JPH04199260A - 文書処理装置 - Google Patents
文書処理装置Info
- Publication number
- JPH04199260A JPH04199260A JP2318122A JP31812290A JPH04199260A JP H04199260 A JPH04199260 A JP H04199260A JP 2318122 A JP2318122 A JP 2318122A JP 31812290 A JP31812290 A JP 31812290A JP H04199260 A JPH04199260 A JP H04199260A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- numerical value
- reference object
- size
- numeric value
- memory
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野1
本発明は、文書処理装置に関し、詳しくは文書の作成お
よび編集を行う文書処理装置に関するものである。
よび編集を行う文書処理装置に関するものである。
[従来の技術l
近年、文書処理装置においては、文書を作成するにあた
って、文章の表現を豊かにしたり、分かりやすくするた
めに、類義語および語の意味を検索する手段を備えるよ
うになっており、オペレーターが辞書を引く手間を省く
ことができるようになっている。
って、文章の表現を豊かにしたり、分かりやすくするた
めに、類義語および語の意味を検索する手段を備えるよ
うになっており、オペレーターが辞書を引く手間を省く
ことができるようになっている。
[発明が解決しようとする課題1
文書を作成するときに、文中で大きさや高さなどを表現
するときに、一般によく知られているものを比較の基準
値として用いることにより、大きさや高さ等を表現する
ことはよく行われる。例えば、広さなら後楽園球場の何
倍である、高さなら東京タワーの何倍であるなどという
ように表現する。
するときに、一般によく知られているものを比較の基準
値として用いることにより、大きさや高さ等を表現する
ことはよく行われる。例えば、広さなら後楽園球場の何
倍である、高さなら東京タワーの何倍であるなどという
ように表現する。
しかし、このような表現をするためには、文書作成者は
、後楽園球場の広さや東京タワーの大きさ等を調べたう
え、例える数値が基準値とするものの何倍になるかを計
算する必要がある。
、後楽園球場の広さや東京タワーの大きさ等を調べたう
え、例える数値が基準値とするものの何倍になるかを計
算する必要がある。
本発明の目的は上述の問題点を解決した文書処理装置を
提供することにある。
提供することにある。
〔課題を解決するための手段l
このような問題を解決するために、本発明は、度量衡の
基準となる基準物の名称、該基準物の大きさを表わす数
値および該数値に係わる単位を記憶する第1の記憶手段
と、入力された数値および該数値に係わる単位を形成す
る文字列を記憶する第2の記憶手段と、該第2の記憶手
段に配憶された数値および該数値の単位と前記第1の記
憶手段に記憶された前記内容とを比較参照して前記基準
物を選択する基準選択手段と、該選択された基準物およ
び該基準物の大きさを表わす数値に基づいて、前記第2
の記憶手段に記憶された数値が前記基準物の何倍になる
かを算出する算出手段と、該算出された値および前記基
準物の名称を表示する表示手段とを備える。
基準となる基準物の名称、該基準物の大きさを表わす数
値および該数値に係わる単位を記憶する第1の記憶手段
と、入力された数値および該数値に係わる単位を形成す
る文字列を記憶する第2の記憶手段と、該第2の記憶手
段に配憶された数値および該数値の単位と前記第1の記
憶手段に記憶された前記内容とを比較参照して前記基準
物を選択する基準選択手段と、該選択された基準物およ
び該基準物の大きさを表わす数値に基づいて、前記第2
の記憶手段に記憶された数値が前記基準物の何倍になる
かを算出する算出手段と、該算出された値および前記基
準物の名称を表示する表示手段とを備える。
[作 用]
本発明においては、度量衡を表わす数値が基準物の何倍
になるかを基準物の名称とともに表示することにより、
