JPH0418334U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0418334U JPH0418334U JP5907790U JP5907790U JPH0418334U JP H0418334 U JPH0418334 U JP H0418334U JP 5907790 U JP5907790 U JP 5907790U JP 5907790 U JP5907790 U JP 5907790U JP H0418334 U JPH0418334 U JP H0418334U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- diaphragm
- resistance value
- circuit board
- capacitor plate
- connecting member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 7
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims 3
Landscapes
- Measuring Fluid Pressure (AREA)
Description
第1図、第2図、第3図aおよび第3図bはこ
の考案による圧力センサの第1の実施例を示し、
第1図は全体を示す概略断面図、第2図は第1図
に示すものの部分拡大断面図、第3図aは第1図
に示すものの部分拡大図、第3図bは第3図aに
示すものの側面図、第4図、第5図および第6図
はこの考案による圧力センサの第2の実施例を示
し、第4図は全体を示す概略断面図、第5図は第
4図に示すものの部分拡大断面図、第6図は第4
図に示すものの部分拡大図、第7図および第8図
はこの考案による圧力センサの第3の実施例を示
し、第7図は全体を示す概略断面図、第8図は第
7図に示すものの部分拡大断面図、第9図および
第10図はこの考案による圧力センサの第4の実
施例を示し、第9図は部分平面図、第10図は第
9図に示すもののA−A線断面図、第11図はこ
の考案による圧力センサの第5の実施例を示す部
分平面図、第12図は従来の圧力センサを示す概
略断面図である。 1,21……ボデイ、2,22……ダイアフラ
ム、2a……凹所、2b……薄肉部、3,23…
…ダイアフラム素子(歪みゲージ)、4,24…
…回路部材、5,25……回路基板、6,26…
…コンデンサプレート、7,27……貫通コンデ
ンサ、8,28……接続部材、6a,6b,8a
,8b……ばね部、9,29……スリーブ、10
,30……フレキシブルサーキツト、11,31
……コネクタ、12……圧力導入孔、13……空
所、16……付勢部材。
の考案による圧力センサの第1の実施例を示し、
第1図は全体を示す概略断面図、第2図は第1図
に示すものの部分拡大断面図、第3図aは第1図
に示すものの部分拡大図、第3図bは第3図aに
示すものの側面図、第4図、第5図および第6図
はこの考案による圧力センサの第2の実施例を示
し、第4図は全体を示す概略断面図、第5図は第
4図に示すものの部分拡大断面図、第6図は第4
図に示すものの部分拡大図、第7図および第8図
はこの考案による圧力センサの第3の実施例を示
し、第7図は全体を示す概略断面図、第8図は第
7図に示すものの部分拡大断面図、第9図および
第10図はこの考案による圧力センサの第4の実
施例を示し、第9図は部分平面図、第10図は第
9図に示すもののA−A線断面図、第11図はこ
の考案による圧力センサの第5の実施例を示す部
分平面図、第12図は従来の圧力センサを示す概
略断面図である。 1,21……ボデイ、2,22……ダイアフラ
ム、2a……凹所、2b……薄肉部、3,23…
…ダイアフラム素子(歪みゲージ)、4,24…
…回路部材、5,25……回路基板、6,26…
…コンデンサプレート、7,27……貫通コンデ
ンサ、8,28……接続部材、6a,6b,8a
,8b……ばね部、9,29……スリーブ、10
,30……フレキシブルサーキツト、11,31
……コネクタ、12……圧力導入孔、13……空
所、16……付勢部材。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 筒状をなすボデイ1内に、圧力の作用によ
つて変位するダイアフラム2を設けるとともに、
該ダイアフラム2にダイアフラム2の変位によつ
て抵抗値を変化させるダイアフラム素子3を設け
、さらに、前記ボデイ1内に、前記ダイアフラム
素子3の抵抗値の変化を検出する回路基板5と、
コンデンサプレート6と、前記回路基板5とコン
デンサプレート6とを接続する接続部材8とから
なる回路部材4を設け、該回路部材4はそれを構
成している回路基板5が変位した際、この変位に
追随して前記接続部材8が変位することを特徴と
する圧力センサ。 (2) 前記接続部材8の一部にはばね部8a,8
bが設けられている請求項1記載の圧力センサ。 (3) 筒状をなすボデイ1内に、圧力の作用によ
つて変位するダイアフラム2を設けるとともに、
該ダイアフラム2にダイアフラム2の変位によつ
て抵抗値を変化させるダイアフラム素子3を設け
、さらに、前記ボデイ1内に、該ダイアフラム素
子3の抵抗値の変化を検出する回路基板5と、該
回路基板5に接続部材8によつて接続されるとと
もに、付勢部材16によつて前記ボデイ1に付勢
されるコンデンサプレート6とからなる回路部材
4を設けたことを特徴とする圧力センサ。 (4) 筒状をなすボデイ1内に、圧力の作用によ
つて変位するダイアフラム2を設けるとともに、
該ダイアフラム2にダイアフラム2の変位によつ
て抵抗値を変化させるダイアフラム素子3を設け
、さらに、前記ボデイ1内に、該ダイアフラム素
子3の抵抗値の変化を検出する回路基板5と、該
回路基板5に接続部材8によつて接続されるとと
もに、一部にばね部6a,6bを形成したコンデ
ンサプレート6とからなる回路部材4を設けたこ
とを特徴とする圧力センサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5907790U JPH0418334U (ja) | 1990-06-04 | 1990-06-04 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5907790U JPH0418334U (ja) | 1990-06-04 | 1990-06-04 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0418334U true JPH0418334U (ja) | 1992-02-17 |
Family
ID=31585262
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5907790U Pending JPH0418334U (ja) | 1990-06-04 | 1990-06-04 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0418334U (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS613020A (ja) * | 1984-06-18 | 1986-01-09 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 流体圧センサ |
-
1990
- 1990-06-04 JP JP5907790U patent/JPH0418334U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS613020A (ja) * | 1984-06-18 | 1986-01-09 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 流体圧センサ |