JPH0418050A - (r)―2―ヒドロキシ―4―フェニル―3―ブテン酸の製造法 - Google Patents
(r)―2―ヒドロキシ―4―フェニル―3―ブテン酸の製造法Info
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- JPH0418050A JPH0418050A JP12179290A JP12179290A JPH0418050A JP H0418050 A JPH0418050 A JP H0418050A JP 12179290 A JP12179290 A JP 12179290A JP 12179290 A JP12179290 A JP 12179290A JP H0418050 A JPH0418050 A JP H0418050A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、医薬原料として有用な(R1−2−ヒドロキ
シ−4−フェニルブタン酸へ導くべく (R)−2−ヒ
ドロキシ−4−フェニル−3−ブテン酸の立体選択的製
造法に関する。
シ−4−フェニルブタン酸へ導くべく (R)−2−ヒ
ドロキシ−4−フェニル−3−ブテン酸の立体選択的製
造法に関する。
〔従来の技術および発明が解決しようとする課題〕種々
のアンジオテンシン転換酵素(ACE)阻害剤(エナラ
プリル、シラザプリル、ラミプリル、キナプリル、ヘナ
ゼプリルなど)あるいは心房性利尿ペプチド(ANP)
分解酵素阻害剤などの医薬を製造する上で重要な中間体
である(R)−2−ヒドロキシ−4−フェニルブタン酸
あるいはそのエステル体の合成に関しては数多くの報告
がなされている。たとえば、2−ヒドロキシ−4−フェ
ニルブタン酸のラセミ体を適当な光学活性な塩基を用い
て光学分割により(R1−2−ヒドロキシ−4−フェニ
ルブタン酸を得るか、2−オキソ−4−フェニル−3−
ブテン酸のp−メンチルエステルを還元し、得られる2
−ヒドロキシ−4−フェニルブタン酸l−メンチルエス
テルのジアステレオ異性体を分離する方法〔ジャーナル
・オプ・メディシナル・ケミストリー(J、門ed、
Chem、 )第30巻、1984〜1991頁(19
87年)〕、光学活性なグリシド酸と塩化ヘンシルマグ
ネシウムを反応させることにより製造する方法(特開昭
62−212329号公報)、2−オキソ−4−フェニ
ルブタン酸エチルエステルをシンコニジンの存在下、接
触還元法により立体選択的に(R)−2−ヒドロキシ−
4−フェニルブタン酸エチルエステルへと導く方法(特
開昭62−289073号公報)、あるいは2−オキソ
−4−フェニル−3−ブテン酸メチルエステルを(4R
,9R) −N−(α−メチルベンジル)−1−プロピ
ル−2,4−ジメチル−1,4−ジヒドロニコチンアミ
ドを用いて、(R)−2−ヒドロキシ−4−フェニル−
3−ブテン酸メチルエステルへと立体選択的に還元する
方法〔ブリティン・オブ・ザ・ケミカル・ソサイエテイ
・オブ・ジャパン(Bull、 Chew、 Soc、
Jpn、 )第59巻、2905〜2906頁(19
86年))などが知られている。
のアンジオテンシン転換酵素(ACE)阻害剤(エナラ
プリル、シラザプリル、ラミプリル、キナプリル、ヘナ
ゼプリルなど)あるいは心房性利尿ペプチド(ANP)
分解酵素阻害剤などの医薬を製造する上で重要な中間体
である(R)−2−ヒドロキシ−4−フェニルブタン酸
あるいはそのエステル体の合成に関しては数多くの報告
がなされている。たとえば、2−ヒドロキシ−4−フェ
ニルブタン酸のラセミ体を適当な光学活性な塩基を用い
て光学分割により(R1−2−ヒドロキシ−4−フェニ
ルブタン酸を得るか、2−オキソ−4−フェニル−3−
ブテン酸のp−メンチルエステルを還元し、得られる2
−ヒドロキシ−4−フェニルブタン酸l−メンチルエス
テルのジアステレオ異性体を分離する方法〔ジャーナル
・オプ・メディシナル・ケミストリー(J、門ed、
Chem、 )第30巻、1984〜1991頁(19
87年)〕、光学活性なグリシド酸と塩化ヘンシルマグ
ネシウムを反応させることにより製造する方法(特開昭
62−212329号公報)、2−オキソ−4−フェニ
ルブタン酸エチルエステルをシンコニジンの存在下、接
触還元法により立体選択的に(R)−2−ヒドロキシ−
4−フェニルブタン酸エチルエステルへと導く方法(特
開昭62−289073号公報)、あるいは2−オキソ
−4−フェニル−3−ブテン酸メチルエステルを(4R
,9R) −N−(α−メチルベンジル)−1−プロピ
ル−2,4−ジメチル−1,4−ジヒドロニコチンアミ
ドを用いて、(R)−2−ヒドロキシ−4−フェニル−
3−ブテン酸メチルエステルへと立体選択的に還元する
方法〔ブリティン・オブ・ザ・ケミカル・ソサイエテイ
・オブ・ジャパン(Bull、 Chew、 Soc、
Jpn、 )第59巻、2905〜2906頁(19
86年))などが知られている。
一方、特開昭53−105401号公報には、光学活性
なアミノ酸と水素化ホウ素ナトリウムの複合体によるケ
トン部の不斉還元反応を開示しているが、本発明に関す
る化合物への応用はない。
なアミノ酸と水素化ホウ素ナトリウムの複合体によるケ
トン部の不斉還元反応を開示しているが、本発明に関す
る化合物への応用はない。
従来の方法による(R)−2−ヒドロキシ−4−フェニ
ルブタン酸の製造法は光学異性体の分離に繁雑な操作を
必要としたり、高価な試薬を使用したり、また工程が長
いなど、工業的に製造する上で必ずしも満足されるもの
ではない。
ルブタン酸の製造法は光学異性体の分離に繁雑な操作を
必要としたり、高価な試薬を使用したり、また工程が長
いなど、工業的に製造する上で必ずしも満足されるもの
ではない。
かかる問題点を解決するために鋭意研究を重ねた結果、
ベンズアルデヒドとピルビン酸との反応により容易に得
られる2−オキソ−4−フェニル−3−ブテン酸をL−
プロリンと水素化ホウ素ナトリウムとの複合体を用いて
還元反応に付すことにより立体選択的に(R)−2−ヒ
ドロキシ−4−フェニル−3−ブテン酸が得られ、次い
で還元反応に付すことにより化学量論的に(R)−2−
ヒドロキシ−4−フェニルブタン酸が得られることを見
出した。
ベンズアルデヒドとピルビン酸との反応により容易に得
られる2−オキソ−4−フェニル−3−ブテン酸をL−
プロリンと水素化ホウ素ナトリウムとの複合体を用いて
還元反応に付すことにより立体選択的に(R)−2−ヒ
ドロキシ−4−フェニル−3−ブテン酸が得られ、次い
で還元反応に付すことにより化学量論的に(R)−2−
ヒドロキシ−4−フェニルブタン酸が得られることを見
出した。
本発明は、2−オキソ−4−フェニル−3−ブテン酸を
L−プロリン−水素化ホウ素ナトリウム複合体を用いて
立体選択的に還元することを特徴トスる(R)−2−ヒ
ドロキシ−4−フェニル−3−ブテン酸の製造法を提供
する。
L−プロリン−水素化ホウ素ナトリウム複合体を用いて
立体選択的に還元することを特徴トスる(R)−2−ヒ
ドロキシ−4−フェニル−3−ブテン酸の製造法を提供
する。
本発明の還元反応を詳しく説明すると、等量のし一プロ
リンと水素化ホウ素ナトリウムを不活性?容媒(テトラ
ヒドロフラン、ジクロロメタン、トルエンなど)中、冷
却下から還流下において2〜24時間作用させて複合体
を形成させ、次いでこの反応液を冷却下ないし室温下に
おいて多くとも当量の2−オキソ−4−フエニル−3−
フ゛テン酸と接触させる。還元反応は一般に1〜7日間
で行なわれる。還元反応終了後、溶媒を除去し、酸性水
溶液にて結晶化を行なうと、光学純度94%e、 e、
(enantion+er excess)以上の(R
)−2−ヒドロキシ−4−フェニル−3−ブテン酸が得
られる。
リンと水素化ホウ素ナトリウムを不活性?容媒(テトラ
ヒドロフラン、ジクロロメタン、トルエンなど)中、冷
却下から還流下において2〜24時間作用させて複合体
を形成させ、次いでこの反応液を冷却下ないし室温下に
おいて多くとも当量の2−オキソ−4−フエニル−3−
フ゛テン酸と接触させる。還元反応は一般に1〜7日間
で行なわれる。還元反応終了後、溶媒を除去し、酸性水
溶液にて結晶化を行なうと、光学純度94%e、 e、
(enantion+er excess)以上の(R
)−2−ヒドロキシ−4−フェニル−3−ブテン酸が得
られる。
かくして得られる(R)−2−ヒドロキシ−4−フェニ
ル−3−ブテン酸は有機化学上よく知られた手法により
(R)−2−ヒドロキシ−4−フェニルブタン酸および
そのエステル体へと導くことができる。
ル−3−ブテン酸は有機化学上よく知られた手法により
(R)−2−ヒドロキシ−4−フェニルブタン酸および
そのエステル体へと導くことができる。
本発明方法を用いると、光学純度の高い(R)−2〜ヒ
ドロキシ−4−フェニル−3−ブテン酸を簡便に、かつ
効率よく製造することができ、工業的に極めて有利な方
法である。また、本発明方法の目的化合物を通常の還元
反応に付すことにより得られる(R)−2−ヒドロキシ
−4−フェニルブタン酸あるいはそのエステル体は降圧
剤として有用なエナラプリル、シラザブリル、ラミプリ
ル、キナプリル、ベナゼプリルなどのアンジオテンシン
転換酵素阻害剤あるいは心房性利尿ペプチド分解酵素阻
害剤などの医薬を製造するための重要な中間体である。
ドロキシ−4−フェニル−3−ブテン酸を簡便に、かつ
効率よく製造することができ、工業的に極めて有利な方
法である。また、本発明方法の目的化合物を通常の還元
反応に付すことにより得られる(R)−2−ヒドロキシ
−4−フェニルブタン酸あるいはそのエステル体は降圧
剤として有用なエナラプリル、シラザブリル、ラミプリ
ル、キナプリル、ベナゼプリルなどのアンジオテンシン
転換酵素阻害剤あるいは心房性利尿ペプチド分解酵素阻
害剤などの医薬を製造するための重要な中間体である。
本発明を実施例および参考例によりさらに詳細に説明す
るが、本発明は何らこれらに限定されるものではない。
るが、本発明は何らこれらに限定されるものではない。
実施例1
L−プロリン9.91gと水素化ホウ素ナトリウム3.
23 gをテトラヒドロフラン270a+1に懸濁し、
5時間還流する。反応液を水浴上にて冷却後、激しく攪
拌しながら、公知の方法に準じて合成される2−オキソ
−4−フェニル−3−ブテン酸8.36gを加える。反
応温度を徐々に室温まで戻し、24時間攪拌を続ける。
23 gをテトラヒドロフラン270a+1に懸濁し、
5時間還流する。反応液を水浴上にて冷却後、激しく攪
拌しながら、公知の方法に準じて合成される2−オキソ
−4−フェニル−3−ブテン酸8.36gを加える。反
応温度を徐々に室温まで戻し、24時間攪拌を続ける。
反応液を減圧濃縮し、得られる残香に激しく攪拌しなが
ら5%塩酸水を加え、さらに濃塩酸を加える。析出する
結晶を濾取し、水で充分洗浄すると、5.56 gの(
R)−2−ヒドロキシ−4−フェニル−3−ブテン酸を
得る。収率=73%。〔α)D= 100° (c=
1、メタノール)、融点189〜191℃得られた結晶
をジアゾメタン処理によりメチルエステルとし、光学活
性なカラムを用いた高速液体クロマトグラフィーにより
その光学純度を求めた。(R)体の保持時間は15.2
分、(S)体は17.0分であり、94%e、e、の光
学純度で(R)体が得られていた。(測定条件:カラム
−スミパック0A−20000,4X25 (CIll
) 、N出液=n−ヘキサン:ジクロロメタン:エタノ
ール−200:15:1、流出速度−1m1/分、測定
波長=254nm) 参考例 実施例1で得られる(R)−2−ヒドロキシ−4−フェ
ニル−3−ブテンM1.Ogをエタノール30m1に溶
解させ、10%パラジウム炭素150■の存在下、常圧
にて水素ガスと接触させる。水素の吸収が終わると触媒
を濾去し、濾液を濃縮する。得られる残香を石油エーテ
ルにより結晶化すると、(R)−2−ヒドロキシ−4−
フェニルブタン酸0.95gが得られる。
ら5%塩酸水を加え、さらに濃塩酸を加える。析出する
結晶を濾取し、水で充分洗浄すると、5.56 gの(
R)−2−ヒドロキシ−4−フェニル−3−ブテン酸を
得る。収率=73%。〔α)D= 100° (c=
1、メタノール)、融点189〜191℃得られた結晶
をジアゾメタン処理によりメチルエステルとし、光学活
性なカラムを用いた高速液体クロマトグラフィーにより
その光学純度を求めた。(R)体の保持時間は15.2
分、(S)体は17.0分であり、94%e、e、の光
学純度で(R)体が得られていた。(測定条件:カラム
−スミパック0A−20000,4X25 (CIll
) 、N出液=n−ヘキサン:ジクロロメタン:エタノ
ール−200:15:1、流出速度−1m1/分、測定
波長=254nm) 参考例 実施例1で得られる(R)−2−ヒドロキシ−4−フェ
ニル−3−ブテンM1.Ogをエタノール30m1に溶
解させ、10%パラジウム炭素150■の存在下、常圧
にて水素ガスと接触させる。水素の吸収が終わると触媒
を濾去し、濾液を濃縮する。得られる残香を石油エーテ
ルにより結晶化すると、(R)−2−ヒドロキシ−4−
フェニルブタン酸0.95gが得られる。
Claims (1)
- (1)2−オキソ−4−フェニル−3−ブテン酸を、L
−プロリン−水素化ホウ素ナトリウム複合体を用いて立
体選択的に還元することを特徴とする(R)−2−ヒド
