JPH0419026A - 位置決め支持装置を備えたx―yテーブル - Google Patents
位置決め支持装置を備えたx―yテーブルInfo
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- JPH0419026A JPH0419026A JP11924790A JP11924790A JPH0419026A JP H0419026 A JPH0419026 A JP H0419026A JP 11924790 A JP11924790 A JP 11924790A JP 11924790 A JP11924790 A JP 11924790A JP H0419026 A JPH0419026 A JP H0419026A
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- Japan
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- workpiece
- jig
- slide mechanism
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は位置決め支持装置を備えたX−Yチーフルに係
わり、特に、作業用治具またはワークを位置決め支持す
る機構か2個設けられ、こられの位置決め支持機構に支
持されている物をy@番に処理するようにしたものに用
いて好適なものである。
わり、特に、作業用治具またはワークを位置決め支持す
る機構か2個設けられ、こられの位置決め支持機構に支
持されている物をy@番に処理するようにしたものに用
いて好適なものである。
〈従来の技術〉
X−Yテーブル上にワークもしくは治具を位置決め支持
する機構を2個設け、これらの位置決め機構に支持した
ワークや部品等を交互に加工したり、或いは組立のため
に取り付けたりすることがある。この場合、X−Yチー
フルのモータを駆動させるためのデータは各位と決め支
持機構毎に必要なので、従来はこのように複数の位置決
め支持機構を設けた場合には、各位置決め支持機構毎に
X−Yテーブルの移動データを用意して加工作業や組立
作業を行っていた。
する機構を2個設け、これらの位置決め機構に支持した
ワークや部品等を交互に加工したり、或いは組立のため
に取り付けたりすることがある。この場合、X−Yチー
フルのモータを駆動させるためのデータは各位と決め支
持機構毎に必要なので、従来はこのように複数の位置決
め支持機構を設けた場合には、各位置決め支持機構毎に
X−Yテーブルの移動データを用意して加工作業や組立
作業を行っていた。
第2図は、2つの位置決め支持部が設けられている従来
のX−Yテーブルの要部を示す斜視図であり、lはワー
ク、2は上記ワーク1を搭載するための治具台である。
のX−Yテーブルの要部を示す斜視図であり、lはワー
ク、2は上記ワーク1を搭載するための治具台である。
上記治具台2には、ワーク1を位置決めするための位置
決めピン3が複数個設けられており、これらの位置決め
ビン3とワーク1に形成されている位置決め孔(図示せ
ず)とが嵌合して上記ワークlが位置決めされる。4は
治具台取り付はブロックであり、この治具台取り付はブ
ロック4は治具台2をXテーブル5に取り付けるためと
、上記ワーク1を支持する高さを決めるために設けられ
ている。
決めピン3が複数個設けられており、これらの位置決め
ビン3とワーク1に形成されている位置決め孔(図示せ
ず)とが嵌合して上記ワークlが位置決めされる。4は
治具台取り付はブロックであり、この治具台取り付はブ
ロック4は治具台2をXテーブル5に取り付けるためと
、上記ワーク1を支持する高さを決めるために設けられ
ている。
7は図示せぬレーザ溶接機のレンズてあり、このレンズ
7を通してレーザ光をワーク1の溶接ポイントに当てて
溶接する。Xチーフル5およびYテーブル6は、Xチー
フルモータ5a、 Yチーフルモータ6aにより、矢印
で示すようにX方向およびY方向に移動される。
7を通してレーザ光をワーク1の溶接ポイントに当てて
溶接する。Xチーフル5およびYテーブル6は、Xチー
フルモータ5a、 Yチーフルモータ6aにより、矢印
で示すようにX方向およびY方向に移動される。
このように構成されたX−Yテーブルを使用する場合に
は、先ず、上記した治具台2上の位置決めビン3にワー
ク1の位置決め孔を人手により嵌合させ、ワーク1を治
具台2上にセラi−する。そル6かそれぞれ動作し、各
チーフル5,6の併合動作により1個目のワーク1(例
えば右側のワーク)の1番目の溶接ポイントかレンズの
真下に移動する。この移動が完了したときに移動完了信
号かレーザ溶接機の図示せぬ作動部に送信されてレーザ
溶接機が動作し、レーザ光かレンズ7から上記溶接ポイ
ントに照射される。
は、先ず、上記した治具台2上の位置決めビン3にワー
ク1の位置決め孔を人手により嵌合させ、ワーク1を治
具台2上にセラi−する。そル6かそれぞれ動作し、各
チーフル5,6の併合動作により1個目のワーク1(例
えば右側のワーク)の1番目の溶接ポイントかレンズの
真下に移動する。この移動が完了したときに移動完了信
号かレーザ溶接機の図示せぬ作動部に送信されてレーザ
溶接機が動作し、レーザ光かレンズ7から上記溶接ポイ
ントに照射される。
第3間の斜視図に示すように、ワーク1にはレーザ溶接
ポイント1aか複数個有り、1番目のレーザ溶接ポイン
ト1aの溶接か完了した後、更に、Xチーフル5および
Yチーフルロの併合動作により次のレーザ溶接ポイント
1aかレンズ7の真下に移動させられる。
ポイント1aか複数個有り、1番目のレーザ溶接ポイン
ト1aの溶接か完了した後、更に、Xチーフル5および
Yチーフルロの併合動作により次のレーザ溶接ポイント
1aかレンズ7の真下に移動させられる。
このようにして、各レーザ溶接ポイント1aか順次レン
ズ7の真下に移動せしめられて上記のレーザ溶接か繰り
返されることにより、全てのレーザ溶接ポイント1aに
、必要な溶接か行われる。そして、1個目のワークlの
レーザ溶接を全て終了すると、Xテーブル5およびYテ
ーブル6か交換移動動作し、2個目のワークl(左側の
ワーク)かレンズ7の真下に移動せしめられ、上記1個
目のワーク1と同様にレーザ溶接か行われる。そして、
2個目のワーク1のレーザ溶接ポイント1aか全てレー
ザ溶接されるとXテーブル5、Yチーフルロの併合動作
により治具台2か作業者8側(第2図参照)に移動し、
移動限度位置にて停止する。停止後に1人手により溶接
加工が終了したワーク1を治具台2から取り外し、未溶
接のワークlを再び上記治具台2上の位置決めピン3に
嵌合させて上記したような一連の溶接動作を繰り返し行
う。このように、ワーク1を一度に2個セットすること
により、ワークlの取り付けおよび取り外しに要する時
間を短縮し、加工作業効率を向トさせている。
ズ7の真下に移動せしめられて上記のレーザ溶接か繰り
返されることにより、全てのレーザ溶接ポイント1aに
、必要な溶接か行われる。そして、1個目のワークlの
レーザ溶接を全て終了すると、Xテーブル5およびYテ
ーブル6か交換移動動作し、2個目のワークl(左側の
ワーク)かレンズ7の真下に移動せしめられ、上記1個
目のワーク1と同様にレーザ溶接か行われる。そして、
2個目のワーク1のレーザ溶接ポイント1aか全てレー
ザ溶接されるとXテーブル5、Yチーフルロの併合動作
により治具台2か作業者8側(第2図参照)に移動し、
移動限度位置にて停止する。停止後に1人手により溶接
加工が終了したワーク1を治具台2から取り外し、未溶
接のワークlを再び上記治具台2上の位置決めピン3に
嵌合させて上記したような一連の溶接動作を繰り返し行
う。このように、ワーク1を一度に2個セットすること
により、ワークlの取り付けおよび取り外しに要する時
間を短縮し、加工作業効率を向トさせている。
〈発明か解決しようとする課題〉
しかしなから、以上に述べた装置においては、X−Yチ
ーフル5,6の移動速度から考えて、1個目のワーク1
の溶接かY了してから2個目のワーク1の溶接を開始す
るまての時間(ロープインク時間)か約5秒程度かかる
。
ーフル5,6の移動速度から考えて、1個目のワーク1
の溶接かY了してから2個目のワーク1の溶接を開始す
るまての時間(ロープインク時間)か約5秒程度かかる
。
また、2個のワーク1を両方共に溶接してからX−Yチ
ーフルを作業者側に移動させるのに要する時間、および
治具台2上にセットした未溶接のワークlを溶接位tま
て移動させるのに要する時間を合計すると約15秒程度
かかる。したかって、このような実際の溶接動作に直接
関係の無い動きに要する時間か多いのて、生産性か非常
に11いう問題かあった。
ーフルを作業者側に移動させるのに要する時間、および
治具台2上にセットした未溶接のワークlを溶接位tま
て移動させるのに要する時間を合計すると約15秒程度
かかる。したかって、このような実際の溶接動作に直接
関係の無い動きに要する時間か多いのて、生産性か非常
に11いう問題かあった。
更に、x−Yテーブルは異なる位置にそれぞれ位置決め
されている各ワーク1のポイントデータをそれぞれ持た
なければならないのて、全体として2個分の移動データ
を持たなければならなかった。このため、トラブルか発
生したときの宇イ−チング(ポイント教示作業)も2個
