JPH04181020A - 軸受保持装置 - Google Patents
軸受保持装置Info
- Publication number
- JPH04181020A JPH04181020A JP30462490A JP30462490A JPH04181020A JP H04181020 A JPH04181020 A JP H04181020A JP 30462490 A JP30462490 A JP 30462490A JP 30462490 A JP30462490 A JP 30462490A JP H04181020 A JPH04181020 A JP H04181020A
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- Japan
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- bearing
- diameter
- cylindrical part
- groove
- detent
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、溝状の軸受保持部に軸受を落し込んで位置を
決める軸受保持装置に関するものである。
決める軸受保持装置に関するものである。
[従来の技術]
一般的に、軸を回転させる機構を有する装置においては
、軸受が使用されている。
、軸受が使用されている。
たとえば、第4図に示すように、軸受10は、軸14を
支持して摺動する軸支持穴10aと、その穴10aと同
じであって直径がAである円筒部iobと、該円筒部1
0bの片端に設けられたフランジ10cと、円筒部10
bの外周上に設けられた突起状の回り止め10dを1個
有する構造となっている。
支持して摺動する軸支持穴10aと、その穴10aと同
じであって直径がAである円筒部iobと、該円筒部1
0bの片端に設けられたフランジ10cと、円筒部10
bの外周上に設けられた突起状の回り止め10dを1個
有する構造となっている。
また軸受10を装置筐体に保持する軸受保持部11は、
−辺がAである正方形の溝であり、その溝に前記軸14
を通した軸受10の円筒部10bを嵌め込み、押え部材
12を上部からねじ13で固定すると、軸受保持部11
と押え部材12により、軸受10の円筒部10bは上下
左右に嵌合し、また軸受10のフランジ10cにより、
軸受10はスラスト方向に規制されることになる。
−辺がAである正方形の溝であり、その溝に前記軸14
を通した軸受10の円筒部10bを嵌め込み、押え部材
12を上部からねじ13で固定すると、軸受保持部11
と押え部材12により、軸受10の円筒部10bは上下
左右に嵌合し、また軸受10のフランジ10cにより、
軸受10はスラスト方向に規制されることになる。
そして、軸受10の回り止め10dは、第5図に示すよ
うに、軸受保持部11の角に納まり、軸受10が軸受保
持部11に対して摺動を防止し、装置筐体に対して軸受
10および軸14の位置決め、かつ、軸受10と軸14
の間では摺動するが、筐体と軸受10の間では摺動しな
いように構成されている。
うに、軸受保持部11の角に納まり、軸受10が軸受保
持部11に対して摺動を防止し、装置筐体に対して軸受
10および軸14の位置決め、かつ、軸受10と軸14
の間では摺動するが、筐体と軸受10の間では摺動しな
いように構成されている。
[発明が解決しようとする課B]
しかしながら、第4図に示した従来例では、軸14を通
した軸受10を軸受保持部11に落し込む際に、回り止
め10dが軸受保持部11の溝の角に位置するように、
若干の調整が必要であるという問題点がある。
した軸受10を軸受保持部11に落し込む際に、回り止
め10dが軸受保持部11の溝の角に位置するように、
若干の調整が必要であるという問題点がある。
たとえば、第6図に示すように、回り止め10dが軸受
10の真下に位置した場合には、軸受10を左右どちら
かに45度程度回し、回り止め10dを軸受保持s11
の溝の角に持っていく必要かある。また図に示す状態の
まま気1 がつかずに押え部材12を無理に固定してし
まうと、軸受10が破損したり、軸14の位置がスした
り、軸14の摺動性が低下するなどの障害が生ずること
となる。
10の真下に位置した場合には、軸受10を左右どちら
かに45度程度回し、回り止め10dを軸受保持s11
の溝の角に持っていく必要かある。また図に示す状態の
まま気1 がつかずに押え部材12を無理に固定してし
まうと、軸受10が破損したり、軸14の位置がスした
り、軸14の摺動性が低下するなどの障害が生ずること
となる。
また近年においては、自動化が発達し、装置の自動組立
が積極的に導入されている。その際に前記のような調整
は、複雑な機構を要し、かつ、時間もかかるため、大き
な障害となってしまう。
