JPH04205836A - 記録再生装置 - Google Patents
記録再生装置Info
- Publication number
- JPH04205836A JPH04205836A JP2328887A JP32888790A JPH04205836A JP H04205836 A JPH04205836 A JP H04205836A JP 2328887 A JP2328887 A JP 2328887A JP 32888790 A JP32888790 A JP 32888790A JP H04205836 A JPH04205836 A JP H04205836A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- recording
- cue
- time
- section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、例えばビデオテープレコーダ(Vide。
Tape Recorder : V T R)等の頭
出し機能におけるキュー信号の記録再生装置に関する。
出し機能におけるキュー信号の記録再生装置に関する。
[従来の技術]
従来のVTRに採用されている頭出し機能として良く知
られているものにVH3方式におけるVISSというも
のがある。この機能はユーザーが任意にキュー信号を記
録するか、又は記録開始時点に自動的にキュー信号を8
己録するというものであった。なお、この種の機能とし
て関連するものには特開昭60−48811号公報が挙
げられる。
られているものにVH3方式におけるVISSというも
のがある。この機能はユーザーが任意にキュー信号を記
録するか、又は記録開始時点に自動的にキュー信号を8
己録するというものであった。なお、この種の機能とし
て関連するものには特開昭60−48811号公報が挙
げられる。
上記従来技術は、ビデオテープに音声のみを記録する場
合、複数個の曲目例えば、10曲入りのレコードを記録
する場合については、配慮がされていなかった。そのた
め、10曲入りのレコードを記録する場合、上記従来技
術の頭出し信号の記録では、ユーザーがキュー信号を記
録しない限り、最初の曲の始まりにしかキュー信号が記
録されず、このテープを再生したときに2曲目以降の曲
の始まり部分を探そうとすると、再生と早送りを繰り返
し行わなければならず、手間がかかるという問題があっ
た。また、それぞれの曲の始まり部分にキュー信号を記
録しようとすると、レコード1枚を記録している間、ユ
ーザーが曲間を監視し続けなければならず、不便である
という問題があった。
合、複数個の曲目例えば、10曲入りのレコードを記録
する場合については、配慮がされていなかった。そのた
め、10曲入りのレコードを記録する場合、上記従来技
術の頭出し信号の記録では、ユーザーがキュー信号を記
録しない限り、最初の曲の始まりにしかキュー信号が記
録されず、このテープを再生したときに2曲目以降の曲
の始まり部分を探そうとすると、再生と早送りを繰り返
し行わなければならず、手間がかかるという問題があっ
た。また、それぞれの曲の始まり部分にキュー信号を記
録しようとすると、レコード1枚を記録している間、ユ
ーザーが曲間を監視し続けなければならず、不便である
という問題があった。
本発明の目的は、音声の記録を主眼としてVTRを使用
する場合に、頭出しのためのキュー信号をテープ上の適
正な箇所、すなわち、曲の始まり部分、又は、曲が終わ
ってからの無音声部分に自動的に記録することができる
言己録再生装置を提供することにある。
する場合に、頭出しのためのキュー信号をテープ上の適
正な箇所、すなわち、曲の始まり部分、又は、曲が終わ
ってからの無音声部分に自動的に記録することができる
言己録再生装置を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
上Δ己目的を達成するために、本発明は、記録媒体に映
像信号と音声信号と共に頭出しを目的としたキュー信号
を記録するキュー信号記録部を持つ記録再生装置におい
て、音声信号が規定音量に対して小さくなると、無音声
信号を出力する音声検出部と、前記無音声信号が継続し
て出力している時間を計測し、これが第1の規定時間以
上になった後に、つぎの音声信号が音声検出部に入力さ
れることにより、前記無音声信号がなくなると、トリガ
信号を出力する時間計測部を有し、前記キュー信号記録
部が前記トリガ信号を入力したときにキュー信号を記録
媒体に記録するようにしたものである。
像信号と音声信号と共に頭出しを目的としたキュー信号
を記録するキュー信号記録部を持つ記録再生装置におい
て、音声信号が規定音量に対して小さくなると、無音声
信号を出力する音声検出部と、前記無音声信号が継続し
て出力している時間を計測し、これが第1の規定時間以
上になった後に、つぎの音声信号が音声検出部に入力さ
れることにより、前記無音声信号がなくなると、トリガ
