JPH0419704B2 - - Google Patents

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JPH0419704B2
JPH0419704B2 JP57000432A JP43282A JPH0419704B2 JP H0419704 B2 JPH0419704 B2 JP H0419704B2 JP 57000432 A JP57000432 A JP 57000432A JP 43282 A JP43282 A JP 43282A JP H0419704 B2 JPH0419704 B2 JP H0419704B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
film
photoresist
layer
opening
thick
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP57000432A
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English (en)
Other versions
JPS58118117A (ja
Inventor
Toshihiro Shintaku
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NTT Inc
Original Assignee
Nippon Telegraph and Telephone Corp
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Publication date
Application filed by Nippon Telegraph and Telephone Corp filed Critical Nippon Telegraph and Telephone Corp
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Publication of JPS58118117A publication Critical patent/JPS58118117A/ja
Publication of JPH0419704B2 publication Critical patent/JPH0419704B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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Classifications

    • HELECTRICITY
    • H10SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H10PGENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
    • H10P50/00Etching of wafers, substrates or parts of devices

Landscapes

  • Weting (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はパタン状の厚膜を形成する方法に関す
るもので、具体的には真空蒸着法、スパツタ法等
により厚さ5μm以上のパタン状厚膜を形成する
方法に関するものである。
第1図は従来のパタン状厚膜の形成方法の第1
の例を説明するための断面図である。真空蒸着等
によりメタルマスク2を介して基板1上にパタン
状の厚膜5を形成する。この方法では、各種治具
を用いて基板1とメタルマスク2を密着させる
が、メタルマスク2あるいは基板1のそりやうね
りのため密着性が悪く、メタルマスク2と基板1
間に間隙3が生じる。蒸着源から基板1上に飛来
してくる粒子は種々の入射角度を持つているため
メタルマスク2と基板1との間隙3にも蒸着物が
浸入し、第1図bに示すように、パタン幅が広が
りパタン幅の制御が困難である。
第2図は従来法の第2の例を説明するための断
面図である。真空蒸着法等により基板1の全面に
被着した厚膜4の表面にフオトレジストを塗布
し、露光・現像してフオトレジストのパタン6を
形成した後(a)、所定のエツチング液で厚膜4をエ
ツチングして所定のパタンを形成する(b)(c)。この
方法では、第2図bのように厚膜5のサイドエツ
チングが生じる。サイドエツチングの量は原理的
にほぼ膜厚と同程度になるので膜厚が増大するに
よつてサイドエツチング量も増大し、微細なパタ
ンの実現が困難である。プラズマエツチング法な
どのサイドエツチングの少ないエツチング方法も
あるが、膜が厚いとエツチングに長時間を要する
欠点がある。
第3の従来法の例として第3図に示す如きリフ
トオフ法が考えられる。しかし、第3図aに示す
ように形成されたリフトオフ用層7の表面に厚い
膜4を形成すると、第3図bに示すようにフオト
レジストのパタンの縁部8も厚くなり、第3図c
に示すように、フイルム状フオトレジスト7の除
去時に厚膜5の縁部において破損あるいはバリが
生じる問題がある。
本発明は、これらの欠点を解決するため、基板
上にほぼ同一の中心位置で寸法の異なる開口を有
する複数枚のネガタイプのフイルム状フオトレジ
ストを設置し、最上層のフイルム状フオトレジス
トの表面ならびに該開口を通して基板上に厚膜を
被着し、該複数枚のフイルム状フオトレジストを
除去すると同時に最上層のフイルム状フオトレジ
ストの表面の厚膜を取り除いて精度の良いパタン
状基板を形成するようにしたパタン状厚膜の形成
方法を提供するものである。ここで、本発明で
