JPH02268718A - 掃除機 - Google Patents
掃除機Info
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- JPH02268718A JPH02268718A JP1090150A JP9015089A JPH02268718A JP H02268718 A JPH02268718 A JP H02268718A JP 1090150 A JP1090150 A JP 1090150A JP 9015089 A JP9015089 A JP 9015089A JP H02268718 A JPH02268718 A JP H02268718A
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- carpet
- suction
- pressure
- length
- pile
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、自動的にじゅうたんの毛足の長さを検知し、
掃除機本体の吸込用モータを制御する掃除機に関するも
のである。
掃除機本体の吸込用モータを制御する掃除機に関するも
のである。
従来の技術
従来、掃除機は使用者が床面の種類或は状態をを判断し
、手元スイッチでこの床面に合わせて吸込量・と回転ブ
ラシの回転数を調節していた。第5図は、このような掃
除機の従来例の構成を示す図である。図においてlは吸
い込みノズル、2は吸い込みノズル1に備えられている
回転ブラシ、3は同じく回転ブラシ用モータ、4は本体
、5は本体4に備えられている吸込用モータ、(5はこ
の吸込用モータ5を制御する制御手段、7は使用者が操
作する手元スイッチである。
、手元スイッチでこの床面に合わせて吸込量・と回転ブ
ラシの回転数を調節していた。第5図は、このような掃
除機の従来例の構成を示す図である。図においてlは吸
い込みノズル、2は吸い込みノズル1に備えられている
回転ブラシ、3は同じく回転ブラシ用モータ、4は本体
、5は本体4に備えられている吸込用モータ、(5はこ
の吸込用モータ5を制御する制御手段、7は使用者が操
作する手元スイッチである。
以上の構成で、前記したように使用者が清掃面である床
面の種類或は状態を判断して手元スイッチ7を操作し、
適当な吸い込み圧力等を設定し清掃を行うようなもので
あった。
面の種類或は状態を判断して手元スイッチ7を操作し、
適当な吸い込み圧力等を設定し清掃を行うようなもので
あった。
発明が解決しようとする課題
しかし上記の構成の掃除機では、使用者が床面を判断し
手元スイッチ7で床面に合わせた吸込量と回転ブラシ2
の回転数を調節しなければならないという問題があった
。また、この吸込量と回転ブラシの回転数の調節は各々
1つしか選べず、清掃面がじゅうたんである場合には清
掃面の状態に合わせた条件の設定ができないという問題
があった。
手元スイッチ7で床面に合わせた吸込量と回転ブラシ2
の回転数を調節しなければならないという問題があった
。また、この吸込量と回転ブラシの回転数の調節は各々
1つしか選べず、清掃面がじゅうたんである場合には清
掃面の状態に合わせた条件の設定ができないという問題
があった。
本発明は、以上のような課題を解決するものであり、清
掃面がじゅうたんであっても適切な条件設定ができる掃
除機を提供することを第一の目的とするものである。ま
た、Ft?I ad第一の目的を一層効果的に達成する
手段の提供を第2の目的とするものである。
掃面がじゅうたんであっても適切な条件設定ができる掃
除機を提供することを第一の目的とするものである。ま
た、Ft?I ad第一の目的を一層効果的に達成する
手段の提供を第2の目的とするものである。
課題を解決するための手段
上記の第一目的を達成するための第一の手段は、吸い込
みノズルと、この吸い込みノズルに接続されている吸込
用モータと、本体の圧力を検知する圧力検知手段と、こ
の圧力検知手段からの信号によりじゅうたんの毛足の長
さを識別するじゅうたん識別手段と、前記じゅうたん識
別手段からの信号により吸込用モータを制御する制御手
段を有した構成の招除機とするものである。
みノズルと、この吸い込みノズルに接続されている吸込
用モータと、本体の圧力を検知する圧力検知手段と、こ
の圧力検知手段からの信号によりじゅうたんの毛足の長
さを識別するじゅうたん識別手段と、前記じゅうたん識
別手段からの信号により吸込用モータを制御する制御手
段を有した構成の招除機とするものである。
また、第二の目的を達成するための第二の手段は、本体
内に吸込用モータを制御する制御手段と、本体の圧力を
検知する圧力検知手段と、この圧力検知手段からの信号
によりじゅうたんの毛足の長さを識別するじゅうたん識
別手段とを設け、吸い込みノズル内に前記じゅうたん識
別手段からの信号により回転ブラシを回転させる回転ブ
ラシ用モータを制御するモータ制御手段を設けた構成の
掃除機とするものである。
内に吸込用モータを制御する制御手段と、本体の圧力を
検知する圧力検知手段と、この圧力検知手段からの信号
