JPH04199412A - メモリバックアップ装置 - Google Patents
メモリバックアップ装置Info
- Publication number
- JPH04199412A JPH04199412A JP2333094A JP33309490A JPH04199412A JP H04199412 A JPH04199412 A JP H04199412A JP 2333094 A JP2333094 A JP 2333094A JP 33309490 A JP33309490 A JP 33309490A JP H04199412 A JPH04199412 A JP H04199412A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power supply
- memory
- battery
- backed
- supply
- Prior art date
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- Pending
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- Power Sources (AREA)
- Static Random-Access Memory (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は、電子キャッシュレジスタやPO5(ポイント
・オフ・セールス)ターミナル等比較的大容量の揮発性
メモリを使用した電子機器のメモリバックアップ装置に
関する。
・オフ・セールス)ターミナル等比較的大容量の揮発性
メモリを使用した電子機器のメモリバックアップ装置に
関する。
[従来の技術]
例えば電子キャッシュレジスタやPOSターミナル等に
おいては多種の商品販売データを登録処理するために大
容量のメモリが使用されているが、このようなメモリに
は電源バックアップの必要な揮発性メモリであるRAM
(ランダム・アクセス・メモリ)が使用されている。
おいては多種の商品販売データを登録処理するために大
容量のメモリが使用されているが、このようなメモリに
は電源バックアップの必要な揮発性メモリであるRAM
(ランダム・アクセス・メモリ)が使用されている。
そしてこの種の装置ではメモリに登録されたデータを何
日も保持する必要があり、このためバッテリーを設けて
1日の業務が終了して電源がオフされてもバッテリーで
メモリをバックアップするようになっている。
日も保持する必要があり、このためバッテリーを設けて
1日の業務が終了して電源がオフされてもバッテリーで
メモリをバックアップするようになっている。
このような電子機器に使用されるメモリバックアップ装
置としては従来、第3図に示すものが知られている。こ
れは商用電源1にコンセント拳プラグ2を介し、ざらに
ノスズフィルタ3及び電源スイッチ4を直列に介して電
源5を接続し、その電源5の出力端子から各回路部動作
のための直流電圧VCCを出力している。前記電源5の
出力端子にはダイオード6を介して揮発性メモリである
RAM7が接続されている。また前記電源5の出力端子
にはダイオード8を介しさらに充電電流制限用抵抗9を
介して充電式バッテリー10が接続されている。そして
このバッテリー10をダイオード11を介して前記RA
M7にバックアップ用電源として接続している。
置としては従来、第3図に示すものが知られている。こ
れは商用電源1にコンセント拳プラグ2を介し、ざらに
ノスズフィルタ3及び電源スイッチ4を直列に介して電
源5を接続し、その電源5の出力端子から各回路部動作
のための直流電圧VCCを出力している。前記電源5の
出力端子にはダイオード6を介して揮発性メモリである
RAM7が接続されている。また前記電源5の出力端子
にはダイオード8を介しさらに充電電流制限用抵抗9を
介して充電式バッテリー10が接続されている。そして
このバッテリー10をダイオード11を介して前記RA
M7にバックアップ用電源として接続している。
この装置においては電源スイッチ4をオンしているとき
には電源5からの直流電圧VCCがダイオード6を介し
てRAM7に供給されると共にダイオード8及び抵抗9
を介してバッテリー10に供給されてこのバッテリー1
0が充電される。そして電源スイッチ4をオフすると電
源5からの直流電圧vccの出力が停止されるのでバッ
テリー10の電圧がダイオード11を介してRAM7に
供給されメモリバックアップされる。
には電源5からの直流電圧VCCがダイオード6を介し
てRAM7に供給されると共にダイオード8及び抵抗9
を介してバッテリー10に供給されてこのバッテリー1
