JPH04182160A - 印字装置の用紙送り機構 - Google Patents
印字装置の用紙送り機構Info
- Publication number
- JPH04182160A JPH04182160A JP30914990A JP30914990A JPH04182160A JP H04182160 A JPH04182160 A JP H04182160A JP 30914990 A JP30914990 A JP 30914990A JP 30914990 A JP30914990 A JP 30914990A JP H04182160 A JPH04182160 A JP H04182160A
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- Japan
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- paper
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 2
- BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] Chemical compound N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 description 1
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Handling Of Sheets (AREA)
- Record Information Processing For Printing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は印字装置の用紙送り機構に関する。
特に、列車の乗車券・座席指定券、航空機の搭乗券等の
ように1券面ごとにミシン目部分を切り離して排出する
印字装置に有用な用紙送り機構に関するものである。
ように1券面ごとにミシン目部分を切り離して排出する
印字装置に有用な用紙送り機構に関するものである。
〈従来の技術〉
第3図は、従来の用紙送り機構の一例を示す概略構成図
である。
である。
この図において、31は用紙トレイ、32はビントラク
タ、33は押し込みローラ、34はプラテン、35は印
字ヘッド、36は引っ張りローラ、37は排出ローラ、
38はスタン力、39はカンタ、40はプランジャマグ
ネット、Pは連続用紙である。
タ、33は押し込みローラ、34はプラテン、35は印
字ヘッド、36は引っ張りローラ、37は排出ローラ、
38はスタン力、39はカンタ、40はプランジャマグ
ネット、Pは連続用紙である。
ミシン目の付いた連続用紙Pは、ビントラクタ32、押
し込みローラ33によって、用紙トレイ31からプラテ
ン34および印字ヘッド35により構成される印字部に
搬送される。連続用紙Pは、この印字部で印字された後
、ミシン目がカンタ39の位置に来るまで搬送される。
し込みローラ33によって、用紙トレイ31からプラテ
ン34および印字ヘッド35により構成される印字部に
搬送される。連続用紙Pは、この印字部で印字された後
、ミシン目がカンタ39の位置に来るまで搬送される。
すると、プランジャマグネット40によりカッタ39が
動作し、連続用紙のミシン目部が切断され、その後、引
っ張りローラ36.排出ローラ37によってスタッカ3
8に排出される。
動作し、連続用紙のミシン目部が切断され、その後、引
っ張りローラ36.排出ローラ37によってスタッカ3
8に排出される。
カッタ39は、たとえば第4図に示されているように、
ノコギリ状先端部を持つカッタナイフ41とこれをガイ
ドする案内板42とからなり、プランジャマグネット4
0の吸引力により、案内板42にガイドされて用紙のミ
シン目部をカントするようになっている。
ノコギリ状先端部を持つカッタナイフ41とこれをガイ
ドする案内板42とからなり、プランジャマグネット4
0の吸引力により、案内板42にガイドされて用紙のミ
シン目部をカントするようになっている。
第5図は、従来の用紙送り機構の他の例を示す概略構成
図である。
図である。
この図において、51は用紙トレイ、52はビントラク
タ、53は押し込みローラ、54はプラテン、55は印
字ヘッド、56は引っ張りローラ、57は排出ローラ、
58はスタッカ、59はカッタ、60はプランジャマグ
ネ、ント、Pは連続用紙である。
タ、53は押し込みローラ、54はプラテン、55は印
字ヘッド、56は引っ張りローラ、57は排出ローラ、
58はスタッカ、59はカッタ、60はプランジャマグ
ネ、ント、Pは連続用紙である。
第5図の例では、カッタ59およびプランジャマグネッ
ト60からなる用紙切断部が印字部の手前に設けられて
いる点が第3図の場合と異なっている。
ト60からなる用紙切断部が印字部の手前に設けられて
いる点が第3図の場合と異なっている。
この図の例では、ミシン目の付いた連続用紙Pが、ビン
