JPH04178560A - 加速度センサ装置 - Google Patents
加速度センサ装置Info
- Publication number
- JPH04178560A JPH04178560A JP30756690A JP30756690A JPH04178560A JP H04178560 A JPH04178560 A JP H04178560A JP 30756690 A JP30756690 A JP 30756690A JP 30756690 A JP30756690 A JP 30756690A JP H04178560 A JPH04178560 A JP H04178560A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cable
- acceleration sensor
- package
- tube
- sensor device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Measuring Fluid Pressure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、加速度センサ装置に関し、特に種々の液体
や粉塵なとの内部機構に悪影響を及ぼす外的要因を内部
に侵入しないように気密性、水密性を向上せしめたもの
である。
や粉塵なとの内部機構に悪影響を及ぼす外的要因を内部
に侵入しないように気密性、水密性を向上せしめたもの
である。
本発明者等は、先に汎用性か高く、小型、軽量な加速度
センサ装置として、特願平2−52927号などに開示
の構造のものを提案している。
センサ装置として、特願平2−52927号などに開示
の構造のものを提案している。
このような構造の加速度センサ装置では、通常の使用状
況下で加速度センサ装置に付着する恐れのある水分、油
分、粉塵等がパッケージ内部に侵入すると、検知部や電
気回路ての絶縁抵抗の低下、各種材料の劣化等により、
動作に異常を来たしたり、寿命が短かくなるなどの不具
合か生じる。
況下で加速度センサ装置に付着する恐れのある水分、油
分、粉塵等がパッケージ内部に侵入すると、検知部や電
気回路ての絶縁抵抗の低下、各種材料の劣化等により、
動作に異常を来たしたり、寿命が短かくなるなどの不具
合か生じる。
パッケージ内部への水分、油分、粉塵等の侵入は、主に
信号計測用、電源供給用ケーブルがパンケージを貫通す
る部分で発生しやすい。これは、前記ケーブルかフレキ
シブルであり、パッケージが剛体であるため、使用に際
してケーブルが曲げられたりすると、パッケージの貫通
部分のケーブル取出口に応力や歪が集中し、微かな隙間
が発生するためである。
信号計測用、電源供給用ケーブルがパンケージを貫通す
る部分で発生しやすい。これは、前記ケーブルかフレキ
シブルであり、パッケージが剛体であるため、使用に際
してケーブルが曲げられたりすると、パッケージの貫通
部分のケーブル取出口に応力や歪が集中し、微かな隙間
が発生するためである。
そこで、この部分のケーブルに粘着テープなどを巻いて
ソールを施すことが試みられているが、この場合は、長
期の使用中にテープか緩和してしまい、/−ル機能を失
ってしまうことになる。
ソールを施すことが試みられているが、この場合は、長
期の使用中にテープか緩和してしまい、/−ル機能を失
ってしまうことになる。
よって、この発明における課題は、ケーブルかパッケー
ジを貫通して取り出される構造の加速度センサ装置にお
いて、ケーブルのパッケージ貫通部分での気密性、水密
性に優れ、長期使用にあってもシール機能の低下のない
加速度センサ装置を提供することにある。
ジを貫通して取り出される構造の加速度センサ装置にお
いて、ケーブルのパッケージ貫通部分での気密性、水密
性に優れ、長期使用にあってもシール機能の低下のない
加速度センサ装置を提供することにある。
かかる課題は、パッケージ内に加速度センサが搭載され
た回路基板が固定され、この回路基板からパッケージを
貫通してケーブルが取り出される加速度センサ装置にお
いて、 前記ケーブルの少なくともパッケージの貫通部分に収縮
チューブを被覆するとともに、パッケージの貫通部分の
内径を、この収縮チューブの外径の65〜95%とした
ことで解決される。また、ケーブルと収縮チューブとの
間および収縮チューブとパッケージ貫通部分との間に接
着剤層を設けることで、更にシール機能が向上する。
た回路基板が固定され、この回路基板からパッケージを
貫通してケーブルが取り出される加速度センサ装置にお
いて、 前記ケーブルの少なくともパッケージの貫通部分に収縮
チューブを被覆するとともに、パッケージの貫通部分の
内径を、この収縮チューブの外径の65〜95%とした
ことで解決される。また、ケーブルと収縮チューブとの
間および収縮チューブとパッケージ貫通部分との間に接
着剤層を設けることで、更にシール機能が向上する。
