JPH04201099A - 被加工材料固定用フィルム - Google Patents

被加工材料固定用フィルム

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JPH04201099A
JPH04201099A JP33595990A JP33595990A JPH04201099A JP H04201099 A JPH04201099 A JP H04201099A JP 33595990 A JP33595990 A JP 33595990A JP 33595990 A JP33595990 A JP 33595990A JP H04201099 A JPH04201099 A JP H04201099A
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JP
Japan
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film
synthetic resin
fine
coating
coating agent
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JP33595990A
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English (en)
Inventor
Tamayoshi Konno
今野 瑞嘉
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Roland DG Corp
Original Assignee
Roland DG Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、加工装置、例えばコンピュータ制御によるシ
ートカッティング装置に被加工材料、例えばカンティン
グシートを固定するのに用いられるフィルムに関するも
のである。
[従来の技術] 例えばコンピュータ制御により自動的にシートカンティ
ングが行われるシートカッティング装置において、被加
工材料としてのカンティングシートをベースボード上に
固定するには次のような手段がある。
■ マグネットを用いたもの: マグネットになったベースボードまたはベースポード上
にマグネットシートを置いた上に、カンティングシート
を載置し、カンティングシートの周辺をペーパーガイド
で押さえることによりカッティングシートをベースボー
ドに固定する方法。
■ 静電吸着を用いたもの: ベースボード表面に静電気による吸着力を発生させてカ
ンティングシートを固定する方法。
■ −時接着剤を用いたもの: ベースボードとこの表面に載置されるカッティングシー
トを一時的に接着することができるとともに、剥離可能
な接着剤を用いて固定する方法。
■ 両面テープを用いたもの: ベースボードに対し、その表面に載置されるカッティン
グシートを両面テープを用いて接着固定する方法。
〔課題が解決しようとする課題〕
しかし、前述の手段はそれぞれ次に述べるような問題点
を有している。
■ マグネットを用いたもの: マグネットシートまたはマグネットになったベースボー
ドからカンティングシートが浮き上がり易く、固定性能
が良くない。力・ンティングシートが挙上されて、カッ
ティングシートから離れているべきカンティングベンの
尖端が浮き上がったカッティングシートに触れることが
あるし、ペーパーガイドの置き方が悪ければカッティン
グペンの尖端がその上に降りてしまうこともあり、作業
領域を狭めてしまうこともある。
また、2乃至4個のペーパーガイドを必要とするため、
カッティングシートの固定に手間がかかり、カンティン
グシートの着脱時に操作の手順が悪くなることが避けら
れない。
■ 静電吸着を用いたもの: カッティングシートの種類に応じてその物性が変化する
と、その変化の範囲によって、またカッティングシート
の厚みによって十分固定できないことがある。また、温
度または湿度が低下すると(5°Cまたは20%程度以
下)吸着性能が低下する。
■ −時接着剤を用いたちの: この方法はカンティングシートをベースボードから剥離
