JPH04187420A - 横延伸フィルムの製造方法 - Google Patents
横延伸フィルムの製造方法Info
- Publication number
- JPH04187420A JPH04187420A JP31418690A JP31418690A JPH04187420A JP H04187420 A JPH04187420 A JP H04187420A JP 31418690 A JP31418690 A JP 31418690A JP 31418690 A JP31418690 A JP 31418690A JP H04187420 A JPH04187420 A JP H04187420A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film
- state
- stretching machine
- stretched
- wrinkled
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
- Shaping By String And By Release Of Stress In Plastics And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、縦(長手)方向に皺曲処理された熱可塑性樹
脂フィルムを横延伸して得られる、横高配向フィルムの
平板性を向上させる特定のアニール処理による横延伸フ
ィルムの製造方法に関する。
脂フィルムを横延伸して得られる、横高配向フィルムの
平板性を向上させる特定のアニール処理による横延伸フ
ィルムの製造方法に関する。
横軸高配向フィルムは、横(巾)方向への高い一軸配向
性を有することから横高強度高弾性フィルムや易横裂性
を利用したスプリットヤーン用原料フィルム等の高度な
分子配向が必要とされる用途に用いられる。しかし、−
船釣なテンター延伸機を用いて延伸および熱処理を行う
場合、延伸フィルムのテンター把持付近Sこ皺曲状聾が
残っているため、該部分の影響により中央部の平板状の
フィルムに波打ち状態が現れる。この状態のままでアニ
ール処理を行うと、処理されたフィルムは波状の状態を
記憶し、平板性の悪いフィルムが出来てしまう。この波
状の状態は、スプリットヤーン用原料フィルム等に用い
る場合は全く問題にならないが、フィルムとして用いる
場合は、平板性が悪いために商品価値が低下してしまう
。
性を有することから横高強度高弾性フィルムや易横裂性
を利用したスプリットヤーン用原料フィルム等の高度な
分子配向が必要とされる用途に用いられる。しかし、−
船釣なテンター延伸機を用いて延伸および熱処理を行う
場合、延伸フィルムのテンター把持付近Sこ皺曲状聾が
残っているため、該部分の影響により中央部の平板状の
フィルムに波打ち状態が現れる。この状態のままでアニ
ール処理を行うと、処理されたフィルムは波状の状態を
記憶し、平板性の悪いフィルムが出来てしまう。この波
状の状態は、スプリットヤーン用原料フィルム等に用い
る場合は全く問題にならないが、フィルムとして用いる
場合は、平板性が悪いために商品価値が低下してしまう
。
[発明が解決しようとする課題]
本発明の目的は、未延伸フィルムを縦方向に皺曲処理を
施した後横延伸を行う、高度な分子配向性を有する横延
伸フィルムの製造方法におけるアニール方法の改良にあ
る。詳しくは、上述の方法で延伸した延伸フィルムをア
ニール処理する際に、延伸フィルムの横延伸機把持部付
近に皺曲状態が残っているため、該部分の影響により中
央部の平板状のフィルムに波打ち状態が現れることを防
止した状態でアニール処理を行うことにより、アニール
処理フィルムに波状の状態が無い、平板性の良好な横延
伸フィルムの製造方法を提供することにある。
施した後横延伸を行う、高度な分子配向性を有する横延
伸フィルムの製造方法におけるアニール方法の改良にあ
る。詳しくは、上述の方法で延伸した延伸フィルムをア
ニール処理する際に、延伸フィルムの横延伸機把持部付
近に皺曲状態が残っているため、該部分の影響により中
央部の平板状のフィルムに波打ち状態が現れることを防
止した状態でアニール処理を行うことにより、アニール
処理フィルムに波状の状態が無い、平板性の良好な横延
伸フィルムの製造方法を提供することにある。
(課題を解決するための手段〕
本発明者らは、上記目的を達成するため鋭意検討し、未
延伸フィルムを縦方向に皺曲処理を施した後横延伸を行
