JPH04369034A - ファイル管理装置 - Google Patents
ファイル管理装置Info
- Publication number
- JPH04369034A JPH04369034A JP3146028A JP14602891A JPH04369034A JP H04369034 A JPH04369034 A JP H04369034A JP 3146028 A JP3146028 A JP 3146028A JP 14602891 A JP14602891 A JP 14602891A JP H04369034 A JPH04369034 A JP H04369034A
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- JP
- Japan
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- file
- source
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、プロセスの制御を行う
分散形制御装置などに適用されるファイル管理装置に関
し、さらに詳しくは、例えば制御装置側にダウンロード
され、オンラインでメンテナンス操作が必要なデータベ
ースを生成するためのソースファイル群を管理するファ
イル管理装置に関する。
分散形制御装置などに適用されるファイル管理装置に関
し、さらに詳しくは、例えば制御装置側にダウンロード
され、オンラインでメンテナンス操作が必要なデータベ
ースを生成するためのソースファイル群を管理するファ
イル管理装置に関する。
【0002】
【従来の技術】現在あらゆる業種のプロセス制御におい
て用いられている分散形制御システムは、制御の分散と
情報の集中を狙いとして開発されたもので、プロセス情
報の監視や運転制御を行うオペレータステーションと、
制御を担当する制御ステーションとで構成されている。 制御ステーション側には制御を実行するための各種のプ
ログラムやデータベースがダウンロードされる。この様
なデータベースは、制御ステーションが制御運転を実行
中であっても、必要に応じてビルダー機能あるいはエデ
ィター機能を有する装置(例えば制御ステーションやオ
ペレータステーションにつながるエンジニアリング・ス
テーション)において、部分的に変更したり、修正した
りできるようなっている。ここで、制御運転中(データ
ベースへのアクセスを継続したまま)でも、データベー
スの部分的な変更・修正作業が行える機能を、一般的に
オンラインメンテナンス機能と読んでいる。制御ステー
ション側に格納されているデータベースについて、この
様なオンラインメンテナンス作業を行う場合、オンライ
ンメンテナンスの対象となるデータベースあるいはその
一部のサイズ(ジェネレーション時のサイズ)は、デー
タベースの変更・修正の前より大きくならないようにチ
ェック(管理)する必要がある。一方、エンジニアリン
グ・ステーションで管理する各種のソースファイルは、
全てがデータベースの生成に使われているわけではなく
、新規に作成し始めるものもある。従って、前述したサ
イズチェックは、全てのソースファイルに関してサイズ
チェックをする必要はない(例えば新規に追加のデータ
ベース生成用のソースファイルに関しては、そのサイズ
チェックは不要である)。
て用いられている分散形制御システムは、制御の分散と
情報の集中を狙いとして開発されたもので、プロセス情
報の監視や運転制御を行うオペレータステーションと、
制御を担当する制御ステーションとで構成されている。 制御ステーション側には制御を実行するための各種のプ
ログラムやデータベースがダウンロードされる。この様
なデータベースは、制御ステーションが制御運転を実行
中であっても、必要に応じてビルダー機能あるいはエデ
ィター機能を有する装置(例えば制御ステーションやオ
ペレータステーションにつながるエンジニアリング・ス
テーション)において、部分的に変更したり、修正した
りできるようなっている。ここで、制御運転中(データ
ベースへのアクセスを継続したまま)でも、データベー
スの部分的な変更・修正作業が行える機能を、一般的に
オンラインメンテナンス機能と読んでいる。制御ステー
ション側に格納されているデータベースについて、この
様なオンラインメンテナンス作業を行う場合、オンライ
ンメンテナンスの対象となるデータベースあるいはその
一部のサイズ(ジェネレーション時のサイズ)は、デー
タベースの変更・修正の前より大きくならないようにチ
ェック(管理)する必要がある。一方、エンジニアリン
グ・ステーションで管理する各種のソースファイルは、
全てがデータベースの生成に使われているわけではなく
、新規に作成し始めるものもある。従って、前述したサ
イズチェックは、全てのソースファイルに関してサイズ
チェックをする必要はない(例えば新規に追加のデータ
ベース生成用のソースファイルに関しては、そのサイズ
チェックは不要である)。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、この様な点
に鑑みてなされたもので、オンラインメンテナンスの対
