JPH0419432A - 無励磁作動を主体とする電磁ブレーキ又は電磁クラッチ - Google Patents
無励磁作動を主体とする電磁ブレーキ又は電磁クラッチInfo
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- JPH0419432A JPH0419432A JP2121143A JP12114390A JPH0419432A JP H0419432 A JPH0419432 A JP H0419432A JP 2121143 A JP2121143 A JP 2121143A JP 12114390 A JP12114390 A JP 12114390A JP H0419432 A JPH0419432 A JP H0419432A
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- permanent magnet
- magnet
- axial direction
- electromagnetic
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D65/00—Parts or details
- F16D65/14—Actuating mechanisms for brakes; Means for initiating operation at a predetermined position
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D2121/00—Type of actuator operation force
- F16D2121/18—Electric or magnetic
- F16D2121/20—Electric or magnetic using electromagnets
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D2129/00—Type of operation source for auxiliary mechanisms
- F16D2129/06—Electric or magnetic
- F16D2129/065—Permanent magnets
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Braking Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は無励磁作動を主体とする電磁ブレーキ又は電磁
クラ・ノチに関する。
クラ・ノチに関する。
[従来の技術]
従来の無励磁作動を主体とする作動ブレーキは例えば第
3図(A)に示されるように構成されており、その構造
は回転部分と固定部分とに大別することができ、回転部
分はアーマチュア組立体とアーマチュアハブ1とから構
成され、アーマチュア組立体は復帰用板ばね2、リベッ
ト3、ボルト4及びアーマチュア5から成っており、固
定部分は永久磁石6及び電磁コイル7からなる磁石コイ
ル組立体を中心に構成されており、フランジ8により機
械のフレーム(図示せず)に固定されている。
3図(A)に示されるように構成されており、その構造
は回転部分と固定部分とに大別することができ、回転部
分はアーマチュア組立体とアーマチュアハブ1とから構
成され、アーマチュア組立体は復帰用板ばね2、リベッ
ト3、ボルト4及びアーマチュア5から成っており、固
定部分は永久磁石6及び電磁コイル7からなる磁石コイ
ル組立体を中心に構成されており、フランジ8により機
械のフレーム(図示せず)に固定されている。
つぎに第3図(A)の電磁ブレーキの動作について第3
図(B)(C)を参照して説明する。
図(B)(C)を参照して説明する。
第3図(B)はブレーキ作動時の説明図であり、電磁コ
イル7に通電しない状態では、永久磁石6の磁束により
アーマチュア5を吸着し、一定の制動作用を発揮する。
イル7に通電しない状態では、永久磁石6の磁束により
アーマチュア5を吸着し、一定の制動作用を発揮する。
第3図(C)は−ブレーキ解放時の説明図であり、電磁
コイル7に通電すると、電磁コイル7による磁束は摩擦
面に働く永久磁石6の磁束を打消すように逆方向の磁路
を形成する。そして励磁電流が一定値以上に達すると、
永久磁石6の磁束はtrjiコイル7の逆方向磁束によ
って相殺され、アーマチュア5と永久磁石6間の吸引力
が消滅してアーマチュア5が解放され、ブレーキが解放
