JPH04188825A - 電極形成方法 - Google Patents
電極形成方法Info
- Publication number
- JPH04188825A JPH04188825A JP31950290A JP31950290A JPH04188825A JP H04188825 A JPH04188825 A JP H04188825A JP 31950290 A JP31950290 A JP 31950290A JP 31950290 A JP31950290 A JP 31950290A JP H04188825 A JPH04188825 A JP H04188825A
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- JP
- Japan
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- silicon
- wiring
- electrode
- cantilever
- electrodes
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- Measuring Fluid Pressure (AREA)
- Electrodes Of Semiconductors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
半導体センサやアクチュエーターに用いられる異方性エ
ツチングにより形成された溝の側面や底面に電極を形成
する方法に関するものである。
ツチングにより形成された溝の側面や底面に電極を形成
する方法に関するものである。
近年半導体プロセス技術を背景にして半導体を機械的構
造体として用いた半導体圧力センサー、半導体加速度セ
ンサー、マイクロアクチュエーター等の機械的電気的素
子(マイクロメカニクスデバイス)が脚光を浴びるよう
になってきた。
造体として用いた半導体圧力センサー、半導体加速度セ
ンサー、マイクロアクチュエーター等の機械的電気的素
子(マイクロメカニクスデバイス)が脚光を浴びるよう
になってきた。
これら素子の特徴として、小型でかつ高精度の機械機構
部品を提供でき、かつ半導体ウェハをもちいる為に1ウ
エハ上に素子と電子回路を一体化できることが上げられ
る。また、半導体プロセスをベースとして作製すること
で、半導体プロセスのバッチ処理による生産性の向上を
期待できる。
部品を提供でき、かつ半導体ウェハをもちいる為に1ウ
エハ上に素子と電子回路を一体化できることが上げられ
る。また、半導体プロセスをベースとして作製すること
で、半導体プロセスのバッチ処理による生産性の向上を
期待できる。
変位素子を有する梁でその特徴を最もよく表す素子の1
例として、IBMにより提案された微小計測用の37M
プローブ(特開昭6l−206148)がある。これは
静電容量型の片持゛ち梁であり、形成方法としてはまず
基板の一部に硼素をドープし下部電極を形成する。次に
、全面にN型シリコンを5μm以上エピタキシャル成長
し、一部表面に硼素をドープし上部電極を形成する。次
に異方性エツチングにより、上下電極間のN型シリコン
をエツチングして片持ち梁を形成する。尚、上下電極は
硼素がドープされているためエツチングが進行しないこ
とを利用している。次に下部電極の取り出しを金属を用
いて形成することにより静電容量型片持ち梁を得ている
。
例として、IBMにより提案された微小計測用の37M
プローブ(特開昭6l−206148)がある。これは
静電容量型の片持゛ち梁であり、形成方法としてはまず
基板の一部に硼素をドープし下部電極を形成する。次に
、全面にN型シリコンを5μm以上エピタキシャル成長
し、一部表面に硼素をドープし上部電極を形成する。次
に異方性エツチングにより、上下電極間のN型シリコン
をエツチングして片持ち梁を形成する。尚、上下電極は
硼素がドープされているためエツチングが進行しないこ
とを利用している。次に下部電極の取り出しを金属を用
いて形成することにより静電容量型片持ち梁を得ている
。
しかしながら、上記従来例ではシリコンのエピタキシャ
ル成長及び高濃度の硼素ドープ、一部分ドープのための
マスク形成等が必要であり、形成工程が複雑で製造工程
が長いためコストが高くなるという問題点があった。更
に片持ち梁の形成後に下部電極の取り出しを行う必要が
あるため、配線パターン形成時に片持ち梁が破損する場
合があり、歩留り及び再現性が低下するといった問題が
あった。
ル成長及び高濃度の硼素ドープ、一部分ドープのための
マスク形成等が必要であり、形成工程が複雑で製造工程
が長いためコストが高くなるという問題点があった。更
に片持ち梁の形成後に下部電極の取り出しを行う必要が
あるため、配線パターン形成時に片持ち梁が破損する場
合があり、歩留り及び再現性が低下するといった問題が
あった。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は上記問題点を鑑み行われたものであり、製造工
程が簡単にできるため製造コストが下げられ、更に電極
のバターニング工程を必要としない電極形成方法を提供
するものである。
程が簡単にできるため製造コストが下げられ、更に電極
のバターニング工程を必要としない電極形成方法を提供
するものである。
すなわち、本発明の特徴とするところは、半導体センサ
やマイクロアクチュエーターに用いられる電極の形成方
法であって、異方性エツチングにより露出したシリコン
の側面や底面に選択堆積により形成する電極形成方法、
又は配線の一部をシリコンと接触させておくことにより
、該選択堆積した電極と該配線が自己接合する電極形成
方法、又は、該選択堆積がAf、Mo、W等の気相化学
堆積方法である電極形成方法である。
やマイクロアクチュエーターに用いられる電極の形成方
法であって、異方性エツチングにより露出したシリコン
の側面や底面に選択堆積により形成する電極形成方法、
又は配線の一部をシリコンと接触させておくことにより
、該選択堆積した電極と該配線が自己接合する電極形成
方法、又は、該選択堆積がAf、Mo、W等の気相化学
堆積方法である電極形成方法である。
以下、図面に従って本発明を説明する。
第1図は本発明による電極形成方法を用いた静電容量型
片持ち梁作製に於ける各工程の断面図を示したものであ
る。
片持ち梁作製に於ける各工程の断面図を示したものであ
る。
第1図(a)に於いて、先ず結晶方位(100)面又は
(110)面を主面とするシリコンウェハ10を用意す
る。次にマスク層をシリコンウェハ10上に全面に形成
する。
(110)面を主面とするシリコンウェハ10を用意す
る。次にマスク層をシリコンウェハ10上に全面に形成
する。
本発明に係るマスク層11としてはシリコンの異方性エ
ツチングを行った場合にシリコンと比して十分なエツチ
ング選択性を有するものでなおかつ、内部応力の小さい
ものであれば良く、例えばシリコン窒下膜、シリコン酸
化膜等の絶縁膜が挙げられる。次に片面のマスク層を従
来公知のフォトリソエツチング法により加工し、片持ち
梁を形成するための開口部12を形成する。
ツチングを行った場合にシリコンと比して十分なエツチ
ング選択性を有するものでなおかつ、内部応力の小さい
ものであれば良く、例えばシリコン窒下膜、シリコン酸
化膜等の絶縁膜が挙げられる。次に片面のマスク層を従
来公知のフォトリソエツチング法により加工し、片持ち
梁を形成するための開口部12を形成する。
続いて第1図すに於いて、開口部13を有する面に、片
持ち梁の上電極及び下電極の取り出し用配線のための電
極層を形成する。該電極層としては従来公知の薄膜形成
方法を用いることができる。
持ち梁の上電極及び下電極の取り出し用配線のための電
極層を形成する。該電極層としては従来公知の薄膜形成
方法を用いることができる。
又、該電極層は次工程でシリコンの異方性エツチングを
行うため、シリコンと比して十分な選択性を有する必要
がある。例えば金、銀、銅、クロム等が挙げられる。次
にフォトリソエツチング技術を用いて上電極13及び下
電極用配線14を形成する。該下電極用配線14は一部
、開口部13のシリコンに接触させておくことが必要で
ある。続いて第1図Cに於いて、結晶軸異方性エツチン
グにより片持ち梁を形成する。該結晶軸異方性エツチン
グとしては、半導体の結晶方位面によりエツチング速度
に差異を生ずる水酸化カリウム水溶液、水酸化アンモニ
ウム、ヒドラジン、エチレンジアミンピロカテコール水
溶液等が適用できる。続いて第1図dに於いて、選択堆
積法により露出されたシリコン及び電極層に金属を選択
的に堆積させることにより、下部電極15を形成する。
行うため、シリコンと比して十分な選択性を有する必要
がある。例えば金、銀、銅、クロム等が挙げられる。次
にフォトリソエツチング技術を用いて上電極13及び下
電極用配線14を形成する。該下電極用配線14は一部
、開口部13のシリコンに接触させておくことが必要で
ある。続いて第1図Cに於いて、結晶軸異方性エツチン
グにより片持ち梁を形成する。該結晶軸異方性エツチン
グとしては、半導体の結晶方位面によりエツチング速度
に差異を生ずる水酸化カリウム水溶液、水酸化アンモニ
ウム、ヒドラジン、エチレンジアミンピロカテコール水
溶液等が適用できる。続いて第1図dに於いて、選択堆
積法により露出されたシリコン及び電極層に金属を選択
的に堆積させることにより、下部電極15を形成する。
この時、下電極用配線14とシリコンが接触しているた
め、該選択堆積を行った場合、自動的に下電極15と下
電極用配線14が接続される。該選択堆積法としては、
半導体及び電極に膜が成長し、絶縁物等には膜が成長し
ない方法が適用され、従来公知のAi’、Mo、W等の
気相化学堆積法を用いることができる。
め、該選択堆積を行った場合、自動的に下電極15と下
電極用配線14が接続される。該選択堆積法としては、
半導体及び電極に膜が成長し、絶縁物等には膜が成長し
ない方法が適用され、従来公知のAi’、Mo、W等の
気相化学堆積法を用いることができる。
〔実施例1〕
第1図は、本発明の特徴を最も良く表す作製方法のプロ
セス概略図を示す。
セス概略図を示す。
結晶方位(100)面を主面とするシリコンウェハ10
の両面にマスク層となるシリコン窒化膜11をLPGV
E (減圧CVD)法により5000人形成し、ウェハ
の一方の面のシリン窒化膜をフオドリソグラフィと反応
性イオンエツチング法によりCF4ガスを用いパターン
形成し開口部12を設ける。(第1図a) 次に、クロム50人を下引き層として金をスパッタ法に
より6000人堆積させ、従来公知のフォトリソグラフ
ィーと反応性イオンエツチング法1mヨll)、CF4
ガスを用いパターン形成し開口部12を設ける。(第1
図a) 次に、クロム50人を下引き層として金をスパッタ法に
より6000人堆積させ、従来公知のフォトリソグラフ
ィーとエツチング法により、上部電極13及び下電極用
配線14を形成した。この時に下電極用配線14の一部
をシリコンが露出した開口部12に接触させる用にする
。(第1図b)次に80℃のKOH27wt%OH27
wt%水溶コニヨリ晶軸異方性エツチングを行ない長さ
100μm1巾30μmの片持ち梁を形成した。
の両面にマスク層となるシリコン窒化膜11をLPGV
E (減圧CVD)法により5000人形成し、ウェハ
の一方の面のシリン窒化膜をフオドリソグラフィと反応
性イオンエツチング法によりCF4ガスを用いパターン
形成し開口部12を設ける。(第1図a) 次に、クロム50人を下引き層として金をスパッタ法に
より6000人堆積させ、従来公知のフォトリソグラフ
ィーと反応性イオンエツチング法1mヨll)、CF4
ガスを用いパターン形成し開口部12を設ける。(第1
図a) 次に、クロム50人を下引き層として金をスパッタ法に
より6000人堆積させ、従来公知のフォトリソグラフ
ィーとエツチング法により、上部電極13及び下電極用
配線14を形成した。この時に下電極用配線14の一部
をシリコンが露出した開口部12に接触させる用にする
。(第1図b)次に80℃のKOH27wt%OH27
wt%水溶コニヨリ晶軸異方性エツチングを行ない長さ
100μm1巾30μmの片持ち梁を形成した。
(第1図C)
次にアルミニウムを気相化学堆積法により、露出したシ
リコン表面及び上電極13、下電極用配線14上に成膜
した。尚、露出したシリコン窒化膜上にはアルミニウム
は堆積していなかった。該気相化学堆積力はDMAH(
ジメチルアルミニウムハイドライド)を用い、キャリア
ガスH2、全圧1.5To r r、DMAH分圧1.
5X10−’Torr、基板温度260℃の条件で行っ
た。尚、膜圧は2000人とした。(第1図d) 以上の工程により、静電容量型の片持ち梁が形成できた
。又、片持ち梁の破損等が生ぜず、歩留り、再現性が向
上した。
リコン表面及び上電極13、下電極用配線14上に成膜
した。尚、露出したシリコン窒化膜上にはアルミニウム
は堆積していなかった。該気相化学堆積力はDMAH(
ジメチルアルミニウムハイドライド)を用い、キャリア
ガスH2、全圧1.5To r r、DMAH分圧1.
5X10−’Torr、基板温度260℃の条件で行っ
た。尚、膜圧は2000人とした。(第1図d) 以上の工程により、静電容量型の片持ち梁が形成できた
。又、片持ち梁の破損等が生ぜず、歩留り、再現性が向
上した。
〔実施例2〕
第2図(a)〜(d)は本発明の第2実施例である片持
ち梁の作製工程の平面図である。
ち梁の作製工程の平面図である。
先ず、結晶方位(110)面を主面とするシリコンウェ
ハ板厚200μmの両面にマスク層となルシリコン窒化
膜11をLPCVD C減圧CVD)法により3000
人形成し、ウェハの一方の面のシリコン窒化膜11をフ
ォトリソグラフィと反応性イオンエツチング法によりC
F4を用いパターン形成し開口部12を設ける。(第2
図a)次にクロム50人を下引き層として金をスパッタ
法により4000人堆積させ、従来公知のフォトリソエ
ツチング法により配線16を形成した。
ハ板厚200μmの両面にマスク層となルシリコン窒化
膜11をLPCVD C減圧CVD)法により3000
人形成し、ウェハの一方の面のシリコン窒化膜11をフ
ォトリソグラフィと反応性イオンエツチング法によりC
F4を用いパターン形成し開口部12を設ける。(第2
図a)次にクロム50人を下引き層として金をスパッタ
法により4000人堆積させ、従来公知のフォトリソエ
ツチング法により配線16を形成した。
この時の配線16の一部分をシリコンが露出した開口部
12に接触させるようにする。続いて80℃のK OH
27w t%水溶液により、シリコンの結晶軸異方性エ
ツチングを行ない、長さ1mm、巾200μm1厚さ3
μmの片持ち梁17を形成した。(第2図b) 次に電極の分離を行なうため、第2図Cに示す矢印方向
から真空蒸着法を用いて、シリコン酸化膜を2000人
成膜した。尚、真空蒸着法は蒸着粒子の方向性が高いた
め、蒸発源に向いた面に成膜が行える。但し蒸着方向に
平行な面にも若干の廻り込みがあるため、フッ素水素酸
水溶液を用いて除去しておく必要がある。(第2図C)
次にアルミニウムを気相化学堆積法により、露出したシ
リコン表面及び配線16上に成膜した。
12に接触させるようにする。続いて80℃のK OH
27w t%水溶液により、シリコンの結晶軸異方性エ
ツチングを行ない、長さ1mm、巾200μm1厚さ3
μmの片持ち梁17を形成した。(第2図b) 次に電極の分離を行なうため、第2図Cに示す矢印方向
から真空蒸着法を用いて、シリコン酸化膜を2000人
成膜した。尚、真空蒸着法は蒸着粒子の方向性が高いた
め、蒸発源に向いた面に成膜が行える。但し蒸着方向に
平行な面にも若干の廻り込みがあるため、フッ素水素酸
水溶液を用いて除去しておく必要がある。(第2図C)
次にアルミニウムを気相化学堆積法により、露出したシ
リコン表面及び配線16上に成膜した。
尚、露出したシリコン窒化膜及びシリコン酸化膜上には
アルミニウムは堆積していなかった。該気相化学堆積法
はDMAH(ジメチルアルミニウムハイドライド)を用
い、キャリアガスH2、全圧1゜5To r r、DM
AH分圧1.5xlO−’Torr。
アルミニウムは堆積していなかった。該気相化学堆積法
はDMAH(ジメチルアルミニウムハイドライド)を用
い、キャリアガスH2、全圧1゜5To r r、DM
AH分圧1.5xlO−’Torr。
基板温度260℃の条件で行い膜厚は5000人とした
。以上の工程により、静電容量型の片持ち梁が形成でき
た。又、片持ち梁の破損は生ぜず歩留り、再現性が向上
した。
。以上の工程により、静電容量型の片持ち梁が形成でき
た。又、片持ち梁の破損は生ぜず歩留り、再現性が向上
した。
以上説明したように、異方性エツチングにより形成され
たシリコンの深溝の側面や底面に電極を選択堆積させる
ことにより、製造工程が簡単になり、製造コストを低下
させることができた。
たシリコンの深溝の側面や底面に電極を選択堆積させる
ことにより、製造工程が簡単になり、製造コストを低下
させることができた。
更に、あらかじめ配線を形成しておくことにより、電極
の選択堆積時に自己接合が行われるため電極のパターニ
ングが不用となり、片持ち梁等を作製する場合に梁の破
損が無くなり、歩留り、再現性が向上した。
の選択堆積時に自己接合が行われるため電極のパターニ
ングが不用となり、片持ち梁等を作製する場合に梁の破
損が無くなり、歩留り、再現性が向上した。
ち梁の製造工程に於ける断面図、
第2図(a)〜(d)は本発明の第2実施例に於ける片
持ち梁の製造工程の平面図である。
持ち梁の製造工程の平面図である。
10・・・シリコンウエノ\
11・・・マスク層
12・・・開口部
13・・・上電極
14・・・下電極用配線
15・・・下電極
16・・・配線
17・・・片持ち梁
18・・・絶縁膜
Claims (2)
- (1)半導体センサやマイクロアクチュエーターに用い
られる電極の形成方法であって、異方性エッチングによ
り露出したシリコンの側面や底面に選択堆積により形成
することを特徴とする電極形成方法。 - (2)配線の一部をシリコンと接触させることにより、
該選択堆積した電極と該配線が自己接合することを特徴
とする請求項1記載の電極形成方法。(3)該選択堆積
がAl、Mo、W等の気相化学堆積法であることを特徴
とする請求項1記載の電極形成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31950290A JPH04188825A (ja) | 1990-11-22 | 1990-11-22 | 電極形成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31950290A JPH04188825A (ja) | 1990-11-22 | 1990-11-22 | 電極形成方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04188825A true JPH04188825A (ja) | 1992-07-07 |
Family
ID=18110941
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31950290A Pending JPH04188825A (ja) | 1990-11-22 | 1990-11-22 | 電極形成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04188825A (ja) |
-
1990
- 1990-11-22 JP JP31950290A patent/JPH04188825A/ja active Pending
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