JPH04183242A - 始動機兼発電機 - Google Patents
始動機兼発電機Info
- Publication number
- JPH04183242A JPH04183242A JP31217890A JP31217890A JPH04183242A JP H04183242 A JPH04183242 A JP H04183242A JP 31217890 A JP31217890 A JP 31217890A JP 31217890 A JP31217890 A JP 31217890A JP H04183242 A JPH04183242 A JP H04183242A
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- JP
- Japan
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- engine
- starter
- generator
- housing
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- Pending
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- 239000007858 starting material Substances 0.000 title claims abstract description 34
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims abstract description 25
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 27
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 20
- 230000005284 excitation Effects 0.000 claims description 14
- 238000007689 inspection Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Motor Or Generator Frames (AREA)
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、エンジン始動時に始動機として作動し、始動
後は、発電機として作動する始動機兼発電機に関する。
後は、発電機として作動する始動機兼発電機に関する。
[従来の技術]
特開昭63−202255号公報には、エンジン始動用
の始動機とバッテリ充電用のオルタネータとを一体にし
たエンジン直結型の始動機兼発電機が開示されている。
の始動機とバッテリ充電用のオルタネータとを一体にし
たエンジン直結型の始動機兼発電機が開示されている。
[発明が解決しようとする課題]
しかるに、上記始動機兼発電機をオートマチッり車に搭
載させる場合、エンジン出力軸に固定した駆動板と、変
速機のポンプインペラハウジングとを結合する際、変速
機ケースがエンジンのシリンダボディから食み出してい
るものの、結合部に励磁巻線等が来るため、組み付けを
エンジン側から行うことができず、変速機の外周より行
う必要があり、外形が大きく(外径に座を設ける必要が
あるため)なって車両へ搭載し難いという欠点がある。
載させる場合、エンジン出力軸に固定した駆動板と、変
速機のポンプインペラハウジングとを結合する際、変速
機ケースがエンジンのシリンダボディから食み出してい
るものの、結合部に励磁巻線等が来るため、組み付けを
エンジン側から行うことができず、変速機の外周より行
う必要があり、外形が大きく(外径に座を設ける必要が
あるため)なって車両へ搭載し難いという欠点がある。
本発明の目的は、車両への搭載性に優れる始動機兼発電
機の提供にある6 [課題を解決するための手段] 上記課題の達成のため、本発明は、変速機ケースと車載
エンジンとの間に、前記ケースを延長するように始動機
兼発電機ハウジングを設け、該ハウジング内に配設され
るエンジン直結型の始動機兼発電機であって、鉄心に巻
線を巻装してなり、エンジン出力軸と同軸を有するよう
に前記ハウジング内壁に円環状に配設される固定子と、
前記エンジン出力軸に固定されるとともに前記固定子よ
り内方に設けられ、変速機方向に向かって傾斜するフラ
ンジ状部を外周に形成した駆動板と、前記固定子と駆動
板との間で、円環状に前記ハウジングに配設された励磁
巻線と、該励磁巻線を包囲する形状を呈するとともに前
