JPH0420146A - 入力制御方式 - Google Patents
入力制御方式Info
- Publication number
- JPH0420146A JPH0420146A JP2124625A JP12462590A JPH0420146A JP H0420146 A JPH0420146 A JP H0420146A JP 2124625 A JP2124625 A JP 2124625A JP 12462590 A JP12462590 A JP 12462590A JP H0420146 A JPH0420146 A JP H0420146A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- file
- command
- terminal
- slave
- time
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
- Communication Control (AREA)
- Use Of Switch Circuits For Exchanges And Methods Of Control Of Multiplex Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
本発明は、端末が通信ネットワークを介して分散配置さ
れている形態で、各端末からほぼ同時に入力された命令
の中から適切な1つの命令を選択し1発信した端末及び
受信した端末において同期させて命令を実行する入力制
御方式に関するものである。
れている形態で、各端末からほぼ同時に入力された命令
の中から適切な1つの命令を選択し1発信した端末及び
受信した端末において同期させて命令を実行する入力制
御方式に関するものである。
ネットワークに分散配置された端末間における通信制御
として端末を管理するアプリケージぢンで行う方法が従
来から採られている。複数端末からの入力に対する制御
方法は、先に入力された端末の命令から順に実行する方
法(時間優先管理)と、端末間にあらかじめ優先順位を
定義しておき優先順位の高い端末からの命令を先に実行
する方法(端末優先管理)とがある。
として端末を管理するアプリケージぢンで行う方法が従
来から採られている。複数端末からの入力に対する制御
方法は、先に入力された端末の命令から順に実行する方
法(時間優先管理)と、端末間にあらかじめ優先順位を
定義しておき優先順位の高い端末からの命令を先に実行
する方法(端末優先管理)とがある。
前者は制御が簡単、秩序立った処理ができる等の長所が
あるが、緊急を要する命令が先に入力された命令の実行
が終了するまで待たされるという問題点がある。後者は
この問題点を解決する一方法であるが、優先順位の低い
端末からの緊急を要する命令はやはり待たされるという
問題点がある。
あるが、緊急を要する命令が先に入力された命令の実行
が終了するまで待たされるという問題点がある。後者は
この問題点を解決する一方法であるが、優先順位の低い
端末からの緊急を要する命令はやはり待たされるという
問題点がある。
これを解決する方法として緊急度を付加した命令を用い
る方法が考えられるが、緊急度に対応する数値、キャラ
クタ等の入力項目が増加すること。
る方法が考えられるが、緊急度に対応する数値、キャラ
クタ等の入力項目が増加すること。
各命令とも高緊急度を使用する傾向となるため緊急度設
定が形骸化するという問題点があった。
定が形骸化するという問題点があった。
この問題点を解決するため特願平1−181798にみ
られるように命令を緊急度により複数ランクに分け、低
いランクに属する命令に関しては端末優先管理により、
また、高いランクに属する命令に関しては時間優先管理
により通信制御を行うようにする方法が考えられた。こ
の方法では、緊急度の高いランクの命令としては、
’P’ (出力停止)命令のみとし、 ’F’
(次アドレスデータ出力)命令5 “B’ (前アド
レスデータ出力)命令環、他の命令は全て緊急度の低い
命令とした。また、端末間にはマスク、スレーブの優先
度関係を定義し、 ′P°命令は優先度関係の如何に拘
らず先に入力した端末の命令を優先し、そのほかの命令
はマスク端末からの命令を優先させる制御を行う。
られるように命令を緊急度により複数ランクに分け、低
いランクに属する命令に関しては端末優先管理により、
また、高いランクに属する命令に関しては時間優先管理
により通信制御を行うようにする方法が考えられた。こ
の方法では、緊急度の高いランクの命令としては、
’P’ (出力停止)命令のみとし、 ’F’
(次アドレスデータ出力)命令5 “B’ (前アド
レスデータ出力)命令環、他の命令は全て緊急度の低い
命令とした。また、端末間にはマスク、スレーブの優先
度関係を定義し、 ′P°命令は優先度関係の如何に拘
らず先に入力した端末の命令を優先し、そのほかの命令
はマスク端末からの命令を優先させる制御を行う。
〔発明が解決しようとする課題]
しかし、これは命令の選択方式に関することであり、命
令実行中に他の命令を受は付けるか否かについては全く
