JPH04193146A - 電気掃除機 - Google Patents
電気掃除機Info
- Publication number
- JPH04193146A JPH04193146A JP2323671A JP32367190A JPH04193146A JP H04193146 A JPH04193146 A JP H04193146A JP 2323671 A JP2323671 A JP 2323671A JP 32367190 A JP32367190 A JP 32367190A JP H04193146 A JPH04193146 A JP H04193146A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- section
- rotation speed
- signal processing
- electromagnetic solenoid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electric Suction Cleaners (AREA)
- Electric Vacuum Cleaner (AREA)
- Filters For Electric Vacuum Cleaners (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は集塵袋が満杯になったとき動作して外気を取り
込むエアープロテクタを有する電気掃除機に関する。
込むエアープロテクタを有する電気掃除機に関する。
従来の技術
近年、電気掃除機は集塵袋が満杯になったとき、エアー
プロテクタが動作して外気を取り込み、集塵袋が満杯で
あることを表示し、モータへの冷却風を確保して安全性
を向上するものが主流となってきている。
プロテクタが動作して外気を取り込み、集塵袋が満杯で
あることを表示し、モータへの冷却風を確保して安全性
を向上するものが主流となってきている。
従来、この種の電気掃除機は第4図および第5図に示す
ような構成が一般的であった。以下その構成について説
明する。
ような構成が一般的であった。以下その構成について説
明する。
図に示すように、掃除機本体1はモータ2を内蔵するモ
ータ室3と集塵袋4を収納する集塵室5とで構成し、集
塵室5の上部に一エアープロテクタ6を取り付けている
。集塵室5の吸気ロアに連通したホース(図示せず)の
先端、もしくは掃除機本体1には操作部8を設け、信号
処理部9とモータ制御部10を内蔵した制御部11をモ
ータ室3内に設けている。
ータ室3と集塵袋4を収納する集塵室5とで構成し、集
塵室5の上部に一エアープロテクタ6を取り付けている
。集塵室5の吸気ロアに連通したホース(図示せず)の
先端、もしくは掃除機本体1には操作部8を設け、信号
処理部9とモータ制御部10を内蔵した制御部11をモ
ータ室3内に設けている。
上記構成において、操作部8を操作することで操作部8
からの信号出力が信号処理部9へ伝達され、信号処理を
行う。処理された信号はモータ制御部10へ出力され、
モータ制御部10はモータ2へ電力を供給して所要の吸
込力を得る。また、集塵袋4が吸込んだごみで満杯にな
ると、ごみのないときに比べ吸込む風量が低下するため
、集塵室5内の真空度が上昇し、エアープロテクタ6が
動作して外気を取り込み、ごみが満杯であることを表示
し、モータ2への冷却風を確保していた。
からの信号出力が信号処理部9へ伝達され、信号処理を
行う。処理された信号はモータ制御部10へ出力され、
モータ制御部10はモータ2へ電力を供給して所要の吸
込力を得る。また、集塵袋4が吸込んだごみで満杯にな
ると、ごみのないときに比べ吸込む風量が低下するため
、集塵室5内の真空度が上昇し、エアープロテクタ6が
動作して外気を取り込み、ごみが満杯であることを表示
し、モータ2への冷却風を確保していた。
発明が解決しようとする課題
このような従来の電気掃除機では、エアープロテクタ6
がごみ詰まりや細塵の付着なとで動作しなかった場合、
ごみ捨て時期が不明確になり、さらに、モータ2の焼損
などの不具合があった。すなわち、エアープロテクタ6
の内部にごみが詰まったり、細塵が付着した場合、エア
ープロテクタ6は動作しなくなるため、集塵袋4が満杯
になっていてもごみが満杯であることを表示しないので
、ごみ捨て時期が不明確で、しかも、モータ2への冷却
風が十分に供給できないため、モータ2が過熱して焼損
する可能性があった。
がごみ詰まりや細塵の付着なとで動作しなかった場合、
ごみ捨て時期が不明確になり、さらに、モータ2の焼損
などの不具合があった。すなわち、エアープロテクタ6
の内部にごみが詰まったり、細塵が付着した場合、エア
ープロテクタ6は動作しなくなるため、集塵袋4が満杯
になっていてもごみが満杯であることを表示しないので
、ごみ捨て時期が不明確で、しかも、モータ2への冷却
風が十分に供給できないため、モータ2が過熱して焼損
する可能性があった。
本発明は上記課題を解決するもので、ごみ捨て時期を明
確にし、かつ安全性が高い電気掃除機を提供することを
目的としている。
確にし、かつ安全性が高い電気掃除機を提供することを
目的としている。
課題を解決するための手段
本発明は上記目的を達成するために、ファンを駆動する
モータに取着しモータの回転数を検出する回転数センサ
と、集塵袋にごみがほぼ満杯になったときのモータの回
転数を記憶する記憶部と、集塵室上面に設けたエアープ
ロテクタを開放できるように設けた電磁ソレノイドと、
前記回転数センサの出力と記憶部の記憶内容とを入力し
前記電磁ソレノイドの動作を制御する信号処理部とを備
え、前記信号処理部は前記回転数センサにより検出した
モータの回転数が前記記憶部の記憶内容と同等以上にな
ったとき、前記電磁ソレノイドを動作させてエアープロ
テクタを開放するようにしたことを第1の課題解決手段
としている。
モータに取着しモータの回転数を検出する回転数センサ
と、集塵袋にごみがほぼ満杯になったときのモータの回
転数を記憶する記憶部と、集塵室上面に設けたエアープ
ロテクタを開放できるように設けた電磁ソレノイドと、
前記回転数センサの出力と記憶部の記憶内容とを入力し
前記電磁ソレノイドの動作を制御する信号処理部とを備
え、前記信号処理部は前記回転数センサにより検出した
モータの回転数が前記記憶部の記憶内容と同等以上にな
ったとき、前記電磁ソレノイドを動作させてエアープロ
テクタを開放するようにしたことを第1の課題解決手段
としている。
また、上記第1の課題解決手段に加えて、信号処理部に
接続したブザーとモータを駆動するモータ制御部とを備
え、前記信号処理部はモータの回転数が記憶部の記憶内
容と同等以上の状態を所定時間継続したとき、前記ブザ
ーを動作させ前記モータを停止するようにしたことを第
2の課題解決手段としている。
接続したブザーとモータを駆動するモータ制御部とを備
え、前記信号処理部はモータの回転数が記憶部の記憶内
容と同等以上の状態を所定時間継続したとき、前記ブザ
ーを動作させ前記モータを停止するようにしたことを第
2の課題解決手段としている。
作 用
本発明は上記した第1の課題解決手段により、集塵袋に
ごみが満杯になって吸込む風量が低下してモータの回転
数が上昇すると、信号処理部の出力によって電磁ソレノ
イドが動作し、エアープロテクタのごみ詰まり、細塵の
付着などに関係なく、エアープロテクタを確実に開放で
きる。
ごみが満杯になって吸込む風量が低下してモータの回転
数が上昇すると、信号処理部の出力によって電磁ソレノ
イドが動作し、エアープロテクタのごみ詰まり、細塵の
付着などに関係なく、エアープロテクタを確実に開放で
きる。
また、第2の課題解決手段により、モータの回転数上昇
が所定時間継続したとき、ブザーを動作させて使用者に
知らせるとともにモータを停止してモータの過熱を防止
できる。
が所定時間継続したとき、ブザーを動作させて使用者に
知らせるとともにモータを停止してモータの過熱を防止
できる。
実施例
以下、本発明の一実施例について第1図および第2図を
参照しながら説明する。
参照しながら説明する。
なお、従来例と同じ構成のものは同一符号を付して説明
を省略する。
を省略する。
図に示すように、回転数センサ12はファン13を駆動