される。
コイル7に通電すると、電磁コイル7による磁束は摩擦
面に働く永久磁石6の磁束を打消すように逆方向の磁路
を形成する。そして励磁電流が一定値以上に達すると、
永久磁石6の磁束はtrjiコイル7の逆方向磁束によ
って相殺され、アーマチュア5と永久磁石6間の吸引力
が消滅してアーマチュア5が解放され、ブレーキが解放
される。
以上は第3図(A)〜(C)を参照して無励磁作動を主
体とする電磁ブレーキについて説明したが、電磁クラッ
チについても同様に考えることができる。
体とする電磁ブレーキについて説明したが、電磁クラッ
チについても同様に考えることができる。
[発明か解決しようとする課題]
従来の無励磁作動を主体とする作動ブレーキはアーマチ
ュア組立体が軸方向に可動で磁石コイル組立体が軸方向
に固定されたものであったが、逆に磁石コイル組立体を
軸方向に可動にするとともにアーマチュア組立体分軸方
向に固定するようにしたものが望ましいことがあるとい
う問題があった。
ュア組立体が軸方向に可動で磁石コイル組立体が軸方向
に固定されたものであったが、逆に磁石コイル組立体を
軸方向に可動にするとともにアーマチュア組立体分軸方
向に固定するようにしたものが望ましいことがあるとい
う問題があった。
又、従来の上記ブし−キて゛は一層安価で小形高トルク
のものか要求されるが、現状では必ずしも十分でないと
いう問題があった。
のものか要求されるが、現状では必ずしも十分でないと
いう問題があった。
1課題企解決するための手段]
本発明は上述の問題を解決するためになされたものであ
り、 第1の発明として、軸方向の一方の端部が開放され断面
口字形に形成された外環部を有し軸方向に可動の環状の
プラスチ・ツク永久磁石と、前記プラスチック永久磁石
の断面口字形の空所に収容固定された環状の電磁コイル
と、前記プラスチック永久磁石を復帰させるための復帰
用板ばねとから成る磁石コイル組立体と、前記プラスチ
・ツク永久磁石の開放端部に小ギャップを隔てて対向配
置されアーマチュアハブに固定されたアーマチュアとを
有する無励磁作動を主体とする電磁ブレーキ又は電磁ク
ラッチを提供し、 第2の発明として、軸方向の一方の端部が開放され断面
口字形に形成された外環部を有し軸方向に可動の環状の
焼結金属永久磁石と、前記焼結金属永久磁石の開放端部
に固着された当て板と、前記焼結金属永久磁石の断面口
字形の空所に収容固定された環状の電磁コイルと、前記
焼結金属永久磁石を復帰させるための復帰用板ばねとか
ら成る磁石コイル組立体と、前記当て板に小ギャップと
隔てて対向配置されアーマチュアハブに固定されたアー
マチュアとを有する無励磁作動を主体とする電磁ブレー
キ又は電磁クラッチを提供しようとするものである。
り、 第1の発明として、軸方向の一方の端部が開放され断面
口字形に形成された外環部を有し軸方向に可動の環状の
プラスチ・ツク永久磁石と、前記プラスチック永久磁石
の断面口字形の空所に収容固定された環状の電磁コイル
と、前記プラスチック永久磁石を復帰させるための復帰
用板ばねとから成る磁石コイル組立体と、前記プラスチ
・ツク永久磁石の開放端部に小ギャップを隔てて対向配
置されアーマチュアハブに固定されたアーマチュアとを
有する無励磁作動を主体とする電磁ブレーキ又は電磁ク
ラッチを提供し、 第2の発明として、軸方向の一方の端部が開放され断面
口字形に形成された外環部を有し軸方向に可動の環状の
焼結金属永久磁石と、前記焼結金属永久磁石の開放端部
に固着された当て板と、前記焼結金属永久磁石の断面口
字形の空所に収容固定された環状の電磁コイルと、前記
焼結金属永久磁石を復帰させるための復帰用板ばねとか
ら成る磁石コイル組立体と、前記当て板に小ギャップと
隔てて対向配置されアーマチュアハブに固定されたアー
マチュアとを有する無励磁作動を主体とする電磁ブレー
キ又は電磁クラッチを提供しようとするものである。
[実施例]
以下、本発明による無励磁作動を主体とする電磁ブレー
キの実施例について第1図(、l (B)支ひ第2図
(Al (B)を参照して説明する。
キの実施例について第1図(、l (B)支ひ第2図
(Al (B)を参照して説明する。
本実施例においては無励磁作動を主体とする電研ブし一
層について説明するか、無励磁作動を主体とする電磁フ
ランチについても同様に考えることかできる。
層について説明するか、無励磁作動を主体とする電磁フ
ランチについても同様に考えることかできる。
第1図(A)(B)は本発明の第1実施例を示すしので
あって、その無励磁作動を主体とする電磁ブレーキは、