によりじゅうたんの毛足の長さを識別するじゅうたん識
別手段とを設け、吸い込みノズル内に前記じゅうたん識
別手段からの信号により回転ブラシを回転させる回転ブ
ラシ用モータを制御するモータ制御手段を設けた構成の
掃除機とするものである。
作 用
第−の手段は以下のように作用する。本体番=設けられ
ている圧力検知手段が掃除機内の圧力を検知し、この信
号がじゅうたん識別手段に送られる。じゅうたん識別手
段は、この圧力の大きさによってじゅうたんの毛足の長
さを検知し、制御手段を駆動して吸込用モータをじゅう
たんの毛足の長さにあった適切な吸込量に調節するもの
である。
ている圧力検知手段が掃除機内の圧力を検知し、この信
号がじゅうたん識別手段に送られる。じゅうたん識別手
段は、この圧力の大きさによってじゅうたんの毛足の長
さを検知し、制御手段を駆動して吸込用モータをじゅう
たんの毛足の長さにあった適切な吸込量に調節するもの
である。
士だ第二の手段は以下のように作用する。圧力検知手段
は前記第一の手段と同様に作用し、じゅうたん識別手段
は制御手段を駆動して吸込用モータをじゅうたんの毛足
の長さにあった適切な吸込量に調節すると同特に、回転
ブラシ用モータをII+御するモータ制御手段を制御し
て、吸い込みノズルに設けられている回転ブラシをじゅ
うたんの毛足の長さにあった適切な回転数に調節するも
のである。
は前記第一の手段と同様に作用し、じゅうたん識別手段
は制御手段を駆動して吸込用モータをじゅうたんの毛足
の長さにあった適切な吸込量に調節すると同特に、回転
ブラシ用モータをII+御するモータ制御手段を制御し
て、吸い込みノズルに設けられている回転ブラシをじゅ
うたんの毛足の長さにあった適切な回転数に調節するも
のである。
実施例
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。第1
図・第2図・第3図はその第一の実施例を示している。
図・第2図・第3図はその第一の実施例を示している。
8は21掃面の塵埃を吸い込む吸い込みノズル惠、10
はこの吸い込みノズル8に設けられている吸い込みノズ
ル8の吸い込み圧力を検知する圧力検知手段で、本実施
例では半導体圧力センサで構成している。11はこの圧
力検知手B 10からの信号によりじゅうたんの毛足の
長さを識別するじゅうたん識別手段である。また本体1
2には、前記吸い込みノズル8に接続されている吸込用
モータ13と、前記じゅうたん識別手段11からの信号
により吸込用モータ1:3を制御する制御手段14が備
えられている。このじゅうたん識別手段11は、圧力検
知手段10からの借りを増幅する増幅手段15と、この
増幅手段15からの信号によりじゅうたんの毛足の長さ
を識別する比較手段16から構成されている。なお、前
記圧力検知手段10の構成は、吸い込みノズル80)吸
い込み圧力を検知することができれば良く、吸塵用のホ
ースや本体に取り付けられてあっても良〈実施例の構成
に限られるものではない。
はこの吸い込みノズル8に設けられている吸い込みノズ
ル8の吸い込み圧力を検知する圧力検知手段で、本実施
例では半導体圧力センサで構成している。11はこの圧
力検知手B 10からの信号によりじゅうたんの毛足の
長さを識別するじゅうたん識別手段である。また本体1
2には、前記吸い込みノズル8に接続されている吸込用
モータ13と、前記じゅうたん識別手段11からの信号
により吸込用モータ1:3を制御する制御手段14が備
えられている。このじゅうたん識別手段11は、圧力検
知手段10からの借りを増幅する増幅手段15と、この
増幅手段15からの信号によりじゅうたんの毛足の長さ
を識別する比較手段16から構成されている。なお、前
記圧力検知手段10の構成は、吸い込みノズル80)吸
い込み圧力を検知することができれば良く、吸塵用のホ
ースや本体に取り付けられてあっても良〈実施例の構成
に限られるものではない。
上記の構成による動作・作用について以下に説明する。
今、使用者が清掃し、ようとする清掃面がじゅうたんで
ある場合について説明することにする。電源を投入する
と、制御手段14が動作し、吸込用モータ]3を回転さ
せ吸い込みノズル8に塵埃を吸込む動作をさせ、同時に
、圧力検知手段10がこの吸い込み圧力を検知する。そ
して、清掃面であるじゅうたんの清掃が行われ始めると
、吸い込み圧力がじゅうたんの毛足の長さに対応して変
化する。この吸い込み圧力の変化について、第3図を用
いて説明する。第3図に示すように、吸い込み圧力はじ
ゅうたんの毛足の長さに対応して変化する。即ち、毛足
の長さが短い場合(5〜14n*)は圧力が高くなり、
じゅうたんの毛足が長い場合(30wm )は低くなる
。またこの第3図には示していないが、吸い込みノズル
がじゅうたん面に接していない場合は圧力はさらに低く
なる。このことから本実施例では、じゅうたんを2段階
に識別している。つまり、第3図に示している識別ライ
ンを基準として吸い込み圧力が小の場合は毛足の長いじ
ゅうたん、吸い込み圧力が大の場合は毛足の短いじゅう
たんと判断するものである。圧力検知手段10は、前記
した特性を利用してじゅうたんの毛足の長さにあった信
号を出力する。この信号を増幅手段15が増幅し比較手
段16に送る。比較手段16は、前記した識別ラインに
対応する電圧と増幅手段15から送られた電圧とを比較
してじゅうたんの毛足の長さを判別し、この信号を本体
12内の制御手段14に送る。この信号により制御手段
14が、じゅうたんの毛足の長い場合は吸込み量を多く
し、毛足の短い場合は吸込み量を少なくするなど吸込用
モータ]3のパワーを制御する。
ある場合について説明することにする。電源を投入する
と、制御手段14が動作し、吸込用モータ]3を回転さ
せ吸い込みノズル8に塵埃を吸込む動作をさせ、同時に
、圧力検知手段10がこの吸い込み圧力を検知する。そ
して、清掃面であるじゅうたんの清掃が行われ始めると
、吸い込み圧力がじゅうたんの毛足の長さに対応して変
化する。この吸い込み圧力の変化について、第3図を用
いて説明する。第3図に示すように、吸い込み圧力はじ
ゅうたんの毛足の長さに対応して変化する。即ち、毛足
の長さが短い場合(5〜14n*)は圧力が高くなり、
じゅうたんの毛足が長い場合(30wm )は低くなる
。またこの第3図には示していないが、吸い込みノズル
がじゅうたん面に接していない場合は圧力はさらに低く
なる。このことから本実施例では、じゅうたんを2段階
に識別している。つまり、第3図に示している識別ライ
ンを基準として吸い込み圧力が小の場合は毛足の長いじ
ゅうたん、吸い込み圧力が大の場合は毛足の短いじゅう
たんと判断するものである。圧力検知手段10は、前記
した特性を利用してじゅうたんの毛足の長さにあった信
号を出力する。この信号を増幅手段15が増幅し比較手
段16に送る。比較手段16は、前記した識別ラインに
対応する電圧と増幅手段15から送られた電圧とを比較
してじゅうたんの毛足の長さを判別し、この信号を本体
12内の制御手段14に送る。この信号により制御手段
14が、じゅうたんの毛足の長い場合は吸込み量を多く
し、毛足の短い場合は吸込み量を少なくするなど吸込用
モータ]3のパワーを制御する。
以上により、本実施例ではじゅうたんの毛足の長さにあ
った適切な吸込量に調節することのできる掃除機とする
ことができるものでL&ある。
った適切な吸込量に調節することのできる掃除機とする
ことができるものでL&ある。
また第4図は、その第二の実施例を示すブロック図であ
る。同図において、本体12に内蔵されている吸込用モ
ータ13・制御手段14・吸い込みノズル21に設けら
れている圧力検知手段10・じゅうたん識別手段1]に
ついては前記した第一の実施例と同様の構成であり、説
明を省略する。
る。同図において、本体12に内蔵されている吸込用モ
ータ13・制御手段14・吸い込みノズル21に設けら
れている圧力検知手段10・じゅうたん識別手段1]に
ついては前記した第一の実施例と同様の構成であり、説
明を省略する。
本実施例では、吸い込みノズル21内に、回転ブラシ2
4とこれを駆動する回転ブラシ用モータ25及び回転ブ
ラシ用モータ25を制御するモータ制御手段26を備え
ている。
4とこれを駆動する回転ブラシ用モータ25及び回転ブ
ラシ用モータ25を制御するモータ制御手段26を備え
ている。
以下に本実施例の作用・動作について説明する。電源を
投入すると制御手段14が動作し、吸込用モータ13を
回転させ、吸い込みノズル21に吸込み動作を開始させ
る。同時に、圧力検知手段10が吸い込みノズル21の
吸い込み圧力を検知する。そして、使用者がじゅうたん
面の清掃を開始すると、圧力検知手段10の検知圧力は
じゅうたんの毛足の長さに対応した値となる。この圧力
とじゅうたんの毛足の長さとの関係は、前記第一の実施
例と同様であり説明を省略する。圧力検知手段10はこ
の圧力信号を増幅手段15に送り、増幅手段15はこの
信号を増幅して比較手段16に送る。この信号により比
較手段16はじゅうたんの毛足の長さを判別し、判別信
号を制御手段14に送ると同時に、本実施例では吸い込
みノズル21のモータ制御手段26に送るようにしてい
る。この信号によりモータ制御手段26は、毛足の長い
じゅうたんの場合は回転ブラシ24の回転数を多くし、
毛足が短い場合は回転ブラシ24の回転数を少なくする
ように回転ブラシ用モータ25のパワーを制御する。こ
のことにより、吸い込みノズル21内の回転ブラシ24
をじゅうたんの毛足の長さにあった適切な回転数に調節
できろことになる。
投入すると制御手段14が動作し、吸込用モータ13を
回転させ、吸い込みノズル21に吸込み動作を開始させ
る。同時に、圧力検知手段10が吸い込みノズル21の
吸い込み圧力を検知する。そして、使用者がじゅうたん
面の清掃を開始すると、圧力検知手段10の検知圧力は
じゅうたんの毛足の長さに対応した値となる。この圧力
とじゅうたんの毛足の長さとの関係は、前記第一の実施
例と同様であり説明を省略する。圧力検知手段10はこ
の圧力信号を増幅手段15に送り、増幅手段15はこの
信号を増幅して比較手段16に送る。この信号により比
較手段16はじゅうたんの毛足の長さを判別し、判別信
