JPH0419322A - 産業車両におけるラジエータの除塵装置 - Google Patents

産業車両におけるラジエータの除塵装置

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JPH0419322A
JPH0419322A JP12330690A JP12330690A JPH0419322A JP H0419322 A JPH0419322 A JP H0419322A JP 12330690 A JP12330690 A JP 12330690A JP 12330690 A JP12330690 A JP 12330690A JP H0419322 A JPH0419322 A JP H0419322A
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JP
Japan
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radiator
fan
dust
motor
engine room
Prior art date
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Pending
Application number
JP12330690A
Other languages
English (en)
Inventor
Mitsuhiro Sugimori
光広 杉森
Fumiaki Yazawa
矢澤 文明
Ichiro Nagasaka
一郎 長坂
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyota Industries Corp
Original Assignee
Toyoda Automatic Loom Works Ltd
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Publication date
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Publication of JPH0419322A publication Critical patent/JPH0419322A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
    • F01P—COOLING OF MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; COOLING OF INTERNAL-COMBUSTION ENGINES
    • F01P5/00—Pumping cooling-air or liquid coolants
    • F01P5/02—Pumping cooling-air; Arrangements of cooling-air pumps, e.g. fans or blowers
    • F01P5/04—Pump-driving arrangements
    • F01P5/043—Pump reversing arrangements
    • F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
    • F01P—COOLING OF MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; COOLING OF INTERNAL-COMBUSTION ENGINES
    • F01P2025/00—Measuring
    • F01P2025/08—Temperature
    • F01P2025/52—Heat exchanger temperature
    • F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
    • F01P—COOLING OF MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; COOLING OF INTERNAL-COMBUSTION ENGINES
    • F01P2070/00—Details
    • F01P2070/08—Using lubricant pressure as actuating fluid
    • F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
    • F01P—COOLING OF MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; COOLING OF INTERNAL-COMBUSTION ENGINES
    • F01P7/00—Controlling of coolant flow
    • F01P7/02—Controlling of coolant flow the coolant being cooling-air
    • F01P7/04—Controlling of coolant flow the coolant being cooling-air by varying pump speed, e.g. by changing pump-drive gear ratio

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
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  • Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
  • Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、産業車両におけるラジェータの除塵装置に関
する。
[従来の技術] 例えばフt−クリフト等産業車両のエンジンルーム3a
内には、第6図に示すように、ラジェータ7a及び該ラ
ジェータ7aを冷却するためのファン8aが配設されて
いる。このファン8aが駆動されると、外気がエンジン
ルーム3a内に導入され排出されることによりラジェー
タ7aを通過する空気流が形成され、これによりラジェ
ータ7aが冷却されるように構成されている。なお、フ
ァン8aの駆動には、電動モータや油圧モータ、あるい
はエンジ)の出力軸に連結された駆動系を用いる等種々
の方式が採用されている。
一方、外気とともに流入する塵がラジェータ7aの目に
詰るとラジェータ7aの放熱効果が悪化しオーバヒート
の原因となる。そのため、ラジェータ7aのフィンの目
よりも小さな目の防塵ネットをラジェータ7aの上流側
近傍に設けたり、うジエータ7aのフィンの目を大きく
したりしてその防止策が講じられている。
また近年では、騒音低減のためエンジンフード15aを
密閉化し、ラジェータ冷却用の外気をエンジンルーム3
a底部から導入して車両後方側へ排出するように構成さ
れる場合がある。しかし、外気をエンジンルーム3a底
部から導入すると路面の塵が外気とともに吸込まれやす
くなるため、エンジンルーム3a底部にスクリーン(防
塵ネット>58を取付ける技術が知られている(実開平
1−147731号公報〉。
[発明が解決しようとする課題] ところで、ファン8aの駆動によりラジェータ7aを冷
却するのに伴ってラジェータ7aやスクリーン5aには
塵が次第に付着するため、付着した塵を定期的に除去す
る必要がある。しかし、ブラシ等を用いて人為的に行う
除塵作業は繁雑であり困難性を伴う。特に、浮遊する塵
の多い作業場での使用は除塵作業を頻繁に行わなければ
ならないため一層繁雑となる。
一方、ラジェータ7aのフィンの目を大きくすると、ラ
ジェータ7aの放熱効果が低下してオーバヒートか発生
しやすくなり、また、その分ラジェータ7aを大きくす
る必要かあるため好ましくない。
本発明は上記実状に鑑み案出されたものであり、ラジェ
ータの除塵を簡単に行えるようにすることを技術的課題
とするものである。
[課題を解決するための手段] 上記課題を解決するため本発明は、産業車両のエンジン
ルームに配設されたラジェータと、該ラジェータ近傍に
配設され外気を導入するファンと、該ファンを正逆回転
可能に駆動する駆動モータと、該駆動モータの回転方向
を切換える制御部とからなるという新規な構成を採用す
る。
[作用] 本発明の除塵装置では、制御部により駆動モータの回転
方向が切換えられることによってラジェータの除塵が行
われる。すなわち、駆動モータの回転方向が切換えられ
るとファンの送風方向がラジェータ冷却時と逆になり、
ラジェータ冷却時に付着した塵はラジェータを逆方向に
向って吹俵ける空気流によって離脱し除去される。
[実施例] 以下、本発明の実施例を図面に基づき説明する。
(第1実施例) 第1図に本発明の除塵装置を具備したフォークリフト本
体部の模式側面図を示し、2図に除塵装置の模式側面図
を示し、第3図に除塵装置が作動したときの模式側面図
を示す。
このフォークリフトの運転席1下方には、エンジンフー
ド15ヤサイドフレーム16及びそれらの後方側に設け
られたカウンタウェイト2の内壁面等によってエンジン
ルーム3が形成されている。
エンジンルーム3の底部は開口しており、その開口部に
はエンジンルーム3内に塵が吸入されるのを防止するス
クリーン5が配設されている。スクリーン5は、その端
縁を保持する四辺形状の枠体(図示せず)がサイドフレ
ーム16に固定されることにより取付けられている。ま
た、カウンタウェイト2にはその中央上方部を貫通して
車両後方側に開口する通気孔21が形成されており、こ
の通気孔21によりエンジンルーム3は外部と連通され
ている。
エンジンルーム3には、エンジン6、ラジエタ7、該ラ
ジェータ7を冷却するファン8、該ファン8を駆動する
油圧モータ9、該油圧モータ9の回転方向を切換える制
御部10等の機器が収容されている。ラジェータ7は、
通気孔21と対向してエンジンルーム3の後方側上部位
置に配置されてあり、ラジェータ7の通気孔21側には
ファンシュラウド81を介してファン8か配設されてい
る。このファン8は正逆回転可能な油圧モータ9の回転
軸に連結されている。油圧モータ9は、オイルタンク9
1、オイルポンプ92、油圧制御バルブ93、及びオイ
ル切換えバルブ94からなる油圧回路に接続されており
、通常は、オイルポンプ92の作動により正回転してフ
ァン8を駆動する。このときには、ラジェータ7を冷却
すべくスクリーン5側からエンジンルーム3内に外気を
導入し通気孔21から排出する方向に空気流が形成され
る。そして、オイル切換えバルブ94は、圧力センサ1
1、水温センサ12、及びコントローラ13からなる制
御部10と接続されている。
圧力センサ11は、ラジェータ7とファン8との間でフ
ァンシュラウド81の内側に形成される空間部85に配
設されており、その空間部85の空気圧が設定値よりも
低くなったときに検出信号をコントローラ13に送信す
る。また、水温センサ12はラジェータ7に取付けられ
ており、ラジェータ7の水温が設定値よりも高くなった
ときに検出信号をコントローラ13に送信する。そして
コントローラ13は、圧力センサ11及び水温センサ1
2の少なくとも一方の検出信号を受信したときに、予め
設定した時間オイル切換えバルブ94に信号を送信して
油圧回路の圧油の流れを逆方向に切換え、油圧モータ9
及びファン8を逆回転させる。このときには、通気孔2
1からエンジンルーム3内に外気を導入しスクリーン5
側から排出する方向に空気流が形成される。
以上のように構成されたフォークリフトにおいて、ラジ
ェータ7を冷却するために油圧モータ9及びファン8が
正回転すると、エンジンルーム3内ではスクリーン5か
ら通気孔21に向って流れる空気流が生起する。このと
き、エンジンルーム3内に流入する外気とともに路面か
ら吸引される塵はスクリーン5の外面側に付着し捕集さ
れる。
しかし、スクリーン5を通過する比較的小さな塵は、ラ
ジェータ7を通過する際にその一部がラジェータ7の目
に付着し次第に堆積する。ラジェータ7に塵が堆積する
と、これに伴ってラジェータ7とファン8との間の空間
部85の空気圧は次第に低圧となり、所定値にまで低下
すると圧力センサ11がそれを検出して検出信号をコン
トローラ13に送信する。また、ラジェータ7に塵が堆
積するのに伴ってラジェータ7の放熱効果が低下するた
めラジェータ7の水温は上昇し、所定値にまで水温が上
昇すると水温センサ12がそれを検出して検出信号をコ
ントローラ13に送信する。コントローラ13は、圧力
センサ11及び水温センサ12の少なくとも一方から検
出信号を受信したときに、オイル切換えバルブ94に一
定時間信号を送信して油圧回路の圧油の流れを逆方向に
切換え、油圧モータ9及びファン8を逆回転させる。
これにより、エンジンルーム3内では通気孔21からス
クリーン5に向って流れる空気流が生起し、ラジェータ
冷却時にラジェータ7及びスクリーン5に付着していた
塵は、逆方向に吹俵ける空気流によりラジェータ7及び
スクリーン5から離脱し除去される。そして、一定時間
経過後コントローラ13からの信号が停止すると、オイ
ル切換えバルブ94は元の状態に切換わって油圧モータ
9及びファン8が正回転し、ラジェータ7を前記のよう
に通常の状態で冷却する。
以上のように本実施例の除塵装置では、ラジェータ7に
一定量の塵が付着すると、それによって生じるラジェー
タ7とファン8との間の空間部85の空気圧、及びラジ
ェータ7の水温の変化を検出することにより、ファン8
を逆回転させるように構成されているため、ラジェータ
7の除塵を極めて簡単に行うことができる。そして、こ
の除塵動作は塵の付着量により自動的に行われるため、
ラジェータ7のオーバヒートを未然に防止することがで
きる。
また、本実施例のように騒音低減のために冷却風導入部
をエンジンルーム3の底部に有し、かつその導入部に防
塵用のスクリーン5を配設したフォークリフトの場合に
は、ラジェータ7の除塵を行う際にスクリーン5の除塵
も同時に行うことができる。
(第2実施例) 第4図に本実施例に係るフォークリフト本体部の模式側
面図を示し、第5図にスクリーンを取外した状態の斜視
1を示す。なお、図中において第1実施例と共通する部
材は同じ符号を用いている。
本実施例の除塵装置は、基本的には第1実施例と同じで
あるが、除塵動作をマニュアル操作で行うようにし、ス
クリーン5を振動させる振動板17及び振動モータ18
を併用してスクリーン5の除塵を一層効果的に行えるよ
うにしたものである。
本実施例では、ファン8を駆動する駆動モータとして電
動モータ90が用いられている。この電動モータ90は
、駆動力伝達部材97を介してファン8と連結されてお
り、エンジンスタートキー(図示せず)のオンによりエ
ンジン等の作動とともに正回転してファン8を駆動する
。このときには、ラジェータ7を冷却すべくスクリーン
5側からエンジンルーム3内に外気を導入し通気孔21
から排出する方向に空気流が形成される。また、電動モ
ータ90は、操作パネル98に設けられた切換えスイッ
チ99と接続されており、切換えスイッチ99のオンに
より逆回転してファン8の逆回転駆動が可能となってい
る。このときには、通気孔21側からエンジンルーム3
内に外気を導入しスクリーン5から排出する方向に空気
流が形成される。
そして振動板17は、スクリーン5の上面側中央を縦断
してその両端が枠体51に固定されており、該振動板1
7の中央部には振動モータ18が固定され一体的に保持
されている。振動モータ18は、筒状のモータ本体18
aと、その一端面から突出した回転軸18bと、回転軸
18bの先端に固定された偏心おもり18cとで構成さ
れている。偏心おもり18cは、円形板状に形成されて
おり、その中心から偏心された位置に回転軸18bが嵌
着され固定されている。この振動モータ18は、切換え
スイッチ99と接続されており、切換えスイッチ99の
オンにより電動モータ9の逆回転作動とともに作動する
ようになっている。
なお、他の構成は第1実施例と同じであるため説明を省
略する。
本実施例の除塵装置は、切換えスイッチ99のオンによ
り、電動モータ9及びファン8が逆回転し、ラジェータ
7冷却時にスクリーン5から通気孔21に向かって流れ
ていた空気流が逆方向になる。これにより、ラジェータ
7及びスクリーン5に付着していた塵は空気流により除
去される。また、切換えスイッチ9つのオンと同時に振
動モータ18が作動し、振動板17を介して伝達される
振動によりスクリーン5が振動する。これにより、スク
リーン5に付着していた塵は、スクリーン5を内面側か
ら外面側に向かって吹後ける空気流と、振動板17を介
して伝達される振動モータ18の振動とにより、スクリ
ーン5から効果的に離脱し除去される。
なお本実施例では、電動モータ9の回転方向を切換える
切換え部10をマニュアル式の切換えスイッチ99で構
成し任意に塵の除去を行うようにしたが、一定時間の経
過後あるいは塵付着量が一定量となったとき等に自動的
に塵の除去を行うようにすることもできる。例えば、電
動モータを流れる電流平均値を検出するセンサを設けて
、塵の付着量が増大するのに伴ってその電流平均値が所
定値まで低下したときに電動モータを逆転させるように
構成される。
[発明の効果] 本発明の除塵装置は、制御部でファンの送風方向をラジ
ェータ冷却時と逆にすることによりラジェータに付着し
た塵を除去するように構成されているため、従来のよう
に繁雑な人為的除去作業によることなく簡単に除塵を行
うことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第3図は本発明の第1実施例に係り、第1図は
フォークリフト本体部の模式側面図、第2図は除塵装置
の模式側面図、第3図は除塵装置か作動したときの模式
側面図である。第4図及び第5図は第2実施例に係り、
第4図はフォークリフト本体部の模式側面図、第5図は
スクリーンを取外した状態の斜視図である。第6図は従
来のフォークリフト本体部の模式側面図である。 3・・・エンジンルーム   5・・・スクリーン7・
・・ラジェータ     8・・・ファン9・・・油圧
モータ(駆動モータ〉 10・・・制御部      11・・・圧力センサ1
3・・・コントローラ 90・・・電動モータ(駆動モータ)

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)産業車両のエンジンルームに配設されたラジエー
    タと、該ラジエータ近傍に配設され外気を導入するファ
    ンと、該ファンを正逆回転可能に駆動する駆動モータと
    、該駆動モータの回転方向を切換える制御部とからなる
    ことを特徴とする産業車両におけるラジエータの除塵装
    置。
  2. (2)前記制御部は、前記ラジエータとファンとの間の
    空気圧を検出する圧力センサと、該圧力センサの検出指
    令により前記駆動モータの回転方向を切換えるコントロ
    ーラとからなる請求項1記載の産業車両におけるラジエ
    ータの除塵装置。
  3. (3)ラジエータ冷却風を導入するエンジンルーム底部
    に防塵スクリーンを備えている請求項1又は2記載の産
    業車両におけるラジエータの除塵装置。
JP12330690A 1990-05-14 1990-05-14 産業車両におけるラジエータの除塵装置 Pending JPH0419322A (ja)

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Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2008057977A3 (en) * 2006-11-08 2008-07-10 Clark Equipment Co Radial venting axial fan for a power machine
US8967092B1 (en) * 2012-10-18 2015-03-03 Promanpto, Llc Inline cooling fan reverser
KR20150069443A (ko) * 2013-12-13 2015-06-23 현대자동차주식회사 차량용 쿨링모듈 청소장치
CN106150662A (zh) * 2016-06-22 2016-11-23 中联重机股份有限公司 发动机冷却液温度控制方法、控制器和控制系统
KR20170028002A (ko) * 2015-09-03 2017-03-13 현대중공업 주식회사 작업기계
WO2023046619A1 (de) * 2021-09-21 2023-03-30 Man Truck & Bus Se Verfahren zum reinigen einer kühlvorrichtung durch rütteln

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