JPH0420111B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0420111B2 JPH0420111B2 JP60172806A JP17280685A JPH0420111B2 JP H0420111 B2 JPH0420111 B2 JP H0420111B2 JP 60172806 A JP60172806 A JP 60172806A JP 17280685 A JP17280685 A JP 17280685A JP H0420111 B2 JPH0420111 B2 JP H0420111B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinder
- bellows hose
- rubber
- mandrel
- rubber cylinder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、上澄液排出用ジヤバラホースの製造
方法に係り、特に、一定の引張特性を有し、伸び
と引張力の関係がリニアーであることが要求され
る上澄液排出用ジヤバラホースの製造方法に関す
るものである。
方法に係り、特に、一定の引張特性を有し、伸び
と引張力の関係がリニアーであることが要求され
る上澄液排出用ジヤバラホースの製造方法に関す
るものである。
上澄液排出用ジヤバラホースは、例えば回分式
活性汚泥処理装置における浮遊調整用ジヤバラホ
ースとして用いられるもので、例えば排水トラフ
の浮遊状態のわずかな変動に対しても、良好に追
従して伸縮できるものとするために、その製造方
法は種々工夫されている。
活性汚泥処理装置における浮遊調整用ジヤバラホ
ースとして用いられるもので、例えば排水トラフ
の浮遊状態のわずかな変動に対しても、良好に追
従して伸縮できるものとするために、その製造方
法は種々工夫されている。
このようなジヤバラホースの製造方法として
は、例えば周溝および周突条を交互に形成した凹
凸面を有するマンドレル上に内層ゴム、中間コー
ド補強層、外層ゴムを順次重畳巻回して円筒状の
ホース成形体を形成し、マンドレルの凹面に対応
する位置をひも状体で締め付けてホース成形体を
マンドレルの凹凸面に合わせた凹凸形状とした
後、加硫するもの(特開昭57−204386号公報等)
があげられる。
は、例えば周溝および周突条を交互に形成した凹
凸面を有するマンドレル上に内層ゴム、中間コー
ド補強層、外層ゴムを順次重畳巻回して円筒状の
ホース成形体を形成し、マンドレルの凹面に対応
する位置をひも状体で締め付けてホース成形体を
マンドレルの凹凸面に合わせた凹凸形状とした
後、加硫するもの(特開昭57−204386号公報等)
があげられる。
第4図aおよびbはこのようなジヤバラホース
の製造方法の主要工程を示す説明図である。図に
おいて、凹凸面を有するマンドレル4上に補強層
1、内層ゴム5および外層ゴム6からなるホース
成形体を形成し、前記マンドレル4の凹面に対応
する位置がひも状体7で締め付けられている。
の製造方法の主要工程を示す説明図である。図に
おいて、凹凸面を有するマンドレル4上に補強層
1、内層ゴム5および外層ゴム6からなるホース
成形体を形成し、前記マンドレル4の凹面に対応
する位置がひも状体7で締め付けられている。
一方、第5図に示すように中間に補強層2を設
けたゴム製筒体1を成形・加硫した後、この筒体
1の内径よりやや大きい外径を有する剛性リング
3を前記筒体1内に等間隔に挿入して該剛性リン
グ3が脱落しないよう糸4を用いて縫製する方法
がある。
けたゴム製筒体1を成形・加硫した後、この筒体
1の内径よりやや大きい外径を有する剛性リング
3を前記筒体1内に等間隔に挿入して該剛性リン
グ3が脱落しないよう糸4を用いて縫製する方法
がある。
しかしながら、このような従来のジヤバラホー
スの製造方法では、製造されたジヤバラホースの
縫製部から流体が漏れたり、また加硫成形によつ
てホース全体が固くなり、伸びと引張力の関係が
