JPH04183227A - 電力デマンド制御方法 - Google Patents
電力デマンド制御方法Info
- Publication number
- JPH04183227A JPH04183227A JP2306274A JP30627490A JPH04183227A JP H04183227 A JPH04183227 A JP H04183227A JP 2306274 A JP2306274 A JP 2306274A JP 30627490 A JP30627490 A JP 30627490A JP H04183227 A JPH04183227 A JP H04183227A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- value
- power
- screen
- power demand
- month
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
- Feedback Control In General (AREA)
- Control Of Electrical Variables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、当月を含む過去12力月の各月の月最高電
力値の内の最高値に基づき電力負荷群の消費電力を抑圧
制御する電力デマンド制御方法に関するものである。
力値の内の最高値に基づき電力負荷群の消費電力を抑圧
制御する電力デマンド制御方法に関するものである。
近年、実量制電気料金制度(新料金体系)が、採用され
るに至っている。この実量制電気料金制度は、当月を含
む過去12力月の各月の月最高電力値の内の最高値を契
約電力とするものであり、このためその契約電力は時間
の経過に伴いそれ以上の値が現れると更新される。
るに至っている。この実量制電気料金制度は、当月を含
む過去12力月の各月の月最高電力値の内の最高値を契
約電力とするものであり、このためその契約電力は時間
の経過に伴いそれ以上の値が現れると更新される。
一方、最近のビル設備等においては、目標電力以内に電
力負荷群の消費電力を抑圧制御する電力デマンド制御が
行われている。この電力デマンド制御では契約電力の例
えば90%を目標電力とする。
力負荷群の消費電力を抑圧制御する電力デマンド制御が
行われている。この電力デマンド制御では契約電力の例
えば90%を目標電力とする。
当月を含む過去12力月の各月の月最高電力値の内の最
高値を、時間の経過に伴いそれ以上の値が現れると自動
的に更新保持するものとすれば、実量制電気料金制度に
対応した電力デマンド制御を行うことは可能である。
高値を、時間の経過に伴いそれ以上の値が現れると自動
的に更新保持するものとすれば、実量制電気料金制度に
対応した電力デマンド制御を行うことは可能である。
しかしながら、実量制電気料金制度に対応した電力デマ
ンド制御を行う場合、何らかの異常により過大な電力値
(異常高値)が発生すると、その電力値が最高値として
更新保持される。このため、その保持された異常高値の
例えば90%を目標電力として、電力デマンド制御が行
われるという不具合が生ずる。
ンド制御を行う場合、何らかの異常により過大な電力値
(異常高値)が発生すると、その電力値が最高値として
更新保持される。このため、その保持された異常高値の
例えば90%を目標電力として、電力デマンド制御が行
われるという不具合が生ずる。
本発明はこのような課題を解決するために提案されたも
ので、初期起動時の当月を含む過去12力月の各月の月
最高電力値を画面上で設定でき、かつ、保持中の最高値
を画面上で修正できるようにしたものである。
ので、初期起動時の当月を含む過去12力月の各月の月
最高電力値を画面上で設定でき、かつ、保持中の最高値
を画面上で修正できるようにしたものである。
したがってこの発明によれば、初期起動時に、計装マン
レベルで、当月を含む過去12力月の各月の月最高電力
値を設定することができる。
レベルで、当月を含む過去12力月の各月の月最高電力
値を設定することができる。
初期起動時に各月の月最高電力値を設定すると、その設
定された各月の月最高電力値の内の最高値が保持される
。そして、この保持中の最高値に基づき、電力デマンド
制御が行われる。保持中の最高値は、時間の経過に伴い
それ以上の値が現れると、自動的に更新保持される。
定された各月の月最高電力値の内の最高値が保持される
。そして、この保持中の最高値に基づき、電力デマンド
制御が行われる。保持中の最高値は、時間の経過に伴い
それ以上の値が現れると、自動的に更新保持される。
ここで、異常高値が発生すると、この異常高値が最高値
として更新保持される。この場合、本願発明によれば、
保持中の最高値(異常高値)を、オペレータレベルで正
常な値に修正することができる。
として更新保持される。この場合、本願発明によれば、