は、非常に厚い(例えば50μm)のフイルム状フ
オトレジストを用いるが、ネガタイプのフオトレ
ジストとすることにより、反応機構が重合反応に
基づき厚さ方向に連鎖反応が生じるため厚さ方向
に多量の光を照射をせずに均一に露光が可能とな
る。一方、ポジタイプのフオトレジストを用いた
方法では、露光を行うためには光を照射してその
フオトレジスト材料からC−OH基を出すなどの
反応を50μmに及ぶ厚さ方向のすべてにわたつて
行わせる必要があり、厚さ方向に均一に充分な量
の光を照射することが困難なことから、所望のレ
ジストパターンが得られないといつた問題を有す
る。以上の点から、本発明は、ネガタイプのフイ
ルム状フオトレジストを採用することにより、生
産性が高く、信頼性の高い厚膜パタンの形成を可
能とするものである。さらに、本発明は複数のネ
ガタイプのフイルム状フオトレジストを用い、か
つ第1層目のフオトレジストを露光・現像した
後、その上に形成した第2層目のフオトレジスト
を露光・現像させることが特徴であり、本発明に
より厚膜のフオトレジストの所定のオーバーハン
グの形成が初めて可能となり、精細な厚膜の金属
配線パタンの形成を実現させるものである。
以下本発明を詳細に説明する。なお、使用する
フイルム状フオトレジストはネガタイプのレジス
トである。
第4図は本発明の第1の実施例であつて、1は
基板、4,5は厚膜、9,10はフイルム状フオ
トレジストである。以下、順を追つて製作工程を
説明する。
(1) 第4図aに示すように、基板1(例えば拡
散、配線などが終了し所定部に必要な下地金属
パタンが形成されたSiウエハ)上に第1層のフ
イルム状フオトレジスト9を積層形成する。ネ
ガタイプのフイルム状フオトレジストとしては
例えば厚さ50μmのデユポン社製リストン(商
品名)を使用できる。
(2) 第4図bに示すようにフイルム状フオトレジ
スト9を露光・現像して開口を形成する。
(3) 第4図cに示すように第2層フイルム状フオ
トレジスト10を開口を設けた第1層フイルム
状フオトレジスト9の表面に積層形成する。第
2層フイルム状フオトレジスト10も第1層フ
イルム状フオトレジスト9と同じものを使用で
きる。
(4) 第4図dに示すように、第2層フイルム状フ
オトレジスト10を露光・現像して第1層フイ
ルム状フオトレジスト9の開口をほぼ同一の中
心位置で寸法のより小さい開口を形成する。
(5) 第4図eに示すように、第2層フイルム状フ
オトレジスト10の表面に厚い膜4を被着す
る。この時基板1上にはフイルム状フオトレジ
スト9,10の開口を通してパタン状厚膜5も
形成される。厚膜5としては例えばPbを用い、
その被着方法としては電子ビーム蒸着法を使用
する。
(6) はく離液に浸漬してフイルム状フオトレジス
ト9,10をはく離する。この時、同時にフイ
ルム状フオトレジストの表面の厚膜4も除去さ
れ、第4図fに示すようにパタン状の厚膜5だ
けが基板上に残り所望のパタンが形成される。
はく離液としては、フイルム状フオトレジスト
としてリストンを用いた場合にはアセトン、塩
化メチレン等を使用することができる。
このような工程を通してパタン状厚膜を形成す
るので、その幅寸法は第1層フイルム状フオトレ
ジスト9の開口寸法と第2層フイルム状フオトレ
ジスト10の開口寸法により規定される。第2層
フイルム状フオトレジスト10の開口寸法はフオ
トレジスト9の厚さにより決り厚さ50μmの時の
最小開口寸法は約60μmとなる。第1層フイルム
状フオトレジスト9の開口寸法は、第2層フイル
ム状フオトレジスト10の開口寸法の1.2倍程度
とれば十分である。また、パタン状厚膜5の膜厚
は第1層フイルム状フオトレジスト9の膜厚によ
り規定され、レジスト膜厚0.8倍程度まで厚くで
きる。従つて、本発明において第1層フイルム状
フオトレジスト9の厚さを例えば50μmとすれ
ば、幅約70μm厚さ約40μmと云う従来にない厚
くて幅の狭いパタン状厚膜を容易に得ることがで
きる。
次に本発明の第2の実施例を第5図に示す。第
1の実施例における第1層のフイルム状フオトレ
ジスト9と第2層のフイルム状フオトレジスト1
0の中間に第1層のフイルム状フオトレジスト9
とほぼ同一中心位置で同一寸法の開口を有するフ
イルム状フオトレジスト11を設けたものであ
る。その他は第1の実施例と同様である。第1層
フイルム状フオトレジスト9が十分厚い構造にな
つているため、第1の実施例と同一のパタン幅で
さらに厚いパタン状厚膜の形成が可能になる。フ
イルム状フオトレジスト10の層数を増せばさら
に厚いパタン状厚膜の形成が可能であることは当
然である。また、層数を増さないで第1層に厚い
フイルム状フオトレジストを使用しても同じ効果
が得られることも当然である。
さらに第3の実施例を第6図に示す。フイルム
状フオトレジスト10と12はほぼ同一中心位置
でほぼ同一寸法の開口を有し、中間層のフイルム
状フオトレジスト11はフイルム状フオトレジス
ト10,12より少き大きな開口を有する。その
他は第1、第2の実施例と同様である。このよう
な構造になつているため、フイルム状フオトレジ
スト10の開口寸法以上に蒸着物の侵入があると
きでも、フイルム状フオトレジスト12の開口寸
法によりパタン寸法が規定され、第1および第2
の実施例に比べさらに正確な寸法のパタン状厚膜
を得ることができる。また、第6図においてフイ
ルム状フオトレジスト10と同一寸法の開口を持
つフイルム状フオトレジストをフイルム状フオト
レジスト10の上に積み重ねるかあるいはフイル
ム状フオトレジスト10として十分厚いものを使
用すれば、基板1に対する蒸着物の入射角が小さ
くなりさらに容易に寸法精度の高いパタン状厚膜
が得られる。
なお、ここに示した実施例では基板にSiを用い
たが、ガラス、セラミツク、金属等でもよく、被
