JPH04199330A - エンジニアリング・ステーション - Google Patents

エンジニアリング・ステーション

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JPH04199330A
JPH04199330A JP33285590A JP33285590A JPH04199330A JP H04199330 A JPH04199330 A JP H04199330A JP 33285590 A JP33285590 A JP 33285590A JP 33285590 A JP33285590 A JP 33285590A JP H04199330 A JPH04199330 A JP H04199330A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
size
address
program unit
generator
online maintenance
Prior art date
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Pending
Application number
JP33285590A
Other languages
English (en)
Inventor
Masatoshi Nakahara
中原 正俊
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yokogawa Electric Corp
Original Assignee
Yokogawa Electric Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Yokogawa Electric Corp filed Critical Yokogawa Electric Corp
Priority to JP33285590A priority Critical patent/JPH04199330A/ja
Publication of JPH04199330A publication Critical patent/JPH04199330A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Devices For Executing Special Programs (AREA)
  • Stored Programmes (AREA)
  • Control By Computers (AREA)
  • Programmable Controllers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本発明は、マンマシン−インターフェイスとしてのCR
TJ??’r−ボードを備え、システムの横築や各種の
エンジニアリング業務を行い、ここで作られたプログラ
ムやデータベースを例えばプロセス制御を担当する制御
ステーションにローディングするエンジニアリング・ス
テーションに関する。
さらに詳しくは、プロセス制御を担当する制御ステーシ
ョンを備えて構成される分散形制御システムに適用され
るエンジニアリング・ステーションであって、ここで生
成した各種のプログラムやデータベースをオンラインで
メンテナンスできるようにしたエンジニアリング・ステ
ーションに関する。
〈従来の技術〉 分散形制御システムは、制御の分散と情報の集中を狙い
として開発されたもので、現在あらゆる業種のプロセス
制御に用いられている。
システムの横築や各種のエンジニアリング業務を担当す
るエンジニアリング・ステーションは、各種のデータベ
ースやフィードバック制御システムあるいはシーゲンス
制御システムを作成するためのビルダ機能や、例えば制
御ステーションでの制御動作を実行中に、データベース
や各種プログラムの部分的な変更、修正ができるオンラ
イン・メンテナンス機能を持っている。
従来のこの種のエンジニアリング・ステーションにおけ
るオンライン・メンテナンス機能は、変更、修正を行う
各機能ブロックのサイズが固定であることを想定したも
のあって、データベースの変更2修正の前後で、メンテ
ナンス対象の機能ブロックの格納アドレス及びサイズを
一致させ、データベース内の機能ブロックの変更か、他
の部分へ影響しないようになっている。
〈発明か解決しようとする課題〉 最近、分散形制御システムの応用範囲か広がるに伴い、
各種の製造プロセスにおいて、必要時に必要な量だけタ
イムリーに生産する生産システムを横築する必要性か生
じており、そのなめに−貫したエンジニアリング業務が
容易に行えるエンジニアリング・ステーションが強く望
まれている。
この為には、少なくとも、各種のエンジニアリング業務
において、プログラム言語による例えば制御ロジックな
どの変更や修正についてもオンラインで変更できるよう
にする必要がある。
しかしながら従来のオンライン・メンテナンス機能は、