するモータ2の回転数を検出するもので、その出力を信
号処理部14に入力している。記憶部15は集塵袋4に
ごみがほぼ満杯になったときのモータ2の回転数を記憶
し、記憶内容を信号処理部14に入力する。電磁ソレノ
イド16は信号処理部14の出力により動作し、可動片
17とスプリング18とからなるエアープロテクタ19
を開放する。モータ制御部20は信号処理部14の出力
によりモータ2を駆動する。制御部21は信号処理部1
4.記憶部15およびモータ制御部20で構成し、モー
タ室3に設けている。ブザー22は信号処理部14の出
力により動作するもので、モータ室3の上面に取り付け
、開口部23を設けている。信号処理部14は操作部8
の操作によりモータ制御部20を介してモータ2を駆動
するとともに、回転数センサ12により検出したモータ
の回転数が記憶部15の記憶内容と同等以上になったと
き、電磁ソレノイド16を動作させ、また、この状態が
所定時間継続したとき、ブザー22を動作させ、モータ
2を停止させる。
するモータ2の回転数を検出するもので、その出力を信
号処理部14に入力している。記憶部15は集塵袋4に
ごみがほぼ満杯になったときのモータ2の回転数を記憶
し、記憶内容を信号処理部14に入力する。電磁ソレノ
イド16は信号処理部14の出力により動作し、可動片
17とスプリング18とからなるエアープロテクタ19
を開放する。モータ制御部20は信号処理部14の出力
によりモータ2を駆動する。制御部21は信号処理部1
4.記憶部15およびモータ制御部20で構成し、モー
タ室3に設けている。ブザー22は信号処理部14の出
力により動作するもので、モータ室3の上面に取り付け
、開口部23を設けている。信号処理部14は操作部8
の操作によりモータ制御部20を介してモータ2を駆動
するとともに、回転数センサ12により検出したモータ
の回転数が記憶部15の記憶内容と同等以上になったと
き、電磁ソレノイド16を動作させ、また、この状態が
所定時間継続したとき、ブザー22を動作させ、モータ
2を停止させる。
上記構成において動作を説明すると、操作部8の操作に
よりモータ2が運転すると、モータ2に取り付けた回転
数センサ12は回転数を検出して信号処理部14へ信号
を出力する。モータ2は整流子モータを使用しており、
この整流子モータは第3図のような特性を持ち、吸込む
風量が減少すると回転数が増加する。操作部8で設定し
た吸込力の大小により、モータ2へ供給する電力が変わ
るため、風量と回転数の特性曲線も変化するが、いずれ
の場合でも一定の風量に対する回転数は一定である。第
3図では操作部8での吸込力設定のうち、「強」設定時
と「弱」設定時の2通りを示している。「強」設定時の
特性曲線をH−H’とすると、掃除機本体1の吸気ロア
を開放し、かつ集塵袋4にごみがない場合の風量はC1
回転数はDであり、集塵袋4にごみが満杯の場合の風量
はA、回転数はBとなる。記憶部15はこの回転数Bを
あらかじめ記憶しておく。信号処理部14は回転数セン
サ12で検出したモータ2の回転数と記憶部15に記憶
された[(r強」設定時はB)とを比較し、B以上であ
った場合、電磁ソレノイド16に通電して可動片17を
吸引してごみが一杯になったことを表示し、外気を取り
入れてモータ2への冷却風を確保する。
よりモータ2が運転すると、モータ2に取り付けた回転
数センサ12は回転数を検出して信号処理部14へ信号
を出力する。モータ2は整流子モータを使用しており、
この整流子モータは第3図のような特性を持ち、吸込む
風量が減少すると回転数が増加する。操作部8で設定し
た吸込力の大小により、モータ2へ供給する電力が変わ
るため、風量と回転数の特性曲線も変化するが、いずれ
の場合でも一定の風量に対する回転数は一定である。第
3図では操作部8での吸込力設定のうち、「強」設定時
と「弱」設定時の2通りを示している。「強」設定時の
特性曲線をH−H’とすると、掃除機本体1の吸気ロア
を開放し、かつ集塵袋4にごみがない場合の風量はC1
回転数はDであり、集塵袋4にごみが満杯の場合の風量
はA、回転数はBとなる。記憶部15はこの回転数Bを
あらかじめ記憶しておく。信号処理部14は回転数セン
サ12で検出したモータ2の回転数と記憶部15に記憶
された[(r強」設定時はB)とを比較し、B以上であ
った場合、電磁ソレノイド16に通電して可動片17を
吸引してごみが一杯になったことを表示し、外気を取り
入れてモータ2への冷却風を確保する。
また、電磁ソレノイド16に通電を行っており、かつ回
転数センサ12で検出したモータ2の回転数がB以上で
ある状態が所定時間(たとえば1分)以上継続した場合
にはブザー22に通電を行うとともにモータ制御部20
へ信号を出力し、モータ2を停止する。
転数センサ12で検出したモータ2の回転数がB以上で
ある状態が所定時間(たとえば1分)以上継続した場合
にはブザー22に通電を行うとともにモータ制御部20
へ信号を出力し、モータ2を停止する。
なお、ここでは吸込力は「強」設定のみを説明したが、
「弱」設定時では風量A時点の回転数B゛を記憶部15
に記憶しておき、操作部8での設定を信号処理部14へ
出力して、「強」設定時では回転数の比較をBと行い、
「弱」設定時ではB′と行えばよい。
「弱」設定時では風量A時点の回転数B゛を記憶部15
に記憶しておき、操作部8での設定を信号処理部14へ
出力して、「強」設定時では回転数の比較をBと行い、
「弱」設定時ではB′と行えばよい。
また、回転数センサ12は圧電式の加速度センサであり
、モータ2の振動を検出している。振動周波数は回転数
に比例しており、信号処理部14で加速度センサからの
信号の周波数を知ることで回転数を読み取ることができ
る。
、モータ2の振動を検出している。振動周波数は回転数
に比例しており、信号処理部14で加速度センサからの
信号の周波数を知ることで回転数を読み取ることができ
る。
このように本発明の実施例の電気掃除機によれば、モー
タ2に取り付けた回転数センサ12で回転数を知ること
で、一定の回転数以上で電磁ソレノイド16を動作する
ので、エアープロテクタ19へのごみ詰まりや細塵の付
着に無関係にエアープロテクタ19を動作できる。
タ2に取り付けた回転数センサ12で回転数を知ること
で、一定の回転数以上で電磁ソレノイド16を動作する
ので、エアープロテクタ19へのごみ詰まりや細塵の付
着に無関係にエアープロテクタ19を動作できる。
また、モータ2のファンナツトが外れるなどの原因でモ
ータ2の回転数が以上に高くなった場合でも、ブザー2
2を鳴らしてモータ2を停止し、使用中の安全性を確保
できる。
ータ2の回転数が以上に高くなった場合でも、ブザー2
2を鳴らしてモータ2を停止し、使用中の安全性を確保
できる。
発明の効果
以上の実施例から明らがなように本発明によれば、信号
処理部は回転数センサにより検出したモータの回転数が
記憶部の記憶内容と同等以上になったとき、電磁ソレノ
イドを動作させてエアープロテクタを開放するようにし
たから、エアープロテクタへのごみ詰まり、細塵の付着
などに関係なく確実にエアープロテクタを動作でき、ご
み捨て時期が明確に認識できる。
処理部は回転数センサにより検出したモータの回転数が
記憶部の記憶内容と同等以上になったとき、電磁ソレノ
イドを動作させてエアープロテクタを開放するようにし
たから、エアープロテクタへのごみ詰まり、細塵の付着
などに関係なく確実にエアープロテクタを動作でき、ご
み捨て時期が明確に認識できる。
また、信号処理部はモータの回転数が記憶部の記憶内容
と同等以上の状態を所定時間継続したとき、ブザーを動
作させモータを停止するようにしたから、モータのファ
ンナツトが外れるなどでモータの回転数が異常に高(な
った場合でも、ブザーを鳴らして異常を表示するととも
にモータを停止してモータの焼損を防止でき、使用中の
安全性を確保できる。
と同等以上の状態を所定時間継続したとき、ブザーを動
作させモータを停止するようにしたから、モータのファ
ンナツトが外れるなどでモータの回転数が異常に高(な
った場合でも、ブザーを鳴らして異常を表示するととも
にモータを停止してモータの焼損を防止でき、使用中の
安全性を確保できる。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は同電
気掃除機の一部切欠した側面図、第3図は同電気掃除機
のモータの特性図、第4図は従来の電気掃除機の一部切
欠した側面図、第5図は同電気掃除機のブロック図であ
る。 2・・・・・・モータ、4・・・・・・集履袋、5・・
・・・・集履室、12・・・・・・回転数センサ、13
・・・・・・ファン、14・・・・・・信号処理部、1
5・・・・・・記憶部、16・・・・・・電磁ソレノイ
ド、19・・・・・・エアープロテクタ。 代理人の氏名 弁理士小蝦治 明ほか2名+′/′
り = @ 3 し1 煕 l
気掃除機の一部切欠した側面図、第3図は同電気掃除機
のモータの特性図、第4図は従来の電気掃除機の一部切
欠した側面図、第5図は同電気掃除機のブロック図であ
る。 2・・・・・・モータ、4・・・・・・集履袋、5・・
・・・・集履室、12・・・・・・回転数センサ、13
・・・・・・ファン、14・・・・・・信号処理部、1
5・・・・・・記憶部、16・・・・・・電磁ソレノイ
ド、19・・・・・・エアープロテクタ。 代理人の氏名 弁理士小蝦治 明ほか2名+′/′
り = @ 3 し1 煕 l
Claims (2)
- (1)ファンを駆動するモータに取着しモータの回転数
を検出する回転数センサと、集塵袋にごみがほぼ満杯に
なったときのモータの回転数を記憶する記憶部と、集塵
室上面に設けたエアープロテクタを開放できるように設
けた電磁ソレノイドと、前記回転数センサの出力と記憶
部の記憶内容とを入力し前記電磁ソレノイドの動作を制
御する信号処理部とを備え、前記信号処理部は前記回転
数センサにより検出したモータの回転数が前記記憶部の
記憶内容と同等以上になったとき、前記電磁ソレノイド
を動作させてエアープロテクタを開放するようにしてな
る電気掃除機。 - (2)信号処理部に接続したブザーとモータを駆動する
モータ制御部とを備え、前記信号処理部はモータの回転
数が記憶部の記憶内容と同等以上の状態を所定時間継続
したとき、前記ブザーを動作させ前記モータを停止する
ようにしてなる請求項1記載の電気掃除機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2323671A JPH04193146A (ja) | 1990-11-26 | 1990-11-26 | 電気掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2323671A JPH04193146A (ja) | 1990-11-26 | 1990-11-26 | 電気掃除機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04193146A true JPH04193146A (ja) | 1992-07-13 |
Family
ID=18157312
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2323671A Pending JPH04193146A (ja) | 1990-11-26 | 1990-11-26 | 電気掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04193146A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019042022A (ja) * | 2017-08-31 | 2019-03-22 | シャープ株式会社 | 電気掃除機および電気掃除機の集塵袋の満杯検知方法 |
-
1990
- 1990-11-26 JP JP2323671A patent/JPH04193146A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019042022A (ja) * | 2017-08-31 | 2019-03-22 | シャープ株式会社 | 電気掃除機および電気掃除機の集塵袋の満杯検知方法 |
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