JPH0420320B2 - - Google Patents

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JPH0420320B2
JPH0420320B2 JP1352183A JP1352183A JPH0420320B2 JP H0420320 B2 JPH0420320 B2 JP H0420320B2 JP 1352183 A JP1352183 A JP 1352183A JP 1352183 A JP1352183 A JP 1352183A JP H0420320 B2 JPH0420320 B2 JP H0420320B2
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JP
Japan
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terminal
signal
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serial
function
Prior art date
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Expired
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JP1352183A
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English (en)
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JPS59139784A (ja
Inventor
Kensuke Fukui
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
Priority to JP1352183A priority Critical patent/JPS59139784A/ja
Publication of JPS59139784A publication Critical patent/JPS59139784A/ja
Publication of JPH0420320B2 publication Critical patent/JPH0420320B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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Classifications

    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04QSELECTING
    • H04Q9/00Arrangements in telecontrol or telemetry systems for selectively calling a substation from a main station, in which substation desired apparatus is selected for applying a control signal thereto or for obtaining measured values therefrom
    • H04Q9/14Calling by using pulses

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
  • Selective Calling Equipment (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 (イ) 産業上の利用分野 本発明は一般家庭やビルデイングなどにおける
照明機器、あるいは他の電気製品等を離れたとこ
ろから制御するリモートコントロール方式におい
て使用するリモートコントロール用ICに関する
ものである。
(ロ) 従来技術 従来のリモートコントロール用ICはテレビジ
ヨン受像機のチヤンネル選局や音量調整などを目
的として形成されているものであり、アドレス数
が比較的少ないのでビルデイング内における多数
の照明器具の集中制御などの如く、アドレス数が
多いものには不適当であつた。また、前記従来の
ICは専らリモートコントロール受信信号処理用
に形成さたものであるから、これをリモートコン
トロール送信信号処理用として使用することはで
きないという不都合があつた。
(ハ) 発明の目的 本発明は上記の点に鑑み多数のアドレス制御が
可能で且つリモートコントロールの送信信号処理
用として使用できると共にリモートコントロール
の受信信号処理用としても使用できるリモートコ
ントロール用ICを提案するものである。
(ニ) 発明の構成 本発明のICは送信モードと受信モードの双方
に使用できるようになつており、送信モードでは
双方向端子からパラレルに入力されるアドレス及
びフアンクシヨン符号をパラレルイン・シリアル
アウトシフトレジスタでシルアルな信号に変換し
て該信号を出力端子に出力せしめ、受信モードで
は入力端子から入つてくる受信信号をシリアルイ
ン・パラレルアウトシフトレジスタで記憶すると
共に比較回路で受信信号中のアドレス符号とパラ
