JPH04203647A - 変速プーリ - Google Patents
変速プーリInfo
- Publication number
- JPH04203647A JPH04203647A JP33646890A JP33646890A JPH04203647A JP H04203647 A JPH04203647 A JP H04203647A JP 33646890 A JP33646890 A JP 33646890A JP 33646890 A JP33646890 A JP 33646890A JP H04203647 A JPH04203647 A JP H04203647A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cam
- flyweight
- force
- centrifugal force
- speed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B67/00—Engines characterised by the arrangement of auxiliary apparatus not being otherwise provided for, e.g. the apparatus having different functions; Driving auxiliary apparatus from engines, not otherwise provided for
- F02B67/04—Engines characterised by the arrangement of auxiliary apparatus not being otherwise provided for, e.g. the apparatus having different functions; Driving auxiliary apparatus from engines, not otherwise provided for of mechanically-driven auxiliary apparatus
- F02B67/06—Engines characterised by the arrangement of auxiliary apparatus not being otherwise provided for, e.g. the apparatus having different functions; Driving auxiliary apparatus from engines, not otherwise provided for of mechanically-driven auxiliary apparatus driven by means of chains, belts, or like endless members
Landscapes
- Transmissions By Endless Flexible Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的コ
(産業上の利用分野)
この発明は、ベルト式無段変速機の変速プーリに関する
。
。
(従来の技術)
実開昭62−145949号公報に「機械式過給機の駆
動機構」か記載されている。これはエンジンと機械式過
給機との間にベルト式無段変速機を配置した駆動機構で
あり、エンジンの回転数か上昇すると、ウェイトの遠心
力によって変速ブーりのフランジ間隔を変化させ変速プ
ーリのヘルドピッチ径を調節して、エンジンの低中速域
で過給機に充分な回転数を与え、高速域で過大な過給圧
を回避するように構成されている。又、PCTの公開パ
ンフレットW(189102521に[MECHANI
CAL DRIVE FORTHE CHARG
ING BLOWEROF INTERNAL
COMBUSTION ENGINESJが記載され
ている。これは遠心コンプレッサ型の機械式過給機の駆
動機構である。
動機構」か記載されている。これはエンジンと機械式過
給機との間にベルト式無段変速機を配置した駆動機構で
あり、エンジンの回転数か上昇すると、ウェイトの遠心
力によって変速ブーりのフランジ間隔を変化させ変速プ
ーリのヘルドピッチ径を調節して、エンジンの低中速域
で過給機に充分な回転数を与え、高速域で過大な過給圧
を回避するように構成されている。又、PCTの公開パ
ンフレットW(189102521に[MECHANI
CAL DRIVE FORTHE CHARG
ING BLOWEROF INTERNAL
COMBUSTION ENGINESJが記載され
ている。これは遠心コンプレッサ型の機械式過給機の駆
動機構である。
(発明か解決しようとする課題)
ところが、前者はt\ルトピッチ径の調節を専らウェイ
トの遠心力に頼っており、従ってエンジンの加速度に応
じた制御かできない。又、後者に用いられているような
遠心コンプレッサには比較的低回転域に空気が自励振動
を起こし動作か不安定になるサージング域がある。前者
のような駆動機構と遠心コンプレッサとを組合わせると
、減速時などにエンジンのスロットルをOFFにした場
合にコンプレッサ回転数の立下がりか遅いためにこのサ
ージング域に留まる時間が長く、不具合である。
トの遠心力に頼っており、従ってエンジンの加速度に応
じた制御かできない。又、後者に用いられているような
遠心コンプレッサには比較的低回転域に空気が自励振動
を起こし動作か不安定になるサージング域がある。前者