が積極的に導入されている。その際に前記のような調整
は、複雑な機構を要し、かつ、時間もかかるため、大き
な障害となってしまう。
本発明は、上記のような問題点を解決しようとするもの
である。すなわち、本発明は、軸受を軸受保持部の溝に
落し込むだけで、軸受自体、が回転することを規制し、
軸受の方向の調整を省略できるようにした軸受保持装置
を提供することを目的とするものである。
である。すなわち、本発明は、軸受を軸受保持部の溝に
落し込むだけで、軸受自体、が回転することを規制し、
軸受の方向の調整を省略できるようにした軸受保持装置
を提供することを目的とするものである。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するために、本発明は、溝状の軸受保持
部に軸受を落し込んて位置を決める軸受保持装置におい
て、支持する軸に対して同心円であり、異なる径の2つ
の円筒部を有し、小さい径の円筒部の外周に大きい径の
円筒部よりも出張らないで、小さい径の円筒部の直径よ
りも幅の小さい回り止め1個を有する軸受と、深さが等
しく、異なる2種の幅の溝を有し、大きい幅の溝は前記
軸受の大きい径の円筒部の上下方向または底を支持し、
かさい幡の溝は小さい径の円筒部の外周の回り止めの回
転を規制する軸受保持部とからなるものとした。
部に軸受を落し込んて位置を決める軸受保持装置におい
て、支持する軸に対して同心円であり、異なる径の2つ
の円筒部を有し、小さい径の円筒部の外周に大きい径の
円筒部よりも出張らないで、小さい径の円筒部の直径よ
りも幅の小さい回り止め1個を有する軸受と、深さが等
しく、異なる2種の幅の溝を有し、大きい幅の溝は前記
軸受の大きい径の円筒部の上下方向または底を支持し、
かさい幡の溝は小さい径の円筒部の外周の回り止めの回
転を規制する軸受保持部とからなるものとした。
[作 用]
本発明によれば、支持する軸に対して同心円であり、異
なる径の2つの円筒部を有し、小さい径の円筒部の外周
に大きい径の円筒部よりも出張らない高さで、小さい径
の円筒部の直径よりも幅の小さい回り止めを1個有する
軸受を構成し、かつ、深さが等しく、異なる2種の幅の
溝を有する軸受保持部を構成し、そして、軸受保持部の
溝に落し込むときに、大きい幅の溝により軸受の大きい
径の円筒部が上下方向支持され、小さい幅の溝により回
り止めの回転が規制されるので、軸受を軸受保持部の溝
に落し込むだけで、軸受自体が回転することを規制し、
軸受の方向調整を省略できる。
なる径の2つの円筒部を有し、小さい径の円筒部の外周
に大きい径の円筒部よりも出張らない高さで、小さい径
の円筒部の直径よりも幅の小さい回り止めを1個有する
軸受を構成し、かつ、深さが等しく、異なる2種の幅の
溝を有する軸受保持部を構成し、そして、軸受保持部の
溝に落し込むときに、大きい幅の溝により軸受の大きい
径の円筒部が上下方向支持され、小さい幅の溝により回
り止めの回転が規制されるので、軸受を軸受保持部の溝
に落し込むだけで、軸受自体が回転することを規制し、
軸受の方向調整を省略できる。
[実 施 例]
第1図ないし第3図は本発明の一実施例を示している。
第1図において、1は軸受、2は軸、3は軸受保持部、
4は押え部材、5はねじである。
4は押え部材、5はねじである。
そして、軸受1には軸2が摺動する軸支持穴1aを有し
、該穴1aと同心円で直径がAの第1の円筒部1bと同
じく同心円で直径Aよりも大きい直径Bの第2の円筒部
1cとを有し、また第1の円筒部1bの外周の一部に突
起状の回り止め1dが1個設けられている。この回り止
め1dは、高さが第2の円筒部1cよりも出張らない大
きさであり、幅は第1の円筒部1bの直径Aよりも小さ
い。
、該穴1aと同心円で直径がAの第1の円筒部1bと同
じく同心円で直径Aよりも大きい直径Bの第2の円筒部
1cとを有し、また第1の円筒部1bの外周の一部に突
起状の回り止め1dが1個設けられている。この回り止
め1dは、高さが第2の円筒部1cよりも出張らない大
きさであり、幅は第1の円筒部1bの直径Aよりも小さ
い。
前記軸2は軸受支持穴1aに通されており、非常に円滑
に回転するようになっている。
に回転するようになっている。
前記軸受支持部3は、装置筐体の一部であり、筐体に対
する軸受1の位置を決める役割りのものである。この軸
受保持部3は、深さがBで、幅がAの第1の溝3aと、
幅がCの第2の溝3bからなっている。そして、前記幅
Cは幅Bよりも若干大きい寸法になっている。
する軸受1の位置を決める役割りのものである。この軸
受保持部3は、深さがBで、幅がAの第1の溝3aと、
幅がCの第2の溝3bからなっている。そして、前記幅
Cは幅Bよりも若干大きい寸法になっている。
前記溝3aは軸受1の円筒部1bがはまる部分であり、
前記溝3aは軸受1の円筒部ICがはまる部分である。