トラクタ52.押し込みローラ53によって用紙トレイ
51から印字部に搬送され、その第1行目が印字される
位置に来た時にちょうど1券面の終わりのミシン目部が
カッタ59の位置に来るようになっている。この位置に
来ると、プランジャマグ矛ノド60によりカッタ59が
動作して用紙のミシン目部が切断され、その後、この切
断された用紙は、印字ヘッド55により所定の印字がな
され、引っ張りローラ56.排出ローラ57によってス
タッカ58に排出されるようになっている。
トラクタ52.押し込みローラ53によって用紙トレイ
51から印字部に搬送され、その第1行目が印字される
位置に来た時にちょうど1券面の終わりのミシン目部が
カッタ59の位置に来るようになっている。この位置に
来ると、プランジャマグ矛ノド60によりカッタ59が
動作して用紙のミシン目部が切断され、その後、この切
断された用紙は、印字ヘッド55により所定の印字がな
され、引っ張りローラ56.排出ローラ57によってス
タッカ58に排出されるようになっている。
〈発明が解決しようとする課題〉
しかしながら、第3図の例においては、印字され切断さ
れた券の次の券は、その先頭部がカッタの位置まで来て
いるため、この券に先頭部分から印字したい場合、この
先頭部分が印字位置に来るように、いったん券を逆搬送
しなければならず、券を発行する速度が低下してしまう
という問題があった。また、券が複数枚の用紙からなる
複写紙等である場合には、カットされた用紙が逆搬送に
よってずれてしまい、正確な印字ができないことがしば
しば起こるという問題があった。
れた券の次の券は、その先頭部がカッタの位置まで来て
いるため、この券に先頭部分から印字したい場合、この
先頭部分が印字位置に来るように、いったん券を逆搬送
しなければならず、券を発行する速度が低下してしまう
という問題があった。また、券が複数枚の用紙からなる
複写紙等である場合には、カットされた用紙が逆搬送に
よってずれてしまい、正確な印字ができないことがしば
しば起こるという問題があった。
第5図の例においては、用紙がカットされた後印字され
るため、カッタ59と印字ヘッド55との間の距離が1
券面分必要であり、この長い搬送の間に複写紙等がずれ
てしまい、正確な印字ができないおそれがあるという問
題については第3図の場合と同様である。また、単片の
状態で長く搬送されるため、途中で斜行したり、紙づま
りを起こす等の問題もあった。
るため、カッタ59と印字ヘッド55との間の距離が1
券面分必要であり、この長い搬送の間に複写紙等がずれ
てしまい、正確な印字ができないおそれがあるという問
題については第3図の場合と同様である。また、単片の
状態で長く搬送されるため、途中で斜行したり、紙づま
りを起こす等の問題もあった。
本発明は、上記の問題を解消し、簡単な構造で、高速の
搬送および切り離しが可能な、かつ、複写紙等を用いる
場合であっても印字ずれを起こしにくい印字装置の用紙
送り機構を提供することを目的とする。
搬送および切り離しが可能な、かつ、複写紙等を用いる
場合であっても印字ずれを起こしにくい印字装置の用紙
送り機構を提供することを目的とする。
〈課題を解決するための手段〉
本発明は、前記問題点を解決するため、連続した印字媒
体を券面ごとに切断するカッタをプラテンに形成すると
ともに、l券面の印字が終了した後に、カッタが印字ヘ
ッド側になるようにプラテンを回転させ、カッタを動作
させるようにしたものである。
体を券面ごとに切断するカッタをプラテンに形成すると
ともに、l券面の印字が終了した後に、カッタが印字ヘ
ッド側になるようにプラテンを回転させ、カッタを動作
させるようにしたものである。
〈作用〉
連続した印字媒体は搬送部によって印字部に供給され、
所定の印字がなされる。1券面分の印字が終了すると、
カッタが設けられたプラテンが所定角度回転し、印字が
行われた券面は連続した印字媒体から切断される。その
後、この切断された券面は搬送部によってスタフ力に排
出される。
所定の印字がなされる。1券面分の印字が終了すると、
カッタが設けられたプラテンが所定角度回転し、印字が
行われた券面は連続した印字媒体から切断される。その
後、この切断された券面は搬送部によってスタフ力に排
出される。
〈実施例〉
第1図は、本発明の印字装置の用紙送り機構の一実施例
を示す概略構成図である。
を示す概略構成図である。
この図において、1は用紙トレイ、2はビントラクタ、
3は押し込みローラ、4はプラテン、5は印字ヘッド、
6は引っ張りローラ、7は排出ローラ、8はスタッカ、
9は押し込みモータ、10は引っ張りモータ、11はプ
ラテン駆動モータ、Pは連続用紙である。
3は押し込みローラ、4はプラテン、5は印字ヘッド、
6は引っ張りローラ、7は排出ローラ、8はスタッカ、
9は押し込みモータ、10は引っ張りモータ、11はプ
ラテン駆動モータ、Pは連続用紙である。
第1図において、ミシン目の付いた連続用紙Pは、ビン
トラクタ2.押し込みローラ3によって、用紙トレイ1
からプラテン4および印字ヘッド5により構成される印
字部に搬送される。連続用紙Pは、その1券面がこの印