した後、−時接着剤の影響でカンティングシートがカー
ルしたり延びたりすることがある。
またこの方法を繰り返し用いると、ベースポードからカ
ッティングシートへ接着剤が移行するため、固定性能が
劣化し、固定面に埃が付着すると接着力の再住が困難で
ある。
■ 両面テープを用いたちの; カンティングシートから両面テープを取り除くことが困
難であるため、両面テープを繰り返し使用することがで
きない。
〔課題を解決するための手段〕
したがって、本発明は前述の問題点を解決するために、 加工装置のベースボード上に被加工材料を固定するため
にベースボードと被加工材料との間に介在させて用いる
固定用シートにおいて、合成樹脂フィルムの一面側に多
数の微細吸盤孔を有する塗着剤によ峠この微細吸盤孔が
緻密に分布する緻密塗着面が形成されるとともに、他面
側に多数の微細吸盤孔を有する塗着剤によりこの微細吸
盤孔が粗密に分布する粗密塗着面が形成されることによ
り一面側および多面側に異なる吸着力が発現する構成と
したことを特徴とする被加工材料固定用フィルムを提供
するものである。
なお前記合成樹脂フィルムの両面に形成される緻密塗着
面および粗密塗着面が、多数の微細吸盤孔を有する塗着
剤の塗着密度の差または塗着剤に含まれる微細吸盤孔の
多少によって形成されることが好ましい。また、多数の
微細吸盤孔を有する塗着剤の塗着密度の差とともに塗着
剤に含まれる微細吸盤孔の多少によって形成されること
も好ましい。
さらに前記合成樹脂フィルムの両面に形成される緻密塗
着面および粗密塗着面が、塗着剤の塗着部分が両面で異
なる位置に塗着されることによって形成されることも好
ましい。
〔作用〕
本発明の合成樹脂フィルムは例えばポリエステル等がベ
ースフィルムとして使用でき、多数の微細吸盤孔を形成
する、例えばウレタン樹脂系塗着剤が前記ベースフィル
ムの表裏両面に塗着されたものとなっている。この微細
吸盤孔かベースボードまたは被加工材料に押圧されると
吸着作用を発現することにより、これらベースボードま
たは被加工材料に密着し接着させる。この微細吸盤孔の
押圧平滑面に対する密着性は非常に優れており密着して
いる時の接着面と水平方向に引っ張られた時の強度は非
常に強いが、一方、接着面と垂直方向に引っ張られると
簡単に剥離され、塗着剤の移行もない。
本発明では合成樹脂フィルムの両面に、多数の微細吸盤
孔を含む塗着剤を微細吸盤孔の分布密度が異なるように
塗着させることによって、接着力の強弱を自在に調整す
ることができるので、合成樹脂フィルムの使用時の表裏
各面に異なる接着力を付与することができる。微細吸盤
孔が緻密に分布する緻密塗着面すなわち相対的に強い接
着力が付与された面をもってこの合成樹脂シートを加工
装置のベースボード上に予め接着固定しておき、然る後
被加工材料を微細吸盤孔が緻密に分布する粗密塗着面す
なわち相対的に弱い接着力が付与された面に付着させれ
ば、被加工材料が合成樹脂フィルムを介してベースボー
ドに固定され滑り動くのが確実に防止される。かつ被加
工材料をベースボードから引っ張って剥離させても、合
成樹脂フィルムがベースボードから剥離してしまうこと
がなく、容易に被加工材料のみをベースボードから着脱
させることができる。
また合成樹脂フィルムの両面に塗着剤を塗着させるに際
し、両面で異なる位置に塗着させるようにすれば、塗着
剤によってフィルムが部分的に厚くなることがないため
、薄い用紙を固定させても作業面に凹凸が生ぜず円滑に
作業することができる。
本発明に用いる塗着剤は微細吸盤孔の吸着作用によって
接着されるので、剥離する際に塗着剤が合成樹脂フィル
ムからベースボードや被加工材料へと移行することがな
く、接着面は繰り返し使用できる。しかも、汗、埃等で
吸着力が低下した場合は濡れた布等で拭えば接着力は再
生する。
〔実施例〕
次に、本発明の具体的な一実施例について図面を参照し
つつ説明する。
第1図に示されているのは加工装置としてのフラットヘ
ッド型のカソティングプロノタ1であり、本発明の固定
用フィルムが被加工材料としてのカッティングシートの
固定に適用されている状態である。このカソティングプ
ロノタ1は、第2図に示されているように、ベースホー
ド2上に表裏両面に微細吸盤孔を有するウレタン樹脂系
塗着剤が塗着されて形成された合成樹脂フィルム3を介
在させることによって固定されたカンティングシート4
に対し、ベンキャリッジ5がカッティングペン6を把持
してコンピュータ制御によって図形や文字を切り抜くも
のである。
第3図(a)、(b)に示されているように、本発明の
固定用フィルムである前記合成樹脂フィルム3の表裏両
面にはシルクスクリーン印刷等の手法によってドツト状
に塗着剤が塗着されており、塗着剤に含まれる微細吸盤
孔の吸着作用によって接着力が付与されている。なお、
塗着剤の塗着密度がトンドアの数によって調節され、微
細吸盤孔の分布密度が両面で異っている。
合成樹脂フィルム3の両面のうち、第3図(a)はへ−
スポード2に接着固定される面3aが示され、塗着され
るドツト7数が多く微細吸盤孔が緻密に分布し、相対的
に強い接着力が付与されている。
第3図(b)はカッティングシート4を固定する面3b
が示され、塗着されるドツト7数が少なく微細吸盤孔が
粗密に分布し、相対的に弱い接着力が付与されている。
このような両面に異なる接着力を有する本発明の合成樹
脂フィルム3を介在させることによって、カッティング
シート4が滑り動くことが確実に防止され、かつ力・ン
ティングシート4をベースボード2から引っ張って剥離
させても、合成樹脂フィルム3がベースボード2から剥
離してしまうことがなく、容易にカッティングシート4
をベースボード2から着脱させることができる。
前述のような接着力の差異をもたらす微細吸盤孔の分布
密度は塗着剤の塗着密度、塗着剤に含まれる微細吸盤孔
の多少、またはこれらを組み合わせることにより容易に
達成できる。すなわち、塗着剤の塗着密度はシルクスク
リーンの原版を変えるだけでよく、塗着剤乙こ含まれる
微細吸盤孔の多少は塗着剤を溶剤で所要濃度に希釈する
だけでよく、ベースボードやカンティングシートの材質
や表面状態によって容易に接着力を選定することができ
る。
本発明固定用フィルムでは塗着剤に含まれる微細吸盤孔
の吸着作用によってベースボードに被加工材料、例えば
カンティングシートが固定されるので、剥離しても塗着
剤の移行はなく、反復する着脱によっても吸着力の低下
は殆ど見られない。
また、加工態様によっては万一カッティングベンの尖端
がカンティングシートを刺し貫くようなことがあっても
、合成樹脂フィルムが介在しているのでベースボードに
まで達しベースボードを傷つけることがない。
なお、本実施例では合成樹脂フィルムに塗着剤をドント
状に塗着させたが、フィルム面に均一に塗着させること
ができれば、第4図(a) (b) (c)に示されて
いるように、合成樹脂フィルム3に塗着剤8を格子状(
a)、縞状(b)、ランダム状(C)または全面状等に
塗着させてもよい。
また、本実施例では、カッティングシート(二層のシー
トからなり比較的肉厚になっている)の固定6ごついて
説明したが、薄い用紙等の固定に用いる場合、本実施例
のように塗着剤を規則的に塗着させると、用紙の剥離の
隙に用紙に断続的な引張り力が加わり、用紙に剥離方向
に直交する方向に折り目がつくことがある。しかしこの
問題は第4図(C)に示されているように塗着剤8をラ
ンダム状に塗着させることによって容易に解決できる。
さらに、合成樹脂フィルムの表裏両面の同じ位置に塗着
剤を塗着させるとフィルムが部分的に厚くなり、作業面
に凹凸が生しることがある。このような事例は特に薄い
用紙を接着する場合に起こりやすく、円滑な作図を行な
うためには、表裏各面の異る位置に塗着剤を塗着させフ
ィルムの厚みを均一にすることが望ましい。
〔発明の効果〕
本発明による被加工材料の固定用シートとして、被加工
材料と加工装置のベースボードとの間に介在させる合成
樹脂フィルムの両面に付与される接着剤の調節は、塗着
剤の塗着密度を、例えばシルクスクリーン印刷の手法を
用いることにより、また塗着剤に含まれる微細吸盤孔の
多少を塗着剤の濃度を選択することにより容易に行える
。したがってベースボードや被加工材料の材質や表面状
態に応した接着力を合成樹脂フィルムに付与することが
できる。
したがって、シート体はもとより立体の被加工材料にも
適用が可能である。
また接着力は微細吸盤孔の吸着作用によるものであるか
