JPH04206990A - セラミック基板の製造装置 - Google Patents
セラミック基板の製造装置Info
- Publication number
- JPH04206990A JPH04206990A JP2339235A JP33923590A JPH04206990A JP H04206990 A JPH04206990 A JP H04206990A JP 2339235 A JP2339235 A JP 2339235A JP 33923590 A JP33923590 A JP 33923590A JP H04206990 A JPH04206990 A JP H04206990A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hole
- green sheet
- ceramic green
- opening
- edge
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- Granted
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- Printing Elements For Providing Electric Connections Between Printed Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はセラミック基板の製造装置に関し、特に基板表
裏の電気配線を接続導通せしめるスルーホールを設けた
セラミック基板の製造装置に関する。
裏の電気配線を接続導通せしめるスルーホールを設けた
セラミック基板の製造装置に関する。
[従来の技術]
セラミック基板にプリント電気配線をする場合、表裏の
配線を接続するために基板の適宜箇所にスルーホールを
形成している。このスルーホール41は例えば第5図に
示す如く、金型の下型3上にセラミツフグ刃−ンシー1
−4を位置決め載置し、このグリーンシート4を型抜き
する上型2にピン部材1を突設して、上型2の下降とと
もに」1記ピン部材1が上記グリーンシート4を貫通し
て下型3の通孔凹所31−内に嵌入することにより形成
される。
配線を接続するために基板の適宜箇所にスルーホールを
形成している。このスルーホール41は例えば第5図に
示す如く、金型の下型3上にセラミツフグ刃−ンシー1
−4を位置決め載置し、このグリーンシート4を型抜き
する上型2にピン部材1を突設して、上型2の下降とと
もに」1記ピン部材1が上記グリーンシート4を貫通し
て下型3の通孔凹所31−内に嵌入することにより形成
される。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、上記従来装置によって形成されるスルー
ホール41には開口周縁に、第6図に示す如く比較的鋭
い頂角を有する山形のバリ42が生じ、スルーホール4
1に導体ペーストを印刷形成した時に(第7図)バリ4
2の頂部で導体43の膜厚が薄くなって、この部分43
aで電流発熱により導体43が切断する不具合が往々に
して生じた。そこで、バリ42の部分に導体ペースI・
を重ね塗りする等の対策をとっているが、これにより製
造の手間が増大するという問題がある。
ホール41には開口周縁に、第6図に示す如く比較的鋭
い頂角を有する山形のバリ42が生じ、スルーホール4
1に導体ペーストを印刷形成した時に(第7図)バリ4
2の頂部で導体43の膜厚が薄くなって、この部分43
aで電流発熱により導体43が切断する不具合が往々に
して生じた。そこで、バリ42の部分に導体ペースI・
を重ね塗りする等の対策をとっているが、これにより製
造の手間が増大するという問題がある。
なお、パリが発生ずるメカニズノ\は以下の如くである
。すなわち、セラミックグリーンシー[へ4の上面にピ
ン部材]−の先端が圧接すると、先端周縁の」ニ面シー
ト部44が塑性変形してピン部材]との摩擦力により下
方へ押し込まれる(第8図)。
。すなわち、セラミックグリーンシー[へ4の上面にピ
ン部材]−の先端が圧接すると、先端周縁の」ニ面シー
ト部44が塑性変形してピン部材]との摩擦力により下
方へ押し込まれる(第8図)。
スルーホール4]−を形成した後にピン部材1を抜くと
、塑性変形したシート部44かピン部祠1の外周との摩
擦力によって」1方へ引上げ変形せしめられて(第9図
)バリ42となる(第10図)。
、塑性変形したシート部44かピン部祠1の外周との摩
擦力によって」1方へ引上げ変形せしめられて(第9図
)バリ42となる(第10図)。
本発明は前述の課題を解決するもので、スルーポール成
