JPH04206172A - コネクタ - Google Patents

コネクタ

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Publication number
JPH04206172A
JPH04206172A JP2325955A JP32595590A JPH04206172A JP H04206172 A JPH04206172 A JP H04206172A JP 2325955 A JP2325955 A JP 2325955A JP 32595590 A JP32595590 A JP 32595590A JP H04206172 A JPH04206172 A JP H04206172A
Authority
JP
Japan
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connector
holding
metal substrate
perspective
view
Prior art date
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Pending
Application number
JP2325955A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshihiro Kimura
俊広 木村
Norio Fujiki
憲夫 藤木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nissan Motor Co Ltd
Original Assignee
Nissan Motor Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nissan Motor Co Ltd filed Critical Nissan Motor Co Ltd
Priority to JP2325955A priority Critical patent/JPH04206172A/ja
Publication of JPH04206172A publication Critical patent/JPH04206172A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • HELECTRICITY
    • H05ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H05KPRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
    • H05K3/00Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
    • H05K3/30Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors
    • H05K3/301Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors by means of a mounting structure
    • HELECTRICITY
    • H05ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H05KPRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
    • H05K3/00Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
    • H05K3/30Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors
    • H05K3/32Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits
    • H05K3/325Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits by abutting or pinching; Mechanical auxiliary parts therefor

Landscapes

  • Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
  • Structures For Mounting Electric Components On Printed Circuit Boards (AREA)
  • Multi-Conductor Connections (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) この発明は、表面実装用のコネクタに関する。
(従来の技術) 従来の表面実装用のコネクタとしては、例えば第23図
及び第24図に示すようなものがある。
これらの図において、1はコネクタであり、コネクタ1
は、コネクタ本体2から必要とする接続数に対応した個
数のリード端子3が引出されている。
また、コネクタ本体2の長手方向両側部には、取付部4
が突設され、この取付部4に取付孔5が穿設されている
。一方、10は金属基板であり、ベース金属板11上に
絶縁層12が形成され、その上に銅箔により所要の配線
パターン及び電極13か形成されている。金属基板10
には、コネクタ1の取付孔5に対応した貫通孔14が穿
設されている。
そして、取付孔5及び貫通孔14にビス41か差込まれ
、ナツト42て締込まれてコネクタ1が金属基板10上
に固定され、このあと各リード端子3が対応した電極1
3にはんだ43付けにより接続されている。使用時には
、コネクタ1に、図示省略のプラグの挿抜が行われて金
属基板10上の回路と外部との接続、分離が行われる。
(発明が解決しようとする課題) 従来のコネクタは、金属基板に対するコネクタ本体の固
定がビスとナツトで行われていたため、プラグの挿抜時
のストレスにより、はんだ接続部が破断するおそれがあ
り信頼性が低下し易い。また部品点数及び取付は工数が
比較的多く、コスト高を招くという問題があった。
そこで、この発明は、プラグの挿抜時にリート端子の接
続部に対するストレスの発生を抑えることかできて信頼
性を向上させることかでき、また、部品点数及び取付は
工数を削減してコスト低減を図ることのできるコネクタ
を提供することを目的とする。
[発明の構成] (課題を解決するための手段) この発明は上記課題を解決するために、コネクタ本体か
ら引出されたリード端子が基板上の電極に接続される表
面実装用のコネクタであって、前記基板に保持部を設け
、前記コネクタ本体には前記保持部に嵌合保持される被
保持部を設けてなることを要旨とする。
(作用) コネクタ本体に設けられた被保持部が基板に設けられた
保持部に嵌合保持されてコネクタ本体か基板に固定され
る。これにより、プラグ挿抜時にリード端子の接続部に
対するストレスの発生か抑えられる。また、取付は用の
部品点数及び取付は工数の削減が実現される。
(実施例) 以下、この発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は、この発明の第1実施例を示す図である。
なお、第1図及び以下の各実施例を示す図において前記
第23図及び第24図における部材及び部位と同一ない
し均等のものは、前記と同一符号を以って示し、重複し
た説明を省略する。
この実施例では、コネクタ本体2が取付けられる金属基
板10の前後部位に、金属基板1oの一部が折曲げによ
り立上げられて保持部15が形成されている。コネクタ
本体2は、保持部15に対応した両側壁部が被保持部と
なってプラグの挿抜方向に固定され、この上、さらにビ
ス41及びナツト42が締込まれて金属基板10上に確
実に固定されている。このように、金属基板10の一部
を用いて形成した保持部15により、コネクタ本体2が
金属基板10上に確実に固定されているので、プラグの
挿抜時にリード端子3の接続部に直接、力が加わること
がなく、ストレスの発生か抑えられて信頼性の高いコネ
クタが実現される。
次いで、第2図、第3図、第4図には、この発明の第2
実施例、第3実施例、第4実施例をそれぞれ示す。これ
らの実施例は、何れも金属基板10の一部を用いて折曲
げにより画状の保持部16.17.18をそれぞれ形成
し、各保持部に取付孔16a、1 ’7 a、18aを
穿設したものである。そして、コネクタ本体2側の取付
部4を被保持部として、取付部4をそれぞれの保持部1
6.1′7.18に嵌合保持した上で、さらにビス41
及びナツト42により、コネクタ本体2を金属基板10
上に確実に固定するようにしている。保持部16.17
.18の折曲げ加工による取付部4の嵌合保持は、コネ
クタの取付は時になされる。
これにより、第2〜第4の各実施例は、上記第1実施例
とほぼ同様の作用、効果が得られる。
第5図には、この発明の第5実施例を示す。この実施例
は、金属基板10の一部を用いて折曲げにより画状の保
持部19を形成した点は前記第2実施例(第2図)のも
のとほぼ同様である。異なる点は、画状保持部1つ形成
用の金属基板の端部を2重に折曲げてタップを切れる厚
さとし、この部分にねじ孔19aを形成してナツトの機
能を与えるようにした点である。金属基板10の厚みが
厚い場合は、タップを切る部分は一重でもよいか、薄い
場合は、このように2重或いは3重として、この部分に
ねし孔19aを形成する。これにより、前記第1実施例
の作用、効果に加えて、さらに取付は用の部品点数の削
減が実現される。
第6図、第7図には、この発明の第6実施例、第7実施
例をそれぞれ示す。この両実施例は画状の保持部20.
21の折曲げの仕方が異なるのみて、保持部20.21
の一部を2重として、この部分にそれぞれねじ孔20a
、21aを形成した点は、上記第5実施例(第5図)の
ものと同様であり、作用、効果についても第5実施例の
ものとほぼ同様である。
第8図には、この発明の第8実施例を示す。この実施例
は面状の保持部22の形状及びこの保持部22に取付孔
22aを穿設した点は、前記第4実施例(第4図)のも
のとほぼ同様である。異なる点は、ビス及びナツトに代
えて夕・ソピングスクリュー44を用いコネクタ本体2
を金属基板10に確実に固定するようにした点である。
この実施例では、前記第5実施例(第5図)等のように
、保持部にタップを切る必要がないので取付は用の部品
点数の削減に加えて、さらに加工工数の削減効果が得ら
れる。
第9図には、この発明の第9実施例を示す。この実施例
は面状の保持部23の折曲げ構造を上記第8実施例(第
8図)のものより簡単な構造としてタッピングスクリュ
ー44を用いてコネクタ本体2を金属基板10に確実に
固定するようにしたものである。作用、効果は第8実施
例のものとほぼ同様である。
第10図には、この発明の第10実施例を示す。
この実施例は、取付孔22aを有する保持部22の構造
は、前記第8実施例(第8図)のものとほぼ同様である
が、コネクタ本体2側の取付部4における取付孔5の部
分に内蔵ナツト6か嵌込み固定されている。この実施例
では前記第1実施例等の作用、効果に加えて、さらに取
付は容易性等の効果が得られる。
第11図には、この発明の第11実施例を示す。
この実施例は、ビス、ナツト、タッピングスクリュー等
を用いずに、嵌込み方式によりコネクタ本体2を金属基
板10に確実に固定できるようにしたものである。即ち
、金属基板10側には、その一部を用いて折曲げにより
保持部24が形成され、その底部に嵌合孔24aか穿設
されている。一方、コネクタ本体2側の取付部4には、
その下側に嵌合孔24aに対応した嵌合用凸部7が形成
されている。そして、取付部4を保持部24に嵌合させ
ると同時に、嵌合用凸部7を嵌合孔24aに嵌込んで、
コネクタ本体2か金属基板10上に確実に固定されるよ
うになっている。この実施例によれば、前記第1実施例
等の作用、効果に加えて、さらに大幅な取付は用の部品
点数及び取付は工数の削減を実現することができ、また
軽量化を図ることができる。
第12図、第13図には、この発明の第12実施例、第
13実施例をそれぞれ示す。この両実施例は、上記第1
1実施例(第11図)と同様に、ビス、ナツト、タッピ
ングスクリュー等を用いずに、嵌込み方式によりコネク
タ本体2を金属基板10に確実に固定できるようにした
ものである。
第12実施例では、金属基板10側に、かぎ形のスリッ
ト状の溝25が形成され、その溝25の奥部に溝25の
幅よりもやや広い開口面積の保持孔25aが形成されて
いる。一方、コネクタ本体2側の取付部4には、その下
側に保持孔25aに対応した保持用凸部8が形成されて
いる。そして、スリット状の溝25を拡開させるように
して保持用凸部8を押込み、保持用凸部8が保持孔25
aに嵌入保持された状態でコネクタ本体2が金属基板1
0上に確実に固定されるようになっている。
第13実施例では、スリット状の溝26が直線状に形成
されている点を除いては、構成、取付は作用は、上記第
12実施例のものとほぼ同様である。
第12実施例、第13実施例によれば、金属基板10の
折曲げによる保持部を形成していない点で、上記第11
実施例の効果に加えて、さらに加工工数を低減すること
ができる。
第14図には、この発明の第14実施例を示す。
この実施例は、金属基板10側に、折曲げにより保持部
27が形成され、また折曲げにより立上げられた凸部2
8か形成されている。保持部27には取付孔27aが穿
設されている。一方、コネクタ本体2側には、その下面
に凸部28に対応したかぎ形の溝2aが形成されている
。そして、溝2aに凸部28を嵌合させるとともに取付
部4を保持部27に嵌合させ、取付孔27aの部分にタ
ッピングスクリュー44を締込むことによりコネクタ本
体2を金属基板10に確実に固定するようにしている。
この実施例は、保持部27の部分をタッピングスクリュ
ー44で締込むよう1こしt二点及び溝28に凸部28
を嵌合させるようにした点の2点を備えていることから
前記第8実施例(第8図)と第13実施例(第13図)
の組合わせにほぼ相当している。
そして、前述したように、前記第2〜第4実施例等のも
のは、保持部の折曲げ加工による取付部の嵌合保持はコ
ネクタの取付は時になす必要かあることから、−旦、取
付部を保持部に保持させた後は、コネクタを金属基板か
ら取外すことは困難である。これに対し、第14実施例
では、保持部27は断面コの字型に形成しているので、
折曲げ加工により保持部27の形状を整えた後に、コネ
クタ本体2を取付けることか可能であり、その後はタッ
ピングスクリュー44の締戻し、締込みにより容易にコ
ネクタの脱着が可能であるという利点を持っている。
第15図の第15実施例は、金属基板10側にかぎ形の
溝29を設け、コネクタ本体2側に溝29に対応した凸
部30を設けた点を除いては、上記第14実施例のもの
と、構成及び作用、効果はほぼ同様である。
第16図には、この発明の第16実施例を示す。
この実施例は、波型に加工したリード端子31によりプ
ラグの挿抜時に加わるストレスを緩和、吸収するように
したものである。これにより、コネクタ本体2に加わる
ストレスがはんだ43接続部に直接加わることが抑えら
れて破断発生が防止され、信頼性の向上が得られる。
第17図の第17実施例、第18図の第18実施例は、
上記第16実施例と同様に、リード端子部によりプラグ
の挿抜時に加わるスレトスを緩和、吸収するようにした
ものであり、第17実施例では、リード端子32の折曲
げ部に縦長のスリット32aを開けてばね機能を持たせ
ている。また、第18実施例では、リード端子33の折
曲げ部に切欠き33aを設け、リード端子33を部分的
に細くしてばね機能を持たせている。
第19図の第19実施例、第20図の第20実施例は、
リード端子の長さを長くして、そのたわみ性によりプラ
グの挿抜時に加わるストレスを緩和、吸収するようにし
たものである。第19実施例では長く形成したリード端
子34の下方における金属基板10上にもチップ部品等
の電子部品38を実装して、リード端子34を長く形成
したことによる実装密度の低下を防止している。第20
実施例では、リード端子35の途中部分を横方向にコ字
型に曲げることにより、ストレスの緩和、吸収作用をさ
らに高めるようにしている。第19実施例及び第20実
施例において、保持部24の部分の構造は前記第11実
施例(第11図)のものと同様である。
第21図の第21実施例、第22図の第22実施例は、
リード端子をフレキシブル化してプラグの挿抜時に加わ
るストレスを緩和、吸収するようにしたものである。第
21実施例では、リード端子36の折曲げ部分の厚みを
他の部分よりも薄くしてフレキシブル部36aを形成し
、外力が加わったとき、このフレキシブル部36aの変
形により外力を緩和、吸収するようにしている。また、
第22実施例では、リード端子37の折曲げ部分を網線
状にしてフレキシブル部37aを形成し、外力が加わっ
たとき、このフレキシブル部37aの変形により外力を
緩和、吸収するようにしている。リード端子37のフレ
キシブル部37a以外の部分は、プレス成形により通常
の板状或いは棒状の端子部分となっている。
[発明の効果] 以上説明したように、この発明によれば、コネクタ本体
に設けられた被保持部が基板に設けられた保持部に嵌合
保持されてコネクタ本体が基板に確実に固定されるので
、プラグ挿抜時にリード端子の接続部に対するストレス
の発生を抑えることかできて接続部の破断を防止するこ
とができ、信頼性を向上させることができる。また、取
付は用の部品点数及び取付は工数を削減することができ
てコスト低減を図ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明に係るコネクタの第1実施例を示す斜
視図、第2図はこの発明の第2実施例を示す要部斜視図
、第3図はこの発明の第3実施例を示す要部斜視図、第
4図はこの発明の第4実施例を示す要部斜視図、第5図
はこの発明の第5実施例を示す要部斜視図、第6図はこ
の発明の第6実施例を示す要部斜視図、第7図はこの発
明の第7実施例を示す要部斜視図、第8図はこの発明の
第8実施例を示す要部斜視図、第9図はこの発明の第9
実施例を示す要部斜視図、第10図はこの発明の第10
実施例を示す要部斜視図、第11図はこの発明の第11
実施例を示す要部斜視図、第12図はこの発明の第12
実施例を示す要部斜視図、第13図はこの発明の第13
実施例を示す要部斜視図、第14図はこの発明の第14
実施例を示す要部斜視図、第15図はこの発明の第15
実施例を示す要部斜視図、第16図はこの発明の第16
実施例を示す図、第17図はこの発明の第17実施例を
示す要部斜視図、第18図はこの発明の第18実施例を
示す要部斜視図、第19図はこの発明の第19実施例を
示す要部斜視図、第20図はこの発明の第20実施例を
示す要部斜視図、第21図はこの発明の第21実施例を
示す側面図、第22図はこの発明の第22実施例を示す
側面図、第23図は従来のコネクタを示す側面図、第2
4図は第23図の分解斜視図である。 2:コネクタ本体、 3.31.32.33.34.35.36.37:リー
ド端子、 4:被保持部として機能する取付部、 7.28.30:嵌合用凸部、 8:保持用凸部、  10:金属基板、13:電極、 15.16.17.18.19.20,21.22.2
3.24.27:保持部、 24a:嵌合孔、 2a、25.26.29:溝、 44:タッピングスクリュー。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 コネクタ本体から引出されたリード端子が基板上の電極
    に接続される表面実装用のコネクタであって、 前記基板に保持部を設け、前記コネクタ本体には前記保
    持部に嵌合保持される被保持部を設けてなることを特徴
    とするコネクタ。
JP2325955A 1990-11-29 1990-11-29 コネクタ Pending JPH04206172A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2325955A JPH04206172A (ja) 1990-11-29 1990-11-29 コネクタ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2325955A JPH04206172A (ja) 1990-11-29 1990-11-29 コネクタ

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JPH04206172A true JPH04206172A (ja) 1992-07-28

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ID=18182475

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JP2325955A Pending JPH04206172A (ja) 1990-11-29 1990-11-29 コネクタ

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Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001319735A (ja) * 2000-03-29 2001-11-16 Tai-Her Yang 接続装置
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