JPH04184511A - プラントの中央制御盤 - Google Patents
プラントの中央制御盤Info
- Publication number
- JPH04184511A JPH04184511A JP2312728A JP31272890A JPH04184511A JP H04184511 A JPH04184511 A JP H04184511A JP 2312728 A JP2312728 A JP 2312728A JP 31272890 A JP31272890 A JP 31272890A JP H04184511 A JPH04184511 A JP H04184511A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sequence control
- system diagram
- master switch
- plant
- screen
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
- Programmable Controllers (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
るのに好適な中央制御盤とこれを備えるプラント並びに
操作監視支援方法及びその装置に関する。
ケンス制御は、中央制御盤からの操作指示に基づき実行
される。このシーケンス制御が実行されるとき、制御対
象の系統の図が中央制御盤に設けられているCRTの画
面に表示されると、運転員はその表示された系統図を目
視にてJIコすることができるので、運転員の監視にか
かる負担が軽減する。
08号公報記載の様に、あるシーケンス制御を行おうと
して運転員が操作対象機器を選択したとき、その操作対
象機器を含むプラント系統図がCRTの画面に表示され
、運転員はこの画面を見ることで、シーケンス運転の対
象機器を容易に確認できるようにしている。
、その系統図中にある操作対象機器を選択することで行
う、この選択行為は、どのようなシーケンス制御を行わ
せるかの選択と直接的には関係なく、使い勝手の点で不
便である。
統図を1画面に表示し、その画面に入る程度の規模のプ
ログラムを組んでシーケンス制御を行っているに過ぎな
かった。しかし、プラントの大規模化、複雑化が進むと
、シーケンスプログラムとしても大規模化なものを組み
、一連の制御を一度に実行させる方がよくなる。然るに
、1画面に表示できる範囲の系統のシーケンス制御を行
うという思想を踏襲する限り、プログラム自体を小さく
分割するか、大きな系統図を1画面で表示することにな
る。しかし、通常、CRTとして14インチの画面のも
のを用いるので、大きな系統図を1画面に表示すること
は見やすさの点から問題がある。
で制御対象の系統図を画面に表示させるプラントとその
中央制御盤等を提供することにある。
を組むことができしかも系統図の表示見易くするプラン
トとその中央制御盤等を提供することにある。
ス制御を監視する場合に、シーケンス制御を開始させる
シーケンス制御対応に設けられたマスタースイッチが投
入されたとき当該シーケンス制御の対象となる系統図を
表示画面に表示させることで、達成される。
ンス制御対応に設けられたマスタースイッチが投入され
たとき当該シーケンス制御の対象となる系統図を表示画
面に表示させ、当該シーケンス制御の進行により表示中
の系統図から制御対象機器が外れたとき当該制御対象機
器を含む次の系統図に自動的に表示切り替えすることで
、達成される。
スイッチが設けられている。そして、運転員は、シーケ
ンス制御を開始させる場合には、該当するマスタースイ
ッチを投入することで行う。
統図を記憶装置から読み出し表示させることで、運転員
の使い勝手のよい監視支援が可能となる。
これを複数の図データに分割して記憶装置に格納してお
き、シーケンス制御の信号に併せて該当する系統図に表
示を更新することで、大規模なプログラムの作成が可能
となり、また、細かな図面にする必要がないので運転員
は見易い画面での監視が可能となる。更に、複数画面に
系統図を分割することにより、従来のように操作対象機
器の選択により系統図を画面に表示するよりも、シーケ
ンス制御対応のマスタスイッチの投入により該当系統図
を表示させることがより適切となる。
明する。
ーケンシャル制御装置の全体構成図である。シーケンシ
ャル制御論理回路部2は、モードスイッチ(マスタース
イッチ)1からの操作指令信号1oを受け、シーケンシ
ャル制御を開始する。
制御を行わせる」ものとか、「流量を低下させるシーケ
ンス制御を行わせる」ものなど、シーケンス制御毎に設
けられている。論理回路部2は、補機制御装置i3にシ
ーケンシャル制御指令信号11を出力し、補機制御装置
3の内部では、保護インターロック等(図示せず)を介
して補機動作の許可/不許可を判定し、補機制御信号1
2(ポンプ起動/停止信号、弁開/閉信号等)を伝送装
置4を介し補機類5に出力する。補機類5は、この信号
12により動作し、その動作状態13が伝送装置4を介
して上流の制御装[3にフィードバックされる。
