JPH0418590Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0418590Y2 JPH0418590Y2 JP6176285U JP6176285U JPH0418590Y2 JP H0418590 Y2 JPH0418590 Y2 JP H0418590Y2 JP 6176285 U JP6176285 U JP 6176285U JP 6176285 U JP6176285 U JP 6176285U JP H0418590 Y2 JPH0418590 Y2 JP H0418590Y2
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- JP
- Japan
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- lid
- receiving piece
- notch
- protrusion
- support
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Closures For Containers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
a 考案の目的
(産業上の利用分野)
この考案に係る消火器の収納ケースは、一般家
庭に設置して、火災の初期消火に使用する小型の
消火器を収納するのに使用する。
庭に設置して、火災の初期消火に使用する小型の
消火器を収納するのに使用する。
(考案の背景)
火災の初期消火を行なうのには小型消火器を使
用するのが有効であり、一般家庭に於いても設置
する場合が多くなつている。ところが、消火器は
消防法の規定等の関係から、意匠的工夫を施すの
に限度があり、デザイン的に無骨なものとならざ
るを得ないため、一般家庭等に於いては押入や戸
棚の中のように、目立たない場所に仕舞われてい
る場合が多く、火急の場合に取り出すのに時間を
要したり、極端な場合には収納場所が解からずに
全く役に立たない事もある。
用するのが有効であり、一般家庭に於いても設置
する場合が多くなつている。ところが、消火器は
消防法の規定等の関係から、意匠的工夫を施すの
に限度があり、デザイン的に無骨なものとならざ
るを得ないため、一般家庭等に於いては押入や戸
棚の中のように、目立たない場所に仕舞われてい
る場合が多く、火急の場合に取り出すのに時間を
要したり、極端な場合には収納場所が解からずに
全く役に立たない事もある。
このような問題を解決するため、第1〜2図に
示すような消火器用収納ケースの内側に、消火器
2や懐中電灯3を収納し、このケース1を壁面に
固定したり、或は台上に載置したりする事が考え
られている。
示すような消火器用収納ケースの内側に、消火器
2や懐中電灯3を収納し、このケース1を壁面に
固定したり、或は台上に載置したりする事が考え
られている。
収納ケース1は、いずれも合成樹脂により一体
成形された基体5と蓋体6とをヒンジ部7により
回動自在に結合して成るもので、このうち基体5
は消火器2を載置する底板4の後縁から後壁8を
立設しており、この後壁8の上端縁には上壁9
を、左右両側縁には側壁10a,10bをそれぞ
れ形成して、基体5を浅い箱状としている。上記
両側壁10a,10bのうち一方の側壁10aの
上下2個所位置にはヒンジ部7を構成するため第
11図に示すような支柱15,15が、この側壁
10の端縁から少し突出した状態で形成されてお
り、他方の側壁10bの中間部には、磁石11を
装着している。
成形された基体5と蓋体6とをヒンジ部7により
回動自在に結合して成るもので、このうち基体5
は消火器2を載置する底板4の後縁から後壁8を
立設しており、この後壁8の上端縁には上壁9
を、左右両側縁には側壁10a,10bをそれぞ
れ形成して、基体5を浅い箱状としている。上記
両側壁10a,10bのうち一方の側壁10aの
上下2個所位置にはヒンジ部7を構成するため第
11図に示すような支柱15,15が、この側壁
10の端縁から少し突出した状態で形成されてお
り、他方の側壁10bの中間部には、磁石11を
装着している。
一方、蓋体6は、正面板12の上縁に天板13
を、左右両側縁に側壁14a,14bをそれぞれ
同方向に向けて形成したもので、上記両側壁14
a,14bのうちの一方の側壁14aの上下2個
所位置には、第11図に示すように、前記支柱1
5,15を回転自在に挿入できる円筒状の受片1
6,16を設けており、他方の側壁14bの中間
部で上記磁石11に整合する位置には鉄片17を
固定している。18は、蓋体6を開閉するための
手掛けである。正面板12の上半部には、トラン
ジスタラジオ(第1〜2図に示した例)、時計と
タイマ(第10図に示した例)、或は鏡等を収納
したユニツト19を装着している。
を、左右両側縁に側壁14a,14bをそれぞれ
同方向に向けて形成したもので、上記両側壁14
a,14bのうちの一方の側壁14aの上下2個
所位置には、第11図に示すように、前記支柱1
5,15を回転自在に挿入できる円筒状の受片1
6,16を設けており、他方の側壁14bの中間
部で上記磁石11に整合する位置には鉄片17を
固定している。18は、蓋体6を開閉するための
手掛けである。正面板12の上半部には、トラン
ジスタラジオ(第1〜2図に示した例)、時計と
タイマ(第10図に示した例)、或は鏡等を収納
したユニツト19を装着している。
上述のように構成される基体5と蓋体6とは、
蓋体6側の受片16,16を、基体5側の支柱1
5,15(受片16と支柱15とを設ける側は、
互いに逆でも良い。)に外嵌することで、受片1
6,16と支柱15,15とが構成するヒンジ部
7,7を中心として揺動自在に結合する。
蓋体6側の受片16,16を、基体5側の支柱1
5,15(受片16と支柱15とを設ける側は、
互いに逆でも良い。)に外嵌することで、受片1
6,16と支柱15,15とが構成するヒンジ部
7,7を中心として揺動自在に結合する。
(考案が解決しようとする問題点)
ところが、消火器用収納ケースを上述のように
構成した場合、次に述べるような不都合を生じ
る。
構成した場合、次に述べるような不都合を生じ
る。
即ち、消火器用収納ケースを壁面に固定した場
合が良いが、台上に載置した場合で収納ケース1
を持ち運ぶために第10図に示すように蓋体6に
手を掛けてこれを持ち上げた場合は、受片16,
16が支柱15,15から抜けて、消火器2や懐
中電灯3を収納した基体5が落下してしまう。
合が良いが、台上に載置した場合で収納ケース1
を持ち運ぶために第10図に示すように蓋体6に
手を掛けてこれを持ち上げた場合は、受片16,
16が支柱15,15から抜けて、消火器2や懐
中電灯3を収納した基体5が落下してしまう。
本考案の消火器用収納ケースは、上述のような
不都合を解消するものである。
不都合を解消するものである。
b 考案の構成
(問題を解決するための手段)
本考案の消火器用収納ケースは、第1〜2図に
示すような基体5と蓋体6とから成つているが、
両体5,6を結合するヒンジ部7,7に特徴があ
る。
示すような基体5と蓋体6とから成つているが、
両体5,6を結合するヒンジ部7,7に特徴があ
る。
即ち、ヒンジ部7を構成する支柱15と受片1
6とは、いずれも合成樹脂製の基体5と蓋体6と
に一体に形成されている。
6とは、いずれも合成樹脂製の基体5と蓋体6と
に一体に形成されている。
このうちの支柱15は、第3、5、7図に示す
ように、側壁10aの端縁から突出した状態で円
柱状に形成されているが、中間部一側面には突条
20が形成されている。又、円筒状の受片16の
1側には上記突条20が受片16の一端から進入
自在な第一の切欠き21が、この切欠き21と反
対側には第二の切欠き22がそれぞれ形成されて
いる。この第二の切欠き22の端面22aは、蓋
体6の閉鎖時に、上記支柱15の突条20がこの
端面22aの直上に位置するような高さ位置に形
成する。即ち、突条20と第一、第二の両切欠き
21,22とを形成する位置は、基体5に対して
蓋体6を開放状態に回動した場合に突条20が第
一の切欠き21の内側に位置し、蓋体6を閉鎖状
態とした場合に突条20が第二の切欠き22の内
側で端面22aの直上に位置するように定める。
受片16の内周面で両切欠き21,22の間の部
分は、上記突条20の回動を許容できるように少
し大径にするか、或は突条20に整合する部分に
溝を構成する。
ように、側壁10aの端縁から突出した状態で円
柱状に形成されているが、中間部一側面には突条
20が形成されている。又、円筒状の受片16の
1側には上記突条20が受片16の一端から進入
自在な第一の切欠き21が、この切欠き21と反
対側には第二の切欠き22がそれぞれ形成されて
いる。この第二の切欠き22の端面22aは、蓋
体6の閉鎖時に、上記支柱15の突条20がこの
端面22aの直上に位置するような高さ位置に形
成する。即ち、突条20と第一、第二の両切欠き
21,22とを形成する位置は、基体5に対して
蓋体6を開放状態に回動した場合に突条20が第
一の切欠き21の内側に位置し、蓋体6を閉鎖状
態とした場合に突条20が第二の切欠き22の内
側で端面22aの直上に位置するように定める。
受片16の内周面で両切欠き21,22の間の部
分は、上記突条20の回動を許容できるように少
し大径にするか、或は突条20に整合する部分に
溝を構成する。
次にこれを第12〜13図により詳細に説明す
る。第12図は第4図のC−C断面図に相当する
説明図である。第一の切欠き21と第二の切欠き
22との間の受片16の内面には突条20を入れ
得る円周方向の溝23を形成している。この受片
16を第12図の0°〜270°に亘つて展開すると第
13図のようになる。即ち第一の切欠き21に挿
入した支柱15の上端が受片の天井に衝合する
と、突条20の下面が第二の切欠き22の端面2
2aと同じ高さになり、溝23はこの高さ位置に
おいて両切欠きの間に円周方向に形成されてい
る。
る。第12図は第4図のC−C断面図に相当する
説明図である。第一の切欠き21と第二の切欠き
22との間の受片16の内面には突条20を入れ
得る円周方向の溝23を形成している。この受片
16を第12図の0°〜270°に亘つて展開すると第
13図のようになる。即ち第一の切欠き21に挿
入した支柱15の上端が受片の天井に衝合する
と、突条20の下面が第二の切欠き22の端面2
2aと同じ高さになり、溝23はこの高さ位置に
おいて両切欠きの間に円周方向に形成されてい
る。
支柱15、受片16はがたつきなく嵌合するよ
うに形成されるが、突条20は溝23内を自由に
移動でき邪魔にならない。従つて支柱15と受片
16とはがたつきなく回動自在である。突条20
が第二の切欠き22に入つた後は、前記のように
端面22aと係合するので第10図のように蓋体
6を持上げても蓋体が外れることはない。
うに形成されるが、突条20は溝23内を自由に
移動でき邪魔にならない。従つて支柱15と受片
16とはがたつきなく回動自在である。突条20
が第二の切欠き22に入つた後は、前記のように
端面22aと係合するので第10図のように蓋体
6を持上げても蓋体が外れることはない。
又、溝22の幅を上下に広げた形で第13図の
円周方向の長さlの部分のみの受片16の内径を
突条20が移動できるような大き目の半径にして
も、支柱、受片の回動を行なわせることができ
る。このようにしても円周方向の長さlは全円周
の1/2に達しないから、支柱、受片が外れたり、
又、がたつきを生じたりすることはない。
円周方向の長さlの部分のみの受片16の内径を
突条20が移動できるような大き目の半径にして
も、支柱、受片の回動を行なわせることができ
る。このようにしても円周方向の長さlは全円周
の1/2に達しないから、支柱、受片が外れたり、
又、がたつきを生じたりすることはない。
なお、図示の例では支柱15を基体5の側に、
受片16を蓋体6の側にそれぞれ設けているが、
これは逆に設けても良く、更に上下方向を逆とし
ても良い。
受片16を蓋体6の側にそれぞれ設けているが、
これは逆に設けても良く、更に上下方向を逆とし
ても良い。
(作用)
上述のように構成される本考案の消火器用収納
ケースは、基体5に対して蓋体6を開放状態に位
置させて第8図に示すように支柱15,15を受
片16,16に挿入する。この際、各支柱15,
15の突条が各受片16,16の第一の切欠き2
1に整合するため、支柱15,15を受片16,
16に挿入することができる。
ケースは、基体5に対して蓋体6を開放状態に位
置させて第8図に示すように支柱15,15を受
片16,16に挿入する。この際、各支柱15,
15の突条が各受片16,16の第一の切欠き2
1に整合するため、支柱15,15を受片16,
16に挿入することができる。
このように各支柱15,15を受片16,16
に挿入してから蓋体6を閉鎖状態に回動させる
と、支柱15,15の突条20が第9図に示すよ
うに第二の切欠き22内に進入する。このため、
第10図に示すように蓋体6に手を掛けて持ち上
げた場合、蓋体6を閉じている限りは、突条20
と第二の切欠き22の端面22aとの係合によ
り、支柱15が受片16から抜け出ることがな
く、消火器2を載せた底板4を有する基体5も一
緒に持ち上げられる。
に挿入してから蓋体6を閉鎖状態に回動させる
と、支柱15,15の突条20が第9図に示すよ
うに第二の切欠き22内に進入する。このため、
第10図に示すように蓋体6に手を掛けて持ち上
げた場合、蓋体6を閉じている限りは、突条20
と第二の切欠き22の端面22aとの係合によ
り、支柱15が受片16から抜け出ることがな
く、消火器2を載せた底板4を有する基体5も一
緒に持ち上げられる。
c 考案の効果
本考案の消火器用収納ケースは以上に述べた通
り構成されるため、一般家庭にも消火器を体裁良
く設置することができ、しかも持ち運ぶ場合にも
蓋体と基体とが分離することがなく、持ち運びも
容易かつ安全に行なえる。
り構成されるため、一般家庭にも消火器を体裁良
く設置することができ、しかも持ち運ぶ場合にも
蓋体と基体とが分離することがなく、持ち運びも
容易かつ安全に行なえる。
第1図は本考案の消火器用収納ケースを蓋体を
閉じた状態で示す斜視図、第2図は同じく開いた
状態で示す斜視図、第3図はヒンジ部の分解斜視
