JPH04184307A - 細径光ファイバ心線 - Google Patents
細径光ファイバ心線Info
- Publication number
- JPH04184307A JPH04184307A JP2313311A JP31331190A JPH04184307A JP H04184307 A JPH04184307 A JP H04184307A JP 2313311 A JP2313311 A JP 2313311A JP 31331190 A JP31331190 A JP 31331190A JP H04184307 A JPH04184307 A JP H04184307A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical fiber
- coat
- diameter
- coated optical
- young
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Optical Fibers, Optical Fiber Cores, And Optical Fiber Bundles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
この発明は、光通信用ファイバなどに使用される光ファ
イバ心線に係わり、特に細径の光ファイバ心線の構造に
関する。
イバ心線に係わり、特に細径の光ファイバ心線の構造に
関する。
細径の光ファイバ心線は、光ケーブルにおける心線の高
密度化、多心化を実現する上で重要である。
密度化、多心化を実現する上で重要である。
「従来の技術」
従来、一般の光通信用として使用されている光ファイバ
心線としては、直径125μmの光ファイバ裸線上に、
プライマリコート(−次被覆)およびセカンダリコート
(二次被覆)か施され、プライマリコート外径0 、4
mm、セカンダリコート外径か0.9mmのものが標
準的なものとして使用されている。プライマリコート材
料としてはンリコン樹脂、UV硬化樹脂などが使用され
、セカンダリコート材料にはナイロン樹脂等が使用され
ている。
心線としては、直径125μmの光ファイバ裸線上に、
プライマリコート(−次被覆)およびセカンダリコート
(二次被覆)か施され、プライマリコート外径0 、4
mm、セカンダリコート外径か0.9mmのものが標
準的なものとして使用されている。プライマリコート材
料としてはンリコン樹脂、UV硬化樹脂などが使用され
、セカンダリコート材料にはナイロン樹脂等が使用され
ている。
[発明が解決しようとする課題」
ところで、長距離光通信などにおいては、多数本の光フ
ァイバ心線をケーブル内に収め、長距離ケーブルを構成
するが、このようなケーブルにあっては心線の高密度化
などを図るために、それぞれの光ファイバ心線径を可能
な限り細くすることが望ましい。このために光ファイバ
心線のプライマリコートおよびセカンダリコートを薄く
することが検討されている。
ァイバ心線をケーブル内に収め、長距離ケーブルを構成
するが、このようなケーブルにあっては心線の高密度化
などを図るために、それぞれの光ファイバ心線径を可能
な限り細くすることが望ましい。このために光ファイバ
心線のプライマリコートおよびセカンダリコートを薄く
することが検討されている。
しかしながら、これらの被覆を余り薄くしすぎると、被
覆の機械強度が低下し、被覆層としての機能を持fコな
くなってしまう。例えば裸線上に軟質のプライマリコー
トを設けずに直接硬質のセカンダリコートを被覆すると
、低温時において被覆の長手方向の収縮応力が光ファイ
バ裸線に直接作用し、ファイバがマイクロベンドを生じ
て伝送損失の増加を招いてしまうおそれがある。
覆の機械強度が低下し、被覆層としての機能を持fコな