保持中の最高値(異常高値)を、オペレータレベルで正
常な値に修正することができる。
以下、本発明に係る電力デマンド制御方法を詳細に説明
する。
する。
先ず、初期起動時の設定、すなわち立ち上げ時の設定に
ついて説明する。初期起動時にあって、計装マンは、特
別のコマンドをキーボードを介して入力し、目標電力決
定方式として変動式(実量制)を選択したうえ、デイス
プレィ上に第2図に示す画面(電力デマンド詳細設定画
面)Aを表示させる。そして、画面右下端に表示されて
いる「月最高」領域1をタッチする。すると、デイスプ
レィ上の画面は、第3図に示す画面(月最高デマンド値
設定画面)Bに移行する。ここで、計装マンは、当月を
含む過去12力月の各月の月最高電力値の実績を帳簿な
どから読み取り、その読み取った値をキーボードを介し
て入力する。第3図に示した画面は入力後の状況を示し
ている。これにより、初期起動時の設定が終了する。
ついて説明する。初期起動時にあって、計装マンは、特
別のコマンドをキーボードを介して入力し、目標電力決
定方式として変動式(実量制)を選択したうえ、デイス
プレィ上に第2図に示す画面(電力デマンド詳細設定画
面)Aを表示させる。そして、画面右下端に表示されて
いる「月最高」領域1をタッチする。すると、デイスプ
レィ上の画面は、第3図に示す画面(月最高デマンド値
設定画面)Bに移行する。ここで、計装マンは、当月を
含む過去12力月の各月の月最高電力値の実績を帳簿な
どから読み取り、その読み取った値をキーボードを介し
て入力する。第3図に示した画面は入力後の状況を示し
ている。これにより、初期起動時の設定が終了する。
初期起動時の設定直後にあっては、設定された各月の月
最高電力値の内の最高値、すなわち第3図の月最高デマ
ンド値設定画面Bについて言えば、8月のr498 k
wJが最高値として保持される。
最高電力値の内の最高値、すなわち第3図の月最高デマ
ンド値設定画面Bについて言えば、8月のr498 k
wJが最高値として保持される。
そして、この最高値を契約電力とし、この契約電力の9
0%を目標電力として、電力負荷群に対しての電力デマ
ンド制御が行われる。本実施例においては、予測すべき
所定時間を30分間とし、この30分間中での電力負荷
群の単位時間(例えば、3分)毎の全消費電力量を逐次
実測し、この実測値に基づき30分間の全消費電力量の
予測値を求め、この予測電力が上記目標電力よりも上回
る量を遮断電力量として、電力負荷群に対しての電力デ
マンド制御を行う。
0%を目標電力として、電力負荷群に対しての電力デマ
ンド制御が行われる。本実施例においては、予測すべき
所定時間を30分間とし、この30分間中での電力負荷
群の単位時間(例えば、3分)毎の全消費電力量を逐次
実測し、この実測値に基づき30分間の全消費電力量の
予測値を求め、この予測電力が上記目標電力よりも上回
る量を遮断電力量として、電力負荷群に対しての電力デ
マンド制御を行う。
一方、上記契約電力は、当月の月最高電力値が例えばr
500kwJとなると、このr500kW」を新しい契
約電力として自動的に更新される。
500kwJとなると、このr500kW」を新しい契
約電力として自動的に更新される。
すなわち、保持中の最高値は、時間の経過に伴いそれ以
上の値が現れると、自動的に更新保持される。そして、
この更新保持された最高値を新しい契約電力とし、この
契約電力の90%を目標電力として、電力負荷群に対し
ての電力デマンド制御が行われる。
上の値が現れると、自動的に更新保持される。そして、
この更新保持された最高値を新しい契約電力とし、この
契約電力の90%を目標電力として、電力負荷群に対し
ての電力デマンド制御が行われる。
このような電力デマンド制御中にあって、オペレータは
、第4図に示すような画面(制御メニュー画面)Cをデ
イスプレィ上に出現させることができる。ここで、この
制御メニュー画面C上の「電力デマンド制御」領域2を
タッチすると、デイスプレィ上の画面は、第5図に示す
画面(電力デマンド曲線画面)Dに移行する。この電力
デマンド曲線画面りにおいて、「設定」領域3をタッチ
すると、デイスプレィ上の画面は、第6図に示す画面(
電力デマンド設定画面)已に移行する。
、第4図に示すような画面(制御メニュー画面)Cをデ
イスプレィ上に出現させることができる。ここで、この
制御メニュー画面C上の「電力デマンド制御」領域2を
タッチすると、デイスプレィ上の画面は、第5図に示す
画面(電力デマンド曲線画面)Dに移行する。この電力
デマンド曲線画面りにおいて、「設定」領域3をタッチ
すると、デイスプレィ上の画面は、第6図に示す画面(
電力デマンド設定画面)已に移行する。
このような状況にあって、今、異常高値として例えばr
loookwJが発生すると、この「1000 kwJ
が最高値として自動的に更新保持される。すなわち、第
5図に示した電力デマンド曲線画面りおよび第6図に示
した電力デマンド設定画面Eにおいて、契約電力の表示