その基準物の大きさを調べたり、文中で表現したい度量
衡が基準物の何倍に当たるかを計算するという手間が省
ける。
になるかを基準物の名称とともに表示することにより、
その基準物の大きさを調べたり、文中で表現したい度量
衡が基準物の何倍に当たるかを計算するという手間が省
ける。
[実施例1
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
本発明に係る文書処理装置は第1図に示すように、度量
衡の基準となる基準物の名称、基準物の大きさを表わす
数値および該数値に付随する単位を記憶する第1の記憶
手段100と、入力された数値および該数値に付随する
単位を形成する文字列を記憶する第2の記憶手段110
と、第2の記憶手段110に記憶された数値および数値
の単位を第1の記憶手段100に記憶された内容を参照
して基準物を選択する基準選択手段120と、選択され
た基準物および基準物の大きさを表わす数値に基づいて
、第2の記憶手段110に記憶された数値が基準物の何
倍になるかを算出する算出手段130と算出された値お
よび基準物の名称を表示する表示手段140を備えたこ
とを特徴とする。
衡の基準となる基準物の名称、基準物の大きさを表わす
数値および該数値に付随する単位を記憶する第1の記憶
手段100と、入力された数値および該数値に付随する
単位を形成する文字列を記憶する第2の記憶手段110
と、第2の記憶手段110に記憶された数値および数値
の単位を第1の記憶手段100に記憶された内容を参照
して基準物を選択する基準選択手段120と、選択され
た基準物および基準物の大きさを表わす数値に基づいて
、第2の記憶手段110に記憶された数値が基準物の何
倍になるかを算出する算出手段130と算出された値お
よび基準物の名称を表示する表示手段140を備えたこ
とを特徴とする。
第2図は本発明実施例の全体構成の一例を示す。図示の
構成において、CPUはマイクロプロセッサであり、文
字処理のための演算および論理判断等を行ない、アドレ
スバスAB、コントロールバスCBおよびデータバスD
Bを介して、それらのバスに接続された各構成要素の制
御を行なう。
構成において、CPUはマイクロプロセッサであり、文
字処理のための演算および論理判断等を行ない、アドレ
スバスAB、コントロールバスCBおよびデータバスD
Bを介して、それらのバスに接続された各構成要素の制
御を行なう。
アドレスバスABはマイクロプロセッサCPUの制御の
対象となる構成要素を指示するアドレス信号を転送する
。コントロールバスCBはマイクロプロセッサCPUの
制御の対象となる各構成要素のコントロール信号を転送
して印加する。データバスDBは各構成要素相互間のデ
ータの転送を行なう。
対象となる構成要素を指示するアドレス信号を転送する
。コントロールバスCBはマイクロプロセッサCPUの
制御の対象となる各構成要素のコントロール信号を転送
して印加する。データバスDBは各構成要素相互間のデ
ータの転送を行なう。
ROMはリードオンリーメモリ(読出し専用の固定メモ
リ)であり、エリアPAおよびメモリKREMMRを有
している。
リ)であり、エリアPAおよびメモリKREMMRを有
している。
エリアPAは第4図に後述するマイクロプロセッサCP
Uによる制御手順等を記憶させたプログラムエリアであ
る。
Uによる制御手順等を記憶させたプログラムエリアであ
る。
メモリKREMMRは第3図に後述するような、度量衡
の基準となる基準物の名称、その基準物自体の大きさを
表わす数値およびその数値に付随する単位を格納するメ
モリである。
の基準となる基準物の名称、その基準物自体の大きさを
表わす数値およびその数値に付随する単位を格納するメ
モリである。
RAMはランダムアクセスメモリであり、各構成要素か
ら送られる各種データを一時的に記憶するのに用いる。
ら送られる各種データを一時的に記憶するのに用いる。
RAMはメモリNUMBUF、メモリUNIBtlF
、メモリMULBLIFおよびメモリTEXT等で構成
されている。
、メモリMULBLIFおよびメモリTEXT等で構成
されている。
メモリNUMBUFはオペレーターが入力した数値を格
納するメモリである。メモリUNIBUFはオペレータ
ーが入力した単位を格納するメモリである。メモリMU
