JPH04184875A - ケーブルプラグ - Google Patents
ケーブルプラグInfo
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- JPH04184875A JPH04184875A JP31272190A JP31272190A JPH04184875A JP H04184875 A JPH04184875 A JP H04184875A JP 31272190 A JP31272190 A JP 31272190A JP 31272190 A JP31272190 A JP 31272190A JP H04184875 A JPH04184875 A JP H04184875A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cable
- opening
- cable plug
- plug
- tip
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- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02G—INSTALLATION OF ELECTRIC CABLES OR LINES, OR OF COMBINED OPTICAL AND ELECTRIC CABLES OR LINES
- H02G15/00—Cable fittings
- H02G15/08—Cable junctions
- H02G15/18—Cable junctions protected by sleeves, e.g. for communication cable
- H02G15/184—Cable junctions protected by sleeves, e.g. for communication cable with devices for relieving electrical stress
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R13/00—Details of coupling devices of the kinds covered by groups H01R12/70 or H01R24/00 - H01R33/00
- H01R13/46—Bases; Cases
- H01R13/53—Bases or cases for heavy duty; Bases or cases for high voltage with means for preventing corona or arcing
Landscapes
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、中高圧用の電気機器などに使われるケーブル
プラグに関する。
プラグに関する。
(従来の技術)
従来のケーブルプラグの使用例を示す第4図において、
内部に図示しない高電圧機器が収納された箱体12の上
面のボス部12aには、詳細後述するL形の一対のケー
ブルプラグ11が載置され、箱体12の内部に収納され
た後述するおす側のケーブル口出部と下端が恢合し、下
端外周には図示しない締付バンドが取り付けられている
。
内部に図示しない高電圧機器が収納された箱体12の上
面のボス部12aには、詳細後述するL形の一対のケー
ブルプラグ11が載置され、箱体12の内部に収納され
た後述するおす側のケーブル口出部と下端が恢合し、下
端外周には図示しない締付バンドが取り付けられている
。
一方、ケーブルプラグ11の他端には、22kV高圧架
橋ポリエチレンケーブル(以下、電カケープルという)
13が後述するように接続されている。
橋ポリエチレンケーブル(以下、電カケープルという)
13が後述するように接続されている。
次に、第5図は、箱体12に取り付けられたケーブルプ
ラグ11とケーブル口出部18の嵌合部を示す図で、第
6図は、ケーブルプラグ11の縦断面拡大図である。
ラグ11とケーブル口出部18の嵌合部を示す図で、第
6図は、ケーブルプラグ11の縦断面拡大図である。
第5図及び第6図において、ケーブルプラグ11には、
L形の絶縁ゴム16の角部の軸心に、同じくL形の硬質
ゴム製の半導電層15が埋設されている。
L形の絶縁ゴム16の角部の軸心に、同じくL形の硬質
ゴム製の半導電層15が埋設されている。
この半導電層I5の上部軸心には、左半分が中実で右半
分が中空のほぼ円柱状の銅製の埋金20が埋設され、こ
の埋金20の左部は下面が平坦に加工され、その中央に
はおねじが形成されている。
分が中空のほぼ円柱状の銅製の埋金20が埋設され、こ
の埋金20の左部は下面が平坦に加工され、その中央に
はおねじが形成されている。
一方、半導電層I5の右端の中空部には、図示しない接
触片が挿着され、半導電層I5の左側下部には、下端が
拡がった開口部15cの外周に環状部15aが形成され
、開口部15cの底部には軸心に縦穴15bが設けられ