レルイン・シリアルシフトレジスタからのアドレ
ス符号との比較を行ない、それらのアドレス符号
が一致しているとき受信信号を前記双方向端子に
出力せしめることを基本動作とし、モード選択端
子の設定内容によつては受信信号中のフアンクシ
ヨン符号をフアンクシヨンデコーダで解読して制
御信号形成回路から前記フアンクシヨンデコーダ
に応じた制御信号を発生せしめる受信モードと、
前記解読及び制御信号発生を行なわずに前記基本
的動作におけるアドレス符号の比較についてアド
レス符号の一部のみ比較するか又はアドレス符号
の比較を行なわずに受信信号を出力できる受信モ
ードを選択できるようにした。
(ホ) 実施例 まず本発明のリモートコントロール用ICを説
明する前に、照明設備の集中監視システムを説明
しておく。
第1図は照明の集中監視システムの構成を示
す。このシステムでは主として親器1と呼ぶコン
トローラが多数の照明設備を集中的に制御すると
共に、その状態を監視する。尚、携帯用コントロ
ーラ2や中央制御部3によつても端末器4a,4
b……4nの制御ができる。前記端末器4a,4
b……4nはそれぞれ送信回路、受信回路、照明
装置5a,5b……5cのため調光回路及び信号
伝送用パルス回路等から構成される。端末器には
予め固有のアドレスが割り当てられており、その
アドレスが親器1から送信されるアドレス符号と
一致したときに信号を受信する。そして受信信号
中の命令(フアンクシヨン符号)に対応して調光
制御(点灯、消灯あるいは数段階の明るさに切り
替える)する。同時に親器1に対して端末器4
a,4b……4nの状態を表わす信号(アンサー
バツク信号)を返信する機能をもつている。
親器1は送信回路、受信回路、電波受信回路、
表示回路、キー入力回路、マイクロコンピユータ
及びパルス回路から構成される。親器1は端末器
固有のアドレスを指定するアドレス符号と動作を
命令するフアンクシヨン符号とを含んだパルス信
号を送信し、端末器4a,4b……4nを制御す
る。また、端末器4a,4b……4nからのアン
サーバツク信号を受信して端末器4a,4b……
4nの状態を確認する。更に親器1は携帯用コン
トローラ2から電波で送られてくる信号を受信
し、その信号に従つて端末器4a,4b……4n
を制御することもできる。1個の親器は例えば32
個の端末器を集中制御できる。またマイクロコン
ピユータを用いて種々の端末器の制御もできる。
例えばマイクロコンピユータ内部のメモリにいく
つかの端末器のアドレスを指定しておき、そのメ
モリを指定することでいくつかの端末器を同時に
制御することができる。携帯用コントローラ2は
電波送信回路及びパルス回路からなり電波で親器
1へ信号を送り、親器1を通して端末器4a,4
b……4nを制御する。中央制御部3は送信回
路、受信回路、表示回路、キー入力回路、マイク
ロコンピユータ及びパルス回路から構成され親器
で制御しきれない数の端末器を集中制御する。親
器1と異なる点は監視可能な端末数が多いこと
と、電波受信回路がないため携帯用コントローラ
2からの信号は受信できないことである。
上述した親器1、端末器4a,4b……4n並
びに中央制御部3は商用交流電源路6を介して接
続されており、それらの間でやりとりされる信号
は前記商用交流電源路6を通して伝送される。
第1図において、7は第1ブロツク。8,9は
それぞれ第2、第3ブロツクであつて第1ブロツ
ク7と同様に構成される。
ところで第1図における親器1、端末器4a,
4b……4n、中央制御部3及び携帯用コントロ
ーラ2における信号処理用として使用できる本発
明のICについて述べる。
第2図に示すリモートコントロール用IC10
の各端子について説明しておくと、A0〜A9はア
ドレス符号を入力及び出力できる双方向端子、
F0〜F3はフアンクシヨン符号を入力及び出力す
る第2の双方向端子、OSC1とOSC2はクロツク発
振用端子であつて、480KHzの水晶発振子又はセ
ラミツク発振子が接続される。M1,M2は受信モ
ード設定端子であり、それらの2値的レベルの組
み合せによつて受信モードの内容を選択できる。
RSTはリセツト端子でIC10を初期化する端子、
SDIは入力端子、STは送信開始を命令するため
のスタート信号入力端子、SDOは送信信号の出
力端子、DRは送信データを受信したことを示す
と共に前記双方向端子A0〜A9,F0〜F3が出力状
態にあることを示す端子、RCは外部リレー制御
用の出力端子、TCは外部調光回路のトライアツ
クの制御信号出力端子、ACは商用電源電圧のゼ
ロクロス検出パルス入力端子である。次にIC1
0の内部において、11は内部動作に必要な種々
のクロツクパルスを発生するタイミング発生回
路、13はSDI端子から入力回路12を通して伝
送されてくる21ビツトのシリアルな符号化された
受信信号を記憶するシリアルイン・パラレルアウ
トシフトレジスタである。14は前記シリアルイ
ン・パラレルアウトレジスタ13に記憶された信
号と後述するパラレルイン・シリアルアウトレジ
スタ18に記憶されている信号の比較を双方のア
ドレス符号について行なう比較回路である。ま
た、この比較回路14はSDI端子に2回入力され
る同一信号について比較、即ち1回目と2回目の
受信信号の比較をも行なう。15は受信信号中の
4ビツトのフアンクシヨン符号をデコードするフ
アンクシヨンデコーダで、その出力をリレー制御
