JPH0619892A - 表枠整形方法 - Google Patents
表枠整形方法Info
- Publication number
- JPH0619892A JPH0619892A JP4176523A JP17652392A JPH0619892A JP H0619892 A JPH0619892 A JP H0619892A JP 4176523 A JP4176523 A JP 4176523A JP 17652392 A JP17652392 A JP 17652392A JP H0619892 A JPH0619892 A JP H0619892A
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- JP
- Japan
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- width
- string
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 表にデータを入力時、データの大きさにより
表示を印刷したい用紙のサイズ内でそのデータ入力領域
を持つ列幅を自動的に拡張することにより、手操作によ
る列幅変更を不要として、表作成時の操作性を向上させ
る。 【構成】 情報処理装置において、データを入力する
と、表示データが作成され、その表示データに対し、拡
張列幅サーチ部202で、現在のデータ入力領域の拡張
が必要かを判定し、必要なデータ入力領域の存在する
列、およびその列の最大の表示データから必要な表示デ
ータ長を変更列テーブル203に設定し、列幅記憶テー
ブル201を201aのように更新する。さらに、用紙
サイズ判定部204で、列幅記憶テーブル201aの全
列の列幅の総和(TW)が印刷したい用紙の幅(SW)
より大きい場合には、用紙に合うように列幅を計算し直
し、列幅記憶テーブル201bを作成する。これによ
り、データ入力に伴って自動的に列幅を変更した表を作
成する。
表示を印刷したい用紙のサイズ内でそのデータ入力領域
を持つ列幅を自動的に拡張することにより、手操作によ
る列幅変更を不要として、表作成時の操作性を向上させ
る。 【構成】 情報処理装置において、データを入力する
と、表示データが作成され、その表示データに対し、拡
張列幅サーチ部202で、現在のデータ入力領域の拡張
が必要かを判定し、必要なデータ入力領域の存在する
列、およびその列の最大の表示データから必要な表示デ
ータ長を変更列テーブル203に設定し、列幅記憶テー
ブル201を201aのように更新する。さらに、用紙
サイズ判定部204で、列幅記憶テーブル201aの全
列の列幅の総和(TW)が印刷したい用紙の幅(SW)
より大きい場合には、用紙に合うように列幅を計算し直
し、列幅記憶テーブル201bを作成する。これによ
り、データ入力に伴って自動的に列幅を変更した表を作
成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、計算機等の情報処理装
置を用いて表作成を行なう場合の表枠整形方法に関し、
特に用紙サイズに従った高速な表整形を可能にし、操作
性を向上させる表枠整形方法に関する。
置を用いて表作成を行なう場合の表枠整形方法に関し、
特に用紙サイズに従った高速な表整形を可能にし、操作
性を向上させる表枠整形方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、表の作成や修正においては、例え
ば特開昭59−68038号公報に記載のように、表示
の表示画面を見ながら数値、文字データの入力、そして
任意のデータ入力領域に入力した値によって計算結果を
自動的に算出し、表を作成していく対話的な方式がとら
れていた。この表作成段階において、入力されたデータ
の長さ、計算式による算出結果、各データ入力領域に設
定されるデータの表示書式、表の用紙サイズにより任意
のデータ入力領域を持つ列幅の変更が必要となる。この
データ入力領域幅の変更方法には、表形式にデータを作
成した後、手操作で表示データと表を印刷する用紙サイ
ズに合うように考えて変更していくものや、特開平2−
268366号公報に記載のように、表形式にデータを
作成した後、文字データ扱いで各データの長さに合う表
枠作成を自動帳票作成方式により行なうものがあった。
また、この他には、特開昭63−75964号、特開平
3−38774号公報に記載のように、各データ入力領