くなってしまう。例えば裸線上に軟質のプライマリコー
トを設けずに直接硬質のセカンダリコートを被覆すると
、低温時において被覆の長手方向の収縮応力が光ファイ
バ裸線に直接作用し、ファイバがマイクロベンドを生じ
て伝送損失の増加を招いてしまうおそれがある。
本発明は上記事情に鑑みてなされたもので、光ファイバ
の伝送特性や機械強度を低下されることなく細径化を可
能とした光ファイバ心線を提供することを目的としてい
る。
の伝送特性や機械強度を低下されることなく細径化を可
能とした光ファイバ心線を提供することを目的としてい
る。
「課題を解決するための手段」
本発明は、光ファイバ裸線上にプライマリコートとその
上にセカンダリコートを設けた光ファイバ心線において
、セカンダリコートをヤング率40 kg/ 1m’以
上、厚さ20μm以上とし、またプライマリコートをヤ
ング率1 kg/ +n+n’以下、厚さ10μm以上
とし、また光ファイバ心線の直径が210 μm以下
となるように構成し、上記課題を解消した。
上にセカンダリコートを設けた光ファイバ心線において
、セカンダリコートをヤング率40 kg/ 1m’以
上、厚さ20μm以上とし、またプライマリコートをヤ
ング率1 kg/ +n+n’以下、厚さ10μm以上
とし、また光ファイバ心線の直径が210 μm以下
となるように構成し、上記課題を解消した。
以下、本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明に係わる光ファイバ心線の一例を説明す
るためのものであって、この光ファイバ心線lは、直径
125μmの光ファイバ裸線2の上に、プライマリコー
ト3を設け、さらにその上にセカンダリコート4を設け
てなり、セカンダリコート4の外径は210μm以下に
設定されている。
るためのものであって、この光ファイバ心線lは、直径
125μmの光ファイバ裸線2の上に、プライマリコー
ト3を設け、さらにその上にセカンダリコート4を設け
てなり、セカンダリコート4の外径は210μm以下に
設定されている。
上記セカンダリコート4はヤング率か40kg/mi”
以上で厚さ20μm以上、また上記プライマリコート3
は、ヤング率が1kg/mm’以下で厚さが10μm以
上に設定されている。
以上で厚さ20μm以上、また上記プライマリコート3
は、ヤング率が1kg/mm’以下で厚さが10μm以
上に設定されている。
プライマリコート3の材料としては、光ファイバ裸線の
緩衝材として機能するようにヤング率が1kg/mm”
以下の材料が好適である。このプライマリコート材料の
ヤング率が1kg/mm2以上であると、光ファイバ裸
線の緩衝材としての機能か低下し、低温時においてプラ
イマリコートの長手方向の収縮応力が光ファイバ裸線に
直接作用し、光ファイバ心線がマイクロベンドを生じ易
くなる。
緩衝材として機能するようにヤング率が1kg/mm”
以下の材料が好適である。このプライマリコート材料の
ヤング率が1kg/mm2以上であると、光ファイバ裸
線の緩衝材としての機能か低下し、低温時においてプラ
イマリコートの長手方向の収縮応力が光ファイバ裸線に
直接作用し、光ファイバ心線がマイクロベンドを生じ易
くなる。
またセカンダリコートの材料としては、ヤング率が40
kg/ mm’以上の高強度の材料が使用される。こ
のセカンダリコート材料のヤンク率カ40kg/mff
1’未満であると、心線lの機械強度が低下し、心線の
ブルーフ、巻返し工程時などで被覆が破損し易く、心線
の平均生存長が短くなる問題を生じる。
kg/ mm’以上の高強度の材料が使用される。こ
のセカンダリコート材料のヤンク率カ40kg/mff
1’未満であると、心線lの機械強度が低下し、心線の
ブルーフ、巻返し工程時などで被覆が破損し易く、心線
の平均生存長が短くなる問題を生じる。
