JPH04201082A - ロボット制御装置 - Google Patents
ロボット制御装置Info
- Publication number
- JPH04201082A JPH04201082A JP32908390A JP32908390A JPH04201082A JP H04201082 A JPH04201082 A JP H04201082A JP 32908390 A JP32908390 A JP 32908390A JP 32908390 A JP32908390 A JP 32908390A JP H04201082 A JPH04201082 A JP H04201082A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野J
本発明は、産業用ロボットの位置教示時の動作速度制御
手段に関する。
手段に関する。
[従来の技術]
ロボットの位置教示はロボットを正確に動作させるため
に必要不可欠な要素であるが、その操作は簡単であると
同時に安全性が重視される。その従来の技術は、特開昭
62−84993に開示されるように、ティーチングボ
ックスにティーチングボックス取付状態検出器を設け、
ティーチングボックスが所定の取付箇所から離れている
場合、ティーチングボックス取付状態検出器のセンサ信
号により中央演算処理装置から発信するPWM速度指令
のパルス幅を電子回路で制限し、ティーチング時は安全
速度でロボットを動作させるものである。
に必要不可欠な要素であるが、その操作は簡単であると
同時に安全性が重視される。その従来の技術は、特開昭
62−84993に開示されるように、ティーチングボ
ックスにティーチングボックス取付状態検出器を設け、
ティーチングボックスが所定の取付箇所から離れている
場合、ティーチングボックス取付状態検出器のセンサ信
号により中央演算処理装置から発信するPWM速度指令
のパルス幅を電子回路で制限し、ティーチング時は安全
速度でロボットを動作させるものである。
[発明が解決しようとする課題]
上記従来技術は、位置ティーチングモードにおけるロボ
ット動作の最高速度を抑制するもので、位置ティーチ時
の動作速度そのものは設定された一定速度でしか動かせ
なかった。そのため位置ティーチの目標点に近づくと、
スピードランクを設定し直して再度動作させるという作
業の繰り返しで効率が悪く、又設定したスピードランク
の実際の速度も、ロボットが動き始まらないと確認でき
ず危険であった。
ット動作の最高速度を抑制するもので、位置ティーチ時
の動作速度そのものは設定された一定速度でしか動かせ
なかった。そのため位置ティーチの目標点に近づくと、
スピードランクを設定し直して再度動作させるという作
業の繰り返しで効率が悪く、又設定したスピードランク
の実際の速度も、ロボットが動き始まらないと確認でき
ず危険であった。
本発明の目的は、位置ティーチキースイッチを押し込む
力に応じて位置ティーチ時の動作速度を可変することで
、効率が良く、安全に位置ティーチを行うことにある。
力に応じて位置ティーチ時の動作速度を可変することで
、効率が良く、安全に位置ティーチを行うことにある。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するために、本発明は位置ティー千時各
軸を動作させるキースイッチの押込まれた力量を検出す
る手段を備えた。
軸を動作させるキースイッチの押込まれた力量を検出す
る手段を備えた。
ティーチングボックス上の位置ティーチングモード切換
スイッチを押して、位置ティーチモードに切換えて、位
置ティーチキースイッチを押すと、位置ティーチキース
イッチ押込力検出回路が、その押込んだ力量に応じた、
信号を発信する。その信号を、中央演算処理装置に入力
し、位置ティーチ時の動作させる軸の速度をコントロー
ルする。
スイッチを押して、位置ティーチモードに切換えて、位
置ティーチキースイッチを押すと、位置ティーチキース
イッチ押込力検出回路が、その押込んだ力量に応じた、
信号を発信する。その信号を、中央演算処理装置に入力
し、位置ティーチ時の動作させる軸の速度をコントロー
ルする。