以下、本発明の詳細な説明する。
第1図は、この発明の加速度センサ装置の一例を示すも
ので、図中符号lは、加速度センサ装置である。この加
速度センサ装置1は、圧電型加速度センサ2とこの圧電
型加速度センサ2からの出力をインピーダンス変換する
インビータンス変換回路や出力増幅回路などを搭載した
回路基板3とからなる加速度センサユニ、ト4をパッケ
ージ5内に収容したものである。
ので、図中符号lは、加速度センサ装置である。この加
速度センサ装置1は、圧電型加速度センサ2とこの圧電
型加速度センサ2からの出力をインピーダンス変換する
インビータンス変換回路や出力増幅回路などを搭載した
回路基板3とからなる加速度センサユニ、ト4をパッケ
ージ5内に収容したものである。
加速度センサユニット4は、回路基板3の一方の面側に
圧電型加速度センサ2を取り付け、他方の面倒に回路6
を配設して構成されている。圧電型加速度センサ2は、
膜状圧電体7の両面に枠材8.8を接着、一体化した検
知体9の上に荷重体10を載置して構成されている。
圧電型加速度センサ2を取り付け、他方の面倒に回路6
を配設して構成されている。圧電型加速度センサ2は、
膜状圧電体7の両面に枠材8.8を接着、一体化した検
知体9の上に荷重体10を載置して構成されている。
またセンサユニット4からの電気的出力は、出力用なら
びに電源供給用ケーブルIfを介して外部の測定器(図
示せず)に接続されている。上記ケーブル11は、パッ
ケージ5に形成された貫通孔12を貫通して接続されて
おり、この貫通孔12を貫通する部分には収縮チューブ
13が被覆されている。 ゛ 第2図は、このケーブル11のパッケージ5の貫通部分
を拡大、断面して示すもので、符号11はケーブル、1
3は収縮チューブである。また、収縮チューブ13とパ
ッケージ5の貫通孔12との間には第1の接着剤層14
か形成され、ケーブル11と収縮チューブとの間には第
2の接着剤層15が形成されている。
びに電源供給用ケーブルIfを介して外部の測定器(図
示せず)に接続されている。上記ケーブル11は、パッ
ケージ5に形成された貫通孔12を貫通して接続されて
おり、この貫通孔12を貫通する部分には収縮チューブ
13が被覆されている。 ゛ 第2図は、このケーブル11のパッケージ5の貫通部分
を拡大、断面して示すもので、符号11はケーブル、1
3は収縮チューブである。また、収縮チューブ13とパ
ッケージ5の貫通孔12との間には第1の接着剤層14
か形成され、ケーブル11と収縮チューブとの間には第
2の接着剤層15が形成されている。
上記収縮チューブ13としては、その材質に特に限定さ
れず、ポリ塩化ビニル系、架橋ポリエチレン系などのも
のが用いられる。また、その長さも、収縮後の長さが第
2図に示すように、パッケージ5の貫通孔12の奥行よ
りも少し長くなるように考慮すればよい。ここで、収縮
チューブ13の収縮後の外径をAとし、貫通孔12の内
径をBとすると、 B=0.65A〜0.95A の関係、すなわち、貫通孔12の内径を収縮チューブ1
3の外径の65〜95%の範囲となるように、これらの
寸法が定められている。換言すれば、収縮後の収縮チュ
ーブ13の外径が貫通孔12の内径よりも大きくなって
おり、収縮チューブ13が弾性変形した状態で、貫通孔
12を貫通していることになっている。上記比率が65
%未満であると、パッケージ5による収縮チューブ13
およびケーブル11に対する締め付けが強くなりすぎ、
これらに損傷を及ぼすことになる。また、比率が95%
を越えるとシール性が低下し、不都合となる。
れず、ポリ塩化ビニル系、架橋ポリエチレン系などのも
のが用いられる。また、その長さも、収縮後の長さが第
2図に示すように、パッケージ5の貫通孔12の奥行よ
りも少し長くなるように考慮すればよい。ここで、収縮
チューブ13の収縮後の外径をAとし、貫通孔12の内
径をBとすると、 B=0.65A〜0.95A の関係、すなわち、貫通孔12の内径を収縮チューブ1
3の外径の65〜95%の範囲となるように、これらの
寸法が定められている。換言すれば、収縮後の収縮チュ
ーブ13の外径が貫通孔12の内径よりも大きくなって
おり、収縮チューブ13が弾性変形した状態で、貫通孔
12を貫通していることになっている。上記比率が65
%未満であると、パッケージ5による収縮チューブ13
およびケーブル11に対する締め付けが強くなりすぎ、
これらに損傷を及ぼすことになる。また、比率が95%
を越えるとシール性が低下し、不都合となる。
また、上記第1の接着剤層14を形成する接着剤として
は、エポキシ系接着剤などの比較的硬い、高弾性のもの
が好ましく、第2の接着剤層15をなす接着剤としては
、弾性エポキシ系、ウレタン系、コム系なとの弾力性に
富む低弾性のものが好ましい。これらの接着剤は、また
硬化による体積収11?71か低いものか望ましく、こ
の点からエボ+シ系接着剤がよい。
は、エポキシ系接着剤などの比較的硬い、高弾性のもの
が好ましく、第2の接着剤層15をなす接着剤としては
、弾性エポキシ系、ウレタン系、コム系なとの弾力性に
富む低弾性のものが好ましい。これらの接着剤は、また
硬化による体積収11?71か低いものか望ましく、こ
の点からエボ+シ系接着剤がよい。
このような構造の加速度センサ装置にあっては、収縮チ
ューブ13をケーブル11に彼覆して用いているため、
収縮チューブ13がその均一な収縮力によってケーブル
11に均一に圧着し、シール性か高められる。また、パ
ッケージ5の貫通孔12の部分のみではなく、収縮チュ
ーブ13の全体にわたってシールされる。さらに、収縮
チューブ13の収縮力によってケーブル11のケーブル
ノースとケーブル内の心線との密着性が増加し、ケーブ
ル内部を通って水分等が侵入することも防止される。ま
た、従来のテープを巻回するものに比べて作業性も良好
となる。
ューブ13をケーブル11に彼覆して用いているため、
収縮チューブ13がその均一な収縮力によってケーブル
11に均一に圧着し、シール性か高められる。また、パ
ッケージ5の貫通孔12の部分のみではなく、収縮チュ
ーブ13の全体にわたってシールされる。さらに、収縮
チューブ13の収縮力によってケーブル11のケーブル
ノースとケーブル内の心線との密着性が増加し、ケーブ
ル内部を通って水分等が侵入することも防止される。ま
た、従来のテープを巻回するものに比べて作業性も良好
となる。
また、収縮後の収縮チューブ13の外径を貫通孔12の
内径よりも特定の割合で大きくしているため、収縮チュ
ーブ13とケーブル11とが適度に締め付けられ、これ
によってもシール性か高められる。
内径よりも特定の割合で大きくしているため、収縮チュ
ーブ13とケーブル11とが適度に締め付けられ、これ
によってもシール性か高められる。
さらに、第1および第2の接着剤層14.15の存在に
よってもシール性が高められる。特に、第1の接着剤層
14をなす接着剤として比較的硬いものを用い、第2の
接着剤層15をなづ一接青剤として、比較的軟らかいも
のを用いているため、フレキンプルなケーブル11に接
する部分の変形が多くなる領域には軟らかい接着剤か存
在し、変形の全くない剛体のパノケー75に接する部分
には硬い接着剤が存在することになって、ケーブル11
の動きなどによっても接着剤層剥離が少なくなり、ンー
ルの耐久性が向上する。
よってもシール性が高められる。特に、第1の接着剤層
14をなす接着剤として比較的硬いものを用い、第2の
接着剤層15をなづ一接青剤として、比較的軟らかいも
のを用いているため、フレキンプルなケーブル11に接
する部分の変形が多くなる領域には軟らかい接着剤か存
在し、変形の全くない剛体のパノケー75に接する部分
には硬い接着剤が存在することになって、ケーブル11
の動きなどによっても接着剤層剥離が少なくなり、ンー
ルの耐久性が向上する。
以下、実施例を示す。
厚さ1.Oxzのガラスエボキ/板2枚で、110μ肩
のポリフッ化ビニリデン製圧電フィルムを挟んで接着し
たのち、5+u+角に裁断してセンサチップ(検知部)
を作製し、このセンサチップ上に同一底面積を有するシ
ンチュウブロック(重さ1g)を荷重体として接着して
加速度センサを作製した。
のポリフッ化ビニリデン製圧電フィルムを挟んで接着し
たのち、5+u+角に裁断してセンサチップ(検知部)
を作製し、このセンサチップ上に同一底面積を有するシ
ンチュウブロック(重さ1g)を荷重体として接着して
加速度センサを作製した。
この加速度センサを、1otRの厚さのアルミナ製回路
基板上に接着してセンサユニットとした。
基板上に接着してセンサユニットとした。
このセンサユニットをカーホン繊維強化ポリブチルテレ
フタレートからなるパッケージ内に固定し、これにケー
ブルを接続して加速度センサ装置とした。
フタレートからなるパッケージ内に固定し、これにケー
ブルを接続して加速度センサ装置とした。
ケーブルの外径は3.Oxzで収縮チューブには、ケー
ブル上での収′縮後が外径4.Oxzとなるものを用い
た。パッケージの貫通孔は実験に合わせてその内径を適
宜変化させた。第1の接着剤層には、「アラルクイトス
タンダート」 (チバガイギー社製、エボ牛シ系接着剤
)を、第2の接着剤層には、rEP−001J (セ
メダイン社、弾性エポキシ系接着剤)を用いた。
ブル上での収′縮後が外径4.Oxzとなるものを用い
た。パッケージの貫通孔は実験に合わせてその内径を適
宜変化させた。第1の接着剤層には、「アラルクイトス
タンダート」 (チバガイギー社製、エボ牛シ系接着剤
)を、第2の接着剤層には、rEP−001J (セ
メダイン社、弾性エポキシ系接着剤)を用いた。
また、比較のための加速度センサ装置には、従来のビニ
ル粘着テープをケーブルに巻回して用いた。
ル粘着テープをケーブルに巻回して用いた。
これらの加速度センサ装置について、水密性およびケー
ブル取出部分の機械的強度を測定口た。