号を制御手段14に送ると同時に、本実施例では吸い込
みノズル21のモータ制御手段26に送るようにしてい
る。この信号によりモータ制御手段26は、毛足の長い
じゅうたんの場合は回転ブラシ24の回転数を多くし、
毛足が短い場合は回転ブラシ24の回転数を少なくする
ように回転ブラシ用モータ25のパワーを制御する。こ
のことにより、吸い込みノズル21内の回転ブラシ24
をじゅうたんの毛足の長さにあった適切な回転数に調節
できろことになる。
従って本実施例によれば、前記した第一の実施例による
効果を一層高めることが可能となるものである。
効果を一層高めることが可能となるものである。
なお、以上説明してきた第一の実施例による構成のもの
も第二の実施例による構成のものも、清掃面・が畳や床
であった場合は従来と同様の作用を行うものである。
も第二の実施例による構成のものも、清掃面・が畳や床
であった場合は従来と同様の作用を行うものである。
発明の効果
以上の説明で明かな様に、第一の手段によれば自動的に
じゅうたんの毛足の長さを検出することにより、毛足の
短いじゅうたんの場合は本体の吸込量を少なくし、毛足
の長いじゅうたんの場合は本体の吸込量を多くするなど
じゅうたんの毛足の長さにに合わせた適切な吸込量に調
節できる。
じゅうたんの毛足の長さを検出することにより、毛足の
短いじゅうたんの場合は本体の吸込量を少なくし、毛足
の長いじゅうたんの場合は本体の吸込量を多くするなど
じゅうたんの毛足の長さにに合わせた適切な吸込量に調
節できる。
また第二の手段によれば、第一の手段による効果に加え
て、回転ブラシの回転数を自動的にじゅうたんの毛足の
長さに合わせて調整することができ、−層清掃効率の高
い掃除機を提供することができるものである。
て、回転ブラシの回転数を自動的にじゅうたんの毛足の
長さに合わせて調整することができ、−層清掃効率の高
い掃除機を提供することができるものである。
第1図は本発明の掃除機の第一の実施例を示す全体の斜
視図、第2図は同掃除機の回路ブロック図、第3図は同
掃除機の圧力とじゅうたんの毛足の長さを示すグラフ、
第4図は同掃除機の第二の実施例を示す回路ブロック図
、第5図は従来の掃除機の斜視図である。 8・21・・・吸い込みノズル、10・・・圧力検出手
段、11・・・じゅうたん識別手段、12・・・本体、
13・・・吸込用モータ、14・・・制御手段、24・
・・回転ブラシ、25・・・回転ブラシ用モータ、26
・・・モータ制御手段。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ほか1名+2−−−
$’1本 B−−−11]屑■込片ノでル II−−−45ルん織)j多片 f2−一一本体 !+−−−Ljつう八(撒利+投 12−−−J≦イ本 2(−−−Tlu〜1八トノズ′ル L +−J1−−
鯛11込とノフル 2−−一回キZプ′ラレ 3−m−回転7゛″ラシ軍を一タ 4−−一本体 5−4Mhh用五−タ に−−−D發込mモーダ@企?摩り喋
視図、第2図は同掃除機の回路ブロック図、第3図は同
掃除機の圧力とじゅうたんの毛足の長さを示すグラフ、
第4図は同掃除機の第二の実施例を示す回路ブロック図
、第5図は従来の掃除機の斜視図である。 8・21・・・吸い込みノズル、10・・・圧力検出手
段、11・・・じゅうたん識別手段、12・・・本体、
13・・・吸込用モータ、14・・・制御手段、24・
・・回転ブラシ、25・・・回転ブラシ用モータ、26
・・・モータ制御手段。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ほか1名+2−−−
$’1本 B−−−11]屑■込片ノでル II−−−45ルん織)j多片 f2−一一本体 !+−−−Ljつう八(撒利+投 12−−−J≦イ本 2(−−−Tlu〜1八トノズ′ル L +−J1−−
鯛11込とノフル 2−−一回キZプ′ラレ 3−m−回転7゛″ラシ軍を一タ 4−−一本体 5−4Mhh用五−タ に−−−D發込mモーダ@企?摩り喋
Claims (2)
- (1)吸い込みノズルと、この吸い込みノズルに接続さ
れている吸込用モータと、本体の圧力を検知する圧力検
知手段と、この圧力検知手段からの信号によりじゅうた
んの毛足の長さを識別するじゅうたん識別手段と、前記
じゅうたん識別手段からの信号により吸込用モータを制
御する制御手段を有した掃除機。 - (2)本体内に吸込用モータを制御する制御手段と、本
体の圧力を検知する圧力検知手段と、この圧力検知手段
からの信号によりじゅうたんの毛足の長さを識別するじ
ゅうたん識別手段とを設け、吸い込みノズル内に前記じ
ゅうたん識別手段からの信号により回転ブラシを回転さ
せる回転ブラシ用モータを制御するモータ制御手段を設
