JPH0419218A - 車載用空気清浄器 - Google Patents
車載用空気清浄器Info
- Publication number
- JPH0419218A JPH0419218A JP2121597A JP12159790A JPH0419218A JP H0419218 A JPH0419218 A JP H0419218A JP 2121597 A JP2121597 A JP 2121597A JP 12159790 A JP12159790 A JP 12159790A JP H0419218 A JPH0419218 A JP H0419218A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- resistance value
- variable resistor
- vehicle
- air inside
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はファンを駆動するモータの回転数を制御する車
載用空気清浄器に関する。
載用空気清浄器に関する。
従来の技術
近年、自動車の高級化に伴い、車載用空気清浄器を取り
付けた自動車が増えてきており、その操作性の向上に対
する要望が高まってきている。
付けた自動車が増えてきており、その操作性の向上に対
する要望が高まってきている。
従来、この種の車載用空気清浄器は第4図に示すような
構成が一般的であった。以下、その構成について説明す
る。
構成が一般的であった。以下、その構成について説明す
る。
図に示すように、モータ13はファンを駆動するもので
、第1の半導体素子14を直列に接続するとともにこの
第1の半導体素子14に並列に制限抵抗15と第2の半
導体素子16の直列回路を接続して電源スィッチ17を
介して自動車のバッテリ18に接続している。駆動回路
19は切換スイッチ20の位置により第1の半導体素子
14または第2の半導体素子16に駆動信号を出力する
。電源回路21は駆動回路19に一定電圧を供給するも
のである。
、第1の半導体素子14を直列に接続するとともにこの
第1の半導体素子14に並列に制限抵抗15と第2の半
導体素子16の直列回路を接続して電源スィッチ17を
介して自動車のバッテリ18に接続している。駆動回路
19は切換スイッチ20の位置により第1の半導体素子
14または第2の半導体素子16に駆動信号を出力する
。電源回路21は駆動回路19に一定電圧を供給するも
のである。
上記構成において動作を説明すると、電源スイッチ17
をオンすると、切換スイッチ20の位置により駆動回路
19より第1の半導体素子14または第2の半導体素子
16に駆動信号を出力し、それによりモータ13の回転
数を切換でいる。
をオンすると、切換スイッチ20の位置により駆動回路
19より第1の半導体素子14または第2の半導体素子
16に駆動信号を出力し、それによりモータ13の回転
数を切換でいる。
発明が解決しようとする課題
このような従来の車載用空気清浄器では、モータ13の
回転数制御を複数個の半導体素子14゜16により制限
抵抗15の切換を行っているため、モータ13の回転数
が断続的に切換り、使用者が必要とする最適なモータ1
3の回転数、すなわち空気清浄効果が得られにくいとい
う重大な問題点を有していた。
回転数制御を複数個の半導体素子14゜16により制限
抵抗15の切換を行っているため、モータ13の回転数
が断続的に切換り、使用者が必要とする最適なモータ1
3の回転数、すなわち空気清浄効果が得られにくいとい
う重大な問題点を有していた。
本発明は上記課題を解決するもので、ファンを駆動する
回転数を連続的に制御して最適な清浄効果を得るととも
に操作を簡便にすることを第1の目的としている。また
、車内の空気の汚れ度合に応じてモータの回転数を自動
的に制御し、人為的操作なしに快適な清浄効果を得るこ
とを第2の目的としている。さらに、車内の空気が清浄
なときはモータを自動的に停止させることを第3の目的
としている。
回転数を連続的に制御して最適な清浄効果を得るととも
に操作を簡便にすることを第1の目的としている。また
、車内の空気の汚れ度合に応じてモータの回転数を自動
的に制御し、人為的操作なしに快適な清浄効果を得るこ
とを第2の目的としている。さらに、車内の空気が清浄
なときはモータを自動的に停止させることを第3の目的