フリツプフロツプ17及び調光回路16へ供給す
る。前記調光回路16はAC端子から入力された
商用交流電源のゼロクロスパルスに対して一定時
間遅れたパルスを発生する回路であり、そのパル
スはTC端子より出力される。前記パルスの遅れ
時間はフアンクシヨンデコーダ15の出力で決定
される。前記リレー制御フリツプフロツプ17は
フアンクシヨンデコーダ15から出力に従つて
“1”又は“0”を出力する回路で、その出力は
RC端子より出力される。前記パラレルイン・シ
リアルアウトシフトレジスタ18は送信信号を記
憶する回路であつて、ST端子に加えられる送信
スタート信号によるタイミング発生回路11の動
作によつて作動し、シリアルな符号化信号を出力
する。19は前記パラレルイン・シリアルアウト
シフトレジスタ18の出力にパリテイビツトの1
ビツトを加える働きをするパリテイ発生回路であ
る。20は前記パラレルイン・シリアルアウトシ
フトレジスタ18からの送信信号を120KHzで変
調する回路で、この出力がSDO端子より出力さ
れる。尚、変調回路20は必ずしもIC10の中
に設ける必要はなく外付け回路としてもよい。
() 送信動作 IC10の送信号のタイムチヤートを第3図
に示す。RST端子に与えられるリセツト信号
〔第3図イ〕により内部の回路がリセツトされ
た後、ST端子に最低18mSのパルス幅の信号
〔第3図ロ〕が印加されると、タイミング発生
回路11が駆動する。そして、双方向端子であ
るA0〜A9及びF0〜F3に設定されているパラレ
ルデータがパラレルイン・シリアルアウトシフ
トレジスタ18に読み込まれ、シリアルデータ
〔第3図ハ〕に変換され、変換後のシリアルデ
ータ〔第3図ニ〕には5ビツトのヘツダとパリ
テイ発生回路19によるパリテイビツトPが付
加される。
従つて送信データは“11001”なるヘツダ5
ビツトとアドレス符号10ビツト、フアンクシヨ
ン符号4ビツト、パリテイ1ビツトの計20ビツ
トで構成される。
1ビツト当り250μSとすると送信データは5
mSとなつて2回繰返して出力される〔第3図
ニ〕。この送信データは変調回路20へ入力さ
れて120KHzで変調されSDO端子に出力される。
尚、送信動作中はSDI端子は入力が禁止状態と
なり自身の送信データを受信しないようになつ
ている。
() 受信動作 受信動作時のタイムチヤートを第4図に示す。
受信の場合の基本的動作は、まず受信データ
〔第4図ロ〕がSDI端子に入力されると信号は入
力回路12を通つてシリアルイン・パラレルアウ
トシフトレジスタ13へ入力される。このとき、
入力回路12はタイミング発生回路11を駆動す
る。タイミング発生回路11は受信動作を行なう
ための各種タイミング信号を発生する。次に2回
目の受信データ〔第4図ロ参照〕がSDI端子へ入
力されると、前回と同様にシリアルイン・パラレ
ルアウトシフトレジスタ13へ入力される。この
とき、ヘツダが“11001”であるかどうか及び1
回目のデータと2回目のデータが同一であるかど
うかを比較回路14によつて比較する。このとき
双方向端子A0〜A9は入力状態にセツトさていて
A0〜A9端子に設定されているデータをパラレル
イン・シリアルアウトシフトレジスタ18を通し
て比較回路14へ入力し受信データ中のアドレス
符号との比較を行なう。また比較回路14はパリ
テイチエツクも行なう。
以上のデータ判別動作に誤りがなく、しかもア
ドレスが一致すればシリアルイン・パラレルアウ
トシフトレジスタ13に入力されている受信デー
タを双方向端子A0〜A9及びF0〜F3へ出力する
〔第4図ハ参照〕。このときDR(データ・レデイ)
端子が“1”となり〔第4図ニ〕、双方向端子A0
〜A9及びF0〜F3が出力状態であることを示す。
またDR端子が“1”のときSDI入力は禁止され、
その状態で信号がSDIに入力されても受け付けら
れず、前のデータを保持している。RST(リセツ
ト)端子に“1”を入力すればSDI端子の禁止状
態が解除され、DR端子が“0”となり、双方向
端子も再び入力状態となる。尚、受信動作中ST
(スタート)端子の入力は禁止される。
以上の送信動作並びに基本的な受信動作は第1
図中の中央制御部3、親器1、端末器4a,4b
……4n、携帯用コントローラ2に関係なくIC
10は略同一の動作を行なう。
しかし受信動作については端末器、親器、中央
制御部について、それぞれ若干異なる受信動作が
行なわれる。従つて、これらの異なる部分につい
て次に説明する。
() 第1受信モード(端末器) IC10のM1とM2端子をそれぞれ“1”と
“0”になす。()で説明した基本的な受信動
作に続いて受信データのフアンクシヨン符号が
表わす命令をフアンクシヨンデコーダ15によ
つて解読し、その結果を調光回路16及びリレ
ー制御フリツプフロツプ17に伝送する。調光
回路16は前述したようにAC端子に入力され
た商用電源電圧〔第5図a〕のゼロクロス検出
パルス〔第5図b〕に対しフアンクシヨンデー
タに従つて一定時間遅れたパルス第5図d〜i
を発生する回路であり、フアンクシヨン符号に
より遅れ時間を6段階に制御できる。また点灯
パルス〔第5図c〕と消灯信号〔第5図j〕も
出力する。
尚、第1受信モード時のタイムチヤートを第
6図に示す。基本的な受信動作としてSDI端子
からの受信データ〔第6図イ〕が与えられアド
レスの一致、他の所定データの判別等が終了す
ると、第6図ロの如く双方向端子A0〜A9,F0
〜F3を入力状態から約250μS出力状態を変化さ
せDR端子を約125μS“1”とし〔第6図ハ〕、
前記双方向端子が出力状態となつたことを示
す。ST端子に“0”が入力されていると受信
動作が終り次第アンサーバツク信号送信を開始
する。尚、ST端子に“1”が入力されている
場合にはアンサーバツクは行なわれない。第6
図ホは送信データを示す。
() 第2受信モード(親器〕 M1とM2端子をそれぞれ“0”と“1”にす
ると上述した基本的な受信動作以外にSDI端子
に入力された受信アドレス符号とA0〜A9に設
定されているアドレス符号との比較は上位5ビ
ツトのみで行ない、一致していれば受信可能な
データとみなす。また、受信データ中のフアン
クシヨン符号によつて命令される動作は行わ
ず、受信データのF0〜F3とRC,TC端子とは
無関係になる。RC端子は常に“0”、TC端子
は480KHzのクロツクパルスを出力する。AC端
子には“1”を入力する。
() 第3受信モード(中央制御部) M1とM2端子をそれぞれ“1”と“1”にす
ると、SDI端子に入力される受信データのアド
レス複合が何であつても、受信可能データとみ
なす。即ち全てのアドレスに対し受信可能とな
るのである。受信データ中のフアンクシヨン符
号の処理やRC,TC端子の出力などは第2受信
モードと全く同じである。
(ヘ) 発明の効果 本発明のICによれば受信信号及び送信信号の
処理ができるので同一のICを上述した親器、端
末器、中央制御部、携帯用コントローラのいずれ
にも使用できるという効果がある。また送信及び
受信信号は符号化されているものであり、多数の
チヤンネルを含むという利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明ICを使用しうる証明設備の集
中監視システムを示すブロツク図である。第2図
は本発明を実施したリモートコントロール用IC
の構成を示すブロツク回路図である。第3図、第
4図、第5図及び第6図はいずれも第2図の動作
説明図である。 SDI……入力端子、SDO……出力端子、A0
A9,F0〜F3……双方向端子、TC,RC……制御
信号出力端子、M1,M2……受信モード選択端
子、11……タイミング発生回路、13……シリ
アルイン・パラレルアウトシフトレジスタ、15
……フアンクシヨンデコーダ、16……調光回路
(制御信号形成回路)、17……リレー制御フリツ
プフロツプ(制御信号形成回路)、18……パラ
レルイン・シリアルアウトシフトレジスタ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 符号化された受信信号が与えられる入力端子
    と、送信信号を出力するための出力端子と、アド
    レス符号やフアンクシヨン符号を入出力できる双
    方向端子と、制御信号出力端子と、送信モード駆
    動端子と、受信モード選択端子と、IC内部の動
    作に必要な種々のクロツクパルスを発生するタイ
    ミング発生回路と、前記受信信号を記憶するため
    のシリアルイン・パラレルアウトシフトレジスタ
    と、前記双方向端子からの符号を記憶するパラレ
    ルイン・シリアルアウトシフトレジスタと、前記
    受信信号中のフアンクシヨン符号を解読するフア
    ンクシヨンデコーダと、前記フアンクシヨンデコ
    ーダの出力に応じた制御信号を形成して該制御信
    号を前記制御信号出力端子に与える制御信号形成
    回路とを有し、送信モードでは前記双方向端子か
    ら入力されるアドレス及びフアンクシヨン符号を
    前記パラレルイン・シリアルアウトシフトレジス
    タでシリアルな信号に変換し、該信号を前記出力
    端子に出力させ、受信モードでは前記入力端子か
    ら入つてくる受信信号をシリアルイン・パラレル
    アウトシフトレジスタで記憶すると共に比較回路
    で前記受信信号中のアドレス符号とパラレルイ
    ン・シリアルシフトレジスタからのアドレス符号
    との比較を行ない、それらのアドレス符号が一致
    しているとき受信信号を前記双方向端子に出力せ
    しめることを基本動作とし、前記受信モード選択
    端子の設定内容によつては前記受信信号中のフア
    ンクシヨン符号をフアンクシヨンデコーダで解読
    して制御信号形成回路から制御信号を発生せしめ
    る受信モードと前記フアンクシヨンデコーダによ
    る解読及び前記制御信号の発生を行なわずに前記
    基本的動作におけるアドレス符号の比較について
    アドレス符号の一部のみ比較するか又はアドレス
    符号の比較を行なわずに受信信号を出力できる受
    信モードを選択できることを特徴とするリモート
    コントロール用IC。
JP1352183A 1983-01-28 1983-01-28 リモ−トコントロ−ル用ic Granted JPS59139784A (ja)

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JPS59139784A JPS59139784A (ja) 1984-08-10
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