JPH04189326A - 電気掃除機の表示回路 - Google Patents
電気掃除機の表示回路Info
- Publication number
- JPH04189326A JPH04189326A JP2318551A JP31855190A JPH04189326A JP H04189326 A JPH04189326 A JP H04189326A JP 2318551 A JP2318551 A JP 2318551A JP 31855190 A JP31855190 A JP 31855190A JP H04189326 A JPH04189326 A JP H04189326A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressure switch
- vacuum cleaner
- motor
- triac
- display
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electric Vacuum Cleaner (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、モーターの回転数を可変にする機能を備えた
電気掃除機の表示回路に関する。
電気掃除機の表示回路に関する。
従来の技術
従来のこの種の電気掃除機の表示回路は第4図に示すよ
うな構成が一般的であった。図に示すように電源1に接
続されたモーター2がトライアック3に接続された位相
制御回路4により回転数をコントロールされ、電気掃除
機の吸い込み力が変化する。ここで、電気掃除機内のご
み袋に塵埃がたまってくると、空気吸い込み流路内に設
置された圧力スイッチ5がONI、てランプ6が点灯し
、電気掃除機使用者にごみ袋の交換時期を知らせるもの
であった。
うな構成が一般的であった。図に示すように電源1に接
続されたモーター2がトライアック3に接続された位相
制御回路4により回転数をコントロールされ、電気掃除
機の吸い込み力が変化する。ここで、電気掃除機内のご
み袋に塵埃がたまってくると、空気吸い込み流路内に設
置された圧力スイッチ5がONI、てランプ6が点灯し
、電気掃除機使用者にごみ袋の交換時期を知らせるもの
であった。
発明が解決しようとする課題
このような従来の電気掃除機の表示回路では、圧力スイ
ッチの設定が電気掃除機の吸い込み力が最大でごみ袋内
に塵埃がいっばいになったときに動作するようになって
いるため、電気掃除機の吸い込み力が小さい処で使用し
ているとごみ袋が塵埃でいっばいになっていたとしても
表示をしないという大きな問題点があった。
ッチの設定が電気掃除機の吸い込み力が最大でごみ袋内
に塵埃がいっばいになったときに動作するようになって
いるため、電気掃除機の吸い込み力が小さい処で使用し
ているとごみ袋が塵埃でいっばいになっていたとしても
表示をしないという大きな問題点があった。
本発明は上記問題を解決するもので、1個の表示素子で
電気掃除機の吸い込み力が大きくても小さくでもごみ袋
の交換時期を適切に表示することを目的としている。
電気掃除機の吸い込み力が大きくても小さくでもごみ袋
の交換時期を適切に表示することを目的としている。
課題を解決するための手段
本発明は上記目的を達成するために、本発明の電気掃除
機の表示回路は本体に内蔵された集塵用のモーターと、
このモーターによって減圧される吸引径路内に設けられ
負圧によって作動する圧力スイッチと、この圧力スイッ
チによって点灯される表示素子と、前記モーターの回転
数を制御する制御回路を備え、前記制御回路は位相制御
を行うトライアックとこの両端の電位差により動作する
スイッチング素子とを有するとともに、前記吸引径路内
に第2の圧力スイッチを設けて前記圧力スイッチと並列
に接続し、前記スイッチング素子と第2の圧力スイッチ
を直列に接続したものである。
機の表示回路は本体に内蔵された集塵用のモーターと、
このモーターによって減圧される吸引径路内に設けられ
負圧によって作動する圧力スイッチと、この圧力スイッ
チによって点灯される表示素子と、前記モーターの回転
数を制御する制御回路を備え、前記制御回路は位相制御
を行うトライアックとこの両端の電位差により動作する
スイッチング素子とを有するとともに、前記吸引径路内
に第2の圧力スイッチを設けて前記圧力スイッチと並列
に接続し、前記スイッチング素子と第2の圧力スイッチ
を直列に接続したものである。
作用
上記した構成において、吸引径路内に第2の圧力スイッ
チを設けて圧力スイッチと並列に接続し、スイッチング
素子と第2の圧力スイッチを直列に接続しているので、
吸い込み力の大きいときには圧力スイッチによって表示
素子が点灯され、吸い込み力の小さいときにはスイッチ
ング素子と第2の圧力スイッチによって表示素子が点灯
できるのである。
チを設けて圧力スイッチと並列に接続し、スイッチング
素子と第2の圧力スイッチを直列に接続しているので、
吸い込み力の大きいときには圧力スイッチによって表示
素子が点灯され、吸い込み力の小さいときにはスイッチ
ング素子と第2の圧力スイッチによって表示素子が点灯
できるのである。
実施例
以下、本発明の一実施例について図面を参照しながら説
明する。
明する。
第1図において、電源11に対してモーター12および
トライアック13が直列に接続されている。トライアッ
ク13のゲートには位相制御回路14が接続され、この
回路によりモーターの回転数コントロールを行なってい
る。
トライアック13が直列に接続されている。トライアッ
ク13のゲートには位相制御回路14が接続され、この
回路によりモーターの回転数コントロールを行なってい
る。
また電源11には第1のダイオード15、第1の電源抵
抗16、第1の圧力スイッチ17、LED18.抵抗1
9がそれぞれ直列に接続されている。抵抗19.LED
18.圧力スイッチ17と並列にツェナーダイオード2
0.コンデンサー21が接続されている。
抗16、第1の圧力スイッチ17、LED18.抵抗1
9がそれぞれ直列に接続されている。抵抗19.LED
18.圧力スイッチ17と並列にツェナーダイオード2
0.コンデンサー21が接続されている。
またモーター12とトライアック13との接続点には、
ダイオード22のアノードが接続されており、カソード
には第2の電源抵抗23が接続され、ツェナーダイオー
ド24.コンデンサー25により、直流電源回路を構成
している。この直流電源回路に接続された抵抗26.2
7にはトランジスタ28のベースが接続されており、ト
ランジスタ28のコレクタには第2の圧力スイッチ29
が直列に接続されている。このトランジスタ28゜圧力
スイッチ29は圧力スイッチ17と並列に接続されてい
る。ここで、圧力スイッチ17と第2の圧力スイッチ2
9との動作圧力設定は、(圧力スイッチ)〉(第2の圧
力スイッチ)としている。
ダイオード22のアノードが接続されており、カソード
には第2の電源抵抗23が接続され、ツェナーダイオー
ド24.コンデンサー25により、直流電源回路を構成
している。この直流電源回路に接続された抵抗26.2
7にはトランジスタ28のベースが接続されており、ト
ランジスタ28のコレクタには第2の圧力スイッチ29
が直列に接続されている。このトランジスタ28゜圧力
スイッチ29は圧力スイッチ17と並列に接続されてい
る。ここで、圧力スイッチ17と第2の圧力スイッチ2
9との動作圧力設定は、(圧力スイッチ)〉(第2の圧
力スイッチ)としている。
上記構成において動作を説明すると、まず、モーター1
2が最大回転を行なっているときは、トライアック13
の電位差はほぼOvであるので、ツェナーダイオード2
4の電圧もOvとなるためトランジスタ28はOFFで
あり、第2の圧力スイッチ29によるLED18の点灯
はない。ここでごみ袋に塵埃がいっばいたまり、空気流
路内の圧力が空気流路中に設置された圧力スイッチ17
の動作圧力に達すると、圧力スイッチ17がONし、L
ED18が点灯し、使用者にごみ袋の交換時期を知らせ
る。次に位相制御回路14によりモーターが位相制御さ
れ、モーター12の回転数が小さ(なって来ると、トラ
イアック13の両端には電位差が生じダイオード22、
第2の電源抵抗23により整流された電圧が、ツェナー
ダイオード24.コンデンサー25により安定化され、
抵抗26.27により、トランジスタ28のベースにバ
イアスが加わる。ここで、ごみ袋に塵埃がいっばいたま
ると、空気流路内の圧力が圧力スイッチ17の動作圧力
には達しなくても、第2の圧力スイッチ29の動作圧力
に達する設定となっていれば、第2の圧力スイッチ29
がON、L、トランジスタ28もONし、LED18が
点灯し、使用者にごみ袋の交換時期を知らせることが可
能となる。
2が最大回転を行なっているときは、トライアック13
の電位差はほぼOvであるので、ツェナーダイオード2
4の電圧もOvとなるためトランジスタ28はOFFで
あり、第2の圧力スイッチ29によるLED18の点灯
はない。ここでごみ袋に塵埃がいっばいたまり、空気流
路内の圧力が空気流路中に設置された圧力スイッチ17
の動作圧力に達すると、圧力スイッチ17がONし、L
ED18が点灯し、使用者にごみ袋の交換時期を知らせ
る。次に位相制御回路14によりモーターが位相制御さ
れ、モーター12の回転数が小さ(なって来ると、トラ
イアック13の両端には電位差が生じダイオード22、
第2の電源抵抗23により整流された電圧が、ツェナー
ダイオード24.コンデンサー25により安定化され、
抵抗26.27により、トランジスタ28のベースにバ
イアスが加わる。ここで、ごみ袋に塵埃がいっばいたま
ると、空気流路内の圧力が圧力スイッチ17の動作圧力
には達しなくても、第2の圧力スイッチ29の動作圧力
に達する設定となっていれば、第2の圧力スイッチ29
がON、L、トランジスタ28もONし、LED18が
点灯し、使用者にごみ袋の交換時期を知らせることが可
能となる。
このように、本発明によればモーター]2の回転数がい
かなる状態でもごみ袋の交換時期が一目で分かるという
ものである。
かなる状態でもごみ袋の交換時期が一目で分かるという
ものである。
次に他の実施例について第2図を参照して説明する。第
2図において電源11.モーター12゜トライアック1
32位相制御回路14は第1の実施例と同構成である。
2図において電源11.モーター12゜トライアック1
32位相制御回路14は第1の実施例と同構成である。
第1のダイオード15、第1の電源抵抗16により整流
された電圧はツェナーダイオード20により安定化され
、第1の圧力スイッチ17.LED18.抵抗19が直
列に接続される。
された電圧はツェナーダイオード20により安定化され
、第1の圧力スイッチ17.LED18.抵抗19が直
列に接続される。
また、モーター12とトライアック13との接続点には
ダイオード22のアノードが接続されており、カソード
には抵抗23.ツェナーダイオード24が直列に接続さ
れている。ツェナーダイオード24と並列に抵抗26.
27が接続され、この抵抗の間にトランジスタ28のベ
ースがつながれている。トランジスタ28のコレクタに
は第2の圧力スイッチ29がつながれ、圧力スイッチ1
7と並列回路を構成している。
ダイオード22のアノードが接続されており、カソード
には抵抗23.ツェナーダイオード24が直列に接続さ
れている。ツェナーダイオード24と並列に抵抗26.
27が接続され、この抵抗の間にトランジスタ28のベ
ースがつながれている。トランジスタ28のコレクタに
は第2の圧力スイッチ29がつながれ、圧力スイッチ1
7と並列回路を構成している。
上記構成された回路にてその動作を説明すると、まずモ
ーター12が最大回転を行なっているときはツェナーダ
イオード24の両端には電圧は発生しないのでトランジ
スタ28は動作しない。
ーター12が最大回転を行なっているときはツェナーダ
イオード24の両端には電圧は発生しないのでトランジ
スタ28は動作しない。
ここでごみ袋に塵埃がいっばいになると第1の圧力スイ
ッチ17がONする設定になっていれば第1のダイオー
ド15、第1の抵抗16、抵抗19゜LED18.圧力
スイッチ17と電流が流れ、LED18が点灯する。次
にモーター12が位相制御回路14により位相制御され
、回転数が小さくなっているときは、トライアック13
の両端に電圧が発生し、ツェナーダイオード24の両端
には定電圧を発生する。ここで、ごみ袋に塵埃が溜まっ
ていないときは、第1の圧カスイッヂ17も第2の圧力
スイッチ29もOFFであるので、LEDが点灯するこ
とはない。次にごみ袋に塵埃がいっばいになると、第2
の圧力スイッチ29がONとなり、ダイオード15.抵
抗16,19゜LED 18.圧力スイッチ29.1−
ランジスタ28と電流が流れ、LED18が点灯するこ
ととなる。
ッチ17がONする設定になっていれば第1のダイオー
ド15、第1の抵抗16、抵抗19゜LED18.圧力
スイッチ17と電流が流れ、LED18が点灯する。次
にモーター12が位相制御回路14により位相制御され
、回転数が小さくなっているときは、トライアック13
の両端に電圧が発生し、ツェナーダイオード24の両端
には定電圧を発生する。ここで、ごみ袋に塵埃が溜まっ
ていないときは、第1の圧カスイッヂ17も第2の圧力
スイッチ29もOFFであるので、LEDが点灯するこ
とはない。次にごみ袋に塵埃がいっばいになると、第2
の圧力スイッチ29がONとなり、ダイオード15.抵
抗16,19゜LED 18.圧力スイッチ29.1−
ランジスタ28と電流が流れ、LED18が点灯するこ
ととなる。
このように本発明によれば、単一のLEDにより、モー
ターの回転数の大小にかかわらずごみ袋の交換時期を適
切に表示することが可能となる。
ターの回転数の大小にかかわらずごみ袋の交換時期を適
切に表示することが可能となる。
第3図は掃除機の本体41とホース422手元ハンドル
43.延長管44.床ノズル45で掃除機が構成されて
いる。
43.延長管44.床ノズル45で掃除機が構成されて
いる。
またLED18は、本体41に装着され、外部から容易
に視認されるように実装されている。このように本発明
によれば、位相制御回路14が通常手元ハンドル43内
に装着されるため本発明の回路は本体41にLED18
を設ける構成が容易に行えるので表示部の構成を簡便に
することが可能となる。
に視認されるように実装されている。このように本発明
によれば、位相制御回路14が通常手元ハンドル43内
に装着されるため本発明の回路は本体41にLED18
を設ける構成が容易に行えるので表示部の構成を簡便に
することが可能となる。
発明の効果
以上の実施例の説明から明らかなように、本発明の電気
掃除機の表示回路は、制御回路は位相制御を行うトライ
アックとこの両端の電位差により動作するスイッチング
素子を有すとともに、吸引径路内に第2の圧力スイッチ
を設けて圧力スイッチと並列に接続し、スイッチング素
子と第2の圧力スイッチを直列に接続する構成としたこ
とによリ、吸い込み力の大小にかかわらず一個の表示素
子でごみ袋の交換時期を適切に表示することができる。
掃除機の表示回路は、制御回路は位相制御を行うトライ
アックとこの両端の電位差により動作するスイッチング
素子を有すとともに、吸引径路内に第2の圧力スイッチ
を設けて圧力スイッチと並列に接続し、スイッチング素
子と第2の圧力スイッチを直列に接続する構成としたこ
とによリ、吸い込み力の大小にかかわらず一個の表示素
子でごみ袋の交換時期を適切に表示することができる。
第1図は本発明の実施例の電気掃除機の表示回路を示す
回路図、第2図は本発明の他の実施例の電気掃除機の表
示回路を示す回路図、第3図は本発明の表示回路を用い
た電気掃除機の外観図、第4図は従来例の電気掃除機の
表示回路を示す回路図である。 12・・・・・・モーター、13・・・・・・トライア
ック、17・・・・・・圧力スイッチ、18・・・・・
・LED、28・・・・・・トランジスタ(スイッチン
グ素子)、29・・・・・・第2の圧力スイッチ。 代理人の氏名 弁理士小鍜治明 ほか2名ミ 1酵区1
)) 偽像べQハ 1日 )IJ−L出」工′卦
回路図、第2図は本発明の他の実施例の電気掃除機の表
示回路を示す回路図、第3図は本発明の表示回路を用い
た電気掃除機の外観図、第4図は従来例の電気掃除機の
表示回路を示す回路図である。 12・・・・・・モーター、13・・・・・・トライア
ック、17・・・・・・圧力スイッチ、18・・・・・
・LED、28・・・・・・トランジスタ(スイッチン
グ素子)、29・・・・・・第2の圧力スイッチ。 代理人の氏名 弁理士小鍜治明 ほか2名ミ 1酵区1
)) 偽像べQハ 1日 )IJ−L出」工′卦
Claims (1)
- 本体に内蔵された集塵用のモーターと、このモーターに
よって減圧される吸引径路内に設けられ、負圧によって
作動する圧力スイッチと、この圧力スイッチによって点
灯される表示素子と、前記モーターの回転数を制御する
制御回路を備え、前記制御回路は位相制御を行うトライ
アックとこの両端の電位差により動作するスイッチング
素子とを有するとともに、前記吸引径路内に第2の圧力
スイッチを設けて前記圧力スイッチと並列に接続し、前
記スイッチング素子と第2の圧力スイッチを直列に接続
してなる電気掃除機の表示回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2318551A JPH04189326A (ja) | 1990-11-22 | 1990-11-22 | 電気掃除機の表示回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2318551A JPH04189326A (ja) | 1990-11-22 | 1990-11-22 | 電気掃除機の表示回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04189326A true JPH04189326A (ja) | 1992-07-07 |
Family
ID=18100395
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2318551A Pending JPH04189326A (ja) | 1990-11-22 | 1990-11-22 | 電気掃除機の表示回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04189326A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0838408A (ja) * | 1994-05-12 | 1996-02-13 | Electrolux Corp | 電子掃除機制御システム |
| WO2016096045A1 (en) * | 2014-12-19 | 2016-06-23 | Aktiebolaget Electrolux | Using digital pressure switch for detecting dust container fill-up level |
-
1990
- 1990-11-22 JP JP2318551A patent/JPH04189326A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0838408A (ja) * | 1994-05-12 | 1996-02-13 | Electrolux Corp | 電子掃除機制御システム |
| WO2016096045A1 (en) * | 2014-12-19 | 2016-06-23 | Aktiebolaget Electrolux | Using digital pressure switch for detecting dust container fill-up level |
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