形時のバリ発生を防止して確実な配線接続が可能である
とともに製造工程の簡略化を実現したセラミック基板の
製造装置を提供することを目的とする。
形時のバリ発生を防止して確実な配線接続が可能である
とともに製造工程の簡略化を実現したセラミック基板の
製造装置を提供することを目的とする。
1課題を解決するための手段」
本発明の詳細な説明すると、所定位置に凹所31(第1
図)を形成した下型3上にセラミックグリーンシート4
を載ぜ、上記凹所31に対向せしめて上型2に設けたピ
ン部材1−を上記セラミックグリーンシート・4を貫通
して」−記凹所31−内に嵌入せしめてスルーホール4
1を形成するセラミック基板の製造装置において、上記
ビン部4」1には先端より所定寸法基端寄りの外周に基
端方向へ拡径傾斜するテーバ伏抑え面1aを形成したも
のである。
図)を形成した下型3上にセラミックグリーンシート4
を載ぜ、上記凹所31に対向せしめて上型2に設けたピ
ン部材1−を上記セラミックグリーンシート・4を貫通
して」−記凹所31−内に嵌入せしめてスルーホール4
1を形成するセラミック基板の製造装置において、上記
ビン部4」1には先端より所定寸法基端寄りの外周に基
端方向へ拡径傾斜するテーバ伏抑え面1aを形成したも
のである。
r作用]
上記構成の製造装置において、ビン部材先端部]]−が
セラミックグリーンシート4に貫通進入するとスルーホ
ール41が形成され、さらに上記先端部]−1−が進入
するとこれに形成し/ご−I−記押え血1aにより上記
スルーホール41の開口周縁41aは押圧圧縮されてテ
ーパ状に成形される。
セラミックグリーンシート4に貫通進入するとスルーホ
ール41が形成され、さらに上記先端部]−1−が進入
するとこれに形成し/ご−I−記押え血1aにより上記
スルーホール41の開口周縁41aは押圧圧縮されてテ
ーパ状に成形される。
押圧圧縮された開1周縁41−aは、ビン部イ」1−の
先端部1]−を抜いた場合に−1一方へ変形してパリを
生じることはなく、セラミックグリーンシート4表面と
スルーホール41内部を滑らかに接続する曲面となる(
第2図)。しかして、セラミックグリーンシート4表面
よりスルーホール4]−内へ形成される導体43は局所
的に薄くなることなく一定膜厚を維持する(第3図)。
先端部1]−を抜いた場合に−1一方へ変形してパリを
生じることはなく、セラミックグリーンシート4表面と
スルーホール41内部を滑らかに接続する曲面となる(
第2図)。しかして、セラミックグリーンシート4表面
よりスルーホール4]−内へ形成される導体43は局所
的に薄くなることなく一定膜厚を維持する(第3図)。
これにより、発熱等による断線を生じることはなく、導
体ペース1〜を丁度塗りする手間も不要である。
体ペース1〜を丁度塗りする手間も不要である。
[実施例−1
第1図において、所定位置に通孔凹所31を形成した下
型3上にセラミックグリーンシート4が載置され、一方
、下型3に対向する上型2の下面には上記凹所31−に
対応する位置にピン部材1.が突設しである。このピン
部材]−は先端部11−が上記凹所31−の内径よりも
やや小径となり、一方、基端部1−2は大径となって下
型2に接着固定されている。そして、先端より所定寸法
基端寄りの、先端部11と基端部1−2の境界は基端方
向ノ\、直線状に拡径傾斜するテーパ伏抑え面131と
なっている。
型3上にセラミックグリーンシート4が載置され、一方
、下型3に対向する上型2の下面には上記凹所31−に
対応する位置にピン部材1.が突設しである。このピン
部材]−は先端部11−が上記凹所31−の内径よりも
やや小径となり、一方、基端部1−2は大径となって下
型2に接着固定されている。そして、先端より所定寸法
基端寄りの、先端部11と基端部1−2の境界は基端方
向ノ\、直線状に拡径傾斜するテーパ伏抑え面131と
なっている。
しかして、上型2が−1;降してセラミ・ツククリーン
シー川〜・1の型抜きを行つと同時(1,二、ビ〉・部
材1−−c;− の先端部1−1が上言己シート4を貫通して凹所31U
J旧、こ嵌入し、スルーホール41−が形成される。そ
して、さらに先端部11−が進入したスルーホール形成
工程の終期において、−」二足押え面]aかスルーホー
ル4]−の上端開口周縁4 ]、 aに圧接し、この部
分を押圧圧縮してテーパ状に成形する。
シー川〜・1の型抜きを行つと同時(1,二、ビ〉・部
材1−−c;− の先端部1−1が上言己シート4を貫通して凹所31U
J旧、こ嵌入し、スルーホール41−が形成される。そ
して、さらに先端部11−が進入したスルーホール形成
工程の終期において、−」二足押え面]aかスルーホー
ル4]−の上端開口周縁4 ]、 aに圧接し、この部
分を押圧圧縮してテーパ状に成形する。
しかして、スルーホール形成後に上型2が上昇してピン
部材1が抜き出されても、圧縮変形せしめられノご上記
開口周縁41aはピン部材先端部]1の上昇による摩擦
力を受けて」―方へ大きく変形することはなく、セラミ
ックグリーンシー1−4の上面とスルーホール41−内
を滑らかに接続するテーパ曲面となる(第2図)。
部材1が抜き出されても、圧縮変形せしめられノご上記
開口周縁41aはピン部材先端部]1の上昇による摩擦
力を受けて」―方へ大きく変形することはなく、セラミ
ックグリーンシー1−4の上面とスルーホール41−内
を滑らかに接続するテーパ曲面となる(第2図)。
しかして、導体ペーストをスルーホール部に印刷形成し
ノ2場合、導体43の膜厚は部分的に薄くなることなく
第3図(、こ示す如く均一な厚さが維持さiる。こh!
、Zより、通電時(、Z局所的な発熱を生]二で導体4
3が断線する等の不具音6.J生りない。
ノ2場合、導体43の膜厚は部分的に薄くなることなく
第3図(、こ示す如く均一な厚さが維持さiる。こh!
、Zより、通電時(、Z局所的な発熱を生]二で導体4
3が断線する等の不具音6.J生りない。
ここで、上記開口周縁、11aのテーバ面深さ(第2図
の、Q )は所期の効果を得ろl−めには0、05mm
以上を確保する必要がある。
の、Q )は所期の効果を得ろl−めには0、05mm
以上を確保する必要がある。
なお、第4図に示す如く、下型3の凹所3]−の開l」
周縁に、内周か凹所3]−内壁の直線延長となる断面山
形の筒状突起32を形成し、該突起32外周のテーパ伏
抑え面32 a (、こよりスルーホール・11の下端
開口周縁を押圧圧縮してテーパ状に成形すれば、スルー
ホール4]−を経る導体32の膜厚をより均一にするこ
とができる。
周縁に、内周か凹所3]−内壁の直線延長となる断面山
形の筒状突起32を形成し、該突起32外周のテーパ伏
抑え面32 a (、こよりスルーホール・11の下端
開口周縁を押圧圧縮してテーパ状に成形すれば、スルー
ホール4]−を経る導体32の膜厚をより均一にするこ
とができる。
「発明の効果」
以上の如く本発明のセラミック基板の製造装置によれば
、スルーホールの形成に続いてその開口周縁をテーパ状
に押圧成形することができ、これにより、スルーボニル
部に形成される導体膜厚を均一に保って局部的な発熱に
よる断線を効果的に防止するとともに、導体ペーストの
二重塗りの手間も解消することができる。
、スルーホールの形成に続いてその開口周縁をテーパ状
に押圧成形することができ、これにより、スルーボニル
部に形成される導体膜厚を均一に保って局部的な発熱に
よる断線を効果的に防止するとともに、導体ペーストの
二重塗りの手間も解消することができる。
第1図ないし第3図は本発明の一実施例を示し、第1図
は装置の断面図、第2図および第3図はセラミックグリ
ーンシー1への要部断面図、第4図は本発明の他の例を
示す装置の断面図、第5図ないし第10図は従来装置を
示し、第5図および第6図は装置の断面図、第7図はセ
ラミックグリーンシーhの要部断面図、第8図ないし第
10図は装置の要部断面図である。 1−・・・ビン部材 1a・・・押え面 ]−1,・・・先端部 2・・・上型 3・・・下型 3]−・・・凹所 4・・・セラミックグリーンシート 4]−・・・スルーホール 41a・・・開口周縁 塚 1′I′ヨ 刃 C″′ ω 峡 転 第4図 と2 /// 第7図 第8図 第9図 第10図 L」12 A
は装置の断面図、第2図および第3図はセラミックグリ
ーンシー1への要部断面図、第4図は本発明の他の例を
示す装置の断面図、第5図ないし第10図は従来装置を
示し、第5図および第6図は装置の断面図、第7図はセ
ラミックグリーンシーhの要部断面図、第8図ないし第
10図は装置の要部断面図である。 1−・・・ビン部材 1a・・・押え面 ]−1,・・・先端部 2・・・上型 3・・・下型 3]−・・・凹所 4・・・セラミックグリーンシート 4]−・・・スルーホール 41a・・・開口周縁 塚 1′I′ヨ 刃 C″′ ω 峡 転 第4図 と2 /// 第7図 第8図 第9図 第10図 L」12 A
Claims (1)
- 所定位置に凹所を形成した下型上にセラミックグリー
ンシートを載せ、上記凹所に対向せしめて上型に設けた
ピン部材を上記セラミックグリーンシートを貫通して上
記凹所内に嵌入せしめてスルーホールを形成するセラミ
ック基板の製造装置において、上記ピン部材には先端よ
り所定寸法基端寄りの外周に基端方向へ拡径傾斜するテ
ーパ状押え面を形成して、ピン部材先端部がセラミック
グリーンシートに貫通進入してスルーホールを形成する
のに続いて上記押え面により上記スルーホールの開口周
縁を押圧してテーパ状に成形するようになしたセラミッ
ク基板の製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2339235A JP2580074B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | セラミック基板の製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2339235A JP2580074B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | セラミック基板の製造装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04206990A true JPH04206990A (ja) | 1992-07-28 |
| JP2580074B2 JP2580074B2 (ja) | 1997-02-12 |
Family
ID=18325532
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2339235A Expired - Lifetime JP2580074B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | セラミック基板の製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2580074B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100649681B1 (ko) * | 2005-08-09 | 2006-11-27 | 삼성전기주식회사 | 비어홀로서 금속체가 삽입된 칩부품과 그 제조방법 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3446136B2 (ja) | 2000-06-05 | 2003-09-16 | モレックス インコーポレーテッド | 電気コネクタ |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS496463A (ja) * | 1972-05-10 | 1974-01-21 | ||
| JPS57134987A (en) * | 1981-02-16 | 1982-08-20 | Hitachi Ltd | Ceramic circuit board |
| JPS5998596A (ja) * | 1982-11-27 | 1984-06-06 | 株式会社日立製作所 | 多層セラミツク基板 |
| JPS62177992A (ja) * | 1986-01-30 | 1987-08-04 | 富士通株式会社 | 回路基板のスル−ホ−ル形成方法 |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP2339235A patent/JP2580074B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS496463A (ja) * | 1972-05-10 | 1974-01-21 | ||
| JPS57134987A (en) * | 1981-02-16 | 1982-08-20 | Hitachi Ltd | Ceramic circuit board |
| JPS5998596A (ja) * | 1982-11-27 | 1984-06-06 | 株式会社日立製作所 | 多層セラミツク基板 |
| JPS62177992A (ja) * | 1986-01-30 | 1987-08-04 | 富士通株式会社 | 回路基板のスル−ホ−ル形成方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100649681B1 (ko) * | 2005-08-09 | 2006-11-27 | 삼성전기주식회사 | 비어홀로서 금속체가 삽입된 칩부품과 그 제조방법 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2580074B2 (ja) | 1997-02-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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