これらによって、位置ティーチキースイッチを押し込む
力量に応じて位置ティーチ時の動作速度をリニアでかつ
リアルタイムでコントロールすることができ、効率がよ
く安全な位置ティーチが可能となる。
力量に応じて位置ティーチ時の動作速度をリニアでかつ
リアルタイムでコントロールすることができ、効率がよ
く安全な位置ティーチが可能となる。
[実施例]
以下、本発明の一実施例を第1図から第4図を参照して
説明する。
説明する。
第1図は、本発明に係る一実施例のロボットの位置ティ
ーチングモードの回路構成ブロック図、第2図は、実施
例の位置ティーチキースイッチ押込力検出回路例、第3
図は、実施例の産業用ロボットとロボット制御装置の構
成図である。
ーチングモードの回路構成ブロック図、第2図は、実施
例の位置ティーチキースイッチ押込力検出回路例、第3
図は、実施例の産業用ロボットとロボット制御装置の構
成図である。
ここで第1図、第3図において各軸駆動用モータ7、各
軸周パルスエンコーダ8は一つしか記載されていないが
、実際は各軸それぞれにモータ及びパルスエンコーダを
持ち、サーボ系が構成されており、簡素化のため省略し
ているものである。
軸周パルスエンコーダ8は一つしか記載されていないが
、実際は各軸それぞれにモータ及びパルスエンコーダを
持ち、サーボ系が構成されており、簡素化のため省略し
ているものである。
まず、第3図を用いて、ロボットの全体構成を説明する
。
。
第3図中のティーチングボックス9のキー操作によって
位置のティーチングや動作シーケンスのプログラムを入
力する。入力したデータはロボット制御装置t6の中の
制御回路内に記憶され、テスト運転モード、連続運転モ
ード時には、操作キーを押すことでプログラムされたシ
ーケンスで、ロボット本体17を作動させる。一方、ロ
ボット本体17はロボット制御装置16からの制御され
た電流より水平動作軸である第一アーム18、第二アー
ム19、垂直軸20.ひねり軸2Iのそれぞれの駆動モ
ータ7を制御駆動させる。又、各駆動モータ7に取付ら
れた駆動モータの位置及び速度の検出器であるパルスエ
ンコーダ8により、各駆動モータ7の状態をロボット制
御装置16にパルス信号でフィードバックする。以上述
べた方式でロボットを制御動作させる。
位置のティーチングや動作シーケンスのプログラムを入
力する。入力したデータはロボット制御装置t6の中の
制御回路内に記憶され、テスト運転モード、連続運転モ
ード時には、操作キーを押すことでプログラムされたシ
ーケンスで、ロボット本体17を作動させる。一方、ロ
ボット本体17はロボット制御装置16からの制御され
た電流より水平動作軸である第一アーム18、第二アー
ム19、垂直軸20.ひねり軸2Iのそれぞれの駆動モ
ータ7を制御駆動させる。又、各駆動モータ7に取付ら
れた駆動モータの位置及び速度の検出器であるパルスエ
ンコーダ8により、各駆動モータ7の状態をロボット制
御装置16にパルス信号でフィードバックする。以上述
べた方式でロボットを制御動作させる。
次に、第1図により本発明の回路構成、及び、その動作
について説明する。まずモータサーボ制御系を説明する
。
について説明する。まずモータサーボ制御系を説明する
。
中央演算処理装置lは、現在の位置及び速度フィードバ
ック値より現在のあるべき状態とするため各軸駆動モー
タ7の電流指令をPWM指令で発信し、各軸積分器2に
よりアナログ指令に変換されて各軸電流制御回路3に伝
達される。一方、各軸駆動モータ7の現在の電流量は各
軸モータドライバ回路5よりアナログ信号で各軸電流制
御回路3にフィードバックされ、各軸電流制御回路3で
は各軸積分器2からのアナログ指令と各軸モータドライ
バ回路5からのモータ電流量信号の差分レベル信号を出
力し、各軸PWM電流指令発生回路4ではその差分レベ
ル信号に比例したPWMIl流指令を発信し、各軸モー
タドライバ回路5を動作させ各軸駆動モータ7を制御駆
動する。そして、各軸駆動モータ7の位置、速度は各軸
パルスエンコーダ8発信のパルスを各軸パルスカウンタ
6でカウントし、その値を、中央演算処理装置1にフィ
ードバックして新たな電流指令が構成されるサーボ系を
構成するものである。
ック値より現在のあるべき状態とするため各軸駆動モー