考慮していなかった。命令実行中に来る他の命令の緊急
度は高いと考えられる。しかし、これを受は付けると命
令発信をした時刻と受信した時刻とが異なるため、同期
して命令を実行できないという問題点がある。
令実行中に他の命令を受は付けるか否かについては全く
考慮していなかった。命令実行中に来る他の命令の緊急
度は高いと考えられる。しかし、これを受は付けると命
令発信をした時刻と受信した時刻とが異なるため、同期
して命令を実行できないという問題点がある。
これを第5図を用いて説明する0図では時刻QOでマス
ク側から°F”命令を発すると、スレーブでは時刻Ql
から“Foが実行される。マスクでは、スレーブが命令
実行した後に送信された信号“Foを受けて時刻Q2か
ら°F“が実行される。マスク、スレーブとも°F″が
実行されているとき時刻Q3でマスク側から命令“Po
を発すると、 °P゛が受信されるのは時刻Q4となる
。
ク側から°F”命令を発すると、スレーブでは時刻Ql
から“Foが実行される。マスクでは、スレーブが命令
実行した後に送信された信号“Foを受けて時刻Q2か
ら°F“が実行される。マスク、スレーブとも°F″が
実行されているとき時刻Q3でマスク側から命令“Po
を発すると、 °P゛が受信されるのは時刻Q4となる
。
このとき、マスク側は命令はt(−Q3−Q2)だけ実
行されている。スレーブはマスクよりT(=Q4−Q5
)だけ先行して実行されている。
行されている。スレーブはマスクよりT(=Q4−Q5
)だけ先行して実行されている。
したがって、 “Foの処理に関してマスクとスレーブ
とでは同じ実行位置で停止せしめことができ ′ない、
そして次に実行する命令の開始時点もズレを生じること
となる。
とでは同じ実行位置で停止せしめことができ ′ない、
そして次に実行する命令の開始時点もズレを生じること
となる。
本発明においては、命令のコマンドのみならず実行を同
期させる補助情報をも送信し、双方の命令を開始する時
期を一致させる手段をもつことを最も主要な特徴とする
。
期させる補助情報をも送信し、双方の命令を開始する時
期を一致させる手段をもつことを最も主要な特徴とする
。
当該補助情報を送信することによって、マスク側とスレ
ーブ側とでの命令開始時点を同期化させるようにしてい
る。
ーブ側とでの命令開始時点を同期化させるようにしてい
る。
第1図は本発明の一実施例の処理フローであって、命令
として「ファイルアクセス」を例として説明する0図で
は、まず複数個の端末から入力された命令の中には緊急
度の高い命令が含まれているか否かの判定を行う(処理
■)、含まれている場合には緊急度の高い命令の中で最
も先に入力された命令が選択されることとなる。
として「ファイルアクセス」を例として説明する0図で
は、まず複数個の端末から入力された命令の中には緊急
度の高い命令が含まれているか否かの判定を行う(処理
■)、含まれている場合には緊急度の高い命令の中で最
も先に入力された命令が選択されることとなる。
選択された命令の中には補助情報(ファイルアクセスを
行う先頭アドレス)を含んでいるものといないものとが
混在している。したがって、処理■において命令の補助
情報が含まれているか否かの判断を行う、含まれている
場合には回線の遅延を補償して当該アドレスをアクセス
する命令を実行する(処理■)、補助情報が含まれてい
ない場合には、当該命令の中で最も先に入力された命令
が選択され(処理■)て実行される(処理■)。
行う先頭アドレス)を含んでいるものといないものとが
混在している。したがって、処理■において命令の補助
情報が含まれているか否かの判断を行う、含まれている
場合には回線の遅延を補償して当該アドレスをアクセス
する命令を実行する(処理■)、補助情報が含まれてい
ない場合には、当該命令の中で最も先に入力された命令
が選択され(処理■)て実行される(処理■)。
緊2、度の高い命令が含まれていない場合には予め定め
られた端末固有の優先度の高い端末から発行された命令
を選択しく処理■)実行する(処理■)。
られた端末固有の優先度の高い端末から発行された命令
を選択しく処理■)実行する(処理■)。
各端末が、命令の緊急度によって端末優先管理と時間優
先管理とを選択的に用いたあと、補助情報であるファイ
ルの先頭アドレスを用い、かつ。
先管理とを選択的に用いたあと、補助情報であるファイ
ルの先頭アドレスを用い、かつ。
回線の遅延を補償してアクセスを行うところが従来の技
術と異なる。
術と異なる。
第2図は本発明の一実施例を示すブロック図であり、l
はマスタ端末、2は回線、3はTSDNネットワーク(
通信ネットワーク)、4は回線。
はマスタ端末、2は回線、3はTSDNネットワーク(
通信ネットワーク)、4は回線。
5はスレーブ端末である。
マスク端末1とスレーブ端末5とは回$2. 4を介し
てl5DNネツトワーク3で接続されている。
てl5DNネツトワーク3で接続されている。
マスク端末1あるいはスレーブ端末5は各々の端末に格
納されているデータを取り出すことができる。
納されているデータを取り出すことができる。
第3図はマスク端末1の一実施例を示すブロック線図で