象となっているデータベース生成用ソースファイルに関
して、そのサイズチェックを効率的に行えるようにした
ファイル管理装置を提供することを目的とする。
に鑑みてなされたもので、オンラインメンテナンスの対
象となっているデータベース生成用ソースファイルに関
して、そのサイズチェックを効率的に行えるようにした
ファイル管理装置を提供することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】この様な課題を解決する
本発明は、ソースファイルを編集するビルダーと、この
ビルダーで生成されたソースファイルをオブジェクトフ
ァイルに変換するコンパイラーと、コンパイラーで変換
されたオブジェクトファイルからデータベースを組み上
げるジェネレータと、データベースの部分的な変更・修
正を行うオンライン・メンテナンス手段とを備えたファ
イル管理装置であって、前記ビルダーで生成した各ソー
スファイルのそれぞれに対応するステータスフラグ群と
、前記ジェネレータがデータベースを生成するために参
照したソースファイルについて、当該ソースファイルに
対応するステータスフラグをセットするフラグセット手
段と、前記オンライン・メテナンス手段がデータベース
の変更・修正を行う場合において、対応するソースファ
イルのステータスフラグを参照し、そのステータスフラ
グがセットされている場合のみオブジェクトファイルの
サイズチェックを行うサイズチェック手段とを設けたこ
とを特徴とするファイル管理装置である。
本発明は、ソースファイルを編集するビルダーと、この
ビルダーで生成されたソースファイルをオブジェクトフ
ァイルに変換するコンパイラーと、コンパイラーで変換
されたオブジェクトファイルからデータベースを組み上
げるジェネレータと、データベースの部分的な変更・修
正を行うオンライン・メンテナンス手段とを備えたファ
イル管理装置であって、前記ビルダーで生成した各ソー
スファイルのそれぞれに対応するステータスフラグ群と
、前記ジェネレータがデータベースを生成するために参
照したソースファイルについて、当該ソースファイルに
対応するステータスフラグをセットするフラグセット手
段と、前記オンライン・メテナンス手段がデータベース
の変更・修正を行う場合において、対応するソースファ
イルのステータスフラグを参照し、そのステータスフラ
グがセットされている場合のみオブジェクトファイルの
サイズチェックを行うサイズチェック手段とを設けたこ
とを特徴とするファイル管理装置である。
【0005】
【作用】フラグセット手段は、ジェネレータがデータベ
ースを生成するために参照したソースファイルをリスト
アップし、リストアップされたソースファイルに対応す
るステータスフラグをセットする。サイズチェック手段
は、オンライン・メンテナンス時に、編集対象のソース
ファイルの対応するステータスフラグを見て、それがセ
ットされている場合はオブジエクトファイル作成時に前
回ジェネレーション時のサイズとのチェック処理を行う
。ステータスフラグがセットされていない場合、サイズ
チェック処理は行わない。
ースを生成するために参照したソースファイルをリスト
アップし、リストアップされたソースファイルに対応す
るステータスフラグをセットする。サイズチェック手段
は、オンライン・メンテナンス時に、編集対象のソース
ファイルの対応するステータスフラグを見て、それがセ
ットされている場合はオブジエクトファイル作成時に前
回ジェネレーション時のサイズとのチェック処理を行う
。ステータスフラグがセットされていない場合、サイズ
チェック処理は行わない。
【0006】
【実施例】以下、図面を用いて本発明を詳細に説明する
。図1は本発明の一実施例を示す構成ブロック図である
。図において、1はビルダーで、データベースを生成す
るためのソースファイルSF1,SF2…を編集操作す
る環境を提供するものである。2はビルダー1で生成さ
れたソースファイルSF1,SF2…をオブジェクトフ
ァイルOF1,OF2…に変換するコンパイラー、3は
コンパイラー2で変換されたオブジェクトファイルOF
1,OF2…をまとめてデータベースDBに組み上げる
(生成する)ジェネレータである。ここで生成されたデ
ータベースDBは、通信手段4を経て例えば制御ステー
ション側にダウンロードされる。5はデータベースファ
イルから読出したデータベースの部分的な変更・修正を
行うオンライン・メンテナンス手段で、ビルダー機能あ
るいはエディター機能を有している。6はビルダー1で
生成した各ソースファイルSF1,SF2…のそれぞれ
に1対1で対応するように設けられた複数のステータス
フラグ61,62…からなるステータスフラグ群、7は
ジェネレータ3がデータベースDBを生成するために参
照したソースファイル(すなわちオンラインメンテナン
スの対象となっているソースファイル)について、その
ソースファイルに対応するステータスフラグをセットす
る(フラグを立てる)フラグセット手段、8はオンライ
ン・メテナンス手段5がデータベースの変更・修正を行
う場合において、ステータスフラグ群6内の対応するソ
ースファイルのステータスフラグを参照し、それがセッ