記変速機のポンプインペラハウジングに固定され、前記
フランジ状部に対応して傾斜した複数の締結片を内周に
周設した回転鉄心とを具備し、前記フランジ状部と締結
片とを、始動機兼発電機ハウジングのエンジン側端面が
エンジンのシリンダボディーの変速機締結面から食み出
した面から、締結手段により締結してなる構成を採用し
た。
機の提供にある6 [課題を解決するための手段] 上記課題の達成のため、本発明は、変速機ケースと車載
エンジンとの間に、前記ケースを延長するように始動機
兼発電機ハウジングを設け、該ハウジング内に配設され
るエンジン直結型の始動機兼発電機であって、鉄心に巻
線を巻装してなり、エンジン出力軸と同軸を有するよう
に前記ハウジング内壁に円環状に配設される固定子と、
前記エンジン出力軸に固定されるとともに前記固定子よ
り内方に設けられ、変速機方向に向かって傾斜するフラ
ンジ状部を外周に形成した駆動板と、前記固定子と駆動
板との間で、円環状に前記ハウジングに配設された励磁
巻線と、該励磁巻線を包囲する形状を呈するとともに前
記変速機のポンプインペラハウジングに固定され、前記
フランジ状部に対応して傾斜した複数の締結片を内周に
周設した回転鉄心とを具備し、前記フランジ状部と締結
片とを、始動機兼発電機ハウジングのエンジン側端面が
エンジンのシリンダボディーの変速機締結面から食み出
した面から、締結手段により締結してなる構成を採用し
た。
[作用および発明の効果コ
(作用)
始動機兼発電機の組み付けを以下のように行う。
ポンプインペラハウジングに回転鉄心を固定する。エン
ジン出力軸に駆動板を固定するとともに、固定子、励磁
巻線を配設した始動機兼発電機ハウジングを車載エンジ
ンに組み付ける。ポンプインペラハウジングおよび変速
機本体を鳴する変速機ケースを始動機兼発電機ハウジン
グを介してエンジンブロックに組み付ける。始動機兼発
電機ハウジングのエンジン側端面がエンジンのシリンダ
ボディーの変速機締結面がら食み出した面がら、フラン
ジ状部と締結片とを、締結手段により締結することによ
り、駆動板を回転鉄心を介して変速機のポンプインペラ
ハウジングに固定する。
ジン出力軸に駆動板を固定するとともに、固定子、励磁
巻線を配設した始動機兼発電機ハウジングを車載エンジ
ンに組み付ける。ポンプインペラハウジングおよび変速
機本体を鳴する変速機ケースを始動機兼発電機ハウジン
グを介してエンジンブロックに組み付ける。始動機兼発
電機ハウジングのエンジン側端面がエンジンのシリンダ
ボディーの変速機締結面がら食み出した面がら、フラン
ジ状部と締結片とを、締結手段により締結することによ
り、駆動板を回転鉄心を介して変速機のポンプインペラ
ハウジングに固定する。
(効果)
変速機方向に向がって傾斜するフランジ状部を駆動板の
外周に形成し、回転鉄心の内周にフランジ状部に対応し
て傾斜した複数の締結片を周設している。
外周に形成し、回転鉄心の内周にフランジ状部に対応し
て傾斜した複数の締結片を周設している。
このため、フランジ状部と締結片とを、始動機兼ハウジ
ングのエンジン側端面がエンジンのシリンダボディーの
変速機締結面がら食み出した面がら、締結手段を用いて
容易に締結することができる。また、ポンプインインペ
ラハウジングの外径に座を設ける必要が無いので、始動
機兼発電機の外形が大きくならず、車両への搭載性に優
れる。
ングのエンジン側端面がエンジンのシリンダボディーの
変速機締結面がら食み出した面がら、締結手段を用いて
容易に締結することができる。また、ポンプインインペ
ラハウジングの外径に座を設ける必要が無いので、始動
機兼発電機の外形が大きくならず、車両への搭載性に優
れる。
[実施例〕
つぎに、本発明の一実施例を第1図に基づいて説明する
。
。
第1図において、Aは車載エンジン1と変速機2との間
に配設される始動機兼発電機、11はエンジン出力軸、
21は変速機2の入力軸であるポンプインペラハウジン
グ、211はそのボス、22は変速機2を保護する変速
機ケース、12は該ケース22を延長するように設けら
れエンジンブロックに固定されたハウジング、13はオ
イルパン、121はオイルパン13と後記するボビン5
1との隙間である。
に配設される始動機兼発電機、11はエンジン出力軸、
21は変速機2の入力軸であるポンプインペラハウジン
グ、211はそのボス、22は変速機2を保護する変速
機ケース、12は該ケース22を延長するように設けら
れエンジンブロックに固定されたハウジング、13はオ
イルパン、121はオイルパン13と後記するボビン5
1との隙間である。
始動機兼発電機Aは、固定子3、駆動板4、励磁巻線5
、回転鉄心6を具備する。
、回転鉄心6を具備する。