図、第4図は受片を第3図の羽根矢印方向から見
た図、第5図は支柱の平面図、第6図は第4図の
A−A断面図、第7図は第5図のB−B断面図、
第8図は蓋体の開放状態に於ける支柱と受片との
関係を示す断面図、第9図は閉鎖状態に於ける支
柱と受片との係合状態を示す断面図、第10図は
抜け防止を図つていないヒンジ部を有する収納ケ
ースの蓋体に手を掛けて持ち上げる状態を示す斜
視図、第11図はこのヒンジ部の分解斜視図、第
12図は第4図のC−C断面図に相当する説明
図、第13図は第12図の0°〜360°に対応する展
開図である。 1……収納ケース、1……消火器、3……懐中
電灯、4……底板、5……基体、6……蓋体、7
……ヒンジ部、8……後壁、9……上壁、10
a,10b……側壁、11……磁石、12……正
面板、13……天板、14a,14b……側壁、
15……支柱、16……受片、17……鉄片、1
8……手掛け、19……ユニツト、20……突
条、21……第一の切欠き、22……第二の切欠
き、22a……端面、23……溝。
閉じた状態で示す斜視図、第2図は同じく開いた
状態で示す斜視図、第3図はヒンジ部の分解斜視
図、第4図は受片を第3図の羽根矢印方向から見
た図、第5図は支柱の平面図、第6図は第4図の
A−A断面図、第7図は第5図のB−B断面図、
第8図は蓋体の開放状態に於ける支柱と受片との
関係を示す断面図、第9図は閉鎖状態に於ける支
柱と受片との係合状態を示す断面図、第10図は
抜け防止を図つていないヒンジ部を有する収納ケ
ースの蓋体に手を掛けて持ち上げる状態を示す斜
視図、第11図はこのヒンジ部の分解斜視図、第
12図は第4図のC−C断面図に相当する説明
図、第13図は第12図の0°〜360°に対応する展
開図である。 1……収納ケース、1……消火器、3……懐中
電灯、4……底板、5……基体、6……蓋体、7
……ヒンジ部、8……後壁、9……上壁、10
a,10b……側壁、11……磁石、12……正
面板、13……天板、14a,14b……側壁、
15……支柱、16……受片、17……鉄片、1
8……手掛け、19……ユニツト、20……突
条、21……第一の切欠き、22……第二の切欠
き、22a……端面、23……溝。
Claims (1)
- 合成樹脂製の基体と蓋体とを上下2個所のヒン
ジ部で結合して成る消火器用収納ケースであつ
て、上記ヒンジ部はそれぞれ基体と蓋体とに一体
成形した支柱とこの支柱を挿入自在な円筒状の受
片とから成り、支柱の中間部1側面には水平方向
の突条を形成し、受片の1側で蓋体の開放時に上
記突条が整合する位置には、この突条が受片の一
端から進入自在な第一の切欠きを、受片の他側に
は蓋体の閉鎖時に上記突条が係合して支柱が受片
から抜けるのを阻止する第二の切欠きをそれぞれ
形成して成る消火器用収納ケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6176285U JPH0418590Y2 (ja) | 1985-04-26 | 1985-04-26 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6176285U JPH0418590Y2 (ja) | 1985-04-26 | 1985-04-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61177660U JPS61177660U (ja) | 1986-11-06 |
| JPH0418590Y2 true JPH0418590Y2 (ja) | 1992-04-24 |
Family
ID=30590339
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6176285U Expired JPH0418590Y2 (ja) | 1985-04-26 | 1985-04-26 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0418590Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014054317A (ja) * | 2012-09-11 | 2014-03-27 | Nippon Sakudory:Kk | 投擲用消火装置およびその製造方法 |
-
1985
- 1985-04-26 JP JP6176285U patent/JPH0418590Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61177660U (ja) | 1986-11-06 |
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