軸方向の一方の端部が開放され断面口字形に形成された
外環部?有し軸方向に可動の環状のアラスチック永久磁
石11と、プラスチック永久磁石11の断面口字形の空
所に収容固定された環状のTL磁ココイル12、プラス
チック永久磁石11を1ti44させるためのリング状
の復・掃用板はね13とから成る磁石コイル組立体と、
プラスチック永久磁石11の開放端部に小ギャップを隔
てて対向配置されアーマチュアハブ14に固定されたア
ーマチュア15とを有している。
あって、その無励磁作動を主体とする電磁ブレーキは、
軸方向の一方の端部が開放され断面口字形に形成された
外環部?有し軸方向に可動の環状のアラスチック永久磁
石11と、プラスチック永久磁石11の断面口字形の空
所に収容固定された環状のTL磁ココイル12、プラス
チック永久磁石11を1ti44させるためのリング状
の復・掃用板はね13とから成る磁石コイル組立体と、
プラスチック永久磁石11の開放端部に小ギャップを隔
てて対向配置されアーマチュアハブ14に固定されたア
ーマチュア15とを有している。
又、リング状の復帰用板ばね13は、第1図(B)に示
されるようにリング外縁に円周方向の3等分位1に永久
磁石取付用孔が設けられるとともに、それらの永久磁石
取付用孔の中間位置に取付部材取付用孔が設けられてお
り、取付部材16に対して磁石コイル組立体を軸方向に
復帰可能に変位させることができるようになっている。
されるようにリング外縁に円周方向の3等分位1に永久
磁石取付用孔が設けられるとともに、それらの永久磁石
取付用孔の中間位置に取付部材取付用孔が設けられてお
り、取付部材16に対して磁石コイル組立体を軸方向に
復帰可能に変位させることができるようになっている。
第1図(A)(B)の電磁ブレーキの動作については第
3図(A)〜(C)を参照して説明した従来の電磁ブレ
ーキの動作に準じて考えることができる。
3図(A)〜(C)を参照して説明した従来の電磁ブレ
ーキの動作に準じて考えることができる。
第2図(A)(B)は本発明の第2実施例を示すもので
あって、第1図(A)のプラスチック永久磁石11が焼
結金属永久磁石21となっていること以外は第1図<A
)(B)に示す第1実施例のものと同様であり、その場
合焼結金属永久磁石21は割れ易いので、それを防止す
るため焼結金属永久磁石21の開放端部に当て板22を
固着するようにしている。
あって、第1図(A)のプラスチック永久磁石11が焼
結金属永久磁石21となっていること以外は第1図<A
)(B)に示す第1実施例のものと同様であり、その場
合焼結金属永久磁石21は割れ易いので、それを防止す
るため焼結金属永久磁石21の開放端部に当て板22を
固着するようにしている。
その当て板22はアウターボール22a及びインナーボ
ール22bがそれぞれ焼結金属永久磁石21の開放端部
の外周部及び内周部に対応するように同心状に設けられ
、その同心状の二つのボール22a、22bの中間部に
磁力をボール22a、22bに集中させるための窓22
cが設けられている。
ール22bがそれぞれ焼結金属永久磁石21の開放端部
の外周部及び内周部に対応するように同心状に設けられ
、その同心状の二つのボール22a、22bの中間部に
磁力をボール22a、22bに集中させるための窓22
cが設けられている。
[発明の効果]
本発明による無励磁作動を主体とする電磁ブレーキ又は
電磁クラッチは、従来別体で並設していた永久磁石を省
き、この代わりに電磁石の磁極部をプラスチック永久磁
石で構成するようにしたから、その分軸方向のスペース
が小となって小形と安価な構造となり、又、磁気回路長
が小となった背高トルクの要求に応えることが可能にな
った。
電磁クラッチは、従来別体で並設していた永久磁石を省
き、この代わりに電磁石の磁極部をプラスチック永久磁
石で構成するようにしたから、その分軸方向のスペース
が小となって小形と安価な構造となり、又、磁気回路長
が小となった背高トルクの要求に応えることが可能にな
った。
さらに、本発明のもののようにプラスチック永久磁石を
軸方向に可動とし復帰ばねを備えることにより5ア一マ
チユア組立体を軸方向固定の構造にすることができる。
軸方向に可動とし復帰ばねを備えることにより5ア一マ
チユア組立体を軸方向固定の構造にすることができる。
第1図(A)は本発明による無励磁作動を主体とする電
磁ブレーキの第1実施例の半断面側面図、第1図(B)
は第1図(A)の電磁ブレーキに含まれる復帰用板ばね
の左正面図、 第2図(A)は本発明による無励磁作動を主体とする電