トされている場合のみオブジェクトファイルへ変換時に
、そのファイルのサイズチェックを行うサイズチェック
手段である。
。図1は本発明の一実施例を示す構成ブロック図である
。図において、1はビルダーで、データベースを生成す
るためのソースファイルSF1,SF2…を編集操作す
る環境を提供するものである。2はビルダー1で生成さ
れたソースファイルSF1,SF2…をオブジェクトフ
ァイルOF1,OF2…に変換するコンパイラー、3は
コンパイラー2で変換されたオブジェクトファイルOF
1,OF2…をまとめてデータベースDBに組み上げる
(生成する)ジェネレータである。ここで生成されたデ
ータベースDBは、通信手段4を経て例えば制御ステー
ション側にダウンロードされる。5はデータベースファ
イルから読出したデータベースの部分的な変更・修正を
行うオンライン・メンテナンス手段で、ビルダー機能あ
るいはエディター機能を有している。6はビルダー1で
生成した各ソースファイルSF1,SF2…のそれぞれ
に1対1で対応するように設けられた複数のステータス
フラグ61,62…からなるステータスフラグ群、7は
ジェネレータ3がデータベースDBを生成するために参
照したソースファイル(すなわちオンラインメンテナン
スの対象となっているソースファイル)について、その
ソースファイルに対応するステータスフラグをセットす
る(フラグを立てる)フラグセット手段、8はオンライ
ン・メテナンス手段5がデータベースの変更・修正を行
う場合において、ステータスフラグ群6内の対応するソ
ースファイルのステータスフラグを参照し、それがセッ
トされている場合のみオブジェクトファイルへ変換時に
、そのファイルのサイズチェックを行うサイズチェック
手段である。
【0007】このように構成した装置の動作を次に説明
する。はじめに、ビルダー1を用いて制御ステーション
側で使用する各種のプログラムやデータベース生成用の
ソースファイルを編集する。ここで、編集されたソース
ファイルSF1…は、コンパイラー2によりオブジェク
トファイルOF1…に変換される。オブジェクトファイ
ルOF1…は、さらにジェネレータ3により、データベ
ースとして組み上げられ、制御ステーション側のメモリ
(図示せず)に格納される。ここで、フラグセット手段
7は、データベースに組み込んだソースファイルの内の
オンラインメンテナンスの対象となっているソースファ
イルに対応するステータスフラグをセットしておく。
する。はじめに、ビルダー1を用いて制御ステーション
側で使用する各種のプログラムやデータベース生成用の
ソースファイルを編集する。ここで、編集されたソース
ファイルSF1…は、コンパイラー2によりオブジェク
トファイルOF1…に変換される。オブジェクトファイ
ルOF1…は、さらにジェネレータ3により、データベ
ースとして組み上げられ、制御ステーション側のメモリ
(図示せず)に格納される。ここで、フラグセット手段
7は、データベースに組み込んだソースファイルの内の
オンラインメンテナンスの対象となっているソースファ
イルに対応するステータスフラグをセットしておく。
【0008】図2は、オンライン・メンテナンス作業を
行う場合の手順を示すフローチャートである。まず、オ
ンラインメンテナンス手段5を起動する。そして、デー
タベースの中から、メンテナスの対象となるデータベー
スを呼び出す(ステップ1)。オンラインメンテナンス
手段5は、キーボードやCRTに結合していて、呼び出
されたデータベースがCRT画面に表示される。オペレ
ータは、キーボードなどを操作して、メンテナンス作業
、すなわちデータベースの変更や修正を行う(ステップ
2)。全てのメンテナンス作業が完了すると、コンパイ
ラー2を起動して、変更・修正を行ったソースファイル
をオブジェクトファイルに変換する(ステップ3,4)
。ここで、サイズチェック手段8は、変更修正の対象と
したソースファイルに対応するステータスフラグを参照
し、それがセットされていれば、オブジェクトファイル
に変換した後のサイズと、前回のオブジェクトファイル
のサイズとを比較チェックする(ステップ5,6)。
行う場合の手順を示すフローチャートである。まず、オ
ンラインメンテナンス手段5を起動する。そして、デー
タベースの中から、メンテナスの対象となるデータベー
スを呼び出す(ステップ1)。オンラインメンテナンス
手段5は、キーボードやCRTに結合していて、呼び出
されたデータベースがCRT画面に表示される。オペレ
ータは、キーボードなどを操作して、メンテナンス作業
、すなわちデータベースの変更や修正を行う(ステップ
2)。全てのメンテナンス作業が完了すると、コンパイ
ラー2を起動して、変更・修正を行ったソースファイル
をオブジェクトファイルに変換する(ステップ3,4)
。ここで、サイズチェック手段8は、変更修正の対象と
したソースファイルに対応するステータスフラグを参照
し、それがセットされていれば、オブジェクトファイル
に変換した後のサイズと、前回のオブジェクトファイル
のサイズとを比較チェックする(ステップ5,6)。
【0009】そして、変更・修正した後のオブジェクト
ファイルのサイズが前回のそれより大きくなっている場
