められる。
但し、
V ;溶鋼の流速 [m/see]F ;受圧
点Qに作用する力[N] ρ ;溶鋼の密度 [■/d−]Cd:抵抗係
数 [−] (受圧棒のアスベスト比により決定) d 、受圧棒の直径 [ml 11 、受圧棒の全長 [ml I2 、受圧棒の支点Qから 溶鋼表面までの距離[ml l2.受圧棒の支点Pから 受圧点Qまての距離[ml 又、温度計測値は検出端9から演算器5に送られ、この
計測値によって上記溶鋼流速か補正される。
点Qに作用する力[N] ρ ;溶鋼の密度 [■/d−]Cd:抵抗係
数 [−] (受圧棒のアスベスト比により決定) d 、受圧棒の直径 [ml 11 、受圧棒の全長 [ml I2 、受圧棒の支点Qから 溶鋼表面までの距離[ml l2.受圧棒の支点Pから 受圧点Qまての距離[ml 又、温度計測値は検出端9から演算器5に送られ、この
計測値によって上記溶鋼流速か補正される。
上記のようにして得られた流速値は電磁攪拌装置の制御
機構に入力され、溶鋼流の流速か適度の範囲に精度良く
維持される。
機構に入力され、溶鋼流の流速か適度の範囲に精度良く
維持される。
[発明の効果コ
本発明によれは、浸漬ノズルからモールド内に流出する
溶鋼流の流速を計測でき、この流速値に基づいてその流
速を適度の範囲に維持することか出来るので、溶鋼表面
のモールドパウダーの鋳片中への巻き込みが防止され、
製品の疵の発生か減少する。
溶鋼流の流速を計測でき、この流速値に基づいてその流
速を適度の範囲に維持することか出来るので、溶鋼表面
のモールドパウダーの鋳片中への巻き込みが防止され、
製品の疵の発生か減少する。
第1図は本発明に係る一実施例の説明図、第2図は本発
明の流速計測装置を配置した状態を示す図、第3図は連
続鋳造時の状態を模式的に示した図である。 1・・・流速計測装置、2・・・受圧棒、3・・・受圧
棒取付は金具、4・・・受圧センサー、5・・・演算器
、6・・・ボックス、7・・・軸、8・・・突起、20
・・・タンデイツシュ、21・・・溶鋼、22・・・浸
漬ノズル、23・・・モールド、26・・・モールドパ
ウダー、27・・・浸漬ノズルの吐出口、28・・・溶
鋼流。
明の流速計測装置を配置した状態を示す図、第3図は連
続鋳造時の状態を模式的に示した図である。 1・・・流速計測装置、2・・・受圧棒、3・・・受圧
棒取付は金具、4・・・受圧センサー、5・・・演算器
、6・・・ボックス、7・・・軸、8・・・突起、20
・・・タンデイツシュ、21・・・溶鋼、22・・・浸
漬ノズル、23・・・モールド、26・・・モールドパ
ウダー、27・・・浸漬ノズルの吐出口、28・・・溶
鋼流。
Claims (1)
- 高温・耐蝕性ファインセラミックからなり、モールド内
の溶鋼に浸漬して溶鋼流の圧力を受ける受圧棒と、上部
が軸着され、下部に前記受圧棒を取着する受圧棒取付け
金具と、この受圧棒取付け金具に接して配置され、前記
受圧棒が受けた圧力を検出して電気信号に変換する受圧
センサーと、この受圧センサーの出力を演算して溶鋼流
速に換算する演算器とを具備したことを特徴とする溶鋼
の流速計測装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30661490A JPH04178525A (ja) | 1990-11-13 | 1990-11-13 | 溶鋼の流速計測装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30661490A JPH04178525A (ja) | 1990-11-13 | 1990-11-13 | 溶鋼の流速計測装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04178525A true JPH04178525A (ja) | 1992-06-25 |
Family
ID=17959203
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30661490A Pending JPH04178525A (ja) | 1990-11-13 | 1990-11-13 | 溶鋼の流速計測装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04178525A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101235978B1 (ko) * | 2010-01-28 | 2013-02-21 | 현대제철 주식회사 | 연속 주조용 몰드의 용강 유동 측정장치 |
| WO2014079180A1 (zh) | 2012-11-26 | 2014-05-30 | 宝山钢铁股份有限公司 | 钢液表面附近流速的测量装置和方法 |
| WO2014079181A1 (zh) | 2012-11-26 | 2014-05-30 | 宝山钢铁股份有限公司 | 一种钢液表面附近流速的连续测量装置和方法 |
| US9604777B2 (en) | 2011-12-07 | 2017-03-28 | Panasonic Intellectual Property Management Co., Ltd. | Water storage structure |
-
1990
- 1990-11-13 JP JP30661490A patent/JPH04178525A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101235978B1 (ko) * | 2010-01-28 | 2013-02-21 | 현대제철 주식회사 | 연속 주조용 몰드의 용강 유동 측정장치 |
| US9604777B2 (en) | 2011-12-07 | 2017-03-28 | Panasonic Intellectual Property Management Co., Ltd. | Water storage structure |
| WO2014079180A1 (zh) | 2012-11-26 | 2014-05-30 | 宝山钢铁股份有限公司 | 钢液表面附近流速的测量装置和方法 |
| WO2014079181A1 (zh) | 2012-11-26 | 2014-05-30 | 宝山钢铁股份有限公司 | 一种钢液表面附近流速的连续测量装置和方法 |
| EP2924442A4 (en) * | 2012-11-26 | 2016-09-28 | Baoshan Iron & Steel | DEVICE AND METHOD FOR CONTINUOUS MEASUREMENT OF A RIVER RATE NEAR A LIQUID SURFACE |
| US9631958B2 (en) | 2012-11-26 | 2017-04-25 | Baoshan Iron & Steel Co., Ltd. | Device for measuring flow rate of steel melt near a surface of the steel melt |
| US9630242B2 (en) | 2012-11-26 | 2017-04-25 | Baoshan Iron & Steel Co., Ltd. | Device and method for continuously measuring flow rate near liquid steel surface |
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