制御系統の系統図データが記憶されている。モードスイ
ッチlにより、ある特定の系統の操作指令信号10が出
力されると、CRT制御装置8は、画面データ記憶装置
!6からこの操作指令信号10に対応した系統図データ
を読み出し、CRT表示装置9に自動表示する。このた
め、運転員は、ある系統のモードスイッチを操作するだ
けで、運転員が自ら画面を選択しなくても、自動的にそ
の系統図が画面に表示されることになる。
ケンシャル制御毎の手順(プログラム)が全て格納され
ている。そして、シーケンシャル制御論理回路部2から
出力される制御進行状態信号15により、現在どのステ
ップが実行中であるかを該記憶装置7が知り、運転ガイ
ド情報16をCRT制御装置8を介しCRT表示装置9
に出力し、該情報16を画面に表示させる。この為、運
転員は、シーケンシャル制御の各ステップの進行状態並
びに次のステップの手順を容易に確認することが可能と
なり、操作監視上の確実性を向上させることが可能とな
る。
図である。例えば原子力発電プラントは、多数の系統を
有している。本図では、A系統〜X系統までを示してい
る。シーケンシャル制御は、モードスイッチが「連動」
を選択したときのみ動作可能であり、「単動」選択時に
は働かない様に第1図の論理回路部2にインターロック
が組まれている。従来、この「連動」スイッチは、上記
のインターロックのみに使用されていた。しかし、運転
員がこの「連動」を選択したときは、当該系統のシーケ
ンシャル制御を行おうとしている意志表示でもあるので
、本実施例では、この「連動」スイッチを、第1図で説
明した操作指令信号10によるCRT画面の自動表示用
スイッチとしても使用する。
系統が存在する。第2図には、モードI〜モードIII
の3つのモードが存在する場合のスイッチを例示してい
る。しかるに、同一系統にシーケンシャルモードが複数
あっても、運転員が監視すべき系統は同一系統であるの
で、第1図のCRT画面データ記憶装置6に記憶する系
統図データは当該系統に対しては1画面で十分であるに
のようにして、特定の系統の「連動Jスイッチに対して
特定の系統図データを1対1に定義付けることができる
。
ッチで構成されているのが普通であったが、第1図のC
RT表示装置9のタッチオペレーションスイッチにより
構成することも可能であることはいうまでもない。
装置の操作監視支援装置を使用した際の処理手順を示す
フローチャートであり、A系統のモード■を選択したと
きのものである。また、第4図は、同じくA系統のモー
ドエを選択したときのCRT画面表示図である。
チ「連動」を運転員が選択すると、第4図に示すA系統
の監視画面がCRTに自動表示される。更に、運転員が
「モードエ」のスイッチを操作することで、A系統のモ
ード■のシーケンシャル制御が開始される。ステップ1
からステップNで構成される当該シーケンシャル制御プ
ログラムの実行中は、第4図に示す様に、CRT画面の
下部に設けられたガイドメツセージエリアに、制御の進
行状態に応じたステップ完了状態、実行状態及び実行手
順が表示される。第4図では、CRT画面の下部にメツ
セージエリアを設けているが、その位置は画面中のどこ
でもよく、適宜設定できるようにしてもよい。
示を色変えしたり、フリッカさせたりして特定表示し、
運転員に対し実行状態を知らせることも可能である。
シーケンシャル制御プログラムも大きくなり、これに係
る系統の範囲も広がってくる。従来は14インチの画面
に1画面に収まる程度の系統を対象としてシーケンシャ
ルプログラムを組み、その系統図を画面に表示していた
。しかし、複雑なプラントでシーケンス制御を行う対象
の系統をCRT画面の1画面に収まる規模で区切ってい
たのでは、円滑な制御の妨げとなることがある。そこで
、第3図に示す本実施例では、広い範囲の系統を複数回
の画面表示で表示するデータとして持ち、シーケンス制
御が進行するにつれて1画面表示を自動的に更新し、制
御実行中の対象となっている機器を含む部分系統図が表
示されるようにする。
完了すると、第1図のシーケンシャル制御論理回路部2
から完了信号14が出力され、第2図に示すA系統のモ
ードエの「完了」部分のランプが点灯する。
ードスイッチの配置例を示す図である。
5図の例では、CRT#1の前面にA系統とB系統のシ
ーケンシャル制御モードスイッチを配置している。CR
T画面の表示系統図の自動切り替えは、A系統のモード
スイッチに対してCRT#1の画面のみを対応させるこ
とで十分である。
グラムを実行させることは殆どないので、第5図に例示
する様に、1台のCRTに対して複数の系統のモードス
イッチを対応させることも可能である。
1本発明はこれに限定されるものではなく、他の表示装
置例えばプラズマデイスプレィや液晶表示装置にも本発
明を適用できることはいうまでもない。
る最適な系統図が表示装置の画面に自動的に表示される
ので、運転員の監視の負担が軽減される。また、シーケ
ンシャル制御の手順を、実行状態に応じてガイド表示す
ると、更に運転員の監視性の確実性が向上する。更に、
本発明では、自動表示させる系統図の選択を運転員の通
常のシーケンシャル制御の選択スイッチであるマスター
スイッチとしたので、操作性が向上し、運転員に無用の
負担をかけることがない。更にまた、1画面で表示でき
ない系統図は複数の部分系統図に分割し、シーケンシャ
ル制御の進行に併せて自動的に表示画面を更新するので
、大規模なシーケンシャルプログラムを組むことが可能
となり、広範囲の系統のシーケンシャル制御ができる。
ケンシャル制御装置の全体構成図、第2図はシーケンシ
ャル制御モードスイッチの一構成図、第3図は操作監視
支援手順の一例を示すフローチャート、第4図は系統図
とガイド表示の一例図、第5図は中央制御盤の一例の配
置図である。 1・・・モードスイッチ(マスタースイッチ)、2・・
・シーケンシャル制御論理回路部、3・・・補機制御装
置、4・・・伝送装置、5・・・補機類(ポンプ、弁等
)。 第1図 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、プラントの各系統のシーケンス制御を行う中央制御
盤において、表示装置と、該表示装置の画面に表示する
前記シーケンス制御対応の系統図データを格納した記憶
装置と、前記シーケンス制御対応に設けられ当該シーケ
ンス制御を開始させるマスタースイッチと、マスタース
イッチが投入されたとき当該マスタースイッチに対応す
るシーケンス制御に対応する系統図データを前記記憶装
置から読み出して前記表示装置に表示させる手段とを備
えることを特徴とする中央制御盤。 2、プラントの各系統のシーケンス制御を行う中央制御
盤において、表示装置と、前記シーケンス制御対応の系
統図データであって前記表示装置の複数画面に渡る系統
図データを画面単位に持つ記憶装置と、前記シーケンス
制御対応に設けられ当該シーケンス制御を開始させるマ
スタースイッチと、マスタースイッチが投入されたとき
当該マスタースイッチに対応するシーケンス制御に対応
する系統図データを前記記憶手段から読み出して前記表
示装置に表示させる手段と、当該シーケンス制御の進行
により表示中の系統から次の系統に制御が移ったときそ
れに併せて画面に表示する系統図を更新する手段とを備
えることを特徴とする中央制御盤。 3、請求項1または請求項2において、表示されている
系統図中の機器の動作状態や制御順序を自動表示させる
手段を備えることを特徴とする中央制御盤。 4、プラントの各系統のシーケンス制御を行う中央制御
盤において、表示装置と、該表示装置の画面に表示する
前記シーケンス制御対応の系統図データを格納した記憶
装置と、前記シーケンス制御対応に設けられ当該シーケ
ンス制御を開始させるマスタースイッチと、マスタース
イッチが投入されたとき当該マスタースイッチに対応す
るシーケンス制御に対応する系統図データを前記記憶装
置から読み出して前記表示装置に表示させる手段と、当
該系統が複数のシーケンス制御モードを備えるときに対
処するためのモード選択スイッチとを備えることを特徴
とする中央制御盤。 5、構成系統のシーケンス制御を行うプラントにおいて
、表示装置と、該表示装置の画面に表示する前記シーケ
ンス制御対応の系統図データを格納した記憶装置と、前
記シーケンス制御対応に設けられ当該シーケンス制御を
開始させるマスタースイッチと、マスタースイッチが投
入されたとき当該マスタースイッチに対応するシーケン
ス制御に対応する系統図データを前記記憶装置から読み
出して前記表示装置に表示させる手段とを有する中央制
御盤を備えることを特徴とするプラント。 6、構成系統のシーケンス制御を行うプラントおいて、
表示装置と、前記シーケンス制御対応の系統図データで
あって前記表示装置の複数画面に渡る系統図データを画
面単位に持つ記憶装置と、前記シーケンス制御対応に設
けられ当該シーケンス制御を開始させるマスタースイッ
チと、マスタースイッチが投入されたとき当該マスター
スイッチに対応するシーケンス制御に対応する系統図デ
ータを前記記憶手段から読み出して前記表示装置に表示
させる手段と、当該シーケンス制御の進行により表示中
の系統から次の系統に制御が移ったときそれに併せて画
面に表示する系統図を更新する手段とを有する中央制御
盤を備えることを特徴とするプラント。 7、構成系統のシーケンス制御を行うプラントにおいて
、表示装置と、該表示装置の画面に表示する前記シーケ
ンス制御対応の系統図データを格納した記憶装置と、前
記シーケンス制御対応に設けられ当該シーケンス制御を
開始させるマスタースイッチと、マスタースイッチが投
入されたとき当該マスタースイッチに対応するシーケン
ス制御に対応する系統図データを前記記憶装置から読み
出して前記表示装置に表示させる手段と、当該系統が複
数のシーケンス制御モードを有するときに対処するため
のモード選択スイッチとを備える中央制御盤を設けたこ
とを特徴とするプラント。 8、プラントを構成する系統のシーケンス制御を監視す
る操作監視支援方法において、シーケンス制御を開始さ
せるシーケンス制御対応に設けられたマスタースイッチ
が投入されたとき当該シーケンス制御の対象となる系統
図を表示画面に表示させることを特徴とする操作監視支
援方法。 9、プラントを構成する系統のシーケンス制御を監視す