としている。
課題を解決するための手段
本発明は上記第1の目的を達成するために、モータに直
列に接続しモータに印加される電圧を制御する半導体素
子と、前記半導体素子を駆動する駆動回路と、前記モー
タに印加される電圧の周期またはデユーティ比を制御す
る時定数回路と、前記時定数回路を形成するコンデンサ
と可変抵抗とを備え、前記可変抵抗にモータを停止させ
る抵抗値になるポジションを設けたことを第1の課題解
決手段としている。
列に接続しモータに印加される電圧を制御する半導体素
子と、前記半導体素子を駆動する駆動回路と、前記モー
タに印加される電圧の周期またはデユーティ比を制御す
る時定数回路と、前記時定数回路を形成するコンデンサ
と可変抵抗とを備え、前記可変抵抗にモータを停止させ
る抵抗値になるポジションを設けたことを第1の課題解
決手段としている。
また、第2の目的を達成するために、上記第1の課題解
決手段における可変抵抗に代えて、車内の空気の汚れ度
合を検知するガスセンサを備えたことを第2の課題解決
手段としている。
決手段における可変抵抗に代えて、車内の空気の汚れ度
合を検知するガスセンサを備えたことを第2の課題解決
手段としている。
さらに、第3の目的を達成するために、上記第2の課題
解決手段におけるガスセンサは、車内の空気が清浄なと
きモータを停止させる抵抗値に設定したことを第3の課
題解決手段としている。
解決手段におけるガスセンサは、車内の空気が清浄なと
きモータを停止させる抵抗値に設定したことを第3の課
題解決手段としている。
作用
本発明は上記した第1の課題解決手段により、可変抵抗
の抵抗値によってモータの回転数を連続的に可変でき、
しかも、抵抗値が極端に大きくなるポジションでモータ
を停止でき、可変抵抗の操作だけで、モータのオン、オ
フおよび回転数制御ができる。
の抵抗値によってモータの回転数を連続的に可変でき、
しかも、抵抗値が極端に大きくなるポジションでモータ
を停止でき、可変抵抗の操作だけで、モータのオン、オ
フおよび回転数制御ができる。
また、第2の課題解決手段により、車内の空気の汚れ度
合に応じてモータの回転数を自動的に制御できる。
合に応じてモータの回転数を自動的に制御できる。
さらに、第3の課題解決手段により、車内の空気が清浄
なときモータを自動的に停止できる。
なときモータを自動的に停止できる。
実施例
以下、本発明の第1の課題解決手段の実施例について第
1図を参照しながら説明する。
1図を参照しながら説明する。
図に示すように、モータ1はファンを駆動するもので、
半導体素子(以下、パワーFETという)2を直列に接
続し、自動車のバッテリ3に接続している。パワーFE
T2は駆動回路4により駆動される。時定数回路5の時
定数は可変抵抗6とコンデンサ7により決定され、この
時定数回路5の出力は波形整形回路8を介して駆動回路
4に入力している。可変抵抗6には抵抗値がオープンと
なるポジション9を設けている。電源回路10は駆動回
路41時定数回路5.波形整形回路8などに一定電圧を
印加する。
半導体素子(以下、パワーFETという)2を直列に接
続し、自動車のバッテリ3に接続している。パワーFE
T2は駆動回路4により駆動される。時定数回路5の時
定数は可変抵抗6とコンデンサ7により決定され、この
時定数回路5の出力は波形整形回路8を介して駆動回路
4に入力している。可変抵抗6には抵抗値がオープンと
なるポジション9を設けている。電源回路10は駆動回
路41時定数回路5.波形整形回路8などに一定電圧を
印加する。
上記構成において動作を説明すると、可変抵抗6の抵抗
値が大きいときは、可変抵抗6とコンデンサ7で定まる
時定数によりコンデンサ7を充電し、時定数回路5の出
力は第2図(a)のようになり、波形整形回路8により
第2図(b)のように整形し、駆動回路4によりパワー
FET2を駆動する。その結果、モータ1はオン、オフ
を繰り返し、低い回転数で回転する。つぎに、可変抵抗
6の抵抗値を小さくすると、コンデンサ7を充電する時
定数が小さくなり、波形整形回路8の出力のオフ期間が
短くなり、モータ1の回転数が高くなる。さらに、可変
抵抗6の抵抗値を0Ωにすると、駆動回路4の出力は直
流となり、モータ1はオンの状態をつづけ、回転数は最
高となる。
値が大きいときは、可変抵抗6とコンデンサ7で定まる
時定数によりコンデンサ7を充電し、時定数回路5の出
力は第2図(a)のようになり、波形整形回路8により