て、この縦穴+5bには、下部が円柱状、中部が六角柱
で上端におねじ14cが形成された電極14が下から同
軸に挿入され、上端のおねじ14cが埋金20のめねじ
に螺合されることで固定されている。
触片が挿着され、半導電層I5の左側下部には、下端が
拡がった開口部15cの外周に環状部15aが形成され
、開口部15cの底部には軸心に縦穴15bが設けられ
て、この縦穴+5bには、下部が円柱状、中部が六角柱
で上端におねじ14cが形成された電極14が下から同
軸に挿入され、上端のおねじ14cが埋金20のめねじ
に螺合されることで固定されている。
又、絶縁ゴム16の左側には、電極14.開口部150
などと同軸に、下方が拡がった円錐台状の開口部16c
が形成され、この開口部16cの内周16aは、半導電
層15の環状部15aの内周面の延長線上に形成されて
いる。
などと同軸に、下方が拡がった円錐台状の開口部16c
が形成され、この開口部16cの内周16aは、半導電
層15の環状部15aの内周面の延長線上に形成されて
いる。
更に、絶縁ゴムI6の外周には、導電ゴム材の接地側半
導電層17で覆われていて、この接地側半導電層17の
左部下端は、絶縁ゴム16の左部下端を覆い、内周には
断面はぼ台形の凸部17aが形成され、右端の開口部と
絶縁ゴム16の右側の開口部の内部には、電カケープル
13が右側から挿入されて、この電カケープル13の芯
線13aの先端は埋金20の右半分の筒部の接触子片に
波音され、接地側半導電層17の右端には絶縁テープ2
1が巻き付けられている。
導電層17で覆われていて、この接地側半導電層17の
左部下端は、絶縁ゴム16の左部下端を覆い、内周には
断面はぼ台形の凸部17aが形成され、右端の開口部と
絶縁ゴム16の右側の開口部の内部には、電カケープル
13が右側から挿入されて、この電カケープル13の芯
線13aの先端は埋金20の右半分の筒部の接触子片に
波音され、接地側半導電層17の右端には絶縁テープ2
1が巻き付けられている。
一方、第5図において、ケーブル日出部18から上方に
突出したエポキシ樹脂製の円錐台状の嵌合部19は、絶
縁ゴム16の開口部16cと斜面が同角度で外径がほぼ
2rmn大きくなっていて、嵌合部19の下端には谷径
が開口部16cの凸部17aの内径よりも2mm大きい
台形の谷部18aが形成されている。
突出したエポキシ樹脂製の円錐台状の嵌合部19は、絶
縁ゴム16の開口部16cと斜面が同角度で外径がほぼ
2rmn大きくなっていて、嵌合部19の下端には谷径
が開口部16cの凸部17aの内径よりも2mm大きい
台形の谷部18aが形成されている。
この嵌合部19の軸心には、円柱状の嵌合穴19cが設
けられ、この嵌合穴19cの内周にはあらかじめ円筒状
の埋金19dが埋設され、この埋金19dの下端はケー
ブル日出部18の下方の図示しない端子部と接続され、
上部の内周には接触子19bが挿着されている。
けられ、この嵌合穴19cの内周にはあらかじめ円筒状
の埋金19dが埋設され、この埋金19dの下端はケー
ブル日出部18の下方の図示しない端子部と接続され、
上部の内周には接触子19bが挿着されている。
さて、このように構成されたケーブルプラグにおいては
、ケーブル口出部18の上部に形成された円錐台状の嵌
合部19に開口部16cが上から挿入されることで、電
極14が嵌合部19の内部の接触子19bを介して埋金
+9dと電気的に接続され、凸部17aが谷部111a
に完全に入ることで挿入位置が確認され、下端外周に取
り付けられた図示しない締付バンドで締め付け、嵌合部
19の外周に開口部16aの内周16aを押圧させるこ
とで、内部の充電部と外表の接地側半導電層17間の耐
電圧を保証している。
、ケーブル口出部18の上部に形成された円錐台状の嵌
合部19に開口部16cが上から挿入されることで、電
極14が嵌合部19の内部の接触子19bを介して埋金
+9dと電気的に接続され、凸部17aが谷部111a
に完全に入ることで挿入位置が確認され、下端外周に取
り付けられた図示しない締付バンドで締め付け、嵌合部
19の外周に開口部16aの内周16aを押圧させるこ
とで、内部の充電部と外表の接地側半導電層17間の耐
電圧を保証している。
そのため、ケーブル口出部18の嵌合部19の外径は、
上述したように、この嵌合部19が挿入された位置での
ケーブルプラグIfの開口部の内径及び半導電層15の
開口部16cの内径よりも半径で約1−大きく締め代が
与えられていて、その結果、締付バンドで締め付けられ
ると、開口部16cの内周は、半導電層15の開口部1
5cとともに嵌合部19の外周で押圧され押し拡げられ
る。
上述したように、この嵌合部19が挿入された位置での
ケーブルプラグIfの開口部の内径及び半導電層15の
開口部16cの内径よりも半径で約1−大きく締め代が
与えられていて、その結果、締付バンドで締め付けられ
ると、開口部16cの内周は、半導電層15の開口部1
5cとともに嵌合部19の外周で押圧され押し拡げられ
る。
(発明が解決しようとする課題)