0が充電される。そして電源スイッチ4をオフすると電
源5からの直流電圧vccの出力が停止されるのでバッ
テリー10の電圧がダイオード11を介してRAM7に
供給されメモリバックアップされる。
[発明が解決しようとする課題]
ところで電子キャッシュレジスタやPOSターミナル等
では使用する場所や条件等により使用時間が日々異なる
場合がある。このため従来装置では場合によってバッテ
リー10が放電しきってメモリバックアップが保証でき
なくなる虞があった。
では使用する場所や条件等により使用時間が日々異なる
場合がある。このため従来装置では場合によってバッテ
リー10が放電しきってメモリバックアップが保証でき
なくなる虞があった。
例えば1日8時間使用で設計されたものが例えば1日1
時間程度しか使用されなくなるとバッテリーが放電しき
ってメモリバックアップが保証できなくなる。
時間程度しか使用されなくなるとバッテリーが放電しき
ってメモリバックアップが保証できなくなる。
そこで本発明は、たとえ1日の使用時間が短くてもメモ
リバックアップを確実に保証でき、しかも使用するバッ
テリーの容量を小さくてきるメモリバックアップ装置を
提供しようとするものである。
リバックアップを確実に保証でき、しかも使用するバッ
テリーの容量を小さくてきるメモリバックアップ装置を
提供しようとするものである。
E課題を解決するための手段]
本発明は、商用電源に電源スイッチを介して接続され各
回路部動作のための直流電圧を出力するメイン電源と、
商用電源に接続され直流電圧を出力するメイン電源より
も容量の小さいサブ電源と、バッテリーと、電源スイッ
チのオン時にはメイン電源によりバックアップされ、電
源スイッチのオフ時にはサブ電源によりバックアップさ
れ、かつ商用電源の供給停止時にはバッテリーによりバ
ックアップされる揮発性メモリからなるものである。
回路部動作のための直流電圧を出力するメイン電源と、
商用電源に接続され直流電圧を出力するメイン電源より
も容量の小さいサブ電源と、バッテリーと、電源スイッ
チのオン時にはメイン電源によりバックアップされ、電
源スイッチのオフ時にはサブ電源によりバックアップさ
れ、かつ商用電源の供給停止時にはバッテリーによりバ
ックアップされる揮発性メモリからなるものである。
[作 用〕
このような構成の本発明においては、電源スイッチをオ
ンしているときにはメモリにはメイン電源から直流電圧
が供給され、電源スイッチをオフしているときにはサブ
電源からの直流電圧によりメモリがバックアップされる
。さらに商用電源が停電したときにはバッテリーにより
メモリがバックアップされる。
ンしているときにはメモリにはメイン電源から直流電圧
が供給され、電源スイッチをオフしているときにはサブ
電源からの直流電圧によりメモリがバックアップされる
。さらに商用電源が停電したときにはバッテリーにより
メモリがバックアップされる。
[実施例コ
以下、本発明の一実施例を図面を参照して説明する。
第1図に示すように、商用電源21にコンセント・プラ
グ22を介し、さらにノスズフィルタ23及び電源スイ
ッチ24を直列に介してメイン電源25を接続している
。このメイン電源25はその出力端子から各回路部を動
作させるための直流電圧VCC,を出力している。
グ22を介し、さらにノスズフィルタ23及び電源スイ
ッチ24を直列に介してメイン電源25を接続している
。このメイン電源25はその出力端子から各回路部を動
作させるための直流電圧VCC,を出力している。
また箭記商用電源21にコンセント・プラグ22を介し
、さらにノスズフィルタ23を介して前記メイン電源2
5よりも容量の小さいサブ電源・ 26を接続している
。このサブ電源26はその出力端子からメモリバックア
ップに必要な直流電圧VCC2を出力している。
、さらにノスズフィルタ23を介して前記メイン電源2
5よりも容量の小さいサブ電源・ 26を接続している
。このサブ電源26はその出力端子からメモリバックア
ップに必要な直流電圧VCC2を出力している。
前記メイン電源25の出力端子にはダイオード27を介
して揮発性メモリであるRAM28が接続されている。
して揮発性メモリであるRAM28が接続されている。
またこのメイン電源25の出力端子にはダイオード29
を介しさらに充電電流制限用抵抗30を介して充電式バ
ッテリー31が接続されている。
を介しさらに充電電流制限用抵抗30を介して充電式バ
ッテリー31が接続されている。
前記サブ電源26あ出力端子にはダイオード32を介し
て前記RAM28か接続されている。
て前記RAM28か接続されている。
またこのサブ電源26の出力端子にはダイオード33を
介しさらに充電電流制限用抵抗34を介して前記バッテ