磁ブレーキの第2実施例の半断面側面図、第2図(B)
は第2図(A)の電磁ブレーキに含まれる当て板の右正
面図、 第3図(A>は従来の無励磁作動を主体とする電磁ブレ
ーキの半断面側面図、 第3図(B)は第3図(A)の電磁ブレーキのブレーキ
作動時の動作の説明図、 第3図(C)は第3図(A)の電磁ブし・−キのブレー
キ解放時の動作の説明図である。 アーマチュアハブ 復帰用板ばね リベット ボルト アーマチュア 永久磁石 電磁コイル フランジ 11 ・・・ 16 ・・ 2 a 22 b ・ 22 c ・ プラスチック永久磁石 電磁コイル 復帰用板ばね アーマチュアハブ アーマチュア 取付部材 焼結金属永久磁石 当て板 アウターボール イン・十−ボーJし 窓
磁ブレーキの第1実施例の半断面側面図、第1図(B)
は第1図(A)の電磁ブレーキに含まれる復帰用板ばね
の左正面図、 第2図(A)は本発明による無励磁作動を主体とする電
磁ブレーキの第2実施例の半断面側面図、第2図(B)
は第2図(A)の電磁ブレーキに含まれる当て板の右正
面図、 第3図(A>は従来の無励磁作動を主体とする電磁ブレ
ーキの半断面側面図、 第3図(B)は第3図(A)の電磁ブレーキのブレーキ
作動時の動作の説明図、 第3図(C)は第3図(A)の電磁ブし・−キのブレー
キ解放時の動作の説明図である。 アーマチュアハブ 復帰用板ばね リベット ボルト アーマチュア 永久磁石 電磁コイル フランジ 11 ・・・ 16 ・・ 2 a 22 b ・ 22 c ・ プラスチック永久磁石 電磁コイル 復帰用板ばね アーマチュアハブ アーマチュア 取付部材 焼結金属永久磁石 当て板 アウターボール イン・十−ボーJし 窓
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、軸方向の一方の端部が開放され断面コ字形に形成さ
れた外環部を有し軸方向に可動の環状のプラスチック永
久磁石と、前記プラスチック永久磁石の断面コ字形の空
所に収容固定された環状の電磁コイルと、前記プラスチ
ック永久磁石を復帰させるための復帰用板ばねとから成
る磁石コイル組立体と、前記プラスチック永久磁石の開
放端部に小ギャップを隔てて対向配置されアーマチュア
ハブに固定されたアーマチュアとを有することを特徴と
する無励磁作動を主体とする電磁ブレーキ又は電磁クラ
ッチ。 2、軸方向の一方の端部が開放され断面コ字形に形成さ
れた外環部を有し軸方向に可動の環状の焼結金属永久磁
石と、前記焼結金属永久磁石の開放端部に固着された当
て板と、前記焼結金属永久磁石の断面コ字形の空所に収
容固定された環状の電磁コイルと、前記焼結金属永久磁
石を復帰させるための復帰用板ばねとから成る磁石コイ
ル組立体と、前記当て板に小ギャップを隔てて対向配置
されアーマチュアハブに固定されたアーマチュアとを有
することを特徴とする無励磁作動を主体とする電磁ブレ
ーキ又は電磁クラッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2121143A JPH0419432A (ja) | 1990-05-14 | 1990-05-14 | 無励磁作動を主体とする電磁ブレーキ又は電磁クラッチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2121143A JPH0419432A (ja) | 1990-05-14 | 1990-05-14 | 無励磁作動を主体とする電磁ブレーキ又は電磁クラッチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0419432A true JPH0419432A (ja) | 1992-01-23 |
Family
ID=14803925
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2121143A Pending JPH0419432A (ja) | 1990-05-14 | 1990-05-14 | 無励磁作動を主体とする電磁ブレーキ又は電磁クラッチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0419432A (ja) |
-
1990
- 1990-05-14 JP JP2121143A patent/JPH0419432A/ja active Pending
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