第2図(b)のように整形し、駆動回路4によりパワー
FET2を駆動する。その結果、モータ1はオン、オフ
を繰り返し、低い回転数で回転する。つぎに、可変抵抗
6の抵抗値を小さくすると、コンデンサ7を充電する時
定数が小さくなり、波形整形回路8の出力のオフ期間が
短くなり、モータ1の回転数が高くなる。さらに、可変
抵抗6の抵抗値を0Ωにすると、駆動回路4の出力は直
流となり、モータ1はオンの状態をつづけ、回転数は最
高となる。
つぎに、可変抵抗6を抵抗値がオーブンとなるポジショ
ン9にセットすると、コンデンサ7は充電されなくなり
、パワーFET2がオフ状態となってモータ1は停止す
る。
ン9にセットすると、コンデンサ7は充電されなくなり
、パワーFET2がオフ状態となってモータ1は停止す
る。
このように本発明の第1の課題解決手段の実施例の車載
用空気清浄器によれば、可変抵抗6の抵抗値変化により
モータ1の回転数を連続的に制御できて最適な清浄効果
を得ることができ、さらに、可変抵抗6を抵抗値がオー
プンとなるポジション9にセットすることにより、モー
タ1を停止でき、操作を簡便にできる。
用空気清浄器によれば、可変抵抗6の抵抗値変化により
モータ1の回転数を連続的に制御できて最適な清浄効果
を得ることができ、さらに、可変抵抗6を抵抗値がオー
プンとなるポジション9にセットすることにより、モー
タ1を停止でき、操作を簡便にできる。
つぎに、第2の課題解決手段の実施例を第3図を参照し
ながら説明する。なお、上記実施例と同じ構成のものは
同一符号を付して説明を省略する。
ながら説明する。なお、上記実施例と同じ構成のものは
同一符号を付して説明を省略する。
図に示すように、ガスセンサ11は車内の空気の汚れ度
合を検知するもので、空気の汚れが少ないときは抵抗値
が大きく、汚れが多くなると抵抗値が小さくなるもので
あり、コンデンサ7に直列に接続している。なお、12
は電源スィッチである。
合を検知するもので、空気の汚れが少ないときは抵抗値
が大きく、汚れが多くなると抵抗値が小さくなるもので
あり、コンデンサ7に直列に接続している。なお、12
は電源スィッチである。
上記構成において動作を説明すると、電源スィッチ12
をオンし、車内の空気が汚れてガスセンサ11が検知す
ると、ガスセンサ11の抵抗値が小さ(なり、コンデン
サ7の充電時定数が小さくなり、モータ1の回転数が高
(なる。車内の空気の汚れが少なくなると、ガスセンサ
11の抵抗値が大きくなり、コンデンサ7の充電時定数
が大きくなってモータ1の回転数は低くなる。
をオンし、車内の空気が汚れてガスセンサ11が検知す
ると、ガスセンサ11の抵抗値が小さ(なり、コンデン
サ7の充電時定数が小さくなり、モータ1の回転数が高
(なる。車内の空気の汚れが少なくなると、ガスセンサ
11の抵抗値が大きくなり、コンデンサ7の充電時定数
が大きくなってモータ1の回転数は低くなる。
このように第1の課題解決手段の実施例の空気清浄器に
よれば、車内の空気の汚れをガスセンサ11により検知
してモータ1の回転数を自動的に制御でき、人為的な操
作なしに快適な清浄効果が得られる。
よれば、車内の空気の汚れをガスセンサ11により検知
してモータ1の回転数を自動的に制御でき、人為的な操
作なしに快適な清浄効果が得られる。
つぎに、第3の課題解決手段の実施例について説明する
。
。
第3図におけるガスセンサ11は、車内の空気が清浄な
ときモータ1を停止させる抵抗値に設定したものである
。他の構成は上記第2の課題解決手段の実施例と同じで
ある。
ときモータ1を停止させる抵抗値に設定したものである
。他の構成は上記第2の課題解決手段の実施例と同じで
ある。
上記構成において動作を説明すると、車内の空気に汚れ
がないときはガスセンサ11の抵抗値はモータ1を停止
させる値であるためモータ1は回転せず、空気が汚れた
ときその汚れに応じた回転数で回転できる。
がないときはガスセンサ11の抵抗値はモータ1を停止
させる値であるためモータ1は回転せず、空気が汚れた
ときその汚れに応じた回転数で回転できる。
このように第3の課題解決手段の実施例の車載用空気清
浄器によれば、車内の空気が清浄なときはモータ1を自
動的に停止でき、−層快適な清浄効果が得られる。
浄器によれば、車内の空気が清浄なときはモータ1を自
動的に停止でき、−層快適な清浄効果が得られる。
なお、上記実施例では、モータ1はオン、オフの周期を