ら、剥離の際にも塗着剤の移行はなく、繰り返し使用す
ることができ、マグ♀ノドによるものや静電吸着方式に
較べて経済性に優れる。
さらに前述したように万一カッティングベンの尖端がカ
ッティングシートを刺し貫くようなことがあっても、合
成樹脂フィルムが介在しているのでベースボードの損傷
を防ぐことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第4図は本発明の具体的な一実施例を示すも
のであって、 第1図はフラットヘッド型カッティングブロックに本発
明を通用した具体例を説明する斜視図、第2図はヘース
ポートとカッティングシートと合成樹脂フィルムとの固
定および接着の関係を示す縦断面図、第3図(a)(b
)は合成樹脂フィルムの両面を示す要部平面図、第4図
(a)(b)(C)は合成樹脂フィルムを示す要部平面
図である。 ■・・・カッティングブロック 2・・・ヘースポート  3・・・合成樹脂フィルム3
a・・・ヘースポート4こ接着固定される面3b・・・
カッティングシートを固定する面4・・・カッティング
シート 5・・・ベンキャリッジ 6・・・カッティングベン7
・・・ドツト     8・・・塗着剤出願人 ローラ
ンド デイ−、ジー、株式会社代理人 杉   浦  
 俊   貴、−゛ニジ6 第1図 第2図 (a) 第3図 (a) (b) (c) 第4図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 加工装置のベースボード上に被加工材料を固定する
    ためにベースボードと被加工材料との間に介在させて用
    いる固定用シートにおいて、合成樹脂フィルムの一面側
    に多数の微細吸盤孔を有する塗着剤によりこの微細吸盤
    孔が緻密に分布する緻密塗着面が形成されるとともに、
    他面側に多数の微細吸盤孔を有する塗着剤によりこの微
    細吸盤孔が粗密に分布する粗密塗着面が形成されること
    により一面側および他面側に異なる吸着力が発現する構
    成としたことを特徴とする被加工材料固定用フィルム。 2 前記合成樹脂フィルムの両面に形成される緻密塗着
    面および粗密塗着面が、多数の微細吸盤孔を有する塗着
    剤の塗着密度の差によって形成されることを特徴とする
    請求項1に記載の被加工材料固定用フィルム。 3 前記合成樹脂フィルムの両面に形成される緻密塗着
    面および粗密塗着面が、塗着剤に含まれる微細吸盤孔の
    多少によって形成されることを特徴とする請求項1に記
    載の被加工材料固定用フィルム。 4 前記合成樹脂フィルムの両面に形成される緻密塗着
    面および粗密塗着面が、多数の微細吸盤孔を有する塗着
    剤の塗着密度の差とともに塗着剤に含まれる微細吸盤孔
    の多少によって形成されることを特徴とする請求項1に
    記載の被加工材料固定用フィルム。 5 前記合成樹脂フィルムの両面に形成される緻密塗着
    面および粗密塗着面が、塗着剤の塗着部分が両面で異な
    る位置に塗着されることによって形成されることを特徴
    とする請求項1乃至4のいずれかに記載の被加工材料固
    定用フィルム。
JP33595990A 1990-11-29 1990-11-29 被加工材料固定用フィルム Pending JPH04201099A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001308034A (ja) * 2000-04-19 2001-11-02 Disco Abrasive Syst Ltd 切削装置
JP2013091127A (ja) * 2011-10-25 2013-05-16 Mu-Fit Japan Corp 裁断機用当て板、および裁断方法
JP2015188985A (ja) * 2014-03-28 2015-11-02 グラフテック株式会社 シートホルダー
JP2017521581A (ja) * 2014-06-24 2017-08-03 クナウフ ギプス カーゲー ドライウォール建築用分離ストリップ

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