前述したように、変更、修正を行う各機能ブロックのサ
イズが固定であることを想定したちのあるために、例え
ばプログラミング言語のコンパイル結果のように、それ
をコンパイルしてみないとサイズが確定しない、あるい
はジェネレーションしてみないと組み込むアドレスが決
まらないような「言語」について、オンライン・メンテ
ナンスを行うことはできなかった。
本発明は、このような点に鑑みてなされたもので、プロ
グラミング言語のコンパイル結果のように、可変長のデ
ータを含むデータベースファイルに対してオンライン・
メンテナンス操作が行えるエンジニアリング・ステーシ
ョンを提供することを目的とする。
く課題を解決するための手段〉 前記した課題を解決する本発明は、 各プログラム単位のソースファイルをm集するエディタ
手段と、 このエディタ手段で編集したソースファイルをオブジェ
クトモジュールへ変換するコンパイラと、コンパイラで
変換されたオブジェクトモジュールをまとめてデータベ
ースファイルに組み上けるジェネレータと、 前記データベースファイルから読出されたデータベース
の部分的な変更、修正を前記エディタ手段を用いて行う
オンライン・メンテナンス手段と、を有するエンジニア
リンク・ステーションであって、 前記コンパイラに、オンライン・メンテナンス手段によ
って変更、修正した後のプログラム単位のサイズと、前
回にコンパイルして生成したオブジェクトモジュールの
サイズとを比較し、それより大きくなっている場合、そ
の旨を通知するメツセージ出力手段を設けると共に、 前3己ジエネレータに、データベースファイルに組み込
んな各プログラム単位の名前とその格納アドレスを保存
するアドレスリスト手段と、オンライン・メンテナンス
手段によって変更1修正した後のプログラム単位を、前
記アドレスリスト手段を参照して、各プログラム単位を
同一のアドレスに配置してジェネレーションするジェネ
レーション手段と を設けて構成される。
く作用〉 エディタ手段は、CRTに表示される各種テキストに関
して、キーボードからの入力に基づいて、各プログラム
単位でソースファイルを編集する。
コンパイラは、編集したソースファイルをオブジェクト
モジュールに変換するが、この際、メツセージ出力手段
は、前回にコンパイルして生成したオブジェクトモジュ
ールのサイズとを比較し、それより大きくなっている場
合、その旨を通知するメツセージを出力する。
ジェネレータ内に設けたアドレスリスト手段は、ジェネ
レーション時には必ず、組み込んだ全プログラム単位の
名前と、その格納アドレスを保持したリストを作成する
また、ジェネレータ内に設けたジェネレーション手段は
、ジェネレータを起動したとき、リス)・に従ってデー
タベースを生成する。
これにより、可変長のデータを見掛上アドレスサイズが
固定なデータとして扱うことができるようにしている。
〈実施例〉 以下図面を用いて、本発明の実#A例を詳細に説明する
第1図は、本発明の一実施例を示す構成ブロック図であ
る。ここでは、分散形制御システムに適用した場合を例
示している。
図において、ENSは本発明の対象となっているエンジ
ニアリンク・ステーション、FCは通信四M 13 S
を介してエンジニアリンク・ステーションENSに接続
される制御ステーションである。
ここで、エンジニアリング・ステーションENSは、制
御ステーションPCが実行する各種のプログラムやデー
タ・ベースを横築し、それらを通信回線BSを介して制
御ステーションFC側にローディングしたり、必要に応
じてオンライン(制御ステーションFCが制御を実行中
)でメンテナンスを行ったり、また、制御ステーション
の稼動状態を表示したりする機能を有している。
制御ステーションFCは、通信回線BSを介してローデ
ィングされたプログラムやデータベースに基づいて、フ
ィードバック制御手段11やシーケンス制御手段12か
プロセス制御を行う。
エンジニアリング・ステーションENSにおいて、21
は各プログラム単位のソースファイルを編集するエディ
タ手段で、CRT22に結合していて、キーボード23
からの指示を受けてCRT画面に表示されたプログラム
単位で各種のテキストの編集を行うものである。
24はエディタ手段21で編集したソースファイルをオ
ブジェクトモジュールへ変換するコンパイラ、25はコ
ンパイラで変換されたオブジェクトモジュールをまとめ
てデータベースファイルに組み上げるジェネレータであ
る。26はデータベースファイルから読出されたデータ
ベースの部分的な変更、修正を、エディタ手段21を用
いて行うオンライン・メンテナンス手段で、変更・修正
はキーボード23などを用いて行われる。
コンパイラ24には、オンライン・メンテナンス手段2
6によって変更、修正した後のプログラム単位のサイズ
と、前回にコンパイルして生成したオブジェクトモジュ
ールのサイズとを比較し、それより大きくなっている場
合、その旨を通知す ゛るメツセージ出力手段27が設
けられている。
また、ジェネレータ25には、データベースファイルに
組み込んだ各プログラム単位の名前と、その格納アドレ
スを保存するアドレスリス)へ手段28と、オンライン
・メンテナンス手段26によって変更、修正した後のプ
ログラム単位を、アドレスリスト手段28を参照して、
各プログラム単位を同一のアドレスに配置してジェネレ
ーションするジェネレーション手段29が設けである。
30は通信手段で、プログラムやデータベースを制御ス
テーションFC側にローディングしたり、制御ステーシ
ョンPC側から各種のデータを収集したりする。なお、
通信回線BSには、オペレータとのマンマシンインター
フェイスとして機能し、プロセスの制御の監視や指示を
行うオペレータ・ステーションが接続されたりする。
このように構成した装置の動作を次に説明する。
゛第2図は、エンジニアリング・ステーションEMSに
おいて、可変長のデータベースを示す概念図である。こ
こでは、データ・ベースのアドレス「1000」に「A
1」で示されるオブジェクトモジュールが格納されてお
り、また、アドレスr1200」に「C1」で示される
オブジェクトモジュールが格納されている。
ジェネレータ25内のアドレスリスト手段28は、この
様なオブジェクトモジュールrAIJ。
「C1」をジェネレーションしてデータ・ベースファイ
ルに組み込む際、第3図に示すようなアドレスリストを
作成する。
第4図は、この様なデータベースについて、オンライン
・メンテナンス操作する場合の動作概念図であり、第5
図はオンライン・メンテナンスの手順を示すフローチャ
ートである。
この例では、第4図(a)に示すように、オブジェクト
モジュール「A1」と「C1」の間に、オブジェクトモ
ジュール「B1」を挿入する変更・修正を行う場合を想
定している。
まず、オンライン・メンテナス手段26を起動する。そ
して、データベースファイルから、メンテナンスの対象
となるデータ・ベースをCR7画面上に呼び出し、それ
を表示する(ステップ1)。
この場合であれは、データベースrAIJ、rC1」を
呼出す。
続いて、オペレータは、エディタ手段21を用い、オブ
ジェクトモジュール「A、1. J 、  ’C1,J
の間に追加する[BlJに相当するデータベースをプロ
グラム単位で作成する。また、必要に応じてオブジェク
トモジュールrA、IJ、IC1,Jの内容についても
、変更、修正を行う。これにより、各プログラム単位の
ソースファイルが編集される(ステップ2.3)。
エディタ作業が終了すると、コンパイラ24を経て各プ
ログラム単位のソースファイルを、オブジェクトモジュ
ールに変換する(ステップ4)。
ここで、コンパイラ24内に設けたメツセージ出力手段
27は、ソースファイルからオブジェクトモジュールに
変換した後、前回のオブジェクトモジュールと、そのサ
イズを比較する(ステップ5)、ここで、変更、*正し
た後のオブジェクトモジュールが変更、修正前のサイズ
より大きくなっている場合は、エラーである旨をオペレ
ータに通知する。そして、そのオブジェクトモジュール
を生成しない(ステップ9)、これにより、コンパイル
結果のサイズが、メンテナンス作業の前後で一致しない
状態を防止する。なお、サイズが小さくなる場合は、ダ
ミー領域を付加する。また、変更によって若干のサイズ
の増加を許すように初回(オンラインでないときの)の
コンパイル時に、ダミー領域をあらかじめ確保しておく
ようにしてもよい。
ステップ5において、サイズが小さい場合、ジェネレー
タ25を起動する(ステップ6)、この際、ジェネレー
タ25内のジェネレーション手段29は、前回のジェネ
レーション時に作成した第3図に示すアドレスリストを
参照して、第4図(b)に示すように、各プログラム単
位に付されている各名前のプログラム単位を、同一のア
ドレスに格納する。すなわち、プログラム単位rAIJ
はアドレス’ 1000 Jに、10グラム単位「C1
」はアドレスr1200Jにそれぞれ配置する。
また、新たに追加したプロクラム単位「B1」は、アド
レス’ ]、 500 Jに配置する。この様にしてま
とめて1個のデータベースファイルに組み上げる(ステ
ップ7)。
ジェネレータ25内のアドレスリスト手段28は、この
ジェネレーション時に、データファイルに組み込んだ全
てのプロクラム単位の名前「A1」rcl」、rBl、
・・・と、その格納アドレスとを対応付けたアドレスリ
ストを、第4図(C)に示すように作成し、次のジェネ
レーション時に備えておく(ステップ8)。
この様な動作を行うことにより、オンラインメンテナン
スの前後で、アドレスがすれるのを防ぐことができ、実
行中の制御動作に同等影響を与えることなく、可変長の
データベースのオンラインメンテナンスを行うことがで
きる。
なお、上記の実施例では、この裸なオンラインメンテナ
ンスの機能を持つエンジニアリング・ステーションをオ
ペレータ・ステーションと別に構成することを想定した
が、このようなエンジニアリング機能を、オペレータ・
ステーション内に持たせるようにしてもよい。
〈発明の効果〉 以上詳細に説明したように、本発明によれば、プログラ
ミング言語のコンパイル結果のように、可変長のデータ
を含むデータベース構造に対してオンライン・メンテナ
ンス操作が行えるエンジニアリング・ステーションを提
供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す構成ブロック図、第2
図はエンジニアリング・ステーションにおいて可変長の
データベースを示す概念図、第3図は第2図データベー
スを組込む際に作成されるアドレスリストの概念図、第
4図はオンライン・−メンテナンス操作の概念図、第5
図はオンライン・メンテナンスの手順を示すフローチャ
ートである。 ENS・・・エンジニアリング・ステーションFC・・
・制御ステーション BS・・・通信回線 21・・・エディタ手段、  24・・・コンパイラ、
25・・・ジェネレータ 26・・・オンライン・メンテナンス手段27・・・メ
ツセージ出力手段 28・・・アドレスリスト手段 29・・・ジェネレーション手段 30・・・通信手段 第2図 第3図 第4区 (a)     (b)     (c)第5図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 各プログラム単位のソースファイルを編集するエディタ
    手段と、 このエディタ手段で編集したソースファイルをオブジェ
    クトモジュールへ変換するコンパイラと、コンパイラで
    変換されたオブジェクトモジュールをまとめてデータベ
    ースファイルに組み上げるジェネレータと、 前記データベースファイルから読出されたデータベース
    の部分的な変更、修正を前記エディタ手段を用いて行う
    オンライン・メンテナンス手段とを有するエンジニアリ
    ング・ステーションであって、 前記コンパイラに、オンライン・メンテナンス手段によ
    って変更、修正した後のプログラム単位のサイズと、前
    回にコンパイルして生成したオブジェクトモジュールの
    サイズとを比較し、それより大きくなっている場合、そ
    の旨を通知するメッセージ出力手段を設けると共に、 前記ジェネレータに、データベースファイルに組み込ん
    だ各プログラム単位の名前とその格納アドレスを保存す
    るアドレスリスト手段と、 オンライン・メンテナンス手段によって変更、修正した
    後のプログラム単位を、前記アドレスリスト手段を参照
    し、各プログラム単位を同一のアドレスに配置してジェ
    ネレーションを行うジェネレーション手段と を設けたことを特徴とするエンジニアリング・ステーシ
    ョン。
JP33285590A 1990-11-29 1990-11-29 エンジニアリング・ステーション Pending JPH04199330A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP33285590A JPH04199330A (ja) 1990-11-29 1990-11-29 エンジニアリング・ステーション

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP33285590A JPH04199330A (ja) 1990-11-29 1990-11-29 エンジニアリング・ステーション

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JPH04199330A true JPH04199330A (ja) 1992-07-20

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ID=18259560

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP33285590A Pending JPH04199330A (ja) 1990-11-29 1990-11-29 エンジニアリング・ステーション

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JP (1) JPH04199330A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH09251307A (ja) * 1996-03-18 1997-09-22 Yokogawa Electric Corp ラダープログラムの編集装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH09251307A (ja) * 1996-03-18 1997-09-22 Yokogawa Electric Corp ラダープログラムの編集装置

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