JPH04197283A - パチンコ機 - Google Patents
パチンコ機Info
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- JPH04197283A JPH04197283A JP33333090A JP33333090A JPH04197283A JP H04197283 A JPH04197283 A JP H04197283A JP 33333090 A JP33333090 A JP 33333090A JP 33333090 A JP33333090 A JP 33333090A JP H04197283 A JPH04197283 A JP H04197283A
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
可能なパチンコ機に関するものである。
なパチンコ機が僅かではあるが提案されている。例えば
、遊技盤の下方部に位置する左右の発射位置から同時に
発射装置を駆動して同時に打球を遊技盤の遊技領域に打
ち出すものが知られている。
として遊技盤の下方部に位置しているので、打球を遊技
領域に誘導するための通路を確保する必要上、どうして
も遊技盤の下方両側部から中央部にかけて遊技領域が狭
くなり、その分入賞装置等の配置が制限されて遊技盤の
前面を有効に利用しているとは言えなかった。また、左
右両側から発射された打球が遊技領域の中央部で衝突し
たり、あるいは、他方の発射位!へ侵入したりして、ス
ムーズな遊技を楽しむことができないという問題があっ
た。 本発明は、上記した問題点に鑑みなされたもので、その
目的とするところは、遊技盤の前面を有効に利用するこ
とができると共に、発射された打球が確実に遊技領域に
到達してスムーズな遊技を楽しむことができるパチンコ
機を提供することにある。
ンコ機において、 打球の発射装置を遊技盤の中央よりやや上方の左右両側
部に設けて左右の発射位置とし、該左右の発射位置から
円弧状に延設される誘導レールを遊技盤のほぼ中央で段
差状に連結すると共に、その段差部の下端に連結される
誘導レールの上方付近での曲率を、その下端から該誘導
レールを仮想的に延長した場合に他方の発射位置より内
側となるように形成し、 前記パチンコ機の前面に選択的に設けられる操作ハンド
ルを操作したときに、選択された側の前記発射装置が駆
動可能となることを特徴とするものである。
、遊技盤の中央よりやや上方の左右両側に設けられる発
射装置のうち、選択された側の発射装置が駆動して当該
発射位置から打球が発射される。この際、発射された側
の誘導レールが段差部の上端に接続される場合において
、打球が勢いよく発射された場合であっても打球は、段
差部に衝突して遊技領域に落下する。一方、発射された
側の誘導レールが段差部の下端に接続される場合におい
て、打球が勢いよく発射された場合であっても打球は、
当該誘導レールの上方部分の曲率によって他方の発射位
置よりも内側に導かれるので、この場合にも打球は、確
実に遊技領域に落下する。つまり、左右の発射装置によ
って発射された打球が相手の発射位置に侵入することが
ない。また、発射装置及び発射位置が遊技盤の中央より
やや上方の左右両側に設けられるので、遊技盤の下方部
から中央部にかけての両側を遊技領域として使用できる
ことになり、その分遊技盤の前面を有効に利用すること
ができるばかりでな(、発射位置から遊技領域までの距
離が短いので、打球の落下位置を正確に狙うことができ
る。 更に、操作ハンドルが選択的に設けられているため、同
時に打球を発射することができないので、左右から飛来
した打球同士が衝突することがない。
る。 まず、実施例に係るパチンコ機1について第1図乃至第
7図を参照して説明する。第1図は、パチンコ機1の正
面図であり、第2図は、正面から見た斜視図であり、第
3図は、パチンコ機の打球供給構造を示す透視正面図で
ある。また、第4図乃至第7図までの図面は、説明に必
要な都度明示する。図において、パチンコ機1は、図示
しないパチンコ島台に固定設置される外枠2と、該外枠
2の一側に開閉自在に軸支される前面枠3とから構成さ
れ、該前面枠3にパチンコ機1の主要部品が集約して設
けられている。即ち、前面枠3は、額縁状に形成され、
その額縁状開口に金枠4が周設され、該金枠4の一側に
ガラス扉枠5が開閉自在に軸支されている。ガラス扉枠
5の後方には、後に詳述する遊技盤20が配置されてい
る。 また、前面枠3の下方部前面には、前面板6が固着され
、その前面板6の前方に上皿7と下皿8、及び第2操作
ハンドル10と第1操作ハンドル9とが上下方向に並列
するように設けられている。上皿7は、遊技者が購入し
た玉又は入賞に基づいて排出された景品玉が貯留される
ものであると共に、遊技可能な打球として使用するため
に、後述する排出作動杆13に1個づつ打球を供給する
ものである。ただし、本実施例においては、排出作動杆
13に供給された打球がそのまま遊技盤20に打ち出さ
れるものではなく、これと交換的に後述する発射位置2
1a、21bに遊技盤20上に打ち出される打球が供給
されるようになっている。前記下皿8は、排出された景
品玉量が多(なった時に前記上皿7に貯留しきれない景
品玉を貯留するものであり、前面板6の裏面で上皿7の
上流側と連通するようになっている。 前記第1操作ハンドル9は、前面板6の下方に設けられ
るものであり、そのハンドルグリップには、ハンドルレ
バー9aが回動自在に設けられている。そして、このハ
ンドルレバー9aを回動することにより、後述する排出
作動杆13を一定の周期(例えば、100回/分)で往
復作動させると共に、遊技盤20の左側に位置する後述
する発射ソレノイド19aへの負荷電圧を変化させるよ
うになっている。 同様に、前記第2操作ハンドル10は、前面板6の上方
に設けられるものであり、そのハンドルグリップには、
ハンドルレバー10aが回動自在に設けられている。そ
して、このハンドルレバー10aを回動することにより
、後述する排出作動杆13を一定の周期(例えば、10
0回/分)で往復作動させると共に、遊技盤20の右側
に位置する後述する発射ソレノイド19bへの負荷電圧
を変化させるようになっている。なお、遊技者は、遊技
をする際にいずれか一方の操作ハンドル9又は10を選
択する必要かあり、同時に2つの操作ハンドル9.10
を操作しても、例えば、先に選択した操作ハンドルだけ
か有効となるようになっている。 ところで、前記上皿7に貯留された玉は、第3図に示す
ように、上皿7の整流通路11によって1列に整列され
て流下し、その末端が整流通路11の下方に位置する排
出通路12に接続されている。そして、整流通路11と
排出通路12との接続部に排出作動杆13が配置されて
いる。この排出作動杆13は、例えば、モータとカムと
により一定の周期で間欠的に往復作動するもので、その
先端部に設けられる槌により排出通路12の始端に位置
する玉を排出通路12に沿って打ち出すようになってい
る。排出通路12に沿って打ち出された玉は、排出通路
12の途中に設けられる通過玉検出センサー14によっ
て検出された後、排出樋15からパチンコ機1の裏側に
排出される。 前記通過玉検出センサー14がONする毎に前記選択さ
れた操作ハンドル9又は10に対応する発射ソレノイド
19a又は19bが瞬間的に励磁されるようになってい
る。発射ソレノイド19a、19bは、後述するように
、遊技盤20の中央よりやや上方の左右両側部に形成さ
れる発射位置21a、21bに臨むように設けてあり、
発射ソレノイド19a、19bが励磁される毎に発射位
置21a、21bにある打球を遊技盤20の遊技領域2
6に打ち出すようになっている。 上記した発射位置21a、21bには、第3図に示すよ
うに、パチンコ機1の裏面上部に設けられる貯留タンク
16に貯留された玉が打球誘導樋17又は該打球誘導樋
17から分岐する打球分岐樋18を介して供給されるよ
うになっている。貯留タンク16は、入賞時に排出され
る景品玉を貯留する景品玉タンクと兼用してもよいし、
あるいは別個に設けてもよい。 上記したように、本実施例においては、上皿7に貯留さ
れて使用される打球と、実際に遊技盤20上に打ち出さ
れる打球とが交換されるようになっているが、通過玉検
出センサー14がONしない限り発射ソレノイド19a
、19bが駆動しないようになっているので、その交換
作業が確実に行われるようになっている。また、発射ソ
レノイド19a、19bは、操作ハンドル9.1oのハ
ンドルレバー9a、10aの回動量に比例して変化させ
られる負荷電圧によってその吸引量が変化するようにな
っているので、発射位置21a、21bに待機する打球
の発射速度をハンドルレバー9a、1oaO回動量によ
って遊技者の希望するように制御することができる。 上記した発射ソレノイド19a、19bによって発射さ
れた打球が導かれる遊技盤20の構成について次に説明
すると、第1図及び第2図に示すように、遊技盤20の
中央よりやや上方の左右両側に左右の発射位置21a、
21bが設けられ、左側の発射位置21aから円弧状に
延びる左誘導レール22と右側の発射位置21bから円
弧状に延びる右誘導レール23が遊技盤20のほぼ中央
部(図示の実施例では、やや右寄り)で段差部24を有
するように形成されている。図示の実施例では、左誘導
レール22の先端が段差下端24aに連結され、右誘導
レール23の先端が段差上端24bに連結されている。 そして、段差下端24aと段差上端24bとを結ぶ線が
傾斜面となるように形成されると共に、段差下端24a
に連結される左誘導レール22の上方付近での曲率が、
段差下端24aから仮想的に延長した時に右側の発射位
置21bより内側となるように形成されている。このた
め、第6図に示すように、右側の発射位置21bから発
射された打球であって、強く弾発された打球は、右誘導
レール23に誘導されて段差部24に衝突し、その傾斜
面によって遊技盤20の遊技領域26に導かれる。また
、第7図に示すように、左側の発射位置21aから発射
された打球であって、強く弾発された打球は、左誘導レ
ール22に誘導されて段差下端24aを通過した後も段
差下端24aの直前の曲率により反対側の発射位置21
bより内側の遊技領域26内に導かれる。したがって、
相互の発射位置21a、21bに反対側から発射された
打球が侵入することがないため、発射位置21a、21
bに複数の打球が滞留することかなく、打球の二重打ち