合は、エラーである旨を通知すると共に、そのソースフ
ァイルによるオブジェクトファイルは生成しないように
する(ステップ9)。サイズが小さな場合は、そのソー
スファイルに基づくオブジェクトファイルを有効とし、
ジエネレータ3を起動して、データベースを作成する(
ステップ7,8)。ステップ5において、サイズチェッ
ク手段8がステータスフラグを参照し、それがセットさ
れていない場合は、前述したようなサイズチェックの処
理をしないで、ジエネレータ3が起動されデータベース
が作成される。
ファイルのサイズが前回のそれより大きくなっている場
合は、エラーである旨を通知すると共に、そのソースフ
ァイルによるオブジェクトファイルは生成しないように
する(ステップ9)。サイズが小さな場合は、そのソー
スファイルに基づくオブジェクトファイルを有効とし、
ジエネレータ3を起動して、データベースを作成する(
ステップ7,8)。ステップ5において、サイズチェッ
ク手段8がステータスフラグを参照し、それがセットさ
れていない場合は、前述したようなサイズチェックの処
理をしないで、ジエネレータ3が起動されデータベース
が作成される。
【0010】なお、この実施例では、データベースは制
御ステーション側に格納することを想定したものである
が、データベースをそのまま利用する場合にも適用でき
る。
御ステーション側に格納することを想定したものである
が、データベースをそのまま利用する場合にも適用でき
る。
【0011】
【発明の効果】以上詳細に説明したように、本発明によ
れば、ステータスフラグ群のセット状態からオンライン
・メンテナンス時のデータベースのサイズチェックを効
率的に行うことができる。また、各ソースファイルのデ
ータベースへの組込み状況を知ることができる。
れば、ステータスフラグ群のセット状態からオンライン
・メンテナンス時のデータベースのサイズチェックを効
率的に行うことができる。また、各ソースファイルのデ
ータベースへの組込み状況を知ることができる。
【図1】本発明の一実施例を示す構成ブロック図である
。
。
【図2】オンライン・メンテナンス作業を行う場合の手
順を示すフローチャートである。
順を示すフローチャートである。
1 ビルダー
SF1,SF2… ソースファイル
2 コンパイラー
OF1,OF2… オブジェクトファイル3 デー
タベース DB データベース 5 オンライン・メンテナンス手段 6 ステータスフラグ群 7 フラグセット手段 8 サイズチェック手段
タベース DB データベース 5 オンライン・メンテナンス手段 6 ステータスフラグ群 7 フラグセット手段 8 サイズチェック手段
Claims (1)
- 【請求項1】ソースファイルを編集するビルダーと、こ
のビルダーで生成されたソースファイルをオブジェクト
ファイルに変換するコンパイラーと、コンパイラーで変
換されたオブジェクトファイルからデータベースを組み
上げるジェネレータと、データベースの部分的な変更・
修正を行うオンライン・メンテナンス手段とを備えたフ
ァイル管理装置であって、前記ビルダーで生成した各ソ
ースファイルのそれぞれに対応するステータスフラグ群
と、前記ジェネレータがデータベースを生成するために
参照したソースファイルについて、当該ソースファイル
に対応するステータスフラグをセットするフラグセット
手段と、前記オンライン・メテナンス手段がデータベー
スの変更・修正を行う場合において、対応するソースフ
ァイルのステータスフラグを参照し、そのステータスフ
ラグがセットされている場合のみオブジェクトファイル
のサイズチェックを行うサイズチェック手段とを設けた
ことを特徴とするファイル管理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3146028A JPH04369034A (ja) | 1991-06-18 | 1991-06-18 | ファイル管理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3146028A JPH04369034A (ja) | 1991-06-18 | 1991-06-18 | ファイル管理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04369034A true JPH04369034A (ja) | 1992-12-21 |
Family
ID=15398477
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3146028A Pending JPH04369034A (ja) | 1991-06-18 | 1991-06-18 | ファイル管理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04369034A (ja) |
-
1991
- 1991-06-18 JP JP3146028A patent/JPH04369034A/ja active Pending
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