これらプライマリコートおよびセカンダリコートの材料
としては、ウレタンアクリレート系紫外線硬化型樹脂、
エポキシアクリレート系紫外線硬化型樹脂、ポリエステ
ルアクリレート系紫外線硬化型樹脂、ポリブタジェンア
クリレート系紫外線硬化型樹脂などのUV硬化型樹脂が
好適であり、これらの各種UV硬化型樹脂の中からヤン
グ率1kg/mm’以下のソフト材およびヤング率40
kg/am”のハード材とを適宜選択して使用するこ
とができる。また樹脂材料は紫外線硬化型樹脂に限定さ
れることなく、プライマリコート材としてシリコーン樹
脂、スチレン系、アミド系エラストマー等の軟質樹脂を
用い、セカンダリコート材としてナイロンなどの高強度
樹脂を用いることかできる。
としては、ウレタンアクリレート系紫外線硬化型樹脂、
エポキシアクリレート系紫外線硬化型樹脂、ポリエステ
ルアクリレート系紫外線硬化型樹脂、ポリブタジェンア
クリレート系紫外線硬化型樹脂などのUV硬化型樹脂が
好適であり、これらの各種UV硬化型樹脂の中からヤン
グ率1kg/mm’以下のソフト材およびヤング率40
kg/am”のハード材とを適宜選択して使用するこ
とができる。また樹脂材料は紫外線硬化型樹脂に限定さ
れることなく、プライマリコート材としてシリコーン樹
脂、スチレン系、アミド系エラストマー等の軟質樹脂を
用い、セカンダリコート材としてナイロンなどの高強度
樹脂を用いることかできる。
この例による光ファイバ心線1は、直径125μmの先
ファイバ裸線2上に、ヤング率かI kg/mm2以下
で厚さが10μm以上のプライマリコート3を設け、さ
らにその上に、ヤング率が40kg/ll1m!以上で
厚さ20μm以上のセカンダリコート4を設け、光ファ
イバ心線外径を210μm以下として構成したので、心
線の機械強度が十分得られ、製造時あるいは取扱時に被
覆の破損を生じることがなく、また低温時においてプラ
イマリコートの長手方向の収縮応力が光ファイバ裸線に
直接作用し、光ファイバ心線がマイクロベンドを生じ易
くなる不都合を防止しつつ、心線を細径化できるので、
機械強度及び伝送特性に優れた細径心線を得ることがで
きる。
ファイバ裸線2上に、ヤング率かI kg/mm2以下
で厚さが10μm以上のプライマリコート3を設け、さ
らにその上に、ヤング率が40kg/ll1m!以上で
厚さ20μm以上のセカンダリコート4を設け、光ファ
イバ心線外径を210μm以下として構成したので、心
線の機械強度が十分得られ、製造時あるいは取扱時に被
覆の破損を生じることがなく、また低温時においてプラ
イマリコートの長手方向の収縮応力が光ファイバ裸線に
直接作用し、光ファイバ心線がマイクロベンドを生じ易
くなる不都合を防止しつつ、心線を細径化できるので、
機械強度及び伝送特性に優れた細径心線を得ることがで
きる。
「実施例」
直径(第1図中Aで示す)125μmの石英系単一モー
ド先ファイバ裸線に、第1表に示す各種の厚さ、材質の
プライマリコートおよびセカンダリコー1をそれぞれ設
けて光ファイバ心線を製造した。
ド先ファイバ裸線に、第1表に示す各種の厚さ、材質の
プライマリコートおよびセカンダリコー1をそれぞれ設
けて光ファイバ心線を製造した。
なおプライマリコートおよびセカンダリコート材料とし
ては、ウレタンアクリレート系の紫外線硬化型樹脂を用
い、樹脂中の重合性オリゴマーとモノマーの組成比を変
え、硬化時のヤング率が0 、1 kg/ mm’、0
、5 kg/ mm”、I 、 Okg/ mm2.
5 、0 kg/ mm’、40 kg/ mm’、6
0 kg/ mm”、80kg/mm2となるように設
定した材料を用いた。
ては、ウレタンアクリレート系の紫外線硬化型樹脂を用
い、樹脂中の重合性オリゴマーとモノマーの組成比を変
え、硬化時のヤング率が0 、1 kg/ mm’、0
、5 kg/ mm”、I 、 Okg/ mm2.