ったフィルムの横延伸機把持部付近に残った皺曲状態が
、中央部の平板状のフィルムに影響し、アニール処理後
に波状の状態を形成してしまう事を抑えるために、アニ
ール処理時の延伸機把持部が延伸フィルム中央部に影響
を及ばさないようなアニール方法を見出し、遂に本発明
に到った。
延伸フィルムを縦方向に皺曲処理を施した後横延伸を行
ったフィルムの横延伸機把持部付近に残った皺曲状態が
、中央部の平板状のフィルムに影響し、アニール処理後
に波状の状態を形成してしまう事を抑えるために、アニ
ール処理時の延伸機把持部が延伸フィルム中央部に影響
を及ばさないようなアニール方法を見出し、遂に本発明
に到った。
即ち本発明は、縦(長手)方向に皺曲処理された熱可塑
性樹脂フィルムを横延伸して得られた延伸フィルムをア
ニール処理するに際し、該延伸フィルム両側に残る皺曲
部分の影響を除去した状態でアニール処理を行うことを
特徴とする横延伸フィルムの製造方法である。
性樹脂フィルムを横延伸して得られた延伸フィルムをア
ニール処理するに際し、該延伸フィルム両側に残る皺曲
部分の影響を除去した状態でアニール処理を行うことを
特徴とする横延伸フィルムの製造方法である。
本発明によれば、アニール処理時に横延伸機把持部付近
に残った皺曲状フィルムの中央部への影響がなくなり、
ア、ニール処理後のフィルムは波状に成ることなく、平
板性の良い商品価値の高い横方向に高度に分子が配向し
たフィルムを連続的に得ることが出来る。
に残った皺曲状フィルムの中央部への影響がなくなり、
ア、ニール処理後のフィルムは波状に成ることなく、平
板性の良い商品価値の高い横方向に高度に分子が配向し
たフィルムを連続的に得ることが出来る。
本発明において用いる熱可塑性樹脂は、−船釣に延伸が
可能な樹脂であれば良い。例えば、ポリオレフィン、ポ
リエステル、ポリアミド、ポリアクリレート、ポリエー
テル、ポリカーボネート、ポリスルホン等のホモポリマ
ーまたはコポリマーよりなるフィルムが挙げられる。
可能な樹脂であれば良い。例えば、ポリオレフィン、ポ
リエステル、ポリアミド、ポリアクリレート、ポリエー
テル、ポリカーボネート、ポリスルホン等のホモポリマ
ーまたはコポリマーよりなるフィルムが挙げられる。
本発明における、横延伸機把持部付近の皺曲状フィルム
の延伸フィルム中央部への影響を除去しながらアニール
処理を行う方法としては、■横延伸機内の延伸ゾーン以
後に、フィルムを傷付けない状態に加工した、二本の棒
状物を長さ方向がフィルム流れ方向に沿う用に、しかも
平板状フィルム部巾に見合った巾を持たせて2本の棒状
物を平行あるいは僅かに末広な状態に設置し、その2本
の棒状物を横延伸機で両端を把持された状態のフィルム
に上方あるいは下方から押し当て、フィルム法線方向か
らの押さえ圧により、横延伸機把持部付近の皺曲状態の
残ったフィルムの中央平板状フィルムへの影響を除去し
た状態でアニール処理を行う方法、■横延伸機内の延伸
ゾーン以後に、平板状フィルム部中に見合った巾を持っ
た小型な2対のフィルムを挟み込むベルトを持ったベル
ト式テンター状の装置を設置し、平板状フィルムを平行
あるいは僅かに末広な状態に設置された2対のベルトで
挟み込み、ベルトをフィルムと同速で回転させ、横延伸
機把持部付近の皺曲状態の残ったフィルムの中央平板状
フィルムへの影響を除去した状態でアニール処理を行う
方法、■未アニール処理の延伸フィルムの皺曲状態が残
った両端部分を切り落とし、その後、■で説明したよう
なベルト式テンター状の装置で平板フィルムの両端を挟
み込んだ状態でフィルムをアニールする方法等が挙げら
れる。
の延伸フィルム中央部への影響を除去しながらアニール
処理を行う方法としては、■横延伸機内の延伸ゾーン以
後に、フィルムを傷付けない状態に加工した、二本の棒
状物を長さ方向がフィルム流れ方向に沿う用に、しかも
平板状フィルム部巾に見合った巾を持たせて2本の棒状
物を平行あるいは僅かに末広な状態に設置し、その2本
の棒状物を横延伸機で両端を把持された状態のフィルム
に上方あるいは下方から押し当て、フィルム法線方向か
らの押さえ圧により、横延伸機把持部付近の皺曲状態の
残ったフィルムの中央平板状フィルムへの影響を除去し
た状態でアニール処理を行う方法、■横延伸機内の延伸
ゾーン以後に、平板状フィルム部中に見合った巾を持っ
た小型な2対のフィルムを挟み込むベルトを持ったベル
ト式テンター状の装置を設置し、平板状フィルムを平行
あるいは僅かに末広な状態に設置された2対のベルトで
挟み込み、ベルトをフィルムと同速で回転させ、横延伸
機把持部付近の皺曲状態の残ったフィルムの中央平板状
フィルムへの影響を除去した状態でアニール処理を行う
方法、■未アニール処理の延伸フィルムの皺曲状態が残
った両端部分を切り落とし、その後、■で説明したよう
なベルト式テンター状の装置で平板フィルムの両端を挟
み込んだ状態でフィルムをアニールする方法等が挙げら
れる。
これらの方法の中で■の方法が最も簡易であるが、横割
れがし易いフィルム等には、棒状物との摩擦によってフ
ィルムの割れ発生の起因に成りかねないうえに、延伸機
把持部に対しても横方向の張力を与えるために、把持部
での破れも発生し易くなるために好ましくない。■の方
法はアニールを別機械で行うために、操作性が悪く、ま
た割れ易いフィルムにおいては、両端を切り落とす際に
割れが生じる等の問題が起きるために好ましくない、し
かし、■および■の方法は耐刷性の良好なフィルムには
充分に機能が発揮できる有効な方法である。■の方法は
横延伸機に把持されたフィルムを、更に2対のベルトに
てフィルム法線方向に押し圧を与えないうえに、延伸機
把持部に横方向の張力も与えないため、フィルムの割れ
や、延伸機把持部での破れを誘発する事もないので好ま
しい。また、2対のベルトは駆動するものでも、未駆動
のものでも構わないが、駆動するほうが横延伸機に余分
な張力が掛かることがなく、好ましい。
れがし易いフィルム等には、棒状物との摩擦によってフ
ィルムの割れ発生の起因に成りかねないうえに、延伸機
把持部に対しても横方向の張力を与えるために、把持部
での破れも発生し易くなるために好ましくない。■の方
法はアニールを別機械で行うために、操作性が悪く、ま
た割れ易いフィルムにおいては、両端を切り落とす際に
割れが生じる等の問題が起きるために好ましくない、し
かし、■および■の方法は耐刷性の良好なフィルムには
充分に機能が発揮できる有効な方法である。■の方法は
横延伸機に把持されたフィルムを、更に2対のベルトに
てフィルム法線方向に押し圧を与えないうえに、延伸機
把持部に横方向の張力も与えないため、フィルムの割れ
や、延伸機把持部での破れを誘発する事もないので好ま
しい。また、2対のベルトは駆動するものでも、未駆動
のものでも構わないが、駆動するほうが横延伸機に余分
な張力が掛かることがなく、好ましい。
また、本発明におけるフィルムの平板性の評価は、目視
、およびフィルムを平らな面に置いた状態で、表面部分
のレーザー光の反射を測定し、波状部の谷から山までの
変位差(振幅中)を求めた。
、およびフィルムを平らな面に置いた状態で、表面部分
のレーザー光の反射を測定し、波状部の谷から山までの
変位差(振幅中)を求めた。
以下、実施例により本発明を更番こ詳しく説明する。
実施例1
熱可塑性樹脂の未延伸フィルムとして、巾300閣、厚
み150μMのポリエチレンテレフタレート(IVo、
6)製の黒い着色フィルムを用いた。
み150μMのポリエチレンテレフタレート(IVo、
6)製の黒い着色フィルムを用いた。
このフィルムを100”Cに加熱した後に、縦(長手)
方向に皺曲処理し、このフィルムを横延伸機に供給し、
予熱80°C1延伸75°Cにて約5倍延伸した。この
後、180℃に加熱されたアニール部内に、横巾100
0mで平行に設置した小型な2対のフィルムを挟み込む
シリコンゴム性の耐熱ベルトを持ったベルト式テンター
状の装置で、平板状フィルム部を挟み込み、ベルトをフ
ィルムと同速で駆動回転させ、中央平板状フィルムへの
横延伸機把持部付近の皺曲状フィルムからの影響を除去
した状態でアニール処理を行い、横方向に高度な分子配
向性を有する厚さ50u11のフィルムを得た。
方向に皺曲処理し、このフィルムを横延伸機に供給し、
予熱80°C1延伸75°Cにて約5倍延伸した。この
後、180℃に加熱されたアニール部内に、横巾100
0mで平行に設置した小型な2対のフィルムを挟み込む
シリコンゴム性の耐熱ベルトを持ったベルト式テンター
状の装置で、平板状フィルム部を挟み込み、ベルトをフ
ィルムと同速で駆動回転させ、中央平板状フィルムへの
横延伸機把持部付近の皺曲状フィルムからの影響を除去
した状態でアニール処理を行い、横方向に高度な分子配
向性を有する厚さ50u11のフィルムを得た。
得られたフィルムを、目視にて波状の状態が現れている
かどうか判断したところ、波のような状態は見受けられ
なかった。また、フィルムを平らな移動可能な台上に置
き、フィルム縦方向にレーザー光を走査させフィルム表
面からの反射を測定し求めた、波状部の谷から山までの
変位差は認められなかった。
かどうか判断したところ、波のような状態は見受けられ
なかった。また、フィルムを平らな移動可能な台上に置
き、フィルム縦方向にレーザー光を走査させフィルム表
面からの反射を測定し求めた、波状部の谷から山までの
変位差は認められなかった。
比較例1
実施例1と同様にして延伸を行ったフィルムを、延伸機
把持部の皺曲状フィルムからの中央部の平板状フィルム
部分への影響を妨げるようなものを設置せずに、フィル
ム両端部を延伸機に把持した状態でアニールを行い、横
方向に高度な分子配向を有する厚さ50μ−の延伸フィ
ルムを得た。
把持部の皺曲状フィルムからの中央部の平板状フィルム
部分への影響を妨げるようなものを設置せずに、フィル
ム両端部を延伸機に把持した状態でアニールを行い、横
方向に高度な分子配向を有する厚さ50μ−の延伸フィ
ルムを得た。
得られたフィルムを、目視にて波状の状態が現れている
かどうか判断したところ、明らかに波のような状態が見
受けられた。また、フィルムを平らな移動可能な台上に
置き、フィルム縦方向にし一ザー光を走査させフィルム
表面からの反射を測定し求めた、波状部の谷から山まで
の変位差はおよそ50μmあり、平板性の悪い波打った
フィルムであった。
かどうか判断したところ、明らかに波のような状態が見
受けられた。また、フィルムを平らな移動可能な台上に
置き、フィルム縦方向にし一ザー光を走査させフィルム
表面からの反射を測定し求めた、波状部の谷から山まで
の変位差はおよそ50μmあり、平板性の悪い波打った
フィルムであった。
[発明の効果〕
本発明の縦(長手)方向に皺曲処理された熱可塑性樹脂
フィルムを横延伸して得られた延伸フィルムをアニール
処理するに際し、該延伸フィルム両側に残る皺曲部分の
影響を除去した状態でアニール処理を行うことで、アニ
ール処理時に横延伸機把持部付近に残った皺曲状フィル
ムの中央部への影響がなくなり、アニール処理後のフィ
ルムは波状に成ることなく、平板性の良い商品価値の高
い横方向に高度に分子が配向したフィルムを連続的に得
ることが出来る。
フィルムを横延伸して得られた延伸フィルムをアニール
処理するに際し、該延伸フィルム両側に残る皺曲部分の
影響を除去した状態でアニール処理を行うことで、アニ
ール処理時に横延伸機把持部付近に残った皺曲状フィル
ムの中央部への影響がなくなり、アニール処理後のフィ
ルムは波状に成ることなく、平板性の良い商品価値の高
い横方向に高度に分子が配向したフィルムを連続的に得
ることが出来る。
特許出願人 三井東圧化学株式会社
Claims (1)
- 1、縦(長手)方向に皺曲処理された熱可塑性樹脂フィ
ルムを横延伸して得られた延伸フィルムをアニール処理
するに際し、該延伸フィルム両側に残る皺曲部分の影響
を除去した状態でアニール処理を行うことを特徴とする
横延伸フィルムの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31418690A JPH04187420A (ja) | 1990-11-21 | 1990-11-21 | 横延伸フィルムの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31418690A JPH04187420A (ja) | 1990-11-21 | 1990-11-21 | 横延伸フィルムの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04187420A true JPH04187420A (ja) | 1992-07-06 |
Family
ID=18050296
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31418690A Pending JPH04187420A (ja) | 1990-11-21 | 1990-11-21 | 横延伸フィルムの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04187420A (ja) |
-
1990
- 1990-11-21 JP JP31418690A patent/JPH04187420A/ja active Pending
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