ロキシ−4−フェニル−3−ブテン酸の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12179290A JPH0418050A (ja) | 1990-05-10 | 1990-05-10 | (r)―2―ヒドロキシ―4―フェニル―3―ブテン酸の製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12179290A JPH0418050A (ja) | 1990-05-10 | 1990-05-10 | (r)―2―ヒドロキシ―4―フェニル―3―ブテン酸の製造法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0418050A true JPH0418050A (ja) | 1992-01-22 |
Family
ID=14820019
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12179290A Pending JPH0418050A (ja) | 1990-05-10 | 1990-05-10 | (r)―2―ヒドロキシ―4―フェニル―3―ブテン酸の製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0418050A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0759424A1 (en) | 1995-08-22 | 1997-02-26 | Ajinomoto Co., Inc. | Process for producing optically active 2-hydroxy-4-arylbutyric acid or its ester, and intermediate therefor |
| CN105732373A (zh) * | 2016-03-17 | 2016-07-06 | 苏州引航生物科技有限公司 | 一种制备(r)-2-羟基-4-苯基丁酸乙酯的方法 |
| WO2021049200A1 (ja) | 2019-09-10 | 2021-03-18 | 株式会社カネカ | 難燃性繊維複合体及び難燃性作業服 |
| WO2023171288A1 (ja) | 2022-03-09 | 2023-09-14 | 株式会社カネカ | 難燃性アクリル系繊維、その製造方法、並びにそれを含む難燃性繊維集合体及び難燃性作業服 |
| WO2024171804A1 (ja) | 2023-02-15 | 2024-08-22 | 株式会社カネカ | 難燃性布帛、及びそれを含む難燃性作業服 |
| WO2024185345A1 (ja) | 2023-03-07 | 2024-09-12 | 株式会社カネカ | モダクリル繊維、及びそれを含む難燃性繊維集合体 |
-
1990
- 1990-05-10 JP JP12179290A patent/JPH0418050A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0759424A1 (en) | 1995-08-22 | 1997-02-26 | Ajinomoto Co., Inc. | Process for producing optically active 2-hydroxy-4-arylbutyric acid or its ester, and intermediate therefor |
| CN105732373A (zh) * | 2016-03-17 | 2016-07-06 | 苏州引航生物科技有限公司 | 一种制备(r)-2-羟基-4-苯基丁酸乙酯的方法 |
| WO2021049200A1 (ja) | 2019-09-10 | 2021-03-18 | 株式会社カネカ | 難燃性繊維複合体及び難燃性作業服 |
| KR20220038782A (ko) | 2019-09-10 | 2022-03-29 | 가부시키가이샤 가네카 | 난연성 섬유 복합체 및 난연성 작업복 |
| WO2023171288A1 (ja) | 2022-03-09 | 2023-09-14 | 株式会社カネカ | 難燃性アクリル系繊維、その製造方法、並びにそれを含む難燃性繊維集合体及び難燃性作業服 |
| WO2024171804A1 (ja) | 2023-02-15 | 2024-08-22 | 株式会社カネカ | 難燃性布帛、及びそれを含む難燃性作業服 |
| WO2024185345A1 (ja) | 2023-03-07 | 2024-09-12 | 株式会社カネカ | モダクリル繊維、及びそれを含む難燃性繊維集合体 |
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