前記溝3aは軸受1の円筒部ICがはまる部分である。
このような構成において、軸受保持部3に軸受1を落し
込み、押え部材4で上から蓋をし、ねじ5で押え部材4
を固定すると、第2図に示すように、軸受1の位置が決
まる。
込み、押え部材4で上から蓋をし、ねじ5で押え部材4
を固定すると、第2図に示すように、軸受1の位置が決
まる。
これを具体的に説明すると、幅Aの溝3aに直径Aの円
筒部1bがはまると、嵌合して軸受1の左右方向の位置
が決まる。
筒部1bがはまると、嵌合して軸受1の左右方向の位置
が決まる。
また深さBの溝3bに直径Bの円筒部ICがはまると、
嵌合して軸受1の上下方向の位置が決まる。
嵌合して軸受1の上下方向の位置が決まる。
また軸受1の円筒部1bと円筒部ICとの段差と、軸受
保持部3の溝3aと溝3bとの段差により、軸受1のス
ラスト方向の位置を限定することができる。さらに、軸
受1と軸2の間では回転可能にし、軸受1と軸受保持部
3との間で回転しないように、軸受1の回転を規制する
ために、軸受1に回り止め1dが設けられている。
保持部3の溝3aと溝3bとの段差により、軸受1のス
ラスト方向の位置を限定することができる。さらに、軸
受1と軸2の間では回転可能にし、軸受1と軸受保持部
3との間で回転しないように、軸受1の回転を規制する
ために、軸受1に回り止め1dが設けられている。
前記軸受保持部3に軸受1を落とし込む際に、第3図(
a) 、 (b) に示すように、回り止め1dがどの
ような角度にあっても、組み込まれると、円筒部1bの
上または下に位置するようになる。回り止め1dは、円
筒部ICよりも出張らない大きさであるので、どこの位
置にあっても差し支えない。なお回り止め1dは溝3a
の面により回転が規制される。
a) 、 (b) に示すように、回り止め1dがどの
ような角度にあっても、組み込まれると、円筒部1bの
上または下に位置するようになる。回り止め1dは、円
筒部ICよりも出張らない大きさであるので、どこの位
置にあっても差し支えない。なお回り止め1dは溝3a
の面により回転が規制される。
前述の実施例においては、溝3aと円筒部1bにより左
右方向の位置決めをしているが、溝3bと円筒部ICに
より左右方向の位置決めをし、回り止めを規制できる範
囲内で溝3aの幅を広げても良い。
右方向の位置決めをしているが、溝3bと円筒部ICに
より左右方向の位置決めをし、回り止めを規制できる範
囲内で溝3aの幅を広げても良い。
また部品の精度がよければ、溝3aと溝3bの両方を利
用して左右方向の位置を決めても良い。
用して左右方向の位置を決めても良い。
その他、スラスト方向の位置決めは、軸受1にフランジ
を設けたり、軸受保持部3にリブをつけるなど、容易に
考えられる。
を設けたり、軸受保持部3にリブをつけるなど、容易に
考えられる。
しかも、回り止め1dは、小さいほうの円筒部1bの外
径でなくても、大台いほうの円筒部ICの側面から突起
状の回り止めを構成しても良い。
径でなくても、大台いほうの円筒部ICの側面から突起
状の回り止めを構成しても良い。
また前述の実施例においては、押え部材4をねじ5でね
じ止めすることにより、軸受1を押えているが、ばね状
の部材で軸2や軸受1を押えてもよく、また軸1にかか
る負荷、たとえば、ファクシミリにおいて、プラテンロ
ーラにサーマルヘッドを押しつける力などを利用するこ
とも考えられる。
じ止めすることにより、軸受1を押えているが、ばね状
の部材で軸2や軸受1を押えてもよく、また軸1にかか
る負荷、たとえば、ファクシミリにおいて、プラテンロ
ーラにサーマルヘッドを押しつける力などを利用するこ
とも考えられる。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明によれば、支持する軸に対
して同心円であり、異なる径の2つの円筒部を有し、小
さい径の円筒部の外周に大きい径の円筒部よりも出張ら
ない高さで、小さい径の円筒部の直径よりも幅の小さい
回り止めを1個有する軸受を構成し、かつ、深さが等し
く、異なる2種の幅の溝を有する軸受保持部を構成し、
そして、該軸受保持部の溝に落し込むときに大きい幅の
溝により前記軸受の大台い円筒部が上下方向支持され、
また小さい幅の溝により回り止めの回転が規制されるの
で、軸受を軸受保持部の溝に落し込むだけで、軸受自体
が回転を規制し、軸受の方向の調整を省略することがで
きる。したがって、作業を簡単にでき、また自動組立に
も比較的簡単に対応することができる効果がある。
して同心円であり、異なる径の2つの円筒部を有し、小
さい径の円筒部の外周に大きい径の円筒部よりも出張ら
ない高さで、小さい径の円筒部の直径よりも幅の小さい
回り止めを1個有する軸受を構成し、かつ、深さが等し
く、異なる2種の幅の溝を有する軸受保持部を構成し、
そして、該軸受保持部の溝に落し込むときに大きい幅の
溝により前記軸受の大台い円筒部が上下方向支持され、
また小さい幅の溝により回り止めの回転が規制されるの
で、軸受を軸受保持部の溝に落し込むだけで、軸受自体
が回転を規制し、軸受の方向の調整を省略することがで
きる。したがって、作業を簡単にでき、また自動組立に
も比較的簡単に対応することができる効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示した分解斜視図、第2図
は同じく組立正面図、′M3図(a)、(b)は同じく
作用の説明図、第4図は従来の技術の一例を示した分解
斜視図、第5図は同じく組立正面図、第6図は同じく作
用の説明図である。 1・・・軸受 1a・・・軸支持穴1b・
・・第1の円筒部 IC・・・′tS2の円筒部1d
・・・回り止め 2・・・軸3・・・軸受保持部
3a−・・第1の溝3b・・・′!J2の溝
4・・・押え部材5・・・ねじ 他4名 第3図 (o) (b) IQ(1fob
は同じく組立正面図、′M3図(a)、(b)は同じく
作用の説明図、第4図は従来の技術の一例を示した分解
斜視図、第5図は同じく組立正面図、第6図は同じく作
用の説明図である。 1・・・軸受 1a・・・軸支持穴1b・
・・第1の円筒部 IC・・・′tS2の円筒部1d
・・・回り止め 2・・・軸3・・・軸受保持部
3a−・・第1の溝3b・・・′!J2の溝
4・・・押え部材5・・・ねじ 他4名 第3図 (o) (b) IQ(1fob
Claims (1)
- 1 溝状の軸受保持部に軸受を落込んで位置を決める軸
受保持装置において、支持する軸に対して同心円である
直径の異なる2つの円筒部を有し、その小さい直径の円
筒部の外周に大きい直径の円筒部よりも出張らない高さ
で、その小さい直径の円筒部の直径よりも幅の小さい回
り止めを1個有する軸受を備え、かつ、深さが等しく、
異なる2種の幅の溝を有し、その大きい幅の溝が前記軸
受の大きい直径の円筒部の上下方向と底のいずれかを支
持し、小さい幅の溝が前記軸受の小さい直径の円筒部の
外周の回り止めの回転を規制するようになっている軸受
保持部を備えていることを特徴とする軸受保持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30462490A JPH04181020A (ja) | 1990-11-09 | 1990-11-09 | 軸受保持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30462490A JPH04181020A (ja) | 1990-11-09 | 1990-11-09 | 軸受保持装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04181020A true JPH04181020A (ja) | 1992-06-29 |
Family
ID=17935269
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30462490A Pending JPH04181020A (ja) | 1990-11-09 | 1990-11-09 | 軸受保持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04181020A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003091147A1 (en) * | 2002-04-23 | 2003-11-06 | Matsushita Electric Works, Ltd. | Elevator |
| JP2007296832A (ja) * | 2006-04-28 | 2007-11-15 | Hidekazu Obayashi | 脆性材料用のカッターホイールのチップホルダー |
-
1990
- 1990-11-09 JP JP30462490A patent/JPH04181020A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003091147A1 (en) * | 2002-04-23 | 2003-11-06 | Matsushita Electric Works, Ltd. | Elevator |
| CN100387506C (zh) * | 2002-04-23 | 2008-05-14 | 松下电工株式会社 | 升降装置 |
| JP2007296832A (ja) * | 2006-04-28 | 2007-11-15 | Hidekazu Obayashi | 脆性材料用のカッターホイールのチップホルダー |
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