固定子3は、エンジン出力軸11と同軸を有するととも
に円環状を呈し、内周面に巻線収納用開溝を形成した鉄
心31と、この間溝に巻装した多相の巻線32とからな
る。尚、鉄心31はボルト14によりハウジング内壁に
固定されている。
に円環状を呈し、内周面に巻線収納用開溝を形成した鉄
心31と、この間溝に巻装した多相の巻線32とからな
る。尚、鉄心31はボルト14によりハウジング内壁に
固定されている。
駆動板4は、変速機2方向に向がって傾斜する円盤状部
41を外周に形成するとともに、基部がエンジン出力軸
11とボルト15により締結され、エンジン出力軸11
と共に回転する。
41を外周に形成するとともに、基部がエンジン出力軸
11とボルト15により締結され、エンジン出力軸11
と共に回転する。
励磁巻i&i5は、ハウジング12のエンジンブロック
側壁122にボルト16により固定された円筒状のボビ
ン51に導線を巻装して円環状に形成されている。
側壁122にボルト16により固定された円筒状のボビ
ン51に導線を巻装して円環状に形成されている。
回転鉄心6は、前記励磁巻線5を包囲する略コ字状を呈
し、ボルト23でポンプインペラハウジング21に結合
されている。また、回転鉄心6は、前記円盤状部41に
対応する形状の締結片61(複数個)を有し、円盤状部
41と締結片61とをボルト62で結合している。
し、ボルト23でポンプインペラハウジング21に結合
されている。また、回転鉄心6は、前記円盤状部41に
対応する形状の締結片61(複数個)を有し、円盤状部
41と締結片61とをボルト62で結合している。
つぎに、始動機兼発電機Aを車載エンジン1と変速機2
との間に搭載する方法を説明する。
との間に搭載する方法を説明する。
(1)変速機2のポンプインペラハウジング21に回転
鉄心6をボルト23を用いて締着する。
鉄心6をボルト23を用いて締着する。
(2)固定子3、励磁巻線5を、夫々ボルト14.16
によりハウジング12に固定したものを、エンジン1に
組み付ける。また、エンジン出力軸11に駆動板4をボ
ルト15を用いて締結する。
によりハウジング12に固定したものを、エンジン1に
組み付ける。また、エンジン出力軸11に駆動板4をボ
ルト15を用いて締結する。
(3)変速機ケース22をハウジング12を介してエン
ジン1に組み付ける。
ジン1に組み付ける。
(4)隙間121からボルト62を締め付けて、駆動板
4と回転鉄心6とを締結する。
4と回転鉄心6とを締結する。
本発明の構成を採用した始動機兼発電機Aは以下の作用
効果を奏する。
効果を奏する。
(ア)変速機2方向に向かって傾斜する円盤状部41を
駆動板4の外周に形成し、回転鉄心6の内周に、前記円
盤状部41に対応して傾斜した複数の締結片61を周設
している。
駆動板4の外周に形成し、回転鉄心6の内周に、前記円
盤状部41に対応して傾斜した複数の締結片61を周設
している。
このため、駆動板4と回転鉄心6とをボルト62で締結
する際、ボルト62の締め付は作業をエンジン1側から
行うことができる。
する際、ボルト62の締め付は作業をエンジン1側から
行うことができる。
また、変速機ケース22の外形を大型にしたり、形状の
変更を行う必要もない。
変更を行う必要もない。
(イ)ボルト62を緩めるだけで始動機兼発電機Aの分
解が行えるので、容易に点検や修理ができる。
解が行えるので、容易に点検や修理ができる。
(つ)車載エンジン1によりエンジン出力軸11が回転
し、回転鉄心6が回転するので、巻!32から電力が得
られる。尚、発電電力の調整は、励磁巻線5の巻線を流
れる電流を電圧調整器(レギュレータ)で調整すること
により制御できる。
し、回転鉄心6が回転するので、巻!32から電力が得
られる。尚、発電電力の調整は、励磁巻線5の巻線を流
れる電流を電圧調整器(レギュレータ)で調整すること
により制御できる。
(1)巻線32に三相交流を流すとともに、励磁巻線5
の巻線に電流を流して回転鉄心6を回転さぜることによ
り、始動機兼発電機Aを始動機として使用することがで
きる。
の巻線に電流を流して回転鉄心6を回転さぜることによ
り、始動機兼発電機Aを始動機として使用することがで
きる。
本発明は上記実施例以外につぎの実施態様を含む。
a、駆動板のフランジ状部、回転鉄心の締結片の形状は
、どちらか一方、または両方共、締結具を中心とした馬
蹄形状であっても良い。
、どちらか一方、または両方共、締結具を中心とした馬
蹄形状であっても良い。
b1回転鉄心6のポンプインペラハウジング21への固
定、駆動板4のエンジン出力軸11への固定、固定子3
のハウジング12への固定、励磁巻線5のエンジンブロ
ック側壁122への固定は、ボルト23.14.15.
16以外に溶接等の方法で行っても良い。
定、駆動板4のエンジン出力軸11への固定、固定子3
のハウジング12への固定、励磁巻線5のエンジンブロ
ック側壁122への固定は、ボルト23.14.15.
16以外に溶接等の方法で行っても良い。
第1図は本発明の一実施例における始動機兼発電機の断
面図である。 図中 A・・・始動機兼発電機 1・・車載エンジン2
・・・変速機 3・・・固定子 4・・・駆動板 5・
・・励磁巻線 6・・・回転鉄心 11・・・エンジン
出力軸21・・・ポンプインペラハウジング 31・・
・鉄心32・・・巻線 41・・・円盤状部(フランジ
状部)61・・・締結片 62・・・ボルト(締結手段
)121・・・隙間(食み出しな面) 122・・・ハ
ウジング側壁
面図である。 図中 A・・・始動機兼発電機 1・・車載エンジン2
・・・変速機 3・・・固定子 4・・・駆動板 5・
・・励磁巻線 6・・・回転鉄心 11・・・エンジン
出力軸21・・・ポンプインペラハウジング 31・・
・鉄心32・・・巻線 41・・・円盤状部(フランジ
状部)61・・・締結片 62・・・ボルト(締結手段
)121・・・隙間(食み出しな面) 122・・・ハ
ウジング側壁
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)変速機ケースと車載エンジンとの間に、前記ケース
を延長するように始動機兼発電機ハウジングを設け、該
ハウジング内に配設されるエンジン直結型の始動機兼発
電機であつて、 鉄心に巻線を巻装してなり、エンジン出力軸と同軸を有
するように前記ハウジング内壁に円環状に配設される固
定子と、 前記エンジン出力軸に固定されるとともに前記固定子よ
り内方に設けられ、変速機方向に向かって傾斜するフラ
ンジ状部を外周に形成した駆動板と、 前記固定子と駆動板との間で、円環状に前記ハウジング
に配設された励磁巻線と、 該励磁巻線を包囲する形状を呈するとともに前記変速機
のポンプインペラハウジングに固定され、前記フランジ
状部に対応して傾斜した複数の締結片を内周に周設した
回転鉄心と を具備し、 前記フランジ状部と締結片とを、始動機兼発電機ハウジ
ングのエンジン側端面がエンジンのシリンダボディーの
変速機締結面から食み出した面から、締結手段により締
結してなるエンジン直結型の始動機兼発電機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31217890A JPH04183242A (ja) | 1990-11-16 | 1990-11-16 | 始動機兼発電機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31217890A JPH04183242A (ja) | 1990-11-16 | 1990-11-16 | 始動機兼発電機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04183242A true JPH04183242A (ja) | 1992-06-30 |
Family
ID=18026163
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31217890A Pending JPH04183242A (ja) | 1990-11-16 | 1990-11-16 | 始動機兼発電機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04183242A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100452265B1 (ko) * | 2002-06-25 | 2004-10-08 | 현대자동차주식회사 | 자동 변속 차량의 발전 기동기 |
| US7584676B2 (en) | 2007-04-18 | 2009-09-08 | Ingersoll Rand Company | Rear serviceable engine starter |
| US7665439B2 (en) | 2007-05-10 | 2010-02-23 | Ingersoll Rand Company | Single piece rotor |
| US7806011B2 (en) | 2007-05-14 | 2010-10-05 | Ingersoll Rand Company | Balanced bearing assembly |
-
1990
- 1990-11-16 JP JP31217890A patent/JPH04183242A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100452265B1 (ko) * | 2002-06-25 | 2004-10-08 | 현대자동차주식회사 | 자동 변속 차량의 발전 기동기 |
| US7584676B2 (en) | 2007-04-18 | 2009-09-08 | Ingersoll Rand Company | Rear serviceable engine starter |
| US7665439B2 (en) | 2007-05-10 | 2010-02-23 | Ingersoll Rand Company | Single piece rotor |
| US7806011B2 (en) | 2007-05-14 | 2010-10-05 | Ingersoll Rand Company | Balanced bearing assembly |
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