域に対して入力されるテキストデータの長さにより、そ
のデータ入力領域を含む行、列のデータ入力領域幅を部
分修正してデータ入力領域幅の自動変更を行ない、表を
作成する方法があった。
ば特開昭59−68038号公報に記載のように、表示
の表示画面を見ながら数値、文字データの入力、そして
任意のデータ入力領域に入力した値によって計算結果を
自動的に算出し、表を作成していく対話的な方式がとら
れていた。この表作成段階において、入力されたデータ
の長さ、計算式による算出結果、各データ入力領域に設
定されるデータの表示書式、表の用紙サイズにより任意
のデータ入力領域を持つ列幅の変更が必要となる。この
データ入力領域幅の変更方法には、表形式にデータを作
成した後、手操作で表示データと表を印刷する用紙サイ
ズに合うように考えて変更していくものや、特開平2−
268366号公報に記載のように、表形式にデータを
作成した後、文字データ扱いで各データの長さに合う表
枠作成を自動帳票作成方式により行なうものがあった。
また、この他には、特開昭63−75964号、特開平
3−38774号公報に記載のように、各データ入力領
域に対して入力されるテキストデータの長さにより、そ
のデータ入力領域を含む行、列のデータ入力領域幅を部
分修正してデータ入力領域幅の自動変更を行ない、表を
作成する方法があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来技術に示した
前者の方法では、表計算機能を使用したデータをテキス
トデータとして自動的に表示の用紙サイズに帳票を作成
するため、対話形式での表作成、修正中での表示という
点について配慮がなされておらず、作成段階における表
画面のデータ配置の確認やデータに対するデータ入力領
域の表示エリアの不足等の問題があった。また、後者で
は、各データ入力領域に入力されるデータがテキストデ
ータ以外の場合や他要因により表示データが変更する場
合に対しては配慮がなされておらず、各データ入力領域
に設定された計算式により算出される計算結果や表示デ
ータの書式に対してデータ入力領域幅を変更しない問題
や入力データによってデータ入力領域幅を変更した場合
に、作成された表が印刷させたい用紙サイズに合わなく
なり、再度設定し直さなければならないという問題があ
った。本発明の目的は、このような問題点を改善し、表
作成時の操作性を向上するのに好適な表枠整形方法を提
供することにある。
前者の方法では、表計算機能を使用したデータをテキス
トデータとして自動的に表示の用紙サイズに帳票を作成
するため、対話形式での表作成、修正中での表示という
点について配慮がなされておらず、作成段階における表
画面のデータ配置の確認やデータに対するデータ入力領
域の表示エリアの不足等の問題があった。また、後者で
は、各データ入力領域に入力されるデータがテキストデ
ータ以外の場合や他要因により表示データが変更する場
合に対しては配慮がなされておらず、各データ入力領域
に設定された計算式により算出される計算結果や表示デ
ータの書式に対してデータ入力領域幅を変更しない問題
や入力データによってデータ入力領域幅を変更した場合
に、作成された表が印刷させたい用紙サイズに合わなく
なり、再度設定し直さなければならないという問題があ
った。本発明の目的は、このような問題点を改善し、表
作成時の操作性を向上するのに好適な表枠整形方法を提
供することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明の表枠整形方法は、データ入力領域の一つを
指定してデータを入力したり、各データ入力領域に対し
て設定した計算式を算出し、指定サイズ(用紙サイズ)
内で表として出力する際、表示するデータの長さが、当
該データ入力領域を有する列の列幅より大きければ、列
幅変更処理部における拡張処幅サーチ部により、当該デ
ータ入力領域を含む列の表示に最適な列幅を算出し、さ
らに、用紙サイズ判定部により、その列幅で作成した表
全体が指定サイズ内に収まるか否かを判定して、納まら
ない場合には、各列幅を上記で算出された最適な列幅の
比率で再設定することにより、表示データに合わせて自
動的に列幅を変更することに特徴がある。
め、本発明の表枠整形方法は、データ入力領域の一つを
指定してデータを入力したり、各データ入力領域に対し
て設定した計算式を算出し、指定サイズ(用紙サイズ)
内で表として出力する際、表示するデータの長さが、当