字部で印字された後、切断され、その後、引っ張りロー
ラ6.排出ローラ7によってスタン力8に排出されるよ
うに構成されている。
トラクタ2.押し込みローラ3によって、用紙トレイ1
からプラテン4および印字ヘッド5により構成される印
字部に搬送される。連続用紙Pは、その1券面がこの印
字部で印字された後、切断され、その後、引っ張りロー
ラ6.排出ローラ7によってスタン力8に排出されるよ
うに構成されている。
ビントラクタ2.押し込みローラ3は押し込みモータ9
によって、また、引っ張りローラ6.排出ローラ7は引
っ張りモータ10によって駆動される。
によって、また、引っ張りローラ6.排出ローラ7は引
っ張りモータ10によって駆動される。
プラテン4は、印字ヘッド5によって用紙Pに印字する
ための印字面を形成するものであり、印字中は回転しな
いが、1券面の印字が終わる毎にプラテン駆動モータ1
6により所定角度回転するようになっている。また、プ
ラテン4の印字面に対して反対側には、第2図に示すよ
うに、カッタナイフ12が取り付けられている。カンタ
ナイフは、第4図に示されているようなノコギリ状のも
の等、種々の形状のものが用いられ得るが、この実施例
では中央部がやや突出した山型の形状のものが用いられ
ている。なお、プラテン駆動モータ11の回転はヘルド
14.駆動プーリ13を介してプラテン4に伝えられる
。
ための印字面を形成するものであり、印字中は回転しな
いが、1券面の印字が終わる毎にプラテン駆動モータ1
6により所定角度回転するようになっている。また、プ
ラテン4の印字面に対して反対側には、第2図に示すよ
うに、カッタナイフ12が取り付けられている。カンタ
ナイフは、第4図に示されているようなノコギリ状のも
の等、種々の形状のものが用いられ得るが、この実施例
では中央部がやや突出した山型の形状のものが用いられ
ている。なお、プラテン駆動モータ11の回転はヘルド
14.駆動プーリ13を介してプラテン4に伝えられる
。
次に、動作タイミング等について説明する。
用紙トレイ1内に折りたたまれて収納されていたミシン
目の付いた連続用紙Pが、ビントラクタ2および押し込
みローラ3によって搬送され、プラテン4と印字ヘッド
5の間に入り、券面の第1行目が印字されるべき位置に
来ると、印字ヘッド5が印字信号に従って駆動し始め、
連続用紙Pの券面に所定の印字を行っていく。印字中、
押し込みモータ9および引っ張りモータ10は所定の回
転をし、用紙Pを送り込み排出していく。
目の付いた連続用紙Pが、ビントラクタ2および押し込
みローラ3によって搬送され、プラテン4と印字ヘッド
5の間に入り、券面の第1行目が印字されるべき位置に
来ると、印字ヘッド5が印字信号に従って駆動し始め、
連続用紙Pの券面に所定の印字を行っていく。印字中、
押し込みモータ9および引っ張りモータ10は所定の回
転をし、用紙Pを送り込み排出していく。
印字ヘッド5が1券面の最終行を印字し終わると、押し
込みローラ3および引っ張りローラ6は、その券面の終
わりのミシン目が印字位置に来るまで連続用紙Pを送っ
た後、停止する。すると、プラテン駆動モータ11が駆
動し、第2図に示すように、プラテン4を、このプラテ
ン4に取り付けられているカッタナイフ12が前記連続
用紙のミシン目の位置に来るように回転させた後、停止
する。その結果、連続用紙Pはそのミシン目部をカッタ
12によって押し付けられた状態となる。
込みローラ3および引っ張りローラ6は、その券面の終
わりのミシン目が印字位置に来るまで連続用紙Pを送っ
た後、停止する。すると、プラテン駆動モータ11が駆
動し、第2図に示すように、プラテン4を、このプラテ
ン4に取り付けられているカッタナイフ12が前記連続
用紙のミシン目の位置に来るように回転させた後、停止
する。その結果、連続用紙Pはそのミシン目部をカッタ
12によって押し付けられた状態となる。
なお、券面が今どの位置にあるかは、モータ等を駆動す
るためのパルスをカウントすることによって把握されて
いる。次に、押し込みモータ9、ビントラクタ2、押し
込みローラ3が停止したままで、引っ張りモータ10が
駆動する。このため、引っ張りローラ6が印字の終わっ
た券面を排出側に引っ張り、連続用紙Pは、カッタ12
によりミシン目部分で切断される。そして、印字された
券面は排出ローラ7によりスタッカ8に排出される。
るためのパルスをカウントすることによって把握されて
いる。次に、押し込みモータ9、ビントラクタ2、押し
込みローラ3が停止したままで、引っ張りモータ10が
駆動する。このため、引っ張りローラ6が印字の終わっ
た券面を排出側に引っ張り、連続用紙Pは、カッタ12
によりミシン目部分で切断される。そして、印字された
券面は排出ローラ7によりスタッカ8に排出される。
プラテン4は、その後、プラテン駆動モータ11によっ
てカッタナイフ12が印字面と反対の元の位置に来るよ
うに回転される。
てカッタナイフ12が印字面と反対の元の位置に来るよ
うに回転される。
その後、前述と同じ動作が繰り返され、順次、券面が発
行され切断されてスタッカ8に収納されていくことにな
る。
行され切断されてスタッカ8に収納されていくことにな
る。
〈発明の効果〉
以上に記載したように、本発明の印字装置の用紙送り機
構は、プラテンに形成したカッタにより、印字部近傍で
連続用紙のミシン目部分を切り離し、1券面ごとに排出
するものであるため、券を逆搬送する必要はなく、また
、搬送路も短くてすむため、簡単な構造で、高速の搬送
および切り離しが可能となる。
構は、プラテンに形成したカッタにより、印字部近傍で
連続用紙のミシン目部分を切り離し、1券面ごとに排出
するものであるため、券を逆搬送する必要はなく、また
、搬送路も短くてすむため、簡単な構造で、高速の搬送
および切り離しが可能となる。
また、本発明における印字は、切断された券に対してな
されるのではなく、連続紙の安定した状態でなされるた
め、券が複数枚の用紙からなる複写紙等である場合でも
、上と下の用紙がずれてしまうということはなく、正確
な印字を得ることができる。また、途中で斜行したり、
祇づまりを起こす等の問題もない。
されるのではなく、連続紙の安定した状態でなされるた
め、券が複数枚の用紙からなる複写紙等である場合でも
、上と下の用紙がずれてしまうということはなく、正確
な印字を得ることができる。また、途中で斜行したり、
祇づまりを起こす等の問題もない。
第1図は、本発明の印字装置の用紙送り機構の一実施例
を示す概略構成図、 第2図は、第1図におけるプラテン部分の一実施例を示
す拡大斜視図、 第3図は、従来の用紙送り機構の一例を示す概略構成図
、 第4図は、従来のカッタ部の一例を示す斜視図、第5図
は、従来の用紙送り機構の他の例を示す概略構成図であ
る。 1・・・用紙トレイ、 2・・・ビントラクタ。 3・・・押し込みローラ、 4・・・プラテン。 5・・・印字へソド1 6・・・引っ張りローラ。 7・・・排出ローラ、 8・・・スタッカ。 9・・・押し込みモータ、 10・・・引っ張りモー
タ。 11・・・プラテン駆動モータ。 P・・・連続用紙。 特許出願人 沖電気工業株式会社代理人
弁理士 船 橋 國 則釦の1道米り′jの
侃p格情域図 第5図 −ノ 0寸
を示す概略構成図、 第2図は、第1図におけるプラテン部分の一実施例を示
す拡大斜視図、 第3図は、従来の用紙送り機構の一例を示す概略構成図
、 第4図は、従来のカッタ部の一例を示す斜視図、第5図
は、従来の用紙送り機構の他の例を示す概略構成図であ
る。 1・・・用紙トレイ、 2・・・ビントラクタ。 3・・・押し込みローラ、 4・・・プラテン。 5・・・印字へソド1 6・・・引っ張りローラ。 7・・・排出ローラ、 8・・・スタッカ。 9・・・押し込みモータ、 10・・・引っ張りモー
タ。 11・・・プラテン駆動モータ。 P・・・連続用紙。 特許出願人 沖電気工業株式会社代理人
弁理士 船 橋 國 則釦の1道米り′jの
侃p格情域図 第5図 −ノ 0寸
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 印字面を形成するプラテンおよび印字ヘッドからなる印
字部と、連続した印字媒体を前記印字部に供給し、印字
された印字媒体を排出する搬送部と、前記連続した印字
媒体を券面ごとに切断するカッタとを備えた印字装置の
用紙送り機構において、 前記カッタを前記プラテンに形成するとともに、1券面
の印字が終了した後、前記カッタが前記印字ヘッド側に
なるように前記プラテンを回転させ、前記カッタを動作
させることを特徴とする印字装置の用紙送り機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30914990A JPH04182160A (ja) | 1990-11-15 | 1990-11-15 | 印字装置の用紙送り機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30914990A JPH04182160A (ja) | 1990-11-15 | 1990-11-15 | 印字装置の用紙送り機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04182160A true JPH04182160A (ja) | 1992-06-29 |
Family
ID=17989506
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30914990A Pending JPH04182160A (ja) | 1990-11-15 | 1990-11-15 | 印字装置の用紙送り機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04182160A (ja) |
-
1990
- 1990-11-15 JP JP30914990A patent/JPH04182160A/ja active Pending
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