分となるので、正常に復旧するまでに多くの時間がか力
)ってしまう問題があった。
されている各ワーク1のポイントデータをそれぞれ持た
なければならないのて、全体として2個分の移動データ
を持たなければならなかった。このため、トラブルか発
生したときの宇イ−チング(ポイント教示作業)も2個
分となるので、正常に復旧するまでに多くの時間がか力
)ってしまう問題があった。
本発明は上述の問題点に鑑み、ワークの無駄な移動時間
を減らして一回の加工作業に要する時間を短縮出来るよ
うにするとともに、ドラフルか発生したときの復旧時間
を短く出来るようにすることを目的とする。
を減らして一回の加工作業に要する時間を短縮出来るよ
うにするとともに、ドラフルか発生したときの復旧時間
を短く出来るようにすることを目的とする。
〈課題を解決するための手段〉
本発明の位置決め支持装置を備えたX−Yチーフルは、
作業用治具またはワークの位置決め支持機構を水平面内
においてX方向およびY方向に移動させ、上記位置決め
支持機構によって位置決めされている部品やワークなど
を組立てたり加工したりするために用いられるX−Yテ
ーブルにおいて、上記X−Yチーフルに対して平行に設
けられている支持プレートを水平面内において一方の方
向に沿って所定の範囲だけ往復移動させる移動用スライ
ド機構と、上記支持プレート上に設けられ、上記移動用
スライド機構によって一方の方向に往復移動されるとと
もに、上記位置決め機構を上記一方の方向と直交する他
方の方向に往復移動させる一対の並列スライド機構とが
設けられ、上記位置決め機構の配設間隔と、上記移動用
スライド機構の移動ストロークとが同じに設定されてい
る。
作業用治具またはワークの位置決め支持機構を水平面内
においてX方向およびY方向に移動させ、上記位置決め
支持機構によって位置決めされている部品やワークなど
を組立てたり加工したりするために用いられるX−Yテ
ーブルにおいて、上記X−Yチーフルに対して平行に設
けられている支持プレートを水平面内において一方の方
向に沿って所定の範囲だけ往復移動させる移動用スライ
ド機構と、上記支持プレート上に設けられ、上記移動用
スライド機構によって一方の方向に往復移動されるとと
もに、上記位置決め機構を上記一方の方向と直交する他
方の方向に往復移動させる一対の並列スライド機構とが
設けられ、上記位置決め機構の配設間隔と、上記移動用
スライド機構の移動ストロークとが同じに設定されてい
る。
〈作用〉
一対の並列スライド機構によって他方の方向に沿って往
復移動される2個の位置決め支持機構の配設間隔と、移
動用スライド機構の移動ストロークとが同しなので、上
記移動用スライド機構を動作させることにより、第1の
位置決め支持機構にセットされているワークと、第2の
位置決め支持機構にセットされているワークとを選択的
に所定の位置に位置決めすることが出来るようになる。
復移動される2個の位置決め支持機構の配設間隔と、移
動用スライド機構の移動ストロークとが同しなので、上
記移動用スライド機構を動作させることにより、第1の
位置決め支持機構にセットされているワークと、第2の
位置決め支持機構にセットされているワークとを選択的
に所定の位置に位置決めすることが出来るようになる。
これにより、上記X−Yテーブルには所定の加工動作だ
けを行わせるようにすることが出来、上記所定の位置に
位置決め支持されているワークか何れのワークであって
も同し動作を行わせればよくなり、具備しなければなら
ないデータは一つてよくなる。また、一方のワークを加
工している間に他方のワークを交換することが出来るよ
うになるので、作業時間の短縮か図れる。
けを行わせるようにすることが出来、上記所定の位置に
位置決め支持されているワークか何れのワークであって
も同し動作を行わせればよくなり、具備しなければなら
ないデータは一つてよくなる。また、一方のワークを加
工している間に他方のワークを交換することが出来るよ
うになるので、作業時間の短縮か図れる。
〈実施例〉
第1図は、本発明の一実施例を示す位置決め支持装置を
備えたX−Yチーフルの要部斜視図である。なお、第1
図において、従来と同し部分には同一の符号を付し・て
詳細な説明を省略する。
備えたX−Yチーフルの要部斜視図である。なお、第1
図において、従来と同し部分には同一の符号を付し・て
詳細な説明を省略する。
第1図に示すように、実施例の位を決め支持装置を備え
たX−Yチーフルにはスライド用ロッドレスシリンダ1
0か設けられている。このスライド用ロッドレスシリン
ダ10は第1のジヨイントフレートI11に設けられて
いるものて、第1のジヨイントプレート11はこのスラ
イド用ロッドレスシリンダ】0のスライド方向かX軸方
向と平行になるようにしてXチーフル5上に取り付けら
れている。
たX−Yチーフルにはスライド用ロッドレスシリンダ1
0か設けられている。このスライド用ロッドレスシリン
ダ10は第1のジヨイントフレートI11に設けられて
いるものて、第1のジヨイントプレート11はこのスラ
イド用ロッドレスシリンダ】0のスライド方向かX軸方
向と平行になるようにしてXチーフル5上に取り付けら
れている。
次いて、12は第1図の並列スライド機構用ロッドレス
シリンダ、13は第2の並列スライド機構用ロッドレス
シリンダであり、これらの2つのロッドレスシリンダ1
2.13は第2のジヨイントプレート14上に平行に取
り付けられている。なお、これらのロッドレスシリンダ
12.13は矢印Y−Ylて小ずY軸方向に沿って交互
に行ったり来たりするように設定されているので、シャ
トル機構とよばれている。
シリンダ、13は第2の並列スライド機構用ロッドレス
シリンダであり、これらの2つのロッドレスシリンダ1
2.13は第2のジヨイントプレート14上に平行に取
り付けられている。なお、これらのロッドレスシリンダ
12.13は矢印Y−Ylて小ずY軸方向に沿って交互
に行ったり来たりするように設定されているので、シャ
トル機構とよばれている。
第2のジヨイントプレート14は、第1の並列スライド
機構用ロッドレスシリンダ12および第2の並列スライ
ド機構用ロッドレスシリンダ】3の軸かY軸とモ行にな
るようにして、スライl〜用ロットしスシリンタIOの
スライド部に取り付けられている。
機構用ロッドレスシリンダ12および第2の並列スライ
ド機構用ロッドレスシリンダ】3の軸かY軸とモ行にな
るようにして、スライl〜用ロットしスシリンタIOの
スライド部に取り付けられている。
15.16は第1の並列スライド機構用ロッドレスシリ
ンダ12および第2の並列スライド機構用ロッドレスシ
リンダ13によってY軸に沿って移動せしめられる第1
.第2の治具台てあり、それぞれワークlを1個載置可
能な!雌面な有している。
ンダ12および第2の並列スライド機構用ロッドレスシ
リンダ13によってY軸に沿って移動せしめられる第1
.第2の治具台てあり、それぞれワークlを1個載置可
能な!雌面な有している。
また、これらの第1および第2の治具台15.16の各
i雌面上には位置決めビン3かそれぞれ複数個(図の例
では2本ずつ)突設されている。17.18はそれぞれ
の治具台15.16上に位置決めtHされているワーク
1の有無を検出するための第1および第2のセンサであ
る。これらのセンサ17,18は、ワーク1がセットさ
れていないのにレーザ光か放射されてしまう、いわゆる
空溶接を防止するために設けられている。
i雌面上には位置決めビン3かそれぞれ複数個(図の例
では2本ずつ)突設されている。17.18はそれぞれ
の治具台15.16上に位置決めtHされているワーク
1の有無を検出するための第1および第2のセンサであ
る。これらのセンサ17,18は、ワーク1がセットさ
れていないのにレーザ光か放射されてしまう、いわゆる
空溶接を防止するために設けられている。
スライド用ロットレスシリンダ10の移動ストロークS
は、第1の並列スライド機構用ロットレスシリンタ12
および第2の並列スライド機構用ロッドレスシリンダ1
3の配設間隔Pと同じになるように設定されている。
は、第1の並列スライド機構用ロットレスシリンタ12
および第2の並列スライド機構用ロッドレスシリンダ1
3の配設間隔Pと同じになるように設定されている。
また、これらの並列スライド機構用ロッドレスシリンダ
12.13の移動ストロークSは、どちらか一方のワー
クlを溶接しているときに他方のワークlを安全な位置
まで逃がすことが出来るように設定されていて、本実施
例では、例えば200■に設定されている。
12.13の移動ストロークSは、どちらか一方のワー
クlを溶接しているときに他方のワークlを安全な位置
まで逃がすことが出来るように設定されていて、本実施
例では、例えば200■に設定されている。
次に、このように構成されている実施例の位置決め支持
装置を備えたX−Yテーブルの動作を説明する。
装置を備えたX−Yテーブルの動作を説明する。
先ず、人手により、第1の治具台15上にワーク1をセ
ットし、図示せぬ第1のスタートスイッチを押下する。
ットし、図示せぬ第1のスタートスイッチを押下する。
これにより、第1の並列スライド機構用ロットレスシリ
ンダ12か動作し、第1の治具台15か第1図中2点鎖
線位nより実線位置まで移動する。そして、移動か完了
すると図示せぬ第1の並列スライド機構用ロットレスシ
リンタ12用のオートスイッチかオン動作し、移動完了
