JPH042005A - 照明器具 - Google Patents
照明器具Info
- Publication number
- JPH042005A JPH042005A JP2101341A JP10134190A JPH042005A JP H042005 A JPH042005 A JP H042005A JP 2101341 A JP2101341 A JP 2101341A JP 10134190 A JP10134190 A JP 10134190A JP H042005 A JPH042005 A JP H042005A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- storage box
- cord
- switch storage
- main body
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は照明器具に関し、詳しくは照明器具を容易に取
付けるW4成を備えたものである。
付けるW4成を備えたものである。
[従来の技術]
実開昭80−186614号公報に記載されたj!/)
閉器具は、本体からコードアジャスターを介して上方に
導出したコードによって前記本体を吊り下げる構成を俯
えている [発明が解決しようとする課題1 しかし上記従来例では、スイッチを設けることが開示さ
れておらず、仮に設けたとしても照明器具の取付は作業
との関係でどのように設けたら適切かが一切考慮されて
いない。
閉器具は、本体からコードアジャスターを介して上方に
導出したコードによって前記本体を吊り下げる構成を俯
えている [発明が解決しようとする課題1 しかし上記従来例では、スイッチを設けることが開示さ
れておらず、仮に設けたとしても照明器具の取付は作業
との関係でどのように設けたら適切かが一切考慮されて
いない。
本発明は、スイッチを付加することを念頭に、併せて簡
単に取付けを行える照明器具を提供しようとするもので
ある。
単に取付けを行える照明器具を提供しようとするもので
ある。
[課題を解決するための手段]
本発明は、本体からコードアジャスターを介して上方に
導出したコードによって前記本体を吊り下げる構成を備
え、前記コードアジャスター直下に位置するスイッチ収
納箱を前記コードアジャスター直下から偏心できるよう
位置変更可能に設けた照明器具を構成する。
導出したコードによって前記本体を吊り下げる構成を備
え、前記コードアジャスター直下に位置するスイッチ収
納箱を前記コードアジャスター直下から偏心できるよう
位置変更可能に設けた照明器具を構成する。
また、前記構成において、スイッチ収納箱は回動するこ
とにより位置変更可能であり、前記スイツチ収納箱に出
入1]するコードを前記スイッチ収納箱の回動中心付近
に通した照明器具をま1〕適切な手段として開示する [作 用] 本発明によれば、スイッチ収納箱をコードアジャスター
直下から偏心できるまう位置変更可能に設けたため、本
体を取付ける場合に本体を上昇させる際、スイッチ収納
箱が殆ど邪魔にならず、コードを下方にたぐり出しやす
い。
とにより位置変更可能であり、前記スイツチ収納箱に出
入1]するコードを前記スイッチ収納箱の回動中心付近
に通した照明器具をま1〕適切な手段として開示する [作 用] 本発明によれば、スイッチ収納箱をコードアジャスター
直下から偏心できるまう位置変更可能に設けたため、本
体を取付ける場合に本体を上昇させる際、スイッチ収納
箱が殆ど邪魔にならず、コードを下方にたぐり出しやす
い。
また、スイッチ収納箱を回動型の位置変更構成とした場
合、スイッチ収納箱に出入りするコードをスイッチ収納
箱の回動中心付近に通すことにより、スイッチ収納箱の
回動をコードに拘束されに<<シている。
合、スイッチ収納箱に出入りするコードをスイッチ収納
箱の回動中心付近に通すことにより、スイッチ収納箱の
回動をコードに拘束されに<<シている。
[実施例コ
本発明の実施例を図面を参照して説明する−この実施例
はジャンプリア型の照明器具を示し、本体lからコード
アジャスター2を介して上方に導出したコード3によっ
て本体lを吊り下げる構成を備えている。
はジャンプリア型の照明器具を示し、本体lからコード
アジャスター2を介して上方に導出したコード3によっ
て本体lを吊り下げる構成を備えている。
天)15への取付けは通常、コード3先嬬の引掛シーリ
ングフラグ4を天井5に設けた用柱シーリングローゼッ
ト6に引っ掛けて行う5 コードアジヤスター2は例えば、所定の上下スライド範
囲を有し、上方にスライドした状態で経が縮小してコー
ド3を締め付け、下方にスライドした状態で径が拡大し
てコード3がスライドできる自在型コードアジャスター
である。
ングフラグ4を天井5に設けた用柱シーリングローゼッ
ト6に引っ掛けて行う5 コードアジヤスター2は例えば、所定の上下スライド範
囲を有し、上方にスライドした状態で経が縮小してコー
ド3を締め付け、下方にスライドした状態で径が拡大し
てコード3がスライドできる自在型コードアジャスター
である。
また、本体1の上面には天井5に接する伸縮自在なシー
リングカバー7を適宜備えている。
リングカバー7を適宜備えている。
さらに、コードアジャスター2は本体l内においてその
上面から所定空間離れた取付部8に支持されたものが好
適である。そして、取付部8は本体1から例えばビスお
誹びスペーサー等の支持部9を介して支持される。
上面から所定空間離れた取付部8に支持されたものが好
適である。そして、取付部8は本体1から例えばビスお
誹びスペーサー等の支持部9を介して支持される。
本体1からは放射状に延びるアーム等の支持部lOを介
して灯具11が設けられる。
して灯具11が設けられる。
コードアジャスター2直下に位置する略直方体状のスイ
ッチ収納箱12はコードアジャスター2直下から偏心で
きるよう位置変更可能に設けてぃこの例では、スイッチ
収納箱12は本体lから一下方に向かって設けた支持具
15によって回動0丁能に支持されて位置変更可能であ
り、スイッチ収納箱12の回動中心は支持具15の軸上
にあり、通常、スイッチ収納箱12はコードアジャスタ
ー2直下にあり、本体1の取付は時にコードアジャスタ
ー2直下から偏心するよう回動(すなわち位置変更)す
る。
ッチ収納箱12はコードアジャスター2直下から偏心で
きるよう位置変更可能に設けてぃこの例では、スイッチ
収納箱12は本体lから一下方に向かって設けた支持具
15によって回動0丁能に支持されて位置変更可能であ
り、スイッチ収納箱12の回動中心は支持具15の軸上
にあり、通常、スイッチ収納箱12はコードアジャスタ
ー2直下にあり、本体1の取付は時にコードアジャスタ
ー2直下から偏心するよう回動(すなわち位置変更)す
る。
スイッチ収納箱12は必要に応じて支持具22によって
も支持される。支持具22の下端は、スイッチ収納箱1
2の上面に固定された円弧孔23をもつ円弧状の支持具
24にガイドされ、スイッチ収納箱12の回動角を円弧
孔23と支持具22下端とで規制している。
も支持される。支持具22の下端は、スイッチ収納箱1
2の上面に固定された円弧孔23をもつ円弧状の支持具
24にガイドされ、スイッチ収納箱12の回動角を円弧
孔23と支持具22下端とで規制している。
スイッチ収納箱12内にはスイッチ13を収納し、コー
ド3とコードアジャスター2およびスイッチ収納箱12
等を着脱可能な本体カバー14でおおっている。
ド3とコードアジャスター2およびスイッチ収納箱12
等を着脱可能な本体カバー14でおおっている。
なお、本体カバー14はいわゆるスワン式係止手段(回
転係止型)で本体1の上面カバー16に係止される さらに、スイッチ収納箱12の下面には透明筒17に収
めたネオンランフのようなハイロットランプ18を備え
る。スイッチ13の引き紐(金属チェーン)19は透明
筒17の中心を通って垂下している。
転係止型)で本体1の上面カバー16に係止される さらに、スイッチ収納箱12の下面には透明筒17に収
めたネオンランフのようなハイロットランプ18を備え
る。スイッチ13の引き紐(金属チェーン)19は透明
筒17の中心を通って垂下している。
コード3はスィッチ収納箱12上面にコード押さえ具2
0で固定されて、スイッチ収納箱12内のスイッチ13
に接続され、スイッチ13からは各灯具11に支持部1
0内を通って接続するコート21がスイッチ収納箱12
7>・ら配出する。図示のとおり、スイッチ収納箱12
に出入りするコード3あるいは21はスイッチ収納箱1
2の回動中心付近に通している。
0で固定されて、スイッチ収納箱12内のスイッチ13
に接続され、スイッチ13からは各灯具11に支持部1
0内を通って接続するコート21がスイッチ収納箱12
7>・ら配出する。図示のとおり、スイッチ収納箱12
に出入りするコード3あるいは21はスイッチ収納箱1
2の回動中心付近に通している。
本体1の取付けに際してはまず、第2図のように本体カ
バー14を外した状態で、引掛シーリングフラグ4を引
掛シーリングローゼット6に引っ掛ける。
バー14を外した状態で、引掛シーリングフラグ4を引
掛シーリングローゼット6に引っ掛ける。
次に、第3図のようにスイッチ収納箱12をコ−ドアシ
ャスター21α下から偏心するよう回動させておき、本
体1を押し上げつつコード3を下方にたぐり出す コー