該データ入力領域を有する列の列幅より大きければ、列
幅変更処理部における拡張処幅サーチ部により、当該デ
ータ入力領域を含む列の表示に最適な列幅を算出し、さ
らに、用紙サイズ判定部により、その列幅で作成した表
全体が指定サイズ内に収まるか否かを判定して、納まら
ない場合には、各列幅を上記で算出された最適な列幅の
比率で再設定することにより、表示データに合わせて自
動的に列幅を変更することに特徴がある。
【0005】
【作用】本発明においては、データの入力および計算式
の計算結果等により表示されるデータの長さが、そのデ
ータを表示するデータ入力領域を持つ列の列幅より大き
くなる場合に、その表示データの長さを算出して最適な
列幅を決定する。さらに、変更した列幅で作成された表
全体の大きさが、希望する用紙サイズに収まるかを判定
し、各列の列幅を上記で算出した列幅の比率で拡大およ
び縮小して、表を作成する。これにより、手操作による
列幅変更は不要となり、表作成時の操作性が向上する。
の計算結果等により表示されるデータの長さが、そのデ
ータを表示するデータ入力領域を持つ列の列幅より大き
くなる場合に、その表示データの長さを算出して最適な
列幅を決定する。さらに、変更した列幅で作成された表
全体の大きさが、希望する用紙サイズに収まるかを判定
し、各列の列幅を上記で算出した列幅の比率で拡大およ
び縮小して、表を作成する。これにより、手操作による
列幅変更は不要となり、表作成時の操作性が向上する。
【0006】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面により詳細に
説明する。図1は、本発明の一実施例における情報処理
装置の機能構成図である。図1において、入力部101
は、ポインティングデバイスまたはキーボード等の入力
装置である。また、データ解析部102は、入力部10
1から入力されたデータが、データ入力領域への数値、
文字、および計算式の入力であるか、コマンドの実行を
示す入力であるか、設定されている計算式を実行させる
データの入力であるか等を判定する。その結果、入力デ
ータがコマンドの実行を示すものである場合には、コマ
ンド制御部103が必要なコマンド処理をコマンド群処
理部109から選び動作させる。また、計算式制御部1
04は、データ解析部102で入力されたデータ、また
は、コマンド制御部103でコマンドを処理した結果、
設定されている計算式を実行させる必要がある場合に動
作し、任意のデータ入力領域に設定されている計算式を
実行し、値を算出する。また、データ入力領域属性判定
部105は、入力データ、計算出力、コマンド処理結果
を各データ入力領域で表示する時に、個々のデータ入力
領域に設定されているデータ入力領域内の文字配置指定
や数値の表示桁数指定等の属性を判定し、出力データと
ともに列幅変更処理部106に渡す。列幅変更処理部1
06は、データ入力領域属性判定部105によって決定
された表示データがデータ入力領域内に入り切るかどう
かを判定し、入り切らなければ、そのデータ入力領域の
ある列の列幅を用紙サイズの中で変更する処理を行なっ
て、画面制御部107へデータを渡す。このデータは、
画面表示部108で表示される。なお、画面表示部10
8はCRTディスプレイ等の出力装置である。
説明する。図1は、本発明の一実施例における情報処理
装置の機能構成図である。図1において、入力部101
は、ポインティングデバイスまたはキーボード等の入力
装置である。また、データ解析部102は、入力部10
1から入力されたデータが、データ入力領域への数値、
文字、および計算式の入力であるか、コマンドの実行を
示す入力であるか、設定されている計算式を実行させる
データの入力であるか等を判定する。その結果、入力デ
ータがコマンドの実行を示すものである場合には、コマ
ンド制御部103が必要なコマンド処理をコマンド群処
理部109から選び動作させる。また、計算式制御部1
04は、データ解析部102で入力されたデータ、また
は、コマンド制御部103でコマンドを処理した結果、
設定されている計算式を実行させる必要がある場合に動
作し、任意のデータ入力領域に設定されている計算式を
実行し、値を算出する。また、データ入力領域属性判定
部105は、入力データ、計算出力、コマンド処理結果
を各データ入力領域で表示する時に、個々のデータ入力
領域に設定されているデータ入力領域内の文字配置指定
や数値の表示桁数指定等の属性を判定し、出力データと