タ7の電流指令をPWM指令で発信し、各軸積分器2に
よりアナログ指令に変換されて各軸電流制御回路3に伝
達される。一方、各軸駆動モータ7の現在の電流量は各
軸モータドライバ回路5よりアナログ信号で各軸電流制
御回路3にフィードバックされ、各軸電流制御回路3で
は各軸積分器2からのアナログ指令と各軸モータドライ
バ回路5からのモータ電流量信号の差分レベル信号を出
力し、各軸PWM電流指令発生回路4ではその差分レベ
ル信号に比例したPWMIl流指令を発信し、各軸モー
タドライバ回路5を動作させ各軸駆動モータ7を制御駆
動する。そして、各軸駆動モータ7の位置、速度は各軸
パルスエンコーダ8発信のパルスを各軸パルスカウンタ
6でカウントし、その値を、中央演算処理装置1にフィ
ードバックして新たな電流指令が構成されるサーボ系を
構成するものである。
さて、位置ティーチングを行うため、ティーチングボッ
クス9上の位置ティーチモード切換えスイッチIOを押
すと中央演算処理装置1は位置ティーチングモードの制
御を始め、各軸に位置サーボをかける6又、ティーチン
グボックス9上には、位置ティーチングで各軸を動作さ
せる位置ティーチキースイッチ11がある。これは各軸
に対し2個ずつあり水平駆動軸は右又は左、上下軸は上
又は下用のスイッチである。
クス9上の位置ティーチモード切換えスイッチIOを押
すと中央演算処理装置1は位置ティーチングモードの制
御を始め、各軸に位置サーボをかける6又、ティーチン
グボックス9上には、位置ティーチングで各軸を動作さ
せる位置ティーチキースイッチ11がある。これは各軸
に対し2個ずつあり水平駆動軸は右又は左、上下軸は上
又は下用のスイッチである。
では第1アーム18を動作させて位置ティーチングを行
うことを例として説明をする。まず位置ティーチングモ
ード切換スイッチ10が押されると、中央演算処理装置
1は位置ティーチモードの制御を始め各軸に位置サーボ
をかける。次に第1アーム18用の右か左の位置ティー
チキースイッチ11が押されると、位置ティーチキース
イッチ押込力検出回路12は位置ティーチキースイッチ
が押込まれた量に比例したアナログ信号を発信する。こ
のアナログ信号はA/D変換器13に入力され8ビツト
のディジタル信号に変換され中央演算処理装置1に入力
される。中央演算処理装置1はそのデータを読み取りそ
の大きさに比例した速度で第1アーム18を動作させる
ように速度サーボで制御する。
うことを例として説明をする。まず位置ティーチングモ
ード切換スイッチ10が押されると、中央演算処理装置
1は位置ティーチモードの制御を始め各軸に位置サーボ
をかける。次に第1アーム18用の右か左の位置ティー
チキースイッチ11が押されると、位置ティーチキース
イッチ押込力検出回路12は位置ティーチキースイッチ
が押込まれた量に比例したアナログ信号を発信する。こ
のアナログ信号はA/D変換器13に入力され8ビツト
のディジタル信号に変換され中央演算処理装置1に入力
される。中央演算処理装置1はそのデータを読み取りそ
の大きさに比例した速度で第1アーム18を動作させる
ように速度サーボで制御する。
又、中央演算処理装置lはA/I)変換器13が出力す
る位置ティーチキースイッチ11の押込力量の8ビツト
データをある一定周期で読み込み、そのデータに従い随
時第1アーム18の速度を変化させるものである。これ
により位置ティーチキースイッチIIを強く押し込めば
速い動作で、又弱く押し込めば遅い動作で動作させるこ
とがリニアでかつリアルタイムでできる。さらに中央演
算処理装置1は位置ティーチモード時による各動作軸の
PWM指令値の最大値にリミットをかけるようにして位
置ティーチ中の暴走を防ぐようにする。
る位置ティーチキースイッチ11の押込力量の8ビツト
データをある一定周期で読み込み、そのデータに従い随
時第1アーム18の速度を変化させるものである。これ
により位置ティーチキースイッチIIを強く押し込めば
速い動作で、又弱く押し込めば遅い動作で動作させるこ
とがリニアでかつリアルタイムでできる。さらに中央演
算処理装置1は位置ティーチモード時による各動作軸の
PWM指令値の最大値にリミットをかけるようにして位
置ティーチ中の暴走を防ぐようにする。
さらに第4図のフロー図を用いて、本発明の詳細な説明
する。ティーチングボックス9上の位置ティーチモード
切換スイッチ10を押すと、中央演算処理装置1はロボ
ットの全駆動軸を位置サーボ状態、そして位置ティーチ
キースイッチ11が受付可能である位置ティーチモード
となる。さて次に作業者が位置ティーチを始めて、ティ
ーチングボックス9上の位置ティーチキースイッチ11
を押し込むと、中央演算処理装置1は位置ティーチキー
スイッチ押込力検出回路12及びアナログディジタル変
換器13を通じ、位置ティーチキースイッチの押込力を
8ビツトデータで受は取り検出する。そしてその8ビツ
トデータに比例したPWM電流指令により、全押込まれ
ている位置ティーチキースイッチに対応した駆動軸のモ
ータ7を駆動する。
する。ティーチングボックス9上の位置ティーチモード
切換スイッチ10を押すと、中央演算処理装置1はロボ
ットの全駆動軸を位置サーボ状態、そして位置ティーチ
キースイッチ11が受付可能である位置ティーチモード
となる。さて次に作業者が位置ティーチを始めて、ティ
ーチングボックス9上の位置ティーチキースイッチ11
を押し込むと、中央演算処理装置1は位置ティーチキー
スイッチ押込力検出回路12及びアナログディジタル変
換器13を通じ、位置ティーチキースイッチの押込力を
8ビツトデータで受は取り検出する。そしてその8ビツ
トデータに比例したPWM電流指令により、全押込まれ
ている位置ティーチキースイッチに対応した駆動軸のモ
ータ7を駆動する。
さらに位置ティーチキースイッチ押込力横比はある一定
周期で行い、随時そのデータに比例したPWM電流指令
を発信するものである。
周期で行い、随時そのデータに比例したPWM電流指令
を発信するものである。
次に第2図を用いて、位置ティーチキースイッチ押込力
検出回路12の一例を説明する。位置ティーチキースイ
ッチ11に導体となる金属板22を取付てかつ、ばね1
5で押し上げておく。一方金属板22は抵抗体14に接
触させておき、又、回路上ではGNDに接続しておく。
検出回路12の一例を説明する。位置ティーチキースイ
ッチ11に導体となる金属板22を取付てかつ、ばね1
5で押し上げておく。一方金属板22は抵抗体14に接
触させておき、又、回路上ではGNDに接続しておく。
抵抗体14には直列に電流抑制の抵抗23を設置する。
抵抗体14対GNDを出力として、電流抑制抵抗23対
GNDにあるDC1i圧(例えばDC12V’)をかけ
れば位置ティーチキースイッチを押込めば、押込んだ分
だけ抵抗体I4の抵抗分があるため、それに伴い出力部
の電圧も変化する。これにより押込量を検知するもので
ある。
GNDにあるDC1i圧(例えばDC12V’)をかけ
れば位置ティーチキースイッチを押込めば、押込んだ分
だけ抵抗体I4の抵抗分があるため、それに伴い出力部
の電圧も変化する。これにより押込量を検知するもので
ある。
[発明の効果]
本発明によれば、位置ティーチの動作速度を位置ティー
チキースイッチを押しながら、リニアでかつリアルタイ
ムでコントロールできるため、効率よく安全に位置ティ
ーチが可能となる。
チキースイッチを押しながら、リニアでかつリアルタイ
ムでコントロールできるため、効率よく安全に位置ティ
ーチが可能となる。
第1図は本発明の一実施例の位置ティーチングモードの
ブロック図、第2図は実施例にかかる位置ティーチキー
スイッチ押込力検出回路部ブロック図、第3図は実施例
にかかる産業用ロボット及びロボット制御装置の斜視図
、第4図は本発明の実施例の動作を示すフロー図である
。 1・・・中央演算処理装置、2 ・各軸積分器。 3・・・各軸電流制御回路。 4・・・各軸PWMii流指令発生回路。 5・・・各軸モータドライバ回路。 6・・・各軸パルスカウンタ、7・・・各軸駆動モータ
。 8・・・各軸パルスエンコーダ。 9・・・ティーチングボックス。 10・・位置ティーチモード切換スイッチ。 11・・・位置ティーチキースイッチ。 12・・・位置ティーチキースイッチ押込力検出回路。 13・・・アナログ・ディジタル変換器。 14・・・抵抗L 15・・・ばね、16・・・ロボ・
ソト制御装置。 17・・・ロボット本体、 18・・・第1アーム。 19・・・第2アーム、20・・・上下軸、21・・・
ひねり軸。 22・・・金属板、23・・電流抑制抵抗。 輩 12 躬 ?刀 第 3口 躬 4図
ブロック図、第2図は実施例にかかる位置ティーチキー
スイッチ押込力検出回路部ブロック図、第3図は実施例
にかかる産業用ロボット及びロボット制御装置の斜視図
、第4図は本発明の実施例の動作を示すフロー図である
。 1・・・中央演算処理装置、2 ・各軸積分器。 3・・・各軸電流制御回路。 4・・・各軸PWMii流指令発生回路。 5・・・各軸モータドライバ回路。 6・・・各軸パルスカウンタ、7・・・各軸駆動モータ
。 8・・・各軸パルスエンコーダ。 9・・・ティーチングボックス。 10・・位置ティーチモード切換スイッチ。 11・・・位置ティーチキースイッチ。 12・・・位置ティーチキースイッチ押込力検出回路。 13・・・アナログ・ディジタル変換器。 14・・・抵抗L 15・・・ばね、16・・・ロボ・
ソト制御装置。 17・・・ロボット本体、 18・・・第1アーム。 19・・・第2アーム、20・・・上下軸、21・・・
ひねり軸。 22・・・金属板、23・・電流抑制抵抗。 輩 12 躬 ?刀 第 3口 躬 4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、動作軸に対して位置及び速度サーボ機構を備えた産
業用ロボットにおいて、 位置テイーチ時、各軸を動作させるティーチングボック
ス上の位置ティーチキースイッチと、その位置テイーチ
キースイッチを押し付ける力量に応じた信号を発生する
、位置テイーチキースイッチ押付力検出手段を備え、位
置テイーチモードにおいて、位置ティーチキースイッチ
を押し付ける力量に応じて位置テイーチ時の動作速度が
可変することが特徴であるロボット制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32908390A JPH04201082A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | ロボット制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32908390A JPH04201082A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | ロボット制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04201082A true JPH04201082A (ja) | 1992-07-22 |
Family
ID=18217435
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32908390A Pending JPH04201082A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | ロボット制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04201082A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09141460A (ja) * | 1995-11-21 | 1997-06-03 | Amada Co Ltd | レーザ加工の教示操作方法およびその方法に用いるレーザ加工ヘッド |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP32908390A patent/JPH04201082A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09141460A (ja) * | 1995-11-21 | 1997-06-03 | Amada Co Ltd | レーザ加工の教示操作方法およびその方法に用いるレーザ加工ヘッド |
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