JPH04188234A - マルチジョブシステムにおける無応答監視方式 - Google Patents
マルチジョブシステムにおける無応答監視方式Info
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- JPH04188234A JPH04188234A JP2316948A JP31694890A JPH04188234A JP H04188234 A JPH04188234 A JP H04188234A JP 2316948 A JP2316948 A JP 2316948A JP 31694890 A JP31694890 A JP 31694890A JP H04188234 A JPH04188234 A JP H04188234A
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 16
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 22
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 13
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
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- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、複数のジョブが相互に関連して同時に動作し
て一つのシステムを構成するマルチジョブシステムにお
ける無応答監視方式に関する。
て一つのシステムを構成するマルチジョブシステムにお
ける無応答監視方式に関する。
従来、この種のマルチジョブシステムにおける無応答監
視方式は、親ジョブが子ジョブがら応答を返してくれる
かをチエツクし、応答を返さなくてはならない状態なら
ば、直前に対応するジョブとの間で送受信があった時刻
と現在の時刻とを比べ、族ジョブ起動時に設定した無応
答判定時間が過ぎていれば、無応答と判断する方式をと
っている。
視方式は、親ジョブが子ジョブがら応答を返してくれる
かをチエツクし、応答を返さなくてはならない状態なら
ば、直前に対応するジョブとの間で送受信があった時刻
と現在の時刻とを比べ、族ジョブ起動時に設定した無応
答判定時間が過ぎていれば、無応答と判断する方式をと
っている。
上述したように、従来のマルチジョブシステムにおける
無応答監視方式は、親ジョブが勝手に無応答を決定して
しまうので、子ジョブが利用者の応答待ちや、外部ファ
イルの入出力待ちといった外部に依存している状態と、
自ジョブ内でループ処理状態に陥ってしまったような異
常な状態とを同じ判断基準で無応答の判断を行なってい
る。そのため、無応答判断時間を多めにとると、自ジョ
ブがループ処理に陥ってしまった場合長い時間そのこと
に気がつかず無駄が多く、また無応答判断時間を短めに
とると、外部処理に依存している場合や利用者に制御が
渡ってなかなか返ってこない場合に、正常処理中なのに
無応答にされてしまったりするという不都合が生ずると
いう欠点がある。
無応答監視方式は、親ジョブが勝手に無応答を決定して
しまうので、子ジョブが利用者の応答待ちや、外部ファ
イルの入出力待ちといった外部に依存している状態と、
自ジョブ内でループ処理状態に陥ってしまったような異
常な状態とを同じ判断基準で無応答の判断を行なってい
る。そのため、無応答判断時間を多めにとると、自ジョ
ブがループ処理に陥ってしまった場合長い時間そのこと
に気がつかず無駄が多く、また無応答判断時間を短めに
とると、外部処理に依存している場合や利用者に制御が
渡ってなかなか返ってこない場合に、正常処理中なのに
無応答にされてしまったりするという不都合が生ずると
いう欠点がある。
本発明のマルチジョブシステムにおける無応答監視方式
は、複数のジョブが一つの機能を実現するために相互に
関連して動作し、一定の期間において監視する側の親ジ
ョブと監視される側の子ジョブに分かれるマルチジョブ
システムにおける無応答監視方式において、子ジョブ内
に存在し少なくとも親ジョブからの送信待ち状態および
親ジョブへの送信準備中状態を含む子ジョブのジョブ状
態を監視するジョブ監視手段と、ジョブ間のデータの送
受信を行うパケット送受信手段と、子ジョブ内に存在し
パケットの送受信後プログラム内で一意に決定される一
定の時間の経過後に自動的に制御が渡され子ジョブのジ
ョブ状態と子ジョブのジョブ名とシーケンス番号とを親
ジョブに送信する応答送信手段と、子ジョブ内に存在し
処理の終了時に処理終了通知のパケットを送信する終了
通知手段と、親ジョブ内に存在しプログラム内で一意に
決めた時間および子ジョブからの送信パケットに含まれ
る子ジョブのジョブ状態から無応答の判断を行う無応答
監視手段とを有することにより構成される。
は、複数のジョブが一つの機能を実現するために相互に
関連して動作し、一定の期間において監視する側の親ジ
ョブと監視される側の子ジョブに分かれるマルチジョブ
システムにおける無応答監視方式において、子ジョブ内
に存在し少なくとも親ジョブからの送信待ち状態および
親ジョブへの送信準備中状態を含む子ジョブのジョブ状
態を監視するジョブ監視手段と、ジョブ間のデータの送
受信を行うパケット送受信手段と、子ジョブ内に存在し
パケットの送受信後プログラム内で一意に決定される一
定の時間の経過後に自動的に制御が渡され子ジョブのジ
ョブ状態と子ジョブのジョブ名とシーケンス番号とを親
ジョブに送信する応答送信手段と、子ジョブ内に存在し
処理の終了時に処理終了通知のパケットを送信する終了
通知手段と、親ジョブ内に存在しプログラム内で一意に
決めた時間および子ジョブからの送信パケットに含まれ
る子ジョブのジョブ状態から無応答の判断を行う無応答
監視手段とを有することにより構成される。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例の構成図で、マルチジョブシ
ステムが無応答を監視する親ジョブ1と無応答を監視さ
れる子ジョブ2との二つのジョブにより構成されている
場合を示している。ジョブ状態監視手段21は子ジョブ
2の状態の変化時にジョブ状態情報格納エリア22の内
容を更新する手段である。終了通知手段23はパケット
にジョブ識別子と終了通知情報とをセットして、パケッ
ト送受信手段24によって親ジョブ1にパケットを送信
させる手段であるニパケット送受信手段11および24
はどのジョブからも書込み可能なジョブに付随している
エリアで、そのエリアに書込まれるとそのエリアを持っ
ているジョブに書込まれた旨が通知されるジョブ間のメ
ールボックスを利用したパケットの送信/受信を行なう
手段である。応答送信手段25は子ジョブがその初期処
理段階で、応答準備中状態の無応答判定基準時間b1よ
り大きく、かつ利用者処理中状態と外部入出山中状態と
の無応答判定基準時間b2より小さい適当な時間e、を
定め、時間e1が経過すると他の処理の途中で制御が渡
され、子ジョブのジョブ名とシーケンス番号とジョブ状
態情報格納エリア22から読取ったジョブ状態とをパケ
ット送受信手段24を介して親ジョブ1へ送信する手段
である。最終応答時刻格納エリア12は子ジョブ2から
最後にパケットの受信があった時刻を記憶するエリアで
あり、ジョブ状態情報格納エリア13は、子ジョブ2か
らジョブ状態を含むパケットを受信したときに、そのジ
ョブ状態に従って更新し格納しておくエリアである。無
応答監視手段14は子ジョブのパケット送信動作とは非
同期に動作する親ジョブが、親ジョブ内で一意に設定さ
れた時間e2間隔で呼出され、子ジョブのジョブ状態と
最終のパケット受信時刻とから無応答のチエツクを行な
う手段で、無応答の判断基準はパラメータ入力され、応
答準備中状態に対して応答準備中の無応答判定基準時間
blが用いられ、利用者処理中または外部入出山中状態
に対してはこの両状態のための無応答判定基準時間b2
が用いられる。
ステムが無応答を監視する親ジョブ1と無応答を監視さ
れる子ジョブ2との二つのジョブにより構成されている
場合を示している。ジョブ状態監視手段21は子ジョブ
2の状態の変化時にジョブ状態情報格納エリア22の内
容を更新する手段である。終了通知手段23はパケット
にジョブ識別子と終了通知情報とをセットして、パケッ
ト送受信手段24によって親ジョブ1にパケットを送信
させる手段であるニパケット送受信手段11および24
はどのジョブからも書込み可能なジョブに付随している
エリアで、そのエリアに書込まれるとそのエリアを持っ
ているジョブに書込まれた旨が通知されるジョブ間のメ
ールボックスを利用したパケットの送信/受信を行なう
手段である。応答送信手段25は子ジョブがその初期処
理段階で、応答準備中状態の無応答判定基準時間b1よ
り大きく、かつ利用者処理中状態と外部入出山中状態と
の無応答判定基準時間b2より小さい適当な時間e、を
定め、時間e1が経過すると他の処理の途中で制御が渡
され、子ジョブのジョブ名とシーケンス番号とジョブ状
態情報格納エリア22から読取ったジョブ状態とをパケ
ット送受信手段24を介して親ジョブ1へ送信する手段
である。最終応答時刻格納エリア12は子ジョブ2から
最後にパケットの受信があった時刻を記憶するエリアで
あり、ジョブ状態情報格納エリア13は、子ジョブ2か
らジョブ状態を含むパケットを受信したときに、そのジ
ョブ状態に従って更新し格納しておくエリアである。無
応答監視手段14は子ジョブのパケット送信動作とは非
同期に動作する親ジョブが、親ジョブ内で一意に設定さ
れた時間e2間隔で呼出され、子ジョブのジョブ状態と
最終のパケット受信時刻とから無応答のチエツクを行な
う手段で、無応答の判断基準はパラメータ入力され、応
答準備中状態に対して応答準備中の無応答判定基準時間
blが用いられ、利用者処理中または外部入出山中状態
に対してはこの両状態のための無応答判定基準時間b2
が用いられる。
第2図は無応答監視手段14の処理のフローチャートで
、第2図を参照して無応答監視手段14の処理について
説明を進める。この手段はあるタイミングから一定時間
e2を経過すると、親ジョブの処理の途中でも自動的に
制御が渡され、本手段の終了時にまた元の処理に戻るサ
ブルーチンである。ステップ■からステップ■までジョ
ブ状態情報格納エリア13により子ジョブの状態をチエ
ツクし、応答作業中であればステップ■がらステップ■
で最終送受信時刻から現時刻までに一定時間す、が経過
しているがどうがをチエツクし、経過していればステッ
プ■で”無応答である”のジョブ状況をエリアRに格納
する。親ジョブはエリアRを参照し親ジョブの処理に従
った無応答処理を実施する。また、子ジョブのジョブ状
態が利用者処理中または外部入出力中であれば、ステッ
プ■以降で最終送受信時刻がら現時刻までで−゛定時間
す、が経過しているがどうがをチエツクし、経過してい
ればステップ■で”無応答である”のジョブ状況をエリ
アRに格納する。ステップ■で時間が経過していないな
らばステップ■で“無応答でない′とジョブ状況をエリ
アRに格納する。最後に、ステップ[相]で再度この手
順がコールされるようにコール時間e2をシステムに宣
言する。
、第2図を参照して無応答監視手段14の処理について
説明を進める。この手段はあるタイミングから一定時間
e2を経過すると、親ジョブの処理の途中でも自動的に
制御が渡され、本手段の終了時にまた元の処理に戻るサ
ブルーチンである。ステップ■からステップ■までジョ
ブ状態情報格納エリア13により子ジョブの状態をチエ
ツクし、応答作業中であればステップ■がらステップ■
で最終送受信時刻から現時刻までに一定時間す、が経過
しているがどうがをチエツクし、経過していればステッ
プ■で”無応答である”のジョブ状況をエリアRに格納
する。親ジョブはエリアRを参照し親ジョブの処理に従
った無応答処理を実施する。また、子ジョブのジョブ状
態が利用者処理中または外部入出力中であれば、ステッ
プ■以降で最終送受信時刻がら現時刻までで−゛定時間
す、が経過しているがどうがをチエツクし、経過してい
ればステップ■で”無応答である”のジョブ状況をエリ
アRに格納する。ステップ■で時間が経過していないな
らばステップ■で“無応答でない′とジョブ状況をエリ
アRに格納する。最後に、ステップ[相]で再度この手
順がコールされるようにコール時間e2をシステムに宣
言する。
第3図は応答送信手段25の処理のフローチャートで、
第3図を参照して応答送信手段25の動作について説明
を進める。この手段はあるタイミングから一定時間e】
経過すると、子ジョブの処理の途中でも自動的に制御が
渡され、本手段の終了時に愛な元の処理に戻るサブルー
チンで、子ジョブ2のジョブ状態を親ジョブ1に送信す
ることによって、子ジョブ2が異常終了せずに動作中で
あることを通知するものである。まず、ステップ■で送
信用パケットにジョブ状態情報格納エリア22からジョ
ブ状態情報をセットし、ステップ@で子ジョブのジョブ
名とシーケンス番号とをパケットの識別子としてセット
し、ステップ■でパケット送受信手段をコールしてパケ
ットを送信する。最後に、ステップ[株]で再度この手
段がコールされるように、コール時間e1をセットする
。
第3図を参照して応答送信手段25の動作について説明
を進める。この手段はあるタイミングから一定時間e】
経過すると、子ジョブの処理の途中でも自動的に制御が
渡され、本手段の終了時に愛な元の処理に戻るサブルー
チンで、子ジョブ2のジョブ状態を親ジョブ1に送信す
ることによって、子ジョブ2が異常終了せずに動作中で
あることを通知するものである。まず、ステップ■で送
信用パケットにジョブ状態情報格納エリア22からジョ
ブ状態情報をセットし、ステップ@で子ジョブのジョブ
名とシーケンス番号とをパケットの識別子としてセット
し、ステップ■でパケット送受信手段をコールしてパケ
ットを送信する。最後に、ステップ[株]で再度この手
段がコールされるように、コール時間e1をセットする
。
以上説明したように本発明は、相互に関連して機能を実
現し、監視する側のジョブと監視される側のジョブとが
存在するマルチジョブシステムにおいて、監視されるジ
ョブの状態も同時に考慮に入れて、監視する側のジョブ
が経過時間を基準に無応答の判断をしているので、子ジ
ョブが単独に動作するものでなく利用者とインタフェー
スをもって動作していたり、子ジョブが外部ファイルの
入出力に多くの時間がかかる処理をもっていても、最適
な時間で相手ジョブの無応答を判断でき、システム全体
の効果率が図られる効果がある。
現し、監視する側のジョブと監視される側のジョブとが
存在するマルチジョブシステムにおいて、監視されるジ
ョブの状態も同時に考慮に入れて、監視する側のジョブ
が経過時間を基準に無応答の判断をしているので、子ジ
ョブが単独に動作するものでなく利用者とインタフェー
スをもって動作していたり、子ジョブが外部ファイルの
入出力に多くの時間がかかる処理をもっていても、最適
な時間で相手ジョブの無応答を判断でき、システム全体
の効果率が図られる効果がある。
第1図は本発明の一実施例の構成図、第2図は第1図の
無応答監視手段の処理のフローチャート、第3図は第1
図の応答送信手段の処理のフローチャートである。 1・・・親ジョブ、2・・・子ジョブ、11.24・・
・パケット送受信手段、12・・・最終応答時刻格納エ
リア、13.22・・・ジョブ状態情報格納エリア、1
4・・・無応答監視手段、21・・・ジョブ状態監視手
段、23・・・終了通知手段、25・・・応答送信手段
。
無応答監視手段の処理のフローチャート、第3図は第1
図の応答送信手段の処理のフローチャートである。 1・・・親ジョブ、2・・・子ジョブ、11.24・・
・パケット送受信手段、12・・・最終応答時刻格納エ
リア、13.22・・・ジョブ状態情報格納エリア、1
4・・・無応答監視手段、21・・・ジョブ状態監視手
段、23・・・終了通知手段、25・・・応答送信手段
。
Claims (1)
- 複数のジョブが一つの機能を実現するために相互に関連
して動作し、一定の期間において監視する側の親ジョブ
と監視される側の子ジョブに分かれるマルチジョブシス
テムにおける無応答監視方式において、子ジョブ内に存
在し少なくとも親ジョブからの送信待ち状態および親ジ
ョブへの送信準備中状態を含む子ジョブのジョブ状態を
監視するジョブ監視手段と、ジョブ間のデータの送受信
を行うパケット送受信手段と、子ジョブ内に存在しパケ
ットの送受信後プログラム内で一意に決定される一定の
時間の経過後に自動的に制御が渡され子ジョブのジョブ
状態と子ジョブのジョブ名とシーケンス番号とを親ジョ
ブに送信する応答送信手段と、子ジョブ内に存在し処理
の終了時に処理終了通知のパケットを送信する終了通知
手段と、親ジョブ内に存在しプログラム内で一意に決め
た時間および子ジョブからの送信パケットに含まれる子
ジョブのジョブ状態から無応答の判断を行う無応答監視
手段とを有することを特徴とするマルチジョブシステム
における無応答監視方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2316948A JP2919057B2 (ja) | 1990-11-21 | 1990-11-21 | マルチジョブシステムにおける無応答監視方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2316948A JP2919057B2 (ja) | 1990-11-21 | 1990-11-21 | マルチジョブシステムにおける無応答監視方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04188234A true JPH04188234A (ja) | 1992-07-06 |
| JP2919057B2 JP2919057B2 (ja) | 1999-07-12 |
Family
ID=18082722
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2316948A Expired - Lifetime JP2919057B2 (ja) | 1990-11-21 | 1990-11-21 | マルチジョブシステムにおける無応答監視方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2919057B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0756749A (ja) * | 1993-08-17 | 1995-03-03 | Nec Corp | ジョブ監視システム |
| JP2003084870A (ja) * | 2001-09-07 | 2003-03-19 | Sony Corp | 情報処理装置及び情報処理方法 |
| JP2008293204A (ja) * | 2007-05-23 | 2008-12-04 | Toshiba Corp | 情報処理装置およびエラー検出方法 |
-
1990
- 1990-11-21 JP JP2316948A patent/JP2919057B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0756749A (ja) * | 1993-08-17 | 1995-03-03 | Nec Corp | ジョブ監視システム |
| JP2003084870A (ja) * | 2001-09-07 | 2003-03-19 | Sony Corp | 情報処理装置及び情報処理方法 |
| JP2008293204A (ja) * | 2007-05-23 | 2008-12-04 | Toshiba Corp | 情報処理装置およびエラー検出方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2919057B2 (ja) | 1999-07-12 |
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