けた掃除機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1090150A JPH02268718A (ja) | 1989-04-10 | 1989-04-10 | 掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1090150A JPH02268718A (ja) | 1989-04-10 | 1989-04-10 | 掃除機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02268718A true JPH02268718A (ja) | 1990-11-02 |
Family
ID=13990470
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1090150A Pending JPH02268718A (ja) | 1989-04-10 | 1989-04-10 | 掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02268718A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0549579A (ja) * | 1991-08-26 | 1993-03-02 | Sanyo Electric Co Ltd | 電気掃除機 |
| JPH0556898A (ja) * | 1991-08-30 | 1993-03-09 | Hitachi Ltd | 家庭電化製品の制御装置並びに電気掃除機若しくは洗濯機の制御装置 |
| EP0636341A1 (fr) * | 1993-07-28 | 1995-02-01 | Laboratoires D'electronique Philips S.A.S. | Aspirateur avec des moyens de détection des sols et de réglage de la puissance du moteur en fonction du sol détecté |
| EP0636340A1 (fr) * | 1993-07-28 | 1995-02-01 | Laboratoires D'electronique Philips S.A.S. | Aspirateur avec des moyens de détection de sol |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62277927A (ja) * | 1986-05-27 | 1987-12-02 | 株式会社東芝 | クリ−ナ− |
| JPS648942A (en) * | 1987-06-30 | 1989-01-12 | Toshiba Corp | Electric cleaner |
-
1989
- 1989-04-10 JP JP1090150A patent/JPH02268718A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62277927A (ja) * | 1986-05-27 | 1987-12-02 | 株式会社東芝 | クリ−ナ− |
| JPS648942A (en) * | 1987-06-30 | 1989-01-12 | Toshiba Corp | Electric cleaner |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0549579A (ja) * | 1991-08-26 | 1993-03-02 | Sanyo Electric Co Ltd | 電気掃除機 |
| JPH0556898A (ja) * | 1991-08-30 | 1993-03-09 | Hitachi Ltd | 家庭電化製品の制御装置並びに電気掃除機若しくは洗濯機の制御装置 |
| EP0636341A1 (fr) * | 1993-07-28 | 1995-02-01 | Laboratoires D'electronique Philips S.A.S. | Aspirateur avec des moyens de détection des sols et de réglage de la puissance du moteur en fonction du sol détecté |
| EP0636340A1 (fr) * | 1993-07-28 | 1995-02-01 | Laboratoires D'electronique Philips S.A.S. | Aspirateur avec des moyens de détection de sol |
| FR2708188A1 (fr) * | 1993-07-28 | 1995-02-03 | Philips Laboratoire Electroniq | Aspirateur avec des moyens de détection des sols et de réglage de la puissance du moteur en fonction du sol détecté. |
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