JPH0127287Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0127287Y2 JPH0127287Y2 JP5549084U JP5549084U JPH0127287Y2 JP H0127287 Y2 JPH0127287 Y2 JP H0127287Y2 JP 5549084 U JP5549084 U JP 5549084U JP 5549084 U JP5549084 U JP 5549084U JP H0127287 Y2 JPH0127287 Y2 JP H0127287Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power amplifier
- transistor
- voltage
- protection device
- load
- Prior art date
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- 230000004397 blinking Effects 0.000 claims description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 11
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 9
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 9
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 9
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 1
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- Amplifiers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は負荷短絡のときにおける保護装置が動
作中であることを表示する電力増幅器保護装置の
動作表示装置に関する。
作中であることを表示する電力増幅器保護装置の
動作表示装置に関する。
(従来技術)
電力増幅器を構成するトランジスタ等の破壊す
ることを防止するため、電力増幅器の負荷が短絡
したことを検出したとき電力増幅器への電源供給
を間歇的に遮断し、電力増幅器の動作を間歇的に
停止せしめる電力増幅器保護装置がある。
ることを防止するため、電力増幅器の負荷が短絡
したことを検出したとき電力増幅器への電源供給
を間歇的に遮断し、電力増幅器の動作を間歇的に
停止せしめる電力増幅器保護装置がある。
また、上記の如き電力増幅器保護装置が動作し
たとき、動作中である旨を可視的に確認すること
を可能ならしめるために、別途発光手段をパネル
面等に設けて、電力増幅器保護装置が動作中、発
光手段を発光させて表示することが行なわれてい
た。
たとき、動作中である旨を可視的に確認すること
を可能ならしめるために、別途発光手段をパネル
面等に設けて、電力増幅器保護装置が動作中、発
光手段を発光させて表示することが行なわれてい
た。
しかし上記した如き従来の動作表示装置による
ときは、パネル面等に電力増幅器保護装置が動作
していることを表示するために独立した表示手段
を設けなければならず、また表示手段を電力増幅
器保護装置の動作と連動して駆動させる駆動手段
をも必要とする問題があつた。
ときは、パネル面等に電力増幅器保護装置が動作
していることを表示するために独立した表示手段
を設けなければならず、また表示手段を電力増幅
器保護装置の動作と連動して駆動させる駆動手段
をも必要とする問題があつた。
(考案の目的)
本考案は上記にかんがみなされたもので、上記
の欠点を解消して独立した表示手段を必要としな
い、電力増幅器保護装置の動作表示装置を提供す
ることを目的とする。
の欠点を解消して独立した表示手段を必要としな
い、電力増幅器保護装置の動作表示装置を提供す
ることを目的とする。
(考案の概要)
本考案は負荷短絡中、電力増幅器への電源電圧
印加を間歇的に遮断する制御手段を備えた電力増
幅器保護装置の動作表示装置において、点灯する
ことにより電力増幅器保護装置が動作中であるこ
と以外の表示をする表示手段の駆動電圧として、
前記電圧増幅段に供給される電源電圧を印加する
ことを特徴とするものである。
印加を間歇的に遮断する制御手段を備えた電力増
幅器保護装置の動作表示装置において、点灯する
ことにより電力増幅器保護装置が動作中であるこ
と以外の表示をする表示手段の駆動電圧として、
前記電圧増幅段に供給される電源電圧を印加する
ことを特徴とするものである。
(考案の実施例)
以下、本考案を実施例により説明する
第1図は本考案の一実施例の構成を示す回路図
である。
である。
第1図において1は電力増幅器、2は電力増幅
器1の負荷である。電力増幅器1は電圧+Vが電
源電圧として供給される電圧増幅段1−1、トラ
ンジスタ1−2および1−3からなり電圧増幅段1
−1の出力を電流増幅するシングエンデツドブツ
シユプル増幅段で構成された電流増幅段1−4か
らなつている。
器1の負荷である。電力増幅器1は電圧+Vが電
源電圧として供給される電圧増幅段1−1、トラ
ンジスタ1−2および1−3からなり電圧増幅段1
−1の出力を電流増幅するシングエンデツドブツ
シユプル増幅段で構成された電流増幅段1−4か
らなつている。
3は負荷2の短絡を検出し負荷2の短絡を検出
したとき正電位の検出出力を発生する検出回路で
ある。検出回路3はトランジスタ1−3のエミツ
タと電力増幅器1の出力端との間に接続した抵抗
1−5の電圧降下により駆動されるトランジスタ
3−1とエミツタが電源+Vに接続されかつトラ
ンジスタ3−1のコレクタ出力により駆動される
トランジスタ3−2とを備えている。
したとき正電位の検出出力を発生する検出回路で
ある。検出回路3はトランジスタ1−3のエミツ
タと電力増幅器1の出力端との間に接続した抵抗
1−5の電圧降下により駆動されるトランジスタ
3−1とエミツタが電源+Vに接続されかつトラ
ンジスタ3−1のコレクタ出力により駆動される
トランジスタ3−2とを備えている。
電圧+Vはトランジスタ4を介して電圧増幅段
1−1に供給してあり、同時にフアンクシヨン切
替スイツチとしてのセレクタ5に印加して、セレ
クタ5の選択に対応して発光ダイオード6−1,
6−2または6−3を発光させるようにしてある。
トランジスタ4のベースはコンデンサ7を介して
アースし、トランジスタ4とコンデンサ7と抵抗
8とでリプルフイルタ9を構成してある。
1−1に供給してあり、同時にフアンクシヨン切
替スイツチとしてのセレクタ5に印加して、セレ
クタ5の選択に対応して発光ダイオード6−1,
6−2または6−3を発光させるようにしてある。
トランジスタ4のベースはコンデンサ7を介して
アースし、トランジスタ4とコンデンサ7と抵抗
8とでリプルフイルタ9を構成してある。
一方、10は時定数を有しかつ検出回路3の出
力によりリプルフイルタ9のオン・オフを制御す
るリプルフイルタ制御回路である。リプルフイル
タ制御回路10は交流電源11の電圧を半波整流
するダイオード10−1、平滑用コンデンサ10
−2、負荷抵抗10−3、コンデンサ7に並列接続
されてトランジスタ4のオン・オフを制御するト
ランジスタ10−4、電圧+Vと交流電圧11の
整流出力電圧とを分圧し分圧電圧をトランジスタ
10−4のベースに印加する分圧用の抵抗10−
5,10−6、抵抗10−6と交流電圧11の整流
出力端との間に接続した逆流阻止のためのダイオ
ード10−7、抵抗10−6とダイオード10−7
との共通接続点とトランジスタ10−4のエミツ
タとの間に接続したコンデンサ10−8、ダイオ
ード10−7に並列接続されてコンデンサ10−8
とともに時定数回路を形成する抵抗10−9、コ
ンデンサ10−8に並列接続されてコンデンサ1
0−8を保護するダイオード10−10からなつて
おり、検出回路3の出力は抵抗10−6とダイオ
ード10−7との接続点に供給してある。
力によりリプルフイルタ9のオン・オフを制御す
るリプルフイルタ制御回路である。リプルフイル
タ制御回路10は交流電源11の電圧を半波整流
するダイオード10−1、平滑用コンデンサ10
−2、負荷抵抗10−3、コンデンサ7に並列接続
されてトランジスタ4のオン・オフを制御するト
ランジスタ10−4、電圧+Vと交流電圧11の
整流出力電圧とを分圧し分圧電圧をトランジスタ
10−4のベースに印加する分圧用の抵抗10−
5,10−6、抵抗10−6と交流電圧11の整流
出力端との間に接続した逆流阻止のためのダイオ
ード10−7、抵抗10−6とダイオード10−7
との共通接続点とトランジスタ10−4のエミツ
タとの間に接続したコンデンサ10−8、ダイオ
ード10−7に並列接続されてコンデンサ10−8
とともに時定数回路を形成する抵抗10−9、コ
ンデンサ10−8に並列接続されてコンデンサ1
0−8を保護するダイオード10−10からなつて
おり、検出回路3の出力は抵抗10−6とダイオ
ード10−7との接続点に供給してある。
以上の如く構成された本考案の一実施例におい
て、負荷2が正常のときは抵抗1−5の電圧降下
はトランジスタ3−1をオン状態にするに至らず、
トランジスタ3−1はオフ状態である。またこの
結果トランジスタ3−2もオフ状態であつて検出
回路3は出力を発生せず、抵抗10−6とダイオ
ード10−7との接続点Aの電位は負電位であり、
トランジスタ10−4はオフ状態に維持されてい
る。したがつてトランジスタ4は能動状態であ
り、リプルフイルタ9は動作状態である。この結
果、トランジスタ4のエミツタすなわちB点の電
位は+Vであつて、電圧増幅段1−1およびセレ
クタ5には電圧+Vが供給される。このため電力
増幅器1は正常の電力増幅動作を行ない負荷2が
駆動される。同時にセレクタ5によつて選択され
たフアンクシヨンに対応する発光ダイオード6−
1,6−2または6−3が発光して選択されたフア
ンクシヨンの表示がなされる。
て、負荷2が正常のときは抵抗1−5の電圧降下
はトランジスタ3−1をオン状態にするに至らず、
トランジスタ3−1はオフ状態である。またこの
結果トランジスタ3−2もオフ状態であつて検出
回路3は出力を発生せず、抵抗10−6とダイオ
ード10−7との接続点Aの電位は負電位であり、
トランジスタ10−4はオフ状態に維持されてい
る。したがつてトランジスタ4は能動状態であ
り、リプルフイルタ9は動作状態である。この結
果、トランジスタ4のエミツタすなわちB点の電
位は+Vであつて、電圧増幅段1−1およびセレ
クタ5には電圧+Vが供給される。このため電力
増幅器1は正常の電力増幅動作を行ない負荷2が
駆動される。同時にセレクタ5によつて選択され
たフアンクシヨンに対応する発光ダイオード6−
1,6−2または6−3が発光して選択されたフア
ンクシヨンの表示がなされる。
つぎに負荷2が短絡した場合、抵抗1−5に流
れる電流は増加し、抵抗1−5の電圧降下が増大
する。この結果トランジスタ3−1はオン状態と
なり、トランジスタ3−1がオン状態になつたこ
とによりトランジスタ3−2がオン状態になつて、
検出回路3は負荷2が短絡したことを検出し電圧
+Vの出力がA点に供給される。この結果A点の
電位は負電位から0.6Vにまで変化し、トランジ
スタ10−4のベース電位は上昇してトランジス
タ10−4は検出回路3が負荷2の短絡検出とほ
ぼ同時にオン状態に制御される。この結果トラン
ジスタ4のベースはアースされてトランジスタ4
はオフ状態に制御され、リプルフイルタ9はオフ
状態になり、B点の電位は無くなり、電圧増幅段
1−1には電源電圧が供給されず、電力増幅器1
は出力の発生は停止される。また同時にセレクタ
5への電源電圧の供給が停止されるため発光して
いた発光ダイオード6−1,6−2または6−3は
その発光を停止する。
れる電流は増加し、抵抗1−5の電圧降下が増大
する。この結果トランジスタ3−1はオン状態と
なり、トランジスタ3−1がオン状態になつたこ
とによりトランジスタ3−2がオン状態になつて、
検出回路3は負荷2が短絡したことを検出し電圧
+Vの出力がA点に供給される。この結果A点の
電位は負電位から0.6Vにまで変化し、トランジ
スタ10−4のベース電位は上昇してトランジス
タ10−4は検出回路3が負荷2の短絡検出とほ
ぼ同時にオン状態に制御される。この結果トラン
ジスタ4のベースはアースされてトランジスタ4
はオフ状態に制御され、リプルフイルタ9はオフ
状態になり、B点の電位は無くなり、電圧増幅段
1−1には電源電圧が供給されず、電力増幅器1
は出力の発生は停止される。また同時にセレクタ
5への電源電圧の供給が停止されるため発光して
いた発光ダイオード6−1,6−2または6−3は
その発光を停止する。
電力増幅器1の出力の発生が停止されたことに
より、抵抗1−5の電圧降下は無くなり、トラン
ジスタ3−1はオフ状態に制御され、トランジス
タ3−1がオフ状態に制御されたことによりトラ
ンジスタ3−2もオフ状態に制御され、検出回路
3からの出力は無くなり、A点への検出回路3か
らの電圧+Vの印加は無くなる。この結果、A点
の電位は0.6Vから負電位へコンデンサ10−8と
抵抗10−9とにより定まる時定数にしたがつて
低下する。A点の電位の低下によりトランジスタ
10−4はオフ状態に制御され、トランジスタ4
は再び能動状態になり、リプルフイルタ9はオン
状態となつて、B点の電位は+Vとなる。この結
果電力増幅器1は正常な動作に戻り、負荷2が駆
動される。この状態で未だ負荷2が短絡状態にあ
れば上記した動作を繰り返す。したがつてB点の
電位はコンデンサ10−8と抵抗10−9とによる
時定数にて定まる時間、無くなり、ついで電位+
Vに復帰し、再び無くなるという状態になり、こ
れにともなつてセレクタ5により選択されていた
フアンクシヨンに対応する発光ダイオード6−1,
6−2または6−3は点滅を繰り返すことになる。
したがつて発光ダイオード6−1,6−2または6
−3の点滅により電力増幅器1の保護装置が動作
していることが表示されることになる。
より、抵抗1−5の電圧降下は無くなり、トラン
ジスタ3−1はオフ状態に制御され、トランジス
タ3−1がオフ状態に制御されたことによりトラ
ンジスタ3−2もオフ状態に制御され、検出回路
3からの出力は無くなり、A点への検出回路3か
らの電圧+Vの印加は無くなる。この結果、A点
の電位は0.6Vから負電位へコンデンサ10−8と
抵抗10−9とにより定まる時定数にしたがつて
低下する。A点の電位の低下によりトランジスタ
10−4はオフ状態に制御され、トランジスタ4
は再び能動状態になり、リプルフイルタ9はオン
状態となつて、B点の電位は+Vとなる。この結
果電力増幅器1は正常な動作に戻り、負荷2が駆
動される。この状態で未だ負荷2が短絡状態にあ
れば上記した動作を繰り返す。したがつてB点の
電位はコンデンサ10−8と抵抗10−9とによる
時定数にて定まる時間、無くなり、ついで電位+
Vに復帰し、再び無くなるという状態になり、こ
れにともなつてセレクタ5により選択されていた
フアンクシヨンに対応する発光ダイオード6−1,
6−2または6−3は点滅を繰り返すことになる。
したがつて発光ダイオード6−1,6−2または6
−3の点滅により電力増幅器1の保護装置が動作
していることが表示されることになる。
なお、上記した本考案の一実施例においては、
フアンクシヨン表示用の発光ダイオードを点滅さ
せることにより電力増幅器1の保護装置が動作し
ていることを表示させたが、他の機能の表示をす
るため発光手段をフアンクシヨン表示用の発光ダ
イオードに代つて用いてもよいことは勿論であ
る。
フアンクシヨン表示用の発光ダイオードを点滅さ
せることにより電力増幅器1の保護装置が動作し
ていることを表示させたが、他の機能の表示をす
るため発光手段をフアンクシヨン表示用の発光ダ
イオードに代つて用いてもよいことは勿論であ
る。
(考案の効果)
以上説明した如く本考案によれば、電力増幅器
保護装置が動作したことを表示するために独立し
た表示手段を必要とせず、他の機能を表示するた
めに設けられていた表示手段と兼用することがで
きる効果がある。また、パネル面上における表示
手段の数を減少させることもできる。
保護装置が動作したことを表示するために独立し
た表示手段を必要とせず、他の機能を表示するた
めに設けられていた表示手段と兼用することがで
きる効果がある。また、パネル面上における表示
手段の数を減少させることもできる。
第1図は本考案の一実施例の回路図。
1……電力増幅器、1−1……電圧増幅段、1
−4……電流増幅段、2……負荷、3……検出回
路、5……セレクタ、6−1,6−2および6−3
……発光ダイオード、9……リプルフイルタ、1
0……リプルフイルタ制御回路。
−4……電流増幅段、2……負荷、3……検出回
路、5……セレクタ、6−1,6−2および6−3
……発光ダイオード、9……リプルフイルタ、1
0……リプルフイルタ制御回路。
Claims (1)
- 電力増幅器の負荷が短絡中、電力増幅器の電源
電圧印加を間歇的に遮断する制御手段を備えた電
力増幅器保護装置の動作表示装置において、点灯
することにより電力増幅器保護装置が動作中であ
ること以外の表示をする表示手段の駆動電圧とし
て、前記電力増幅器に供給される電源電圧を供給
するようにしてなり、前記表示手段の点滅によつ
て電力増幅器保護装置が動作中である旨、表示さ
せることを特徴とする電力増幅器保護装置の動作
表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5549084U JPS60169920U (ja) | 1984-04-17 | 1984-04-17 | 電力増幅器保護装置の動作表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5549084U JPS60169920U (ja) | 1984-04-17 | 1984-04-17 | 電力増幅器保護装置の動作表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60169920U JPS60169920U (ja) | 1985-11-11 |
| JPH0127287Y2 true JPH0127287Y2 (ja) | 1989-08-15 |
Family
ID=30578212
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5549084U Granted JPS60169920U (ja) | 1984-04-17 | 1984-04-17 | 電力増幅器保護装置の動作表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60169920U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006126126A (ja) * | 2004-11-01 | 2006-05-18 | Jeol Ltd | Nmr装置用勾配磁場電源 |
-
1984
- 1984-04-17 JP JP5549084U patent/JPS60169920U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60169920U (ja) | 1985-11-11 |
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