JPH0420638A - ユニットルーム用壁パネルとその製造方法 - Google Patents
ユニットルーム用壁パネルとその製造方法Info
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- JPH0420638A JPH0420638A JP2124091A JP12409190A JPH0420638A JP H0420638 A JPH0420638 A JP H0420638A JP 2124091 A JP2124091 A JP 2124091A JP 12409190 A JP12409190 A JP 12409190A JP H0420638 A JPH0420638 A JP H0420638A
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Landscapes
- Bathtubs, Showers, And Their Attachments (AREA)
- Residential Or Office Buildings (AREA)
- Panels For Use In Building Construction (AREA)
- Automatic Assembly (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、ユニットハス、ユニットトイレ等のユニット
ルームにおける壁面を形成するユニットルーム用壁パネ
ルとその製造方法に関する。
ルームにおける壁面を形成するユニットルーム用壁パネ
ルとその製造方法に関する。
[従来の技術]
ユニットルームは、床面構造、壁面パネル、天井パネル
等の各構成部材からなり、家屋建築現場での組立ておよ
び設置を容易とするために、各構成部材は、あらかじめ
工場にて製造されている。
等の各構成部材からなり、家屋建築現場での組立ておよ
び設置を容易とするために、各構成部材は、あらかじめ
工場にて製造されている。
従来、ユニットルームの壁面パネルは、第4図に示すご
とく横方向に配列した複数本の横枠110に対し縦枠1
20を溶接して支持枠100を形成し、さらに同図およ
び第5図に示すごとく、この支持枠100に構造用接着
剤Sを用いて下地板130を貼着し、かつビス140を
用いて支持枠100と下地板130とを仮止めすること
により製造されていた。
とく横方向に配列した複数本の横枠110に対し縦枠1
20を溶接して支持枠100を形成し、さらに同図およ
び第5図に示すごとく、この支持枠100に構造用接着
剤Sを用いて下地板130を貼着し、かつビス140を
用いて支持枠100と下地板130とを仮止めすること
により製造されていた。
[発明が解決しようとする課題]
上述したように、従来の壁面パネルの製造においては、
下地板130を支持枠100に貼着後、構造用接着剤S
が硬化するまでの間にも作業を辻めるため、さらにビス
140による仮止めが行ぬわれていた。
下地板130を支持枠100に貼着後、構造用接着剤S
が硬化するまでの間にも作業を辻めるため、さらにビス
140による仮止めが行ぬわれていた。
しかし、構造用接着剤Sが硬化した後は、同ね着剤のみ
て十分な貼着力を有するため、ピノ140は必要なくな
る。したがって、接着剤か徊化するまてのために、とス
140の仮止め作業を行なう意義も乏しく、かかる仮止
め作業の省略力“望まれていた。
て十分な貼着力を有するため、ピノ140は必要なくな
る。したがって、接着剤か徊化するまてのために、とス
140の仮止め作業を行なう意義も乏しく、かかる仮止
め作業の省略力“望まれていた。
本発明はこのような課題を解決するためになされたもの
で接着剤が硬化するまてのビスによる仮止めを不要とし
て作業性の向上を図ることのてきるユニットルーム用壁
パネルとその製造方法の提供を目的とする。
で接着剤が硬化するまてのビスによる仮止めを不要とし
て作業性の向上を図ることのてきるユニットルーム用壁
パネルとその製造方法の提供を目的とする。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するために1本発明のユニットルーム用
壁パネルは、下地板と、この下地板の裏面を横方向に支
持する第一支持部材と、前記下地板の裏面を縦方向に支
持するとともに、前記第一支持部材と接合される第二支
持部材とを備え、かつ前記第一または第二支持部材に前
記下地板の端部を係止する鉤状の係止部を設けた構成と
しである。
壁パネルは、下地板と、この下地板の裏面を横方向に支
持する第一支持部材と、前記下地板の裏面を縦方向に支
持するとともに、前記第一支持部材と接合される第二支
持部材とを備え、かつ前記第一または第二支持部材に前
記下地板の端部を係止する鉤状の係止部を設けた構成と
しである。
また、本発明のユニットルーム用壁パネルの製造方法は
、構造用接着剤を用いて前記下地板の裏面に第一、第二
の支持部材を貼着するとともに。
、構造用接着剤を用いて前記下地板の裏面に第一、第二
の支持部材を貼着するとともに。
第一または第二の支持部材に設けられた係止部を前記下
地板の端部に係止し、かつ前記第一、第二支持部材を互
いに接合する方法としである。
地板の端部に係止し、かつ前記第一、第二支持部材を互
いに接合する方法としである。
[作用]
上述した構成のユニットルーム用壁パネルは、第一また
は第二支持部材に形成した鉤状の係止部により下地板を
係止するので、下地板と各支持部材間の接着剤か硬化す
るまでの間の作業に十分耐え得るだけの保持力を有する
。
は第二支持部材に形成した鉤状の係止部により下地板を
係止するので、下地板と各支持部材間の接着剤か硬化す
るまでの間の作業に十分耐え得るだけの保持力を有する
。
そして、壁パネルの製造方法ては、各支持部材と下地板
との間のビスによる仮止め作業が省略されたのて1作業
工数か減少し作業能率を向上させることがてきる。
との間のビスによる仮止め作業が省略されたのて1作業
工数か減少し作業能率を向上させることがてきる。
なお、本明細書において、ユニットルームとは、ユニッ
トバス、同シャワールーム、同トイレ、同洗面室など、
構成部材なあらかしめ工場生産しておき、建築現場にて
組立ておよび据付けを行なう部屋をいう。
トバス、同シャワールーム、同トイレ、同洗面室など、
構成部材なあらかしめ工場生産しておき、建築現場にて
組立ておよび据付けを行なう部屋をいう。
[実施例]
以下1本発明の一実施例について図面を参照して説明す
る。
る。
第11Aは本発明の実施例を示す分解斜視図、第2図は
第一、第二支持部材の接合部を拡大して示す一部切欠斜
視図、第3図は同しく断面図である。
第一、第二支持部材の接合部を拡大して示す一部切欠斜
視図、第3図は同しく断面図である。
これらの図面において、10は棒状のアルミ合金材等か
らなる第一の支持部材であり、同一の長さのものを複数
本(第1図では5本)使用する。
らなる第一の支持部材であり、同一の長さのものを複数
本(第1図では5本)使用する。
20は同しく棒状のアルミ合金材等からなる第二の支持
部材であり、同一長さでかつ対称な形状のものを二本使
用する。3oはセメント板等と称される下地板てり、こ
の下地板3oの表面にタイルか接着される。
部材であり、同一長さでかつ対称な形状のものを二本使
用する。3oはセメント板等と称される下地板てり、こ
の下地板3oの表面にタイルか接着される。
第一支持部材10は、第2図に示すように、中空の角形
断面に形成されており、しかも中空部11にはタップね
じ4oをねじ込むことのできる被接合部12が形成され
ている。また、複数本の第一支持部材lOは、横姿勢の
状態で縦方向に並べて配置されるか、その上下両端にそ
れぞれ位置し下地板30の上下端を支持する第一支持部
材10a、10bには、部材端縁から下地板3oの支持
面13と直交する方向に、突条14が形成されている。
断面に形成されており、しかも中空部11にはタップね
じ4oをねじ込むことのできる被接合部12が形成され
ている。また、複数本の第一支持部材lOは、横姿勢の
状態で縦方向に並べて配置されるか、その上下両端にそ
れぞれ位置し下地板30の上下端を支持する第一支持部
材10a、10bには、部材端縁から下地板3oの支持
面13と直交する方向に、突条14が形成されている。
この突条14は、下地板3oの上下両端面をそれぞれ支
持するものである。
持するものである。
第二支持部材20は、各第一支持部材10の両端部に形
成された被接合部12に接合されるもので、中空部21
を有し、がっ第一支持部材1oの被接合部12と当接す
る一方の側壁部分にねし上用の透孔22が形成され、さ
らに、透孔22と対向する他方の側壁部分にねじ挿入用
の透孔23が形成されている。ここて、透孔22は、タ
ップねし40の胴部40aのみを挿通し1頭部40bを
挿通しない大きさに形成されており、透孔23は、タッ
プねじ40の頭部40bをも通す大きさに形成されてい
る。
成された被接合部12に接合されるもので、中空部21
を有し、がっ第一支持部材1oの被接合部12と当接す
る一方の側壁部分にねし上用の透孔22が形成され、さ
らに、透孔22と対向する他方の側壁部分にねじ挿入用
の透孔23が形成されている。ここて、透孔22は、タ
ップねし40の胴部40aのみを挿通し1頭部40bを
挿通しない大きさに形成されており、透孔23は、タッ
プねじ40の頭部40bをも通す大きさに形成されてい
る。
また、第二支持部材20の側縁からは鉤状の係止部24
が延出している。この係止部24の先端から屈曲部24
aまての部分24bは支持面25と対向しており、しか
も同部分24bと支持面25とに挟まれた隙間りは、下
地板30を差し込むことのできる寸法、好ましくは下地
板30の厚さより若干広い程度に設定しである。なお、
第一支持部材10の左右に配置される各第二支持部材2
0の係止部24は、それぞれの先端面が対向するように
対称形となっている。
が延出している。この係止部24の先端から屈曲部24
aまての部分24bは支持面25と対向しており、しか
も同部分24bと支持面25とに挟まれた隙間りは、下
地板30を差し込むことのできる寸法、好ましくは下地
板30の厚さより若干広い程度に設定しである。なお、
第一支持部材10の左右に配置される各第二支持部材2
0の係止部24は、それぞれの先端面が対向するように
対称形となっている。
さらに、係止部24の屈曲部24aは、面取りあるいは
丸みをつけて形成されており、これによりユニットルー
ム用壁パネルを接続した際、接続部にシール剤充填用の
凹部aが形成される(第3図参照)、第二支持部材20
は、通常、押出し成形等で成形されるのて、屈曲部24
aの面取りあるいは丸み付けも同時に処理することかて
きる。
丸みをつけて形成されており、これによりユニットルー
ム用壁パネルを接続した際、接続部にシール剤充填用の
凹部aが形成される(第3図参照)、第二支持部材20
は、通常、押出し成形等で成形されるのて、屈曲部24
aの面取りあるいは丸み付けも同時に処理することかて
きる。
従来は、第5図に示すごとく、下地板30の端部を面取
りあるいは丸み付けすることによりシール剤充填用の凹
部aを形成しており、この作業は下地板30の成形後に
別工程にて行なわれていたが、本実施例てはこのような
下地板30の面取り(丸み付け)作業か不要となる。
りあるいは丸み付けすることによりシール剤充填用の凹
部aを形成しており、この作業は下地板30の成形後に
別工程にて行なわれていたが、本実施例てはこのような
下地板30の面取り(丸み付け)作業か不要となる。
次に、上述したユニットルーム用壁パネルの製造方法を
説明する。
説明する。
第一支持部材10.第二支持部材20.下地板30は、
それぞれ工場生産されて建築現場に運搬される。そして
、第1図に示すように、第一支持部材lOを横向きにし
て、かつ縦方向に並べた状態で下地板30の裏面に貼着
する。このとき、下地板30の上下の端部位置には、突
条14を有する第一支持部材10a、10bを配置し、
突条14により下地板30の上下端面を支持するように
する。また、第二支持部材20を第一支持部材10の両
端部と接した状態で下地板30の裏面に貼着するととも
に、係止部24により下地板30の側端部を係止する。
それぞれ工場生産されて建築現場に運搬される。そして
、第1図に示すように、第一支持部材lOを横向きにし
て、かつ縦方向に並べた状態で下地板30の裏面に貼着
する。このとき、下地板30の上下の端部位置には、突
条14を有する第一支持部材10a、10bを配置し、
突条14により下地板30の上下端面を支持するように
する。また、第二支持部材20を第一支持部材10の両
端部と接した状態で下地板30の裏面に貼着するととも
に、係止部24により下地板30の側端部を係止する。
ここで、第二支持部材20が第一支持部材lOの両端部
に接した状態においては、第二支持部材20の透孔22
か第一支持部材10の被接合部12と接するように位置
決めする。なお、下地板30への第一、第二支持部材1
0.20の貼着は、構造用接着剤を用いることか好まし
い。
に接した状態においては、第二支持部材20の透孔22
か第一支持部材10の被接合部12と接するように位置
決めする。なお、下地板30への第一、第二支持部材1
0.20の貼着は、構造用接着剤を用いることか好まし
い。
次いて、第2図および$3図に示すように、第二支持部
材20の透孔23からタップねし4を挿入し、透孔22
を介して第一支持部材10の被接合部12にねじ込み1
両支持部材10.20を接合する。
材20の透孔23からタップねし4を挿入し、透孔22
を介して第一支持部材10の被接合部12にねじ込み1
両支持部材10.20を接合する。
このようにして組立てられたユニットルーム用壁パネル
は、接着剤が硬化していない状態においても、第二支持
部材20の係止部24により下地板30の側端部が係止
されているのて、横または前方に下地板30か離脱する
おそれはない、また、下地板30の上下方向の端部も第
一支持部材10a、10bの突条14により支持されて
いるのて、上下方向に下地板30か離脱するおそれもな
い。
は、接着剤が硬化していない状態においても、第二支持
部材20の係止部24により下地板30の側端部が係止
されているのて、横または前方に下地板30か離脱する
おそれはない、また、下地板30の上下方向の端部も第
一支持部材10a、10bの突条14により支持されて
いるのて、上下方向に下地板30か離脱するおそれもな
い。
また、各支持部材10.20の間の接合を夕・ンプねじ
40により行なうのて、溶接による場合と比べ作業か容
易となる。さらに、下地板30と各支持部材10.20
とをねし止めする作業を要しないのて1作業工数か減り
作業性か向上する。
40により行なうのて、溶接による場合と比べ作業か容
易となる。さらに、下地板30と各支持部材10.20
とをねし止めする作業を要しないのて1作業工数か減り
作業性か向上する。
製造されたユニットルーム用壁パネルは、複数枚を組合
せて接合し、ユニットルームの壁面を形成する。
せて接合し、ユニットルームの壁面を形成する。
なお1本発明は上述した実施例に限定されるものてはな
い。
い。
例えば、第一支持部材に形成した突条は、本発明必須の
ものてはなく、下地板の上下端面を支持しない構成とし
ても1次作業を進めることはてきる。また逆に、突条の
代りに鉤状の係止部を設け、下地板の上下端部を係止す
る構成としてもよい、この場合、第二支持部材には係止
部を設けなくともよいか、より確実に下地板を係止する
ため2第二支持部材にも係止部を設け、下地板の側端部
をも係止することか好ましい。
ものてはなく、下地板の上下端面を支持しない構成とし
ても1次作業を進めることはてきる。また逆に、突条の
代りに鉤状の係止部を設け、下地板の上下端部を係止す
る構成としてもよい、この場合、第二支持部材には係止
部を設けなくともよいか、より確実に下地板を係止する
ため2第二支持部材にも係止部を設け、下地板の側端部
をも係止することか好ましい。
また、第二支持部材を横方向に並べて設け、同部材の両
端部に第一支持部材を接合することもてきる、この場合
は、第二支持部材の両端面に被ね合部を形成し、第一支
持部材にねし正月の透孔九とを形成すればよい、第一支
持部材と第二支持音材の接合は、タップねしを用いて行
なうのが容↓であるか、剛性を高める等の目的で溶接に
よることもでき、その他公知の接合手段を用いることも
可能である。
端部に第一支持部材を接合することもてきる、この場合
は、第二支持部材の両端面に被ね合部を形成し、第一支
持部材にねし正月の透孔九とを形成すればよい、第一支
持部材と第二支持音材の接合は、タップねしを用いて行
なうのが容↓であるか、剛性を高める等の目的で溶接に
よることもでき、その他公知の接合手段を用いることも
可能である。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明のユニットルーム用壁パネ
ルとその製造方法によれば、第一または第二支持部材に
設けた係止部により下地板の端面を係止するので、接着
剤か硬化するまてのビスによる仮止めを不要として作業
性の向上を図ることができる。
ルとその製造方法によれば、第一または第二支持部材に
設けた係止部により下地板の端面を係止するので、接着
剤か硬化するまてのビスによる仮止めを不要として作業
性の向上を図ることができる。
第1図は本発明の実施例を示す分解斜視図、第2図は第
一、第二支持部材の接合部を拡大して示す一部切欠斜視
図、第3図は同しく断面図、第4図は従来例を示す分解
斜視図、第5図は従来例における下地板の仮止め部分を
示す拡大断面図である。 10:第一の支持部材 13:支持面 20、第二の支持部材 24:係止部 12:被接合部 14:突条 22.23:透孔 40:タウプねし
一、第二支持部材の接合部を拡大して示す一部切欠斜視
図、第3図は同しく断面図、第4図は従来例を示す分解
斜視図、第5図は従来例における下地板の仮止め部分を
示す拡大断面図である。 10:第一の支持部材 13:支持面 20、第二の支持部材 24:係止部 12:被接合部 14:突条 22.23:透孔 40:タウプねし
Claims (2)
- (1)下地板と、この下地板の裏面を横方向に支持する
第一支持部材と、前記下地板の裏面を縦方向に支持する
とともに、前記第一支持部材と接合される第二支持部材
とを備え、 かつ、前記第一または第二支持部材に前記下地板の端部
を係止する鉤状の係止部を設けたことを特徴とするユニ
ットルーム用壁パネル。 - (2)請求項1記載のユニットルーム用壁パネルの製造
方法であって、 構造用接着剤を用いて前記下地板の裏面に第一,第二の
支持部材を貼着するとともに、第一または第二の支持部
材に設けられた係止部を前記下地板の端部に係止し、か
つ前記第一,第二支持部材を互いに接合することを特徴
としたユニットルーム用壁パネルの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2124091A JPH0420638A (ja) | 1990-05-16 | 1990-05-16 | ユニットルーム用壁パネルとその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2124091A JPH0420638A (ja) | 1990-05-16 | 1990-05-16 | ユニットルーム用壁パネルとその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0420638A true JPH0420638A (ja) | 1992-01-24 |
Family
ID=14876705
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2124091A Pending JPH0420638A (ja) | 1990-05-16 | 1990-05-16 | ユニットルーム用壁パネルとその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0420638A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023090526A (ja) * | 2021-12-17 | 2023-06-29 | 株式会社大林組 | 屋根パネル |
-
1990
- 1990-05-16 JP JP2124091A patent/JPH0420638A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023090526A (ja) * | 2021-12-17 | 2023-06-29 | 株式会社大林組 | 屋根パネル |
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