広範囲にわたつてリニアーなジヤバラホースを製
造することができないという根本的な問題があつ
た。
スの製造方法では、製造されたジヤバラホースの
縫製部から流体が漏れたり、また加硫成形によつ
てホース全体が固くなり、伸びと引張力の関係が
広範囲にわたつてリニアーなジヤバラホースを製
造することができないという根本的な問題があつ
た。
第6図は、従来の製造方法によつて製造された
ジヤバラホースの引張力と伸度との関係を示す図
である。図において、引張力と伸度との関係がリ
ニアーになつている範囲が極めて狭いことがわか
る。
ジヤバラホースの引張力と伸度との関係を示す図
である。図において、引張力と伸度との関係がリ
ニアーになつている範囲が極めて狭いことがわか
る。
本発明の目的は、上記従来技術の問題点を解決
し、弾性変形の伸縮幅が広く、引張力の変化にス
ムーズに対応でき、しかも流体漏れなどを生じる
ことのない上澄液排出用ジヤバラホースの製造方
法を提供することにある。
し、弾性変形の伸縮幅が広く、引張力の変化にス
ムーズに対応でき、しかも流体漏れなどを生じる
ことのない上澄液排出用ジヤバラホースの製造方
法を提供することにある。
上記目的を達成するため、本発明の上澄液排出
用ジヤバラホースの製造方法は、マンドレル上に
中間に補強層を設けた均一な肉厚のゴム製筒体を
成形し、前記筒体を加硫した後マンドレルを抜き
取り、前記筒体内に筒体の内径より10〜20%大き
い外径を有する剛性リングを複数挿入し、その
後、前記筒体をさらに加熱処理して固定化するこ
とを特徴とする。
用ジヤバラホースの製造方法は、マンドレル上に
中間に補強層を設けた均一な肉厚のゴム製筒体を
成形し、前記筒体を加硫した後マンドレルを抜き
取り、前記筒体内に筒体の内径より10〜20%大き
い外径を有する剛性リングを複数挿入し、その
後、前記筒体をさらに加熱処理して固定化するこ
とを特徴とする。
本発明において、ゴム製筒体を加硫する際、該
ゴム製筒体の外面を布等で巻き締めることが好ま
しい。これによつて、ゴム内に気泡が生じるのを
防止することができる。また、ゴム製筒体からマ
ンドレルを抜き取る際に、マンドレルとゴム製筒
体の間に圧縮空気等を送風することが好ましく、
これにより、前記マンドレルを容易に抜き取るこ
とができる。
ゴム製筒体の外面を布等で巻き締めることが好ま
しい。これによつて、ゴム内に気泡が生じるのを
防止することができる。また、ゴム製筒体からマ
ンドレルを抜き取る際に、マンドレルとゴム製筒
体の間に圧縮空気等を送風することが好ましく、
これにより、前記マンドレルを容易に抜き取るこ
とができる。
本発明において剛性リングの外径は、ゴム製筒
体および補強層の材質や肉厚によつて多少異なる
が、ゴク製筒体の内径より10〜20%大きいことが
好ましい。剛性リングの外径がゴム製筒体の内径
よりも大きい度合が10%より小さいと製造中に脱
落するおそれがあり、また20%よりも大きくなる
と筒体への剛性リングの挿入作業が困難になり製
造効率が極端に悪くなる。
体および補強層の材質や肉厚によつて多少異なる
が、ゴク製筒体の内径より10〜20%大きいことが
好ましい。剛性リングの外径がゴム製筒体の内径
よりも大きい度合が10%より小さいと製造中に脱
落するおそれがあり、また20%よりも大きくなる
と筒体への剛性リングの挿入作業が困難になり製
造効率が極端に悪くなる。
次に、本発明を実施例によりさらに詳細に説明
する。
する。
第1図および第2図は、本発明の一実施例であ
る上澄液排出用ジヤバラホースの製造工程を示す
断面図である。第1図において、マンドレル11
上に、内ゴム12と外ゴム14の中間に繊維補強
層13を有する均一な肉厚のゴム製筒体10が成
形される。このとき、ゴス製筒体10の両端は上
澄液排出用ジヤバラホースの用途に応じて所定の
形状に形成することができる。次に、このゴス製
筒体10が所定の条件で加硫された後、加硫され
たゴス製筒体10から前記マンドレル11が抜き
取られる。続いて、ゴム製筒体10内に該ゴム製
筒体10の内径より10〜20%大きい外径を有する
剛性リング15が所定の間隔で挿入される。この
場合、第2図に示すように、剛性リング15を前
記ゴム製筒体10の軸線とほぼ平行にして挿入
し、所定箇所においてその一部分を筒体内面に当
接させ、反対部分を強く押すことによつて、剛性
リング15を前記ゴム製筒体10の所定位置に固
定することができる。次に、この状態でゴム製筒
体10を所定の条件で加熱処理して前記各剛性リ
ング15,15間のゴム製筒体10を柔軟化した
後、冷却固定化して、ゴム製筒体10の形状が安
定化される。
る上澄液排出用ジヤバラホースの製造工程を示す
断面図である。第1図において、マンドレル11
上に、内ゴム12と外ゴム14の中間に繊維補強
層13を有する均一な肉厚のゴム製筒体10が成
形される。このとき、ゴス製筒体10の両端は上
澄液排出用ジヤバラホースの用途に応じて所定の
形状に形成することができる。次に、このゴス製
筒体10が所定の条件で加硫された後、加硫され
たゴス製筒体10から前記マンドレル11が抜き
取られる。続いて、ゴム製筒体10内に該ゴム製
筒体10の内径より10〜20%大きい外径を有する
剛性リング15が所定の間隔で挿入される。この
場合、第2図に示すように、剛性リング15を前
記ゴム製筒体10の軸線とほぼ平行にして挿入
し、所定箇所においてその一部分を筒体内面に当
接させ、反対部分を強く押すことによつて、剛性
リング15を前記ゴム製筒体10の所定位置に固
定することができる。次に、この状態でゴム製筒
体10を所定の条件で加熱処理して前記各剛性リ
ング15,15間のゴム製筒体10を柔軟化した
後、冷却固定化して、ゴム製筒体10の形状が安
定化される。
第3図は、本実施例によつて得られたジヤバラ
ホースの断面を示す図である。図において筒体1
0の内側に剛性リング15が等間隔に挿入され、
剛性リング15相互間の筒体10が柔軟化した上
澄液排出用ジヤバラホースが示されている。
ホースの断面を示す図である。図において筒体1
0の内側に剛性リング15が等間隔に挿入され、
剛性リング15相互間の筒体10が柔軟化した上
澄液排出用ジヤバラホースが示されている。
本実施例によれば、ゴム製筒体10の内径より
10〜20%大きい外径を有する剛性リング15を用
いたとこにより、該剛性リング15がその前後か
らゴム製筒体10で等しく圧迫されるので、剛性
リング15が脱落するおそれがなく、取り扱いが
容易となる。加えて、ゴム製筒体10が一体成形
であるため流体の漏れなどのおそれもない。
10〜20%大きい外径を有する剛性リング15を用
いたとこにより、該剛性リング15がその前後か
らゴム製筒体10で等しく圧迫されるので、剛性
リング15が脱落するおそれがなく、取り扱いが
容易となる。加えて、ゴム製筒体10が一体成形
であるため流体の漏れなどのおそれもない。
さらに加硫成形およびリング挿入後、加熱処理
することにより、ゴム製筒体10が柔軟化し、等
間隔に配置された剛性リングの作用と相まつて、
リニアーな伸縮範囲の極めて広いジヤバラホース
が得られる。
することにより、ゴム製筒体10が柔軟化し、等
間隔に配置された剛性リングの作用と相まつて、
リニアーな伸縮範囲の極めて広いジヤバラホース
が得られる。
この上澄液排出用ジヤバラホースは、その使用
可能な伸度幅が広いので、伸びと引張力の関係が
リニアーであることが要求される分野、例えば回
分式活性汚泥処理装置における浮遊調整用ジヤバ
ラホースとして好適に用いられる。
可能な伸度幅が広いので、伸びと引張力の関係が
リニアーであることが要求される分野、例えば回
分式活性汚泥処理装置における浮遊調整用ジヤバ
ラホースとして好適に用いられる。
本実施例においてゴム製筒体10を構成する内
ゴム12、外ゴム14および剛性リング15の材
質は、温度、流体の種類等、ジヤバラホースの使
用条件によつて適宜選択することができる。ま
た、ゴム製筒体10および剛性リング15の形状
は通常断面形状が円形のものが使用されるが、必
要に応じて楕円または矩形のものを用いることも
できる。
ゴム12、外ゴム14および剛性リング15の材
質は、温度、流体の種類等、ジヤバラホースの使
用条件によつて適宜選択することができる。ま
た、ゴム製筒体10および剛性リング15の形状
は通常断面形状が円形のものが使用されるが、必
要に応じて楕円または矩形のものを用いることも
できる。
次に本発明の具体的実施例を説明する。
実施例 1
直径10インチのマンドレルに、中間にポリエス
テル繊維を挿入したクロロプレンゴム配合物から
なる厚さ2.5ミリメートルの筒体を成形し、155℃
で40分間加硫して水冷した後、外径12インチのス
テンレス製リングを挿入し、150℃で10分間加熱
処理したところ、ゴム製筒体部分が柔軟化した上
澄液排出用ジヤバラホースが得られた。
テル繊維を挿入したクロロプレンゴム配合物から
なる厚さ2.5ミリメートルの筒体を成形し、155℃
で40分間加硫して水冷した後、外径12インチのス
テンレス製リングを挿入し、150℃で10分間加熱
処理したところ、ゴム製筒体部分が柔軟化した上
澄液排出用ジヤバラホースが得られた。
比較例 1
ステンレス製リングを挿入した後、加熱処理し
ないこと以外は前記実施例1と同様にしてジヤバ
ラホースを製作したとこと、筒体部分が硬く、伸
縮性に乏しいジヤバラホースが得られた。
ないこと以外は前記実施例1と同様にしてジヤバ
ラホースを製作したとこと、筒体部分が硬く、伸
縮性に乏しいジヤバラホースが得られた。
実施例1および比較例1で得られたジヤバラホ
ースの強伸度特性を測定し、結果を比較して第7
図に示した。図において、実施例1におけるジヤ
バラホースは比較例1に較べて弾性変形の伸度幅
が広く、引張強度が著しく高いことがわかる。
ースの強伸度特性を測定し、結果を比較して第7
図に示した。図において、実施例1におけるジヤ
バラホースは比較例1に較べて弾性変形の伸度幅
が広く、引張強度が著しく高いことがわかる。
第8図は、前記実施例1で得られた上澄液排出
用ジヤバラホースを活性汚泥処理装置における浮
遊調整用ジヤバラホースとして使用した場合の説
明図である。図において、上澄液排出用ジヤバラ
ホース22はトラフ21の下方に連結されて捕集
された上澄液の排出流路となつている。このよう
な浮遊調整用ジヤバラホースにはトラフ21の浮
遊状態に迅速に追随して伸縮できることが要求さ
れるが、実施例1で得られた上澄液排出用ジヤバ
ラホースは、伸びと引張力との関係がリニアーで
あり、このような分野で好適に使用することがで
きる。
用ジヤバラホースを活性汚泥処理装置における浮
遊調整用ジヤバラホースとして使用した場合の説
明図である。図において、上澄液排出用ジヤバラ
ホース22はトラフ21の下方に連結されて捕集
された上澄液の排出流路となつている。このよう
な浮遊調整用ジヤバラホースにはトラフ21の浮
遊状態に迅速に追随して伸縮できることが要求さ
れるが、実施例1で得られた上澄液排出用ジヤバ
ラホースは、伸びと引張力との関係がリニアーで
あり、このような分野で好適に使用することがで
きる。
本発明によれば、ゴム製筒体に独立した剛性リ
ングを装着した後、さらに加熱処理したことによ
り、前記剛性リング相互間の筒体に柔軟性が付与
され、良好な引張特性を有すると共に伸度幅が広
い上澄液排出用ジヤバラホースが得られる。
ングを装着した後、さらに加熱処理したことによ
り、前記剛性リング相互間の筒体に柔軟性が付与
され、良好な引張特性を有すると共に伸度幅が広
い上澄液排出用ジヤバラホースが得られる。
第1図および第2図は、それぞれ本発明の一実
施例である上澄液排出用ジヤバラホースの製造方
法の工程を示す説明図、第3図は、本発明の実施
例により製造されたジヤバラホースの構造を示す
図、第4図a,bは、従来のジヤバラホースの製
造工程を示す説明図、第5図は、別の従来技術に
よつて製造されたジヤバラホースの構造を示す
図、第6図は、従来のジヤバラホースの引張特性
を示す図、第7図は、実施例1および比較例1で
得られたジヤバラホースの引張特性を比較して示
す図、第8図は、実施例1で得られたジヤバラホ
ースの使用状態を示す図である。 10……ゴム製筒体、11……マンドレル、1
2……内ゴム、13……繊維補強層、14……外
ゴム、15……剛性リング。
施例である上澄液排出用ジヤバラホースの製造方
法の工程を示す説明図、第3図は、本発明の実施
例により製造されたジヤバラホースの構造を示す
図、第4図a,bは、従来のジヤバラホースの製
造工程を示す説明図、第5図は、別の従来技術に
よつて製造されたジヤバラホースの構造を示す
図、第6図は、従来のジヤバラホースの引張特性
を示す図、第7図は、実施例1および比較例1で
得られたジヤバラホースの引張特性を比較して示
す図、第8図は、実施例1で得られたジヤバラホ
ースの使用状態を示す図である。 10……ゴム製筒体、11……マンドレル、1
2……内ゴム、13……繊維補強層、14……外
ゴム、15……剛性リング。
Claims (1)
- 1 マンドレル上に中間に補強層を設けた均一な
肉厚のゴム製筒体を成形し、前記筒体を加硫した
後マンドレルを抜き取り、前記筒体内に筒体の内
径より10〜20%大きい外径を有する剛性リングを
複数挿入し、その後、前記筒体をさらに加熱処理
することを特徴とする上澄液排出用ジヤバラホー
スの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17280685A JPS6235191A (ja) | 1985-08-06 | 1985-08-06 | 上澄液排出用ジャバラホースの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17280685A JPS6235191A (ja) | 1985-08-06 | 1985-08-06 | 上澄液排出用ジャバラホースの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6235191A JPS6235191A (ja) | 1987-02-16 |
| JPH0420111B2 true JPH0420111B2 (ja) | 1992-03-31 |
Family
ID=15948716
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17280685A Granted JPS6235191A (ja) | 1985-08-06 | 1985-08-06 | 上澄液排出用ジャバラホースの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6235191A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5022010A (en) * | 1989-10-30 | 1991-06-04 | International Business Machines Corporation | Word decoder for a memory array |
| EP0426597B1 (en) * | 1989-10-30 | 1995-11-08 | International Business Machines Corporation | Bit decode scheme for memory arrays |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5035252Y2 (ja) * | 1971-09-23 | 1975-10-14 | ||
| JPS53108621U (ja) * | 1977-02-07 | 1978-08-31 |
-
1985
- 1985-08-06 JP JP17280685A patent/JPS6235191A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6235191A (ja) | 1987-02-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |