JPH04190987A - レーザ加工機 - Google Patents
レーザ加工機Info
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- JPH04190987A JPH04190987A JP2324119A JP32411990A JPH04190987A JP H04190987 A JPH04190987 A JP H04190987A JP 2324119 A JP2324119 A JP 2324119A JP 32411990 A JP32411990 A JP 32411990A JP H04190987 A JPH04190987 A JP H04190987A
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- JP
- Japan
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- blank
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- laser
- machining
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- Pending
Links
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Landscapes
- Numerical Control (AREA)
- Laser Beam Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、板状素材の切断等の加工を行うレーザ加工
機に関するものである。
機に関するものである。
従来、数値制御式のレーザ加工機において、素材に応じ
た加工条件はオペレータが判断し、レーザ出力、加工速
度、アシストガス圧力等を加ニブログラムに入力してい
る。
た加工条件はオペレータが判断し、レーザ出力、加工速
度、アシストガス圧力等を加ニブログラムに入力してい
る。
しかし、このような諸条件を勘案して加ニブログラムを
作成するには高度な知識を必要とし、不慣れな者では操
作できないという問題点がある。
作成するには高度な知識を必要とし、不慣れな者では操
作できないという問題点がある。
レーザ加工機は、その高性能化および低価格化に伴って
普及率が高まっており、今後、中小の企業でも設置され
る場合が多くなると予想される。
普及率が高まっており、今後、中小の企業でも設置され
る場合が多くなると予想される。
そのため、操作に不慣れな者が使用する機会が増えると
考えられ、操作性の改善が強く求められている。
考えられ、操作性の改善が強く求められている。
この発明の目的は、不慣れな者でも簡単に操作できるレ
ーザ加工機を提供することである。
ーザ加工機を提供することである。
この発明の構成を第1図に示す。
このレーザ加工機は、素材性状検出手段14と、その検
出結果に応じて加工条件を決定する加工条件自動決定手
段22とを設けたものである。
出結果に応じて加工条件を決定する加工条件自動決定手
段22とを設けたものである。
素材性状検出手段14は、板状の素材Wの板厚および材
質の少なくとも一方を検出する手段である。加工条件自
動決定手段22は、制御ルールの設定手段24を有する
ものであり、その制御ルールに従い、素材性状検出手段
14の検出結果に応じてレーザ発振器1の出力および素
材の相対送り速度を含む加工条件を決定する。
質の少なくとも一方を検出する手段である。加工条件自
動決定手段22は、制御ルールの設定手段24を有する
ものであり、その制御ルールに従い、素材性状検出手段
14の検出結果に応じてレーザ発振器1の出力および素
材の相対送り速度を含む加工条件を決定する。
この構成よると、素材の板厚および材質等は、素材性状
検出手段14で自動検出され、検出結果が加工条件自動
決定手段22に入力される。
検出手段14で自動検出され、検出結果が加工条件自動
決定手段22に入力される。
加工条件自動決定手段22は、設定された制御ルールに
従い、前記の入力値から、レーザ発振器1の出力、素材
の相対送り速度等の加工条件を決定する。
従い、前記の入力値から、レーザ発振器1の出力、素材
の相対送り速度等の加工条件を決定する。
この発明の一実施例を第2図に基づいて説明する。
レーザ発振器1は固体レーザまたはガスレーザ形式の発
振器であり、NCコードによるレーザ出力指令すを解読
するデコーダと、高周波電源とを備えている。レーザ発
振器1で発生したレーザ光りは、ビームダクト2内のミ
ラー3およびレンズ4からなる光学系を介して、照射ヘ
ッド5から加工テーブル6上の素材Wに導かれる。照射
ヘット5は、アシストガスのノズルを有し、ガス人ロア
にバルブ8およびポンプ9を介して酸素ガス等のアシス
トガスが供給される。ミラー3は、一部のレーザ光りを
透過するハーフミラ−からなり、透過光からレーザ出力
値を検出するレーザ出力検出器26が設けである。
振器であり、NCコードによるレーザ出力指令すを解読
するデコーダと、高周波電源とを備えている。レーザ発
振器1で発生したレーザ光りは、ビームダクト2内のミ
ラー3およびレンズ4からなる光学系を介して、照射ヘ
ッド5から加工テーブル6上の素材Wに導かれる。照射
ヘット5は、アシストガスのノズルを有し、ガス人ロア
にバルブ8およびポンプ9を介して酸素ガス等のアシス
トガスが供給される。ミラー3は、一部のレーザ光りを
透過するハーフミラ−からなり、透過光からレーザ出力
値を検出するレーザ出力検出器26が設けである。
ワークテーブル6はX、Yテーブルからなり、直交する
X、 Y方向に各々移動させるX軸方向のサーボモータ
10と、Y軸方向のサーボモータ11とを備えている。
X、 Y方向に各々移動させるX軸方向のサーボモータ
10と、Y軸方向のサーボモータ11とを備えている。
素材性状検出手段】4は、各々ワークテーブル6上の素
材Wの板厚を検出する板厚検出器12と、素材Wの材質
を検出する材質検出器13とからなる。板厚検出器12
は、例えば渦電流厚み計や、素材Wを挟んで計測する形
式の物などが使用される。材質検出器13は、素材Wが
金属板、樹脂板のいずれであるか、あるいは金属板であ
る場合に鋼板であるか、銅板であるか等の判別を行うも
のであり、素材Wの通電抵抗や静電容量等を計測する複
数種類の検出器等で構成される。材質検出器13は、板
厚検出器12の板厚検出結果を勘案して材質を検出する
ものであっても良い。
材Wの板厚を検出する板厚検出器12と、素材Wの材質
を検出する材質検出器13とからなる。板厚検出器12
は、例えば渦電流厚み計や、素材Wを挟んで計測する形
式の物などが使用される。材質検出器13は、素材Wが
金属板、樹脂板のいずれであるか、あるいは金属板であ
る場合に鋼板であるか、銅板であるか等の判別を行うも
のであり、素材Wの通電抵抗や静電容量等を計測する複
数種類の検出器等で構成される。材質検出器13は、板
厚検出器12の板厚検出結果を勘案して材質を検出する
ものであっても良い。
つぎに、制御系を説明する。数値制御装置27は、加ニ
ブログラム15を解析して実行する演算制御部16を有
し、その軸駆動出力により、サーボコントローラ17を
介して前記ワークテーブル6の各サーボモータ10.1
1が制御される。数値制御装置16には対話処理手段1
8を介してデイスプレィ19とキーボード20とが設け
てあり、対話人力により加ニブログラム15の作成が可
能である。
ブログラム15を解析して実行する演算制御部16を有
し、その軸駆動出力により、サーボコントローラ17を
介して前記ワークテーブル6の各サーボモータ10.1
1が制御される。数値制御装置16には対話処理手段1
8を介してデイスプレィ19とキーボード20とが設け
てあり、対話人力により加ニブログラム15の作成が可
能である。
プログラマブルコントローラ21は、ファジィコントロ
ーラからなる加工条件自動決定手段22と、シーケンス
制御部25とを有するものである。
ーラからなる加工条件自動決定手段22と、シーケンス
制御部25とを有するものである。
シーケンス制御部25は、レーザ出力およびガス圧の調
整を除き、レーザ加工機の全体のシーケンス制御を行う
手段であり、数値制御装置27から転送される加ニブロ
グラム15のシーケンス制御コートaに従って制御を行
う。
整を除き、レーザ加工機の全体のシーケンス制御を行う
手段であり、数値制御装置27から転送される加ニブロ
グラム15のシーケンス制御コートaに従って制御を行
う。
加工条件自動決定手段22は、板圧および材質の各検出
器12.13の検出値と、レーザ出力検出器26の検出
値とに応じて、各加工条件を自動決定する手段であり、
レーザ出力指令すと、ガス圧調整指令Cとをレーザ発振
器1およびバルブ8に出力すると共に、素材の送り速度
指令dを数値制御装置27に出力する。
器12.13の検出値と、レーザ出力検出器26の検出
値とに応じて、各加工条件を自動決定する手段であり、
レーザ出力指令すと、ガス圧調整指令Cとをレーザ発振
器1およびバルブ8に出力すると共に、素材の送り速度
指令dを数値制御装置27に出力する。
加工条件自動決定手段22は、ファジィ推論手段23と
ルール設定手段24とを有し、ルール設定手段24には
推論を行うための多数の制御ルールが記述されている。
ルール設定手段24とを有し、ルール設定手段24には
推論を行うための多数の制御ルールが記述されている。
この制御ルールにはIF〜THEN形式のルールが用い
られ、ルール内の程度を表すラベルはメンバーシップ関
数を用いて定義される。制御ルールの内容は、各種の目
的に応じて自由に設定される。また、制御ルールは、レ
ーザ加工機の据え付は時や、保守の時に設定される。
られ、ルール内の程度を表すラベルはメンバーシップ関
数を用いて定義される。制御ルールの内容は、各種の目
的に応じて自由に設定される。また、制御ルールは、レ
ーザ加工機の据え付は時や、保守の時に設定される。
上記構成の動作を説明する。加ニブログラム15には、
レーザ出力、アシストガス圧力、および素材送り速度の
コードを省略し、あるいはこれらの値を素材Wの種類と
関係なく所定の値に入力しておく。
レーザ出力、アシストガス圧力、および素材送り速度の
コードを省略し、あるいはこれらの値を素材Wの種類と
関係なく所定の値に入力しておく。
加工の開始の前に、ワークテーブル6上の素材Wは、板
圧検出器12および材質検出器13で板圧および材質が
各々検出され、加工条件自動決定手段22に入力される
。
圧検出器12および材質検出器13で板圧および材質が
各々検出され、加工条件自動決定手段22に入力される
。
加工条件自動決定手段22は、これら板圧および材質の
入力値から、レーザ出力指令す、ガス圧調整指令C1お
よびX、Y方向の各素材送り速度指令dを自動決定し、
レーザ発振器1、バルブ8および数値制御装置14の演
算制御部16に出力する。加ニブログラム15にレーザ
出力の指令値や送り速度が入力しである場合は、その値
を補正するように加工条件自動決定手段22の出力が行
われる。
入力値から、レーザ出力指令す、ガス圧調整指令C1お
よびX、Y方向の各素材送り速度指令dを自動決定し、
レーザ発振器1、バルブ8および数値制御装置14の演
算制御部16に出力する。加ニブログラム15にレーザ
出力の指令値や送り速度が入力しである場合は、その値
を補正するように加工条件自動決定手段22の出力が行
われる。
レーザ出力検出器26による検出は、加工中を通して行
われ、あるいは任意時に行われ、レーザ出力指令値すと
の誤差補正にその検出値が使用される。
われ、あるいは任意時に行われ、レーザ出力指令値すと
の誤差補正にその検出値が使用される。
このレーザ加工機は、このように加工条件が自動決定さ
れるため、レーザ発振器1の出力や素材Wの送り速度等
のプログラム入力を、素材Wの板厚や材質に応じて行う
ことが不要になる。そのため、操作に不慣れなものでも
、種々の材質、板厚の素材のレーザ加工を簡単に行える
。
れるため、レーザ発振器1の出力や素材Wの送り速度等
のプログラム入力を、素材Wの板厚や材質に応じて行う
ことが不要になる。そのため、操作に不慣れなものでも
、種々の材質、板厚の素材のレーザ加工を簡単に行える
。
なお、前記実施例は、X、Yテーブルからなるワークテ
ーブル6を用いたが、レーザ光を走査させるようにして
も良い。その場合、走査速度の指令値が加工条件自動決
定手段22て自動決定される。
ーブル6を用いたが、レーザ光を走査させるようにして
も良い。その場合、走査速度の指令値が加工条件自動決
定手段22て自動決定される。
また、素材性状検出手段14は、ワークテーブル6に対
する素材搬入経路(図示せず)に設けても良い。
する素材搬入経路(図示せず)に設けても良い。
この発明のレーザ加工機は、素材の板厚や材質を検出す
る素材性状検出手段と、その検出結果に応じて加工条件
を決定する加工条件自動決定手段とを設けたため、レー
ザ発振器の出力や素材の相対送り速度等のプログラム入
力を、素材の板厚や材質に応じて行うことが不要になる
。そのため、操作に不慣れなものでも、種々の材質、板
厚の素材のレーザ加工を、簡単に行えるという効果があ
る。
る素材性状検出手段と、その検出結果に応じて加工条件
を決定する加工条件自動決定手段とを設けたため、レー
ザ発振器の出力や素材の相対送り速度等のプログラム入
力を、素材の板厚や材質に応じて行うことが不要になる
。そのため、操作に不慣れなものでも、種々の材質、板
厚の素材のレーザ加工を、簡単に行えるという効果があ
る。
第1図はこの発明の構成を示すブロック図、第2図はこ
の発明の一実施例を示すブロック図である。 I・・・レーザ発振器、5・・・照射ヘッド、6・・・
ワークテーブル、8・・・バルブ、10.11・・・サ
ーボモータ、12・・・板圧検出器、13・・・材質検
出器、14・・・素材性状検出手段、21・・・プログ
ラマブルコントローラ、22・・・加工条件自動決定手
段、23・・・ファジィ推論手段、24・・・ルール設
定手段、25・・・シーケンス制御手段、27・・・数
値制御装置、b・・・レーザ出力指令、C・・・ガス圧
調整指令、d・・・送り速度指令 第1図
の発明の一実施例を示すブロック図である。 I・・・レーザ発振器、5・・・照射ヘッド、6・・・
ワークテーブル、8・・・バルブ、10.11・・・サ
ーボモータ、12・・・板圧検出器、13・・・材質検
出器、14・・・素材性状検出手段、21・・・プログ
ラマブルコントローラ、22・・・加工条件自動決定手
段、23・・・ファジィ推論手段、24・・・ルール設
定手段、25・・・シーケンス制御手段、27・・・数
値制御装置、b・・・レーザ出力指令、C・・・ガス圧
調整指令、d・・・送り速度指令 第1図
Claims (1)
- 素材の板厚および材質の少なくとも一方を検出する素材
性状検出手段と、制御ルールの設定手段を有し、前記素
材性状検出手段の検出結果に応じて前記制御ルールに従
い、レーザ発振器の出力および素材の相対送り速度を含
む加工条件を決定する加工条件自動決定手段とを具備し
たレーザ加工機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2324119A JPH04190987A (ja) | 1990-11-26 | 1990-11-26 | レーザ加工機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2324119A JPH04190987A (ja) | 1990-11-26 | 1990-11-26 | レーザ加工機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04190987A true JPH04190987A (ja) | 1992-07-09 |
Family
ID=18162368
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2324119A Pending JPH04190987A (ja) | 1990-11-26 | 1990-11-26 | レーザ加工機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04190987A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06155063A (ja) * | 1992-11-25 | 1994-06-03 | Mitsubishi Electric Corp | レーザー切断方法 |
| KR20110036533A (ko) * | 2008-06-13 | 2011-04-07 | 일렉트로 싸이언티픽 인더스트리이즈 인코포레이티드 | 가공물을 레이저 처리하기 위한 자동 처리 방법 관리 |
-
1990
- 1990-11-26 JP JP2324119A patent/JPH04190987A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06155063A (ja) * | 1992-11-25 | 1994-06-03 | Mitsubishi Electric Corp | レーザー切断方法 |
| KR20110036533A (ko) * | 2008-06-13 | 2011-04-07 | 일렉트로 싸이언티픽 인더스트리이즈 인코포레이티드 | 가공물을 레이저 처리하기 위한 자동 처리 방법 관리 |
| JP2011522706A (ja) * | 2008-06-13 | 2011-08-04 | エレクトロ サイエンティフィック インダストリーズ インコーポレーテッド | 工作物をレーザ加工するための自動レシピ管理方法 |
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