信号かコントローラ(図示せず)に送信される。更に、
このときに、第1のセンサ17によりワークlのイj無
が判定され、第1の治具台15上にワーク1か無い場合
には、第1の並列スライド機構用ロットレスシリンダ】
2はワーク1のセット位置まて戻されて再スタート待ち
になる。
ンダ12か動作し、第1の治具台15か第1図中2点鎖
線位nより実線位置まで移動する。そして、移動か完了
すると図示せぬ第1の並列スライド機構用ロットレスシ
リンタ12用のオートスイッチかオン動作し、移動完了
信号かコントローラ(図示せず)に送信される。更に、
このときに、第1のセンサ17によりワークlのイj無
が判定され、第1の治具台15上にワーク1か無い場合
には、第1の並列スライド機構用ロットレスシリンダ】
2はワーク1のセット位置まて戻されて再スタート待ち
になる。
また、第1の治具台15上にワーク1か有る場合には、
Xテーブル5および、Yチーフルロかそれぞれ所定の移
動動作を行い、これらのXチーフル5、Yテーブル6の
併合動作により、上述したようにワーク1のレーザ溶接
ポイント】aかレンズ7の真下に順次移動されてレーザ
溶接か実行される。
Xテーブル5および、Yチーフルロかそれぞれ所定の移
動動作を行い、これらのXチーフル5、Yテーブル6の
併合動作により、上述したようにワーク1のレーザ溶接
ポイント】aかレンズ7の真下に順次移動されてレーザ
溶接か実行される。
一方、第1の治具台15上に!置されているワークエの
レーザ溶接ポイント1aを順次レーザ溶接している間に
、第2の治具台16上に未溶接のワークlをセットし、
第2のスタートスイッチを押下する。これにより、第2
の並列スライド機構用ロットレスシリンダI3か動作し
、第2の治具台16は図中の2点鎖線位置から実線位置
まで移動する。この移動に伴い、上述したようにセンサ
18によるワークlの有無の判定か行われ、ワーク1か
有ると判定された場合には第1の治具台15上のワーク
1の加工か終了するまで待機する。
レーザ溶接ポイント1aを順次レーザ溶接している間に
、第2の治具台16上に未溶接のワークlをセットし、
第2のスタートスイッチを押下する。これにより、第2
の並列スライド機構用ロットレスシリンダI3か動作し
、第2の治具台16は図中の2点鎖線位置から実線位置
まで移動する。この移動に伴い、上述したようにセンサ
18によるワークlの有無の判定か行われ、ワーク1か
有ると判定された場合には第1の治具台15上のワーク
1の加工か終了するまで待機する。
第1の治具台15上にセットされているワーク1の溶接
か全て完了すると、$1の並列スライド機構用ロットレ
スシリンダ12の戻り動作か開始され、第1の治具台1
5は実線位置より2点鎖線位置まて移動させられる。こ
の際に、スライド用ロットレスシリンダ10か同時に動
作し、第2のジヨイントプレート14が実線位置から2
点鎖線位置まで移動させられる。この場合、第2のジヨ
イントブレート14の移動ストロークSと、:It3具
合I5.+6の配設間隔Pとが同しなので、この移動に
より、第2の治具台15上にセットされているワーク1
かレンズ7の真下に移動され、このワーク1か溶接可能
状態になる。
か全て完了すると、$1の並列スライド機構用ロットレ
スシリンダ12の戻り動作か開始され、第1の治具台1
5は実線位置より2点鎖線位置まて移動させられる。こ
の際に、スライド用ロットレスシリンダ10か同時に動
作し、第2のジヨイントプレート14が実線位置から2
点鎖線位置まで移動させられる。この場合、第2のジヨ
イントブレート14の移動ストロークSと、:It3具
合I5.+6の配設間隔Pとが同しなので、この移動に
より、第2の治具台15上にセットされているワーク1
かレンズ7の真下に移動され、このワーク1か溶接可能
状態になる。
ン動作し、移動完了信号をコントローラに送信する。こ
の信号か与えられるとコントローラはXチーフル5.Y
デーフルロを動作させ、これらのチーフルの動作か併合
されることにより、第2の治具台16上のワークlは、
そのレーザ溶接ポイン)−1aか所定の溶接位置に順次
移動され、上述したのと同しレーザ溶接か縁り返し行わ
れる。
の信号か与えられるとコントローラはXチーフル5.Y
デーフルロを動作させ、これらのチーフルの動作か併合
されることにより、第2の治具台16上のワークlは、
そのレーザ溶接ポイン)−1aか所定の溶接位置に順次
移動され、上述したのと同しレーザ溶接か縁り返し行わ
れる。
このようにして、第2の治具台16上のワーク1かレー
ザ溶接されている間に、第1の治具台15は作業者か待
機している交換位置側に移動され、その上に別のワーク
lかセットされる。そしてセットされた後に、上述した
スイッチか押下されると、第1の並列スライド機構用口
ットレスシリンタ12か再び動作し、上述と同様な動作
を繰り返し行う。
ザ溶接されている間に、第1の治具台15は作業者か待
機している交換位置側に移動され、その上に別のワーク
lかセットされる。そしてセットされた後に、上述した
スイッチか押下されると、第1の並列スライド機構用口
ットレスシリンタ12か再び動作し、上述と同様な動作
を繰り返し行う。
実施例の位置決め支持装置を備えたx−yテーブルは、
このようにしてレーザ溶接および、作業者によるワーク
1の取り付け/取り外しを行うので、一方のワーク1を
溶接している間に、他方のワークlを溶接位lから取り
付け/取り外し位置まで移動させることが出来るととも
に、新しくセットされた未溶接のワークlを取り付け/
取り外し位との反対側の移動限度まで移動させる事か出
来る。したかって、溶接に直接関係ない移動に要する時
間を大幅に短縮することが出来、一つのワーク1を溶接
加工するのに必要な全時間を、ワークlを実際に溶接す
るのにかかつている時間程度にまて短縮することが出来
る。
このようにしてレーザ溶接および、作業者によるワーク
1の取り付け/取り外しを行うので、一方のワーク1を
溶接している間に、他方のワークlを溶接位lから取り
付け/取り外し位置まで移動させることが出来るととも
に、新しくセットされた未溶接のワークlを取り付け/
取り外し位との反対側の移動限度まで移動させる事か出
来る。したかって、溶接に直接関係ない移動に要する時
間を大幅に短縮することが出来、一つのワーク1を溶接
加工するのに必要な全時間を、ワークlを実際に溶接す
るのにかかつている時間程度にまて短縮することが出来
る。
また、複数のワーク1を所定の溶接加工位置に位置決め
する動作は各ロッドレスシリンタにより、それぞれ移動
端を往復移動させて行うのてX−Yテーブルの併合動作
は所定の位置に位置決めされたワーク1を溶接するため
の動作だけてよくなる。したがって、第1の治具台15
にセットされているワーク1を溶接する場合も、或いは
第2の治具台16にセットされているワークIを溶接す
る場合も、溶接するための動作としては同じなので、X
−Yチーフルを併合動作させるのに必要なよ データを−ってよくなる。これにより、X−Yテーブル
を併合動作させるためのデータを作成する作業を簡略化
することが出来るとともに、ドラフル発生詩に行われる
ティーチンク時間を半分に減らすことが出来、作業性を
大幅に向トさせることが出来る。
する動作は各ロッドレスシリンタにより、それぞれ移動
端を往復移動させて行うのてX−Yテーブルの併合動作
は所定の位置に位置決めされたワーク1を溶接するため
の動作だけてよくなる。したがって、第1の治具台15
にセットされているワーク1を溶接する場合も、或いは
第2の治具台16にセットされているワークIを溶接す
る場合も、溶接するための動作としては同じなので、X
−Yチーフルを併合動作させるのに必要なよ データを−ってよくなる。これにより、X−Yテーブル
を併合動作させるためのデータを作成する作業を簡略化
することが出来るとともに、ドラフル発生詩に行われる
ティーチンク時間を半分に減らすことが出来、作業性を
大幅に向トさせることが出来る。
なお、1つのワークを溶接している間に他の1つのワー
ク取り外し/取り付けを行うのて、第2のジヨイントプ
レート14か動いている状態てワーク1の交換を行うこ
とになる。しかし、レーザ溶接ポイント間隔は非常に狭
いので、第2のジヨイントプレート14の動きは極〈僅
かてあり、ワーク1の交換を支障なく行うことが出来る
。
ク取り外し/取り付けを行うのて、第2のジヨイントプ
レート14か動いている状態てワーク1の交換を行うこ
とになる。しかし、レーザ溶接ポイント間隔は非常に狭
いので、第2のジヨイントプレート14の動きは極〈僅
かてあり、ワーク1の交換を支障なく行うことが出来る
。
〈発明の効果)
本発明は一旧述したように、作業用治具またはワークの
位置決め機構を水平面内においてX方向およびY方向に
移動させ、上記位置決め支持機構によって位置決めされ
ている部品やワークなどを組立てたり、加工したりする
ために用いられるX−Yテーブルにおいて、、支持プレ
ートを水平面内において一方の方向に沿って所定の範囲
拝復移動させる移動用スライド機構と、上記支持プレー
ト−1−に設けられ、上記スライド機構により上記−方
の方向に往復移動されるとともに、丑記位δ決め支持機
構を上記一方の方向と直交する他方の方向にそれぞれ往
復移動させる一対の並列スライド機構とを設け、上記位
置決め支持機構の配設間隔と上記移動用スライド機構の
移動ストロークとを同しに設定したのて、上記移動用ス
ライド機構を動作させることにより、一方の位置決め支
持機構にセットされているワークと、他方の位置決め支
持機構にセットされているワークとを選択的に所定の処
理位置に位置決めすることが出来る。したかって、一方
の位置決め支持機構上にセットされているワークの処理
か行われている間に他方の位2決め支持機構上にセット
されているワークの取り付け/取り外し作業を行うよう
にすることが出来、処理を中断しなければならない時間
を、所定の処理位置に位置決めされている位置決め支持
機構の入れ換えに要する時間だけにすることが出来、中
断によるロス時間を大幅に減らして作業時間の短縮か[
図れる。
位置決め機構を水平面内においてX方向およびY方向に
移動させ、上記位置決め支持機構によって位置決めされ
ている部品やワークなどを組立てたり、加工したりする
ために用いられるX−Yテーブルにおいて、、支持プレ
ートを水平面内において一方の方向に沿って所定の範囲
拝復移動させる移動用スライド機構と、上記支持プレー
ト−1−に設けられ、上記スライド機構により上記−方
の方向に往復移動されるとともに、丑記位δ決め支持機
構を上記一方の方向と直交する他方の方向にそれぞれ往
復移動させる一対の並列スライド機構とを設け、上記位
置決め支持機構の配設間隔と上記移動用スライド機構の
移動ストロークとを同しに設定したのて、上記移動用ス
ライド機構を動作させることにより、一方の位置決め支
持機構にセットされているワークと、他方の位置決め支
持機構にセットされているワークとを選択的に所定の処
理位置に位置決めすることが出来る。したかって、一方
の位置決め支持機構上にセットされているワークの処理
か行われている間に他方の位2決め支持機構上にセット
されているワークの取り付け/取り外し作業を行うよう
にすることが出来、処理を中断しなければならない時間
を、所定の処理位置に位置決めされている位置決め支持
機構の入れ換えに要する時間だけにすることが出来、中
断によるロス時間を大幅に減らして作業時間の短縮か[
図れる。
また、各ワークの位ご決めをスライド機構および一対の
並列スライ1へ機構で行うようにしたので、上記X−Y
チーフルにセットされているワークか複数であっても、
1−記X−Yチーフルは1つの移動動作だけを行えばよ
いようにすることが出↓ 来、上記X−Yチーフルに所定の併合動作させるのに必
要なデータを1つにすることが出来る。したかって、X
−Yテーブルを動作させるのに必要なデータを簡略化す
ることが出来るとともに、1〜ラフルか発生したときの
復旧時に行うティーチングに要する時間を大幅に短縮す
ることが出来、作業効率を向上させることが出来る。
並列スライ1へ機構で行うようにしたので、上記X−Y
チーフルにセットされているワークか複数であっても、
1−記X−Yチーフルは1つの移動動作だけを行えばよ
いようにすることが出↓ 来、上記X−Yチーフルに所定の併合動作させるのに必
要なデータを1つにすることが出来る。したかって、X
−Yテーブルを動作させるのに必要なデータを簡略化す
ることが出来るとともに、1〜ラフルか発生したときの
復旧時に行うティーチングに要する時間を大幅に短縮す
ることが出来、作業効率を向上させることが出来る。
第1図は、本発明の一実施例を示す位置決め支持装置を
備えたX−Yチーフルの要部斜視図、第21図〜第3図
は、従来の技術を示し、第2図は、X−Yチーフルの要
部側視図、第3図は、ワークの一例を示す斜視図である
。 1・・・ワーク、 5・・・Xテーブル。 6・・・Yテーブル。 】0・・・スライド用ロットレスシリンダ。 12・・・第1の並列スライド機構用 ロットレスシリンタ。 13・・・第2の並列スライド機構用 ロツドレスシリンタ。 14・・・第2のジヨイントプレート。 15・・・第1の治具台、16・・・第2の治具台。 特許出願人 沖電気工業株式会社 代理人 弁理士 船 橋 國 則シ7 り著ttIズめ支〃葭Iのfτ戸列ゴ巴g第2図 少″ フ−りh−pt″Jei1−ifHa 第3図
備えたX−Yチーフルの要部斜視図、第21図〜第3図
は、従来の技術を示し、第2図は、X−Yチーフルの要
部側視図、第3図は、ワークの一例を示す斜視図である
。 1・・・ワーク、 5・・・Xテーブル。 6・・・Yテーブル。 】0・・・スライド用ロットレスシリンダ。 12・・・第1の並列スライド機構用 ロットレスシリンタ。 13・・・第2の並列スライド機構用 ロツドレスシリンタ。 14・・・第2のジヨイントプレート。 15・・・第1の治具台、16・・・第2の治具台。 特許出願人 沖電気工業株式会社 代理人 弁理士 船 橋 國 則シ7 り著ttIズめ支〃葭Iのfτ戸列ゴ巴g第2図 少″ フ−りh−pt″Jei1−ifHa 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 作業用治具またはワークの位置決め支持機構を水平面内
においてX方向およびY方向に移動させ、上記位置決め
機構によって位置決め支持されている部品やワークなど
を組立てたり加工したりするために用いられるX−Yテ
ーブルにおいて、 上記X−Yテーブルに対して平行に設けられている支持
プレートを水平面内において一方の方向に沿って所定の
範囲だけ往復移動させる移動用スライド機構と、 上記支持プレート上に設けられ、上記移動用スライド機
構によって一方の方向に往復移動されるとともに、上記
位置決め機構を上記一方の方向と直交する他方の方向に
往復移動させる一対の並列スライド機構とが設けられ、 上記位置決め機構の配設間隔と、上記移動用スライド機
構の移動ストロークとが同じに設定されていることを特
徴とする位置決め支持装置を備えたX−Yテーブル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11924790A JP2744327B2 (ja) | 1990-05-09 | 1990-05-09 | 位置決め支持装置を備えたx―yテーブル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11924790A JP2744327B2 (ja) | 1990-05-09 | 1990-05-09 | 位置決め支持装置を備えたx―yテーブル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0419026A true JPH0419026A (ja) | 1992-01-23 |
| JP2744327B2 JP2744327B2 (ja) | 1998-04-28 |
Family
ID=14756606
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11924790A Expired - Lifetime JP2744327B2 (ja) | 1990-05-09 | 1990-05-09 | 位置決め支持装置を備えたx―yテーブル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2744327B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103028948A (zh) * | 2012-09-21 | 2013-04-10 | 重庆百吉四兴压铸有限公司 | 柴油机双缸箱体回转工装滑台 |
| CN108692756A (zh) * | 2017-04-07 | 2018-10-23 | 中惠创智无线供电技术有限公司 | 一种无线充电装置测试支架 |
| CN112975454A (zh) * | 2021-02-23 | 2021-06-18 | 广州市景让信息科技有限公司 | 一种精密数控加工设备 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102837132A (zh) * | 2012-09-28 | 2012-12-26 | 信源电子制品(昆山)有限公司 | 焊接机 |
-
1990
- 1990-05-09 JP JP11924790A patent/JP2744327B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103028948A (zh) * | 2012-09-21 | 2013-04-10 | 重庆百吉四兴压铸有限公司 | 柴油机双缸箱体回转工装滑台 |
| CN108692756A (zh) * | 2017-04-07 | 2018-10-23 | 中惠创智无线供电技术有限公司 | 一种无线充电装置测试支架 |
| CN108692756B (zh) * | 2017-04-07 | 2020-09-22 | 中惠创智无线供电技术有限公司 | 一种无线充电装置测试支架 |
| CN112975454A (zh) * | 2021-02-23 | 2021-06-18 | 广州市景让信息科技有限公司 | 一种精密数控加工设备 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2744327B2 (ja) | 1998-04-28 |
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