ともに列幅変更処理部106に渡す。列幅変更処理部1
06は、データ入力領域属性判定部105によって決定
された表示データがデータ入力領域内に入り切るかどう
かを判定し、入り切らなければ、そのデータ入力領域の
ある列の列幅を用紙サイズの中で変更する処理を行なっ
て、画面制御部107へデータを渡す。このデータは、
画面表示部108で表示される。なお、画面表示部10
8はCRTディスプレイ等の出力装置である。
【0007】次に、本実施例の表枠整形方法について述
べる。図2は、本発明の一実施例における列幅変更処理
部の機能の概略を示す図、図3は本発明の一実施例にお
ける表枠整形方法を示すフローチャートである。図3の
ように、作成している表に対してデータ、コマンド、計
算式が入力されると(301)、データ設定、コマンド
実行、計算式実行(302)が行なわれ、表示するデー
タが作成される(303)。表示するデータが作成され
ると、各データ入力領域の属性に従ってデータの表示形
式が決定され、表示するデータが再構成される(30
4)。次に、列幅変更処理部106において、図2に示
す拡張列幅サーチ部202は、各列のデータ入力領域を
表わす列幅を列幅記憶テーブル201より参照し(30
5)、データ入力領域の拡張が必要な表示データが存在
するかを判定し(306)、存在する場合には、拡張が
必要なデータ入力領域を持つ列を探し(307)、その
列のデータ入力領域の拡張を必要とする表示データのう
ち最大の長さのものを探して(308)、余白2バイト
を足した表示データ長と列番号を変更別テーブル203
に設定する。この情報をもとに、列幅記憶テーブル20
1を201aのように更新(表示データ長による更新)
する(309)。さらに、用紙サイズ判定部204によ
り、この更新された列幅記憶テーブル201aの全列の
列幅の総和(TW)が設定された用紙の幅(SW)より
大きいか判定する(310)。その結果、大きい場合に
は、用紙の幅に表が合うように各列の列幅を設定し直す
ため、列幅記憶テーブル201aに設定した列幅を全列
の列幅の総和と用紙の幅の比率(TW/SW)で縮小し
(311)、列幅記憶テーブル201bのように再更新
(用紙幅による再更新)する(312)。この列幅記憶
テーブル201bより各列の列幅を決定する(31
3)。その列幅で表示形式に従い、表示データを各デー
タ入力領域に表示する(314)。なお、用紙サイズ判
定部204による判定の結果、列幅記憶テーブル201
aの全列の列幅の総和(TW)が設定された用紙の幅
(SW)より大きくない場合には、そのままでステップ
313にスキップする。このように、入力に伴い、表示
データに合わせて、自動的に列幅を変更する。
べる。図2は、本発明の一実施例における列幅変更処理
部の機能の概略を示す図、図3は本発明の一実施例にお
ける表枠整形方法を示すフローチャートである。図3の
ように、作成している表に対してデータ、コマンド、計
算式が入力されると(301)、データ設定、コマンド
実行、計算式実行(302)が行なわれ、表示するデー
タが作成される(303)。表示するデータが作成され
ると、各データ入力領域の属性に従ってデータの表示形
式が決定され、表示するデータが再構成される(30
4)。次に、列幅変更処理部106において、図2に示
す拡張列幅サーチ部202は、各列のデータ入力領域を
表わす列幅を列幅記憶テーブル201より参照し(30
5)、データ入力領域の拡張が必要な表示データが存在
するかを判定し(306)、存在する場合には、拡張が
必要なデータ入力領域を持つ列を探し(307)、その
列のデータ入力領域の拡張を必要とする表示データのう
ち最大の長さのものを探して(308)、余白2バイト
を足した表示データ長と列番号を変更別テーブル203
に設定する。この情報をもとに、列幅記憶テーブル20
1を201aのように更新(表示データ長による更新)
する(309)。さらに、用紙サイズ判定部204によ
り、この更新された列幅記憶テーブル201aの全列の
列幅の総和(TW)が設定された用紙の幅(SW)より
大きいか判定する(310)。その結果、大きい場合に
は、用紙の幅に表が合うように各列の列幅を設定し直す
ため、列幅記憶テーブル201aに設定した列幅を全列
の列幅の総和と用紙の幅の比率(TW/SW)で縮小し
(311)、列幅記憶テーブル201bのように再更新
(用紙幅による再更新)する(312)。この列幅記憶
テーブル201bより各列の列幅を決定する(31
3)。その列幅で表示形式に従い、表示データを各デー