LBIJFは数値を基準値と比較した結果、何倍になる
かを格納するメモリである。メモリTEXTはオペレー
ターが入力した数値とその単位を含む文書データを格納
するメモリである。
納するメモリである。メモリUNIBUFはオペレータ
ーが入力した単位を格納するメモリである。メモリMU
LBIJFは数値を基準値と比較した結果、何倍になる
かを格納するメモリである。メモリTEXTはオペレー
ターが入力した数値とその単位を含む文書データを格納
するメモリである。
KBはキーボードであり、数値およびその数値の単位等
のような文字パターンを入力するキー、本実施例におけ
る処理のう開始を指示するキーおよびその他のキーで構
成される。
のような文字パターンを入力するキー、本実施例におけ
る処理のう開始を指示するキーおよびその他のキーで構
成される。
DISKは定型文書を記憶するためのメモリであり、作
成された文書の保管を行ない、保管された文書はキーボ
ードKBの指示により、必要なときに呼び出される。
成された文書の保管を行ない、保管された文書はキーボ
ードKBの指示により、必要なときに呼び出される。
CRはカーソルレジスタであり、マイクロプロセッサC
PUにより、カーソルレジスタの内容を読み書きする。
PUにより、カーソルレジスタの内容を読み書きする。
後述するCRTコントローラCRTCは、カーソルレジ
スタCRに蓄えられたアドレスに対する表示装置CRT
上の位置にカーソルを表示する。
スタCRに蓄えられたアドレスに対する表示装置CRT
上の位置にカーソルを表示する。
DBUFは表示用バッファメモリであり、ここに蓄えら
れたメモリの内容が表示装置CRTに表示される。
れたメモリの内容が表示装置CRTに表示される。
表示装置CRTは陰極線管等を用いた表示装置であり、
表示装置CRTにおけるドツト構成のパターンおよびカ
ーソルの表示の制御はCRTコントローラCRTCによ
って行なわれる。
表示装置CRTにおけるドツト構成のパターンおよびカ
ーソルの表示の制御はCRTコントローラCRTCによ
って行なわれる。
CRTコントローラCR丁Cは、カーソルレジスタCR
およびバッファDBUFに蓄えられた内容を表示器CR
Tに表示する役割を担う。
およびバッファDBUFに蓄えられた内容を表示器CR
Tに表示する役割を担う。
CGはキャラクタジェネレータであり、表示装置CRT
に表示する文字および記号のパターンを記憶するもので
ある。
に表示する文字および記号のパターンを記憶するもので
ある。
かかる各構成要素からなる本発明実施例の文字処理装置
においては、キーボードKBからの各種の入力に応じて
作動する。キーボードKBからの入力が供給されると、
まず、インタラブド信号がマイクロプロセッサCPUに
送られ、そのマイクロプロセッサCPUがROM内に記
憶しである各種の制御信号を読出し、それらの制御信号
に従って各種の制御が行なわれる。
においては、キーボードKBからの各種の入力に応じて
作動する。キーボードKBからの入力が供給されると、
まず、インタラブド信号がマイクロプロセッサCPUに
送られ、そのマイクロプロセッサCPUがROM内に記
憶しである各種の制御信号を読出し、それらの制御信号
に従って各種の制御が行なわれる。
第3図は度量衡をたとえるときに基準となる基準物の名
称、基準物自体の大きさおよびその表す単位を格納する
メモリKREMMRの構成の一例を示す。
称、基準物自体の大きさおよびその表す単位を格納する
メモリKREMMRの構成の一例を示す。
以上の構成のもとて本実施例の動作を説明する。第4図
は本実施例に係る文字処理手順の一例を示す。
は本実施例に係る文字処理手順の一例を示す。
オペレーターによって本処理が起動されると、まずステ
ップSlにおいて、メツセージを表示し、本処理の対象
となる数値および単位記号を形成する文字列を文書メモ
リTEXTの中から特定し、数値の部分をメモリMUM
Bt圧に格納する。
ップSlにおいて、メツセージを表示し、本処理の対象
となる数値および単位記号を形成する文字列を文書メモ
リTEXTの中から特定し、数値の部分をメモリMUM
Bt圧に格納する。
次にステップS2に進み、上述の文字列のうちの単位の
部分をメモリUNIBUFに格納する。
部分をメモリUNIBUFに格納する。
ステップS3において、度量衡の基準となるものの名称