る操作監視支援方法において、シーケンス制御を開始さ
せるシーケンス制御対応に設けられたマスタースイッチ
が投入されたとき当該シーケンス制御の対象となる系統
図を表示画面に表示させ、当該シーケンス制御の進行に
より表示中の系統図から制御対象機器が外れたとき当該
制御対象機器を含む次の系統図に自動的に表示切り替え
することを特徴とする操作監視支援方法。 10、プラントを構成する系統のシーケンス制御を監視
する操作監視支援装置において、シーケンス制御の対象
となる系統の図面データを格納した記憶装置と、シーケ
ンス制御を開始させるシーケンス制御対応に設けられた
マスタースイッチが投入されたとき当該シーケンス制御
の対象となる系統図を前記記憶装置から読み出し表示画
面に表示させる手段とを備えることを特徴とする操作監
視支援装置。 11、プラントを構成する系統のシーケンス制御を監視
する操作監視支援装置において、シーケンス制御の対象
となる系統の図面データを格納した記憶装置と、シーケ
ンス制御を開始させるシーケンス制御対応に設けられた
マスタースイッチが投入されたとき当該シーケンス制御
の対象となる系統図を前記記憶装置から読み出して表示
画面に表示させる手段と、当該シーケンス制御の進行に
より表示中の系統図から制御対象機器が外れたとき当該
制御対象機器を含む次の系統図に自動的に表示切り替え
する手段とを備えることを特徴とする操作監視支援装置
。 12、プラントを構成する系統のシーケンス制御を行う
にあたり、制御対象の系統図を画面に表示させるプラン
トシーケンス制御方法において、表示させるときに複数
の画面に渡る系統の制御を1つのシーケンス制御手順に
て行うことを特徴とするプラントシーケンス制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2312728A JP2541698B2 (ja) | 1990-11-20 | 1990-11-20 | プラントの中央制御盤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2312728A JP2541698B2 (ja) | 1990-11-20 | 1990-11-20 | プラントの中央制御盤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04184511A true JPH04184511A (ja) | 1992-07-01 |
| JP2541698B2 JP2541698B2 (ja) | 1996-10-09 |
Family
ID=18032710
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2312728A Expired - Fee Related JP2541698B2 (ja) | 1990-11-20 | 1990-11-20 | プラントの中央制御盤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2541698B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0728614A (ja) * | 1993-07-15 | 1995-01-31 | Toshiba Corp | 系統図表示システム |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS626295A (ja) * | 1985-07-02 | 1987-01-13 | 富士フアコム制御株式会社 | Crt画面サイクリツク表示方式 |
| JPS63228398A (ja) * | 1987-03-18 | 1988-09-22 | 株式会社東芝 | プラント監視装置 |
| JPH01180097A (ja) * | 1988-01-09 | 1989-07-18 | Hitachi Ltd | 画面表示装置 |
| JPH02224101A (ja) * | 1989-02-27 | 1990-09-06 | Toshiba Corp | Crt監視制御装置 |
-
1990
- 1990-11-20 JP JP2312728A patent/JP2541698B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS626295A (ja) * | 1985-07-02 | 1987-01-13 | 富士フアコム制御株式会社 | Crt画面サイクリツク表示方式 |
| JPS63228398A (ja) * | 1987-03-18 | 1988-09-22 | 株式会社東芝 | プラント監視装置 |
| JPH01180097A (ja) * | 1988-01-09 | 1989-07-18 | Hitachi Ltd | 画面表示装置 |