代える。いいかえればオン期間が一定でオフ期を代えて
回転数を制御したものであるが、周期が同じでオン期間
のデユーティ比を代えて回転数を制御するようにしても
よい。
代える。いいかえればオン期間が一定でオフ期を代えて
回転数を制御したものであるが、周期が同じでオン期間
のデユーティ比を代えて回転数を制御するようにしても
よい。
発明の効果
以上の実施例の説明から明らかなように本発明によれば
、可変抵抗にモータを停止させる抵抗値になるポジショ
ンを設けたから、ファンを駆動するモータの回転数を可
変抵抗の抵抗値の変化により連続的に制御できて最適な
清浄効果を得ることができるとともにモータのオン、オ
フの操作を簡便にでき、また、可変抵抗に代えて、車内
の空気の汚れ度合を検知するガスセンサを備えたから、
車内の空気の汚れ度合に応じてモータの回転数を自動的
に制御でき、人為的な操作なしに快適な清浄効果を得る
ことができ、さらに、ガスセンサは車内の空気が清浄な
ときモータを停止させる抵抗値に設定したから、車内の
空気が清浄なときはモータを自動的に停止でき、−層快
適な清浄効果が得られる。
、可変抵抗にモータを停止させる抵抗値になるポジショ
ンを設けたから、ファンを駆動するモータの回転数を可
変抵抗の抵抗値の変化により連続的に制御できて最適な
清浄効果を得ることができるとともにモータのオン、オ
フの操作を簡便にでき、また、可変抵抗に代えて、車内
の空気の汚れ度合を検知するガスセンサを備えたから、
車内の空気の汚れ度合に応じてモータの回転数を自動的
に制御でき、人為的な操作なしに快適な清浄効果を得る
ことができ、さらに、ガスセンサは車内の空気が清浄な
ときモータを停止させる抵抗値に設定したから、車内の
空気が清浄なときはモータを自動的に停止でき、−層快
適な清浄効果が得られる。
第1図は本発明の一実施例の車載用空気清浄器のブロッ
ク回路図、第2図(a)、(b)はそれぞれ同車載用空
気清浄器の要部電圧波形図、第3図は本発明の他の実施
例の車載用空気清浄器のブロック回路図、第4図は従来
の車載用空気清浄器のブロック図である。 1・・・・・・モータ、2・・・・・・半導体素子、4
・・・・・・駆動回路、5・・・・・・時定数回路、6
・・・・・・可変抵抗、7・・・・・・コンデンサ、9
・・・・・・モータを停止させる抵抗値になるポジショ
ン。
ク回路図、第2図(a)、(b)はそれぞれ同車載用空
気清浄器の要部電圧波形図、第3図は本発明の他の実施
例の車載用空気清浄器のブロック回路図、第4図は従来
の車載用空気清浄器のブロック図である。 1・・・・・・モータ、2・・・・・・半導体素子、4
・・・・・・駆動回路、5・・・・・・時定数回路、6
・・・・・・可変抵抗、7・・・・・・コンデンサ、9
・・・・・・モータを停止させる抵抗値になるポジショ
ン。
Claims (3)
- (1)モータに直列に接続しモータに印加される電圧を
制御する半導体素子と、前記半導体素子を駆動する駆動
回路と、前記モータに印加される電圧の周期またはデュ
ーティ比を制御する時定数回路と、前記時定数回路を形
成するコンデンサと可変抵抗とを備え、前記可変抵抗に
モータを停止させる抵抗値になるポジションを設けてな
る車載用空気清浄器。 - (2)可変抵抗に代えて、車内の空気の汚れ度合を検知
するガスセンサを備えてなる請求項1記載の車載用空気
清浄器。 - (3)ガスセンサは車内の空気が清浄なときモータを停
止させる抵抗値に設定してなる請求項2記載の車載用空
気清浄器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2121597A JP2822595B2 (ja) | 1990-05-11 | 1990-05-11 | 車載用空気清浄器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2121597A JP2822595B2 (ja) | 1990-05-11 | 1990-05-11 | 車載用空気清浄器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0419218A true JPH0419218A (ja) | 1992-01-23 |
| JP2822595B2 JP2822595B2 (ja) | 1998-11-11 |
Family
ID=14815196
