JPH0418742B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0418742B2 JPH0418742B2 JP20386985A JP20386985A JPH0418742B2 JP H0418742 B2 JPH0418742 B2 JP H0418742B2 JP 20386985 A JP20386985 A JP 20386985A JP 20386985 A JP20386985 A JP 20386985A JP H0418742 B2 JPH0418742 B2 JP H0418742B2
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- Japan
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Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は交換機に接続された加入者線及び宅内
装置を試験する加入者試験方式に関し、特に広域
に散在する複数の交換機に収容された多数の加入
者の集中試験を行う方式に関する。
装置を試験する加入者試験方式に関し、特に広域
に散在する複数の交換機に収容された多数の加入
者の集中試験を行う方式に関する。
従来の加入者試験方式の構成例を第2図に示
す。第2図において、宅内装置10は加入者線2
0を通して交換機30に接続されている。交換機
30はスイツチ網31及び中央制御部32を具備
している。この交換機30の1台あるいは2台程
度ごとに試験装置40が設置される。試験装置4
0はスイツチ回路41、試験器42、制御部43
をもち、制御部43はデータリンク50により試
験制御装置60の制御部61と接続される。試験
制御装置60は試験者が直接操作する試験操作台
70に接続される。試験装置40の試験器42
は、実際には各試験項目ごとの複数の試験器から
なる。
す。第2図において、宅内装置10は加入者線2
0を通して交換機30に接続されている。交換機
30はスイツチ網31及び中央制御部32を具備
している。この交換機30の1台あるいは2台程
度ごとに試験装置40が設置される。試験装置4
0はスイツチ回路41、試験器42、制御部43
をもち、制御部43はデータリンク50により試
験制御装置60の制御部61と接続される。試験
制御装置60は試験者が直接操作する試験操作台
70に接続される。試験装置40の試験器42
は、実際には各試験項目ごとの複数の試験器から
なる。
加入者試験は、試験者が試験内容を試験操作台
70より指示し、これを試験制御装置60を介し
て試験装置40の制御部43が受け、スイツチ4
1及び試験器42を動作させることにより行う。
即ち、試験者は試験集中局(親局)に設置された
試験操作台70より加入者番号、試験項目等の試
験に必要な指令情報を指定して試験制御装置60
を起動する。試験制御装置60は加入者番号によ
り試験装置40を識別し、前記指令情報をデータ
リンク50を介して該当試験装置40の制御部4
3に送出する。指令を受けた試験装置40の制御
部43は、交換機30の中央制御部32に該当試
験項目に対する試験パスの接続を要求し、パス設
定が完了すると、当該試験を行う試験器42を選
択起動し、指令情報を送出する。試験指令を受け
た試験器42は試験実行後、試験結果を試験装置
40の制御部43に返送する。制御部43は前記
試験結果を試験開始と逆ルートで試験制御装置6
0の制御部61に返送し、制御部61は試験操作
台70にて試験者に結果を表示せしめる。
70より指示し、これを試験制御装置60を介し
て試験装置40の制御部43が受け、スイツチ4
1及び試験器42を動作させることにより行う。
即ち、試験者は試験集中局(親局)に設置された
試験操作台70より加入者番号、試験項目等の試
験に必要な指令情報を指定して試験制御装置60
を起動する。試験制御装置60は加入者番号によ
り試験装置40を識別し、前記指令情報をデータ
リンク50を介して該当試験装置40の制御部4
3に送出する。指令を受けた試験装置40の制御
部43は、交換機30の中央制御部32に該当試
験項目に対する試験パスの接続を要求し、パス設
定が完了すると、当該試験を行う試験器42を選
択起動し、指令情報を送出する。試験指令を受け
た試験器42は試験実行後、試験結果を試験装置
40の制御部43に返送する。制御部43は前記
試験結果を試験開始と逆ルートで試験制御装置6
0の制御部61に返送し、制御部61は試験操作
台70にて試験者に結果を表示せしめる。
第2図の試験方式においては、各交換局等に設
置する試験装置ごとに各試験項目の試験器を設置
する必要があり、不経済であるばかりでなく、試
験器の機能変更、追加が必要になつた時、広域に
散在する試験装置ごとに、変更追加作業のため作
業者を現地に派遣して作業を行う必要がある。ま
た、設置する試験器数も多いので、全体としての
故障も多くなり、故障修理についても各局ごとに
行う必要がある。
置する試験装置ごとに各試験項目の試験器を設置
する必要があり、不経済であるばかりでなく、試
験器の機能変更、追加が必要になつた時、広域に
散在する試験装置ごとに、変更追加作業のため作
業者を現地に派遣して作業を行う必要がある。ま
た、設置する試験器数も多いので、全体としての
故障も多くなり、故障修理についても各局ごとに
行う必要がある。
本発明の目的は、広域に散在する複数の交換機
に収容された加入者に対し、少数の試験器を共用
可能として、経済的な加入者試験方式を提供する
ことにある。
に収容された加入者に対し、少数の試験器を共用
可能として、経済的な加入者試験方式を提供する
ことにある。
本発明は、試験機能を、特性劣化があり交換機
の近傍にて測定する必要があるものと、特性劣化
がなく遠距離で測定可能なものに分け、それぞれ
に対応して試験器を交換機の近傍と試験集中局に
分離設置し、試験集中局の試験器を多数の加入者
で供用することにより、経済的な加入者試験方式
を実現するものである。
の近傍にて測定する必要があるものと、特性劣化
がなく遠距離で測定可能なものに分け、それぞれ
に対応して試験器を交換機の近傍と試験集中局に
分離設置し、試験集中局の試験器を多数の加入者
で供用することにより、経済的な加入者試験方式
を実現するものである。
第1図は本発明の加入者試験方式の一実施例を
示す。第1図において、宅内装置10は加入者線
20を通して交換機30に接続される。交換機
(デイジタル加入者線交換機)30はスイツチ網
31及び中央制御部32を具備している。この交
換機30の1台あるいは2台程度ごとに第1試験
装置40が設置される。第1試験装置40はスイ
ツチ回路41、試験器42、制御部43からな
る。この第1試験装置40がもつ試験器42は、
特性劣化があり、交換機30の近傍にて測定する
必要がある試験項目に対応する試験器のみとす
る。交換機30の近傍に設置された各第1試験装
置40はデータリンク50及び試験線(デイジタ
ル試験線)51により試験集中局の第2試験装置
80に収容される。第2試験装置80もスイツチ
回路81、試験器82、制御部8からなるが、こ
の第2試験装置80がもつ試験器82は、特性劣
化がなく、交換機から遠距離で測定可能な試験項
目に対応する試験器とする。第2試験装置80は
試験制御装置60に接続され、試験制御装置60
は試験操作台70に接続される。
示す。第1図において、宅内装置10は加入者線
20を通して交換機30に接続される。交換機
(デイジタル加入者線交換機)30はスイツチ網
31及び中央制御部32を具備している。この交
換機30の1台あるいは2台程度ごとに第1試験
装置40が設置される。第1試験装置40はスイ
ツチ回路41、試験器42、制御部43からな
る。この第1試験装置40がもつ試験器42は、
特性劣化があり、交換機30の近傍にて測定する
必要がある試験項目に対応する試験器のみとす
る。交換機30の近傍に設置された各第1試験装
置40はデータリンク50及び試験線(デイジタ
ル試験線)51により試験集中局の第2試験装置
80に収容される。第2試験装置80もスイツチ
回路81、試験器82、制御部8からなるが、こ
の第2試験装置80がもつ試験器82は、特性劣
化がなく、交換機から遠距離で測定可能な試験項
目に対応する試験器とする。第2試験装置80は
試験制御装置60に接続され、試験制御装置60
は試験操作台70に接続される。
以下、動作を説明する。試験者は試験集中局
(親局)に設置された試験操作台70より、加入
者番号、試験項目等の試験に必要な指令情報を指
定し、試験制御装置60を起動する。試験制御装
置60の制御部61は、加入者番号により第2試
験装置80及び第1試験装置40を識別し、指令
情報を第2試験装置80の制御部83、データリ
ンク50を経由して該当第1試験装置40の制御
部43に送出する。この時、試験項目が第2試験
装置80の試験器82により行われるものである
と、第2試験装置80の制御部83は、該当試験
を行う試験器82を選択すると共に、スイツチ8
1により該試験器82と試験線51の接続パスを
選択設定する。第1試験装置40の制御部43で
は、受信した指令情報により該当交換機30を識
別し、該当交換機30の中央制御部32に該当加
入者とスイツチ回路41のとのパス設定を要求
し、パス設定が完了すると、スイツチ回路41に
より該当交換機30と試験線51を接続する。
(親局)に設置された試験操作台70より、加入
者番号、試験項目等の試験に必要な指令情報を指
定し、試験制御装置60を起動する。試験制御装
置60の制御部61は、加入者番号により第2試
験装置80及び第1試験装置40を識別し、指令
情報を第2試験装置80の制御部83、データリ
ンク50を経由して該当第1試験装置40の制御
部43に送出する。この時、試験項目が第2試験
装置80の試験器82により行われるものである
と、第2試験装置80の制御部83は、該当試験
を行う試験器82を選択すると共に、スイツチ8
1により該試験器82と試験線51の接続パスを
選択設定する。第1試験装置40の制御部43で
は、受信した指令情報により該当交換機30を識
別し、該当交換機30の中央制御部32に該当加
入者とスイツチ回路41のとのパス設定を要求
し、パス設定が完了すると、スイツチ回路41に
より該当交換機30と試験線51を接続する。
これにより、交換機30−第1試験装置40の
スイツチ回路41−試験線51−第2試験装置8
0のスイツチ回路81−試験器82のルートが完
成し、試験器82により試験が行われる。この第
2試験装置80の試験器82で行われる試験は、
例えば加入者試験のうち論理レベルの試験、即
ち、宅内装置10の機能試験などである。試験器
82の試験結果は第2試験装置80の制御83、
試験制御装置60の制御部61を経由して試験操
作台70に返送される。
スイツチ回路41−試験線51−第2試験装置8
0のスイツチ回路81−試験器82のルートが完
成し、試験器82により試験が行われる。この第
2試験装置80の試験器82で行われる試験は、
例えば加入者試験のうち論理レベルの試験、即
ち、宅内装置10の機能試験などである。試験器
82の試験結果は第2試験装置80の制御83、
試験制御装置60の制御部61を経由して試験操
作台70に返送される。
一方、試験項目が第1試験装置40の試験器4
2で行われるものであると、第2試験装置80の
制御部83は自装置内の試験器82の選択は行わ
ず、試験指令情報をデータリンク50によりその
まゝ該当第1試験装置40の制御部43に送出す
る。第1試験装置40の制御部43は該当交換機
30を識別し、該交換機30に加入者線20とス
イツチ回路41間のパス設定を要求し、パス設定
が完了すると、スイツチ回路41により試験を行
う試験器42を選択し、該試験器42を起動して
試験を行う。この第1試験装置40の試験器42
で行われる試験は、例えば加入者線20の品質試
験などである。試験器42での試験結果は、第1
試験装置40の制御部43、データリンク50、
第2試験装置80の制御部83、試験制御装置6
0の制御部61のルートで試験操作台70に返送
される。
2で行われるものであると、第2試験装置80の
制御部83は自装置内の試験器82の選択は行わ
ず、試験指令情報をデータリンク50によりその
まゝ該当第1試験装置40の制御部43に送出す
る。第1試験装置40の制御部43は該当交換機
30を識別し、該交換機30に加入者線20とス
イツチ回路41間のパス設定を要求し、パス設定
が完了すると、スイツチ回路41により試験を行
う試験器42を選択し、該試験器42を起動して
試験を行う。この第1試験装置40の試験器42
で行われる試験は、例えば加入者線20の品質試
験などである。試験器42での試験結果は、第1
試験装置40の制御部43、データリンク50、
第2試験装置80の制御部83、試験制御装置6
0の制御部61のルートで試験操作台70に返送
される。
以上、デイジタル加入者線系システムの場合に
ついて説明したが、本発明はアナログ・デイジタ
ル交換技術を用いることによつてアナログ加入者
系システムにも適用できることは云うまでもな
い。
ついて説明したが、本発明はアナログ・デイジタ
ル交換技術を用いることによつてアナログ加入者
系システムにも適用できることは云うまでもな
い。
以上説明したように、本発明によれば、複数の
交換機に収容された多数の加入者で少数の試験器
を設備供用可能となる。即ち、試験器をスイツチ
により任意の試験線と接続可能なため、大群化効
果により、試験器を個々の交換局に設置するより
も、システム全体の所要試験器数を減少させるこ
とができる。
交換機に収容された多数の加入者で少数の試験器
を設備供用可能となる。即ち、試験器をスイツチ
により任意の試験線と接続可能なため、大群化効
果により、試験器を個々の交換局に設置するより
も、システム全体の所要試験器数を減少させるこ
とができる。
又、1箇所に集中して試験器を配備できるの
で、保守者常駐の場所に試験器を設置すること
で、試験器故障時に、各子局まで出向くことなく
修理でき、修理時間の短縮を図れる他、試験器の
機能の追加変更の必要が生じた際、試験器数が少
ないので、作業が少なく、短時間で作業完了でき
るばかりでなく、作業ミスなどによる故障も発生
しにくい。
で、保守者常駐の場所に試験器を設置すること
で、試験器故障時に、各子局まで出向くことなく
修理でき、修理時間の短縮を図れる他、試験器の
機能の追加変更の必要が生じた際、試験器数が少
ないので、作業が少なく、短時間で作業完了でき
るばかりでなく、作業ミスなどによる故障も発生
しにくい。
第1図は本発明による加入者線試験方式の一実
施例を示す図、第2図は従来の加入者試験方式の
構成例を示す図である。 10……宅内装置、20……加入者線、30…
…加入者交換機、40……第1試験装置、41…
…スイツチ回路、42……試験器、43……制御
部、50……データリンク、51……試験線、6
0……試験制御装置、70……試験操作台、80
……第2試験装置、81……スイツチ回路、82
……試験器、83……制御部。
施例を示す図、第2図は従来の加入者試験方式の
構成例を示す図である。 10……宅内装置、20……加入者線、30…
…加入者交換機、40……第1試験装置、41…
…スイツチ回路、42……試験器、43……制御
部、50……データリンク、51……試験線、6
0……試験制御装置、70……試験操作台、80
……第2試験装置、81……スイツチ回路、82
……試験器、83……制御部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 複数の加入者交換機と宅内装置及びこれらを
結ぶ加入者線を具備する加入者系システムの前記
宅内装置及び加入者線を試験する加入者試験方式
において、 前記加入者交換機の近傍に設置した第1試験装
置と、複数の前記第1試験装置と接続された第2
試験装置と、前記第2試験装置に接続された試験
制御装置とを具備し、 前記第1試験装置には特性劣化のある試験項目
に対応する第1試験器を設け、前記第2試験装置
には特性劣化のない試験項目に対応する第2試験
器を設け、前記第1試験装置と前記第2試験装置
の間にはさらに試験線を設け、 前記試験制御装置は試験指令情報を前記第2試
験装置及び該第2試験装置を介して前記第1試験
装置に送信し、 前記試験指令情報が前記第2試験器による試験
項目を示していると、前記第1試験装置は前記加
入者交換機と前記試験線を接続し、前記第2試験
装置は前記試験線と前記第2試験器を接続し、該
第2試験器による試験結果を前記試験制御装置に
送信し、 前記試験指令情報が前記第1試験器による試験
項目を示していると、前記第1試験装置は前記加
入者交換機と前記第1試験器を接続し、該第1試
験器による試験結果を前記第2試験装置を介して
前記試験制御装置に送信することを特徴とする加
入者試験方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20386985A JPS6264157A (ja) | 1985-09-14 | 1985-09-14 | 加入者試験方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20386985A JPS6264157A (ja) | 1985-09-14 | 1985-09-14 | 加入者試験方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6264157A JPS6264157A (ja) | 1987-03-23 |
| JPH0418742B2 true JPH0418742B2 (ja) | 1992-03-27 |
Family
ID=16481053
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20386985A Granted JPS6264157A (ja) | 1985-09-14 | 1985-09-14 | 加入者試験方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6264157A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03196749A (ja) * | 1989-11-30 | 1991-08-28 | Nec Corp | 複数の交換機の回線保守統合装置 |
| JPH04117150A (ja) * | 1990-09-06 | 1992-04-17 | Fanuc Ltd | ステータ巻線と端子台との接続構造 |
| KR100454921B1 (ko) * | 1997-08-30 | 2004-12-17 | 삼성전자주식회사 | 키폰시스템에서 일반가입자 회로 테스트 방법 |
-
1985
- 1985-09-14 JP JP20386985A patent/JPS6264157A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6264157A (ja) | 1987-03-23 |
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