を防止することができてスムーズな発射動作を行うこと
ができる。また、発射位置21a、21bから遊技盤2
0の上部へ到達するまでの飛距離が短いため、誘導レー
ル22.23による打球への影響が少なくなる。このた
め、発射された打球を正確な位置に狙って弾発てきると
いう利点もある。 また、上記した左右の発射位置21a、21bから下方
に半円形状に区画レール25が形成され、前記左誘導レ
ール22及び右誘導レール23とによって遊技盤20上
に打球の落下する遊技領域26を形成している。遊技領
域26には、発射されて落下する打球に基づいて遊技か
行われる図柄表示装置27や打球を大量に入賞せしめる
アクツカ−装置28等が設けられ、また、区画レール2
5の最下部、即ち、遊技領域26の最下方に入賞装置等
に人賞しなかった打球を回収するアウト口29が設けら
れている。上記した区画レール25は、発射位置21a
、21bが遊技盤20の中央よりやや上方の左右両側に
設けられるため、従来のように発射された打球を遊技領
域26に誘導するための誘導通路を遊技盤20の下部両
側に形成する必要がないため、その分区側レール25を
外側に膨出させて形成することができ、これによって遊
技領域26の面積範囲を大きくすることができて、遊技
盤20の前面を有効に利用することができる。 なお、遊技盤20の前面の有効利用という観点から見れ
ば、本実施例おいては、以下のような見方もできる。即
ち、本実施例においては、上記したように左右両側から
打球が発射されるため、左側の発射位置21aから発射
された打球を遊技類@26の左半分に落下させて遊技領
域26を利用し、右側の発射位置21bから発射された
打球を遊技領域26の右半分に落下させて遊技領域26
を利用するように遊技でき、この場合、従来の一側から
だけ発射されるパチンコ機に比較して区画レール25か
外側に膨出されていなくても遊技領域26の全域を利用
して遊技を行うことができるため、遊技盤20の前面を
有効に利用することになる。 以上、説明したパチンコ機1の動作について説明すると
、遊技者が2つの操作ハンドル9.10のうちいずれか
を選択して、そのハンドルレバー9a、10aを操作す
ると、排出作動杆13が一定の周期で往復作動を開始す
る。排出作動杆13が駆動されると整流通路11から供
給される玉を排出通路12に打ち出し、その打ち出され
た玉が通過玉検出センサー14に検出された後、排出樋
15からパチンコ機1外に排出される。 しかして、第4図に示すように第1操作ハンドル9が選
択されてそのハンドルレバー9aが操作されたことによ
って排出作動杆13が作動している時には、前記通過玉
検出センサー14がONLたときに左側の発射ソレノイ
ド19aが駆動されて発射位置21aに待機している玉
が弾発される。そして、この時、ハンドルレバー9aの
回動量に比例して第7図に示すように、その飛距離が異
なるように制御される。 一方、第5図に示すように第2操作ハンドル10が選択
されてそのハンドルレバー10aが操作されたことによ
って排出作動杆13が作動している時には、前記通過玉
検出センサー14がONLだ時に右側の発射ソレノイド
19bが駆動されて発射位置21bに待機している玉が
弾発される。 そして、この時、ハンドルレバー10aの回動量に比例
して第6図に示すように、その飛距離が異なるように制
御される。 上記したように、本実施例においては、左右の発射ソレ
ノイド19.a、19bによって発射された打球が相手
の発射位置21a、21bに侵入することがない。また
、発射ソレノイド19a、19b及び発射位置21a、
21bが遊技盤2oの中央よりやや上方の左右両側に設
けられるので、遊技盤20の下方部から中央部にかけて
の両側を遊技領域26として使用できることになり、そ
の分遊技盤20の前面を有効に利用することができると
共に左右の発射ソレノイド19a、19bで発射された
打球で遊技領域26の全域を利用することができ、また
、発射位置21a、21bから遊技領域26までの距離
が短いので、打球の落下位置を正確に狙うことができる
。 更に、操作ハンドル9.10か選択的に設けられている
ため、同時に打球を発射することができないので、左右
から飛来した打球同士が衝突することがないため、打球
の発射動作をスムーズに行うことができる。 なお、上記実施例では、選択的に設けられる操作ハンド
ルとして、2つの操作ハンドル9.10を有するパチン
コ機1を示したが、第8図及び第9図に示すような1つ
の操作ハンドルで左右を選択できるようにしたものでも
良い。具体的には、第8図には、2つの選択ボタン30
.31が操作ハンドル32の上部に設けられ、選択ボタ
ン30が選択されている時に、操作ハンドル32のハン
ドルレバー32aを回動した時に左側の発射ソレノイド
19aから打球が発射され、選択ボタン31が選択され
ている時に、操作ハンドル32のハンドルレバー32a
を回動した時に右側の発射ソレノイド19bから打球が
発射されるようになっている。 また、第9図には、1つの操作ハンドル33のハンドル
レバー33aが開始位置から左方向と右方向に回動でき
るようになっており、いずれか−方の方向に回動するこ
とにより、いずれか一方の発射ソレノイド19a、19
bが選択される。例えば、ハンドルレバー33aを開始
位置から左側に回動させると、左側の発射ソレノイド1
9aが駆動され、ハンドルレバー33aを開始位置から
右側に回動させると、右側の発射ソレノイド19bが駆
動される。 以上、実施例について説明してきたが、上記実施例では
、段差部24を遊技盤20の中央上部よりもやや右側に
位置するものを示したが、やや左側に位置するようにし
てもよい。この場合には、左誘導レール22が段差上端
24bに接続され、右誘導レール23が段差下端24a
に接続されるようにすれば良い。 【発明の効果】 以上、説明したところから明らかなように、本発明にお
いては、左右の発射装置によって発射された打球が相手
の発射位置に侵入することがないので、打球の発射動作
がスムーズに行われ、また、発射装置及び発射位置が遊
技盤の中央よりやや上方の左右両側に設けられるので、
遊技盤の下方部から中央部にかけての両側を遊技領域と
して使用できることになり、その分遊技盤の前面を有効
に利用することができるばかりでな(、発射位置から遊
技領域までの距離が短いので、打球の落下位置を正確に
狙うことができる。 更に、操作ハンドルが選択的に設けられているため、同
時に打球を発射することができないので、左右から飛来
した打球同士が衝突することがなく、打球の発射動作が
スムーズに行われる。
、パチンコ機の正面から見た斜視図、第3図は、パチン
コ機の内部構造を示す透視正面図、第4図及び第5図は
、操作ハンドルと打球の発射位置との関係を示す説明図
、第6図及び第7図は、打球の発射軌跡を示す遊技盤の
一部正面図、第8図及び第9図は、操作ハンドルの他の
例を示すパチンコ機の正面図である。 1・・パチンコ機 19a、19b・・発射ソレノイド(発射装置)20・
・遊技盤 21a、21b・・発射位置22・・左誘導
レール 23・・右誘導レール24・・段差部 24a
・・段差下端 9.10.32.33・・操作ハンドル特許出願人 株
式会社 竹 屋
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 遊技盤の左右両側から打球を発射することが可能なパチ
ンコ機において、 打球の発射装置を遊技盤の中央よりやや上方の左右両側
部に設けて左右の発射位置とし、該左右の発射位置から
円弧状に延設される誘導レールを遊技盤のほぼ中央で段
差状に連結すると共に、その段差部の下端に連結される
誘導レールの上方付近での曲率を、その下端から該誘導
レールを仮想的に延長した場合に他方の発射位置より内
側となるように形成し、 前記パチンコ機の前面に選択的に設けられる操作ハンド
ルを操作したときに、選択された側の前記発射装置が駆
動可能となることを特徴とするパチンコ機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33333090A JP2687044B2 (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | パチンコ機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33333090A JP2687044B2 (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | パチンコ機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04197283A true JPH04197283A (ja) | 1992-07-16 |
| JP2687044B2 JP2687044B2 (ja) | 1997-12-08 |
Family
ID=18264908
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33333090A Expired - Fee Related JP2687044B2 (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | パチンコ機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2687044B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008125681A (ja) * | 2006-11-17 | 2008-06-05 | Daiichi Shokai Co Ltd | 遊技機 |
-
1990
- 1990-11-28 JP JP33333090A patent/JP2687044B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008125681A (ja) * | 2006-11-17 | 2008-06-05 | Daiichi Shokai Co Ltd | 遊技機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2687044B2 (ja) | 1997-12-08 |
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