が500kwから11000kへ変わる。また、このと
き、計算上では11000kの90%すなわち900k
Wが目標電力となるが、第6図に示した電力デマンド設
定画面Eに示されているように目標電力の上限値が49
0kwとして定められているため、実際に適用される目
標電力は490kwとされる。
loookwJが発生すると、この「1000 kwJ
が最高値として自動的に更新保持される。すなわち、第
5図に示した電力デマンド曲線画面りおよび第6図に示
した電力デマンド設定画面Eにおいて、契約電力の表示
が500kwから11000kへ変わる。また、このと
き、計算上では11000kの90%すなわち900k
Wが目標電力となるが、第6図に示した電力デマンド設
定画面Eに示されているように目標電力の上限値が49
0kwとして定められているため、実際に適用される目
標電力は490kwとされる。
すなわち、計算上の目標電力が490kw以上となる異
常高値が発生した場合、490kwをはどめとして目標
電力が設定される。しかし、この490kwへの目標電
力の設定はあくまでも一時的なものであって、異常高値
の発生する直前の値すなわち正常な値へ戻されるべきで
ある。本実施例においては、この目標電力の正常な値へ
の戻帰を、オペレータレベルで容易に行うことができる
。
常高値が発生した場合、490kwをはどめとして目標
電力が設定される。しかし、この490kwへの目標電
力の設定はあくまでも一時的なものであって、異常高値
の発生する直前の値すなわち正常な値へ戻されるべきで
ある。本実施例においては、この目標電力の正常な値へ
の戻帰を、オペレータレベルで容易に行うことができる
。
すなわち、異常高値が発生すると、警報が出る。
この警報が出た場合、オペレータは、電力デマンド設定
画面E’ (第1図)を出す。この電力デマンド設定
画面E゛において、その[当月最高電力デマンド値」領
域4には、異常高値として例えば11000kが表示さ
れている。この「当月最高電力デマンド値」領域4をタ
ッチすると、この領域4に隣接してテンキーウィンド5
が表示される。
画面E’ (第1図)を出す。この電力デマンド設定
画面E゛において、その[当月最高電力デマンド値」領
域4には、異常高値として例えば11000kが表示さ
れている。この「当月最高電力デマンド値」領域4をタ
ッチすると、この領域4に隣接してテンキーウィンド5
が表示される。
そこで、例えば残されたレポート等を見て、異常高値の
発生する直前の値すなわち470kwを、テンキーウィ
ンド5を利用して入力する。すると、「当月最高電力デ
マンド値」領域4での表示値が470kwへ修正され、
第6図に示した電力デマンド設定画面Eとなり、異常高
値の発生する直前の電力デマンド制御へ戻される。
発生する直前の値すなわち470kwを、テンキーウィ
ンド5を利用して入力する。すると、「当月最高電力デ
マンド値」領域4での表示値が470kwへ修正され、
第6図に示した電力デマンド設定画面Eとなり、異常高
値の発生する直前の電力デマンド制御へ戻される。
但し、前月の最終日の24:00に求められた全消費電
力が異常高値であった場合、「当月最高電力デマンド値
」領域4での表示は異常高値を示さない。すなわち、[
当月最高電力デマンド値」領域4での表示のみでは、前
月の最終日の24:00に求められた全消費電力が異常
高値である場合、これを修正することができない。そこ
で、本実施例においては、「前月最高電力デマンド値」
領域6を並設しており、「当月最高電力デマンド値」領
域4と同様に、当月において前月の異常高値を正常な値
へ修正することができるようにしている。
力が異常高値であった場合、「当月最高電力デマンド値
」領域4での表示は異常高値を示さない。すなわち、[
当月最高電力デマンド値」領域4での表示のみでは、前
月の最終日の24:00に求められた全消費電力が異常
高値である場合、これを修正することができない。そこ
で、本実施例においては、「前月最高電力デマンド値」
領域6を並設しており、「当月最高電力デマンド値」領
域4と同様に、当月において前月の異常高値を正常な値
へ修正することができるようにしている。
なお、第5図に示した電力デマンド曲線画面りにおいて
、「日負荷」領域7をタッチすると第7図に示す日負荷
曲線画面Fが、「月負荷」領域8をタッチすると第8図
に示す列負荷曲線画面Gが、「登録表」領域9をタッチ
すると第9図に示す電力デマンド登録表面面Hが現れる
。
、「日負荷」領域7をタッチすると第7図に示す日負荷
曲線画面Fが、「月負荷」領域8をタッチすると第8図
に示す列負荷曲線画面Gが、「登録表」領域9をタッチ
すると第9図に示す電力デマンド登録表面面Hが現れる
。
参考として、第10図に、計装マンレベルおよびオペレ
ータレベルでの画面の移行状況を示す。
ータレベルでの画面の移行状況を示す。
以上説明したことから明らかなようにこの発明によると
、保持中の最高値(異常高値)を、オペレータレベルで