信号を出力する時間計測部を有し、前記キュー信号記録
部が前記トリガ信号を入力したときにキュー信号を記録
媒体に記録するようにしたものである。
また、上記目的を達成するために、本発明は、記録媒体
に映像信号と音声信号と共に頭出しを目的としたキュー
信号を記録するキュー信号記録部を持つ記録再生装置に
おいて、音声信号が規定音量に対して小さくなると、無
音声信号を出力する音声検出部と、前言己無音声信号が
継続して出力している時間を計測し、これが曲間時間よ
りも長い第2の規定時間になったときに、トリガ信号を
出力する時間計測部を有し、前記キュー信号記録部が前
記トリガ信号を入力したときにキュー信号を記録媒体に
記録するようにしたものである。
に映像信号と音声信号と共に頭出しを目的としたキュー
信号を記録するキュー信号記録部を持つ記録再生装置に
おいて、音声信号が規定音量に対して小さくなると、無
音声信号を出力する音声検出部と、前言己無音声信号が
継続して出力している時間を計測し、これが曲間時間よ
りも長い第2の規定時間になったときに、トリガ信号を
出力する時間計測部を有し、前記キュー信号記録部が前
記トリガ信号を入力したときにキュー信号を記録媒体に
記録するようにしたものである。
本発明は、音声検出部に入力された音声信号が規定音量
に対して小さくなると、音声検出部から無音声信号を出
力し、無音声信号が継続して出力している時間を時間計
測部で計測し、これが第1の規定時間以上になった後に
、つぎの音声信号が音声検出部に入力されることにより
、無音声信号がなくなると、時間計測部からトリガ信号
が出力され、このトリガ信号により、キュー信号記録部
からキュー信号を出力し、キュー信号を記録媒体に記録
することになる。この結果、複数の音声信号(曲目)の
いずれの音声信号の最初の部分にもキュー信号が記録さ
れるので、キュー信号を検出することにより、任意の音
声信号を早く探すことができるという働きをする。
に対して小さくなると、音声検出部から無音声信号を出
力し、無音声信号が継続して出力している時間を時間計
測部で計測し、これが第1の規定時間以上になった後に
、つぎの音声信号が音声検出部に入力されることにより
、無音声信号がなくなると、時間計測部からトリガ信号
が出力され、このトリガ信号により、キュー信号記録部
からキュー信号を出力し、キュー信号を記録媒体に記録
することになる。この結果、複数の音声信号(曲目)の
いずれの音声信号の最初の部分にもキュー信号が記録さ
れるので、キュー信号を検出することにより、任意の音
声信号を早く探すことができるという働きをする。
また、本発明は、音声検出部に入力された音声信号が規
定音量に対して小さくなると、音声検出部から無音声信
号を出力し、無音声信号が継続して出力している時間を
時間計測部で計測し、これが、曲間時間よりも長い第2
の規定時間になったときに、時間計測部からトリガ信号
が出力され、このトリガ信号により、キュー信号記録部
からキュー信号を出力し、キュー信号を記録媒体に記録
することになる。この結果、音声信号が終ってから一定
時間経過後に、キュー信号が記録されるので、このキュ
ー信号を検出することにより、最後の音声信号が終った
ことを明らかにする働きをする。
定音量に対して小さくなると、音声検出部から無音声信
号を出力し、無音声信号が継続して出力している時間を
時間計測部で計測し、これが、曲間時間よりも長い第2
の規定時間になったときに、時間計測部からトリガ信号
が出力され、このトリガ信号により、キュー信号記録部
からキュー信号を出力し、キュー信号を記録媒体に記録
することになる。この結果、音声信号が終ってから一定
時間経過後に、キュー信号が記録されるので、このキュ
ー信号を検出することにより、最後の音声信号が終った
ことを明らかにする働きをする。
〔実施例〕
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は、本発明の実施例の記録再生装置を示す図であ
る。第1図において、1は音声信号入力端子、2は音声
検出部、3は時間計測部、4はスイッチ、5はキュー信
号記録部、6.lOは記録ヘッド、7は記録テープ、8
は映像信号入力端子、9は信号処理部である。
る。第1図において、1は音声信号入力端子、2は音声
検出部、3は時間計測部、4はスイッチ、5はキュー信
号記録部、6.lOは記録ヘッド、7は記録テープ、8
は映像信号入力端子、9は信号処理部である。
本発明の第1実施例である記録再生装置について、第1
図を用いてその動作を説明する。まず、スイッチ4を閉
じ、音声信号入力端子1に第1番目の曲を入力する。そ
の結果、その曲は、信号処理部9と音声検出部2に入力
される。信号処理部9に入力された第1番目の曲は、記
録信号に変換され、記録ヘッドIOにより、記録テープ
7に記録される。音声検出部2に入力された第1番目の
曲が終ると、音声検出部2から無音声信号が出力され、
時間計測部3に入力される。時間計測部3は、無音声信
号が音声検出部2から出力されている時間を計測し、時
間計測部3できめられた第1の規定時間以上経過後に、
音声信号入力端子1に第2番目の曲が入力されたとする
。その結果、その曲は、信号処理部9と音声検出部2に
入力される。
図を用いてその動作を説明する。まず、スイッチ4を閉
じ、音声信号入力端子1に第1番目の曲を入力する。そ
の結果、その曲は、信号処理部9と音声検出部2に入力
される。信号処理部9に入力された第1番目の曲は、記
録信号に変換され、記録ヘッドIOにより、記録テープ
7に記録される。音声検出部2に入力された第1番目の
曲が終ると、音声検出部2から無音声信号が出力され、
時間計測部3に入力される。時間計測部3は、無音声信
号が音声検出部2から出力されている時間を計測し、時
間計測部3できめられた第1の規定時間以上経過後に、
音声信号入力端子1に第2番目の曲が入力されたとする
。その結果、その曲は、信号処理部9と音声検出部2に
入力される。
信号処理部9に入力された第2番目の曲は、記録信号に
変換され、記録ヘッド10により、記録子−ブ7に記録
される。音声検出部2に第2番目の曲が入力されると、
音声検出部2から出力されていた無音声信号が停止し、
時間計測部3からトリ力信号が出力される。その結果、
このトリガ信号は、キュー信号記録部5に入力され、キ
ュー信号g己録部5からキュー信号が出力され、このキ
ュー信号は、記録ヘッド6により、記録テープ7に記録
される。したがって、第2番目の曲と、そのキュー信号
が記録テープ7に記録されることになる。
変換され、記録ヘッド10により、記録子−ブ7に記録
される。音声検出部2に第2番目の曲が入力されると、
音声検出部2から出力されていた無音声信号が停止し、
時間計測部3からトリ力信号が出力される。その結果、
このトリガ信号は、キュー信号記録部5に入力され、キ
ュー信号g己録部5からキュー信号が出力され、このキ
ュー信号は、記録ヘッド6により、記録テープ7に記録
される。したがって、第2番目の曲と、そのキュー信号
が記録テープ7に記録されることになる。
つぎに、本発明の第2実施例である記録再生装置につい
て、第1図を用いてその動作を説明する。
て、第1図を用いてその動作を説明する。
音声検出部2に入力された第1番目の曲が終ると、音声
検出部2から無音声信号が出力され、時間計測部3に入
力される。時間計測部3は、無音声信号が、音声検出部
2から出力されている時間を計測し、時間計測部3でき
められた第1の規定時間以上経過しても第2番目の曲が
入力されなかったとする。そうすると、音声検出部2か
ら無音声信号が継続して出力され、曲間時間より長い第
2の規定時間を経過したときに、無音声信号が停止し、
時間計測部3からトリガ信号が出力される。その結果、
このトリガ信号は、キュー信号記録部5に入力され、キ
ュー信号記録部5からキュー信号が出力され、このキュ
ー信号は、記録ヘッド6により、記録テープ7に記録さ
れる。時間計測部3を上記のように動作させるためには
、時間計測部3をマイコンで構成すればよい。
検出部2から無音声信号が出力され、時間計測部3に入
力される。時間計測部3は、無音声信号が、音声検出部
2から出力されている時間を計測し、時間計測部3でき
められた第1の規定時間以上経過しても第2番目の曲が
入力されなかったとする。そうすると、音声検出部2か
ら無音声信号が継続して出力され、曲間時間より長い第
2の規定時間を経過したときに、無音声信号が停止し、
時間計測部3からトリガ信号が出力される。その結果、
このトリガ信号は、キュー信号記録部5に入力され、キ
ュー信号記録部5からキュー信号が出力され、このキュ
ー信号は、記録ヘッド6により、記録テープ7に記録さ
れる。時間計測部3を上記のように動作させるためには
、時間計測部3をマイコンで構成すればよい。
実施例では、曲を音声信号入力端子1に入力した場合に
ついて述べたが、曲を音声信号入力端子1に入力し、映
像信号を映像信号入力端子8に入力してもよい。
ついて述べたが、曲を音声信号入力端子1に入力し、映
像信号を映像信号入力端子8に入力してもよい。
また、通常の使い方で記録テープに録画する場合は、第
1図において、スイッチ4を切断することにより曲間で
のキュー信号の記録を停止し、音声信号と映像信号を信
号処理部9に入力すればよい。
1図において、スイッチ4を切断することにより曲間で
のキュー信号の記録を停止し、音声信号と映像信号を信
号処理部9に入力すればよい。
本発明によれは、音声検出部に入力された音声信号が規
定音量に対して小さくなると、音声検出部から無音声信
号を出力し、無音声信号が継続して出力している時間を
時間計測部で計測し、これが第1の規定時間以上になっ
た後に、つぎの音声信号が音声検出部に入力されること
により、無音声信号がなくなると、時間計測部からトリ
ガ信号が出力され、このトリガ信号により、キュー信号
記録部からキュー信号を出力し、キュー信号を記録媒体
に記録することにある。この結果、音声信号の最初の部
分にキュー信号が記録されるので、このキュー信号を検
出することにより、任意の音声信号を早く探すことがで
きるという効果が得られる。
定音量に対して小さくなると、音声検出部から無音声信
号を出力し、無音声信号が継続して出力している時間を
時間計測部で計測し、これが第1の規定時間以上になっ
た後に、つぎの音声信号が音声検出部に入力されること
により、無音声信号がなくなると、時間計測部からトリ
ガ信号が出力され、このトリガ信号により、キュー信号
記録部からキュー信号を出力し、キュー信号を記録媒体
に記録することにある。この結果、音声信号の最初の部
分にキュー信号が記録されるので、このキュー信号を検
出することにより、任意の音声信号を早く探すことがで
きるという効果が得られる。
また、本発明によれば、音声検出部に入力された音声信
号が規定音量に対して小さくなると、音声検出部から無
音声信号を出力し、無音声信号が継続して出力している
時間を時間計測部で計測し、これが、曲間時間よりも長
い第2の規定時間になったときに、時間計測部からトリ
ガ信号が出力され、このトリガ信号により、キュー信号
記録部からキュー信号を出力し、キュー信号を記録媒体
に配録することになる。この結果、音声信号が終ってか
ら一定時間経過後に、キュー信号が配録されるので、こ
のキュー信号を検出することにより、最後の音声信号が
終ったことを明らかにする効果が得られる。
号が規定音量に対して小さくなると、音声検出部から無
音声信号を出力し、無音声信号が継続して出力している
時間を時間計測部で計測し、これが、曲間時間よりも長
い第2の規定時間になったときに、時間計測部からトリ
ガ信号が出力され、このトリガ信号により、キュー信号
記録部からキュー信号を出力し、キュー信号を記録媒体
に配録することになる。この結果、音声信号が終ってか
ら一定時間経過後に、キュー信号が配録されるので、こ
のキュー信号を検出することにより、最後の音声信号が
終ったことを明らかにする効果が得られる。
第1図は、本発明の実施例の記録再生装置を示す図であ
る。 1・・・音声信号入力端子、2・・音声検出部、3・・
・時間計測部、4・・・スイッチ、5・・・キュー信号
記録部、6.10・・記録ヘッド、7・・露己録テープ
、8・・・映像信号入力端子、9・・・信号処理部。
る。 1・・・音声信号入力端子、2・・音声検出部、3・・
・時間計測部、4・・・スイッチ、5・・・キュー信号
記録部、6.10・・記録ヘッド、7・・露己録テープ
、8・・・映像信号入力端子、9・・・信号処理部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、記録媒体に映像信号と音声信号と共に頭出しを目的
としたキュー信号を記録するキュー信号記録部を持つ記
録再生装置において、音声信号が規定音量に対して小さ
くなると、無音声信号を出力する音声検出部と、前記無
音声信号が継続して出力している時間を計測し、これが
第1の規定時間以上になった後に、つぎの音声信号が音
声検出部に入力されることにより、前記無音声信号がな
くなると、トリガ信号を出力する時間計測部を有し、前
記キュー信号記録部が前記トリガ信号を入力したときに
キュー信号を記録媒体に記録することを特徴とする記録
再生装置。 2、記録媒体に映像信号と音声信号と共に頭出しを目的
としたキュー信号を記録するキュー信号記録部を持つ記
録再生装置において、音声信号が規定音量に対して小さ
くなると、無音声信号を出力する音声検出部と、前記無
音声信号が継続して出力している時間を計測し、これが
曲間時間よりも長い第2の規定時間になつたときに、ト
リガ信号を出力する時間計測部を有し、前記キュー信号
記録部が前記トリガ信号を入力したときにキュー信号を
記録媒体に記録することを特徴とする記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2328887A JPH04205836A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2328887A JPH04205836A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04205836A true JPH04205836A (ja) | 1992-07-28 |
Family
ID=18215207
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2328887A Pending JPH04205836A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04205836A (ja) |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP2328887A patent/JPH04205836A/ja active Pending
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