あり、11は入力部、12は入力変換部。
あり、11は入力部、12は入力変換部。
13は出力部、14はマルチメディアデータ蓄積部、1
5は連動制御部、16はファイル制御部である。
5は連動制御部、16はファイル制御部である。
入力部11はデータ検索用の人力を行う部分であり、キ
ーボード等で構成される。入力手段の一例としてキーボ
ードを挙げたが、この他にタッチパネル、音声認識装置
1文字認識装置等であってもよい、入力変換部12は入
力部11からの入力をデータ検索用の命令に変換する部
分であり1例えばキーボードからの入力゛F′に対し“
次アドレスのデータ”、入力゛B′に対し“前アドレス
のデータ”を検索する命令に変換する。
ーボード等で構成される。入力手段の一例としてキーボ
ードを挙げたが、この他にタッチパネル、音声認識装置
1文字認識装置等であってもよい、入力変換部12は入
力部11からの入力をデータ検索用の命令に変換する部
分であり1例えばキーボードからの入力゛F′に対し“
次アドレスのデータ”、入力゛B′に対し“前アドレス
のデータ”を検索する命令に変換する。
出力部13はマルチメディアデータ蓄積部14からのデ
ータを出力する部分であり5デイスプレイ、スピーカ等
で構成される。
ータを出力する部分であり5デイスプレイ、スピーカ等
で構成される。
マルチメディアデータ蓄積部14は検索用データを蓄積
するところであり、検索用データとしては1例えば静止
画像、動画像、音声、音楽9文書等がある。
するところであり、検索用データとしては1例えば静止
画像、動画像、音声、音楽9文書等がある。
連動制御部15は命令を緊急度により複数ランクに分け
、低いランクに属する命令に関しては端末優先管理によ
り、また、高いランクに属する命令に関しては時間優先
管理により通信制御を行う。
、低いランクに属する命令に関しては端末優先管理によ
り、また、高いランクに属する命令に関しては時間優先
管理により通信制御を行う。
ファイル制御部16は本発明の主要な構成要素を成すも
のであり、その詳細な動作を以下に説明する。
のであり、その詳細な動作を以下に説明する。
マスク端末1.スレーブ端末5ともに同じ出力を得るた
めの通信制御を第4図に示す。
めの通信制御を第4図に示す。
ファイルの中には補助情報をもつファイルともたないフ
ァイルがある。もつファイルの例としては1時間ととも
に内容が変化するファイルがある。
ァイルがある。もつファイルの例としては1時間ととも
に内容が変化するファイルがある。
もたないファイルの例としては、最初に出力した内容と
同一の内容を続けて出力するファイルがある。
同一の内容を続けて出力するファイルがある。
図では、マスタ端末1からの゛P゛命令を実行した時、
対象となるファイルが補助情報をもつか否かの区別を行
う、補助情報をもつファイルの処理を次に示す、マスク
端末1はマルチメディアデータ蓄積部14に対してファ
イルの出力停止を実行する。次にマスク端末1は、マル
チメディアデータ蓄積部14に対してファイルの停止し
た位置(マスク端末1のファイル出力停止位f)の問い
合わせを行い、スレーブ端末5に対して出力停止コマン
ド及びファイル停止位置を同時に送信する。
対象となるファイルが補助情報をもつか否かの区別を行
う、補助情報をもつファイルの処理を次に示す、マスク
端末1はマルチメディアデータ蓄積部14に対してファ
イルの出力停止を実行する。次にマスク端末1は、マル
チメディアデータ蓄積部14に対してファイルの停止し
た位置(マスク端末1のファイル出力停止位f)の問い
合わせを行い、スレーブ端末5に対して出力停止コマン
ド及びファイル停止位置を同時に送信する。
スレーブ端末5は゛P°命令を受信した後、補助情報フ
ァイルをもつか否かの区別を行う、スレーブ端末5は、
受信した前記ファイル出力停止位置に合わせてマルチメ
ディアデータ蓄積部14におけるファイル出力の停止を
実行する。
ァイルをもつか否かの区別を行う、スレーブ端末5は、
受信した前記ファイル出力停止位置に合わせてマルチメ
ディアデータ蓄積部14におけるファイル出力の停止を
実行する。
次に、スレーブ端末5は、ACKをマスク端末1に送信
し、マスク端末1は、ACKを受信する。
し、マスク端末1は、ACKを受信する。
双方の端末は、入力部11からのキー人力待ちになる0
次にマスク端末から“C″命令ファイル停止出力解除)
が入力された場合、マスク端末lは、スレーブ端末5に
対して、 “C°コマンドを送信する。マスク端末1は
T秒(マスク端末1とスレーブ端末5のファイル出力同
期をとるための時間)後に1時刻R1からファイル出力
を実行する。ここでTは5回線2.4に固有な値であり
予め計測されているものとする。スレーブ端末5は。
次にマスク端末から“C″命令ファイル停止出力解除)
が入力された場合、マスク端末lは、スレーブ端末5に
対して、 “C°コマンドを送信する。マスク端末1は
T秒(マスク端末1とスレーブ端末5のファイル出力同
期をとるための時間)後に1時刻R1からファイル出力
を実行する。ここでTは5回線2.4に固有な値であり
予め計測されているものとする。スレーブ端末5は。
受信したC”コマンドにより時刻R2よりファイル出力
を実行する。これにより、R1=R2となり両者のファ
イル出力は同期する。
を実行する。これにより、R1=R2となり両者のファ
イル出力は同期する。
その後、スレーブ端末5は、ACKをマスク端末1に送
信し5マスタ端末1は、ACKを受信して終了する。
信し5マスタ端末1は、ACKを受信して終了する。
補助情報がない場合は、特願平1−181798に示し
たとおりとする。即ち、マスクとスレーブとには2時間
遅れTが生じるが時間とともに変化しないファイルを対
象としているため8゛P′命令でマスクとスレーブが異
なる内容で停止することはない。
たとおりとする。即ち、マスクとスレーブとには2時間
遅れTが生じるが時間とともに変化しないファイルを対
象としているため8゛P′命令でマスクとスレーブが異
なる内容で停止することはない。
以上では、マスクから入力してスレーブ側を同期してフ
ァイルアクセスすることを説明したがその逆も同様に説
明できる。
ァイルアクセスすることを説明したがその逆も同様に説
明できる。
以上説明したように9本発明によれば、命令のコマンド
のみならず実行を同期させる補助情報をも送信すること
により2各端末のマルチメディアデータ蓄積部から同一
のファイルを同期して出力することができる長所がある
。
のみならず実行を同期させる補助情報をも送信すること
により2各端末のマルチメディアデータ蓄積部から同一
のファイルを同期して出力することができる長所がある
。
第1図は本発明の一実施例の処理フローの説明図、第2
図は本発明方式の一実施例のブロック図第3図はマスク
端末工の一実施例を示すブロック線図、第4図はマスク
端末から“P°命令入力があり、その後、マスク端末か
ら゛C°命令入力があった場合の通信制御の説明図、第
5図は命令発信時刻と命令受信時刻の異なる時の説明図
を示す。 ■・・・マスタ端末、2・・・回線、3・・・l5DN
ネツトワーク、4・・・回線、5・・・スレーブ端末、
11・・・入力部、12・・・入力変換部、13・・・
出力部、14・・・マルチメディアデータ蓄積部、15
・・・連動制御部、16・・・ファイル制御部。 特許出願人 日本電信電話株式会社
図は本発明方式の一実施例のブロック図第3図はマスク
端末工の一実施例を示すブロック線図、第4図はマスク
端末から“P°命令入力があり、その後、マスク端末か
ら゛C°命令入力があった場合の通信制御の説明図、第
5図は命令発信時刻と命令受信時刻の異なる時の説明図
を示す。 ■・・・マスタ端末、2・・・回線、3・・・l5DN
ネツトワーク、4・・・回線、5・・・スレーブ端末、
11・・・入力部、12・・・入力変換部、13・・・
出力部、14・・・マルチメディアデータ蓄積部、15
・・・連動制御部、16・・・ファイル制御部。 特許出願人 日本電信電話株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 通信ネットワークに複数個の端末が分散配置され、前
記端末からほぼ同時に入力された命令の中からただ1つ
の命令を選択して実行する入力制御方式において、 前記入力された命令の中に予め定められた緊急度の高い
命令が含まれるか否かを判断する機構と、緊急度の高い
命令が含まれる場合には前記端末間の同期をとるための
情報を含むか否かを判定し、含まれている場合には双方
の命令の開始する時期を一致させるための補助情報を送
信し、含まれていない場合には、前記緊急度の高い命令
の中で最も先に発行された命令を実行する機構と、 緊急度の高い命令が含まれていない場合には、予め定め
られた端末固有の優先度が最も大きい端末から発行され
た命令を実行する機構 とを有することを特徴とする入力制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2124625A JPH0420146A (ja) | 1990-05-15 | 1990-05-15 | 入力制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2124625A JPH0420146A (ja) | 1990-05-15 | 1990-05-15 | 入力制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0420146A true JPH0420146A (ja) | 1992-01-23 |
Family
ID=14890048
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2124625A Pending JPH0420146A (ja) | 1990-05-15 | 1990-05-15 | 入力制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0420146A (ja) |
-
1990
- 1990-05-15 JP JP2124625A patent/JPH0420146A/ja active Pending
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