、その基準となるもの自体の大きさを表わす数値および
単位を格納するメモリKREMMRのテーブルをサーチ
するための初期化処理を行なう。すなわち、i=1とす
る。
、その基準となるもの自体の大きさを表わす数値および
単位を格納するメモリKREMMRのテーブルをサーチ
するための初期化処理を行なう。すなわち、i=1とす
る。
ステップS4では、処理の対象となる数値の単位を格納
するメモリUNIBUFがメモリKREMMRにおける
i番目レコードのUNIT(i)の値と一致するかどう
かを調べる。一致しない場合、ステップS5において、
iに1を加えて4次のレコードに処理を進める。
するメモリUNIBUFがメモリKREMMRにおける
i番目レコードのUNIT(i)の値と一致するかどう
かを調べる。一致しない場合、ステップS5において、
iに1を加えて4次のレコードに処理を進める。
ステップS6では、メモリKREMMRに格納されてい
るレコード数とiの値とを比較してサーチが終了したか
どうかを判断する。サーチが終了しても、一致単位が一
致するレコードが見つからなかった場合、処理は終了す
る。そうでないときは、ステップS4に戻る。
るレコード数とiの値とを比較してサーチが終了したか
どうかを判断する。サーチが終了しても、一致単位が一
致するレコードが見つからなかった場合、処理は終了す
る。そうでないときは、ステップS4に戻る。
ステップS4で、処理の対象となる単位と、一致するU
NITの値を持つレコードがあった場合、ステップS7
に進む。
NITの値を持つレコードがあった場合、ステップS7
に進む。
ステップS7では、処理の対象となる数値を格納するN
UMBUFの値を、単位が一致したレコードの基準物の
大きさである5IZE(i)の値で割った値をメモリM
ULBUFに格納する。
UMBUFの値を、単位が一致したレコードの基準物の
大きさである5IZE(i)の値で割った値をメモリM
ULBUFに格納する。
ステップS8では、単位が一致した基準物の名前である
、NAME(i)と、メモリMULB1.lFの値を表
示用のバッファであるDBUFの適当なエリアに転送し
、CRTに、基準物の名前および本処理の対象となった
数値が基準物の何倍の大きさを持っているかを表示し、
本処理を終了する。単位が一致するものが複数存在する
場合には、その全てを同時または順次に表示させてもよ
いし、対象の値にもっとも近いものを表示するようにし
てもよい。
、NAME(i)と、メモリMULB1.lFの値を表
示用のバッファであるDBUFの適当なエリアに転送し
、CRTに、基準物の名前および本処理の対象となった
数値が基準物の何倍の大きさを持っているかを表示し、
本処理を終了する。単位が一致するものが複数存在する
場合には、その全てを同時または順次に表示させてもよ
いし、対象の値にもっとも近いものを表示するようにし
てもよい。
上述の実施例では、処理の対象となる数値および単位を
オペレーターに範囲指定などの操作によって指定させる
ようにしているが、本処理が起動されたときの文書中の
カーソルの位置に一番近い数値と単位を、処理の対象と
して自動的に処理するようにすれば、所定の操作を簡便
したうえ、上述の実施例と同様の効果を上げることがで
きる。
オペレーターに範囲指定などの操作によって指定させる
ようにしているが、本処理が起動されたときの文書中の
カーソルの位置に一番近い数値と単位を、処理の対象と
して自動的に処理するようにすれば、所定の操作を簡便
したうえ、上述の実施例と同様の効果を上げることがで
きる。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明においては、ある度量衡を
表わす数値が適当な基準物の何倍になるかを基準物の名
称とともに表示するようにしたので、適当な基準物を考
えたり、その基準物の大きさを調べたり、文中で表現し
たい数値が基準物の何倍に当たるかを計算するという手
間が省け、このため文書作成作業の能率を上げることが
できるという効果がある。
表わす数値が適当な基準物の何倍になるかを基準物の名
称とともに表示するようにしたので、適当な基準物を考
えたり、その基準物の大きさを調べたり、文中で表現し
たい数値が基準物の何倍に当たるかを計算するという手
間が省け、このため文書作成作業の能率を上げることが
できるという効果がある。
また、ある度量衡を基準物と比較した値を作成する文書
中に簡単に取入れられるようにしたので5この取り入れ
を行なってわかりやすい文書を作成することができると
いう効果もある。
中に簡単に取入れられるようにしたので5この取り入れ
を行なってわかりやすい文書を作成することができると
いう効果もある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る文字処理装置の基本構成を示すブ
ロック図。 第2図は本発明の一実施例の全体構成図、第3図はメモ
リKREMMRの構成の一例を示す図、第4図は本発明
の一実施例の処理手順の一例を示すフローチャートであ
る。 cpu・・・中央処理装置、 ROM・・・リードオンリーメモリ、 RAM・・・ランダムアクセスメモリ、KB・・・キー
ボード、 CR・・・カーソルレジスタ、 CRT・・・表示装置、 CG・・・キャラクタジェネレータ、 CB・・・コントロールバス、 DB・・・データバス、 AB・・・アドレスバス、 DBUF・・・表示用バッファメモリ、CRTC・・・
CRTコントローラ。 本4eIllに係る又書処理敏1の基本騰へ同第1図 第2図に示しf;ノ七すKREMMR1F)jUへの一
イI81.1図第3図
ロック図。 第2図は本発明の一実施例の全体構成図、第3図はメモ
リKREMMRの構成の一例を示す図、第4図は本発明
の一実施例の処理手順の一例を示すフローチャートであ
る。 cpu・・・中央処理装置、 ROM・・・リードオンリーメモリ、 RAM・・・ランダムアクセスメモリ、KB・・・キー
ボード、 CR・・・カーソルレジスタ、 CRT・・・表示装置、 CG・・・キャラクタジェネレータ、 CB・・・コントロールバス、 DB・・・データバス、 AB・・・アドレスバス、 DBUF・・・表示用バッファメモリ、CRTC・・・
CRTコントローラ。 本4eIllに係る又書処理敏1の基本騰へ同第1図 第2図に示しf;ノ七すKREMMR1F)jUへの一
イI81.1図第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)度量衡の基準となる基準物の名称、該基準物の大き
さを表わす数値および該数値に係わる単位を記憶する第
1の記憶手段と、 入力された数値および該数値に係わる単位を形成する文
字列を記憶する第2の記憶手段と、該第2の記憶手段に
記憶された数値および該数値の単位と前記第1の記憶手
段に記憶された前記内容とを比較参照して前記基準物を
選択する基準選択手段と、 該選択された基準物および該基準物の大きさを表わす数
値に基づいて、前記第2の記憶手段に記憶された数値が
前記基準物の何倍になるかを算出する算出手段と、 該算出された値および前記基準物の名称を表示する表示
手段と を備えたことを特徴とする文書処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2318122A JPH04199260A (ja) | 1990-11-26 | 1990-11-26 | 文書処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2318122A JPH04199260A (ja) | 1990-11-26 | 1990-11-26 | 文書処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04199260A true JPH04199260A (ja) | 1992-07-20 |
Family
ID=18095746
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2318122A Pending JPH04199260A (ja) | 1990-11-26 | 1990-11-26 | 文書処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04199260A (ja) |
-
1990
- 1990-11-26 JP JP2318122A patent/JPH04199260A/ja active Pending
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