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2121597A Expired - Fee Related JP2822595B2 (ja) | 1990-05-11 | 1990-05-11 | 車載用空気清浄器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2822595B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6080924A (ja) * | 1983-10-11 | 1985-05-08 | Nippon Denso Co Ltd | 車両用空気清浄装置 |
| JPS62122821A (ja) * | 1985-11-22 | 1987-06-04 | Toyota Motor Corp | 車載用空気清浄化装置 |
| JPS648416A (en) * | 1987-07-01 | 1989-01-12 | Diesel Kiki Co | Control device |
-
1990
- 1990-05-11 JP JP2121597A patent/JP2822595B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6080924A (ja) * | 1983-10-11 | 1985-05-08 | Nippon Denso Co Ltd | 車両用空気清浄装置 |
| JPS62122821A (ja) * | 1985-11-22 | 1987-06-04 | Toyota Motor Corp | 車載用空気清浄化装置 |
| JPS648416A (en) * | 1987-07-01 | 1989-01-12 | Diesel Kiki Co | Control device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2822595B2 (ja) | 1998-11-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6248614B2 (ja) | ||
| JPH0419218A (ja) | 車載用空気清浄器 | |
| US5493191A (en) | B-type actuator with time out | |
| JP3638925B2 (ja) | ヒータ制御装置 | |
| JP3801411B2 (ja) | 車両用空気調和装置 | |
| KR19980043949A (ko) | 하이브리드 전기 자동차의 엔진 회전수 제어 장치 | |
| JPH0288361A (ja) | モータ駆動式パワーステアリング装置 | |
| JPH0314720A (ja) | 車載用空気清浄器の制御装置 | |
| JP3345915B2 (ja) | バッテリ車の走行制御装置 | |
| JPH1079284A (ja) | 車両用ヒータ制御装置 | |
| JPH0312211A (ja) | 車載用空気清浄器の制御装置 | |
| JPS6215043Y2 (ja) | ||
| JP2585381Y2 (ja) | 燃焼機器のファンモータ駆動電源装置 | |
| JP2546141Y2 (ja) | 自動車用空調装置のブロアモータ制御装置 | |
| JPH0315296A (ja) | 車載用空気清浄器の制御装置 | |
| JPH0126491Y2 (ja) | ||
| JP3033316B2 (ja) | 空気清浄清器の制御回路 | |
| JPH0512300U (ja) | 出力制御回路 | |
| JPH05139150A (ja) | 電気自動車のエアコン運転装置 | |
| JPH0236030Y2 (ja) | ||
| JPS6335847Y2 (ja) | ||
| JPH03220019A (ja) | 車両の換気装置 | |
| JPH04257726A (ja) | 電気自動車用空気調和機の制御装置 | |
| JPS61247508A (ja) | 車両用ブロアフアンモ−タ制御装置 | |
| JPH0549518U (ja) | 車両用負荷制御装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |