JPH0420447A - 帳票処理装置 - Google Patents
帳票処理装置Info
- Publication number
- JPH0420447A JPH0420447A JP12441990A JP12441990A JPH0420447A JP H0420447 A JPH0420447 A JP H0420447A JP 12441990 A JP12441990 A JP 12441990A JP 12441990 A JP12441990 A JP 12441990A JP H0420447 A JPH0420447 A JP H0420447A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- monitoring
- alignment
- passbook
- processing device
- continuing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Controlling Sheets Or Webs (AREA)
- Registering Or Overturning Sheets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は、例えば、通帳、単票、証書などの帳票類を
整列処理した後に、印字装置、磁気ストライプ読取り装
置、バーコードリーダなどの次処理装置へ搬送するよう
な帳票処理装置に関する。
整列処理した後に、印字装置、磁気ストライプ読取り装
置、バーコードリーダなどの次処理装置へ搬送するよう
な帳票処理装置に関する。
(ロ)従来の技術
従来、帳票処理装置としての通帳処理装置は例えば第7
図に示すように、実線位置の通帳Bをタッチローラなど
による整列装置(図示せず)で、同図に仮想線で示す如
く搬送基準面71に整列し、この整列状態を、発光要素
と受光要素とを対向させた整列確認センサ72て確認検
知した後に、矢印方向へ搬送して、次段の印字装置、磁
気ストライプ読取り装置、バーコードリーグなどの次処
理装置で次工程処理を行なうように構成している。
図に示すように、実線位置の通帳Bをタッチローラなど
による整列装置(図示せず)で、同図に仮想線で示す如
く搬送基準面71に整列し、この整列状態を、発光要素
と受光要素とを対向させた整列確認センサ72て確認検
知した後に、矢印方向へ搬送して、次段の印字装置、磁
気ストライプ読取り装置、バーコードリーグなどの次処
理装置で次工程処理を行なうように構成している。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
しかし、この従来装置においては、第8図に示すように
通帳Bが整列時または整列後の搬送時に若干スキューし
た場合においても、発光要素からの光線が受光要素に到
達するので、上述の整列確認センサ72からは整列確認
済みのOK判定信号が出力され、この結果、次処理装置
としての印字装置による斜行印字、磁気ストライプ読取
り装置による読取りミスや読取り不良、バーコートリ−
ダによる誤動作などの不都合が生ずる問題点があった。
通帳Bが整列時または整列後の搬送時に若干スキューし
た場合においても、発光要素からの光線が受光要素に到
達するので、上述の整列確認センサ72からは整列確認
済みのOK判定信号が出力され、この結果、次処理装置
としての印字装置による斜行印字、磁気ストライプ読取
り装置による読取りミスや読取り不良、バーコートリ−
ダによる誤動作などの不都合が生ずる問題点があった。
この発明は、確認検知手段による監視を継続させること
で、単一の確認検知手段のみで帳票類の整列後乃至次処
理位置到達までの連続した整列状態の可否判定を行なう
ことができ、スキュー時には再整列することで、上述の
ような次処理装置での不都合をなくすことができる帳票
処理装置の提供を目的とする。
で、単一の確認検知手段のみで帳票類の整列後乃至次処
理位置到達までの連続した整列状態の可否判定を行なう
ことができ、スキュー時には再整列することで、上述の
ような次処理装置での不都合をなくすことができる帳票
処理装置の提供を目的とする。
(ニ)問題点を解決するだめの手段
この発明は、帳票類を搬送基準面に整列する整列手段と
、帳票類の上記搬送基準面への整列を確認検知する検知
手段とを備えた帳票処理装置であって、上記整列処理後
の帳票類を次処理装置へ搬送する間に、上記検知手段に
よる監視を継続させる監視継続手段と、上記監視継続手
段のスキュー検知出力に基づいて帳票類の再整列を実行
制御する制御手段とを備えた帳票処理装置であることを
特徴とする。
、帳票類の上記搬送基準面への整列を確認検知する検知
手段とを備えた帳票処理装置であって、上記整列処理後
の帳票類を次処理装置へ搬送する間に、上記検知手段に
よる監視を継続させる監視継続手段と、上記監視継続手
段のスキュー検知出力に基づいて帳票類の再整列を実行
制御する制御手段とを備えた帳票処理装置であることを
特徴とする。
(ホ)作用
この発明によれば、上述の整列手段で帳票類を搬送基準
面に整列し、この整列状態を上述の検知手段が確認検知
すると共に、整列後の帳票類か次処理装置へ搬送される
間、上述の監視継続手段が上述の検知手段による監視を
継続させ、この監視継続手段からスキュー検知出力があ
った時、上述の制御手段は帳票類の再整列を実行する。
面に整列し、この整列状態を上述の検知手段が確認検知
すると共に、整列後の帳票類か次処理装置へ搬送される
間、上述の監視継続手段が上述の検知手段による監視を
継続させ、この監視継続手段からスキュー検知出力があ
った時、上述の制御手段は帳票類の再整列を実行する。
(へ)発明の効果
このように上述の監視継続手段が検知手段による監視を
継続させるので、単一の検知手段のみで帳票類の整列後
から次処理位置到達までの間の連続した整列状態の可否
判定を行なうことができる効果がある。
継続させるので、単一の検知手段のみで帳票類の整列後
から次処理位置到達までの間の連続した整列状態の可否
判定を行なうことができる効果がある。
加えて、整列後から次処理位置到達までの間に帳票類に
スキューが生した場合には、監視継続手段のスキュー検
知出力により上述の制御手段か帳票類の再整列を実行す
るので、次処理装置での不都合たとえば印字装置による
斜行印字、磁気ストライプ読取り装置による読取りミス
や読取り不良、バーコードリーダによる誤動作などの不
都合をなくすことかできる効果がある。
スキューが生した場合には、監視継続手段のスキュー検
知出力により上述の制御手段か帳票類の再整列を実行す
るので、次処理装置での不都合たとえば印字装置による
斜行印字、磁気ストライプ読取り装置による読取りミス
や読取り不良、バーコードリーダによる誤動作などの不
都合をなくすことかできる効果がある。
(ト)実施例
この発明の一実施例を以下図面に基づいて詳述する。
図面は通帳処理装置を示し、第1図、第2図において、
左右一対の前位搬送ガイド1,2と、後位搬送ガイF’
3.4とを設け、前位の搬送ガイド1.2間には通帳搬
送ラインαにて対設する上下一対の搬送ローラ5.5.
6,6.7.7を配設している。
左右一対の前位搬送ガイド1,2と、後位搬送ガイF’
3.4とを設け、前位の搬送ガイド1.2間には通帳搬
送ラインαにて対設する上下一対の搬送ローラ5.5.
6,6.7.7を配設している。
同様に、後位の搬送ガイド3.4間には上述の通帳搬送
ラインαにて対設する上下一対の搬送ローラ8,8を配
設し、これらの各搬送ローラ5〜8を搬送装置9(第5
図参照)により正逆駆動すべく構成している。
ラインαにて対設する上下一対の搬送ローラ8,8を配
設し、これらの各搬送ローラ5〜8を搬送装置9(第5
図参照)により正逆駆動すべく構成している。
上述の搬送ローラ5.6間における搬送ガイド1側には
、帳票類としての通帳へを開いた状態で搬送基準面つま
り搬送ガイ)1の内側面1aに整列する整列装置10を
配設している。
、帳票類としての通帳へを開いた状態で搬送基準面つま
り搬送ガイ)1の内側面1aに整列する整列装置10を
配設している。
この整列装置10により第1図に実線で示す如く整列さ
れる通帳への綴じ目aに対して搬送方向へオフセットし
た位置には、この整列状態下において発光要素11から
の光線が受光要素12に到達するように検知手段として
の確認センサ13を配設して、この確認センサ13で第
1図に示す通帳への整列状態と、第3図、第4図に示す
通帳へのスキュー状態とを確認検知すべく構成している
。
れる通帳への綴じ目aに対して搬送方向へオフセットし
た位置には、この整列状態下において発光要素11から
の光線が受光要素12に到達するように検知手段として
の確認センサ13を配設して、この確認センサ13で第
1図に示す通帳への整列状態と、第3図、第4図に示す
通帳へのスキュー状態とを確認検知すべく構成している
。
つまり、上述の単一の確aj?センサ13て、通帳Δの
後部が搬送ガイド2側にスキューした状態(第3図参照
)と、通帳への前部が搬送ガイド2側にスキューした状
態(第4図参照)と、正常に整列された状態(第1図参
照)との3通りの状態を検出するように構成している。
後部が搬送ガイド2側にスキューした状態(第3図参照
)と、通帳への前部が搬送ガイド2側にスキューした状
態(第4図参照)と、正常に整列された状態(第1図参
照)との3通りの状態を検出するように構成している。
一方、前位搬送ガイド1,2と後位搬送ガイド3.4と
の間における通帳搬送ラインa直下にはプラテン14を
配設すると共に、このプラテン14配設方向に沿って往
復動する印字ヘット15を通帳搬送ラインα上方に配設
している。
の間における通帳搬送ラインa直下にはプラテン14を
配設すると共に、このプラテン14配設方向に沿って往
復動する印字ヘット15を通帳搬送ラインα上方に配設
している。
また、上述の搬送ローラ7とプラテン14との間におけ
る通帳搬送ラインα上方で、かつ搬送基準面寄りには印
字行検知センサ16を配設し、通帳への印字行を検知す
べく構成している。
る通帳搬送ラインα上方で、かつ搬送基準面寄りには印
字行検知センサ16を配設し、通帳への印字行を検知す
べく構成している。
第5図は通帳処理装置の制御回路を示し、CPU20は
確認センサ13からの透光信号(ON信号)、遮光信号
(OFF信号)と、印字行検知センサ16からの印字行
検知信号とに基づいてROM17に格納したプログラム
に従って、搬送装置9、整列装置10、印字ヘッド15
を駆動制御し、またR A M i 8は取引きデータ
などの必要なデータを記憶する。
確認センサ13からの透光信号(ON信号)、遮光信号
(OFF信号)と、印字行検知センサ16からの印字行
検知信号とに基づいてROM17に格納したプログラム
に従って、搬送装置9、整列装置10、印字ヘッド15
を駆動制御し、またR A M i 8は取引きデータ
などの必要なデータを記憶する。
上述のCPU20は整列処理後の通帳Aを印字ヘッド1
5へ搬送する間に、」一連の確認センサ13による監視
を継続させる監視継続手段と、この監視継続手段のスキ
ュー検知出力に基づいて通帳への再整列を実行制御する
制御手段とを兼ねる。
5へ搬送する間に、」一連の確認センサ13による監視
を継続させる監視継続手段と、この監視継続手段のスキ
ュー検知出力に基づいて通帳への再整列を実行制御する
制御手段とを兼ねる。
このように構成した通帳処理装置の動作を第6図のフロ
ーチャートを参照して説明する。
ーチャートを参照して説明する。
第1ステツプ21て、CPU20は搬送装置9を駆動し
て通帳挿入口側の通帳へを整列装置10下方の通帳整列
位置にセットする。
て通帳挿入口側の通帳へを整列装置10下方の通帳整列
位置にセットする。
次に、第2ステツプ22で、CPU20は整列装置10
を駆動して、上述の通帳整列位置の通帳Aを搬送ガイド
1の内側面1aに整列処理する。
を駆動して、上述の通帳整列位置の通帳Aを搬送ガイド
1の内側面1aに整列処理する。
この時、上述の確認センサ13は遮光(OFF)状態か
ら透光(ON)状態となる。
ら透光(ON)状態となる。
次に、第3ステツプ23で、CPU20は上述の確認セ
ンサ13が透光(ON)しているが否かを判定し、透光
(ON)時には次の第4ステツプ24に移行する一方、
遮光(OFF)時には上述の第2ステツプ22にリター
ンする。
ンサ13が透光(ON)しているが否かを判定し、透光
(ON)時には次の第4ステツプ24に移行する一方、
遮光(OFF)時には上述の第2ステツプ22にリター
ンする。
上述の第4ステツプ24で、CPU20は整列装置10
を停止させると共に、搬送装置9により整列後の通帳A
を、印字行検知センサ16下方を介して印字位置へ搬送
する。
を停止させると共に、搬送装置9により整列後の通帳A
を、印字行検知センサ16下方を介して印字位置へ搬送
する。
次に、第5ステツプ25て、CPU20は整列処理後−
の通帳へが印字位置へ搬送される間に、確認センサ13
が遮光(OFF)したか否か、換言すれば整列処理後の
通帳Aが印字位置へ搬送されるまでの間に、通帳Aがス
キューしたか否かを判定する。
の通帳へが印字位置へ搬送される間に、確認センサ13
が遮光(OFF)したか否か、換言すれば整列処理後の
通帳Aが印字位置へ搬送されるまでの間に、通帳Aがス
キューしたか否かを判定する。
この第5ステツプ25による通帳への監視継続により、
確認センサ13遮光(OFF)時には、第1ステツプ2
1にリターンし、搬送装置9の逆転処理(フローチャー
ト上での図示を省略している)等を介して通帳への再
整列を実行する。
確認センサ13遮光(OFF)時には、第1ステツプ2
1にリターンし、搬送装置9の逆転処理(フローチャー
ト上での図示を省略している)等を介して通帳への再
整列を実行する。
また、」二連の第5ステツプ25による通帳Aの監視継
続により、確認センサ13透光(ON)時には、次の第
6ステツプ26に移行し、この第6ステツプ26で、C
r’U20は印字ヘット15を駆動して、通帳への所定
印字行に取引き内容を印字して、一連の処理を終了する
。
続により、確認センサ13透光(ON)時には、次の第
6ステツプ26に移行し、この第6ステツプ26で、C
r’U20は印字ヘット15を駆動して、通帳への所定
印字行に取引き内容を印字して、一連の処理を終了する
。
このように、上述の監視継続手段(第5ステツプ25参
照)か確認センサ13による監視を継続させるので、単
一の確認センサ13のみて通帳Aの整列後から印字位置
到達までの間の連続した整列状態の可否判定を行なうこ
とができる効果がある。
照)か確認センサ13による監視を継続させるので、単
一の確認センサ13のみて通帳Aの整列後から印字位置
到達までの間の連続した整列状態の可否判定を行なうこ
とができる効果がある。
加えて、整列後から印字位置到達までの間に通帳へにス
キューが発生した場合には、監視継続手段(第5ステツ
プ25)のスキュー検知出力(!光信号)により、上述
のCPU20が通帳への再整列を実行するので、印字ヘ
ット15による斜行印字をなくすことができる効果があ
る。
キューが発生した場合には、監視継続手段(第5ステツ
プ25)のスキュー検知出力(!光信号)により、上述
のCPU20が通帳への再整列を実行するので、印字ヘ
ット15による斜行印字をなくすことができる効果があ
る。
この発明の構成と、上述の実施例との対応において、
この発明の帳票処理装置は、実施例の通帳処理装置に対
応し、 以下同様に、 帳票類は、通帳へに対応し、 搬送基準面は、搬送ガイド1の内側面1aに対応し、 整列手段は、整列装置10に対応し、 検知手段は、確認センサ13に対応し、次処理装置は、
印字ヘット15に対応し、監視継続手段は、CPU20
制御による第5ステツプ25に対応し、 制御手段は、CPU20に対応するも、この発明は、上
述の実施例の構成のみに限定されるものではない。
応し、 以下同様に、 帳票類は、通帳へに対応し、 搬送基準面は、搬送ガイド1の内側面1aに対応し、 整列手段は、整列装置10に対応し、 検知手段は、確認センサ13に対応し、次処理装置は、
印字ヘット15に対応し、監視継続手段は、CPU20
制御による第5ステツプ25に対応し、 制御手段は、CPU20に対応するも、この発明は、上
述の実施例の構成のみに限定されるものではない。
例えば、上述の次処理装置としては印字ヘッド15に代
えて磁気ストライブ読取り装置、バーコードリーダ、頁
めくり装置等であってもよく、帳票類としては通帳へに
代えて単票や証書等であってもよい。
えて磁気ストライブ読取り装置、バーコードリーダ、頁
めくり装置等であってもよく、帳票類としては通帳へに
代えて単票や証書等であってもよい。
図面はこの発明の一実施例を示し、
第1図は通帳処理装置の概略平面図、
第2図は同装置の縦断面図、
第3図は通帳スキュー状態の説明図、
第4図は通帳の他のスキュー状態を示す説明図、第5図
は制御回路ブロック図、 第6図はフローチャート、 第7図は従来の通帳処理装置を示す概略平面図、第8図
は従来装置の判定ミスを示す説明図である。 1・・・搬送ガイド 1a・・・内側面 10・・・整列装置 13・・・確認センサ 15・・・印字ヘッド 20・ CPU (制御手段) 5 ・・ 第5ステツプ (監視継続手段) A ・・ 通 帳 20・・・CPLI(MホリRL) wIS図 釦j4T回t6ブロツク図 25 鴇5ステッフ゛(覧イ見丼J赴手汐つ第6図 フローチャート
は制御回路ブロック図、 第6図はフローチャート、 第7図は従来の通帳処理装置を示す概略平面図、第8図
は従来装置の判定ミスを示す説明図である。 1・・・搬送ガイド 1a・・・内側面 10・・・整列装置 13・・・確認センサ 15・・・印字ヘッド 20・ CPU (制御手段) 5 ・・ 第5ステツプ (監視継続手段) A ・・ 通 帳 20・・・CPLI(MホリRL) wIS図 釦j4T回t6ブロツク図 25 鴇5ステッフ゛(覧イ見丼J赴手汐つ第6図 フローチャート
Claims (1)
- (1)帳票類を搬送基準面に整列する整列手段と、帳票
類の上記搬送基準面への整列を確認検 知する検知手段とを備えた帳票処理装置で あって、 上記整列処理後の帳票類を次処理装置へ搬 送する間に、上記検知手段による監視を継 続させる監視継続手段と、 上記監視継続手段のスキュー検知出力に基 づいて帳票類の再整列を実行制御する制御 手段とを備えた 帳票処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12441990A JPH0420447A (ja) | 1990-05-14 | 1990-05-14 | 帳票処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12441990A JPH0420447A (ja) | 1990-05-14 | 1990-05-14 | 帳票処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0420447A true JPH0420447A (ja) | 1992-01-24 |
Family
ID=14885015
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12441990A Pending JPH0420447A (ja) | 1990-05-14 | 1990-05-14 | 帳票処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0420447A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009078882A (ja) * | 2007-09-25 | 2009-04-16 | Canon Inc | 画像形成装置および画像形成方法 |
| JP2012193009A (ja) * | 2011-03-16 | 2012-10-11 | Toppan Printing Co Ltd | 媒体処理装置 |
-
1990
- 1990-05-14 JP JP12441990A patent/JPH0420447A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009078882A (ja) * | 2007-09-25 | 2009-04-16 | Canon Inc | 画像形成装置および画像形成方法 |
| JP2012193009A (ja) * | 2011-03-16 | 2012-10-11 | Toppan Printing Co Ltd | 媒体処理装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2078405C (en) | Compensation for skewing of documents during a rotation through a finite angle | |
| JP2006350820A (ja) | 紙葉類識別装置 | |
| JPH0420447A (ja) | 帳票処理装置 | |
| JP2009046297A (ja) | 記録媒体処理装置の搬送状態判定方法 | |
| EP0312009A2 (en) | Card reader | |
| JP4291791B2 (ja) | 印字装置 | |
| JP3724698B2 (ja) | 帳票類スキュー補正装置および補正方法 | |
| JPH08287312A (ja) | 紙葉類のセキュリティスレッド検出装置 | |
| JP5033507B2 (ja) | 明細票発行装置 | |
| JP2013028135A (ja) | 紙葉類送り異常検出装置 | |
| KR101713619B1 (ko) | 통장정리기의 자동 페이지 넘김장치 | |
| JP2595236Y2 (ja) | 連続用紙を用いる装置におけるジャム検知装置 | |
| JP3858203B2 (ja) | 媒体整列装置 | |
| JPH07334630A (ja) | 帳票の傾き修正機構 | |
| KR100369327B1 (ko) | 이송장치 및 그를 이용한 대상물 자동처리 방법 | |
| JP3698364B2 (ja) | 書類処理装置および書類処理方法 | |
| JP2003118887A (ja) | 180度ターン装置 | |
| GB2287457A (en) | De-skewing fed documents | |
| KR100539440B1 (ko) | 양방향 이월 및 이월매수인식 가능한 통장류 페이지이월장치 | |
| JP3848694B2 (ja) | 現金自動取引装置 | |
| JPH03211147A (ja) | 紙葉類搬送装置のスキュー検知機構 | |
| JPS63154379A (ja) | 印字位置補正方法 | |
| JP6767909B2 (ja) | 通帳記帳機 | |
| JPH02171606A (ja) | 紙葉類の形状判別方法 | |
| JPH10291690A (ja) | 紙葉類厚さ検知装置および取引処理装置 |