正常な値に修正することができ、異常高値の発生する直
前の電力デマンド制御へ戻すことが可能となる。
、保持中の最高値(異常高値)を、オペレータレベルで
正常な値に修正することができ、異常高値の発生する直
前の電力デマンド制御へ戻すことが可能となる。
第1図は異常高値が発生した場合の電力デマンド設定画
面における当月最高デマン1゛値の修正状況を説明する
図、第2図は電力デマンド詳細設定西面を示す図、第3
図は月最高デマンド値設定画面を示す図、第4図は制御
メニュー画面を示す図、第5図は電力デマンド曲線画面
を示す図、第6図は電力デマンド設定画面を示す図、第
7図は日負荷曲線画面を示す図、第8図は列負荷曲線画
面を示す図、第9図は電力デマンド登録表面面を示す図
、第10図は計装マンレベルおよびオペレータレベルで
の画面の移行状況を示す図である。 B・・・月最高デマンド値設定画面、E、E’・・・電
力デマンド設定画面、4・・・「当月最高電力デマンド
値」領域、5・・・テンキーウィンド、6・・・「前月
最高電力デマンド値」領域。 特許出願人 山武ハネウェル株式会社
面における当月最高デマン1゛値の修正状況を説明する
図、第2図は電力デマンド詳細設定西面を示す図、第3
図は月最高デマンド値設定画面を示す図、第4図は制御
メニュー画面を示す図、第5図は電力デマンド曲線画面
を示す図、第6図は電力デマンド設定画面を示す図、第
7図は日負荷曲線画面を示す図、第8図は列負荷曲線画
面を示す図、第9図は電力デマンド登録表面面を示す図
、第10図は計装マンレベルおよびオペレータレベルで
の画面の移行状況を示す図である。 B・・・月最高デマンド値設定画面、E、E’・・・電
力デマンド設定画面、4・・・「当月最高電力デマンド
値」領域、5・・・テンキーウィンド、6・・・「前月
最高電力デマンド値」領域。 特許出願人 山武ハネウェル株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 当月を含む過去12ヵ月の各月の月最高電力値の内の最
高値を、時間の経過に伴いそれ以上の値が現れると自動
的に更新保持し、この保持中の最高値に基づき電力負荷
群の消費電力を抑圧制御する電力デマンド制御方法であ
って、 初期起動時の当月を含む過去12ヵ月の各月の月最高電
力値を画面上で設定でき、かつ前記保持中の最高値を画
面上で修正できることを特徴とする電力デマンド制御方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2306274A JPH04183227A (ja) | 1990-11-14 | 1990-11-14 | 電力デマンド制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2306274A JPH04183227A (ja) | 1990-11-14 | 1990-11-14 | 電力デマンド制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04183227A true JPH04183227A (ja) | 1992-06-30 |
Family
ID=17955113
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2306274A Pending JPH04183227A (ja) | 1990-11-14 | 1990-11-14 | 電力デマンド制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04183227A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003274555A (ja) * | 2002-03-18 | 2003-09-26 | Daikin Ind Ltd | デマンド制御装置及びデマンド制御方法 |
| JP2014176150A (ja) * | 2013-03-07 | 2014-09-22 | Minami Techno Co Ltd | デマンド制御システム、デマンド制御方法およびプログラム |
-
1990
- 1990-11-14 JP JP2306274A patent/JPH04183227A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003274555A (ja) * | 2002-03-18 | 2003-09-26 | Daikin Ind Ltd | デマンド制御装置及びデマンド制御方法 |
| JP2014176150A (ja) * | 2013-03-07 | 2014-09-22 | Minami Techno Co Ltd | デマンド制御システム、デマンド制御方法およびプログラム |
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