| JPH02224101A (ja) * | 1989-02-27 | 1990-09-06 | Toshiba Corp | Crt監視制御装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0728614A (ja) * | 1993-07-15 | 1995-01-31 | Toshiba Corp | 系統図表示システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2541698B2 (ja) | 1996-10-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH1145117A (ja) | メッセージ表示システム | |
| JP2541698B2 (ja) | プラントの中央制御盤 | |
| JPH05237285A (ja) | 業務用洗濯機制御装置 | |
| JP3954124B2 (ja) | 半導体製造装置 | |
| JP4040698B2 (ja) | 医療用制御システム | |
| KR20010076716A (ko) | 원자력 발전소 주제어실의 컴퓨터 기반 감시 및 제어를위한 정보표시시스템 | |
| JPH02242293A (ja) | プラント監視制御装置 | |
| JP3165927B2 (ja) | プラント監視制御装置 | |
| JP2785920B2 (ja) | マンマシン画面表示装置及び方法、並びにこれを利用した産業設備用制御装置及び方法 | |
| JPS61183711A (ja) | プラント監視装置 | |
| JPH0738131B2 (ja) | プラント監視制御装置 | |
| JPH0916215A (ja) | プログラマブル表示器 | |
| JPH01244502A (ja) | Pcのプログラム表示方式 | |
| KR200181757Y1 (ko) | 버튼기능을임의로설정할수있는카메라 | |
| JPH04242805A (ja) | プラント状態表示装置 | |
| JPH06250636A (ja) | 監視制御用グラフィックcrt表示装置の表示方法 | |
| JPH06348332A (ja) | プラント運転制御装置 | |
| JP3173003B2 (ja) | ネットワーク管理システムにおける管理支援装置 | |
| JP2528448B2 (ja) | フアクシミリ装置 | |
| JP3853476B2 (ja) | 抵抗溶接機の溶接パラメータ設定方法と装置 | |
| JPS61185008A (ja) | 発電プラントの監視制御装置 | |
| JPH07120181B2 (ja) | 表示方式 | |
| JPH09244736A (ja) | プラント運転監視装置 | |
| KR20100072431A (ko) | 건설장비에서 명령 정보 표시 방법 | |
| JPS60105009A (ja) | 数値制御装置の表示装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070725 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080725 Year of fee payment: 12 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080725 Year of fee payment: 12 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313111 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080725 Year of fee payment: 12 |
|
| R371 | Transfer withdrawn |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R371 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080725 Year of fee payment: 12 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313111 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080725 Year of fee payment: 12 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080725 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090725 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090725 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100725 Year of fee payment: 14 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |