JPH04203774A - 受液器 - Google Patents
受液器Info
- Publication number
- JPH04203774A JPH04203774A JP33554690A JP33554690A JPH04203774A JP H04203774 A JPH04203774 A JP H04203774A JP 33554690 A JP33554690 A JP 33554690A JP 33554690 A JP33554690 A JP 33554690A JP H04203774 A JPH04203774 A JP H04203774A
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- JP
- Japan
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- container
- tank
- sucking pipe
- pipe
- refrigerant
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- Air-Conditioning For Vehicles (AREA)
- Drying Of Gases (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、カーエヤコンに用いられる受液器に関する
。
。
従来の技術
この種の受液器としては、タンク内を上下にのびた冷媒
吸上げ管が、乾燥剤入り容器を貫通するように配されて
いるものが知られている。
吸上げ管が、乾燥剤入り容器を貫通するように配されて
いるものが知られている。
そして、上記受液器においては、タンク内で容器が移動
しないように容器を固定するために、実開昭53−38
052号に開示されている第1の従来例のものでは、冷
媒吸上げ管に、これを拡管することにより、容器を上下
から挾み付ける上下のつばが形成され、実開昭53−1
65365号に開示されている第2の従来例のものでは
、タンク胴壁に、容器を締付けるように塑性変形させる
ことにより、かしめ止部が形成されていた。
しないように容器を固定するために、実開昭53−38
052号に開示されている第1の従来例のものでは、冷
媒吸上げ管に、これを拡管することにより、容器を上下
から挾み付ける上下のつばが形成され、実開昭53−1
65365号に開示されている第2の従来例のものでは
、タンク胴壁に、容器を締付けるように塑性変形させる
ことにより、かしめ止部が形成されていた。
発明が解決しようとする課題
上記第1の従来のものでは、吸上げ管に上下2つのつば
を形成する必要があり、つばを形成する際、2つのつば
の一方は、容器を吸上げ管に貫通させた状態で拡管作業
を行わなければならず、拡管作業を行い難い。また、容
器の重量すべてを吸上げ管で支えなければならず、吸上
げ管の強度に問題があった。上記第2の従来例のもので
は、タンクをかしめると、かしめ部のタンクの材料強度
が低下する恐れがあった。
を形成する必要があり、つばを形成する際、2つのつば
の一方は、容器を吸上げ管に貫通させた状態で拡管作業
を行わなければならず、拡管作業を行い難い。また、容
器の重量すべてを吸上げ管で支えなければならず、吸上
げ管の強度に問題があった。上記第2の従来例のもので
は、タンクをかしめると、かしめ部のタンクの材料強度
が低下する恐れがあった。
この発明の目的は、上記問題点を解決した受液器を提供
することにある。
することにある。
課題を解決するための手段
この発明による受液器は、タンク内を上下にのびた冷媒
吸上げ管が、乾燥剤入り容器を貫通するように配されて
いる受液器において、冷媒吸上げ管に、容器に上側から
係合したつばか設けられ、タンク胴壁の下部に、下細り
のテーバ部が設けられて、これに容器か受けられている
ことを特徴とするものである。
吸上げ管が、乾燥剤入り容器を貫通するように配されて
いる受液器において、冷媒吸上げ管に、容器に上側から
係合したつばか設けられ、タンク胴壁の下部に、下細り
のテーバ部が設けられて、これに容器か受けられている
ことを特徴とするものである。
作 用
この発明による受液器では、冷媒吸上げ管に、容器に上
側から係合したつばが設けられ、タンク胴壁の下部に、
下細りのテーバ部が設けられて、これに容器が受けられ
ているから、冷媒吸上げ管に形成するつばの数は1つで
よく、タンクに塑性加工を行う必要がない。
側から係合したつばが設けられ、タンク胴壁の下部に、
下細りのテーバ部が設けられて、これに容器が受けられ
ているから、冷媒吸上げ管に形成するつばの数は1つで
よく、タンクに塑性加工を行う必要がない。
実 施 例
この発明の実施例を図面を参照してつぎに説明する。
受液器は、第1図および第2図に示すように、有底筒状
タンク11と、タンク11の上端に施されている閉鎖部
材12と、タンクll内を上下にのびている冷媒吸上げ
管13と、冷媒吸上げ管13が上下に貫通している乾燥
剤入り容器14とを備えている。タンク11、閉鎖部材
12、冷媒吸上げ管13および容器14は、いずれもア
ルミニウム製である。
タンク11と、タンク11の上端に施されている閉鎖部
材12と、タンクll内を上下にのびている冷媒吸上げ
管13と、冷媒吸上げ管13が上下に貫通している乾燥
剤入り容器14とを備えている。タンク11、閉鎖部材
12、冷媒吸上げ管13および容器14は、いずれもア
ルミニウム製である。
タンク11は、上部円筒状部21aおよび下部下細りの
テーバ部21bよりなる胴壁21と、チー75部21b
の下端に連なる平坦な底壁22とよりなり、これらは、
タンク11の鍛造時に一体成形されたものである。
テーバ部21bよりなる胴壁21と、チー75部21b
の下端に連なる平坦な底壁22とよりなり、これらは、
タンク11の鍛造時に一体成形されたものである。
閉鎖部材12は、頂壁23および垂下周壁24よりなり
、周壁24の下端が胴壁21の上端に突き合わせ溶接さ
れている。頂壁23の中央部には隆起状配管接続部25
が形成されているが、これは、水平突出状入口管接続雄
ねじ部25aおよび出口管接続雄ねじ部25bを有して
いる。そして、閉鎖部材12には、入口管接続雄ねじ部
25aおよび出口管接続雄ねし部25bの先端に一端を
それぞれ開口するようにL字状の人口通路26および出
口通路27か形成されている。出口通路27の垂直部上
端は上方に開口されていて、その開口はサイトグラス2
8で塞がれている。
、周壁24の下端が胴壁21の上端に突き合わせ溶接さ
れている。頂壁23の中央部には隆起状配管接続部25
が形成されているが、これは、水平突出状入口管接続雄
ねじ部25aおよび出口管接続雄ねじ部25bを有して
いる。そして、閉鎖部材12には、入口管接続雄ねじ部
25aおよび出口管接続雄ねし部25bの先端に一端を
それぞれ開口するようにL字状の人口通路26および出
口通路27か形成されている。出口通路27の垂直部上
端は上方に開口されていて、その開口はサイトグラス2
8で塞がれている。
冷媒吸上げ管13の上端部には2つのっぽ31が隣り合
うように形成され、これら2つのつば31を含む冷媒吸
上げ管13の上端部か出口通路27の垂直部の下端に圧
入されている。吸上げ管13の高さの中程よりやや下方
には容器係合用つば32か形成されている。
うように形成され、これら2つのつば31を含む冷媒吸
上げ管13の上端部か出口通路27の垂直部の下端に圧
入されている。吸上げ管13の高さの中程よりやや下方
には容器係合用つば32か形成されている。
容器14は、下方開口容器本体34と、これの下端開口
を被覆しているカバー35とよりなる。容器本体34は
、胴壁21の円筒状部21a内面に合致し、た外面をも
つ周壁36と、これの上端につらなる頂壁37とよりな
る。周壁36の下端部には内向きテーバ部38およびこ
れに続いて小径部39が形成されている。頂壁37の中
央部には吸上げ管挿入孔41が形成されるとともに、そ
の縁部に垂下筒状フランジ42が形成されている。管挿
入孔41には吸上げ管13が挿入されて、管挿入孔41
の縁部上面がつば32に係合している。また、管挿入孔
41のまわりには多数の冷媒通孔43が散在するように
形成されている。カバー35は、底壁44の縁部に、容
器本体34の周壁小径部39内面に合致した外面をもつ
下向き折曲げ縁部45が設けられているものである。底
壁44の中央部には吸上げ管挿入孔46が形成されると
ともに、その縁部に垂下筒状フランジ47か形成されて
いる。管挿入孔46には吸上げ管13が挿入されている
。また、挿入孔46のまわりには多数の冷媒通孔48が
散在するように形成されている。ぞして、容器本体34
の周壁小径部39とカバー35の折曲げ縁部45に、こ
れらを挾むように弾性材製シールリング51がはめ被せ
られ、このシールリング51を介して、容器14がタン
ク11のテーパ部21b上端で受けられている。容器1
4内には、容器本体頂壁37下面を被覆するように上フ
ィルター52が、カバー底壁44上面を被覆するように
下フィルタ53がそれぞれ挿入されるとともに、両フィ
ルタ52.53間の吸上げ管13のまわりに乾燥剤54
が挿入されている。
を被覆しているカバー35とよりなる。容器本体34は
、胴壁21の円筒状部21a内面に合致し、た外面をも
つ周壁36と、これの上端につらなる頂壁37とよりな
る。周壁36の下端部には内向きテーバ部38およびこ
れに続いて小径部39が形成されている。頂壁37の中
央部には吸上げ管挿入孔41が形成されるとともに、そ
の縁部に垂下筒状フランジ42が形成されている。管挿
入孔41には吸上げ管13が挿入されて、管挿入孔41
の縁部上面がつば32に係合している。また、管挿入孔
41のまわりには多数の冷媒通孔43が散在するように
形成されている。カバー35は、底壁44の縁部に、容
器本体34の周壁小径部39内面に合致した外面をもつ
下向き折曲げ縁部45が設けられているものである。底
壁44の中央部には吸上げ管挿入孔46が形成されると
ともに、その縁部に垂下筒状フランジ47か形成されて
いる。管挿入孔46には吸上げ管13が挿入されている
。また、挿入孔46のまわりには多数の冷媒通孔48が
散在するように形成されている。ぞして、容器本体34
の周壁小径部39とカバー35の折曲げ縁部45に、こ
れらを挾むように弾性材製シールリング51がはめ被せ
られ、このシールリング51を介して、容器14がタン
ク11のテーパ部21b上端で受けられている。容器1
4内には、容器本体頂壁37下面を被覆するように上フ
ィルター52が、カバー底壁44上面を被覆するように
下フィルタ53がそれぞれ挿入されるとともに、両フィ
ルタ52.53間の吸上げ管13のまわりに乾燥剤54
が挿入されている。
第3図に、閉鎖部材の変形例が示されている。
この変形例による閉鎖部材55は、アルミニウム押出形
材により円板状に形成されたものであって、タンク11
の胴壁21上端にはめ入れられている。閉鎖部材55に
は入口通路61および出口通路62がともに垂直状に設
けられており、これらの上端開口に図示しない配管がそ
れぞれ接続部材を介して接続されるようになされている
。閉鎖部材55の周面には、Oリング溝63と、その下
方に係合凹部64が形成されている。0リング溝63に
はOリング65が挿入され、係合凹部64にはタンク1
1の横断面C字状の内方突出環状係合凸部66が入り込
まされている。二〇係合凸部6Bを含めたタンク11の
上端部は電磁成形加工により絞られて閉鎖部材55にか
しめ止められている。
材により円板状に形成されたものであって、タンク11
の胴壁21上端にはめ入れられている。閉鎖部材55に
は入口通路61および出口通路62がともに垂直状に設
けられており、これらの上端開口に図示しない配管がそ
れぞれ接続部材を介して接続されるようになされている
。閉鎖部材55の周面には、Oリング溝63と、その下
方に係合凹部64が形成されている。0リング溝63に
はOリング65が挿入され、係合凹部64にはタンク1
1の横断面C字状の内方突出環状係合凸部66が入り込
まされている。二〇係合凸部6Bを含めたタンク11の
上端部は電磁成形加工により絞られて閉鎖部材55にか
しめ止められている。
第4図に、容器の変形例か示されている。この変形例に
よる容器67は、上記容器14の上下を逆様にしたよう
なものであって、上方開口容器本体71と、これの上端
開口を被覆しているカバー72とよりなる。容器本体7
1は、胴壁21の円筒状部21a内面に合致した外面を
もつ周壁73と、これの下端につらなる底壁74とより
なる。周壁73の外面にはOリング溝75か形成されて
、これに、0リング76が挿入されている。底壁74の
中央部には吸上げ管挿入孔77が形成されるとともに、
その縁部に垂下筒状フランジ78が形成されている。管
挿入孔77には吸上げ管13か挿入されている。また、
管挿入孔77のまわりには多数の冷媒通孔79が散在す
るように形成されている。
よる容器67は、上記容器14の上下を逆様にしたよう
なものであって、上方開口容器本体71と、これの上端
開口を被覆しているカバー72とよりなる。容器本体7
1は、胴壁21の円筒状部21a内面に合致した外面を
もつ周壁73と、これの下端につらなる底壁74とより
なる。周壁73の外面にはOリング溝75か形成されて
、これに、0リング76が挿入されている。底壁74の
中央部には吸上げ管挿入孔77が形成されるとともに、
その縁部に垂下筒状フランジ78が形成されている。管
挿入孔77には吸上げ管13か挿入されている。また、
管挿入孔77のまわりには多数の冷媒通孔79が散在す
るように形成されている。
カバー72は、頂壁81縁部に、容器本体71の周壁7
3上端に合致した外面をもつ立上り折曲げ縁部82が形
成されているものである。頂壁81の中央部には吸上げ
管挿入孔83が形成されるとともに、その縁部に垂下筒
状フランジ84か形成されている。管挿入孔83には吸
上げ管13が挿入されて、管挿入孔83の縁部上面がつ
ば32に係合している。
3上端に合致した外面をもつ立上り折曲げ縁部82が形
成されているものである。頂壁81の中央部には吸上げ
管挿入孔83が形成されるとともに、その縁部に垂下筒
状フランジ84か形成されている。管挿入孔83には吸
上げ管13が挿入されて、管挿入孔83の縁部上面がつ
ば32に係合している。
いる。また、挿入孔83のまわりには多数の冷媒通孔8
5が散在するように形成されている。そして、容器本体
71の周壁73上端およびカバー72の折曲げ縁部82
の所要部分がかしめられて、両者か固定されている。ま
た、容器67内には、上下のフィルタ88.87および
乾燥剤88が収められている。
5が散在するように形成されている。そして、容器本体
71の周壁73上端およびカバー72の折曲げ縁部82
の所要部分がかしめられて、両者か固定されている。ま
た、容器67内には、上下のフィルタ88.87および
乾燥剤88が収められている。
上記実施例において、タンクの下部にはテーパ部が設け
られているため、例えば、タンクの胴壁がストレートな
ものと比較して、タンクの容量が小さくなっている。そ
のため、冷凍システム全体の冷媒使用量が少なくてすむ
。
られているため、例えば、タンクの胴壁がストレートな
ものと比較して、タンクの容量が小さくなっている。そ
のため、冷凍システム全体の冷媒使用量が少なくてすむ
。
発明の効果
この発明によれば、冷媒吸上げ管に形成するつばの数は
1つでよいから、冷媒吸上げ管につばを形成する作業を
容易に行うことができ、タンクに塑性加工を行う必要が
ないから、タンクの強度が低下することを防止できる。
1つでよいから、冷媒吸上げ管につばを形成する作業を
容易に行うことができ、タンクに塑性加工を行う必要が
ないから、タンクの強度が低下することを防止できる。
図面はこの発明の実施例を示し、第1図は垂直縦断面図
、第2図は平面図、第3図は閉鎖部材の変形例を示す要
部垂直縦断面図、第4図は容器の変形例を示す要部垂直
縦断面図である。 11・・・タンク、13・・・吸上げ管、14. l1
i7・・・容器、21・・・胴壁、21b・・・テーバ
部、32・・つば。 以 上 特 許 出 願 人 昭和アルミニウム株式会社代
理 人 岸本 瑛之助(外3名)25b 第2図 第:1図
、第2図は平面図、第3図は閉鎖部材の変形例を示す要
部垂直縦断面図、第4図は容器の変形例を示す要部垂直
縦断面図である。 11・・・タンク、13・・・吸上げ管、14. l1
i7・・・容器、21・・・胴壁、21b・・・テーバ
部、32・・つば。 以 上 特 許 出 願 人 昭和アルミニウム株式会社代
理 人 岸本 瑛之助(外3名)25b 第2図 第:1図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 タンク11内を上下にのびた冷媒吸上げ管13が、乾
燥剤入り容器14,67を貫通するように配されている
受液器において、 冷媒吸上げ管13に、容器14,67に上側から係合し
たつば32が設けられ、 タンク胴壁21の下部に、下細りのテーパ部21bが設
けられて、これに容器14,67が受けられていること
を特徴とする受液器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2335546A JPH0752050B2 (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | 受液器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2335546A JPH0752050B2 (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | 受液器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04203774A true JPH04203774A (ja) | 1992-07-24 |
| JPH0752050B2 JPH0752050B2 (ja) | 1995-06-05 |
Family
ID=18289788
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2335546A Expired - Fee Related JPH0752050B2 (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | 受液器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0752050B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3035312U (ja) * | 1996-09-02 | 1997-03-18 | 隆一 調子 | 空気調和装置の冷媒ドライヤ−アッセンブリ− |
| EP1249674A3 (en) * | 1996-07-31 | 2004-08-04 | Parker Hannifin Corporation | Receiver/Dryer and Method of Assembly |
| US7314508B2 (en) * | 2002-08-16 | 2008-01-01 | Flow Dry Technology, Inc. | Desiccant cartridge with seal |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5338052U (ja) * | 1976-09-08 | 1978-04-03 | ||
| JPH02120673U (ja) * | 1989-03-13 | 1990-09-28 |
-
1990
- 1990-11-29 JP JP2335546A patent/JPH0752050B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5338052U (ja) * | 1976-09-08 | 1978-04-03 | ||
| JPH02120673U (ja) * | 1989-03-13 | 1990-09-28 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1249674A3 (en) * | 1996-07-31 | 2004-08-04 | Parker Hannifin Corporation | Receiver/Dryer and Method of Assembly |
| JP3035312U (ja) * | 1996-09-02 | 1997-03-18 | 隆一 調子 | 空気調和装置の冷媒ドライヤ−アッセンブリ− |
| US7314508B2 (en) * | 2002-08-16 | 2008-01-01 | Flow Dry Technology, Inc. | Desiccant cartridge with seal |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0752050B2 (ja) | 1995-06-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |