JPH04180238A - Dmos型半導体装置の製造方法 - Google Patents
Dmos型半導体装置の製造方法Info
- Publication number
- JPH04180238A JPH04180238A JP2309228A JP30922890A JPH04180238A JP H04180238 A JPH04180238 A JP H04180238A JP 2309228 A JP2309228 A JP 2309228A JP 30922890 A JP30922890 A JP 30922890A JP H04180238 A JPH04180238 A JP H04180238A
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- JP
- Japan
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- region
- oxide film
- type impurity
- conductivity type
- mask
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D62/00—Semiconductor bodies, or regions thereof, of devices having potential barriers
- H10D62/10—Shapes, relative sizes or dispositions of the regions of the semiconductor bodies; Shapes of the semiconductor bodies
- H10D62/17—Semiconductor regions connected to electrodes not carrying current to be rectified, amplified or switched, e.g. channel regions
- H10D62/393—Body regions of DMOS transistors or IGBTs
Landscapes
- Insulated Gate Type Field-Effect Transistor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は個別素子であるパワーMO3FETや集積回路
装置であるパワーICなどに用いられるDMO3型半導
体装置の製造方法に関するものである。
装置であるパワーICなどに用いられるDMO3型半導
体装置の製造方法に関するものである。
(従来の技術)
第3図(C)にパワーMO5FETの主要部を示し、第
4図にその拡散領域の平面図を示す。
4図にその拡散領域の平面図を示す。
N0シリコン基板2上にN−エピタキシャル層4が形成
されており、エピタキシャル層4の表面にはゲート酸化
膜7を介して多結晶シリコンゲート電極8が形成されて
いる。ゲート電極8で囲まれた領域には二重拡散法によ
りP型不純物拡散領域のPボディ(Pウェル)6と、P
ボディ6内のN0領域(ソース)12が形成され、N+
領域12に囲まれてP0コンタクト領域18が形成され
ている。
されており、エピタキシャル層4の表面にはゲート酸化
膜7を介して多結晶シリコンゲート電極8が形成されて
いる。ゲート電極8で囲まれた領域には二重拡散法によ
りP型不純物拡散領域のPボディ(Pウェル)6と、P
ボディ6内のN0領域(ソース)12が形成され、N+
領域12に囲まれてP0コンタクト領域18が形成され
ている。
N0領域12がソース端子Sに接続され、コンタクト領
域18もソース端子Sに接続され、ゲート電極8はゲー
ト端子Gに接続される。基板2がドレイン端子りに接続
され、ゲート電極Gに電圧が印加されることにより、P
ボディ6がチャネル領域となってソース領域12とドレ
イン2.4との間に電流が流れる。
域18もソース端子Sに接続され、ゲート電極8はゲー
ト端子Gに接続される。基板2がドレイン端子りに接続
され、ゲート電極Gに電圧が印加されることにより、P
ボディ6がチャネル領域となってソース領域12とドレ
イン2.4との間に電流が流れる。
このDMO8型半導体装置を製造する方法を第3図によ
り説明する。
り説明する。
(A)ゲート酸化膜7上にゲート電極8を形成し、そ、
れをマスクとしてボロンなどのP型不純物を導入してP
ボディ6を形成する。
れをマスクとしてボロンなどのP型不純物を導入してP
ボディ6を形成する。
写真製版によりレジストパターン1oを形成し、ゲート
電極8とレジストパターン10をマスクとしてPボディ
6内にリンを注入する。12aはリン注入領域である。
電極8とレジストパターン10をマスクとしてPボディ
6内にリンを注入する。12aはリン注入領域である。
(B)レジスト10を除去した後、再び写真製版により
Pボディ6のコンタクト領域を形成するためのレジスト
パターン20を形成し、そのレジストパターン′2.0
をマスクとしてボロンを注入する。
Pボディ6のコンタクト領域を形成するためのレジスト
パターン20を形成し、そのレジストパターン′2.0
をマスクとしてボロンを注入する。
18aはボロン注入領域を表わしている。
(C)熱処理を行なって、注入された不純物のドライブ
を行ない、所望の接合を形成する。
を行ない、所望の接合を形成する。
その後、眉間絶縁膜を形成し、コンタクトホールを形成
し、メタル配線を形成し、パッシベーション膜を形成す
る。
し、メタル配線を形成し、パッシベーション膜を形成す
る。
(発明が解決しようとする課題)
パワーMO3FETやパワーICなどで用いられるDM
OSトランジスタでは、大電流化を図ったり、チップの
縮小を図るためにはDMOSセル面積を小さくする必要
がある。
OSトランジスタでは、大電流化を図ったり、チップの
縮小を図るためにはDMOSセル面積を小さくする必要
がある。
一方、Pボディのコンタクト領域18の面積は特性上重
要な因子であり、一定の面積を精度よく確保する必要が
ある。すなわち、DMO3hランジスタではドレイン4
とソース領域12の間に寄生NPNトランジスタが存在
し、P0コンタクト領域18の面積はその寄生NPN
トランジスタのエミッターベース間の抵抗に関与し、過
渡特性d Vds/ d tの制限や、耐圧B Vds
(= B Vcex)を決めてしまうからである。
要な因子であり、一定の面積を精度よく確保する必要が
ある。すなわち、DMO3hランジスタではドレイン4
とソース領域12の間に寄生NPNトランジスタが存在
し、P0コンタクト領域18の面積はその寄生NPN
トランジスタのエミッターベース間の抵抗に関与し、過
渡特性d Vds/ d tの制限や、耐圧B Vds
(= B Vcex)を決めてしまうからである。
従来の製造方法では、ソース領域12とコンタクト領域
18をそれぞれマスクアライメントで決めているため、
マスクアライメント精度を見込む必要があり、その分D
MOSセル面積が太きくなってしまう欠点がある。アラ
イメント精度は約1〜2μm程度である。
18をそれぞれマスクアライメントで決めているため、
マスクアライメント精度を見込む必要があり、その分D
MOSセル面積が太きくなってしまう欠点がある。アラ
イメント精度は約1〜2μm程度である。
本発明はDMO8)−ランジスタを製造するに当たり、
セル面積を小さくすることのできる製造方法を提供する
ことを目的とするものである。
セル面積を小さくすることのできる製造方法を提供する
ことを目的とするものである。
(!1題を解決するための手段)
本発明は、次の工程(A)から(D)を含んでいる。(
A)ゲート酸化膜上に形成された多結晶シリコンゲート
をマスクとして第1導電型不純物を導入する工程、(B
)前記多結晶シリコンゲートとレジストパターンをマス
クとして前記第1導電型不純物拡散領域内に第2導電型
不純物を高濃度に導入する工程、(C)前記第2導電型
不純物導入領域上には厚い酸化膜を形成し、前記第1不
純物導入領域上にはそれよりも薄い酸化膜を形成する工
程、(D)前記厚い酸化膜を通過せず、前記薄い酸化膜
を通過するエネルギーで第1導電型不純物を注入する工
程。
A)ゲート酸化膜上に形成された多結晶シリコンゲート
をマスクとして第1導電型不純物を導入する工程、(B
)前記多結晶シリコンゲートとレジストパターンをマス
クとして前記第1導電型不純物拡散領域内に第2導電型
不純物を高濃度に導入する工程、(C)前記第2導電型
不純物導入領域上には厚い酸化膜を形成し、前記第1不
純物導入領域上にはそれよりも薄い酸化膜を形成する工
程、(D)前記厚い酸化膜を通過せず、前記薄い酸化膜
を通過するエネルギーで第1導電型不純物を注入する工
程。
(作用)
ソース領域を形成するために第2導電型不純物を高濃度
に導入した後、酸化を施すと、その高濃度に不純物が導
入されたソース領域上には増速酸化により厚い酸化膜が
形成され、後でコンタクト領域を形成する領域上にはそ
れよりも薄い酸化膜が形成される。ソース領域上の厚い
酸化膜をマスクとしてコンタクト用の不純物導入を行な
うと。
に導入した後、酸化を施すと、その高濃度に不純物が導
入されたソース領域上には増速酸化により厚い酸化膜が
形成され、後でコンタクト領域を形成する領域上にはそ
れよりも薄い酸化膜が形成される。ソース領域上の厚い
酸化膜をマスクとしてコンタクト用の不純物導入を行な
うと。
ソース領域とコンタクト領域が自己整合的に形成される
。
。
(実施例)
第1図は一実施例を工程順に表わしたものである。
−2 (A)第3図(A)、と同じ工程によりソース領域のた
めのリン注入によるN型不純物注入まで行なう。すなわ
ち、N′″基板2上にN−エピタキシャル層4を形成し
、エピタキシャル層4の表面にゲート−生膜7を形成し
た後、多結晶シリコン膜を形成し、多結晶シリコン膜に
リンを導入して抵抗を下げた後、写真製版とエツチング
によりパターン化を施して多結晶シリコンゲート電極8
を形成する。ゲート電極8をマスクとしてボロンなどの
P型不純物をイオン注入し、Pボディ6を形成する6P
ボデイ6内にソース領域を形成するために、写真製版に
よりレジストパターン10を形成し、ゲート電極8とレ
ジストパターン10をマスクとしてリンを注入する。注
入量はI X 1015/ c m2程度である。12
aはリン注入領域を表わしている。
−2 (A)第3図(A)、と同じ工程によりソース領域のた
めのリン注入によるN型不純物注入まで行なう。すなわ
ち、N′″基板2上にN−エピタキシャル層4を形成し
、エピタキシャル層4の表面にゲート−生膜7を形成し
た後、多結晶シリコン膜を形成し、多結晶シリコン膜に
リンを導入して抵抗を下げた後、写真製版とエツチング
によりパターン化を施して多結晶シリコンゲート電極8
を形成する。ゲート電極8をマスクとしてボロンなどの
P型不純物をイオン注入し、Pボディ6を形成する6P
ボデイ6内にソース領域を形成するために、写真製版に
よりレジストパターン10を形成し、ゲート電極8とレ
ジストパターン10をマスクとしてリンを注入する。注
入量はI X 1015/ c m2程度である。12
aはリン注入領域を表わしている。
(B)レジスト10を除去した後、酸化を行なう。
この酸化工程では、ソース用のリン注入領域12a上と
ゲート電極8には不純物が高濃度に導入されているので
増速酸化が起こり、厚い酸化膜が形成される。一方、P
ボディ6上にはそれよりも薄い酸化膜16が形成される
。この酸化工程は2例えばリン注入領域12a上とゲー
ト電極8上には1000〜1500人のSiO□膜14
膜形4され、Pボディ6上には250人程度の5in2
膜が形成されるような条件に設定する。
ゲート電極8には不純物が高濃度に導入されているので
増速酸化が起こり、厚い酸化膜が形成される。一方、P
ボディ6上にはそれよりも薄い酸化膜16が形成される
。この酸化工程は2例えばリン注入領域12a上とゲー
ト電極8上には1000〜1500人のSiO□膜14
膜形4され、Pボディ6上には250人程度の5in2
膜が形成されるような条件に設定する。
その後、ボロン注入を行なうが、この注入エネルギーは
ボロンイオンが厚い酸化膜14を通過せず5薄い酸化膜
16を通過するようなエネルギーに設定する。これによ
り、Pボディ6のうちN0領域12で囲まれた内側領域
のみにボロンが注入される。18aはボロン注入領域を
表わしている。
ボロンイオンが厚い酸化膜14を通過せず5薄い酸化膜
16を通過するようなエネルギーに設定する。これによ
り、Pボディ6のうちN0領域12で囲まれた内側領域
のみにボロンが注入される。18aはボロン注入領域を
表わしている。
(C)熱処理を施して注入された不純物のドライブを行
ない、不純物導入領域間に接合を形成する。
ない、不純物導入領域間に接合を形成する。
その後、層間絶縁膜を形成し、コンタクトホールを形成
し、メタル配線を形成し、パッシベーション膜を形成す
る。
し、メタル配線を形成し、パッシベーション膜を形成す
る。
第2図は第1図(C)の不純物拡散領域の平面図を表わ
している。
している。
第2図と第4図を比較すると、第4図のコンタクト領域
18及びソース領域12が第2図のものと同じ面積を確
保するためには、第4図ではそれぞれの領域をマスクア
ライメント誤差d(=1〜2μm程度)の分だけ大きく
設定しなければならず、従って第2図ではa ’ =
a −d 、 b ’ = b −dと設定することが
でき、アライメント誤差dの分だけセルサイズを縮小す
ることができる。
18及びソース領域12が第2図のものと同じ面積を確
保するためには、第4図ではそれぞれの領域をマスクア
ライメント誤差d(=1〜2μm程度)の分だけ大きく
設定しなければならず、従って第2図ではa ’ =
a −d 、 b ’ = b −dと設定することが
でき、アライメント誤差dの分だけセルサイズを縮小す
ることができる。
実施例は本発明を個別半導体装置であるパワーMO8F
ETに適用されたものを例にしているが。
ETに適用されたものを例にしているが。
パワーICに適用することもできる。パワーICではド
レインがゲート電極やソース領域と同じ平面内に設けら
れ、トレイン領域4の表面にコンタクト領域が形成され
てドレイン端子に接続される。
レインがゲート電極やソース領域と同じ平面内に設けら
れ、トレイン領域4の表面にコンタクト領域が形成され
てドレイン端子に接続される。
(発明の効果)
本発明のDMOSトランジスタでは、ソース領域の不純
物導入を行なった後、増速酸化を利用してソース領域上
に厚い酸化膜を形成し、その厚い酸化膜をマスクとして
ボディのコンタクト領域のための不純物注入を行なうよ
うにしたので、ソース領域とボディコンタクト領域が自
己整合的に形成され、従来のようにマスクアライメント
誤差を見込む必要がなくなるので、その分だけDMOS
セルサイズを小さくすることができる。
物導入を行なった後、増速酸化を利用してソース領域上
に厚い酸化膜を形成し、その厚い酸化膜をマスクとして
ボディのコンタクト領域のための不純物注入を行なうよ
うにしたので、ソース領域とボディコンタクト領域が自
己整合的に形成され、従来のようにマスクアライメント
誤差を見込む必要がなくなるので、その分だけDMOS
セルサイズを小さくすることができる。
第1図(A)から(C)は一実施例の工程断面図、第2
図は第1図(C)の拡散領域を示す平面図、第3図(A
)から(C)は従来のDMOSトランジスタの製造方法
の工程断面図、第4図は第3図(C)の拡散領域の平面
図である。 2・・・・・・N0シリコン基板、4・・・・・・N−
エピタキシャル層、6・・・・・・Pボディ、7・・・
・・・ゲート酸化膜。 8・・・・・・ゲート電極、12・・・・・・ソース領
域、14・・・・・・厚い酸化膜、16・・・・・・薄
い酸化膜、18・・・・・・ボディコンタクト領域。
図は第1図(C)の拡散領域を示す平面図、第3図(A
)から(C)は従来のDMOSトランジスタの製造方法
の工程断面図、第4図は第3図(C)の拡散領域の平面
図である。 2・・・・・・N0シリコン基板、4・・・・・・N−
エピタキシャル層、6・・・・・・Pボディ、7・・・
・・・ゲート酸化膜。 8・・・・・・ゲート電極、12・・・・・・ソース領
域、14・・・・・・厚い酸化膜、16・・・・・・薄
い酸化膜、18・・・・・・ボディコンタクト領域。
Claims (1)
- (1)次の工程(A)から(D)を含むDMOS型半導
体装置の製造方法。 (A)ゲート酸化膜上に形成された多結晶シリコンゲー
トをマスクとして第1導電型不純物を導入する工程、 (B)前記多結晶シリコンゲートとレジストパターンを
マスクとして前記第1導電型不純物拡散領域内に第2導
電型不純物を高濃度に導入する工程、(C)前記第2導
電型不純物導入領域上には厚い酸化膜を形成し、前記第
1不純物導入領域上にはそれよりも薄い酸化膜を形成す
る工程、 (D)前記厚い酸化膜を通過せず、前記薄い酸化膜を通
過するエネルギーで第1導電型不純物を注入する工程。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02309228A JP3105237B2 (ja) | 1990-11-14 | 1990-11-14 | Dmos型半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02309228A JP3105237B2 (ja) | 1990-11-14 | 1990-11-14 | Dmos型半導体装置の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04180238A true JPH04180238A (ja) | 1992-06-26 |
| JP3105237B2 JP3105237B2 (ja) | 2000-10-30 |
Family
ID=17990478
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP02309228A Expired - Fee Related JP3105237B2 (ja) | 1990-11-14 | 1990-11-14 | Dmos型半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3105237B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0769811A1 (en) * | 1995-10-19 | 1997-04-23 | Consorzio per la Ricerca sulla Microelettronica nel Mezzogiorno - CoRiMMe | Method of fabricating self aligned DMOS devices |
| JP2002094062A (ja) * | 2000-07-12 | 2002-03-29 | Denso Corp | 半導体装置の製造方法 |
| US6451645B1 (en) | 2000-07-12 | 2002-09-17 | Denso Corp | Method for manufacturing semiconductor device with power semiconductor element and diode |
-
1990
- 1990-11-14 JP JP02309228A patent/JP3105237B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0769811A1 (en) * | 1995-10-19 | 1997-04-23 | Consorzio per la Ricerca sulla Microelettronica nel Mezzogiorno - CoRiMMe | Method of fabricating self aligned DMOS devices |
| JP2002094062A (ja) * | 2000-07-12 | 2002-03-29 | Denso Corp | 半導体装置の製造方法 |
| US6451645B1 (en) | 2000-07-12 | 2002-09-17 | Denso Corp | Method for manufacturing semiconductor device with power semiconductor element and diode |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3105237B2 (ja) | 2000-10-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |