JPH04204357A - 管内検査装置 - Google Patents
管内検査装置Info
- Publication number
- JPH04204357A JPH04204357A JP33976090A JP33976090A JPH04204357A JP H04204357 A JPH04204357 A JP H04204357A JP 33976090 A JP33976090 A JP 33976090A JP 33976090 A JP33976090 A JP 33976090A JP H04204357 A JPH04204357 A JP H04204357A
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- Japan
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- axis
- reflecting mirror
- reaction tube
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- 238000007689 inspection Methods 0.000 title claims description 22
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract description 21
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 abstract description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000001678 irradiating effect Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 description 1
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 1
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- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Investigating Materials By The Use Of Optical Means Adapted For Particular Applications (AREA)
- Instruments For Viewing The Inside Of Hollow Bodies (AREA)
- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は管内検査装置に関し、さらに詳しくは、水道
管、化学反応管、薬液輸送管などの各種の管の内部を前
後に走行して、溶接のでき具合や腐食の状況など管の内
壁面の状態を検査する管内検査装置に関するものである
。
管、化学反応管、薬液輸送管などの各種の管の内部を前
後に走行して、溶接のでき具合や腐食の状況など管の内
壁面の状態を検査する管内検査装置に関するものである
。
(ロ)従来の技術
従来、二の種の管内検査装置として、検査すべき管の内
部を管軸に沿って走行することの可能な装置本体と、こ
の装置本体に組み込まれ、管の内部を撮影することの可
能なテレビカメラと、管の外圧に配設されてテレビカメ
ラと接続され、テレビカメラにより撮影された映像を映
し出すテレビモニタと、装置本体の前部に配設され、管
の内壁面を照射するライトとを備えたものが知られてい
る。
部を管軸に沿って走行することの可能な装置本体と、こ
の装置本体に組み込まれ、管の内部を撮影することの可
能なテレビカメラと、管の外圧に配設されてテレビカメ
ラと接続され、テレビカメラにより撮影された映像を映
し出すテレビモニタと、装置本体の前部に配設され、管
の内壁面を照射するライトとを備えたものが知られてい
る。
このような管内検査装置はさらに、テレビカメラの前方
で装置本体に取り付けられた反射ミラーを備えている。
で装置本体に取り付けられた反射ミラーを備えている。
この反射ミラーは、管軸に対して傾斜状に取り付けられ
ており、管軸のまわりを装置本体とともに回転し、管の
内壁面の状態を映してカメラレンズへ導く。
ており、管軸のまわりを装置本体とともに回転し、管の
内壁面の状態を映してカメラレンズへ導く。
(ハ)発明が解決しようとする課題
しかしながら、このような管内検査装置にあっては、反
射ミラーを装置本体とともに管軸のまわりに回転させる
ための回転機構が大型でしかも複雑であるばかりか、コ
ストも高いという問題点があった。また、反射ミラーは
管軸に対して傾斜状に取り付けられているだけであるた
め、テレビモニタによって管の内壁面を垂直に見ること
ができないという問題点もあった。
射ミラーを装置本体とともに管軸のまわりに回転させる
ための回転機構が大型でしかも複雑であるばかりか、コ
ストも高いという問題点があった。また、反射ミラーは
管軸に対して傾斜状に取り付けられているだけであるた
め、テレビモニタによって管の内壁面を垂直に見ること
ができないという問題点もあった。
この発明は上記の実情に鑑みてなされたものであり、反
射ミラーの回転機構を小型かつ簡単にすることができ、
コスト的にも有利であり、管の内壁面を垂直に見ること
のできる管内検査装置を提供することを目的とする。
射ミラーの回転機構を小型かつ簡単にすることができ、
コスト的にも有利であり、管の内壁面を垂直に見ること
のできる管内検査装置を提供することを目的とする。
(ニ)課題を解決するための手段およびその作用この発
明は、検査すべき管の内部を管軸に沿って走行すること
の可能な装置本体と、この装置本体に組み込まれ、カメ
ラ本体およびカメラレンズからなり管の内部を撮影する
ことの可能なテレビカメラと、管の外部に配設されてテ
レビカメラと接続され、テレビカメラにより撮影された
映像を映し出すテレビモニタと、装置本体の前部に配設
され、管の内壁面を照射するライトとを備え、さらに、
テレビカメラにおけるカメラレンズの前方て装置本体に
配設され、管軸と45°の角度を保って管軸のまわりを
装置本体と独立に回転し、管の内壁面の状態を映してカ
メラレンズへ導く反射ミラーを具備してなる管内検査装
置である。
明は、検査すべき管の内部を管軸に沿って走行すること
の可能な装置本体と、この装置本体に組み込まれ、カメ
ラ本体およびカメラレンズからなり管の内部を撮影する
ことの可能なテレビカメラと、管の外部に配設されてテ
レビカメラと接続され、テレビカメラにより撮影された
映像を映し出すテレビモニタと、装置本体の前部に配設
され、管の内壁面を照射するライトとを備え、さらに、
テレビカメラにおけるカメラレンズの前方て装置本体に
配設され、管軸と45°の角度を保って管軸のまわりを
装置本体と独立に回転し、管の内壁面の状態を映してカ
メラレンズへ導く反射ミラーを具備してなる管内検査装
置である。
すなわち、この発明の管内検査装置は、検査すべき管の
管軸と45°の角度を保って管軸のまわりを装装置本体
と独立に回転し、管の内壁面の状態を映してカメラレン
ズへ導く反射ミラーをテレビカメラにおけるカメラレン
ズの前方で装置本体に配設したことを要旨とする。
管軸と45°の角度を保って管軸のまわりを装装置本体
と独立に回転し、管の内壁面の状態を映してカメラレン
ズへ導く反射ミラーをテレビカメラにおけるカメラレン
ズの前方で装置本体に配設したことを要旨とする。
ここで反射ミラーはたとえば、カメラレンズの前方で装
置本体に回転可能に取り付けられたアダプタに固定され
る。装置本体には通常、走行用の車輪が所定個数取り付
けられる。この車輪は、検査すべき管の径の変化または
相違に対応できるように、バネなどに連結されて管の径
方向へ可動となるようにされているのが好ましい。また
、装置本体の前方には、管の内壁面を照射するライトに
よるハレーンヨンを防止するために、照射光を反射する
光反射板を反射ミラーと平行に設けるのが好ましい。
置本体に回転可能に取り付けられたアダプタに固定され
る。装置本体には通常、走行用の車輪が所定個数取り付
けられる。この車輪は、検査すべき管の径の変化または
相違に対応できるように、バネなどに連結されて管の径
方向へ可動となるようにされているのが好ましい。また
、装置本体の前方には、管の内壁面を照射するライトに
よるハレーンヨンを防止するために、照射光を反射する
光反射板を反射ミラーと平行に設けるのが好ましい。
(ホ)実施例
以下、図に示す1つの実施例に基づいてこの発明を詳述
する。なお1.二の発明はこれ吟よつ、て限定されるも
のではない。
する。なお1.二の発明はこれ吟よつ、て限定されるも
のではない。
第1図〜第5図において、管内検査装置りは検査すべき
化学反応管P内に入れられている。この管内検査装置り
は、装置本体lと、この装置本体lに組み込まれたテレ
ビカメラ2と、化学反応管Pの外部に配設されたテレビ
モニタ(図示路)と、化学反応管Pの内壁面を照射する
6つのライト3とを備えている。
化学反応管P内に入れられている。この管内検査装置り
は、装置本体lと、この装置本体lに組み込まれたテレ
ビカメラ2と、化学反応管Pの外部に配設されたテレビ
モニタ(図示路)と、化学反応管Pの内壁面を照射する
6つのライト3とを備えている。
装置本体lの周壁には、化学反応管Pの内壁面に接して
前後一対の走行用車輪4・4か3組、互いに等間隔で取
り付けられている。各車輪4は、化学反応管Pの径の変
化または相違に対応できるように、引っ張りコイルバネ
5に連結されて化学反応管Pの径方向へ可動となるよう
にされている。
前後一対の走行用車輪4・4か3組、互いに等間隔で取
り付けられている。各車輪4は、化学反応管Pの径の変
化または相違に対応できるように、引っ張りコイルバネ
5に連結されて化学反応管Pの径方向へ可動となるよう
にされている。
テレビカメラ2はカメラ本体2aとカメラレンズ2bと
からなっている。テレビカメラ2の光軸は化学反応管P
の管軸と一致している。装置本体1の前部および後部に
はワイヤロープ(図示路)が連結されている。それぞれ
のワイヤロープは化学反応管Pの外部まで延ばされてい
る。そして、ワイヤロープを手で引っ張ることにより装
置本体th<=後へ走行するようになっている。
からなっている。テレビカメラ2の光軸は化学反応管P
の管軸と一致している。装置本体1の前部および後部に
はワイヤロープ(図示路)が連結されている。それぞれ
のワイヤロープは化学反応管Pの外部まで延ばされてい
る。そして、ワイヤロープを手で引っ張ることにより装
置本体th<=後へ走行するようになっている。
装置本体1には、テレビカメラ2におけるカメラレンズ
2bの前方に円筒状のアダプタ6が回転可能に取り付け
られている。アダプタ6にはその後端に平歯車6aが設
けられている。また、アダプタ6の内部には化学反応管
Pの管軸と45°の角度を保って反射ミラー7が取り付
けられている。
2bの前方に円筒状のアダプタ6が回転可能に取り付け
られている。アダプタ6にはその後端に平歯車6aが設
けられている。また、アダプタ6の内部には化学反応管
Pの管軸と45°の角度を保って反射ミラー7が取り付
けられている。
この反射ミラー7は、管軸のまわりを装置本体lと独立
に回転し、化学反応管Pの内壁面の状態を垂直に映して
カメラレンズ2bへ導く。
に回転し、化学反応管Pの内壁面の状態を垂直に映して
カメラレンズ2bへ導く。
テレビカメラ2の下側にはアダプタ駆動用モータ8がそ
のモータ軸をテレビカメラ2と平行にして配設されてい
る。このモータ8の前端にはアダプタ6の平歯車6aと
かみ合う平歯車8λが設けられている。モータ8の回転
駆動力はその平歯車8aおよびアダプタ6の平歯車6a
を介してアダプタ6に伝達される。そして、反射ミラー
7はアダプタ6の回転とともに回転する。
のモータ軸をテレビカメラ2と平行にして配設されてい
る。このモータ8の前端にはアダプタ6の平歯車6aと
かみ合う平歯車8λが設けられている。モータ8の回転
駆動力はその平歯車8aおよびアダプタ6の平歯車6a
を介してアダプタ6に伝達される。そして、反射ミラー
7はアダプタ6の回転とともに回転する。
アダプタ6にはその前部に、方形の光反射板9が取付具
IOを介して取り付けられている。この光反射板9は、
化学反応管Pの内壁面を照射するライト3によるハレー
ションを防止するために、アダプタ6とともに回転して
照射光を反射するものであり、反射ミラー7と平行に取
り付けられている。なお、第4図および第5図において
、11はテレビカメラ用ケーブル、12はモータ電源用
ケーブル、13は反射ミラー7の視野である。
IOを介して取り付けられている。この光反射板9は、
化学反応管Pの内壁面を照射するライト3によるハレー
ションを防止するために、アダプタ6とともに回転して
照射光を反射するものであり、反射ミラー7と平行に取
り付けられている。なお、第4図および第5図において
、11はテレビカメラ用ケーブル、12はモータ電源用
ケーブル、13は反射ミラー7の視野である。
この管内検査装置りにあっては、アダプタ6の回転とと
もに反射ミラー7が装置本体1と独立して回転するので
、反射ミラー7の回転機構を従来よりも小型で簡単にす
ることができ、コスト的にも有利である。また、反射ミ
ラー7が化学反応管Pの管軸と45゛の角度を保って管
軸のまわりを回転するので、テレビモニタにより化学反
応管Pの内壁面を垂直にかつ360°にわたって見るこ
とができる。しかも、回転再能なアダプタ6に、ライト
3の照射光を反射する光反射板9が反射ミラー7と平行
に設けられているので、化学反応管Pの内壁面における
ハレーションを有効に防止することができる。
もに反射ミラー7が装置本体1と独立して回転するので
、反射ミラー7の回転機構を従来よりも小型で簡単にす
ることができ、コスト的にも有利である。また、反射ミ
ラー7が化学反応管Pの管軸と45゛の角度を保って管
軸のまわりを回転するので、テレビモニタにより化学反
応管Pの内壁面を垂直にかつ360°にわたって見るこ
とができる。しかも、回転再能なアダプタ6に、ライト
3の照射光を反射する光反射板9が反射ミラー7と平行
に設けられているので、化学反応管Pの内壁面における
ハレーションを有効に防止することができる。
さらに、この管内検査装置りにあっては、装置本体1の
周壁に前後一対の車輪4・4が3組、化学反応管Pの内
壁面に接して互いに等間隔で設けられているので、装置
本体lの前後の安定性がよいばかりか、管軸に対して光
軸を一致させることが可能になる。加えて、各車輪4が
引っ張りコイルバネ5に連結されて化学反応管Pの径方
向へ可動となるようにされているので、管径の変化また
は相違にかなりの程度対応することができる。
周壁に前後一対の車輪4・4が3組、化学反応管Pの内
壁面に接して互いに等間隔で設けられているので、装置
本体lの前後の安定性がよいばかりか、管軸に対して光
軸を一致させることが可能になる。加えて、各車輪4が
引っ張りコイルバネ5に連結されて化学反応管Pの径方
向へ可動となるようにされているので、管径の変化また
は相違にかなりの程度対応することができる。
(へ)発明の効果
この発明の管内検査装置は上記のように構成されている
ので、反射ミラーの回転機構を小型かつ簡単にすること
ができ、コスト的にも有利であり、しかも管の内壁面を
垂直に見ることができる。
ので、反射ミラーの回転機構を小型かつ簡単にすること
ができ、コスト的にも有利であり、しかも管の内壁面を
垂直に見ることができる。
第1図から第5図まではこの発明の1実施例を示す。す
なわち、第1図は管内に入れられた管内検査装置の全体
構成説明図、第2図は管内に入れられた管内検査装置の
一部省略正面図、第3図は管内に入れられた管内検査装
置の構成説明図、第4図は管内検査装置の一部省略斜視
図、第5図は管内検査装置の要部拡大斜視図である。 ゛ I・・・・−・装置本体、 2・・・・・・テレビカメラ、 2a・・・・・・カメラ本体、 2b・・−・・・カメラレンズ、 3・・・・・・ライト、 4・・・・・・車輪、 5・・・・・引っ張りコイルバネ、 6・・・・・・アダプタ、 6龜・・・・・・平歯車、 7・・・・・・反射ミラー、 8・・・・・・アダプタ駆動モータ、 8iL・・・・・・平歯車、 9・・・・・光反射板、 10・・・・・・取付具、 11・・・・・・テレビカメラ用ケーブル、12・・・
・・・モータ電源用ケーブル、工3・・・・・反射ミラ
ーの視野。 −′−=− 第1図 ゛ D ノ /′ 4 bり4ピ 第2図 5 \ 5 第3図 第4図 \
なわち、第1図は管内に入れられた管内検査装置の全体
構成説明図、第2図は管内に入れられた管内検査装置の
一部省略正面図、第3図は管内に入れられた管内検査装
置の構成説明図、第4図は管内検査装置の一部省略斜視
図、第5図は管内検査装置の要部拡大斜視図である。 ゛ I・・・・−・装置本体、 2・・・・・・テレビカメラ、 2a・・・・・・カメラ本体、 2b・・−・・・カメラレンズ、 3・・・・・・ライト、 4・・・・・・車輪、 5・・・・・引っ張りコイルバネ、 6・・・・・・アダプタ、 6龜・・・・・・平歯車、 7・・・・・・反射ミラー、 8・・・・・・アダプタ駆動モータ、 8iL・・・・・・平歯車、 9・・・・・光反射板、 10・・・・・・取付具、 11・・・・・・テレビカメラ用ケーブル、12・・・
・・・モータ電源用ケーブル、工3・・・・・反射ミラ
ーの視野。 −′−=− 第1図 ゛ D ノ /′ 4 bり4ピ 第2図 5 \ 5 第3図 第4図 \
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、検査すべき管の内部を管軸に沿って走行することの
可能な装置本体と、この装置本体に組み込まれ、カメラ
本体およびカメラレンズからなり管の内部を撮影するこ
との可能なテレビカメラと、管の外部に配設されてテレ
ビカメラと接続され、テレビカメラにより撮影された映
像を映し出すテレビモニタと、装置本体の前部に配設さ
れ、管の内壁面を照射するライトとを備え、 さらに、テレビカメラにおけるカメラレンズの前方で装
置本体に配設され、管軸と45°の角度を保って管軸の
まわりを装置本体と独立に回転し、管の内壁面の状態を
映してカメラレンズへ導く反射ミラーを具備してなる管
内検査装置。 2、装置本体の前部に、ライトによる照射光を反射する
光反射板が反射ミラーと平行に設けられている請求項1
記載の管内検査装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33976090A JP2968040B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 管内検査装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33976090A JP2968040B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 管内検査装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04204357A true JPH04204357A (ja) | 1992-07-24 |
| JP2968040B2 JP2968040B2 (ja) | 1999-10-25 |
Family
ID=18330549
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33976090A Expired - Lifetime JP2968040B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 管内検査装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2968040B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006129977A1 (en) * | 2005-06-02 | 2006-12-07 | Cleanpipe Eng. & Const. Co., Ltd. | Method and device for simultaneously outputting images of internal front and lateral sides of a pipe |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP33976090A patent/JP2968040B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006129977A1 (en) * | 2005-06-02 | 2006-12-07 | Cleanpipe Eng. & Const. Co., Ltd. | Method and device for simultaneously outputting images of internal front and lateral sides of a pipe |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2968040B2 (ja) | 1999-10-25 |
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