ブル取出部分の機械的強度を測定口た。
水密性は、加速度センサ装置を水深30CIの位置にお
き、これに80Hz、IGの振動を加え、浸水によって
故障するまでの時間で評価した。機械的強度は、加速度
センサ装置を固定し、ケーブルに5 kgrの張力を0
.2に9r/秒の速度で加える試験を連続的に繰り返し
、ケーブルか破損するまでの回数で評価した。
き、これに80Hz、IGの振動を加え、浸水によって
故障するまでの時間で評価した。機械的強度は、加速度
センサ装置を固定し、ケーブルに5 kgrの張力を0
.2に9r/秒の速度で加える試験を連続的に繰り返し
、ケーブルか破損するまでの回数で評価した。
結果を表に示す。
表
*l:貫通孔の内径/収縮後の収縮チューブの外径(4
,0111) X t o 。
,0111) X t o 。
表の結果から、明らかなように、この発明の加速度セン
サ装置は、水密性に優れ、ケーブルの保持強度も良好で
あることかわかる。
サ装置は、水密性に優れ、ケーブルの保持強度も良好で
あることかわかる。
・二発明の効果で
以上説明したように、この発明の加速度センサ装置は、
パ、ケーノ内に加速度センサか搭載された回路基板か固
定され、この回路基板からパッケージを貫通し丁ケーブ
ルが取り出される加速度センサ装置において゛、 前記ケーブルの少なくともパッケージの貫通部分に収縮
チューブを被覆するとともに、パッケージの貫通部分の
内径を、この収縮チューブの外径の65〜95%とした
ものでもあるので、ケーブルの貫通部分での水密性、機
密性が優れ、長期の使用においても/−ル機能の低下が
ないものとなる。
パ、ケーノ内に加速度センサか搭載された回路基板か固
定され、この回路基板からパッケージを貫通し丁ケーブ
ルが取り出される加速度センサ装置において゛、 前記ケーブルの少なくともパッケージの貫通部分に収縮
チューブを被覆するとともに、パッケージの貫通部分の
内径を、この収縮チューブの外径の65〜95%とした
ものでもあるので、ケーブルの貫通部分での水密性、機
密性が優れ、長期の使用においても/−ル機能の低下が
ないものとなる。
第1図は、この発明の加速度センサ装置の一例を示す概
略断面図、第2図は第1図の要部を拡大した示す概略断
面図である。 1 加速度センサ装置、 2 圧電型加速センサ、 3 回路基板、 4 ・加速度センサユニット、 5 ・パッケージ、 1トケーブル、 12 貫通孔、 13 ・収縮チューブ、 14・・第1の接着剤層、 15・第2の接着剤層。
略断面図、第2図は第1図の要部を拡大した示す概略断
面図である。 1 加速度センサ装置、 2 圧電型加速センサ、 3 回路基板、 4 ・加速度センサユニット、 5 ・パッケージ、 1トケーブル、 12 貫通孔、 13 ・収縮チューブ、 14・・第1の接着剤層、 15・第2の接着剤層。
Claims (2)
- (1)パッケージ内に加速度センサが搭載された回路基
板が固定され、この回路基板からパッケージを貫通して
ケーブルが取り出される加速度センサ装置において、 前記ケーブルの少なくともパッケージの貫通部分に収縮
チューブを被覆するとともに、パッケージの貫通部分の
内径を、この収縮チューブの外径の65〜95%とした
ことを特徴とする加速度センサ装置。 - (2)ケーブルと収縮チューブとの間および収縮チュー
ブとパッケージ貫通部分との間に接着剤層を設けたこと
を特徴とする請求項(1)記載の加速度センサ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30756690A JPH04178560A (ja) | 1990-11-14 | 1990-11-14 | 加速度センサ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30756690A JPH04178560A (ja) | 1990-11-14 | 1990-11-14 | 加速度センサ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04178560A true JPH04178560A (ja) | 1992-06-25 |
Family
ID=17970621
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30756690A Pending JPH04178560A (ja) | 1990-11-14 | 1990-11-14 | 加速度センサ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04178560A (ja) |
-
1990
- 1990-11-14 JP JP30756690A patent/JPH04178560A/ja active Pending
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