リー31が接続されている。
介しさらに充電電流制限用抵抗34を介して前記バッテ
リー31が接続されている。
前記バッテリー10はダイオード35を介して前記RA
M28に停電時のバックアップ用電源として接続してい
る。
M28に停電時のバックアップ用電源として接続してい
る。
前記サブ電源26の出力端子にはまた前記ダイオード3
2を介しさらに抵抗36及びNPN形の第1のトランジ
スタ37のコレクタ、エミッタを介して発光ダイオード
38が接続されている。前記第1のトランジスタ37の
ベース、エミッタ間にはNPN形の第2のトランジスタ
39のコレクタ、エミッタが接続されている。前記第1
のトランジスタ37のベースはまた抵抗40を介して前
記ダイオード32のカソードに接続されている。
2を介しさらに抵抗36及びNPN形の第1のトランジ
スタ37のコレクタ、エミッタを介して発光ダイオード
38が接続されている。前記第1のトランジスタ37の
ベース、エミッタ間にはNPN形の第2のトランジスタ
39のコレクタ、エミッタが接続されている。前記第1
のトランジスタ37のベースはまた抵抗40を介して前
記ダイオード32のカソードに接続されている。
前記第2のトランジスタ39のベースは抵抗41を介し
て前記メイン電源25の電圧VCCIの出力端子に接続
されている。
て前記メイン電源25の電圧VCCIの出力端子に接続
されている。
このような構成の本実施例においては、電源スイッチ2
4がオンされるとメイン電源25が商用電源21に接続
され、そのメイン電源25の出力端子から直流電圧VC
CIが出力され、各回路部に供給されると共にダイオー
ド27を介してRAM28にも供給される。
4がオンされるとメイン電源25が商用電源21に接続
され、そのメイン電源25の出力端子から直流電圧VC
CIが出力され、各回路部に供給されると共にダイオー
ド27を介してRAM28にも供給される。
またダイオード29及び抵抗30を介してバッテリー3
1か充電される。
1か充電される。
またサブ電源26も商用電源2]に接続されているので
直流電圧V CC2は出力される。
直流電圧V CC2は出力される。
直流電圧V((、か出力されることにより第2の]・ラ
ンジスタ39かオンされ、第1のトランジスタ37かオ
フされるので発光ダイオード38は滅灯される。
ンジスタ39かオンされ、第1のトランジスタ37かオ
フされるので発光ダイオード38は滅灯される。
この状態で電源スイッチ24かオフされるとメイン電源
25からの直流電圧VCCIの出力は停止される。しか
しサブ電源26は商用電源21に接続されているのでそ
のサブ電源26からの直流電圧Vco2の出力状態は継
続される。
25からの直流電圧VCCIの出力は停止される。しか
しサブ電源26は商用電源21に接続されているのでそ
のサブ電源26からの直流電圧Vco2の出力状態は継
続される。
しかしてサブ電源26からの直流電圧V CC2がRA
M28に供給されるので電源スイッチ24のオフ後もR
AM28は確実にメモリバックアップされる。またバッ
テリー31はダイオード33及び抵抗34を介してサブ
電源26の出力端子に接続されているので充電は継続し
て行われる。
M28に供給されるので電源スイッチ24のオフ後もR
AM28は確実にメモリバックアップされる。またバッ
テリー31はダイオード33及び抵抗34を介してサブ
電源26の出力端子に接続されているので充電は継続し
て行われる。
またメイン電源25からの直流電圧VCCIの出力が停
止されると、第1のトランジスタ39がオフするので第
2のトランジスタ37がオンし発光ダイオード38か点
灯する。これによりサブ電源26でRAM28をバック
アップしている状態が知らされる。
止されると、第1のトランジスタ39がオフするので第
2のトランジスタ37がオンし発光ダイオード38か点
灯する。これによりサブ電源26でRAM28をバック
アップしている状態が知らされる。
従って電源スイッチ24かたとえ長期間に亘ってオフさ
れてもRAM28のメモリバックアップは確実に保証さ
れる。
れてもRAM28のメモリバックアップは確実に保証さ
れる。
さらに商用電源21が停電したり、コンセント・プラグ
22が外れたときにはサブ電源26からの直流電圧VC
C2の出力も停止される。このような事態が発生したと
きにはバッテリー31によりRAM28のメモリかバッ
クアップされる。
22が外れたときにはサブ電源26からの直流電圧VC
C2の出力も停止される。このような事態が発生したと
きにはバッテリー31によりRAM28のメモリかバッ
クアップされる。
こうしてRAM28はたとえどのような事態が発生して
も確実にメモリがバックアップされることになる。