5 、0 kg/ mm’、40 kg/ mm’、6
0 kg/ mm”、80kg/mm2となるように設
定した材料を用いた。
以下余白
第 1 表
第1表に示した各光ファイバ心線(試験長lOkm)に
、1%×1秒の張力を加え、平均生存長および破断回数
を測定した。この結果を第2表に示した。
、1%×1秒の張力を加え、平均生存長および破断回数
を測定した。この結果を第2表に示した。
以下余白
第 2 表
第2表の結果より、セカンダリコートの厚さか20.c
zn以下、またはヤング率か40 kg/ l1lff
i’以下とした心線は、ブルーフが不良となり破断し易
く、一方コートの厚さが20μm以上、ヤング率が40
kg/mm’以上とした心線では破断が起こらず、機械
強度が十分であることが確認された。
zn以下、またはヤング率か40 kg/ l1lff
i’以下とした心線は、ブルーフが不良となり破断し易
く、一方コートの厚さが20μm以上、ヤング率が40
kg/mm’以上とした心線では破断が起こらず、機械
強度が十分であることが確認された。
次に、各心線の温度変化による損失の変化を調べた。第
1表に示した1−16の各心線(これら心線のパラメー
タは、モードフィールド径が平均9.5μm、カットオ
フ波長が平均1.21μl11.Δnが平均0.30%
)を、長さ500m、直径的300mmの束状に形成し
、一端から測定光(波長1.3μm)を入射して損失を
測定し、これらを −40℃の低温槽に入れ、損失の増
加(dB/ K l1l)を測定した。この結果を第3
表に示した。
1表に示した1−16の各心線(これら心線のパラメー
タは、モードフィールド径が平均9.5μm、カットオ
フ波長が平均1.21μl11.Δnが平均0.30%
)を、長さ500m、直径的300mmの束状に形成し
、一端から測定光(波長1.3μm)を入射して損失を
測定し、これらを −40℃の低温槽に入れ、損失の増
加(dB/ K l1l)を測定した。この結果を第3
表に示した。
以下余白
第 3 表
11 t O,31’
第3表の結果より、プライマリコート材料のヤング率を
1kg/mm’以上の心線は低温の温度変化により損失
増が起こり、一方、プライマリコート材料のヤング率が
1kg/mff1’以下の心線は温度変化による損失増
加が無いことが確認された。
1kg/mm’以上の心線は低温の温度変化により損失
増が起こり、一方、プライマリコート材料のヤング率が
1kg/mff1’以下の心線は温度変化による損失増
加が無いことが確認された。
「発明の効果」
以上説明したように、本発明の光ファイバ心線は、光フ
ァイバ裸線上にプライマリコートおよびセカンダリコー
トを設け、外径を210μm以下としたものなので、現
用光通信システムを変更することなく心線の細径化を図
ることができる。
ァイバ裸線上にプライマリコートおよびセカンダリコー
トを設け、外径を210μm以下としたものなので、現
用光通信システムを変更することなく心線の細径化を図
ることができる。
また上記光ファイバ裸線上にヤング率がI kg/ml
llff1以下で厚さが10μm以上のプライマリコー
トを設け、さらにその上にヤング率が 40 kg/
mm”以上で厚さ20μm以上のセカンダリコートを設
け、光ファイバ心線外径を210μm以下として構成し
たので、心線の機械強度が十分得られ、製造時あるいは
取扱時に被覆の破損を生じることがなく、また低温時に
おいてプライマリコートの長平方向の収縮応力が光ファ
イバ裸線に直接作用し、光ファイバ心線がマイクロベン
ドを生しる不都合を防止しつつ、心線を細径化できるの
で、機械強度及び伝送特性に優れた細径心線を得ること
ができる。
llff1以下で厚さが10μm以上のプライマリコー
トを設け、さらにその上にヤング率が 40 kg/
mm”以上で厚さ20μm以上のセカンダリコートを設
け、光ファイバ心線外径を210μm以下として構成し
たので、心線の機械強度が十分得られ、製造時あるいは
取扱時に被覆の破損を生じることがなく、また低温時に
おいてプライマリコートの長平方向の収縮応力が光ファ
イバ裸線に直接作用し、光ファイバ心線がマイクロベン
ドを生しる不都合を防止しつつ、心線を細径化できるの
で、機械強度及び伝送特性に優れた細径心線を得ること
ができる。
第1図は本発明の一実施例を示すもので、光ファイバ心
線の断面図である。 ゛ l・・・光ファイバ心線 2・・・光ファイバ裸線 3・・・プライマリコート 4・・・セカンダリコート
線の断面図である。 ゛ l・・・光ファイバ心線 2・・・光ファイバ裸線 3・・・プライマリコート 4・・・セカンダリコート
Claims (1)
- 光ファイバ裸線上にプライマリコートとその上にセカン
ダリコートを設けた光ファイバ心線において、上記セカ
ンダリコートはヤング率が40kg/mm^2以上で厚
さ20μm以上であり、上記プライマリコートはヤング
率が1kg/mm^2以下で厚さ10μm以上であり、
かつ光ファイバ心線の直径が210μm以下であること
を特徴とする細径光ファイバ心線。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02313311A JP3117456B2 (ja) | 1990-11-19 | 1990-11-19 | 細径光ファイバ心線 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02313311A JP3117456B2 (ja) | 1990-11-19 | 1990-11-19 | 細径光ファイバ心線 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04184307A true JPH04184307A (ja) | 1992-07-01 |
| JP3117456B2 JP3117456B2 (ja) | 2000-12-11 |
Family
ID=18039696
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP02313311A Expired - Fee Related JP3117456B2 (ja) | 1990-11-19 | 1990-11-19 | 細径光ファイバ心線 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3117456B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012508395A (ja) * | 2008-11-07 | 2012-04-05 | ドラカ・コムテツク・ベー・ベー | 小径光ファイバ |
-
1990
- 1990-11-19 JP JP02313311A patent/JP3117456B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012508395A (ja) * | 2008-11-07 | 2012-04-05 | ドラカ・コムテツク・ベー・ベー | 小径光ファイバ |
| US9244220B2 (en) | 2008-11-07 | 2016-01-26 | Drake Comteq, B.V. | Reduced-diameter optical fiber |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3117456B2 (ja) | 2000-12-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4049154B2 (ja) | 光ファイバテープ心線 | |
| US6269210B1 (en) | Optical fiber | |
| JP2008224744A (ja) | 光ファイバ心線 | |
| WO2013099500A1 (ja) | 光ファイバ着色心線、光ファイバテープ心線および光ファイバケーブル | |
| JP2005008448A (ja) | 難燃性光ファイバ心線及び難燃性光ファイバテープ心線 | |
| JPH0627887B2 (ja) | 光伝送用フアイバ | |
| JPH09113773A (ja) | 光ファイバテープ心線 | |
| WO2020054753A1 (ja) | 光ファイバ心線及び光ファイバケーブル | |
| JP3117456B2 (ja) | 細径光ファイバ心線 | |
| JP2006113103A (ja) | 着色光ファイバ | |
| JP2819660B2 (ja) | 光ファイバ心線 | |
| JP2541397B2 (ja) | 単心分離型光ファイバユニット | |
| JPH1123919A (ja) | 光ファイバ心線およびその製造方法 | |
| JPH0875959A (ja) | ジェリー充填型光ファイバケーブル | |
| JPH0560954A (ja) | 細径光フアイバ心線 | |
| JPH052122B2 (ja) | ||
| JPH11311726A (ja) | 光ファイバテープ心線 | |
| JPS5840505A (ja) | 指令誘導可能飛しよう体用光フアイバ−ケ−ブル | |
| JPH0611634A (ja) | 細径光ファイバ心線 | |
| JP3349274B2 (ja) | 光ファイバ心線 | |
| JPH01138514A (ja) | 光ファイバ心線 | |
| JPH05241052A (ja) | 光ファイバ心線 | |
| JPS6066214A (ja) | 被覆光フアイバ | |
| JPS632008A (ja) | 樹脂被覆光フアイバ素線 | |
| JPH04371906A (ja) | 着色層付き光ファイバ心線 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081006 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091006 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101006 Year of fee payment: 10 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |