JPH042006A - 家具装置 - Google Patents
家具装置Info
- Publication number
- JPH042006A JPH042006A JP2101371A JP10137190A JPH042006A JP H042006 A JPH042006 A JP H042006A JP 2101371 A JP2101371 A JP 2101371A JP 10137190 A JP10137190 A JP 10137190A JP H042006 A JPH042006 A JP H042006A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- furniture
- illumination device
- lighting device
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
- Push-Button Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、オーディオ等の機器を収納する家具装置に関
するものである。
するものである。
従来の技術
従来のこの種家具装置は、第2図に示すように、前面を
ガラス窓とする機器収納家具1内にオーディオ等の機器
2を収納し機器収納家具1は、部屋3内を照らす照明装
置4で照らすものであった。
ガラス窓とする機器収納家具1内にオーディオ等の機器
2を収納し機器収納家具1は、部屋3内を照らす照明装
置4で照らすものであった。
発明が解決しようとする課題
このような従来の構成で(は、機器収納家具1内に収納
した機器2@面の操作部6が今一つ暗く操作がしづらい
という課題があった。
した機器2@面の操作部6が今一つ暗く操作がしづらい
という課題があった。
本発明はこのような課題を解決するもので1機器収納家
具内に収納した機器の操作部を明るく照らし操作性を向
上したものである。
具内に収納した機器の操作部を明るく照らし操作性を向
上したものである。
課題を解決するための手段
本発明の家具装置は、機器収納家具とこの層器収納家具
近くの手前上方に配設した照明装置を備え、前記機器収
納家具の開口部には扉O開閉と連動する連動スイッチを
設け、この連動スイッチは前記照明装置と電気接続して
扉開口時に@記照明装置を点灯するようにし念ものであ
る。
近くの手前上方に配設した照明装置を備え、前記機器収
納家具の開口部には扉O開閉と連動する連動スイッチを
設け、この連動スイッチは前記照明装置と電気接続して
扉開口時に@記照明装置を点灯するようにし念ものであ
る。
作用
本発明の家具装置は、機器収納家具近くの手前上方に照
明装置を配設しているので、照明装置の光は機器の操作
部全面を照らすことが可能となり、機器操作がしやすく
なるとともに照明装置の点灯・消灯は扉の開閉と連動構
成し、扉の開成時に点灯する構成としているので、機器
の操作時には確実に機器の操作部を照らすことが可能と
なシ、使い勝手を同上するものである。
明装置を配設しているので、照明装置の光は機器の操作
部全面を照らすことが可能となり、機器操作がしやすく
なるとともに照明装置の点灯・消灯は扉の開閉と連動構
成し、扉の開成時に点灯する構成としているので、機器
の操作時には確実に機器の操作部を照らすことが可能と
なシ、使い勝手を同上するものである。
実施例
以下、本発明の一実施例について、図面を参照しながら
説明する。
説明する。
図において6は、機器収納家具で、前面開口部7にガラ
ス等の透明体で形成した開閉扉8を設けている。9は照
明装置で、機器収納家具6近くの手前天井部に配設され
ている。1oは照明装置9と電気接続された連動スイッ
チで機器収納家具6内の手前上方部に配設され、開閉扉
8を開成することによシ、照明装置9が点灯し、開閉扉
8を閉成することによシ消灯する構成としている。
ス等の透明体で形成した開閉扉8を設けている。9は照
明装置で、機器収納家具6近くの手前天井部に配設され
ている。1oは照明装置9と電気接続された連動スイッ
チで機器収納家具6内の手前上方部に配設され、開閉扉
8を開成することによシ、照明装置9が点灯し、開閉扉
8を閉成することによシ消灯する構成としている。
上記構成において、機器収納家具6近くの手前天井部に
照明装置9を配設しているので照明装置9の光は機器1
1の操作部12全面を照らすことが可能となり、機器操
作がしやすくなるとともに照明装置90点灯・消灯は扉
8の開閉と連動構成し、扉8の開成時に点灯する構成と
しているので機器11の操作時には確実に機器11の操
作部12を照らすことが可能となり使い勝手が向上する
ものである。
照明装置9を配設しているので照明装置9の光は機器1
1の操作部12全面を照らすことが可能となり、機器操
作がしやすくなるとともに照明装置90点灯・消灯は扉
8の開閉と連動構成し、扉8の開成時に点灯する構成と
しているので機器11の操作時には確実に機器11の操
作部12を照らすことが可能となり使い勝手が向上する
ものである。
なお、上記実施例では、照明装置9を天井壁に設ける構
成としたが、これに限定されるものでなく、家具6の上
方部に一体の板材を前方に突出形成し、この突出部に照
明装置9を設ける構成としても本発明の効果を達成する
ものである。
成としたが、これに限定されるものでなく、家具6の上
方部に一体の板材を前方に突出形成し、この突出部に照
明装置9を設ける構成としても本発明の効果を達成する
ものである。
発明の効果
以上実施例の説明によシ明らかなように、本発明によれ
ば1機器収納家具近くの手前上方に照明装置を配設して
いるので、照明装置の光1ri機器の操作部全面を照ら
すことが可能となり、機器操作がしやすくなるとともに
照明装置の点灯・消灯は扉の開閉と連動構成し、扉の開
成時に点灯する構成としているので機器の操作時には確
実に機器の操作部を照らすことが可能となシ使い号手を
向上するものである。
ば1機器収納家具近くの手前上方に照明装置を配設して
いるので、照明装置の光1ri機器の操作部全面を照ら
すことが可能となり、機器操作がしやすくなるとともに
照明装置の点灯・消灯は扉の開閉と連動構成し、扉の開
成時に点灯する構成としているので機器の操作時には確
実に機器の操作部を照らすことが可能となシ使い号手を
向上するものである。
第1図は本発明の一実施例を示す家具装置の側面断面図
、第2図は従来例を示す家具装置の側面断面図である。 6・・・・・・機器収納家具、8・・・・・扉、9・・
・・・・照明装置、10・・・・・・連動スイッチ。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名c−
−#1.春りg納嘴2夛(
、第2図は従来例を示す家具装置の側面断面図である。 6・・・・・・機器収納家具、8・・・・・扉、9・・
・・・・照明装置、10・・・・・・連動スイッチ。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名c−
−#1.春りg納嘴2夛(
Claims (1)
- 機器収納家具と、この機器収納家具近くの手前上方に配
設した照明装置を備え、前記機器収納家具の開口部には
扉の開閉と連動する連動スイッチを設け、この連動スイ
ッチは前記照明装置と電気接続して扉開成時に前記照明
装置を点灯してなる家具装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2101371A JPH042006A (ja) | 1990-04-17 | 1990-04-17 | 家具装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2101371A JPH042006A (ja) | 1990-04-17 | 1990-04-17 | 家具装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH042006A true JPH042006A (ja) | 1992-01-07 |
Family
ID=14298959
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2101371A Pending JPH042006A (ja) | 1990-04-17 | 1990-04-17 | 家具装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH042006A (ja) |
-
1990
- 1990-04-17 JP JP2101371A patent/JPH042006A/ja active Pending
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