も確実にメモリがバックアップされることになる。
しかもバッテリー31は商用電源21が停電したり、コ
ンセント・プラグ22が外れたとき等特殊な事態が発生
したときのみメモリバックアップ制御を行えばよいので
小容量で安価なバッテリーで十分である。
ンセント・プラグ22が外れたとき等特殊な事態が発生
したときのみメモリバックアップ制御を行えばよいので
小容量で安価なバッテリーで十分である。
なお、前記実施例ではメイン電源及びサブ電源の両方に
よってバッテリーを充電させるようにしたが必ずしもこ
れに限定されるものではなく、−方の電源のみで充電さ
せるようにしてもよく、またバッテリーとして充電式で
ない1次電池を使用してもよい。
よってバッテリーを充電させるようにしたが必ずしもこ
れに限定されるものではなく、−方の電源のみで充電さ
せるようにしてもよく、またバッテリーとして充電式で
ない1次電池を使用してもよい。
[発明の効果]
以上詳述したように本発明によれば、たとえ1日の使用
時間か短くてもメモリバックアップを確実に保証でき、
しかも使用するバッテリーの容量を小さくできるメモリ
バックアップ装置を提供できるものである。
時間か短くてもメモリバックアップを確実に保証でき、
しかも使用するバッテリーの容量を小さくできるメモリ
バックアップ装置を提供できるものである。
第1図及び第2図は本発明の一実施例を示す回路図、第
3図は従来例を示す回路図である。 21・・・商用電源、 24・・・電源スイッチ、 25・・・メイン電源、 26・・・サブ電源、 28・・・RAM (揮発性メモリ)、31・・・バッ
テリー。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦
3図は従来例を示す回路図である。 21・・・商用電源、 24・・・電源スイッチ、 25・・・メイン電源、 26・・・サブ電源、 28・・・RAM (揮発性メモリ)、31・・・バッ
テリー。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦
Claims (1)
- 商用電源に電源スイッチを介して接続され各回路部動作
のための直流電圧を出力するメイン電源と、前記商用電
源に接続され直流電圧を出力する前記メイン電源よりも
容量の小さいサブ電源と、バッテリーと、前記電源スイ
ッチのオン時には前記メイン電源によりバックアップさ
れ、前記電源スイッチのオフ時には前記サブ電源により
バックアップされ、かつ前記商用電源の供給停止時には
前記バッテリーによりバックアップされる揮発性メモリ
からなることを特徴とするメモリバックアップ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2333094A JPH04199412A (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | メモリバックアップ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2333094A JPH04199412A (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | メモリバックアップ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04199412A true JPH04199412A (ja) | 1992-07-20 |
Family
ID=18262211
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2333094A Pending JPH04199412A (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | メモリバックアップ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04199412A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5652442B2 (ja) * | 1973-02-27 | 1981-12-12 |
-
1990
- 1990-11-29 JP JP2333094A patent/JPH04199412A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5652442B2 (ja) * | 1973-02-27 | 1981-12-12 |
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