JPH04207103A - 芝張り機 - Google Patents
芝張り機Info
- Publication number
- JPH04207103A JPH04207103A JP34067790A JP34067790A JPH04207103A JP H04207103 A JPH04207103 A JP H04207103A JP 34067790 A JP34067790 A JP 34067790A JP 34067790 A JP34067790 A JP 34067790A JP H04207103 A JPH04207103 A JP H04207103A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ground
- cut grass
- chute
- turf
- grass
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Transplanting Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、長方形等の所定形状に形成されたマット状の
切り芝を地面に敷設して芝地を作成するための芝張り機
に関する。
切り芝を地面に敷設して芝地を作成するための芝張り機
に関する。
上記芝張り機としては、先に本出願人か出願した特願平
1−316888号公転に示されるもののように、切り
芝を地上に下降供給するシュートを車輪走行式の機体後
部に設けた芝張り機か提案されている。この提案による
構成では、地面に敷設された切り芝には機体の車輪か通
過しないので、敷設後の状態を良好に保ち易い。
1−316888号公転に示されるもののように、切り
芝を地上に下降供給するシュートを車輪走行式の機体後
部に設けた芝張り機か提案されている。この提案による
構成では、地面に敷設された切り芝には機体の車輪か通
過しないので、敷設後の状態を良好に保ち易い。
しかしながら、従来構成によると次のような不都合かあ
った。
った。
すなわち、通常切り芝を敷設する地面は、敷設後の根付
きを良くするために予め地表面を耕耘しておくようにな
るので、車輪通過跡か明確に凹み、そこへ供給された切
り芝も凹むようになって敷設状態に悪影響を及はし易く
改善の余地があった。
きを良くするために予め地表面を耕耘しておくようにな
るので、車輪通過跡か明確に凹み、そこへ供給された切
り芝も凹むようになって敷設状態に悪影響を及はし易く
改善の余地があった。
本発明は上記不都合の解消を目的とする。
本発明は芝張り機において、切り芝を地上に下降供給す
る装置を走行機体の後部に備えると共に、その供給装置
と前記機体の走行装置との前後方向間に、該走行装置通
過後の地面に作用する整地機構を設けてあり、該整地機
構を、地面を耕耘する耕耘具、この耕耘具で耕耘された
地面に鎮圧作用する鎮圧ローラ、およびこの鎮圧ローラ
て鎮圧された地面の表面を粗面化する接地具をこの順に
前から後に向けて配設する二とによって構成してあるこ
とを特徴構成とする。
る装置を走行機体の後部に備えると共に、その供給装置
と前記機体の走行装置との前後方向間に、該走行装置通
過後の地面に作用する整地機構を設けてあり、該整地機
構を、地面を耕耘する耕耘具、この耕耘具で耕耘された
地面に鎮圧作用する鎮圧ローラ、およびこの鎮圧ローラ
て鎮圧された地面の表面を粗面化する接地具をこの順に
前から後に向けて配設する二とによって構成してあるこ
とを特徴構成とする。
前記構成によれば、走行装置の通過によって切り芝敷設
対象地面が凹んでも、耕耘具による耕耘作用でその凹み
を無くすとともに、その耕耘地面を鎮圧して均平化する
鎮圧ローラの鎮圧作用によって、切り芝供給前において
再整地される。
対象地面が凹んでも、耕耘具による耕耘作用でその凹み
を無くすとともに、その耕耘地面を鎮圧して均平化する
鎮圧ローラの鎮圧作用によって、切り芝供給前において
再整地される。
さらに、鎮圧ローラ通過後の地表面を接地具によって粗
面化できるので、この接地具が無く鎮圧ローラ通過後の
平滑な地表面に芝を生育させる場合に比へて、根張り具
合か良好になるとかその根か早く地面に延びて早期に地
面に一体化する等の有利性が生ずるので、走行装置によ
る凹み部位を車輪の通過しない地面の仕上状態に合わせ
ることかより高いレベルでもって可能となり。
面化できるので、この接地具が無く鎮圧ローラ通過後の
平滑な地表面に芝を生育させる場合に比へて、根張り具
合か良好になるとかその根か早く地面に延びて早期に地
面に一体化する等の有利性が生ずるので、走行装置によ
る凹み部位を車輪の通過しない地面の仕上状態に合わせ
ることかより高いレベルでもって可能となり。
従って、走行装置通過後の地面にも切り芝か供給される
構成としなからも、従来の不都合を改善して芝の敷設状
態を、敷設後の芝面か部分的に凹むことかなく、しかも
芝の生育状態が走行装置通過地面とそれ以外の地面とて
極力差か生じないようにてきる実用上に優れた芝張り機
を実現できた。
構成としなからも、従来の不都合を改善して芝の敷設状
態を、敷設後の芝面か部分的に凹むことかなく、しかも
芝の生育状態が走行装置通過地面とそれ以外の地面とて
極力差か生じないようにてきる実用上に優れた芝張り機
を実現できた。
以下に本発明の実施例を図面に基ついて説明する。
第1図に示すように、原動部(1)、運転部(2)を有
した機体(3)に、運転部(2)の後側となる状態で芝
貯留装置(4)、芝乗せ台(5)を配設すると共に、機
体横方向に並ぶ4列の芝供給シューh(6)を存した供
給装置(A)を機体(3)の後部に付設して、4列同時
に芝張りか行えるように、かつ、操向前輪(7)と駆動
後輪(8)とで走行可能にして芝張り機か構成されてい
る。
した機体(3)に、運転部(2)の後側となる状態で芝
貯留装置(4)、芝乗せ台(5)を配設すると共に、機
体横方向に並ぶ4列の芝供給シューh(6)を存した供
給装置(A)を機体(3)の後部に付設して、4列同時
に芝張りか行えるように、かつ、操向前輪(7)と駆動
後輪(8)とで走行可能にして芝張り機か構成されてい
る。
前記貯留装置(4)は10段重ねて一束とした切り芝(
9)・・を前後2列で多数載せた受台(10)をフレー
ム枠(11)内に積層してあると共に、油圧シリンダ(
12)及びその伸縮ロッドに取付けた滑車(13)、ワ
イヤー(14)から昇降機構(15)を構成してある。
9)・・を前後2列で多数載せた受台(10)をフレー
ム枠(11)内に積層してあると共に、油圧シリンダ(
12)及びその伸縮ロッドに取付けた滑車(13)、ワ
イヤー(14)から昇降機構(15)を構成してある。
つまり、ワイヤー(I4)の一端を機体フレーム(I6
)に連結し、他端を受台(1o)に連結してあり、上段
の切り芝(9)群に接当して油圧シリンダ(I2)の伸
長動を自動停止させるスイッチ(17)をフレーム枠(
II)に設けである。
)に連結し、他端を受台(1o)に連結してあり、上段
の切り芝(9)群に接当して油圧シリンダ(I2)の伸
長動を自動停止させるスイッチ(17)をフレーム枠(
II)に設けである。
この芝張り機では、操縦者の他に、芝乗せ台(5)の左
右両横位置に立って貯留切り芝(9)を供給装置(A)
へ順次供給するための作業者が2名搭乗しており、その
作業者がフレーム枠(11)から上段の切り芝(9)束
を取り出すと昇降機構(15)を作動させて受台(1o
)を上昇させ、前記スイッチ(17)の高さまで最上段
の切り芝乗が達すると自動停止する。取り出された切り
芝(9)は、2名の作業者の手作業によってシュート(
6)上端の供給ガイド(18)を有した受入れ口(19
)に順次落とし込み供給する。
右両横位置に立って貯留切り芝(9)を供給装置(A)
へ順次供給するための作業者が2名搭乗しており、その
作業者がフレーム枠(11)から上段の切り芝(9)束
を取り出すと昇降機構(15)を作動させて受台(1o
)を上昇させ、前記スイッチ(17)の高さまで最上段
の切り芝乗が達すると自動停止する。取り出された切り
芝(9)は、2名の作業者の手作業によってシュート(
6)上端の供給ガイド(18)を有した受入れ口(19
)に順次落とし込み供給する。
次に、供給装置(A)について説明する。
第1図乃至第3図に示すように、シュート(6)及びこ
のシュート(6)下端部位に設けた搬送機構(B)、整
地機構(C)等をロアアーム(20a)とアッパーアー
ム(20b)とから成るパンタグラフ式のリンク機構(
20)と油圧シリンダ(21)によって昇降可能に機体
(3)に連結して供給装置(A)を構成してある。搬送
機構(B)は回転体(22)と電動モータ(23)から
成り、シュート側壁(6a)により横軸心(Pl)で回
転体(22)を電動モータ(23)で駆動回転可能に支
持してある。回転体(22)はその外周に多数の突起(
22a)・・を設けた円筒形状であり、シュートの芝移
送面(6b)上の切り芝(9)に該突起(22a)か食
い込み作用する状態に近接して配置すると共に、電動モ
ータ(23)への通電を人切りする二とによる回転体(
22)の矢印(イ)方向への駆動回転で切り芝(9)を
ガイド具(24)へ向けて強制移送すると共に、その回
転停止によって切り芝(9)をシュート(6)下端位置
で係止維持するのである。
のシュート(6)下端部位に設けた搬送機構(B)、整
地機構(C)等をロアアーム(20a)とアッパーアー
ム(20b)とから成るパンタグラフ式のリンク機構(
20)と油圧シリンダ(21)によって昇降可能に機体
(3)に連結して供給装置(A)を構成してある。搬送
機構(B)は回転体(22)と電動モータ(23)から
成り、シュート側壁(6a)により横軸心(Pl)で回
転体(22)を電動モータ(23)で駆動回転可能に支
持してある。回転体(22)はその外周に多数の突起(
22a)・・を設けた円筒形状であり、シュートの芝移
送面(6b)上の切り芝(9)に該突起(22a)か食
い込み作用する状態に近接して配置すると共に、電動モ
ータ(23)への通電を人切りする二とによる回転体(
22)の矢印(イ)方向への駆動回転で切り芝(9)を
ガイド具(24)へ向けて強制移送すると共に、その回
転停止によって切り芝(9)をシュート(6)下端位置
で係止維持するのである。
前記ガイド具(24)は、シュート(6)から下降移送
されてくる後下り傾斜状態の切り芝(9)を、地面に沿
う略水平状態に姿勢変更させるためのものであり、シュ
ート(6)下端から所定間隔下方に隔てた状態でシュー
ト側壁(6a)の延長部に、横軸心(P2)回りでの傾
斜角度の調節が可能に支持されている。また、二のガイ
ド具(24)の上方に、ガイド具(24)上を通過する
切り芝(9)に上方から接触して連れ回りするセンサホ
イール(25)をアーム(26)て揺動支持してあり、
このセンサホイール(25)の回転数を検出することて
地面に到達直前における切り芝(9)の繰り出し速度を
計測可能な速度検出機構(D)を構成してある。
されてくる後下り傾斜状態の切り芝(9)を、地面に沿
う略水平状態に姿勢変更させるためのものであり、シュ
ート(6)下端から所定間隔下方に隔てた状態でシュー
ト側壁(6a)の延長部に、横軸心(P2)回りでの傾
斜角度の調節が可能に支持されている。また、二のガイ
ド具(24)の上方に、ガイド具(24)上を通過する
切り芝(9)に上方から接触して連れ回りするセンサホ
イール(25)をアーム(26)て揺動支持してあり、
このセンサホイール(25)の回転数を検出することて
地面に到達直前における切り芝(9)の繰り出し速度を
計測可能な速度検出機構(D)を構成してある。
第2図に示すように、シュート(6)下端とガイド具(
24)の間には、押圧感知センサであるマイクロスイッ
チ(27)を押圧接当する横軸心(P4)て揺動自在な
舌片(28)かシュート(6)の芝移送面(6b)より
も内方(下方)に若干寄った状態で配設してある。つま
り、シュート(6)下端からガイド具(24)へ湾曲変
形して移送される切り芝(9)の後端部か、シュート(
6)から外れたときの湾曲状態から平面状態に戻ろうと
する挙動によって、切り芝(9)後端か舌片(28)を
押してマイクロスイッチ(27)を作動するのである。
24)の間には、押圧感知センサであるマイクロスイッ
チ(27)を押圧接当する横軸心(P4)て揺動自在な
舌片(28)かシュート(6)の芝移送面(6b)より
も内方(下方)に若干寄った状態で配設してある。つま
り、シュート(6)下端からガイド具(24)へ湾曲変
形して移送される切り芝(9)の後端部か、シュート(
6)から外れたときの湾曲状態から平面状態に戻ろうと
する挙動によって、切り芝(9)後端か舌片(28)を
押してマイクロスイッチ(27)を作動するのである。
第4図及び第5図に示すように、後輪(8)とシュート
(6)下端との前後方向間に、前後輪(7)。
(6)下端との前後方向間に、前後輪(7)。
(8)の通過跡に作用する耕耘用のツース(耕耘具)
(31)と、このツース(31)の直後に配設した鎮圧
ローラ(32)と、この鎮圧ローラ(32)の通過地面
を粗面化するための多数のレーキ(接地具)(39)と
によって整地機構(C)を構成してある。
(31)と、このツース(31)の直後に配設した鎮圧
ローラ(32)と、この鎮圧ローラ(32)の通過地面
を粗面化するための多数のレーキ(接地具)(39)と
によって整地機構(C)を構成してある。
ツース(31)は前側に2本、後側に2本の計4本備え
られ、これらツース(31)を固定した前向きアーム(
33)をその後端部をシュート(6)下部に横軸心(P
3)で枢支すると共に、その前側部においては摺動ロッ
ド(34)と巻きバネ(35)等から成る緩衝器(36
)を介して連結することにより、揺動上昇可能としなか
ら下向きに付勢された状態でシュート(6)に取付けら
れている。
られ、これらツース(31)を固定した前向きアーム(
33)をその後端部をシュート(6)下部に横軸心(P
3)で枢支すると共に、その前側部においては摺動ロッ
ド(34)と巻きバネ(35)等から成る緩衝器(36
)を介して連結することにより、揺動上昇可能としなか
ら下向きに付勢された状態でシュート(6)に取付けら
れている。
鎮圧ローラ(32)は、アーム(37)を介してシュー
ト(6)下端に連結され、自重による揺動下降付勢によ
ってツース(31)による耕耘地面か周囲の地面と同一
高さレベルの状態となるように鎮圧作用する。
ト(6)下端に連結され、自重による揺動下降付勢によ
ってツース(31)による耕耘地面か周囲の地面と同一
高さレベルの状態となるように鎮圧作用する。
多数のレーキ(39)はシュート(6)下端部に左右軸
心(P5)周りで揺動自在に支持された横フレーム(4
0)に後ろ向き片持ち状に取り付けられている。
心(P5)周りで揺動自在に支持された横フレーム(4
0)に後ろ向き片持ち状に取り付けられている。
第6.7図に示すように、シュート(6)に固定した横
に長い支持部材(41)に横スライド自在に仕切り具(
42)を取り付けである。この仕切り具(42)は対向
する一対のチャンネル材(43)、(44)で成り、そ
れらの取り付は孔を横に長い長孔として、仕切り具(4
2)としての幅を変更可能に構成してある。これによっ
て、幅の異なる切り芝(9)にもシュート(6)を対応
可能としてある。
に長い支持部材(41)に横スライド自在に仕切り具(
42)を取り付けである。この仕切り具(42)は対向
する一対のチャンネル材(43)、(44)で成り、そ
れらの取り付は孔を横に長い長孔として、仕切り具(4
2)としての幅を変更可能に構成してある。これによっ
て、幅の異なる切り芝(9)にもシュート(6)を対応
可能としてある。
第8図に示すように、多数のレーキ(39)に代えて、
多数のチェーン(39)を設けたものでも良い。
多数のチェーン(39)を設けたものでも良い。
また、ブラシ状の接地具を回転自在に、もしくは固定状
態で取り付ける構成としても良いてあろう。
態で取り付ける構成としても良いてあろう。
尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を便利にする為
に符号を記すか、該記入により本発明は添付図面の構成
に限定されるものではない。
に符号を記すか、該記入により本発明は添付図面の構成
に限定されるものではない。
図面は本発明に係る芝張り機の実施例を示し、第1図は
全体側面図、第2図は供給装置下端部の拡大断面図、第
3図は切り芝の敷設状態を示す平面図、第4図は整地機
構を示す側面図、第5図は整地機構の平面図、第6図は
シュートの構造を示す要部の横断断面図、第7図は仕切
り具の構造を示す断面図、第8図は整地機構の別実施例
を示す側面図である。 (3)・・・・・機体、(8)・・・・・・走行装置、
(9)・・・・・切り芝、(31)・・・・・・耕耘具
、(32)・・・・・・鎮圧ローラ、(39)・・・・
・・接地具、(A)・・・・・・供給装置、(C)・・
・・・・整地機構。
全体側面図、第2図は供給装置下端部の拡大断面図、第
3図は切り芝の敷設状態を示す平面図、第4図は整地機
構を示す側面図、第5図は整地機構の平面図、第6図は
シュートの構造を示す要部の横断断面図、第7図は仕切
り具の構造を示す断面図、第8図は整地機構の別実施例
を示す側面図である。 (3)・・・・・機体、(8)・・・・・・走行装置、
(9)・・・・・切り芝、(31)・・・・・・耕耘具
、(32)・・・・・・鎮圧ローラ、(39)・・・・
・・接地具、(A)・・・・・・供給装置、(C)・・
・・・・整地機構。
Claims (1)
- 切り芝(9)を地上に下降供給する供給装置(A)を走
行機体(3)の後部に備えるとともに、その供給装置(
A)と前記機体(3)の走行装置(8)との前後方向間
に、該走行装置(8)の通過後の地面に作用する整地機
構(C)を設けてあり、該整地機構(C)を、地面を耕
耘する耕耘具(31)、この耕耘具(31)で耕耘され
た地面に鎮圧作用する鎮圧ローラ(32)、およびこの
鎮圧ローラ(32)で鎮圧された地面の表面を粗面化す
る接地具(39)をこの順に前から後に向けて配設する
ことによって構成してある芝張り機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34067790A JP2854414B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 芝張り機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34067790A JP2854414B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 芝張り機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04207103A true JPH04207103A (ja) | 1992-07-29 |
| JP2854414B2 JP2854414B2 (ja) | 1999-02-03 |
Family
ID=18339257
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34067790A Expired - Lifetime JP2854414B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 芝張り機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2854414B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR200459973Y1 (ko) * | 2009-09-04 | 2012-04-25 | 이기영 | 잔디 이식 장치 |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP34067790A patent/JP2854414B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR200459973Y1 (ko) * | 2009-09-04 | 2012-04-25 | 이기영 | 잔디 이식 장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2854414B2 (ja) | 1999-02-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5507139A (en) | Crop aerator having a pivoted header frame | |
| EP0769894A1 (en) | A production method for lawn sod rolls and a device to perform the method | |
| JPH04207103A (ja) | 芝張り機 | |
| JPH09285210A (ja) | 畑の苗植え機 | |
| JP3821063B2 (ja) | 苗植機 | |
| JPS6140091Y2 (ja) | ||
| JP2013176399A (ja) | 苗植機 | |
| JP2524587Y2 (ja) | 芝張り機 | |
| JP3294485B2 (ja) | 移植機 | |
| JP2618248B2 (ja) | 藺草移植機 | |
| JPH0642415Y2 (ja) | ポテトプランターを組込んだ畝整形マルチ作業機におけるポテト搬送構造 | |
| AU597406B2 (en) | Hay roll spreader | |
| JP3087281B2 (ja) | 農用走行車体 | |
| JPH0733606Y2 (ja) | 苗補給用コンベア | |
| JPH0425937Y2 (ja) | ||
| JPH088587Y2 (ja) | 藺草ハーベスタ | |
| JP3644065B2 (ja) | 苗植機 | |
| JP2555229B2 (ja) | 移植機の苗送り装置 | |
| JP7202921B2 (ja) | 植播系作業機 | |
| JPH0639535Y2 (ja) | ポテトプランタ−を組み込んだ畝成形マルチ作業機 | |
| JP3204882B2 (ja) | 移植機の機体高さ調整装置 | |
| JPH0210901Y2 (ja) | ||
| JPH04144604A (ja) | 芝張り機 | |
| JPH04293406A (ja) | 芝張り機の芝敷設部構造 | |
| JP3474144B2 (ja) | 田植機 |