タ入力領域に表示する(314)。なお、用紙サイズ判
定部204による判定の結果、列幅記憶テーブル201
aの全列の列幅の総和(TW)が設定された用紙の幅
(SW)より大きくない場合には、そのままでステップ
313にスキップする。このように、入力に伴い、表示
データに合わせて、自動的に列幅を変更する。
【0008】
【発明の効果】本発明によれば、表作成段階でデータが
入力される度にデータがデータ入力領域枠に収まるかを
判定し、収まらない場合には、入力されるデータの長さ
および出力結果に伴い、表を印刷したい用紙サイズの大
きさ内で自動的に列幅を拡張することができる。これに
より、最終的な表作成結果を待ってから用紙サイズに合
わせたり、データ入力途中でデータがデータ入力領域枠
内で表示しきれずに手操作で列幅を変更することがなく
なり、操作性が向上する。
入力される度にデータがデータ入力領域枠に収まるかを
判定し、収まらない場合には、入力されるデータの長さ
および出力結果に伴い、表を印刷したい用紙サイズの大
きさ内で自動的に列幅を拡張することができる。これに
より、最終的な表作成結果を待ってから用紙サイズに合
わせたり、データ入力途中でデータがデータ入力領域枠
内で表示しきれずに手操作で列幅を変更することがなく
なり、操作性が向上する。
【0009】
【図1】本発明の一実施例における情報処理装置の機能
構成図である。
構成図である。
【図2】本発明の一実施例における列幅変更処理部の機
能の概略を示す図である。
能の概略を示す図である。
【図3】本発明の一実施例における表枠整形方法を示す
フローチャートである。
フローチャートである。
101 入力部 102 データ解析部 103 コマンド制御部 104 計算式制御部 105 データ入力領域属性判定部 106 列幅変更処理部 107 画面制御部 108 画面表示部 109 コマンド群処理部
Claims (1)
- 【請求項1】 マトリクス状に配列された複数のデータ
入力領域を有する表を、指定されたサイズ内で作成表示
する方法において、表示するデータの長さが、当該デー
タ入力領域を有する列の列幅より大きい場合、該表示デ
ータの長さから、データ入力領域を含む列の表示に最適
な列幅を算出し、算出した列幅で作成した表全体の大き
さが、指定されたサイズに納まるように、列幅を表示デ
ータに合わせて自動的に変更することを特徴とする表枠
整形方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4176523A JPH0619892A (ja) | 1992-07-03 | 1992-07-03 | 表枠整形方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4176523A JPH0619892A (ja) | 1992-07-03 | 1992-07-03 | 表枠整形方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0619892A true JPH0619892A (ja) | 1994-01-28 |
Family
ID=16015108
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4176523A Pending JPH0619892A (ja) | 1992-07-03 | 1992-07-03 | 表枠整形方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0619892A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019008569A (ja) * | 2017-06-26 | 2019-01-17 | コニカミノルタ株式会社 | 印刷制御装置、印刷制御プログラム及び印刷制御方法 |
-
1992
- 1992-07-03 JP JP4176523A patent/JPH0619892A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019008569A (ja) * | 2017-06-26 | 2019-01-17 | コニカミノルタ株式会社 | 印刷制御装置、印刷制御プログラム及び印刷制御方法 |
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