ト′3のたぐり出しはスイッチ収納箱12の長辺側から
垂れるまうに行う この際、図示のようにシーリングカ
バー7が天井5と接してかなり縮むまで本体1を上昇さ
せる。
ャスター21α下から偏心するよう回動させておき、本
体1を押し上げつつコード3を下方にたぐり出す コー
ト′3のたぐり出しはスイッチ収納箱12の長辺側から
垂れるまうに行う この際、図示のようにシーリングカ
バー7が天井5と接してかなり縮むまで本体1を上昇さ
せる。
次に、本体1から手を放すと、84図のように本体1が
フードアジャスター2のスライド範囲だけ下降する。に
もかかわらず、シーリングカバー7はもとの形に伸びて
シーリングカバー7と天井5は接した状態に保たれる。
フードアジャスター2のスライド範囲だけ下降する。に
もかかわらず、シーリングカバー7はもとの形に伸びて
シーリングカバー7と天井5は接した状態に保たれる。
そして、第1図のように本体カバー14を取付けて完了
する。
する。
また、取り外す場合は、本体カバー14を外してから本
体Iを支えつつコードアジャスター2の上方を指でつま
んでコードアジャスター2を押し下げながら本体1を自
重の慟〈まま下げればよい、そうすると、第2図のよう
になって、後は引掛シーリングカバー4を引掛シーリン
グローセット6から取り外せばよい。
体Iを支えつつコードアジャスター2の上方を指でつま
んでコードアジャスター2を押し下げながら本体1を自
重の慟〈まま下げればよい、そうすると、第2図のよう
になって、後は引掛シーリングカバー4を引掛シーリン
グローセット6から取り外せばよい。
以上のように、スイッチ収納箱12をコードアジャスタ
−2直丁から偏心できるよう回動(位Zj変史)可能に
設けたため、本体1を取付ける場合に本体Iを上昇させ
る際、スイッチ収納箱12が殆ど邪魔にならず、コード
3を下方にたぐり出しやすい。
−2直丁から偏心できるよう回動(位Zj変史)可能に
設けたため、本体1を取付ける場合に本体Iを上昇させ
る際、スイッチ収納箱12が殆ど邪魔にならず、コード
3を下方にたぐり出しやすい。
また、スイ・ンチ収納箱I2に出入りするコード3ある
いは21をスイッチ収納箱12の回動中心付近に通すこ
とにより、スイッチ収納箱12の回動をコード3あるい
は21に拘束されに<<シている。
いは21をスイッチ収納箱12の回動中心付近に通すこ
とにより、スイッチ収納箱12の回動をコード3あるい
は21に拘束されに<<シている。
なお、スイッチ収納箱12は水平面内で回動する例の他
に、垂直面内で回動する%Iも同様に実施でき、さらに
また、スイッチ収納箱12を水平方向にスライドさせた
りしてもよく、これらはすべて同等の作用効果を奏する
のは自明である。
に、垂直面内で回動する%Iも同様に実施でき、さらに
また、スイッチ収納箱12を水平方向にスライドさせた
りしてもよく、これらはすべて同等の作用効果を奏する
のは自明である。
また、本明細書に述べたスイッチとは、ワイヤレスリモ
コン信号を受信する受信部を包含するすなわち、そのよ
うな受信部はスイッチと同等の機能を備えている。
コン信号を受信する受信部を包含するすなわち、そのよ
うな受信部はスイッチと同等の機能を備えている。
[発明の効果]
以上のとおり本発明によれば、本体からコードアジャス
ターを介して上方に4出したコードによって前記本体を
吊り下げる構成において、コードアジャスター直下に位
置するスイッチ収納箱をコードアジャスター直下から偏
心できるよう位置変更可能に設けたため、本体を取付け
る場合に本体を上昇させる際、スイッチ収納箱が殆ど邪
魔にならず、コードを下方にたぐり出しやすく、取付は
作業を容易に行える。
ターを介して上方に4出したコードによって前記本体を
吊り下げる構成において、コードアジャスター直下に位
置するスイッチ収納箱をコードアジャスター直下から偏
心できるよう位置変更可能に設けたため、本体を取付け
る場合に本体を上昇させる際、スイッチ収納箱が殆ど邪
魔にならず、コードを下方にたぐり出しやすく、取付は
作業を容易に行える。
また、スイッチ収納箱を回動することにより位置変更可
能とした場合、スイッチ収納箱に出入りするコードをス
イッチ収納箱の回動中心付近に通すことにより、スイッ
チ収納箱の回動をコードに拘束されに<<シて、スイッ
チ収納箱の動きをスムーズにし、やはり、取付は作業の
容易化に貢献している。
能とした場合、スイッチ収納箱に出入りするコードをス
イッチ収納箱の回動中心付近に通すことにより、スイッ
チ収納箱の回動をコードに拘束されに<<シて、スイッ
チ収納箱の動きをスムーズにし、やはり、取付は作業の
容易化に貢献している。
図面はいずれも本発明の一実施例に係り、第1図<A)
は要部N断面図、第1図(B)はスイ・ンチ収納箱の平
面図、第2図〜第4図は取付は過程を示す要部圧Iff
図、第5図は−i’i(+を省略した外部正面図である 1・・・本体、2・・・コードアジャスター、;3・・
・コート、12・・・スイッチ収納箱、21・・・コー
ド代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 はか1名2シ トノ9
は要部N断面図、第1図(B)はスイ・ンチ収納箱の平
面図、第2図〜第4図は取付は過程を示す要部圧Iff
図、第5図は−i’i(+を省略した外部正面図である 1・・・本体、2・・・コードアジャスター、;3・・
・コート、12・・・スイッチ収納箱、21・・・コー
ド代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 はか1名2シ トノ9
Claims (2)
- (1)本体からコードアジャスターを介して上方に導出
したコードによって前記本体を吊り下げる構成を備え、
前記コードアジャスター直下に位置するスイッチ収納箱
を前記コードアジャスター直下から偏心できるよう位置
変更可能に設けた照明器具。 - (2)スイッチ収納箱は回動することにより位置変更可
能であり、前記スイッチ収納箱に出入りするコードを前
記スイッチ収納箱の回動中心付近に通した請求項1記載
の照明器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2101341A JPH0693326B2 (ja) | 1990-04-17 | 1990-04-17 | 照明器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2101341A JPH0693326B2 (ja) | 1990-04-17 | 1990-04-17 | 照明器具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH042005A true JPH042005A (ja) | 1992-01-07 |
| JPH0693326B2 JPH0693326B2 (ja) | 1994-11-16 |
Family
ID=14298140
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2101341A Expired - Lifetime JPH0693326B2 (ja) | 1990-04-17 | 1990-04-17 | 照明器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0693326B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100784763B1 (ko) * | 2006-12-01 | 2007-12-14 | 재단법인서울대학교산학협력재단 | 이중노출챔버수단 및 이를 구비한 나노입자 흡입 독성평가용 장치 |
| JP2018160469A (ja) * | 2014-12-26 | 2018-10-11 | マクセル株式会社 | 照明装置 |
-
1990
- 1990-04-17 JP JP2101341A patent/JPH0693326B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100784763B1 (ko) * | 2006-12-01 | 2007-12-14 | 재단법인서울대학교산학협력재단 | 이중노출챔버수단 및 이를 구비한 나노입자 흡입 독성평가용 장치 |
| JP2018160469A (ja) * | 2014-12-26 | 2018-10-11 | マクセル株式会社 | 照明装置 |
| US10602104B2 (en) | 2014-12-26 | 2020-03-24 | Maxell, Ltd. | Lighting apparatus |
| US10708559B2 (en) | 2014-12-26 | 2020-07-07 | Maxell, Ltd. | Lighting apparatus |
| US11606851B2 (en) | 2014-12-26 | 2023-03-14 | Maxell, Ltd. | Lighting apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0693326B2 (ja) | 1994-11-16 |
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