ところが、このように構成されたケーブルプラグにおい
ては、ケーブル口出部■8の嵌合部I9の挿入で、絶縁
ゴム16の内周16aと同一寸法だけ半導電層15の環
状部15aの内周も拡張されるので、環状部15aの基
部の応力が最大となって環状部15aの内周の中間部が
第7図に示すように円錐台の斜面の角度以上に曲って、
嵌合部19との間に弧状の微小間隙15dを形成するお
それがある。
ては、ケーブル口出部■8の嵌合部I9の挿入で、絶縁
ゴム16の内周16aと同一寸法だけ半導電層15の環
状部15aの内周も拡張されるので、環状部15aの基
部の応力が最大となって環状部15aの内周の中間部が
第7図に示すように円錐台の斜面の角度以上に曲って、
嵌合部19との間に弧状の微小間隙15dを形成するお
それがある。
すると、この微小間隙15dの電界集中で微小な放電が
発生して、長期に亘る稼働中に微小間隙15dの内側の
嵌合部19のエポキシ樹脂の絶縁特性が低下し、耐電圧
値が低下するおそれがある。
発生して、長期に亘る稼働中に微小間隙15dの内側の
嵌合部19のエポキシ樹脂の絶縁特性が低下し、耐電圧
値が低下するおそれがある。
そこで、本発明の目的は、ケーブル日出部の挿入による
空隙の発生を防ぎ、長期に亘って絶縁特性を維持するこ
とのできるケーブルプラグを得ることである。
空隙の発生を防ぎ、長期に亘って絶縁特性を維持するこ
とのできるケーブルプラグを得ることである。
[発明の構成コ
(課題を解決するための手段と作用)
本発明は、軟質材絶縁層の片側に高圧ケーブル接続部が
設けられ、軟質材絶縁層の他側に断面台形の接続開口部
が設けられ、軟質材絶縁層の中間部に他側が環状の充電
部が埋設され、絶縁層で覆われた断面台形の接続プラグ
が接続開口部に圧入されるケーブルプラグにおいて、充
電部の他側内周の接続プラグ先端の押圧部に逃げ部を設
けることで、圧入された接続プラグによる充電部の他側
内周の応力を均一にして、充電部の他側内面を接続プラ
グ間の隙間の形成を防いで、長期に亘って絶縁特性を維
持したケーブルプラグである。
設けられ、軟質材絶縁層の他側に断面台形の接続開口部
が設けられ、軟質材絶縁層の中間部に他側が環状の充電
部が埋設され、絶縁層で覆われた断面台形の接続プラグ
が接続開口部に圧入されるケーブルプラグにおいて、充
電部の他側内周の接続プラグ先端の押圧部に逃げ部を設
けることで、圧入された接続プラグによる充電部の他側
内周の応力を均一にして、充電部の他側内面を接続プラ
グ間の隙間の形成を防いで、長期に亘って絶縁特性を維
持したケーブルプラグである。
(実施例)
以下、本発明のケーブルプラグの一実施例を図面を参照
して説明する。ただし、第4〜7図と重複する部分には
、同符号を付して説明を省く。
して説明する。ただし、第4〜7図と重複する部分には
、同符号を付して説明を省く。
第1図は、本発明のケーブルプラグの縦断面図で第6図
に対応する図である。
に対応する図である。
同図において、絶縁ゴム16の角部の軸心に埋め込まれ
た半導電層2の下部の環状部2aの内側に形成された開
口部2Cの内周面は、同図のA部の拡大詳細図を示す第
2図にように、従来の第6図で示す開口部15Cの内周
面が第2図の点線で示すように嵌合部19の外周19a
及び絶縁ゴム16の開口部16cの内周16aの勾配と
同一であるのに対して、勾配がゆるくなっていて、その
結果嵌合部19の先端外周部の締め代が先端になるほど
少なくなっている。
た半導電層2の下部の環状部2aの内側に形成された開
口部2Cの内周面は、同図のA部の拡大詳細図を示す第
2図にように、従来の第6図で示す開口部15Cの内周
面が第2図の点線で示すように嵌合部19の外周19a
及び絶縁ゴム16の開口部16cの内周16aの勾配と
同一であるのに対して、勾配がゆるくなっていて、その
結果嵌合部19の先端外周部の締め代が先端になるほど
少なくなっている。
この結果、このように構成されたケーブルプラグにおい
ては、嵌合部19の圧入による半導電層2の環状部2a
の応力は、第3図に示すように基部から下端までほぼ等
しくなって均一化されて、嵌合部19の押圧で外周19
aと同一平面となる。
ては、嵌合部19の圧入による半導電層2の環状部2a
の応力は、第3図に示すように基部から下端までほぼ等
しくなって均一化されて、嵌合部19の押圧で外周19
aと同一平面となる。
したがって、このように構成されたケーブルプラグにお
いては、従来の第7図で示す環状部15aにおける弧状
の凹部15dのような空隙の形成を防ぐことができるの
で、長期に亘って絶縁特性を維持することのできるケー
ブルプラグとなる。
いては、従来の第7図で示す環状部15aにおける弧状
の凹部15dのような空隙の形成を防ぐことができるの
で、長期に亘って絶縁特性を維持することのできるケー
ブルプラグとなる。
なお、上記実施例においては、逃げ部を半導電層15の
環状部15aの内周に設けた例で説明したが、嵌合部1
9の先端に設けてもよい。すなわち、嵌合部19の先端
の直径を例えば1.6+mn程度減らし環状部2aの下
端内周と接する部分までの勾配を増やしてもよい。
環状部15aの内周に設けた例で説明したが、嵌合部1
9の先端に設けてもよい。すなわち、嵌合部19の先端
の直径を例えば1.6+mn程度減らし環状部2aの下
端内周と接する部分までの勾配を増やしてもよい。
更に、上記実施例では、L形のケーブルプラグの例で説
明したが、T形でもY形でも、又、十字でも同様に嵌合
部に適用することができる。
明したが、T形でもY形でも、又、十字でも同様に嵌合
部に適用することができる。
[発明の効果]
以上、本発明によれば、軟質材絶縁層の片側に高圧ケー
ブル接続部が設けられ、軟質材絶縁層の他側に断面台形
の接続開口部が設けられ、軟質材絶縁層の中間部に他側
が環状の準伝部が埋設され、絶縁層で覆われた断面台形
の接続プラグが接続開口部に圧入されるケーブルプラグ
において、充電部の他側内周の接続プラグ先端の押圧部
に逃げ部を設けることで、圧入された接続プラグによる
充電部の他側内周の応力を均一にして、充電部の他側内
面を接続プラグ間の隙間の形成を防いだので、長期に亘
って絶縁特性を維持することのできるケーブルプラグを
得ることができる。
ブル接続部が設けられ、軟質材絶縁層の他側に断面台形
の接続開口部が設けられ、軟質材絶縁層の中間部に他側
が環状の準伝部が埋設され、絶縁層で覆われた断面台形
の接続プラグが接続開口部に圧入されるケーブルプラグ
において、充電部の他側内周の接続プラグ先端の押圧部
に逃げ部を設けることで、圧入された接続プラグによる
充電部の他側内周の応力を均一にして、充電部の他側内
面を接続プラグ間の隙間の形成を防いだので、長期に亘
って絶縁特性を維持することのできるケーブルプラグを
得ることができる。
第1図は本発明のケーブルプラグの一実施例を示す断面
図、第2図は第1図のA部を示す拡大詳細図、第3図は
本発明のケーブルプラグの作用を示す説明図、′第4図
はこの種のケーブルプラグの使用例を示す図、第5図は
ケーブルプラグの嵌合部を示す部分断面図、第6図は従
来のケーブルプラグの断面図、第7図は従来のケーブル
プラグの作用を示す説明図である。 1・・・ケーブルプラグ 2・・・半導電層13・・
・電カケープル 16・・・絶縁ゴム17・・・接
地側半導電層 18・・・ケーブル口出部19・・・
嵌合部 (8733)代理人 弁理士 猪 股 祥 晃(ほか
1名) 第 3 図 箒 4 図 (α) Cb) 第5 図
図、第2図は第1図のA部を示す拡大詳細図、第3図は
本発明のケーブルプラグの作用を示す説明図、′第4図
はこの種のケーブルプラグの使用例を示す図、第5図は
ケーブルプラグの嵌合部を示す部分断面図、第6図は従
来のケーブルプラグの断面図、第7図は従来のケーブル
プラグの作用を示す説明図である。 1・・・ケーブルプラグ 2・・・半導電層13・・
・電カケープル 16・・・絶縁ゴム17・・・接
地側半導電層 18・・・ケーブル口出部19・・・
嵌合部 (8733)代理人 弁理士 猪 股 祥 晃(ほか
1名) 第 3 図 箒 4 図 (α) Cb) 第5 図
Claims (1)
- 軟質材絶縁層の片側に高圧ケーブル接続部が設けられ
、前記軟質材絶縁層の他側に断面台形の接続開口部が設
けられ、前記軟質材絶縁層の中間部に他側が環状の充電
部が埋設され、絶縁層で覆われた断面台形の接続プラグ
が前記接続開口部に圧入されるケーブルプラグにおいて
、前記充電部の他側内周の前記接続プラグ先端の押圧部
に逃げ部を設けたことを特徴とするケーブルプラグ。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2312721A JP2866473B2 (ja) | 1990-11-20 | 1990-11-20 | ケーブルプラグ |
| EP19910119716 EP0487025B1 (en) | 1990-11-20 | 1991-11-19 | Power electrical cable plug |
| DE1991609060 DE69109060T2 (de) | 1990-11-20 | 1991-11-19 | Steckverbinder für Leitungskabel. |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2312721A JP2866473B2 (ja) | 1990-11-20 | 1990-11-20 | ケーブルプラグ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04184875A true JPH04184875A (ja) | 1992-07-01 |
| JP2866473B2 JP2866473B2 (ja) | 1999-03-08 |
Family
ID=18032622
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2312721A Expired - Lifetime JP2866473B2 (ja) | 1990-11-20 | 1990-11-20 | ケーブルプラグ |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0487025B1 (ja) |
| JP (1) | JP2866473B2 (ja) |
| DE (1) | DE69109060T2 (ja) |
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| JP2015210992A (ja) * | 2014-04-28 | 2015-11-24 | 矢崎総業株式会社 | コネクタの防水構造 |
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| DE4224672C1 (ja) * | 1992-07-25 | 1993-09-09 | Karl Pfisterer Elektrotechnische Spezialartikel Gmbh & Co Kg, 7000 Stuttgart, De | |
| DE4445082C1 (de) * | 1994-12-08 | 1996-05-09 | Ritz Messwandler Kg | Hochspannungs-Steckkontakt |
| AR001330A1 (es) * | 1994-12-12 | 1997-10-22 | Raychem Sa Nv | Un miembro sellador. |
| EP2490302B1 (de) | 2011-02-15 | 2016-06-08 | GE Sensing & Inspection Technologies GmbH | Hochspannungs-Steckverbindungsteil für ein Hochspannungskabel und Verfahren zur Herstellung desselben |
| CN111682500B (zh) * | 2020-06-28 | 2022-05-06 | 中科英华长春高技术有限公司 | 一种海上风电用35kV可分离连接器 |
| EP4167391A1 (en) * | 2021-10-13 | 2023-04-19 | ASML Netherlands B.V. | Electrical connector for high power in a vacuum environment and method |
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| DE2441091B2 (de) * | 1974-08-28 | 1977-10-20 | Feiten & Guilleaume Carlswerk AG, 5000 Köln | Kabelgarnitur fuer kunststoffisolierte hochspannungskabeladern bzw. einleiter- radialfeldkabel |
| EP0148394B2 (en) * | 1983-11-30 | 1994-08-03 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Enclosed switchgears |
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-
1990
- 1990-11-20 JP JP2312721A patent/JP2866473B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1991
- 1991-11-19 EP EP19910119716 patent/EP0487025B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1991-11-19 DE DE1991609060 patent/DE69109060T2/de not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
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| JP2015210992A (ja) * | 2014-04-28 | 2015-11-24 | 矢崎総業株式会社 | コネクタの防水構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE69109060D1 (de) | 1995-05-24 |
| EP0487025A1 (en) | 1992-05-27 |
| DE69109060T2 (de) | 1996-01-04 |
| EP0487025B1 (en) | 1995-04-19 |
| JP2866473B2 (ja) | 1999-03-08 |
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