のような駆動機構と遠心コンプレッサとを組合わせると
、減速時などにエンジンのスロットルをOFFにした場
合にコンプレッサ回転数の立下がりか遅いためにこのサ
ージング域に留まる時間が長く、不具合である。
そこで、この発明はベルト式無段変速機において回転数
たけてなく加速度により変速特性の調節を行うことので
きる変速プーリの提供を目的とする。
たけてなく加速度により変速特性の調節を行うことので
きる変速プーリの提供を目的とする。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
この発明の変速プーリは、固定フランジと可動フランジ
との間に装着したベルトのピッチ径を可動フランジの軸
方向移動により調節し変速を行うベルト式無段変速機用
の変速プーリであって、フライウェイトの遠心力を受け
て可動フランジに前記軸方向移動をさせる第1のカムと
、回転方向のカム角を有しフライウェイトの慣性力によ
り前記遠心力を調整する第2のカムとを備えたことを特
徴とする。
との間に装着したベルトのピッチ径を可動フランジの軸
方向移動により調節し変速を行うベルト式無段変速機用
の変速プーリであって、フライウェイトの遠心力を受け
て可動フランジに前記軸方向移動をさせる第1のカムと
、回転方向のカム角を有しフライウェイトの慣性力によ
り前記遠心力を調整する第2のカムとを備えたことを特
徴とする。
(作用)
第2のカムはフライウェイトの慣性力によってフライト
ウェイトの遠心力を調節し、第1のカムによるベルトピ
ッチ径の変化を制御する。こうして、回転数による変速
に加えて、この変速特性に加速度に応して調節できる。
ウェイトの遠心力を調節し、第1のカムによるベルトピ
ッチ径の変化を制御する。こうして、回転数による変速
に加えて、この変速特性に加速度に応して調節できる。
(実施例)
第1図ないし第3図により第1実施例の説明をする。
この実施例の変速プーリ1を用いたベルト式無段変速機
は車両の過給機の駆動機構に用いられ、変速プーリ1は
従動側の変速プーリである。以下、左右の方向は第1図
での左右の方向であり、番号を付していない部材等は図
示されていない。
は車両の過給機の駆動機構に用いられ、変速プーリ1は
従動側の変速プーリである。以下、左右の方向は第1図
での左右の方向であり、番号を付していない部材等は図
示されていない。
第1図に示すように、変速プーリ1の固定フランジ3は
中空軸5に固定されている。固定フランジ3には遠心コ
ンプレッサ式過給機のコンプレッサロータ軸に連結する
ためのねし穴7が設けられている。
中空軸5に固定されている。固定フランジ3には遠心コ
ンプレッサ式過給機のコンプレッサロータ軸に連結する
ためのねし穴7が設けられている。
可動フランジ9は中空軸5上に軸方向移動自在に配設さ
れている。可動フランジ9にはカムプレート13が固定
されている。
れている。可動フランジ9にはカムプレート13が固定
されている。
中空軸5の左端部にはカム部材15か固定されており、
カム部材15と可動フランジ9との間には可動フランジ
9を固定フランジ3の方向に付勢するコイルばね17と
、0リング19とが配置されている。
カム部材15と可動フランジ9との間には可動フランジ
9を固定フランジ3の方向に付勢するコイルばね17と
、0リング19とが配置されている。
固定フランジ3と可動フランジ9との間にはベルト溝2
]か形成され、ベルト溝21にはVベルト23が装着さ
れている。変速プーリ]はベルト23により駆動側の変
速プーリに連結されており、この変速プーリはエンジン
のクランクシャフトに連結されている。
]か形成され、ベルト溝21にはVベルト23が装着さ
れている。変速プーリ]はベルト23により駆動側の変
速プーリに連結されており、この変速プーリはエンジン
のクランクシャフトに連結されている。
コイルばね17と駆動側変速プーリのばねとによりベル
ト23には一定の張力が与えられ、ヘルドとプーリとの
スリップか防止される。
ト23には一定の張力が与えられ、ヘルドとプーリとの
スリップか防止される。
第1図上半部は可動フランジ9が右へいっばいに移動し
た状態を示しており、この状態では変速プーリ1のベル
トピッチ径が最大となる。従って駆動側変速プーリのベ
ルトピッチ径が最小となり、無段変速機の変速比は最小
(減速)になる。又、第1図下半部は可動フランジ9が
左へいっばいに移動した状態を示しており、この状態で
は変速プーリ1のベルトピッチ径か最小となる。従って
駆動側変速プーリのベルトピッチ径か最大となり、変速
比は最大(増速)になる。
た状態を示しており、この状態では変速プーリ1のベル
トピッチ径が最大となる。従って駆動側変速プーリのベ
ルトピッチ径が最小となり、無段変速機の変速比は最小
(減速)になる。又、第1図下半部は可動フランジ9が
左へいっばいに移動した状態を示しており、この状態で
は変速プーリ1のベルトピッチ径か最小となる。従って
駆動側変速プーリのベルトピッチ径か最大となり、変速
比は最大(増速)になる。
第1図に示すように、カムプレート]3とカム部材15
にはフライトウェイト25の遠心力を受けて可動フラン
ジ9を右方へ移動させ、変速比を小さくする第1のカム
27か形成されている。従って、第3図のグラフ29に
示すように、エンジン(駆動側変速プーリ)の回転は低
中速回転域では無段変速機によって増速され過給機はエ
ンジン負荷に対して充分な過給圧を発生し、エンジンの
高回転域では無段変速機により減速され過給圧が過大に
なることが防止され、エンジンが保護される。
にはフライトウェイト25の遠心力を受けて可動フラン
ジ9を右方へ移動させ、変速比を小さくする第1のカム
27か形成されている。従って、第3図のグラフ29に
示すように、エンジン(駆動側変速プーリ)の回転は低
中速回転域では無段変速機によって増速され過給機はエ
ンジン負荷に対して充分な過給圧を発生し、エンジンの
高回転域では無段変速機により減速され過給圧が過大に
なることが防止され、エンジンが保護される。
第2図(a)に示すように、カム部材15にはフライウ
ェイト25の両側に回転方向31に対してカム角θを有
する第2のカム33.35か形成されている。
ェイト25の両側に回転方向31に対してカム角θを有
する第2のカム33.35か形成されている。
従って、エンジン(変速プーリ1)の加速時にはフライ
ウェイト25の負の慣性力を受けてカム35に径方向内
向きのカム力が発生してフライトウェイト25の遠心力
か低減され第1のカム27による減速が緩和され、それ
たけ過給圧が上昇しエンジン出力が増加する。又、減速
時にはフライウェイト25の正の慣性力を受けてカム3
3に径方向外向きのカム力か発生しフライウェイト25
の遠心力が増加し第1のカム27による減速が促進され
、過給機の回転が急速に立下がりサージング域に長く留
まることがない。
ウェイト25の負の慣性力を受けてカム35に径方向内
向きのカム力が発生してフライトウェイト25の遠心力
か低減され第1のカム27による減速が緩和され、それ
たけ過給圧が上昇しエンジン出力が増加する。又、減速
時にはフライウェイト25の正の慣性力を受けてカム3
3に径方向外向きのカム力か発生しフライウェイト25
の遠心力が増加し第1のカム27による減速が促進され
、過給機の回転が急速に立下がりサージング域に長く留
まることがない。
第3図のグラフ29の上側斜線部分37は加速時の変速
特性領域であり、下側斜線部分39は減速時の変速特性
領域である。このように、無段変速機は変速プーリ1に
よって回転数に応じた変速に加えてこの変速特性を加速
度に応して調節可能であって、車両の加速時にはエンジ
ン出力が増加して加速性が向上し、減速時には過給機の
サージングの影響が少なくエンジンが安定して作動する
。
特性領域であり、下側斜線部分39は減速時の変速特性
領域である。このように、無段変速機は変速プーリ1に
よって回転数に応じた変速に加えてこの変速特性を加速
度に応して調節可能であって、車両の加速時にはエンジ
ン出力が増加して加速性が向上し、減速時には過給機の
サージングの影響が少なくエンジンが安定して作動する
。
次に、第1図、第3図、第4図により第2実施例の説明
をする。この実施例の変速プーリ41を用いたベルト式
無段変速機は車両のエンジンによる補機(例えば、オイ
ルポンプやオルタネータ)の駆動機構に用いられている
。以下、第1実施例と同一の部材には同一の番号を付し
て引用しながら第1実施例との相異点を説明する。
をする。この実施例の変速プーリ41を用いたベルト式
無段変速機は車両のエンジンによる補機(例えば、オイ
ルポンプやオルタネータ)の駆動機構に用いられている
。以下、第1実施例と同一の部材には同一の番号を付し
て引用しながら第1実施例との相異点を説明する。
カム部材43は中空軸5に固定されており、カムプレー
ト13とカム部材43にはフライウェイト25の遠心力
を受けて可動フランジ9を右方へ移動させ変速比を小さ
くする第1のカム45か形成されている。従って、第1
実施例と同様に第3図のグラフ29のような変速特性が
得られる。
ト13とカム部材43にはフライウェイト25の遠心力
を受けて可動フランジ9を右方へ移動させ変速比を小さ
くする第1のカム45か形成されている。従って、第1
実施例と同様に第3図のグラフ29のような変速特性が
得られる。
第4図(a)に示すように、カム部材43にはフライウ
ェイト25の両側に回転方向47に対してカム角θの第
2のカム49.51が形成されている。
ェイト25の両側に回転方向47に対してカム角θの第
2のカム49.51が形成されている。
従って、エンジンの加速時にはフライウェイト25の慣
性力を受けるカム51に径方向外向きのカム力が発生し
フライウェイト25の遠心力が増大し、第1のカム45
による減速が促進され、加速時でも補機の回転数か大き
く上昇しないようにされる。又、減速時にはフライウェ
イト25の慣性力−を受けるカム4つに径方向内向きの
カム力か発生しフライウェイト25の遠心力が減少し、
第1のカム45による減速が緩和され減速時でも補機の
回転数が大きく低下しないようにされている。
性力を受けるカム51に径方向外向きのカム力が発生し
フライウェイト25の遠心力が増大し、第1のカム45
による減速が促進され、加速時でも補機の回転数か大き
く上昇しないようにされる。又、減速時にはフライウェ
イト25の慣性力−を受けるカム4つに径方向内向きの
カム力か発生しフライウェイト25の遠心力が減少し、
第1のカム45による減速が緩和され減速時でも補機の
回転数が大きく低下しないようにされている。
第3図において、グラフ29の上側斜線部分37は第1
実施例とは反対に減速時の変速特性領域となり、下側斜
線部分39は加速時の変速特性領域となる。このように
、無段変速機は変速プーリ41によって回転数に応じた
変速を行い、これに加えてこの変速特性を加速度に応じ
て調節可能であって、補機の回転数は車両の加減速時に
も大きく変動せず安定して作動する。
実施例とは反対に減速時の変速特性領域となり、下側斜
線部分39は加速時の変速特性領域となる。このように
、無段変速機は変速プーリ41によって回転数に応じた
変速を行い、これに加えてこの変速特性を加速度に応じ
て調節可能であって、補機の回転数は車両の加減速時に
も大きく変動せず安定して作動する。
なお、第2のカムのカム角は各実施例と異って対向する
カムのカム角が異ってもよい。従って必要があれば一方
のカム角が回転方向に対して正角で他方のカム角が負角
でもよく、一方のカム角が零(カムを設けない)でもよ
い。又、第1のカムによりフランジ間隔が広がるように
構成してもよく、この発明の変速プーリは駆動側にして
もよい。
カムのカム角が異ってもよい。従って必要があれば一方
のカム角が回転方向に対して正角で他方のカム角が負角
でもよく、一方のカム角が零(カムを設けない)でもよ
い。又、第1のカムによりフランジ間隔が広がるように
構成してもよく、この発明の変速プーリは駆動側にして
もよい。
[発明の効果]
この発明のベルト式無段変速機用の変速プーリは、第1
のカムにより回転数に応じた変速を行い、この変速特性
を第2のカムにより加速度に応じて調節できるように構
成したから、種々の機器に広い回転速度域で好適な回転
数を与え動作を安定させることができる。
のカムにより回転数に応じた変速を行い、この変速特性
を第2のカムにより加速度に応じて調節できるように構
成したから、種々の機器に広い回転速度域で好適な回転
数を与え動作を安定させることができる。
第1図は各実施例の断面図、第2図は第1実施例に係り
、同図(a)はカム部材の正面図、同図(b)は同図(
a)のA−A断面図、第3図は各実施例の特性を示すグ
ラフ、第4図は第2実施例に係り、同図(a)はカム部
材の正面図、同図(b)は同図(a)のA−A断面図で
ある。 3・・・固定フランジ 9・・・可動フランジ 23・・・Vベルト(ベルト) 25・・・フライウェイト 27.45・・・第1のカム 33.35.49.51・・・第2のカム代理人 弁理
士 三 好 秀 和 3・固定フランジ 9 可動7ランジ 23・・Vベルト(ベルト) 25・−フライウェイト 27.45・−第1のカム 33.35.49.51・第2のカム .43
、同図(a)はカム部材の正面図、同図(b)は同図(
a)のA−A断面図、第3図は各実施例の特性を示すグ
ラフ、第4図は第2実施例に係り、同図(a)はカム部
材の正面図、同図(b)は同図(a)のA−A断面図で
ある。 3・・・固定フランジ 9・・・可動フランジ 23・・・Vベルト(ベルト) 25・・・フライウェイト 27.45・・・第1のカム 33.35.49.51・・・第2のカム代理人 弁理
士 三 好 秀 和 3・固定フランジ 9 可動7ランジ 23・・Vベルト(ベルト) 25・−フライウェイト 27.45・−第1のカム 33.35.49.51・第2のカム .43
Claims (1)
- 固定フランジと可動フランジとの間に装着したベルトの
ピッチ径を可動フランジの軸方向移動により調節し変速
を行うベルト式無段変速機用の変速プーリであって、フ
ライウェイトの遠心力を受けて可動フランジに前記軸方
向移動をさせる第1のカムと、回転方向のカム角を有し
フライウェイトの慣性力により前記遠心力を調整する第
2のカムとを備えたことを特徴とする変速プーリ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33646890A JPH04203647A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 変速プーリ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33646890A JPH04203647A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 変速プーリ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04203647A true JPH04203647A (ja) | 1992-07-24 |
Family
ID=18299455
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33646890A Pending JPH04203647A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 変速プーリ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04203647A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0861448A (ja) * | 1994-08-23 | 1996-03-08 | Kitako:Kk | 無段変速機 |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP33646890A patent/JPH04203647A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0861448A (ja) * | 1994-08-23 | 1996-03-08 | Kitako:Kk | 無段変速機 |
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