着膜にPbを使用したが、他の金属、絶縁物等で
あつてもよく、被着方法も真空蒸着法に限らずス
パツタ法等を使用してもよい。
以上説明したように、本発明は厚いネガタイプ
のフイルム状フオトレジストを多層にし、各層の
フイルム状フオトレジストの開口寸法を変えてい
るので、縁部の破損やバリがなく、広がりの少な
いか又は広がりのないパタン状厚膜を容易に得る
ことができる利点がある。
本発明は、集積回路、混成集積回路等の製造に
おいて、配線及び電極形成に適用すれば導体抵抗
の低減が高密度な端子接続を実現する上で極めて
有効である。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のメタルマスクを用いたパタン状
厚膜形成方法を説明するための断面図、第2図は
従来のエツチングによるパタン状厚膜形成方法を
説明するための断面図、第3図は1層のフオトレ
ジストを用いたリフトオフ法による従来のパタン
状厚膜形成方法を説明するための断面図、第4図
はネガタイプのフイルム状フオトレジストを2層
にし張り出しを有するリフトオフ法を用いた本発
明によるパタン状厚膜形成方法を説明するための
断面図、第5図は第4図に関連する形成方法に1
層と同じ大きさの開口を有するネガタイプのフイ
ルム状フオトレジストを加えて3層とした本発明
によるパタン状厚膜形成方法を説明するための断
面図、第6図は第4図に関連する形成方法を利用
して2層目のフイルム状フオトレジストの開口を
少し大きくした3層レジスト構造のパタン状厚膜
形成方法を説明するための断面図である。 1……基板、2……メタルマスク、3……間
隙、4,5……厚膜、6,7……フオトレジス
ト、8……縁部、9,10,11,12……ネガ
タイプのフイルム状フオトレジスト。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 所定の開口パタンを有するフイルム状フオト
    レジストが形成された基板の表面に厚膜を被着し
    た後、該フイルム状フオトレジストならびにその
    表面に被着した厚膜を除去することにより、前記
    基板上にパタン状厚膜を形成する方法において、 該フイルム状フオトレジストはネガタイプの複
    数枚のフイルム状フオトレジストを積層すること
    により形成され、各フイルム状フオトレジストの
    開口はそれぞれの中心位置がほぼ一致し、かつ前
    記複数枚のフイルム状フオトレジストのうち少な
    くとも一枚のフイルム状フオトレジストに形成す
    る開口の寸法が他のフイルム状フオトレジストに
    形成される開口の寸法より小さくなるように形成
    する際に、 前記基板上にネガタイプの第1層フイルム状フ
    オトレジストを積層し露光・現像して前記開口を
    形成し、該第1層フイルム状フオトレジスト表面
    にネガタイプの第2層フイルム状フオトレジスト
    を積層し露光・現像して第1層フオトレジストの
    開口とほぼ同一の中心位置で第1層フオトレジス
    トの開口寸法より小さい開口を形成し、該第2層
    フイルム状フオトレジストの表面ならびに前記両
    開口を通して前記基板上に厚膜を付着し、第2層
    フイルム状フオトレジストおよび第1層フイルム
    状フオトレジストを第2層フイルム状フオトレジ
    スト表面の厚膜とともに除去することを特徴とす
    るパタン状厚膜の形成方法。 2 前記第1層フイルム状フオトレジストの厚さ
    が前記第2層フイルム状フオトレジストより厚い
    ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のパ
    タン状厚膜の形成方法。 3 所定の開口パタンを有するフイルム状フオト
    レジストが形成された基板の表面に厚膜を被着し
    た後、該フイルム状フオトレジストならびにその
    表面に被着した厚膜を除去することにより、前記
    基板上にパタン状厚膜を形成する方法において、 該フイルム状フオトレジストはネガタイプの複
    数枚のフイルム状フオトレジストを積層すること
    により形成され、各フイルム状フオトレジストの
    開口はそれぞれの中心位置がほぼ一致し、かつ前
    記複数枚のフイルム状フオトレジストのうち少な
    くとも一枚のフイルム状フオトレジストに形成す
    る開口の寸法が他のフイルム状フオトレジストに
    形成される開口の寸法より小さくなるように形成
    する際に、 前記基板上にネガタイプの第1層フイルム状フ
    オトレジストを積層し露光・現像して前記開口を
    形成し、該第1層フイルム状フオトレジスト表面
    にネガタイプの第2層フイルム状フオトレジスト
    を積層し露光・現像して第1層フオトレジストの
    開口とほぼ同一の中心位置で第1層フオトレジス
    トの開口寸法より大きい開口を形成し、該第2層
    表面にネガタイプの第3層フイルム状フオトレジ
    ストを積層し露光・現像して第1層の開口とほぼ
    同一の中心位置で第1層とほぼ同一寸法の開口を
    形成し、該第3層の表面ならびに第3層、第2層
    および第1層の開口を通して前記基板上に厚膜を
    付着し、第3層、第2層および第1層のフイルム
    状フオトレジストを第3層表面の厚膜とともに除
    去することを特徴とするパタン状厚膜の形成方
    法。
JP57000432A 1982-01-06 1982-01-06 パタン状厚膜の形成方法 Granted JPS58118117A (ja)

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